From One Sea to Anotherへの応援コメント
日本語と英語、全然違うものなのにこの短歌の中ではうまく合わさっていて、とても綺麗です。素敵な短歌、ありがとうございました!
作者からの返信
ねなさん、実は書いているとき、第六章第二話の物語を思い出して、それで「I remember」を入れたいと思ったんです。最後に音を数えてみたら、本当に七音だったので、もう一つ英語の言葉も入れてみたくなって。そこで「 still alive」も七音に収まることに気づいて、この作品の海にとても合っているような気がしました。
こちらこそ、いつも、ありがとうございます!!
From One Sea to Anotherへの応援コメント
四首、八首が特に素敵でございました。複数の感覚が広がり混じり溶け合うようで。
作者からの返信
鸛さん、こんにちは。
私も第四首がとても気に入っています~私の中でも、いろいろな感情が重なり合っているイメージだったのだと思います。
昨日はありがとうございました。
鸛さんも、素敵な夜をお過ごしください。明日も楽しく、健やかな一日になりますように。
From One Sea to Anotherへの応援コメント
still aliveって、まさかの七音なんですね!
思わず数えてみたら、本当に七音でびっくりしました。
その言葉を、ちゃんと紬の海へと着地させているのが、すごく素敵です!
作者からの返信
@aye0601さん、こんばんは。
鯨の物語へつなげようと思って、音を数えてみたときに初めて、「I remember」も七音なんだと気づきました(笑)~~。
@aye0601さんも、今週を楽しく、健やかに、そして何事も順調に過ごせますように。
From One Sea to Anotherへの応援コメント
第六章での紬の心象を描いた素敵な連歌ですね。
作者からの返信
悠樹さん、こんばんは。
はい、この短歌はもう何日か前に書き終えていたんですが、第六章をなかなか更新できていなかったので、こちらもまだ出していなかったんです。
自分でも結構気に入っている連作です〜
このあと第六章を更新する予定なので、その前に先にこちらを投稿してみました。へへ。
From One Sea to Anotherへの応援コメント
しゃらしゃらと 陽射しを鳴らす 潮しぶき 虹をこぼして 濡れ髪に散る
↑
海の想像がついて、海水浴している気分であります('ω')
作者からの返信
ユーディさん、こんばんは。
たしかに、海水浴の情景にも見えますよね。
でも、私自身の中では、海の底から必死に泳いで、ようやく水面へたどり着いたところに、波しぶきにかかった虹が見えて、心まで照らしてくれた――そんなイメージなんです~。
ユーディさんも、今週を楽しく健やかに過ごせますように。
From One Sea to Anotherへの応援コメント
こんばんは!
繊細な海の情景と人の心に触れることができて、その濃さに心が満たされていきます。
こちらにお誘いいただいて、ありがとうございました☺️
作者からの返信
蒼衣さん、こんばんは。
第六章第二話と第三話まで読んでいただいたあとなら、きっと今とはまったく違う気持ちで、この短歌連作を読んでいただけるんじゃないかなと思っています。へへ、私たちだけの暗号みたいなものですね。
ギフトも、本当にありがとうございました。コメントもとても嬉しかったです。蒼衣さんがどの作品を読みに来てくださっても、私はいつも嬉しいんですよ~