第2話 少年の独白 二への応援コメント
十三歳の少年に「戦争に負けるとはこういうこと」と語らせるのが重いですね。
どちらにも居場所がない京人とリヒト人の狭間にいる立場が切ないです。
影武者としてすら「いらん」と言われた最後、この先どうなるのか気になります。
作者からの返信
アタヲカオ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「この先が気になります」
これを言っていただけるのがどれだけありがたいことか……。
頑張れそうです!!
ありがとう存じます。低頭。
第77話 大陸一幸せだった少年への応援コメント
タイトルが「大陸一幸せだった少年」というのがなんだか切なくて……でも、幸せは他人が決めるものではありませんね。どんな悲劇だって、本人が幸せなら幸せなのでしょう。
これからの物語も、楽しみにしています!
第77話 大陸一幸せだった少年への応援コメント
完結お疲れ様です。
利央が哀れでしたが、幸せのうちに死んだのならば、良かったです。
途中、フェルトが登場して、ちょっと懐かしい気持ちになりました。
長い物語を毎日(むこうと合わせると4話ずつ)更新されるのがすごいと思いました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、感激の極みに御座います。
人間に一日四話更新は、可能だ。と言うことが、解りました。
第77話 大陸一幸せだった少年への応援コメント
完結お疲れ様です!
〉テンダー・アードラーは過去の遺産となり、『飛行機』が大陸に居座った。
鷹馬「しゃあ! ようやく戦争の道具から解放されたぜ! 京は飲むぞ〜!🍺🦅」
飛行機「先輩お疲れ様っス🛩️🥃」
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、感激の極みに御座います。
天国で、🐎いビールをのんでいただいて……お……俺のパソとともに泣
第1話 少年の独白 一への応援コメント
冒頭から一気に引き込まれました。さすが、素敵な文章です!😍💕💕
音と匂いだけが残る記憶から、「僕を今から埋めようとしている」につながるところが特に印象的です。
「これのためなら死ねる物」という問いが、この先どう物語につながっていくのか気になります!
作者からの返信
アタヲカオ先生。
こちらにもお越しくださり、また、
非常に温かいお言葉、心に沁み入ります……。ありがとう存じます。
ごゆっくり、お楽しみいただきたく、
できれば、この大陸の歴史に触れて見ていただけたら嬉しいです。 低頭。
第77話 大陸一幸せだった少年への応援コメント
光政の間違った対リヒト政策のせいで第三次大戦が起き、ついに京が破れる日が来るのですね。
利央が幸せに死んで行った事に安心しました。
完結お疲れ様でした♪
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、感激の極みに御座います。
とにかく三をつめこんだろってんで。
川だって三角なんですがね。
第66話 ? ? ?への応援コメント
やはり利央は、大将軍の実子ではなかった!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
はいー、では、彼はなんなのか?
という答え合わせ回が始まります。
第8話 銀助 四への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
厳しい訓練や勧誘活動を通して、第二隊が少しずつ戦力を整えていく過程の描写が丁寧ですね。
利央の秘めた戦闘能力と、藤十郎との緊迫した手合わせに惹かれました。
初仕事として反京運動が起きる展開もお見事です。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
イイエ、お礼を言われるようなことはしておりませんで。
楽しんでいただいているなら、これ以上ないよろこびにございます。
低頭。
編集済
第28話 利央 スタンウェイ 三への応援コメント
登場人物紹介で利央がリヒト側にいた意味が分かりました。
第16話 ハイレル 五への応援コメント
〉あの場にいた全員が唖然としました。
たった一人で、怪物をやっつけたんです。
寿郎「どうやら人間卒業試験に合格したようだなー、利央君」
神郡ちゃん「どんどん実っていくね♪」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
キャプテン翼をご存知か?
どのチームも十一分の一はヤバいのがおってな……。
第4話 少年の独白 四への応援コメント
利央という名前はどこかで見たような。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
『三本目の火矢』というタイトルごと、了くんの旅に出てきますよ。
第3話 少年の独白 三への応援コメント
綾太郎君のところで、ようやく居場所ができた!と思ったのに……まさかの第二隊😳
しかも「絶対離さない」の鈴香さん、迫力がすごいです🤣
京人とリヒト人の混成部隊とは、利央君が必要とされた理由も含めて一気に展開が進みますね!
作者からの返信
アタヲカオ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですねえ……第三隊に行けたら……また人生も違ったものになったかもしれませんが……。
こちらの出会いも出会いなわけでして。ええ。
低頭。