応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第53話虚像と道化への応援コメント

    イベントの引き金が引かれた事に気付けて良かった

  • 第52話――俺のせいへの応援コメント

    >今がまずい状況だってことくらいはお前もわかってんだろうが
    ここがもう間違った認識。主人公君にとって「何がまずい」のさ?
    柊君にとってバッドエンドに繋がりそうな不味い状況だし、澪にとって聞かずにいられない状況、主人公君にとっては「なんか真剣に聞いてきて怖い」くらいの状況じゃないのかなぁ

  • 第51話立て続けの異常事態への応援コメント

    こりゃ主人公君は今の立ち位置が柊くんあってのものと思ってるのかな
    だから名前呼びや二人での演奏を抜け駆けと思われて(嫌われて)なさそうで安堵したか?

  • >〝伊織のために一緒に喧嘩した〟という事実があればそれでいいんだから。
    うーん、ゲーム脳

  • このゲームの主人公、さすがに酷すぎないか……。
    本当にどうしようもないというか、まるで泥から這い上がれないレベルで何もできないじゃん。

    天羽編の時は一回くらいならまだしも、今度の伊織編でもまたこれかよ……。


  • 編集済

    ああ、五人目(主人公)ルートがおざなりで他ヒロインへの理解・共感が足りていない……

  • >喧嘩を挑まれる日は俺達の動きで変わるとは思えないし
    いやいやいや、相手の気分次第でどうとでもなるところでしょうよw
    それこそ喧嘩から闇討ちになっても不思議じゃない

  • 何故そうなるか、背景まで見ないプレイスタイル。結果としてまだゲーム感覚が抜けてない感じ
    これはイベントが起こる予兆を感じ取れないという事でもあるので不安要素

  • >もしかしたら本当にストーリーの進行が早まったのか?
    >俺の行動が天羽の母親なんて言う立ち絵すら見た事のないキャラにまで影響した? そんなの、読めるわけないだろ……。

    原作でも同じ事が起こってたとしたら、出会いや安らげる場所の提供が早まればイベント発生タイミングも同じだけ早くなるよね

  • 第39話新学期早々の異変?への応援コメント

    天羽の母親の周囲の状況には天羽本人も含まれるんだよなぁ……
    各種イベント・ストーリー前倒しやストレス軽減で魅力が増した天羽なんて主人公は自覚出来てないみたいだけど目に見える異変そのものだし

  • イベント時期が早まっているので「主人公が成長する(鈍感系から脱する)前だった」という可能性が
    そういう意味でも「早まる分にはいいだろ」はガバチャーの原因なんですよね

  • なんとなく思ったんですが……。

    ある意味、この作品の主人公(奏)も、自分では気付いていないだけで「主人公交代ルート」を攻略しているように見えるんですよね(笑)。

    あと、タグに「ハーレム」が付いていないので、この先も奏がどこまで初心を貫けるのか、ちょっと楽しみにしています(笑)。

  • 更新お疲れ様です。

    自分はこういう救いのない重い展開にはあまり耐性がないので、
    読むたびに気持ちが沈んでしまいますね。

    やっぱり希望は主人公に託すしかないのでしょうか。
    ……でも、今の主人公のあのどこかのんびりした様子を見ていると、
    少しもどかしい気持ちになります(笑)。

    まだ一年目で、才能もこれから花開いていく段階だとは分かっているんですが、それでも「早く成長してくれ!」と焦れったくなってしまいます。

  • 拝読しました。
    
選択肢の無い主人公は何をするのか、しないのか。
    柊の思惑通り進むのか?

    この先どう進んでいくのか楽しみです


    ★★★評価を置いていきますね

    執筆、お互いに頑張りましょう!

    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 定期更新お疲れ様です。

    この手の「モブがヒロインたちを助ける」系の作品って、結局主人公がいつの間にかヒロインの本命になってしまうものが結構多いですよね。
    (数話でヒロインがベタ惚れしたり、全員ヤンデレ化したり、果ては原作主人公があまりにも頼りなくて「もう自分でやるしかない」みたいな展開になったり……。)

    個人的には、その中でも読者を惹きつける一番のポイントは、物語の展開や登場人物の心情がどのように変化していくのか、その流れや積み重ねだと思っています。

    だからこそ、このジャンルで自分ならではの作品を描くには、かなりの工夫と丁寧な伏線や描写が必要なんじゃないでしょうか。

    私は『最低ランクの冒険者、勇者少女を育てる』から先生の作品を読み始めたので、今回の新作もとても楽しみにしています。


  •  『新世界より』の『ラルゴ』が元の歌曲が『家路』ですが、日本の歌詞だと……郷愁を誘う日本の故郷、っていうイメージですね。
     元の交響曲は、アメリカ開拓鉄道が走り出すところから始まっているのに。

  •  ちくせう……最後、じわっと来るじゃないか……