第34話 美咲の本音への応援コメント
うん、気持ち悪い女👎
第34話 美咲の本音への応援コメント
とりあえずですね。
作中の日時を毎回入れて欲しい、過去話も全て。
それだけで美咲の評価はちゃんと固定される。
一見、自身の弱さ汚さを受け入れてる様にも見えてるけど
悲劇のヒロイン像に酔ってるようにも見える。
時間経過次第で分かれるところだし、明記がないから
『あれ? 数か月すら経過してないよね? もう一年とか経ってる?』
って脳内解釈が誤認し始めてます。
第34話 美咲の本音への応援コメント
もうこっちはいいからハルとの再会で早く公開して欲しい
第34話 美咲の本音への応援コメント
「時間って、残酷なんだ。」って言ってますが、数日しか経ってなくて笑いますねw
編集済
第34話 美咲の本音への応援コメント
>「私は、それが正しいとも思わない。」
>「だって、優しい人や強い人だけが損をする世界なんて、おかしいでしょ。」
>「勇気を出した人だけが傷付く。」「正しいことをした人だけが失う。」「そんな世界なら。」
>「間違っているのは、人じゃない。」「世界の方だよ。」
>「だからね。」「ハル君の人生も。」「美咲の人生も。」「どっちも否定しちゃ駄目。」
>「ハル君は、自分の信じた道を選んだ。」「美咲は、自分の幸せを選んだ。」
>「選んだ道が違っただけ。」「その結果、傷付いた人がいるのは事実。」
>「でも、それだけで美咲が悪人になるわけじゃない。」
>「これから先、一生忘れなくていい。」「罪悪感も消えなくていい。」
>「その罪悪感だけで生きるのは、ハル君も望まないと思う。」
美咲には、公正で善良な親友がいますね
雫も世界に対して抵抗感を抱いている人が
もし世界を変えることが目標なら、雫は不可欠な一人かもしれない
しかし、仁と雫は、現在のハルを過大評価しているのではないでしょうか
何しろ、愛情とは人の判断を曇らせかねないものですから
その過程において、あるいは事が成し遂げられた後に、国家がハルを利用して、世界に抵抗する者たちを抑圧する可能性もある
ハルは風間の忠告を心に留めたのだろうか?
そういえば、過去に何があったために風間が仁をそれほど激しく憎むようになったのかは、依然として不明である
仁は自分から進んで厄介事を起こすようなタイプではないし
第34話 美咲の本音への応援コメント
まぁハルに手を差し伸べれなかったのは理解るけどね。
自分を最低、最低って言ってたら許されると思ってそうなのが異常に連呼される最低って言葉から滲み出てるかな。
第34話 美咲の本音への応援コメント
時間は残酷とか…何言ってんだか。ハルを見捨てたその場で黒崎に乗り換えといて、時間のせいって。
第34話 美咲の本音への応援コメント
彼らは、自分たちに非はなく、すべては自分たちが生きている世界のせいだと言い、まるで平成のアニメのように、後悔することなく前へ進もうとしている。ハルを惜しむことよりも、自分たちには何の落ち度もないと主張し合うことに、彼らは多くの時間を費やしているのだ。
もしそれが単なる拙い対処法に過ぎなかったとしたら興味深い展開になるだろうが、もし彼らが根拠のない決意と潔白さを保ち続けるだけなら、事の行方は限られてくる。結局のところ、それは単なる「戦うための口実」に過ぎないということだ。
第34話 美咲の本音への応援コメント
基本自分可哀想なスタンスで相手の事考えた振りして
言い訳ばかりしてるクズな性格な上に、
周りに好かれたいが為に無責任に調子のいい事
言ってるので人として終わってる。
黒崎含めマジで生き地獄に堕ちてほしい。
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第34話 美咲の本音への応援コメント
さっさと美咲滅んでもろてええで
全部綺麗事を正当化したくて群れてるだけ
正直気持ち悪い
マジ主人公の手で人生を終わらせて欲しいね
第34話 美咲の本音への応援コメント
まあ、その感情を否定はしないが
裏切られた相手がどう思うかは別だわな
普通の人間だから許される、悪いのは自分じゃなくて世界
それを酌んでくれるかね~?
因果はそれを許してくれるかな?
第34話 美咲の本音への応援コメント
まぁ、最低のクズですよね
どんなに周りが取り繕うとも、周りは能力者であり、ハルを見下してる前提があるわけで、美咲も結局そいつらと一緒でしょ
いい話風にしても、クズがクズ同士で世界のせいにして言い訳してるだけなんで
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第34話 美咲の本音への応援コメント
ハルが落とされてから間男と何日でつきあったのか???毎日泣いたって、何日間?10日?
たいせつな人を喪ったら、最低1年は喪に服すのが人としての最低限だよ。
約束したのを破って、結局何もしなかった、という肝心の点は隠しているよね。
最低じゃない、としか答えようのない質問をして。
お前は間違いなくクズだ。よりクズなら見捨ててすぐ他の男に依存しても苦しまない?それは世界最悪では無いことを示すだけ。世界で2番目に悪ければ救われる??
ミサキが地獄に落ちますように。
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第34話 美咲の本音への応援コメント
綺麗事にしか聞こえないですね。ただの自己暗示かけてるだけのビッチにしか見えない残念さ。
裏切った奴が、幸せ祈ってるとか言うなや
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第34話 美咲の本音への応援コメント
彼女を寝とった黒崎はクズだ。
美咲がハルを救えなかったのは良いが黒崎に股を開く女はビッチすぎるわ😂
第33話 世界は誰のためにあるへの応援コメント
うちの猫より薄情だわ
第33話 世界は誰のためにあるへの応援コメント
黒崎くん、普通の女の子ならずっと居た幼馴染を見捨てたらしばらくはその事を引きずるよ。
たったの数日で過去の事にできる人間は相手に最初から興味が無いか、興味がある振りして影で笑い者にしてるか、悲劇のヒロインを演じて自分に酔ってるか、だよ。
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第32話 選んだ未来への応援コメント
選んだんじゃない、捨てたんだよ。
可愛がってたペットが無様に負けたからあっさり切り捨てて強いオスに尻尾振ったんだよ。
たった数日でな。
それもハルの両親の死に関わった人間にな。
悲劇のヒロインから僅かな期間で見事に立ち直った自分に酔ってるんだろうなぁ。
しかし周囲も数日であっさり男を乗り換えるような女をよく褒めるよな。
まぁ能力至上主義だからこそ人間性が捻じくれた人間しか居ないってことだろうな。
第33話 世界は誰のためにあるへの応援コメント
ライバルがヒロイン枠まで食ってて草。
早々に諦めた美咲ん、いまだに信じてる黒崎、どっちがヒロインだっつーの。
>天城夫妻
主人公の両親の功績で無能力なノニ能力者の学院には入れた
入れたけど、両親が殺されてるから「無能力」を理由に地下施設にポイ。
……退学or地下施設って、両親生きていたらないルートだったよな。
恩義(功績への報酬)は死んだらお終いのポイ捨て、国家非情。
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第32話 選んだ未来への応援コメント
美咲は自分で選んだのはそうなんだけど
ただただ自分に甘く、都合のいい方を
選んでるだけでしかいない。それ自体はいんだけど。
周りにいい様に見られたいが為に、
他人には耳障りのいい事ばっか言ってるのが
マジでクズ。加害者のくせに被害者みたいに振る舞って、
周りに心配してもらおうとしてるのは反吐が出る。
そして周りも同調してるのも腹が立つ。
黒崎は井の中の蛙、
ぬるま湯の中で強者を気取って主人公気取り。
こいつら2人はボコボコにして
再起不能まで追い込まれてほしい。
第32話 選んだ未来への応援コメント
美咲はかなりクズだよな。
よりによってハルを潰した男に股開くとは😁
作品の中では書かれていないとは言えタイトルがネ取られだからそういう意味だよな😅
第1話 世界唯一の無能力者への応援コメント
「いいね。その調子で続けてくれ。素晴らしいよ。それと、俺のことも応援してくれよな。『ダークネス・ブロック(暗黒の塊)』を応援してくれ。」
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第33話 世界は誰のためにあるへの応援コメント
色々偉そうなこと言っても、実際にやっていることは?
何でこの2人は速攻で付き合ったのだろう??
第33話 世界は誰のためにあるへの応援コメント
>(……やはり。)(この世界は、どこか間違っている。)
>(これは。)(誰かが作った世界だ。)
>(能力がなくても。)(こんなふうに笑えるんだ。)(だったら……。)(能力って、本当にそんなに大切なのか?)
>すべてが一つの大きな歯車で繋がっている。そんな確証のない疑念だけが、胸の奥に静かに積もっていく。
>そして、もう一つ。あの日、研究所で見た一人の少年の笑顔だけは、不思議なほど鮮明に記憶に残り続けていた。――能力がなくても、あんなふうに笑える人間がいる。
結構重いな、仁の過去
まさか仁は子供の頃からハルのことを知っており、彼が無能力者であることもずっと前から知っていたのです
>(どうして助けなかった。)(どうして、お前だけは動かなかった。)一番近くにいたのは美咲だった。幼馴染だった。ハルが誰よりも信じていた存在だった。だからこそ黒崎は失望した。能力が足りなかったわけではない。勇気が足りなかった。その事実が許せなかった。
>だが。昨日。美咲は震えながら言った。『私は怖かった。』『普通の生活を失うのが怖かった。』『私は、自分で選んだ。』言い訳ではなかった。誰かの責任にもしていなかった。ただ、自分の弱さを認めていた。
>そう。美咲は悪人ではない。英雄でもない。ただ、一人の少女だった。そして、それは自分も同じだった。
>(俺だって、何もできなかった。)ハルを救えなかった。この世界を変えられなかった。能力研究所の真実にも辿り着けない。両親を殺した能力者の目的すら分からない。知りたいことは山ほどある。
>(俺は弱い。)研究所の真実を知らない。能力とは何なのかも知らない。地下施設で何が行われているのかも知らない。この世界を支配している人間が誰なのかさえ分からない。そんな人間が世界を変えられるはずがない。
>(ハルは戦っている。)今、この瞬間も。自分の知らない場所で。理不尽な運命と。絶望と。それでも前を向こうとしているはずだ。そして自分は。暖かい教室で授業を受け、剣を振っている。その差を忘れた日は、一日もなかった。
>(だから、待っていろ。)
きっと仁は昔からハルのことが好きですね
おそらく、この世で天城ハルを最もよく理解しているのは、黒崎仁だろう
二人が力を合わせて世界を変える姿を、いつか目にすることができるだろうと想像している
第32話 選んだ未来への応援コメント
何処をどう考えたらそれが償いになるんだ
ただの罪悪感からの逃避と歪んだ自己愛やろがい
第32話 選んだ未来への応援コメント
なぜか二人で良い話風になってますが、数日で男を切り替えてイチャイチャしてるのは割と外道ですねw
この二人へのざまぁ展開が楽しみです!
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第32話 選んだ未来への応援コメント
>「俺も同じだ。」
>「俺は。」
>「ハルを救えなかった。」
>「止められたかもしれない。」
>「あの日。」
>「もっと違うやり方があったかもしれない。」
>「考えれば考えるほど答えは出ない。」
>「だから今でも考える。」
>「俺は正しかったのかと。」
よく考えば、黒崎も美咲と同様に、ハルを軽蔑したことが一度もありません
それは単に、控えめなやり方で現実を展示したにすぎません
第11話では、ある一つの点について言及しています:
>「地下施設は、能力社会を維持するための国家管理施設。」
>「そこへ送られた者は、一生、国家の管理下で生活する。」
>「生活区域は地下。」「外出は許可制。」「国家管理下で生活を続ける。」「能力が有効活用できると判断される限り、その配置は続く。」
>「刑罰ではない。」「国家制度だ。」
例えハルは最強になって、能力者たちを見返しても、その人生のすべては依然として国家の管理下に置かれたままである
国家の管理下にあるため、社会復帰は事実上不可能となっている
突き詰めて言えば、国家全体の社会的な風潮には重大な問題がある
あと、この国がどれほどの未知の秘密を抱えているのかという問題もある
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第32話 選んだ未来への応援コメント
主人公を見捨てた後悔は十分に共感できるんだが、
その裏で黒崎とイチャついてるのが滑稽極まりない。
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第32話 選んだ未来への応援コメント
ハルが地下施設に移送されて、能力バトルが告知されるまでに
どれだけ経過してるんだろう。数か月? 半年?
でもカップルズが先輩呼びされてるって事は進級はしてるのか?
無能力者の古い掛けだって入学1年の内にやるだろうし
2年に入ってからな訳ないよな? 進級試験の一種だったとか?
それなら学年の上昇=区切りという精神的言い訳を得て
切り替え、諦めが思いのほか早かったのも納得可能かな。
とはいえもし一ヶ月程度でこの見切りの早さなら、ハル側の片想いで
美咲にしてみれば子供の頃の関係から歪に変化した
大事な存在と思い込んでいただけの、その実は保護欲の対象、
恋に恋するならぬ母性に憧れた承認欲求の贄だったのかも
ぶっちゃけヒロインとして見るからおかしなことになるのであって
お互いが『守る対象としての幼馴染』として見れば
割きりの早さはともかく、ハルから独立できた扶養者だったとも見える。
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第32話 選んだ未来への応援コメント
何を、二人で良い話にしようとしているんだ。
自分が酷いことして(自分だけを愛している人を見捨てて、その目の前で他の男に抱きつく、僅か数日で恋中に)、酷い目にあった人のためには何もしない。
ただ自分の幸せだけを考えようとあらためて決意した。昔の大切な人、なんとか自力で苦境を脱してね。
ただのクズじゃないか。。。
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第32話 選んだ未来への応援コメント
社会の理不尽から逃げたこのカップルが最底辺に落ちた時にどうなるか見てみたい
だってこの子カッコいいポエムを語っているがやっていることは強者に寄生しているだけなんだよなあ
第31話 空白の隣への応援コメント
美咲への徹底的な、ざまぁ展開をとても期待しています!
第31話 空白の隣への応援コメント
いや、どこかで笑っていられると思えるのやばいやろ
第15話 過去との決別への応援コメント
これが紛うことなき本物だったら??
第12話 約束は終わったへの応援コメント
黒崎とミサキが地獄におちますように。
編集済
第31話 空白の隣への応援コメント
>(私は、周りが思っているほど優しい人間じゃない。)
>もし本当に優しい人間なら。
>あの日、すべてを捨ててでもハルくんの手を取っていた。
まぁ、無理もないね、こういう世界観は
一つ、人に強い意志を持つよう強いるのは、全くもって理不尽なことです
二つ、美咲の家族は皆まだ健在、もし軽率な行動のせいで家族が法的制裁を受けるようなことになれば、それはまさに人道に反することでしょう
>((もしかして……。)
>(ハルくんも……。)
>代表として来る?
>そんな考えが頭をよぎる。
>すぐに打ち消そうとする。
>ハルは無能力者だ。
>地下施設には強力な能力者が大勢いる。
三つ、美咲は、無能力者のハルが、能力を使用しなかった黒崎に完敗したのを目の当たりにした
物語の登場人物たちは、神視点を持っているわけではありません
あれほど強烈な第一印象を与えられた以上、ハルが地下施設の代表になると信じる人は誰もいないでしょう
現状も決して明るい見通しが持てるものではありません
ハルの実力は、黒崎以下である風間や白夜に遠く及びません
第二試験で他の強者が現れる可能性を考慮すると、現在6位(通過圏外)であるハルが通過出来ると確実視することは出来ません
そもそも、別にハルと美咲は恋人同士ではない
それに、美咲は逃走試験に乱入して、全力を尽くした(第9話)
第31話 空白の隣への応援コメント
悲劇のヒロインのように見せといて結局本質はアバズレだった…最悪だ。
これ普通に暮らしてても押し強くて口が上手いハルより金持ってるイケメンに迫られたら多分 浮気しただろうな…考え方が完全に典型的な浮気性のソレなんだよ…
編集済
第31話 空白の隣への応援コメント
こいつら、全員地獄に落ちるのを楽しみにしています。
仁の闇、過去の罪が暴かれることも。他人の命を無理矢理奪って、その代わりに得た力、なんでしょう??ただの人殺しだ。
主人公を見捨てた後、人間性をじっくり見極めることなく、外見とステータスだけで僅か数日であっさり付き合う。この主体性の無さを自己正当化していて、本当に素敵です。地獄で苦しめ。
第30話 第一試験終了への応援コメント
白夜って強いかもしれんけど、斬り傷付けてるだけだよね、メタな話かもだけど誰もタネが分かってないならその能力で目を潰すなり、心臓突くなりで勝負ありじゃない?
第28話 最強の証明への応援コメント
>(これが……。)
>(地下施設最強と代表最強……。)
>自分が必死に届こうとしていた世界。
>その頂は、想像を遥かに超えていた。
正直なところ、これほど圧倒的な格差を前にしては、美咲が絶望せずにいるのは難しいことでしょう
一対一の勝負は言うに及ばず、ハルを含む4人でさえ、本気ではない白夜に指一本触れることさえ出来なかった
現時点では、最強に至る道は遥か彼方まで続いており、その終わりは見えてこない
第12話 約束は終わったへの応援コメント
あまりにタイミングが悪かったな
ハルがそう捉えても仕方ない
満身創痍の状態でそんな光景見て冷静に思考を巡らせられる方が難しいだろうし
第25話 痛みを背負う少女への応援コメント
ヒロインか?ヒロイン登場か?(幼馴染から目を背けながら)
第24話 ガラスの檻への応援コメント
風間の次は城崎が
この二人は、ハルにとって鏡のような存在ですね
「俺は苦しんでいる人を見捨てたくない。」
「誰も助けてくれなかったからって。」
「自分まで誰も助けない人間になりたくない。」
自分の信念を貫き通せなければ、ただ城崎の二の舞になるでしょう
第23話 迷宮の試練への応援コメント
さっさと修行終えて学園に復讐して欲しい
第22話 代表選抜開始への応援コメント
まぁ主人公最強のタグついてるけど、大分先の話になりそうですねぇ
主さんがどれくらいのスケールの物語にするかそれにも依るけど
第22話 代表選抜開始への応援コメント
ハルは地下施設に来てから強くなってるとは思えないけど試験大丈夫なのかな?
第21話 地下施設最強の男への応援コメント
>「お前は。」「俺みたいになるな。」
それはどうかな?
でも、黒崎もまた、他者に操られる駒に過ぎないようです
彼に復讐したところで事態の決着にはならず、むしろそれは単なる序章に過ぎないかも
そういえば、地下施設に送られる人々は、なぜ「兵器」になるよう訓練されているのだろうか?
一体誰が、このような兵器を必要としているのか?
第21話 地下施設最強の男への応援コメント
そりゃまぁこちらの報復対象はタイトル通り黒崎個人というよりも学園とその能力周りで怪しげな深部連中そのものでしょうねって
第20話 本音と真実への応援コメント
>「負けから学べることの方が多い。」
> 美咲に、もう一度会うため。真実を確かめるため。
そう、それが正しい道です
一連の敗北で、ハルの感情の波が落ち着きました
しかし、国家能力管理法の詳細は依然として不明瞭である
もし美咲がこの法律によって真実を語ることを阻まれた場合、両者の直接対決は避けられないかもしれない
>「優しさだけじゃ。」「誰かを守れない。」
黒崎について言われていたことと同じ
おそらく彼には、誰にも知られていない過去があるのでしょう
第15話 過去との決別への応援コメント
なめるなっメスブタァッ🤜💥🐖
第12話 約束は終わったへの応援コメント
なんやこの糞女σ(^_^;)?
第15話 過去との決別への応援コメント
なんかいろいろ思惑のありそうな動画だな
編集済
第17話 相棒への応援コメント
>ここで新しい仲間に出会った。
>新しい目標も見つかった。
>まずは、この地下施設を出る。
>そして必ず――。
>学園へ戻る。
>黒崎仁を。
>朝比奈美咲を。
>自分を見捨てたすべての者を見返す。
やはりハルも自分のことしか考えず、器が小さい主人公ですか?
第17話だけで判断すると:
自分を軽蔑した全員に復讐する権利が確かにありますが、何故その対象に美咲まで含まれているのでしょうか?
少なくともハルが敗北するまでは、美咲はまだ彼の味方だった
例え映像が真実を反映していたとしても、美咲は単にハルを見捨てただけで、彼を軽蔑していたわけではなかった
ハルの無様な敗北姿が、美咲の心をどれほど深く切り裂いたことか?
【国家能力管理法第三十二条】と【ハルが追放され、地下施設に送られた】ことを知った際、美咲が抱いた絶望はどれほど大きなものだったでしょうか?
自分が先に美咲を傷つけたという事実を省みるのではなく、彼女に見捨てられたことへの怒りだけに目を向けている
例え主人公補正でいずれ最強になるとしても、今のハルはどう見ても小物臭しかしない
タグ「ざまぁ」「復讐」がないので、最強になる途上で、ハルが自らを省みることもしてくれるを期待している
編集済
第15話 過去との決別への応援コメント
矯正施設「狙い撃つぜ!」
いやー、他の奴らまで一緒に見せる意味よ……
最初に見せられた動画が1年後とかならまぁわからなくもないんだが
一週間とか一ヶ月で美崎の態度が切り替わってたら
さすがに合成か似せた子を使った偽画像を疑うのよ。
個人的には2~3年後の地上任務中に遭遇して
偽画像に心折れて他者に無関心の仕事中毒主人公が
良くしてくれた数少ない仲魔もすでに失ってる状態で
『偽動画で信用0に落とされた美咲さん』を
事務的にあしらって彼女を曇らせて欲しいものである(外道
>美咲
動画が合成の類であること、美咲の本心ではないものとして話してますが、
もし大事な人間が二度と陽の目に出てこれない場所に落とされたとしても
1週間かそこらで切り替えて他の男を選んでキス出来るような人間は
「尻軽」「薄情者」「打算」etc非難を浴びても、真っ当な評価でしょう。
第13話 奈落への応援コメント
その映像がAIによって生成されたものかどうかはさておき、仮に美咲は本当に心変わりされたのだとしても、それに仕方ないことです
その映像が本物であると仮定すれば、現在の状況から見て、美咲は厳しい現実を受け入れたように見受けられます:
【地下施設に送られたハルは、二度と戻ってこなかった】
ご都合主義や主人公補正をひとまず脇に置くならば、地下施設に送り込まれた一般人が現実世界へ生還できる可能性は、ゼロではないにせよ極めて低いと言わざるを得ません
ましてやハルは世界唯一の無能力者、地下施設に送られることは、実質的に死と何ら変わりない
誰であれ、新しい人生を始めることもできずに、永遠に死者に縛られ続けるよう他者に強いる権利など持っていない
したがって、美咲の心変わりを非難する権利は誰にもない
上記のコメントは、その映像が本物であるという前提に基づいています。
もちろん、僕個人としては、その映像がAIを使って捏造されたものであってほしいと期待する
(まぁ、無理かも)
編集済
第13話 奈落への応援コメント
どこぞの楓さんと違って動画だとなぁ……
仮に作者さんが
『直接現場に立ち会わせられないけど(主人公が乱入したら台無し)、
主人公にショックな裏切りの現場をトラウマにさせたい』ときに
音声データが動画データを見せてるシーンがあっても、
読者も『嘘くさくね? 合成じゃね?』と疑いから入ってくるの
メッチャクチャやりにくそう。
一昔前と違って、今じゃ素人製合成AIとかごく身近な存在だものなぁ。
>もうどうでもいい~キスシーン
(何処に居ても救い出すから)or(天城がいない世界なんて)
が隠れてそうな気はするけど、それはそれとして、
黒崎が美咲に、というか女との恋愛に現を抜かすタイプとは思えないので
やっぱ合成じゃねぇの?
第13話 奈落への応援コメント
脳筋ゴリラになった主人公が学園のアホ共と色ボケした幼馴染を暴力で鎮める様をみてスカっとしたいです。
更新応援しています。
編集済
第12話 約束は終わったへの応援コメント
このタイミングで美咲が離れていくと、
まさか「離れた理由がこの決闘そのもの」とは思わんよな。
それこそ「試験以前から黒崎とは関係があって、とうとう見限った」と
主人公だけじゃなく、それこそ周囲の学生すら思うだろ。
主人公は『退学』になり、
美咲は黒崎の庇護でいじめられないまでも周囲からは『孤立』しそう。
さらに頼れるのが黒崎しかいなくて自然と惹かれていく、とかもありそうだ
第12話 約束は終わったへの応援コメント
美咲はなんで黒崎について行ったんだ?
第6話 絶望の逃走試験への応援コメント
これで美咲が誰かにNTRたら相当の胸糞だねぇ
編集済
第5話 退学候補への応援コメント
こんな状況でも一途な彼女なだけに寝取られたら余計にショックだろうけどどんな寝取られなのかとても気になる
きっかけに彼女に非があるのか、心の隙間に入り込まれたのか、それでも拒否した彼女無理矢理なのか、寝取られた後の彼女の行動がどうなるのか、主人公はどの段階で寝取られたことを知ったのかなどとても気になります
それからとても重要なことなのですが
「例え世界を敵に回しても復讐を果たす」
この作品はかなりお気に入りなので作者様にもご事情はあるでしょうが、執筆を続けていただくか強引ではない形で完結させて欲しいです
それで作者様の他の作品に触れさせていただく機会を失っていましたのでm(_ _)m
第34話 美咲の本音への応援コメント
ハルが学園で負けて地下施設に移送されるまで一週間。
移送中に黒崎と仲良くなってる動画を見てるから数日泣いてあいつについて行ったら幸せになれないからと黒崎に告白して相思相愛になった。
リアルタイムでの動画とは考えにくいので6日の間で泣いてハルは弱い雑魚オスだからつよつよおすの黒崎に乗り換えようと考え告白して相思相愛になったと。
そして彼女の言葉通りなら黒崎がハルに負ければハルに、風間に負ければ風間にすり寄る。
自分が幸せになるためにだけに弱いオスは切り捨て常に強いオスに乗り換え続けていくと。
最低のクソ女だけどこういうのは大抵破滅して必ず捨てた男のことは考えずどこまでも利己的に幸せになりたかっただけとほざく。