第一話 夏は変わらないへの応援コメント
いいなぁ。そんな夏休み、私も経験してみたかったなぁ。
父の職業が警備員だったため、夏休みのあいだはほとんど家にいました。
だから夏休みの予定なんて立てられなくて、先生にほとんど白紙の予定表を提出したときは「ふざけてるのか!?」と公開処刑され、号泣しながら帰宅したのを覚えております。
もちろん母は怒り、学校側に猛抗議。ほかの保護者(いずれも医療関係者、警察、消防、自衛隊)を巻き込んで懇切丁寧に事情を説明したそうです。
でも、最後まで理解はしてもらえなかったようです。まぁ恐らく戦前生まれの古い考えのおじいちゃん先生だったし、たぶんろくに話聞いてくれなかったんだろうなぁ。
なので、毎年夏休みの時期はちょっとブルーになります。
みんなと同じ夏休み、過ごしてみたかったなぁ😔
作者からの返信
そうなんですね。
夏休みの白紙の予定表は、辛いですね。
いまだったら、
大変なことになっているけど、
昔はすっごくゆるかったし、
生徒を殴る先生だって普通にいましたし。
お母さんが、頑張ってくれたんですね。
娘がいるので、その気持ちは分かります。
コメントありがとうございます。
第一話 夏は変わらないへの応援コメント
あの頃の夏!
本当に楽しかったな〜。
色々思い出してしまいました、ありがとうございます😊
作者からの返信
あの頃の夏。
きっとZEINさんの子どもの頃は、
さぞかし、ワンパクだったんでしょうね。
いまも、子供たちが空手大会で優勝したりと、
一緒に夏の思い出を作るのを継続中で、
とっても羨ましいです^^
第一話 夏は変わらないへの応援コメント
こちらは、お尻さんの「圧倒的ノンフィクション」でしょうか?
お尻さんのルーツは日本海側にある…ふむ、気になります
**叙述トリック**が仕込まれていそうですね
>同じ友達がいて。同じ家族がいて。同じ景色が続いていくものだと、本気で信じていた。
同じじゃなくなるルートが見えましたので、★3です
ちなみに、私は人生が変わっても夏が毎年好きです
あと、はやくエッセイの続きをお願いします
作者からの返信
これが、フィクションか、
ノンフィクションかは、
ちょっと言えませんw
だけど、ノンフィクションの部分もありますよ。
>……見えましたので、★3です
なんだよ、それw
🐟あらまき🐟さんは、夏が好きなんですね。
きっと、子どもの頃の素敵な思い出も、
たくさんあるんでしょうね。
第一話 夏は変わらないへの応援コメント
読んでいて、ぼくなつを思い出しました。私はゲームの中でしか、虫取りをしたことがありません。スイカの種を飛ばしたことも。少し羨ましく思いました。今年の夏は蝉が少ないって、何かのニュースで読みました。暑すぎると蝉も生きていけないようです。なんて書けばいいのでしょうか。この作品、とても好きです。すみません。感じたことを言葉にするのが、下手です。(^^)
作者からの返信
いえいえ、
この作品を好きといってもらえただけでも、
すごく嬉しいです。
こういう日本の昔の夏って、
なんか風情がありますよね。
きっと世界的にみても、
あんまりない気がします。
これがノンフィクションかは、
ご想像にお任せしますが、
この作品の夏に流れる感じ、
自分でもとっても気にいってます^^
コメントありがとうございました。
最終話 未来の自分へへの応援コメント
霧原さん、拝読致しました。郷愁を誘う夏四部作、良かったですよ。わたくしは新潟の海沿いで育ったので、なおのこと懐かしく思い出しました。
セミは、この猛暑で数が減ったのか、あまり聞かなくなりましたね。寂しい話です。
良いお話しでした。
お星様も入れておきますね。
それでは。
作者からの返信
読んで頂き、お星さままで、
ありがとうございます。
島匠さんは、新潟なんですね。
うちの母も新潟で、小さい頃に数回だけ、
親に連れられて行ったことがあって、
実は、その時の記憶を、
このエッセイに入れて書きました。
偶然過ぎますねw
懐かしい記憶をすこし思い出して頂けたのなら、
すごく嬉しいです。
セミも減ってきたのですね。
夏も変わってきてしまっていますね。
たまに猫の写真を見に行かせてもらってます。
コメントをありがとうございました。