応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 西部領主会議代表への応援コメント

    この国王が一番の無能だろ
    辺境伯のことは良く知っていると言いながら、その本人が大事にしている愛娘を自分の息子が婚約破棄してるんだぞ
    王太子に婚約破棄されたって事実だけで傷物なのに、中央の貴族に揃って馬鹿にされるなんて、貴族子女的には自決ものだろ
    婚約破棄騒ぎに関しても我関せずなのも理解できないし、未だに辺境伯に謝罪も何もしてない
    無能王として名前を残すべきだろ

  • 小者な上に半端者すぎる
    辺境伯を追い落とすのは政治的には良いが、敵に回してもなぁなぁに出来ると思っていたのか
    王族に嫁がせるような自慢の娘を集団で貶しておいて恨まれないと思っていたのか
    こいつは娘が王妃教育を受けるだけなら馬鹿にされても気にしないのか

    なんかもうバカしかいない

  • 第24話 見ていなかったへの応援コメント

    もしかしてこの先のプロットが全くないだけだったりして…

  • 第5話 たかが数人への応援コメント

    ずっと同じこと書いてるだけな気がしますけど…

    引っ張るにしても、読者が物語に興味を持ち始めてからがいいと思います。

  • 第67話 進まぬ会議への応援コメント

    レオナードが王太子だったのね。
    こういった会議に王太子の婚約者の肩書きだけで令嬢が参加してるのはちょっと違和感を感じるかも。


  • 編集済

    ^_^🇦🇼、さ^_^


    か。
    は^_^^_^わ、^_^をか、た。らから^_^わをわさををさ^_^わ^_^か
    さわ^_^^_^か


  • 編集済

    第61話 南部もまたへの応援コメント

    🩼😇わ
    わ然す^_^
    わ

  • 第33話 会議の前への応援コメント

    カリスマ性を数値化するのは後世にならないとね

  • 第21話 見誤るへの応援コメント

    国単位で言うと1%でも価格に影響するだろうに3割は飢饉とか引き起こすレベルなのでわ

  • 普通に未来の王妃予定の令嬢に対する扱いじゃないんだよな、最初から

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    全体の構成が…そもそも令嬢が数年で国家防衛に関する契約など全てを乗っ取ったのに誰も気づかず、気付いている一部も危険性承知してるのに全く対策も警鐘鳴らすのもしてないんか?

  • 第66話 辺境の日常への応援コメント

    ここ数話は面白い

  • 第8話 中央の論理への応援コメント

    あなかさなさサラダチキン

  • 第66話 辺境の日常への応援コメント

    王太子教育の不備だな( ̄▽ ̄;)

  • そう、知らせるだけ知らせて、対応はそれぞれがしたらいいのだから、それが一番だね。王都に兵を回せと言ってきても、一番魔物が多いところの兵をよこせでは、理屈が通りませんよね。ただ、その理屈を通せられるかが問題になるのかな?

  • 第66話 辺境の日常への応援コメント

    王様はなんで知らねぇんだよ
    まじで何の仕事してるの?

  • ようやくようやく、リリアーナの凄さが見えた

  • 第66話 辺境の日常への応援コメント

    王都の災害は、辺境の片手間
    その差をこれまで知ろうとしなかった王って、やっぱり愚王なのでは

  • 頼っていた自覚もなく、何をやっていたかも今まで知らなかったのに
    リリアーナなら出来ると思った、便利だった…?
    オカシイねシーオカだね?

  • 第30話 共通点への応援コメント

    部下が「何を」って聞いてるのに「誰を」で答えてるのが、もう無能。
    「辺境伯令嬢です」しか帰ってこないでしょww
    「リリアーナに何をさせていたか各担当に聴取しろ」ならまだ分かるけどね。

  • 第24話 見ていなかったへの応援コメント

    王様アルツ?
    「見つけたか(意味深)」→「ご存知だったのですか?」→「知らん」えぇ…?
    辺境伯が娘自慢してた話も前と同じですよ。
    (国を)解散解散!

  • 第23話 残された名前への応援コメント

    この世界の貴族は目ェ瞑って生きてんの?

  • 王は何してんだ王は

  • 第54話 停滞への応援コメント

    チャッピーのケータイ小説やめちゃった?
    好きだったのになー

  • 第9話 見えない歯車への応援コメント

    30年の付き合いなのに娘を蔑ろにされるとブチ切れるのは知らなかった…?

  • 閑話 娘の才能への応援コメント

    「順番に負担する」重鎮たち雁首揃えてソレくらいのこと気付かんのか?
    言われれば納得するんだから強ち的外れでも無いんだろうに、誰かしら言い出しても良さそうなもんだろ。

  • 第6話 空席への応援コメント

    分かってたなら誰か止めろ、または一点集中は避ける仕組みにすべきだった

  • 第26話 前回通りへの応援コメント

    物語の進行が遅いですね。
    26話まできても進んだ内容は少しだけ。

    辺境伯令嬢が婚約破棄されて、王家に失望した父親と自領へ帰った。
    王都の辺境伯領出身者も辺境に帰って一時的に人材不足になり多少の混乱が起こっているがあくまで一時的なもの、と大半の王都の人間は思っている。

    上記3行の内容がほとんど同じようなエピソードを繰り返しながら延々と続いてる。
    進行が遅すぎて読んでて疲れてきてしまいます。
    5倍速くらいで話を進めてほしいです。

  • 第24話 見ていなかったへの応援コメント

    そして何も調べずに王子の婚約者だったのかというね…

    実は辺境伯令嬢は凄い人だったとしたいのかもしれんけど、凄さは感じないんだよね。

    わからん連発する奴らの話と令嬢関係なく、普通それ把握してないとおかしくない?っていう疑問しか残ってない。

  • 第23話 残された名前への応援コメント

    一部地域の領主代表となる人物の名前を知らんとか、為政者として大丈夫?

    この国の貴族って権力関係ガン無視?

    一勢力のトップだよ?

    王族なのに勢力図も把握できてないとか意味わからん。

  • 第64話 仕組みへの応援コメント

    王様が無能すぎる

    俺達友人じゃん、
    長年国守ってくれたし頼むよ🙏

    王様が命をかけて国を守るは無いから
    婚約破棄した王子なら好きにしていいよ

    だから許して?も多分言う

  • 第64話 仕組みへの応援コメント

    うーん、ざまぁは無い話か。

  • 第5話 たかが数人への応援コメント

    >「たかが地方貴族だろう」

    子爵如きが辺境伯に対して言って良いセリフじゃない

  • 第64話 仕組みへの応援コメント

    >王都では誰かが決断し、誰かが許可し、誰かが責任を負う。
    王都ではその『誰か』があいまいだから何も動かないのでは?
    と言うか最終的に決めなきゃならない王様が不甲斐ないからでしょうにw

  • 第63話 国王ついにたつへの応援コメント

    王都にレオナードとローゼンベルク伯爵が残された所に、なんと言うか悪い予感がします。
    国民までは見捨てないと思うけど···

  • 第23話 残された名前への応援コメント

    ここまで読んでた感じ、
    リリアーナって30〜40歳くらい?

    20くらいだと10年婚約者だったとしても
    後半しか実務に関われないだろうし、
    数年じゃ各担当者がわけわからんって言うまで業務巻き取れないよね
    まして西領主会議なんてものを掌握しながらで。

  • 第63話 国王ついにたつへの応援コメント

    行っても意味ないと思うけど…国王とは

  • 「それでも」アイザックは振り返らない。だが聞いていることは分かっていた。
    暖炉の火だけが静かに揺れている。「姉上には伝えるべきです」


    アレクは、領主にならないほうが良いね。冷静に何を一番に守るべきかわかっていないように思えるね。


  • 編集済

    第63話 国王ついにたつへの応援コメント

    今更ながら1話で婚約破棄した王太子はレオナード?まだ上に長兄が居る?
    王太子が「自分はもしやとんでもない事をしたのでは!?」な描写がなかったように思うから未だに王太子が誰なのか…
    読み飛ばしたかな?

  • 第64話 仕組みへの応援コメント

    早く滅んでほしいなぁ


  • 編集済

    第64話 仕組みへの応援コメント

    国家存亡の火急時に一番対応が遅れてる自覚があるのに3日後出発、状況を考えれば他にやる事は多く時間も足りないはず。
    先触れを出す訳でもなく少人数ならすぐ出立出来るはずのに無能な息子に責任と義務を被せてやってる事は現実逃避。
    長年の付き合いで一方的な婚約破棄の理由も確認せず承認、自分が困ったから調査しただけで困ってなければ今も放置してたはず。
    今更謝れば済むだろうと甘い考えで取り敢えず王が行くんだぞ感が酷い。
    愚王極まって王子がまともに育ってない補完話として完璧です。

  • 第64話 仕組みへの応援コメント

    友人を政治的に落とす事を認めた王

    その結果がコレだよ

  • 第45話 全ては守れんへの応援コメント

    繰り返しがしつこく感じてきました。

  • 第64話 仕組みへの応援コメント

    なんかすごくまともな王様の描写だけど、息子が友人の娘を面前で貶めてもなんのフォローもしなかった無能なんだよな


  • 編集済

    第62話 南部の決断への応援コメント

    王都以外が被害軽傷で終わるようにしてるぽいな。

  • 第62話 南部の決断への応援コメント

    いつまで経っても王国が終わらない。内容がAIとのチャットを見てるよう。

  • 知らせなければ信じる機会すらない。そんな甘いことを言えるほど現実は甘くないと思う。

    でもだからこそ、物語のなかでぐらいはそんな夢を追い求める主人公を追いかけてもいいのではないだろうか。

  • 第45話 全ては守れんへの応援コメント

    途中でコピペがはってあるね。

  • 第28話 消された名前への応援コメント

    西部が失った何かではない。
    王国が失った何かだね。
    西部は失ったどころか王都に貸していた何かまで回収したのだから。

  • 第27話 置かれていた資料への応援コメント

    全てに関わっていたのなら、調整もしやすそうだな(’-’*)♪
    リリアーナって、分身とか出来たのかなw

  • 第17話 帰るべき場所への応援コメント

    辺境伯領で領主といえば辺境伯その人だが、
    領主たちというのがどうやら辺境伯一族の事ではなく、
    依子の貴族か家臣の準貴族を指しているようで気になる。

  • 第24話 見ていなかったへの応援コメント

    西部領主会議代表を侮辱したんなら、西部全体を侮辱したと同じだからな(^_^;)

  • 第18話 守らない理由への応援コメント

    出る者は構わず、入る者に警戒しているのかな?

    オートロックは、鍵を忘れると詰むからな(>_<)

  • 第16話 自由な時間への応援コメント

    本人は何もしなくても、信者が動くんですねw

    まあ、王族も周りが忖度して動くから、同じか(^_^;)

  • 第15話 再会への応援コメント

    自分のところに書類が来なくても、仕事が回るようにガイドラインを作っているんだろうから、イレギュラーや、新規の案件じゃないと仕事は無いんだろうなw

    いちいち上に確認と許可を取らなくても、ガイドラインの範囲なら、許可が出ている感じかな?

  • 第14話 見えなかった仕事への応援コメント

    リリアーナ辺境伯令嬢の功績は、資料を調べれば分かることだからな(’-’*)♪

    リリアーナの年齢は、いくつなんだ(>_<)

  • 第12話 辺境伯の答えへの応援コメント

    リリアーナの年齢が気になったな(’-’*)♪

    登場人物達は、普通の人間よりも長命種だったりして(^_^;)

  • 中学生が書いている割にはかなりすごいと思います。

  • 第33話 会議の前への応援コメント

    どこが変わってるねん。

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    辺境伯じゃなくて、辺境伯令嬢だよな(’-’*)♪
    と、思っていたけど……

    >「彼らの窓口は娘だったのですから」

    あれっ、パパさんいたの???

    その後の対応を考えると、辺境伯令嬢と辺境伯のパパさんがフュージョンしていないかwww

    傭兵団も、獣人部隊も、交渉の窓口は辺境伯家がしていたようだし。
    傭兵団と獣人部隊に対しては、最低限のフォローは必要だと思うな(´-ω-`)

  • 第6話 空席への応援コメント

    老侯爵、マジかー( ̄▽ ̄;)
    リリアーナの前任者も、辺境家の者だったのかな?

  • 第4話 消えた人材への応援コメント

    若い将校、お前も把握していないじゃないかw

  • 第2話 帰るべき場所への応援コメント

    老教官の若い頃に、命を救ったアイザック辺境伯の年齢は、どれくらいなんだろうか?

    1桁年齢で、やんちゃしていた可能性もあるからなw

  • 第17話 帰るべき場所への応援コメント

    リリアーナは理想的な君主の在り方だと思う。
    なぜかと言うと、老子の第17章に書かれている「太上は下これあるを知る。」を体現しているからだ。
    つまり、君主がいなくても民衆が自然に動いていけるような国を作るのが理想的な君主であり、リリアーナはまさにそんな君主に近い気がする。


  • 編集済

    第61話 南部もまたへの応援コメント

    無能王による中央集権途上国家が消滅して、西部主導の新国家樹立か!?

    これまでの反動で、何人かは吊るされるだろうな(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)

  • 第9話 見えない歯車への応援コメント

    ja

  • ちゃんと見てくれる人がいてよかった。

  • 第9話 見えない歯車への応援コメント

    なるほど、王がお飾りの無能じゃしょうがないな。辺境は田舎じゃなくて国の最大戦力にして国みたいなものなのにな。

  • 第27話 置かれていた資料への応援コメント

    同じ内容の繰り返しはいくらなんでも飽きる。

  • 第5話 たかが数人への応援コメント

    読む方AI臭漂ってくるな


  • 編集済

    そもそも、何故そんなに優秀な娘と情報の共有をしないんだ?ある程度の周期で大災害が起きるんだろ?
    自分達を守ることを優先するのか、王都防衛を優先するのか(近代国家なら大体こうだな)も、何故決めてない?
    それに、王都防衛を優先するなら、懸念が出た時点で報告し、防衛体制の構築を提案すべきだし。

    考えられなくなる呪い?

  • 「既に改装を始めています」
    「寝床も確保済みです」

    どんな独裁者でも絶句間違いなしの度を過ぎた独断専行(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    不透明な予算編成をしてるから出来る荒業だな。
    きっと、腰を抜かす金額の予備費を計上してるんだろうな。

  • 成る程、「直接の担当者以外には分からないレベル」で隠蔽と粉飾に能力を全振りしてたのか(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    そんなことをやらしてくれる管理能力を一切合切放棄した組織があれば、こういうことになるな(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    しかし…女の子が表れる前はどうしてたんだろ?
    実は、粛清された実務官僚か転生したのが辺境伯令嬢だったとか?

  • 第57話 北部傭兵団への応援コメント

    嬢~ちゃんのためならエーンヤコッラッ!

    ○イトマケの唄風に。

  • 第9話 見えない歯車への応援コメント

    高い酒じゃなくて、若い頃にも普通に飲んでいた銘柄なんだろうなぁ。

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    執務室では無く、応接室に辺境伯と令嬢と執事長が居て
    そこに伝令者が連れてこられたと。
    話に出て来ないがメイドもおるんかな?

  • 第6話 空席への応援コメント

    崩れたのは辺境だっただろうか……。

  • 第33話 会議の前への応援コメント

    同じ旋律を少しずつ時間をずらして歌う技法は、合唱 カノン みたいな連載ですね。読みやすく興味を持てる文章で新しいです。それらの要素は素晴らしいですね。ありがとう。

  • 第51話 辺境からの警告への応援コメント

    署名は最後にあるのに、最後まで読んだ理由が署名という謎

  • 第2話 帰るべき場所への応援コメント

    似たようなテーマで書いたことあるってのもあるが、わたしも帰る派だな。
    辺境を無視していずれ必ず来る破滅を選ぶくらいなら、辺境に所属して破滅を避ける。


  • 編集済

    第58話 困っていますか?への応援コメント

    まだ、ひっぱるんだ……

  • スタンピードはよ!

  • 誰も見てないのは王太子妃以前のところだと思うのですがそれは……。

  • 誰も全体を見られないわ、懸念を具体化できないわで、この国よく存続してましたね……。


  • 編集済

    なかなか現れず、観客を焦らし続けるキングコン○映画みたいになってきたね。

  • 第33話 会議の前への応援コメント

    普段行間を最小設定にしている身としてはもう一声にもう一票……笑
    (段落毎に改行追加位が"個人的には")


  • 編集済

    第32話 当然の判断 への応援コメント

    原因究明も大事ですし、目の前の火事に対応するのも大事。
    正直組織としてはリリアーナの様な存在は問題ですよね。
    自身の能力が高くても、仕事の成果が見えづらく、
    本人に自覚もなく、それ故周囲の教育ができる訳でもなく。

    最初に名前を消す判断をした時点で、
    その功績とは別の名目で役職を付けるなり
    調査員を付けるなりができていれば良かったのでしょうけども。


  • 編集済

    面白いお話しをありがとうございます。

    少しづつ少しづつ壊れていく王都。
    姿の見えない怪物……その名はリリアーナ。
    浦沢直○の漫画のようだw

  • 第26話 前回通りへの応援コメント

    (個人の感想ですが正直PCからでもスマホからでも毎行複数改行は目が滑ります)

  • 第27話 置かれていた資料への応援コメント

    読み始めたばっかりだけどコメ欄通りで、この国は無能しかいないんかな...

  • 中身皆無の同じ文章使いまわし
    小説にすらなってない

  • 第28話 消された名前への応援コメント

    面白い。面白いけど行間が空きすぎてスクロールが面倒で飛ばしてしまう。

  • 第58話 困っていますか?への応援コメント

    子供の頃から政治にかかわってたときからも、よく「見て」いたんだなぁ。
    ほぼ全てにおいて把握か事実に近いくらいな想像付いていたんだろうなぁ。
    だから、多くの場面で、なぜ問題なのか?の状態を把握でき、よりベストな着地点を決められ、持って行けてるんだろうな。
    とてつもなく半端ない。
    半永久に命が有れば、素晴らしい統治者になれたろう。

  • 第57話 北部傭兵団への応援コメント

    カルディーノこそ領土と良い領民を持つにふさわしそう。

  • 第21話 見誤るへの応援コメント

    この期に及んで…

    それとも、この世界の貴族というのは世襲の代官みたいな存在なんだろうか?
    此処まで、面子を潰されたら庄屋レベルの地主でもそれなりの報復行動を起こすし、諸侯レベルの大貴族になる辺境伯なら軍を起こしてもおかしくないと思うんだが?
    (昭和脳が過ぎるんだろうか?)

  • 第58話 困っていますか?への応援コメント

    もうそれは傭兵団の名誉団長なのよw

  • 第57話 北部傭兵団への応援コメント

    そこに命の恩まで加わったら、首を振る理由はない
    けど、中身も見ずに頷くのは、とてつもない信頼の積み重ね

  • 第58話 困っていますか?への応援コメント

    刺されるw
    もはや狂信者やんw

  • 第57話 北部傭兵団への応援コメント

    これ婚約破棄詳しい内容話したら激怒しそうだなw


  • 編集済

    「既にそのように」

    なんだ北部の公爵も理解してたんじゃん。
    そうでもなきゃ、王都からの使者を公爵の指示なしで断れるはずも無い。
    息子の社会勉強で辺境伯のところに行かせただけだし、「知らなかった」単なる息子相手の小芝居じゃん。