二十六 良寛 ――まだだよの声のどこやら夕涼みへの応援コメント
とても、好き。
作者からの返信
ありがとうございます!
この趣味全開小説にお付き合い頂ける方は貴重です!
AIに読ませたら、他人に読ませる気なくて笑った(笑) ってコメントされた伝説の小説ですw
二十一 狂言「夏の脇」 ――打たぬと決めた庵の夕凪への応援コメント
あら、良いですね。前の句が典拠、座が典拠。
センセ、それがコミュニケーションであります。(そういう話と違いますかね、ごめんなさい)
作者からの返信
いつもありがとうございます !
センセは書物の神様なので、コミュニケーションが苦手なのですw
十六 狂言「十五句目」 ――破いた文の数は言わずにへの応援コメント
破った句が恋の句じゃなくてどうする。
良いですね。沁みますわ。
寒中見舞いも追い出し状も一緒くたな「爺さん」も良き。
作者からの返信
爺さんは黒椿ワールドにおける「ある意味」最強キャラ貧乏神様なので他作でも大活躍ですw
二十九 秋の発句 ――柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺への応援コメント
野球として赦した、とは、面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます !
のぼーる(野球)さんなのでw