第2話 三つの隕石への応援コメント
コメント失礼します。
巨大ロボの登場が圧倒的で、王冠とマントのせいでコミカルさが加わるのが面白いです。
梅花亭の日常や「大落下」の歴史へ切り替わることで、世界観のスケールが広がっていくのを感じました。
隕石が地球にもたらしたものは――
バンカイオー誕生の背景を期待させる締め方でお見事ですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
世界観については作劇上で必要な要素に説得力を出そうとアレコレ足していったらこんな始末に……
王冠についても最初はユニ◯ーン・ガン◯ムみたいに頭部形状を変形させて……などと考えていましたが、分かりにくそうだったので、ド直球のデザインにしました(笑)
第34話 即興命名っ!!への応援コメント
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
スパロボ好きとして、バンカイオーの物語を楽しく読ませていただきました!
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
コメント並びにレビューありがとうございます
ご期待に添えるようスパロボ魂を完全燃焼させて精進いたします!
第6話 『子猫』ちゃんへの応援コメント
イラスト見ました
バンが昭和〜平成初期の熱血系ロボットものの主人公過ぎて良きです(笑)
最近、こういう熱い感じの主人公減りましたよねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます
子ども(特に男児)視点で見た『カッコいいお兄さん』が少ない!
憧れのお兄さんが必要なんです。子供の『正義』の育成には!
第3話 無線大断絶時代への応援コメント
なるほど、電波の喪失ですか
現代文明では、無くなったらまさに死活問題ですからね
大国であっても、大国だからこそこの被害が大きそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます
通信断絶により、巨大国家ほど、中央から指示が届かないため、各地の軍事基地や、暴力組織等が主体になって、生存戦略として地方自治を始めると想定しております。
この辺……今のところ作品に活かされてませんが(笑)
編集済
第3話 無線大断絶時代への応援コメント
ヨーロッパや中東、おまけでアフリカインドは比較的被害少なそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
被害地域のイメージとしてはご想像の通りになります
若干内輪(創作の都合)ネタですが、こうした混乱が起きたら覇権を取りに行きそうな、某国と某国を無力化するのが落下地点の決め手です。
あと、これ以上落とすと人類が絶滅しそうというのもあります(笑)
第1話 遭遇――ファーストコンタクトへの応援コメント
途中までめちゃくちゃかっこいいロボのイメージが頭に浮かんでいたのに、急に王冠が乗っかっているところで、イメージがバグりました(笑)
あと、タイトルが某宇宙海賊から脱走した四人の超能力者が乗る合体ロボットのオマージュなのに、完全に持ってかれました。
じっくりと読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます
たまに見直すくらいには好きな作品です!(見直す作品が多すぎて結果「たまに」になるのかも……)
星だったり、オーだったり、文字数だったりする部分に少なからぬ影響は受けていると思います!
でもこっちのオーは「王」であり「凰」じゃありません(伏字トーク大好き(笑))
第1話 遭遇――ファーストコンタクトへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
ふらっとでも、ぶらっとでも、ぜひぜひまたお立ち寄りください!
第3話 無線大断絶時代への応援コメント
喩えるなら、ミノ◯スキー粒子が常時ばら撒かれてるような世界か……
作者からの返信
コメントありがとうございます
その通りです。書き進めると書いてる自分が、「やめときゃよかった」と困るレベルで不便です
第29話 二つ目のお仕事への応援コメント
え・・・武器搭載型じゃなくパンチとキックだけなんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ステゴロです。
将来的な武器利用は未知数ですが、行けるところまでは徒手空拳で行く予定です。
第5話 自由人への応援コメント
コメント失礼します。
『自由人』さん、まさかの女性関係のトラブルメーカーとは(笑)
バンさんが仮名を付けて管理しているという設定も面白いですね。
上客だから無下にできないバンさんの苦労に思わず笑ってしまいました^ ^
最後の「千客万来…」が、これから何かひと波乱起きそうで。
そうですか、以前の王冠はガン〇ムみたいなものもお考えだったのですね。
直球のデザインはわかりやすくて良いですね。
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そして拙作へ素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
では引き続き田吾作さまの作品を楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
頭部変形タイプの王冠は映像で表現すれば華があるんですが、テキストのみだと伝わりにくいので。
ユ◯コーン・ガ◯ダムはもう、変形後のガ◯ダムヘッドのデザインが読者の共通認識になっているからこそ、小説でできたと考えます。