第28話 紡ぐメロディへの応援コメント
そんなに熱心にリクエストされると、照れちゃって歌いにくいですよね💦でも、そこを切り替えて歌ったから得られたレイの反応が可愛かったです(*´-`)
尻尾でリズム取ってたみたいでしたね♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ここまで注目されると、歌いづらいですよね(笑)
こういうのは緩く聞き流してほしい、というか……(笑)
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます🎊
素敵なお話をありがとうございました。とてもとても良かったです‼️
序盤はレイにそこまで、魅力を感じられなくて、←ごめんなさい失礼な言い方ですよね、でもどんどんスバルとの生活から感情豊かになり、レイの成長を見て、どんどん惹かれていきました。二人は白亜紀では、悲しい死となりましたが、あの瞬間は悲しさというより、最大限の愛を感じましたよ。
来世で本当の意味で幸せになれるハッピーエンド❤️とても素敵なお話をありがとうございました😊
作者からの返信
一気に読んでいただき、コメントもたくさんいただき、ありがとうございます!
レイへの率直な感想をいただき、嬉しいです……!
完全な人外ですし、喋らないですし、何を考えているかわからないので、そうですよね。
そんな中、彼の成長を見守っていただき、ありがとうございます。
白亜紀の二人の死についてもあたたかいお言葉をいただき、とても光栄です……!
悲しさというよりは、二人が共に生き抜いたことを表現したかったので……。
今回も完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
尊すぎます✨✨✨
何不自由ない現代に戻っても、そこにレイはいませんもんね。
朝から私の目にも涙が😭
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
レイを選ぶか、何不自由ない現代を選ぶか、ということですよね。
昴瑠にとって本当に大切なものを選ぶことになりました。
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
そうか、巨大隕石。
無情ですね、変えらなれない過去。悲しい。
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
おっしゃる通り、どうにもできないことなんですよね……。
第36話 黄昏の告白への応援コメント
二人の想いが一つになった瞬間を見届けてられました。これからグッと仲が縮まるかな❤️❤️❤️
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
二人の関係が少しずつ変わってきていますね。
第35話 大切なものへの応援コメント
命をかけて、探してきてくれた母親の遺骨。素敵な場面でした。
レイがスバルのことを考える一心で手に入れたもの。喜んでほしくてただそれだけで。大切な尾を失ってまで。
スバルありがとうと言うしかないですね。尊い。
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
「尊い」とのお言葉をいただき、とても嬉しいです……!
レイは昴瑠を喜ばせたかったんですよね。
第33話 白亜のキャンバスへの応援コメント
私も前話のコメントを読んでしまってから、え!?と思いつつ、読んでおります。完結しているというので、ドキドキしながらこの先も読ませていただきますよ☺️
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
コメントが目に入ってしまったようで、すみません(苦笑)
タグにある通り、ハッピーエンドのつもりですので。
第31話 名前のわからない衝動への応援コメント
尻尾でちょっと触れる意味はそんな意味が、なんと尊いのでしょう。
そして、スバル大好き、なんて。感情のなさそうだったレイが、ここまでの感情を持ち、表現までできるようになるとは✨✨✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
レイは昴瑠と出会って色々なことを学びました。
感情も、その表現方法も。
第12話 温もりの味への応援コメント
よかったね〜😆やっと食べ物口にできましたね🎵竜人にも、お裾分けしてあげて、優しい!今後2人の関係性も変わって言ったらいいな〜。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、ここでようやく食事にありつけました……!
一緒に食べるの、いいですよね!
第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント
おお……少し驚きましたが、竜人さん、ここで助けてくれないことで、逆に人物(?)の深みが増した気がします。
そして昴瑠さん、ここで諦めに走らず、むしろ生存本能に目覚めて必死で足掻く姿に、本当にすごいなと思いました。いえ、ここまで折れずに森で釣りをしようとする時点で、既に相当逞しいですが……。
作者からの返信
引き続きお読みいただき、本当にありがとうございます。
たくさん読んでいただけて光栄です……!
人間と竜人の行動の違いがここで出ました。
別の種族なので、人間の価値観が通じるとは限らないんですよね。
おっしゃる通り、昴瑠は逞しいですよね。
芯が強く、試行錯誤を繰り返し、懸命に頑張っています。
第3話 人ならざる者への応援コメント
初めてコメント失礼いたします。
空、動植物、水、空気に至るまで、現代とは全く異なる雄大な自然環境が巧みな言葉で生々しく描写されていて、まるで映画を見ているように圧倒されています。
また、こんなことを言ったら昴瑠さんには怒られてしまいそうですが、例の恐竜の捕食や襲撃シーン、正直かっこいいなあと思ってしまいました。白亜紀……過酷な時代でありながらも、やはりロマンを感じてしまうのが人の性なのでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、作品フォローもしていただき、感謝申し上げます。
あたたかいお言葉をいただき、とても嬉しいです。
私は白亜紀のことも恐竜のことも全く詳しくなく……あれこれ調べながら書いた甲斐がありました!(笑)
恐竜のシーンもお褒めいただき、ありがとうございます!
実際その場にいたらかなり厳しいだろうなと思いつつも、どこかロマンを感じて惹かれてしまう魅力がありますよね。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
あまりにキレイすぎる、ハッピーエンドなラストに胸が打たれました!
途中で「ここまでか・・・」などと思ってしまいましたが、本当に良かったです。
タグは見てませんでした😀
また沢山書いてくださいね。
お疲れ様でした。
作者からの返信
一気に読んでくださり、ありがとうございます……!
タグをご覧になっていなかったのなら、確かに「ここまでか……」となりますよね。
終盤の展開が厳しいですもんね……(汗)
ハッピーエンドだと言っていただけてホッとしました。
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
ハッピーエンドだとおっしゃっていたわけが分かりました。こうして来世で再会するお話、好きですよ……☺️
琥珀を前に、あの言葉で再び出会うのがロマンチックですね。
二人の交流が丁寧に描かれていて、冷たさや心細さの中にも、いつも温かさがありました。その温度が伝わってくる描写に、さすがひとえさんだなと感じました。
完結お疲れさまでした!
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
転生して再会エンドというのは都合が良い気がして悩んだのですが、やはり二人には再び巡り会ってほしかったのでこうなりました。
好きだと言っていただけて嬉しいです。
二人の交流の描写についてのあたたかいお言葉もいただき、とても光栄です……!
今回も完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
覚悟して読みに来ました。やはり滅びゆく世界……ここからまた転移や転生で助かるわけではないのですね(T . T)
それでも、最後まで寄り添う二人が琥珀に包まれていく光景は美しく、印象に残りました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
覚悟していただき、恐縮です……。
世界は滅びますね……史実通りです。
その中で、二人はともに眠りました。
第12話 温もりの味への応援コメント
味はともかく食べる事が出来てホッとしました。お刺身みたいな味だとしたら、かなり美味しいかも!?
竜人とも距離が少し縮まったのかな?
言葉は伝わらなくても、善意は通じるといいな☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく食事にありつくことができました……!
川魚ですし……味はどうなのでしょうね。
おっしゃる通り、竜人との距離は少し縮まったかもしれません。
言葉以外からも、何か伝わるものがあるといいですよね。
第25話 すばる、だいすきへの応援コメント
レイの情緒が驚きのスピードで成長してましたね!
レイ視点からだとまた微笑ましいですー♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!
レイは伸びしろのある男ですね(笑)
「微笑ましい」とのお言葉嬉しいです!
第18話 いただきますへの応援コメント
ここまで思うように意思疎通出来ない竜人が、近そうで、偶にどことなく遠く感じられる瞬間があって、昴瑠と竜人はどうなるのだろうと拝読させて頂いておりました。
いただきます。生きるのに大事な食事の挨拶の姿を覚え、真似てくれた。
昴瑠のラストの一緒にいてくれてありがとうが、今までの孤独だった時間に染み入るようでした。すごく救われたような気がしました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
言葉で意思疎通ができない相手とずっと一緒にいるというのは、同じ空間にいても孤独を感じてしまうものですよね。
側にいる分、より寂しくなってしまうこともあるかもしれません。
そんな彼がちゃんと昴瑠の行動を見ていて、真似をしてくれたというのは、大きな一歩になったのではないかと思います。
「救われた」とのお言葉、とても光栄です。
ありがとうございます。
第23話 育んだ優しさへの応援コメント
は、反則……反則ですよ、レイさんっ!
気遣いまで出来るようにっ😭
思わず悶えました(笑)
昴瑠ちゃんの風邪が良くなりますように✨
作者からの返信
続けてありがとうございます!
「反則」いただきました!嬉しい!(笑)
悶えていただけて光栄です!(笑)
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後には胸がいっぱいになりました!
母を亡くし、たった一人で白亜紀に迷い込んだ昴瑠。言葉も通じず、表情さえ読み取れなかったレイと、火を囲み、食べ物を分け合い、名前を呼び合うようになっていく。その一つひとつの積み重ねがあったからこそ、終盤の展開には胸を締めつけられました。
滅びゆく世界で寄り添う二人の姿は本当に切なかったです。ようやく互いの想いを伝えられるようになったのに、世界そのものが二人から未来を奪おうとする。あの場面では、どうか二人を引き離さないでほしいと願わずにはいられませんでした。
琥珀の中に眠る一枚の羽根と、あの懐かしい声。何より素晴らしいのは、最後の「これは……嬉し涙だよ」という言葉です。
かつて昴瑠がレイに教えた言葉が、途方もない歳月を越えて、今度は二人の声で重なる。あの一言に、二人が育んできたすべての時間が凝縮されているように感じました。
『白亜紀の墓標』という題名も、最後まで読むとまた違った響きを持ちます。失われた命の記憶だけではなく、決して失われなかった想いの証でもあるのだと感じました。
壮大な時の流れと、二人だけのささやかな幸福。その対比が美しい、心に残る物語でした。
素敵な作品をありがとうございました!
それから、レビューを更新しました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
一気に急展開になるようなものではなくゆっくり進む話でしたが、根気よくお付き合いいただき、ありがとうございました。
滅びの世界では生き物は太刀打ちできませんよね……。
二人に寄り添ってくださり、感謝申し上げます。
また、タイトルにも着目していただき、光栄です。
「決して失われなかった想いの証」、まさしくそれです……!
言語化していただき、嬉しいです!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
レビューまで更新していただき、とても嬉しいです……!
心より感謝申し上げます。
第18話 いただきますへの応援コメント
やっぱり昴瑠ちゃん強い人ですね…!
普通の人だったらどんなに現世できついことがあっても、白亜紀よりは現世の方がマシ!って思う気がしますが彼女の適応力の高さにびっくりします笑😆
竜人さんと少しずつ心を通わせていく工程がとても暖かいです☺️これからどういう展開になるのか…まだ全然分からずドキドキです💓
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
私も白亜紀はきついですね……(苦笑)
虫は嫌だし、暑いのも寒いのも嫌だし、お布団で寝たいし、おいしいもの食べたいし……(ブツブツ)
昴瑠はド根性ですねぇ。
展開がわからないと言っていただけて嬉しいです!
第13話 帰る場所なんてへの応援コメント
昴瑠さんの冷静な思考回路が意外でした。
昴瑠さんの人柄を見ていると、元の世界に強く彼女を必要する人達たくさんいるような気がするからです…。
お母さまの遺骨が無事に見つかりますように。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
どうなのでしょうね……。
自分の本質的なところまで昴瑠が表に出していなかったのかもしれませんし、それらを見てくれる人がいなかったのかもしれません。
もしかしたら、昴瑠が気付いていないだけで、とても心配してくれている人もいるかもしれませんね。
母の遺骨はどこに行ってしまったのでしょうね……。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます‼️
白亜紀を舞台に種属を超えた絆の物語に心を打たれました。
正直、どうやってこの物語を終えるのだろうとヒヤヒヤしていましたが、とても良い形の結末になったのではないでしょうか☺️
今回も素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ヒヤヒヤするほど作品に寄り添っていただけて光栄です……!
結末についてもお褒めの言葉をいただき、ホッとしております。
今回も完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第12話 温もりの味への応援コメント
昴さんが、食べ物に感謝して、丁寧に後片付けまでされる姿が、心に残るものがありました。
とても好きだなぁと思うシーンでした!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
昴瑠の行動に思いを寄せてくださり、とても光栄です……!
彼女の在り方が出ているかなと思います。
第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント
釣れました✨️
よかったです!
しっかり焼いて食べて、空腹が癒されますように。
竜人さんが、笑顔を見せてくれましたね?
話さずとも、うちでは心配もしてくれていたのでしょうか。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
はい、ようやく食べ物にありつけそうです。
空腹はきついですからね……。
竜人は何を思っていたのでしょうね。
人間のような表情筋がないので、読み取りづらいですね。
第10話 覚悟の再挑戦への応援コメント
昴瑠と竜人が、今後どのように関係性をつくっていけるのかが気になります。
昴瑠は、心が広いですね!
竜人に対して、怒りや失望もありながら、どこか許しているようにも見えます。
ユーモアがあるのかな?(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、昴瑠は心が広いですよね。
自分の考えを押しつけすぎないというか、理解しようとしている節があるかもしれません。
ギフトについて、改めましてありがとうございました。
ささやかながら、お礼の近況ノートをあげさせていただきましたので、お時間のある時にご覧いただければ幸いです。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
また、「白亜紀の墓標」の完結、おめでとうございます!
まずは、とても素敵な作品を拝読させていただいた事に、感謝を申し上げたいと思います!
タグに偽りなし、でしたね。
SFで、切なくて、恋愛で、ハッピーエンドでした。
と、琥珀等々のお話は、私が誤読した、というだけの事なので、どうぞお気になさらずに。
確かに、しっかり、「二人は大地に還った」とあるので、本当にこれは私の誤読でした!
大変、失礼いたしました!
と、私が考察したラストより、遥かに素晴らしい最終回でした!
実は、私は、他の方のコメントを拝読させていただいた時に気づいたのですが、あの琥珀に包まれた羽は、昴瑠さんがレイさんから貰った羽だったのですね。
その羽だけは、琥珀に包まれて、現代まで残っていた。
その羽を観て「男性」は、反射的に「すばる、綺麗」と呟いたといった感じでしょうか?
嘗て、昴瑠さんが付けていた羽が、綺麗だと感じて。
昴瑠さんの面影を、確かにそこに見たから。
その一言がトリガーとなって、「彼女」も何かを直感して、「男性」を見た。
共に「嬉し涙」を流して、完結を迎える。
思えば六千五百万年かけて、漸く、ハッピーエンドに至ったのがこの御作ですね。
奇しくも、私の拙作の主人公達も転生しまくっているところなので、これは非常に光栄なご縁だと思えました。
いえ。
これ程、美しい転生エンドは、他にありませんね!
六千五百万年間、ために溜めてからの、転生ですから!
六千五百万年分の想いが、込められていますから!
こんなに綺麗な、最終回は、他にない様に思えます!
「彼女」と「男性」の想いは、六千五百万年経っても色あせる事はなかった。
今、六千五百万年分の想いは、結実しましたね。
独り言の様に呟いていた女性の声には、何時しか応える声があって、何時の間にかその応える声の主が、愛おしいと感じた。
たどたどしくも、会話をする事も出来て、そこには確かな愛情が育まれた。
その恋は、悲恋に終わったけれど、その続きはしっかり用意されていましたね。
なので、このラストを拝読した全ての読者の方々が流す涙も、きっと「嬉し涙」です。
改めまして、素敵な作品を無事完結させていただき、誠にありがとうございました!
願わくは、「彼女」と「男性」の今後に幸多からんことを。
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
「タグに偽りなし」とのお言葉をいただけて、ホッとしております……。
琥珀等のお話についてもお気遣いいただき、ありがとうございます。
琥珀の中の羽根を見て彼が「すばる、綺麗」と言ったのは、反射だったのか、それとも全て覚えていたのか……どうなのでしょうね。
色々な取り方ができるかなと思います。
巡り会った二人の幸せを願ってくださり、本当に光栄です。
今回も完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
いつもあたたかいお言葉をいただき、励みになっておりました。
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
きいたあああああ!
多くを語らない! 素晴らしいラストです!
長い月日をかけて、やっと出会えた、それでいいんです!
本当によかったあああ😭
完結おめでとうございます!
ハッピーエンドと胸を張ってください😊💕
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、多くは語りません(笑)
明かされない部分があってもそれはそれでいいだろうと思いまして……。
ハッピーエンド、大丈夫でしょうか!
あたたかいお言葉をいただき、とっても嬉しいです……!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
白亜紀で出会った二人が、言葉も文化も違うところから少しずつ距離を縮めて、食事や遊び、歌や絵、たくさんの思い出を重ねてきた物語でした。
最後は滅びの中でも一緒にいることを選んで、そこで終わりではなく、数千万年後にまた巡り会えたんですね。
「すばる、綺麗」と「嬉し涙」だけで、白亜紀で過ごした時間が一気によみがえるのがいいです。
二人がどうして現代にいるのか、その後どうなるのかを多く語らず終わるからこそ、長い時間と思い出を閉じ込めた琥珀のように、美しいラストでした(*'ω'*)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですね、詳しいことは描写せずに終わる形にしました。
わからないことがあってもそれはそれでいいかな、と思いまして……。
そんなラストにお褒めの言葉をいただき、嬉しいです……!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます!🎉
タイトルからの鳥の羽、そして「嬉し涙」での締め。
素晴らしい余韻の残し方だったのではないでしょうか~
2人の魂は時を越えて再会を果たしたわけですが,それ以外の部分で妄想が膨らみますね笑
ありがとうございました!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
余韻についてお褒めの言葉をいただき、とても嬉しいです!
それ以外には色々とありますよね(笑)
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます!
前のお話で、琥珀の中に入って、ずっと一緒に……というハッピーエンドなのかな、と思うものの、完結の文字がなく……。
これからまだ何かある……?と、そわそわしておりましたら、二人が!再会したではないですか!ああ、感無量です。思わず私も嬉し泣きでした。
これから二人はまた一緒に新しい時を過ごしていくんですね。どうか二人がこの世界でも幸せでありますように。
あっという間の41話でした。またロスになってしまいます……!
素敵な時間をありがとうございました!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また遅ればせながら、レビューまでいただき、感謝申し上げます……!
40話で終わりそうな感じでしたよね。
まだ「完結」マークがついていないところまでチェックしてくださり、とてもありがたいです。
再会というのはよくある展開というか、都合がいいよなぁと思ったりもしたのですが、やはり二人にはまた巡り会って欲しいという思いがあり、こうなりました。
二人の幸せを願ってくださり、光栄です。
どの時代のどの国に生まれたのかはわかりませんが、二人で歩んでいってほしいと思います。
「ロス」というお言葉もとても嬉しいです……!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます!
第40話のラストで、琥珀に閉じ込められるというイメージはあったのですが、
そして、琥珀の中に発見された物。
それが、レイが昴瑠にプレゼントした赤い羽根とは思いつきませんでした。
そして、そして、まさかまさかの再会に胸が熱くなりました。
「嬉し涙」は、昴瑠がレイに教えたんですよね。
よかったーーー。
ずっと一緒。
叶いましたね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
琥珀の中の羽根について意表をつけたようでホッとしております。
ずっと一緒にいたいという二人の願いは叶いました。
再会もありがちな展開ではあるのですが、やはり二人には再び巡り会ってほしかったので……。
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
連載中、昴瑠とレイに寄り添ったコメントをいただき、大変励みになりました。
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
時を越えて生まれ変わった末に再会するラストは、鈴木光司氏のデビュー作の楽園を思い出しました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
その作品は読んだことがないのですが、そのような名作と少しでも重ね合わせていただけて光栄です。
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます。
とても美しい結末に心が揺れ、
なんだか涙が滲んできました。
ふたりはずっと一緒、ですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
優しくじんわり沁みる作品を書かれているたけぞうさんにそう言っていただけてとても嬉しいです。
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます。
2人がはるか未来で再び出会うことができて良かったし、とても綺麗な結びで涙が😭
これが嬉し涙なんですね😭
作者からの返信
いつもありがとうございます!
結びについてのお褒めの言葉をいただき、とても嬉しいです……!
私の方こそ、嬉し涙が……(嗚咽)
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
ひとえちゃん。作品完結おめでとう!!嗚咽。。。作品公開から、草葉の陰で(え??)、長編書く大変さ、それと色々な葛藤。本当にわかりる⋯⋯泣。はくぼひは、ずっとリアタイ(←初めて使った用語)応援させてもらった。素敵な夜の星空、焚火の温かさ⋯⋯それから、レイくんとの心のシンクロ。全部ひとえちゃんの心の表れなんだとおぼいまず⋯⋯ずるっ。やっぱり、最後は読者の心に寄り添うエンド、あっという間の一か月ちょっと。ぼんどうにありがどうね〜〜私にとって、忘れられない作品になりました!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
作品だけでなく、私の色々な背景にまで思いを寄せていただき、とても嬉しいです……!
読者さまの心に寄り添うエンド、とのお言葉、光栄です(涙)
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
少しでも記憶に残る話になっていたなら嬉しいです(涙)
あと、今更ですが、Xフォローありがとうございました!(あれ?これ、もう言いましたっけ)
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます!
よかった、ほんとによかった!ハッピーエンドですね!
とても美しい結び、ずっとハラハラ読んでいたので救われました!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ちゃんとハッピーエンドになっているか不安だったので、そう言っていただけてホッとしました。
ハラハラしていただけるほど作品に寄り添っていただき、光栄です……!
そして、素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございます!
身に余るお言葉をたくさんいただき、とても嬉しいです……(涙)
ちょっと……光栄すぎて……ひとまずスクショさせていただきますね(笑)
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
完結おめでとうございます!
昴瑠とレイ、孤独だった二つの魂が、数千万年の時を越えて再会を果たしたのですね。
最後の「これは……嬉し涙だよ」という言葉に、二人が再び出会えた喜びが凝縮されているように感じました。
本当に良かったです!
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
長い年月を経て、ようやく巡り会えました。
最後の台詞から二人の喜びを感じ取ってくださり、とても嬉しいです。
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
第41話 琥珀の向こうでへの応援コメント
琥珀の中に残っていたのは、おそらく髪に差していたあの羽ですね?
かつて彼女がいた時代にたどり着いたのかはわかりませんが。
ただ、琥珀を見る二人は、姿が変わっていても、その魂に気づいたのですね。
懐かしいセリフで確認しあえた二人が嬉しいです。
じんわりと沁みるラストでした。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、素敵なレビューまでいただき、心より感謝申し上げます。
おっしゃる通り、琥珀の中の羽根は、かつてレイが昴瑠に贈ったあの羽です。
これもおっしゃる通り、昴瑠の時代に辿り着いたかは明記しておりません。
日本かどうかもぼかしてあります。
ラストにお褒めの言葉をいただき、とても嬉しいです……!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第20話 小さな遊びへの応援コメント
昴瑠ちゃんの水切りの上達が早いですね😄
楽しそうにしていたのも束の間、何かの気配が!?危険な目に遭わないと良いのですが💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
水切り、すごいですよね。
私は全然できません(笑)
さて、何の気配でしょうか(すっとぼけ)
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
よし……まだこれが最終話ではない!
そして,なるほど……ここに来て琥珀ですね。
ハッピーエンドのタグがついていますし,どういう形の結末を迎えるのか,明日を楽しみにしておきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、まだ最終話ではありません。
ハッピーエンドは……どうなんでしょうか……私はハッピーエンドだと思ってはいるのですが……(汗)
残り一話、お付き合いいただけますと幸いです。
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
琥珀に包まれて永遠の眠りについたんですね。わかっていましたけど、避けられないってわかっていましたけどね😭
でも、ここで終わりじゃないんですね! 嬉しいです!
「その日」っていうのは、そういうことでいいんですね?!
期 待 し て い ま す
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんです、避けられないんですよね……。
この状況下で生き残るのは無理ですよね……。
た、多分そういうことです(汗)
ご期待にそえれば良いのですが……(汗)
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
温かいお言葉をいただき、感謝の念に堪えません!
そうですね。
お互い、体調管理に努めましょう!
と、四十話到達、おめでとうございます!
この御作は、本当にテンポがいい為か、何時の間にか四十話に達していて、私としては驚いています。
ほぼ昴瑠さん✖レイさんの会話劇なのですが、全く飽きさせる事無く、常に読者の方々を楽しませてきた、ひとえけいり先生の文章力は、圧巻ですね。
今回も、完全にポエムの様でした。
美しい、詩ですね。
余計な物は一切含まず、ただ、レイさんと昴瑠さんの最期を綴った、美しい詩でした。
レイさんのピュアさは、最早語るまでもないのですが、昴瑠さんも、ピュアでしたよね。
竜人という異種に、まず偏見を持たない時点で、ピュアでした。
あるがままを受け止め、自分の気持ちに素直に生きたのが、昴瑠さんだったと思います。
例え世界が終ろうとも、自分とレイの絆は、壊れる事はない。
そう信じる事が出来たからこそ、昴瑠さんは、白亜紀に残留した様に、今では思えます。
特に、
「うん。すばるも、がんばった……」
「ふふ……やった。褒められた……」
というやりとりが、好きでした。
恐らく、お母様以外には甘える事がなかった昴瑠さんが、初めて異性に甘えた瞬間だった様に思えます。
と、ここで解釈が別れますね。
最終回。
その一。
仮死状態のまま数千万年間を過ごし、現代で発掘された昴瑠さん✖レイさんは、共に復活。
その二。
二人は、転生。
現代で昴瑠さん✖レイさんの琥珀が発掘されたニュースを聴き、前世の記憶が復活して、二人は再会し、終了。
その三。
全く予想外のラスト。
或いは、昴瑠さん✖レイさんは現代で発掘される物の、そのまま終了。
一から三のどれにしても、白亜紀に人間が存在していたという事は、大ニュースになりそうですね。
ラスト一話、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
拙作に「テンポがいい」とのお言葉をいただき、とても嬉しいです。
本作は登場人物が二人しかいないため、地味かも?と思ったりもしたので、お褒めの言葉をいただけてホッとしております。
昴瑠が褒められたやり取りに注目してくださり、ありがとうございます。
昴瑠は今までとてもよく頑張ってきたので、労いの言葉をかけてあげたかったんですよね。
最終回についての考察もありがとうございます!
軽いネタバレ?かどうかはわかりませんが、昴瑠とレイの体は琥珀の中には包まれておりません。
今回の話にそういった明確な描写は入れていないんですよね。
ただ、比喩的表現としてそう取られる可能性があるかなと思ったので、最後に「二人の体は大地へと還り」と書いております。
つまり二人の体は普通に朽ちていっております。
ちょっとわかりにくかったかもしれませんね……(汗)
こういう展開にした理由の一つは、「白亜紀に人間が存在していた」という発見にしたくなかったからですね……。
あまりに大きな歴史改変をするのはどうなのかな、と思いまして……(汗)
最終回、どう受け止められたか、感想をお聞かせいただければとても嬉しいです。
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
最後まで手を取り合って、ちゃんと「ずっと一緒」を叶えたんですね……。
そして最後に、二人が琥珀の中に残されていくとは。
このまま数千万年後に誰かが二人を見つけるのかと思うと、切ないけど続きが気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、ずっと一緒を叶えることができましたね。
残り一話、最後までお付き合いいただければ幸いです。
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
愛し合う彼らが添い遂げ、やがて二人は永遠となった⋯⋯ゔぐっ。泣ける。。。けれど、このまま終わるのはあまりにも不憫⋯⋯ということで、私めの全脳みそを使って考えた結果、一つの脱出ルートに思い至りました!!⋯⋯それは、まさかの実は全部夢でしたエンド!!えっと、夢パートに突入したのは、そうですね。う〜ん。昴瑠っちが、熱を出したあたりでよろしくお願いします🙏でも、ラストで数千万年と書いてあったし⋯⋯全然わかんない。。。次はラスト回??どうなっちゃうのび太くんがタイム風呂敷使うエンド??
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ここで夢オチですか!(笑)
ある意味夢がある展開ですね!(笑)
はい、次が最終話です。
1000文字にもならない短い話でサクッと読めるので、是非(笑)
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
覚悟はしていましたが、やはりつらい。
レイ、最後まで覚えた言葉のなかで、たぶん一番好きな言葉を言ったんだね。
昴瑠はこうなることは分かっていた。
だから、この言葉が聞いて意識が遠のいていく……、至福のひとときだったでしょう。
琥珀か。
ずっと一緒が叶うんだね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
辛い展開ですみません……。
やっぱりこれはハッピーエンドではないのかも……(汗)
レイの言葉の件、汲み取ってくださり、ありがとうございます。
ずっと一緒が叶いますね。
編集済
第40話 誓いを閉ざしてへの応援コメント
とうとう最後の時が来てしまいました😭
琥珀がここに繋がるとは!
琥珀に閉じ込められて、時を超える二人。美しい画が浮かびました!
実は仮死状態で復活とかありえる?
。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
琥珀が最後に繋がりました。
仮死状態はどうでしょうか(笑)
残り一話、最後までお付き合いいただければ幸いです。
第11話 瞳が和らぐ時への応援コメント
やったー!ついに手のひら3つ分の大物ゲットですね( ̄ー ̄)ニヤリ
竜人さん、素敵な場所を教えてくれて(?)ありがとうなんですね〜🩷
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ようやく食料ゲットです!
竜人は、狩りに適している場所を教えてくれたのかもしれませんね。
第3話 人ならざる者への応援コメント
ううー夜が明けても昴瑠ちゃんに優しくない世界ですっ…
こんな異世界?転生いやですね。
環境もそうですが、孤独は人を殺す一番の毒ですから彼?が救いになればよいのですが。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
全く優しくない世界ですね……。
おっしゃる通り、孤独は毒かもしれません……。
彼の存在がこれから先、昴瑠にどのような影響を与えるのか、見守っていただけますと幸いです。
第39話 灰に消えるへの応援コメント
追いつきました……😭
変温動物は体温調節が苦手……😭
昴瑠さんは、レイさんを看取るためにこの世界に残ったのでしょうか。川の水に逆らうのをやめたとき、すべての覚悟を決めたのでしょうか。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
昴瑠はどういう形になるにしろ、この世界で死ぬ覚悟を持って戻ってきましたね。
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
えええええええええええええええええええ?!
ねえハッピーエンド?! 本当にハッピーエンドなの?!
レイさん冷静ですね……😭 さようならなんて嫌です!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ハッピーエンドだと私は思っているんですけど……見ようによってはハッピーエンドではないかも、と不安になってきております(汗)
編集済
第39話 灰に消えるへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
私などでは全く、ひとえけいり先生の御作は、予想できませんね。
今も昔も、勿論いい意味で、ひとえけいり先生の御作に、振り回されているのが私です。(笑)
「ウソ臭いぃ(笑)」は、まだ続くとの事。
確かに現在進行形で、劇中の太陽の様に、未来は閉ざされていますね。
そう言えば、レイさんは変温動物なんですよね。
後、太陽が遮られる事で、極寒になる事も、失念いたしておりました。
狩りもろくにできず、ただ寒さだけを堪えて、火だけを頼りにして生きる。
正に、サバイバル。
現在、どこに居るのかが分からない為、移動するのもリスクが生じる。
それなら、洞窟に留まった方が、確かに良さそうです。
お母様のお骨も、埋葬されましたね。
果たしてこれが「白亜紀の墓標」なのか?
それとも、何時の間にかレイさんが凍死してしまい、レイさんの墓標を昴瑠さんが立てる事になる……?
これは、終わりの始まりなのか?
それとも、奇跡が起こる前振りなのか?
今月中に完結との事なので、後、二日で完結、ですね。
どうもひとえけいり先生は「これは本当にハッピーエンドなのか?」と思っておられるご様子。
いえ、いえ。
「映画は監督の物」である様に「小説も作者様の物」と言う側面も確かにありますから。
その作者様が「これはハッピーエンド」と仰るなら、それが全てなのだと思います。
私も次回作は、とてもハッピーエンドとは言えない物なのですが、この場をお借りして、「次回作は(ある意味)ハッピーエンド」と明言させていただきます(※本当に勝手ですみません)。
またひとえけいり先生は、最終回のコメントは、率直な意見をお望みの事。
私も可能な限り、力を尽くさせていただこうと、思っております。
丁度、リアルでも寒くなってきたところで、この展開というのは、ある意味、リアルとこの御作はリンクしている感じですね。
さて、後二話で、どの様な展開を迎えるのか、今後の展開を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
拙作でマカロニサラダさんを振り回せるなんて光栄です(笑)
「墓標」はどこに繋がるのでしょうね。
墓標と思われる要素はご存じの通り複数出てきております。
どれを指すのかは色々な捉え方ができると思いますので、読者さまに委ねたいと考えています。
マカロニサラダさんの次作もなかなか先が読めなさそうですね……。
本作はおっしゃる通り、あと二話で完結となります。
どういう反応をいただけるのかドキドキです……。
確かに、最近急に寒くなりましたよね。
お互い、体調管理に努めましょう!
編集済
第39話 灰に消えるへの応援コメント
想いが通じ合えたのに世界が死んでいってしまう…
思い出の記された手帳を破って火にくべる様子がとても胸を締め付けられます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
自然には敵いませんね……。
少しでも長く生きるために手帳を燃やすことを選びましたが、まるで思い出が燃えていくようです……。
第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント
竜人が助けてくれると思ったのに…まさかの展開にびっくりしました😭
1人で生き抜くにはかなり厳しい状況ですよね💦
私ならたぶん一日ももたない気がします😢
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんです、竜人は助けてくれませんでした。
人間ではないとわかっていつつも、助けてくれるんじゃないかと少し期待してしまいますよね……。
私も一日ももたないと思います……(汗)
第39話 灰に消えるへの応援コメント
そうだね。
レイと生きることを選んだ昴瑠。
それは白亜紀の終末に息絶えることを選んだのと同じ。
実際は、レイとの思い出を綴った手帳の1ページでさえ、燃料にせざるを得ない。
現実はこれか。
もう胸が痛い。
壁に二人の絵を描いていたレイ。
低温になって動けなくなるのを見るのは辛いです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですね、レイを選んだということは、この終わりの世界を選んだのと同じです。
その世界で少しでも長く生きながらえるために、大切な手帳も燃やしました。
昴瑠やレイに寄り添ってくださり、本当にありがとうございます。
第39話 灰に消えるへの応援コメント
うゔっ。終末観がヤバいし。昴瑠っちが大事な手帳を燃やしてしまうラストに泣ける。つ……詰んでいる。どうするの??ありえるとしたら、昴瑠とレイくんは、珠沙と蓮くんの転生した姿で、天に召された??先で、お母さんと同族の仲間達が待っているじごしすエンド。とか??昴瑠と珠沙。どっちもド根性だし。あと、レイくんと蓮くん。「れ」の文字が共通しているし……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
完全に終わりの世界ですよね。
この世界で生き残れるわけがないんですよ……はい……。
レイと蓮が……!
なるほど!(笑)
それに昴瑠と珠沙がどっちもド根性(笑)
私の作品のヒロインはなんだか皆ド根性ですよね(笑)
第39話 灰に消えるへの応援コメント
とうとう白亜紀が本気で終わり始めた……。
お母さんの骨を埋めて、最後は二人の思い出が詰まった手帳まで燃料に。
思い出を残すより、今ここでレイと生きることを選ぶ昴瑠が切ないですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、確実に終わりに近づいています。
逃げ場がない状態ですね……。
それでも少しでも長く生きるために昴瑠は手帳を燃やしました。
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
ぬはっ。まさかのタイタニック展開じゃないですか!!ロースが救命艇から、ジャーキーに向かって飛び戻るシーン!!レイくん嬉し涙で、昴瑠っちも号泣。そして、沈みゆくこの世界の中では、恐竜ズが、オーケストラを奏でている。パオーンって!!ど、どうなっちゃうの!?ガチサバイバル編になっちゃうの!?
って私展開わかっちゃった。あれは実は隕石じゃなくて、「ぎゃああああああああ!」って落ちてきた晴だったとか??
全然話変わるけど、その後、夜マックのダブルチーズバーガーダブル??が気になりはじめてきた。。。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
恐竜のオーケストラ(笑)
きっとすごい迫力でしょうね。
落ちてきたの、晴だったんですか!?(笑)
晴、地震を起こしてしまうほどの威力だったとは……!
倍ダブルですよね!
武士マックほどのがっつり濃い味は求めていないけど、通常バーガーよりボリュームが欲しい……って時に良い感じです!
第39話 灰に消えるへの応援コメント
白亜紀の末期の衝突の冬に地上の生物、ましてや生身の人間が生き残る事はできないというのはわかっているのですが、それでも2人が助かる道がないのか、幸せに生きられる道はないのかと願ってしまいます😭
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、衝突の冬を生き残ることは不可能ですよね……。
二人の幸せを願ってくださり、感謝申し上げます。
第19話 夜空の中の光への応援コメント
遂に!竜人さんに名前が!!!
レイさん、素敵な名前だと思います😄
昴瑠ちゃんの名前の由来も素敵ですね、お母さんからの深い愛情を感じます💕
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、ようやく名前が付きました!
昴瑠の名前からも、母の愛情を感じていただけて嬉しいです……!
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
本当に、一寸ですから!
一寸、悲しい別れのシーンが、吹き飛んでしまっただけです!
しっかり、昴瑠さんを現代に戻そうとする、レイさんの姿も際立っていました!
と、また意味深なお話を頂けましたね。
いえ。
ここではもう口を噤み、この御作の行く末を見守らせていただこうと、思います。
現代に帰還しようとする、昴瑠さん。
この時、脳裏によぎったのは、お母様がいない現代の世界。
誰も自分の帰りを、待っていないかもしれない、世界。
ここで、昴瑠さんの脳裏には、一つの天秤が生じたのかもしれませんね。
数十年生きた現代での暮らしと、数十日間レイさんと暮らした日々、という天秤が。
煩悶して、自問自答して、天秤を一方に傾ける。
現代とレイさん。
選ぶとしたら……。
ここで、まさかの、白亜紀残留ですね!
これは本当に「まさかの」と表現するしかない、昴瑠さんの選択でした!
昨日まで、完全に昴瑠さんは、現代に帰ると思い込んでいたので。
しかし、ここで、レイさんに対する愛が、勝ちましたね。
種族間を越えた、愛。
これこそ、究極の純愛。
お世辞抜きで、本当にそう思います!
レイさんも昴瑠さんも、互いに心さえ通わせていればいいと、感じているのかもしれませんね。
ずっと、ずっと一緒に居よう、レイ。
その意味を悟ったのか、レイさんも、涙を流す。
うれしなみだ。
その意味も、しっかり、レイさんは理解していたのですね。
隕石が堕ちて、明日なき世界となりましたが、果たして昴瑠さんは、自身の望み通り、レイさんと生き抜く事は出来るのか――?
この御作は、ハッピーエンドと銘打っているので、安心して拝読できますね。
いえ。
嘘ですが(笑)。
やっぱり「ウソ臭いぃ(笑)」と心のどこかで、思っている私が居ます(笑)。
といっても、全面的に「ウソ臭いぃ(笑)」と思っている訳ではなく、最終的にはハッピーエンドになると、確信はしております。
ただその過程で「何か」が起こりそう、とは感じていますね。(笑)
その「何かと」は、何なのか⁉
そもそも、その「何か」は本当に、発生する⁉
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、昴瑠の前には大きな天秤があらわれたでしょうね。
昴瑠が白亜紀に残留することを「まさか」と評していただけるとは意外でした。
拙作のパターンをよくご存じのマカロニサラダさんなら、昴瑠の選択をきっとお見通しではないかと思っていましたので(笑)
二人の純愛についてもお褒めの言葉をいただき、感謝申し上げます。
そうですね、「ウソ臭いぃ(笑)」はまだ続くかもしれません(苦笑)
「これってハッピーエンドと言って大丈夫なのかな……」と少し不安に思っている自分がいますので……。
最後までお付き合いいただいた後、率直な感想をいただければ幸いです。
第30話 歩幅を合わせる帰り道への応援コメント
レイ、とうとう手を差し伸べて、いや尻尾でしたが。なんだか本当に変わりましたね。背中に尻尾がそっと触れた描写も良かったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、本当に変わりましたね。
尾を使って色々と表現しようとしています。
編集済
第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント
人が(竜人も)人を助けるという概念も、進化の過程で獲得してきたものなのでしょうか…?
古代は、人間皆こんな感じだったのかな?
あの、拙作に素敵なレビューをいただきありがとうございました🎀🙂↕️
すごく嬉しかったです💞☺️
この作品を、今回の企画に応募してみました。
なにせ、去年の作品だったので、やめとこうかと思っていたのですが…きっかけを与えてくださり、ありがとうございます🙏
ギフトのお礼ですが、こうしてお礼はいただいておりますので、十分です💞
なので、貴重なお時間、作品を仕上げられることに使ってあげてください🙂↕️
作者からの返信
いつもありがとうございます!
助け合うというのは、集団で生活していないと身につきにくいものかもしれませんね。
レビューについて、ご丁寧にありがとうございます!
企画に応募されたとのこと……!
私のレビューが少しでもお役に立てたのでしたらとても嬉しいです。
また、あたたかいお言葉とお気遣い、心より感謝申し上げます……!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
これだよーーー!
よく引き返した昴瑠。
そうだよ、便利な現代に戻ったとしても、誰も待っていない。
一番、近くにいたい人の側に……、レッツ・Uターン!
生きるために戻って来た。
ううううう、いい子だ。
そして、レイの目から涙?
素晴らしい!
うれし涙を共に流す人は、大切にしないとね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
レッツ・Uターン(笑)
昴瑠はレイと生きることを選びました。
大きな決断でしたね。
同じ感情を共有できる相手って貴重ですよね。
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
現代よりレイを選んで、昴瑠まさかの白亜紀へUターン!
しかも今度はレイの方から抱きしめ返してくれるのが熱いですね。
最後に二人そろって嬉し涙……これはもう離れられませんね(*'ω'*)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
レイの抱きしめ返す行動に着目してくださりありがとうございます!
今までそういう概念を持っていなかった彼がまた変わりました。
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
昴瑠、抗ってもどってきたのですね。
もう、昴瑠にとってはレイの隣が自分の場所になっていたのですね。
そして、レイが嬉し涙を知った!
彼はまたひとつ、素敵なものを覚えましたね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、早々に戻ってきました(苦笑)
昴瑠にとって、レイとともにいることが一番大切だったんでしょうね。
レイもまた、新しいものを学びました。
第38話 滅びの空の下でへの応援コメント
急展開と突然の別れに、これからどうなるの⁉ハッピーエンドは……⁉と、ヒヤヒヤしながら読み進めておりました。
昴瑠さん、帰ったんですね。終わりに近付いている世界へ。
何があっても二人で生きることを選んだ昴瑠さんの思いに、ぐっときました。
レイも驚きますし、嬉しいですよね。昴瑠さんの気持ちを理解して受け止めた涙、とても綺麗でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、昴瑠はレイの元に早々に帰りましたね(苦笑)
自分を待っている人が誰もいないのに、大切な存在を残して自分だけ安全な世界に戻るなんてこと、きっと昴瑠はしないだろうなぁと。
元々、現代で孤独を感じていた矢先に白亜紀に来たということもありますし……。
昴瑠はレイと一緒に生きたかったんですよね。
第28話 紡ぐメロディへの応援コメント
キラキラした目で尻尾を振るレイの姿が私の中ではゴールデンレトリバーに変換されてしまいます。可愛い。
過酷なサバイバル生活をハラハラ読んでいましたが、この優しい情景とレイの愛らしさが和ませてくれました。
「も……っかい……」はちょっとつぼです😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!
大型犬、良いですよね~!
「可愛い」とのお言葉、とても嬉しいです……!
生活自体はサバイバルではあるのですが、レイがいてくれるので和める部分もありますよね。
「も……っかい……」、つぼにはまっていただけたようで光栄です!
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
確かにレイさんは、伸びしろがある男性ですよね。
これからも、昴瑠さんとレイさんは一緒に暮らして……アレ?
結構最初の頃「これで隕石が落ちてきたら最悪」と書かせていただいた事があるのですが、本当に隕石が落ちてきて、失礼ながら笑ってしまいました。(笑)
「ここで、隕石か」といった感じで。(笑)
(匂わせ)が、今、現実の物に!
六千五百万年前に落ちた隕石は、全長十五キロ程で、三百メートルもの津波を起こし、一万度に及ぶ熱風を、四方八方に生じさせたと言います。
塵が天を覆って、太陽を遮り、動植物に大変な影響を与えた様ですね。
草木が育たなくなったので、草食の恐竜は滅び、それをエサとしてた肉食の恐竜も連鎖的に滅びたとされていますね。
鳥類に進化した説もある様ですが、真相は不明ですね。
その後、小型だった哺乳類だけが生き残って、大型に進化し、やがて人類の祖先が生まれる様です。
昴瑠さんは、この大事件(?)に立ち会った、唯一の人類なのですね。
確かに隕石が落ちたら、詰みだと思っていましたが、それが現実の物となるとは。
ここで、遂にレイさんとの別れの時が……?
日常ものと思っていただけに、隕石はインパクトが強いですね。
一寸、レイさんと昴瑠さんの哀しい別れのシーンが、吹き飛んでしまった感があるくらいです。(笑)
折角ここまで知性が育って、愛する事も覚えたのに、最終的には離れ離れになってしまうのですね……。
すばる、たいせつ。
ことば、おしえてくれて、ありがとう。
レイに、なまえくれて、ありがとう。
おもいで、ありがとう。
ここまで昴瑠さんの事を想える様になったのに、レイさんは昴瑠さんを逃がす道を選ぶ。
というより、この御作はハッピーエンドとの事なので、現代に帰ってきた昴瑠さんの日常にも、変化がありそうですね。
レイという名前の現代人と出会い、「え⁉ まさかレイの生まれ変わり⁉」の様な展開もありそうだと、信じております。
「ウソ臭いぃ(笑)」が前面に出ない事を、ただただお祈りしております!(笑)
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
そうなんですよね、隕石のこと、おっしゃっていましたよね(笑)
はい、ここで隕石です(笑……い事ではありませんが)
本当に、隕石が落ちてきたら詰みですね。
悲しい別れが吹き飛んでしまいましたか……それはいかんですね(苦笑)
そうそう、そんな感じかもしれません、どれとは言えませんが(笑)
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
せっかく言葉も心も通じてきたのに……不穏な展開になってきました。元の世界、戻れるのでしょうか。でもレイとは離れたくないですよね。ここにきて作品タイトルに墓標がはいってるのがきになってきてます(T . T)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、完全に不穏な展開です。
レイと離れて安全な世界で生きるか、レイとともに白亜紀に残るか……でしょうか。
タイトルの「墓標」にも着目してくださり、ありがとうございます。
第12話 温もりの味への応援コメント
良かった……😭
昴瑠ちゃんほんとによく頑張ったなぁ……まだまだサバイバルは続くんだろうけど火と水と食べ物を取れるようになればとりあえずは生きていける……のかな?
そして竜人さんとシェアとかしてたら少しは協力という概念が生まれるかも!いいぞ!笑
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!
昴瑠、頑張りました……!
ひとまず最低限必要なものは手に入れた感じですね。
竜人とも少しずつ距離が縮まればな、と。
第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント
もう体ボロボロ……。
あまりにもリアルな描写に胸が痛いです。
竜人さんには、助けるという概念もあまりないのかもしれないですよね。
孤独に生きてきたのかな。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
おっしゃる通り、竜人には「助ける」という概念はないのでしょうね。
自分の身を守ることが最優先なのかもしれません。
第5話 言葉なき温もりへの応援コメント
昴瑠ちゃんよくここまで泣かずに頑張ってるよ……。💦
竜人さん優しい、仲間だと思ってくれてるのかな?
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
昴瑠にお褒めの言葉をいただき、嬉しいです……!
辛い環境でも頑張っていますよね。
竜人が仲間と認識しているのかどうか……どうでしょうね。
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
ちょっとまって!
ああ、ダメダメダメ!
嘘でしょ。
そんなのダメだよー。
泣きながら入力してます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
作品に感情移入していただけて、本当に光栄です……!
心より感謝申し上げます。
ここから終わりへと向かっていきます。
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
穏やかな二人の日常から、一気に白亜紀終了のお知らせ……!
レイ、言葉も名前も思い出も全部ちゃんと大切にしてたんですね。
ここで最後に「さようなら」を使うのは反則です……(´;ω;`)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、白亜紀が終わろうとしています。
レイは昴瑠に教えてもらった「さようなら」もちゃんと覚えていました。
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
尻尾生えてきて良かったと、それどころじゃない急展開(゚д゚)!
白亜紀の墓標というタイトルがずっと気になっていたのです。
そうか。
何れ無くなる世界。
昴瑠の時代に伝わっていない二足歩行のレイの種族。
全てをうけいれて、もどれというレイ。
切なすぎますって!
ことばを、名前尾を、おもいでをありがとうって、そんな泣けることばがさいごだなんて!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
急展開というお言葉、ちょっと嬉しいです(笑)
切ないとのお言葉も光栄です。
タイトルの墓標がどこに繋がるかというところですよね……。
レイは昴瑠と一緒に行くわけにはいかないので、彼はそれを受け入れ、昴瑠が今までレイに教えてくれた言葉を一生懸命繋いで想いを伝えました。
第37話 あなたがくれた名前とへの応援コメント
凄まじい急展開にすっ倒れそうになりました⋯⋯え!?あのSixトーンズ??元の世界に戻れるの??でも、レイくん置いてけぼりじゃん。って、作品のタグチェックしたら、ちゃんとハッピーエンドになってるし意味わかんない。くっ。であるならば、その光は実はもの凄く安定しているはず。昴瑠っちは、いつでも現代と白亜紀を行き来できて、足繁く通い妻しながら「レイ!今日は20辛カレーだよ!福神漬マシマシ、らっきょう抜きね」な〜んてごはんとかを運んじゃったりするお世話エンドにフルベットさせていただきます!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
急展開というお言葉、ちょっと嬉しいです(笑)
しかもタグまで確認していただき、ありがとうございます!
一応、私はハッピーエンドだと思ってはいるのですが……ど、どうでしょうか……(汗)
通い婚ですか(笑)
しかもめっちゃ辛い(笑)
レイ、食べれるのかな……。
第8話 ただ見下ろす瞳への応援コメント
なんだかこれからの展開が心配になるΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
こ、これで本当に意思疎通できていくのか。
いや、むずかしいな。
生存本能でも難しい(´;ω;`)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ご心配をおかけしてしまってすみません……!
言葉は通じないし、文化も違うし、そもそも種族が違うし、という、なかなか難しい関係性ですよね……。
第36話 黄昏の告白への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、確かに晴さんには、助けてくれる人が大勢いましたね。
片や昴瑠さんは、そこまで酷い目には遭っていませんが、孤独ではある。
どちらの方が、待遇が良いのかは、究極の命題と言えそうです。
そうですね。
「ウソ臭いぃ(笑)」は当たっていたと、一人で自慢しております(笑)。
と、自切は、この御作で初めて知りました。
相変わらず、勉強させていただいております。<m(__)m>
トカゲのしっぽ切りは、自切というのですね。
と、レイさんはほぼ完全に、昴瑠さんが言っている事を、理解していますね。
今風に言うと、解像度が高い?
多分、昴瑠さんが醸し出している雰囲気も、読み取った上で、レイさんも反応しているのだと思います。
ここで一気に、レイさんの知能は、十歳以上になった気がします。
昴瑠さんも、昂ぶった想いを口にして、レイさんに何とか自分の気持ちを分かってもらえる様、頑張っていますね。
>何よりも大切なの!
は、ほぼ告白に近い⁉
と、レイさんは、完全に告白していますね!
ほぼ無関心な状態から、対極の概念である、愛に至る。
これこそ、この御作のテーマでしょうか?
無関心から、愛へ。
私としては、そうだとしか思えません。
これこそ、正に種族間を越えた、愛の形ですね!
嬉しい時も、涙が出る。
この意味も、レイさんは理解したと思うので、レイさん的にも益々嬉しくなってしまうと思います。
ただ、他の方の返信にあった(匂わせ)が、大分気になります(笑)。
え?
(匂わせ)とは、何でしょう?(笑)
いえ。
この御作は、ハッピーエンドで終わるとの事なので、そのひとえけいり先生のお言葉を、ただただ信じたいと思います(笑)。
また「ウソ臭いぃ(笑)」が当たらない事を、祈っていますね!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
そうなのです、レイは伸びしろのある男なのです(笑)
昴瑠もレイもお互いの気持ちを伝え合っていますね。
拙作のテーマについて考えてくださり、ありがとうございます!
匂わせのことも気にしていただき、光栄です(笑)
ハッピーエンドだと私は思ってはいるのですが……もしかしたら……いや、どうなんでしょう……不安です(苦笑)
残り少ないですが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第36話 黄昏の告白への応援コメント
やっと最新話追いつきました!!
この物語、本当に斬新ですよね✨️
レイが愛おしくてたまらないですっ……
互いに大切に思ってるの、尊い🥲
これからこの二人の幸せを願わずにはいられませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでくださり、感謝申し上げます。
しかもレビューまでいただき……とても嬉しいです!
レイにあたたかいお言葉をありがとうございます!
二人の幸せを願っていただけて光栄です!
第36話 黄昏の告白への応援コメント
自切でひとまず安心……と思ったら、そのまま告白タイム!
お互いに一番大切って伝え合うの、もう完全に両想いですね(*'ω'*)
そしてレイ、今度は「嬉し涙」もお勉強です(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、もう完全に両想いです!
レイはまた新たな言葉を覚えました!
第36話 黄昏の告白への応援コメント
しっぽはレイくんにとっては身体の一部。大切なもの。お母さんの遺骨は昴瑠っちの心にとって、家族を繋ぐ大切なもの。やっぱり、一番を選ぶって、お互いに何かを捨てて、相手を選ぶこと。そんな覚悟がいるんだなって思いました。想いをしっかり届け合った二人は、もう何も迷わずにこの白亜紀を強く生き抜いていくのでしょうね!!
って、今回はビビって高速読みせずに、ばっちり読ませていただきました。嬉し涙か〜〜そんな尊い涙流したことないよ。ここ何年も私は(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あ、真面目なコメントをありがとうございます……!(笑)
おっしゃる通り、何かを選ぶことって何かを捨てることにもなるのでしょうね。
二人が何も迷わずにこの時代を生き抜いて……いけたらいいのですが(匂わせ)
嬉し涙(笑)
大人になるとなかなかないでしょうかね(笑)
第36話 黄昏の告白への応援コメント
なんてすてきな二人!!
言葉はたどたどしくても、真剣に聞いて真似て、覚えていくレイ。
丁寧にわかりやすく説明する昴瑠。
お互いがお互いを思いやっている。
生きていくためだけじゃないよね、もう。
これは、レイの愛の告白じゃないの?
あ、先走ってしまう。ごめん。
尻尾が再生しますように。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あたたかいお言葉をいただき、とても嬉しいです!
お互いの違いを許容し、理解しようとしたからこそ、この関係が築けたのかもしれません。
おっしゃる通り、レイにとって、愛の告白に位置するものかと思います。
昴瑠もそれをわかっているでしょうね。
尾の再生を願ってくださり、ありがとうございます!
編集済
第14話 火を囲む二つの影への応援コメント
昴瑠さん、白亜紀ライフがだんだんと板についてきましたね(笑)
ついさっきまで「この子は一体何日ご飯を食べてないんだろう……」とハラハラしながら読んでいました。初めて魚を釣り上げた時は、それはもうほっとしましたが。
今はもはや当たり前のように、自作の道具で太古の頑強な魚を釣り上げ、捌く。恐れ入ります。
そして竜人さんとの関係。今後も、こうやってほんの一歩ずつお互いを知り、態度や価値観が変わっていくのでしょうか。
いいですね……実に、いいですねえ……😊
それと、私の作品もフォローしていただき、たくさん読んでくださって、ありがとうございました!とても嬉しかったです。