第5話 たかが数人への応援コメント
同じような文書の繰り返しで引き伸ばしてる感じ
第85話 王都への応援コメント
国としては始まってくれたの間違いだろ(´∇`)ケラケラ
おもしろいです( '-' )
第26話 前回通りへの応援コメント
既に二時間以上が経過している
→ 既に予定より二時間以上が経過している
第25話 代わりはいるへの応援コメント
西部から人材が戻り
→ 西部へ人材が戻り
第1話 婚約破棄されたので辺境都市の門を閉じましたへの応援コメント
婚約破棄そのものより、帰還した辺境で父が静かに「門を閉じろ」と命じる場面が印象的でした。最後の一文にも、この先への大きな余韻を感じます。
第44話 動き出す影への応援コメント
何でどの話も同じ文を繰り返してるのかな?ストレスにならない?
第14話 見えなかった仕事への応援コメント
「父上も昔はそうだったらしい。北部公爵も同じことを言われたそうだ」
誰のせりふ???
第1話 婚約破棄されたので辺境都市の門を閉じましたへの応援コメント
良い導入でした!
第84話 名もなき男爵への応援コメント
やれ!!、でもどうするかは自分で考えろですか。
しかも、それでやっていた辺境への扱い(影響力の削除)考えれば
下手に動けば、自分も潰されるのでは?って考える者もいるかもしれない
もう王都っていうか、王国は積んでると思う
第84話 名もなき男爵への応援コメント
下手したら軍備にかこつけてクーデターなんてあるかもしれんよな、、、
第84話 名もなき男爵への応援コメント
王権が強ければ上意下達の流れで有無も言わさずに領主達は従わせられる。
この時代の封建国家として信じれないくらい脆弱、無理に物語を重厚にしようとするから人物の掘り下げや舞台の設定や考証も薄っぺらさが目立ってしまう。
この内容であれば普通のざまぁ物の様にライトでテンポ良くしてただの役割と舞台装置に割り切った方が良いと愚考します。
第84話 名もなき男爵への応援コメント
あぁ、こりゃあ王都も駄目かなぁ。
第84話 名もなき男爵への応援コメント
王命に具体的な指示がなければ、自分で考えろという事やね
優秀な領主かどうかで、領民の運命が決まるのか・・
第1話 婚約破棄されたので辺境都市の門を閉じましたへの応援コメント
王国の思い上がりをこの際、思い知るしかないね。
編集済
第82話 魔境の向こう側2への応援コメント
最前線の監視してるなら、その違和感を追え阿呆
未熟かつ嫌いな一族だからってバイアスをかけるな
第82話 魔境の向こう側2への応援コメント
その違和感こそが記録の価値だと、外からの視点を受け入れる度量こそが、と
神の視点ですねえ
第81話 魔境の向こう側への応援コメント
国(王族)にとって知っておくべき知識を埋もれさせ続けてたとは、数代前からこの王家はダメダメだったって事か…
編集済
第82話 魔境の向こう側2への応援コメント
辺境の大変さと辺境伯とその領軍の優秀さに対し、それだけのコストを一介の地方貴族に負わせ続けた王国の異常さ…
今風に言ったら、他国との防衛ラインを民兵団に任せてるようなもんだろ?自治領として見捨てるなら見捨てるで、なおのこと王国側に最終防衛ラインが必要になるから、作中の王国の状態は異常という言葉さえ通り越えてる。
これはやはり、王国の滅亡は世界の理が望んだ必然なのか?
だからこそ、初見の王子でさえ気付いた違和感に、優秀なはずの誰もが気付けない。
第82話 魔境の向こう側2への応援コメント
最前線の人が何が見えたのか確かめもせずに見間違いで済ますってやばくない?
気付けたはずの見落としで被害が大きくなることなんてざらにあっただろうになんで突然知能下がってるのか
第78話 西部式訓練①への応援コメント
殿下と呼ばれている時点で相当気を使われている自覚がない新兵訓練兵
第75話 帳簿への応援コメント
??「無能のクソ兄貴は死にたくなければ黙ってついて来い」
第74話 三つの約束(修正)への応援コメント
アレw
ていうか不敬とか言うならおうちへ帰れ
第73話 王女エレナへの応援コメント
まさか王は北部へ行くとか言わんよね
第74話 三つの約束(修正)への応援コメント
〝あれ〟と呼ぶ時点で察して余りあるだろうにね。
もうそこは完全アウェーよ?
警告してあげるだけ本当に優しい。
第63話 国王ついにたつへの応援コメント
これトップの謝罪行脚よね?
ただ、お話ししに来ましただと刺されても仕方ない…
第58話 困っていますか?への応援コメント
既に王国がやらかしていたでござる…。
第57話 北部傭兵団への応援コメント
今度はこの傭兵団も王国の敵に回るの必須じゃないのよ…
第51話 辺境からの警告への応援コメント
???「勘のいいガキは嫌いだよ」
第42話 守るということ(前編)への応援コメント
決め台詞
「一つよろしいでしょうか」
第35話 誰も見ていなかった(前編)への応援コメント
財務大臣は王都にいながら比較的早期に調査して気づいただけマシなんでしょうねぇ…
第34話 繋がる報告書(ここまで修正完了への応援コメント
細分化しすぎた弊害ですかね。
国も豊かで人もいる。
ポストもいる。
本来は一人でやる仕事が2人になり、3人になり。
第67話 進まぬ会議への応援コメント
会議は躍る。話しは進まず。
編集済
第24話 見ていなかったへの応援コメント
はい、リリアーナ嬢が重要な役職に就いていたことを国王が理解するまで24話かかりました。
(皆さんが静かになるまで⚪︎⚪︎分かかりました風)
第24話 見ていなかったへの応援コメント
ここまで読んで思ったのは、こりゃAI文章だろうってことですね。
AI作成特有の構成ですね。
第61話 南部もまたへの応援コメント
4方位の統括全員が心酔かw
第78話 西部式訓練①への応援コメント
戦争とは陣取り合戦ですので、升の地点、戦争するぞの地点まで兵士は移動しないと始まらないのです。開戦の地点で!準備オッケーでないと意味がない。
兵士にとっての戦争とはほぼ移動って感じ。戦闘時間なんてほんのちょっとなのよね〜と言うのを最近認識しました。
で、辺境は魔物相手なので準備が9割
戦闘中はできれば準備通り、出来なければ臨機応変
死なない、怪我をなるべくしない
魔物は戦闘不能に叩きのめす
仲間はなるべく回収。自分もなるべく帰還する
って感じでしょうか。
第78話 西部式訓練①への応援コメント
アレクとアレクシスで読んでるうちにゲシュタルト崩壊しそうだ
編集済
第78話 西部式訓練①への応援コメント
そういえば戦国時代の徳川家康も息子たちに水泳と馬術だけは必ずやれと言ってたそうな。逃げる時はどんな武将も自分で逃げなければならないからです、それと同じかな?まあ、一兵卒の動き分からないと西部のこと理解したとは言えないからってのもあるでしょうけど。
第77話 実力不足への応援コメント
その直後、一人の兵士が演習場へ駆け込んでくる。
「報告します!」
この部分から以下がコピペになっていますね。
第77話 実力不足への応援コメント
同じ文章が繰り返されています。校正をしっかりとされては。
第77話 実力不足への応援コメント
なんか、同じ文が2回繰り返されてる気がする
第49話 私の答え(ここまで修正への応援コメント
北から王都に伝えさせるように働きかけるべき
西はそれどころじゃないので
第45話 全ては守れんへの応援コメント
北の辺境伯へは連絡してあげてもいいのでは?
酒のお返し
第38話 説明していただけ(後編)への応援コメント
よくわからんけど、そこまでしないと『公然とした侮辱が許されない扱い』にならんの?
第35話 誰も見ていなかった(前編)への応援コメント
その理屈なら皆把握しとったやろ。
第29話 勝者の違和感への応援コメント
正式な手順で婚約解消をしなかった理由はいつ説明されるのだろう?
今のところ、王太子も財務大臣も、そこまでやるような思考はしてなさそうやが?
設定集への応援コメント
物語が進むにつれこの設定集はありがたいですね。
王都の被害がどの程度で済むのか楽しみです。
第9話 見えない歯車への応援コメント
むしろこれ、辺境側が意図的に娘を低く見えるように画策してないか?
辺境側が意図的にやってる以外だと、周囲が不自然に頭が悪い設定になるが…
編集済
設定集への応援コメント
テンポの良さが生む緊張感が心地良い。
ここまでで単なるぼんくら皇太子への復讐譚ではないのは理解できた。
この先どう展開していくのか期待しています。
登場人物が多彩なため、多少煩雑なのは仕方ない。
こちらも頑張って憑いていくので、かまわずこのまま突っ走って欲しい。
第6話 空席への応援コメント
この他人事みたいに辺境側の重要性を語ってる王都側の人らは何なん?語るだけで、何もせんけど…
辺境出身なら帰れよ。辺境出身だけど帰らない何かしら理由があるんやろ?仕事に誇りを持ってるとか。なら語ってないで仕事しろや。
辺境出身じゃない人でも同様。自分とこの仕事が滞ってんのに何を他人事みたいに語ってんの?
第74話 三つの約束(修正)への応援コメント
誰が誰なのかがよくわからないままここまで来てしまったこんらん
第74話 三つの約束(修正)への応援コメント
あれと違い とか
サイコ−にイカした
返しですよね
第74話 三つの約束(修正)への応援コメント
レオンは北部北公爵の嫡男で、西部辺境伯爵家の嫡男はアレクでは?
アレクシスとアレクで名前が似てるから少々紛らわしいかな。
第43話 守るということ(後半)への応援コメント
AIを使っているのか、でもタグにはない…文章が不思議なところがあるけど天然なんですかね?
第72話 理由への応援コメント
お前行ったら不慮の事故ース一直線に決まっとるだろFK
第67話 進まぬ会議への応援コメント
王太子と令嬢も舐められてんな。
そりゃそうか。
第66話 辺境の日常への応援コメント
私がいかねばならんだろう。(キリッ
それで何も知らないの無能過ぎて笑う
そりゃ、息子も阿呆で無能になるよな。
編集済
第45話 全ては守れんへの応援コメント
えっぐ
渡りに船とは思えんけど
タイミング的にやるせないやね
第42話 守るということ(前編)への応援コメント
世が世なら、先が見えすぎて魔女狩りされるやつや
第28話 消された名前への応援コメント
真綿で首を絞めるような展開が好きなので
周りに振り回されず、ご自分のペースで執筆して下さいな
第70話 国王の帰還への応援コメント
王の帰還。
ついに事態は動き出す!?
焦らしに焦らしに行間をスペースで埋めてるのか?ってくらい
登場人物の視点の切り替わり上、仕方ない部分もあるが同じ様な内容の繰り返しを複数回で悪名高い『Z帝』みたいな作品か警戒してしまった。連続して物語の足踏み懐古回するより三話進めて二話下がる懐古回位がちょうど良いかと思われます。
今後の進展が非常に気になる作品。
どうか最後までフィニッシュを決めてもらいたいです。😁
第28話 消された名前への応援コメント
いつになったら話が進むのこれ・・
第27話 置かれていた資料への応援コメント
婚約破棄が無く無事に結婚したとしてもこの国は未来で破綻するなぁと思った。
無自覚な天才が人々から考えるという事を奪ってしまう。
第86話 狼煙への応援コメント
ナウシカの時は王蟲だったけど、バラエティ豊かな魔物があんな感じ
なんでこっち来るの〜って思っちゃよねぇ