概要
シゴデキ伯爵は今日も頼られる
30代も半ばをとうに過ぎたイケオジ伯爵『ヴィンセント・フォン・ローゼンハイム』
大変仕事ができると国王の覚えもめでたい彼は、儀典局(王宮の式典などを取り仕切る職場)の局長官。
うっかりサクッと対処できてしまうからだと気づかない彼は、今日も無茶な仕事量を押し付けられている。
大変仕事ができると国王の覚えもめでたい彼は、儀典局(王宮の式典などを取り仕切る職場)の局長官。
うっかりサクッと対処できてしまうからだと気づかない彼は、今日も無茶な仕事量を押し付けられている。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?