第1話 自称神様と、振り込まれた100万円への応援コメント
元々の63450円、残り1週間の生活費を抜いても
数万円は準備に使えるのでは?
ピッタリ100万円までしか準備には使えない?
作者からの返信
ある程度の誤差は問題ないでしょう。
第2話 サバイバーの身辺整理は親知らずからへの応援コメント
重箱の隅を突くようですが、読んで引っかかった点を上げますね。
>キィィィィン、という不快な金属音が響き、麻酔の針が武の歯茎に刺さる。←麻酔は金属音を出しませんし最近のはチクっとするだけです。また、下の親知らずは根が2本以上張るので割ってから抜きます。
>家族への口裏も合わせた。←第一話で「両親は死んだ」 神様もどき「君は天涯孤独の独り身だ」という設定なので不要かと。
AIで書いているように感じますが、勿体ないので勢いだけでなく推敲して欲しいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第1話 自称神様と、振り込まれた100万円への応援コメント
1万6500年前の日本に魔法無しで送り込まれるのに「言語理解」が無いと縄文人と意思疎通出来なくて困ると思う。
作者からの返信
困るんですが、何とかなる。ことにしています。
編集済
第3話 すべてを売却し、極限の損益分岐点へへの応援コメント
人工ダイアモンドの焼結ヤスリとドリルビッド、砂鉄収集用レアアース磁石、再利用型アウトドア浄水器、ステンレス製スコップ
作者からの返信
鉄は難しいかもしれません。
第3話 すべてを売却し、極限の損益分岐点へへの応援コメント
ナタ・ノコギリ・包丁(鍛造)・火起こし・日本手ぬぐい・歯ブラシも無ければ詰むのでは?
これどう考えても現代人には40㎏では無理じゃん。
作者からの返信
あればいいものばかりですが、持ち込めないでしょう。
編集済
第3話 すべてを売却し、極限の損益分岐点へへの応援コメント
バールのような物とかどうだろうか。
刃こぼれとか気にせず使えて丈夫で長持ちすると思うの。
小物なら鏡とか虫眼鏡(凸レンズで火起こし)、2個あれば遠眼鏡(望遠鏡)とか便利だと思う。
あとビタミン剤とか消毒薬とか。
作者からの返信
虫眼鏡は役に立つでしょう。
第2話 サバイバーの身辺整理は親知らずからへの応援コメント
自身を人間という一個の生物として見た圧倒的な冷徹さ。
この冷徹さが今後どの様にチートしていくか非常に楽しみです。
作者からの返信
チートまではいきませんが、精いっぱい生きていきます。
第1話 自称神様と、振り込まれた100万円への応援コメント
ふむふむ…金だけもらって、後はし~らないっと…とはイカンかな?
さて?ひょっとすると、ムー帝国やアトランティス帝国あるかもよ……!!((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
楽しい生活が出来れば。
第5話 三十二・〇キログラムの神器への応援コメント
8㎏分予備を転移した現場に置いといても良いのに。
作者からの返信
最悪捨ててもいいわけですから、仰る通りでした。