応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四十七話 戻れない朝への応援コメント

     同じ職場きついな。

  • 第四十五話 君の事情への応援コメント

    『決めるのは君だ。』
    決める。
    その行為が彼女にとって、一番難しいことなんだろうなって思いました。

  • 第二十八話 知らない人への応援コメント

    真由さんが不憫...

    最悪の結末ですかね...

    結婚してるのに嫉妬深く、自分のことしか考えられない藤崎さん。。。
    自分と重なります。

    嘘です...笑

    真由さんは純粋で愛は盲目になってしまったの
    でしょうか。

    続きが気になります。


    リチ😈

  • 第十四話 ただいまへの応援コメント

    もう感極まっちゃって……
    一緒に泣きそうになりました🥲

  • 第四十五話 君の事情への応援コメント

     少し頭がお花畑のヒロインに現実を突きつけましたね、大久保君。確かに示談が一番皆が幸せになる方法かも。


  • 編集済

    第四十四話 それだけだへの応援コメント

    まあ、奥様から見れば、そうですよね。
    でも、不倫だと知らなかったわけで……。

    続き、固唾を飲んで見守ります! (=^・^=)

  • 第四十四話 それだけだへの応援コメント

     そんなことに思い至る状況じゃなかったですもんね。自分の身を守るためにも被害者アピールと藤崎から金をむしり取らないとやばいですね。

  • 第四十二話 背中への応援コメント

    藤崎さんには示談という輝かしい道が開かれているのにどんどんその道が狭まっていくやんと心配になってきます。

  • 第三十八話 私の意思への応援コメント

    最後の方で大久保さんが被害届提出するや否やの選択を聞いていますが、36話冒頭で警察に被害届を提出したとあります。被害届の取り下げが焦点になるのではないかと。私の理解がゴッチャになっているのかもしれませんが。

  • 第二十八話 知らない人への応援コメント

    救急搬送の付き添いが藤崎さんでなかった理由がわかった気がします。

    藤崎さんについて、大人の落ち着きがあり優しくて頼りになり、容姿も良くて清潔感あるシゴデキ男として注意深く描写されてきたのだと思います。
    「被害届出さないよな?」
    まさにこの開口一番のために。一人のハイスペ男が己の悪因悪果で崩壊する瞬間に立ち会い読者としてグッとサムズアップしました。

    藤崎さんがこのまま文字通り破滅するか、そうはならないのかワクワクします。

  • 第四十一話 Unheardへの応援コメント

     自業自得と断じるのは読者的には楽ですが、この哀れで弱いヒロインが少しでも幸せになること祈ります。とにかく少しでもゲス男に抗って!

  • 第四十話 The Chainへの応援コメント

    何というか、自業自得な感じですな

  • 第四十話 The Chainへの応援コメント

    何をやってんだよ本当に。何も学んでいないのか?頼むからしっかりしてくれ!

  • 第三十九話 chimeへの応援コメント

    このタイミングで一人で対面とか。
    もはや恐怖ですね。
    流されるのか、踏みとどまるのか。
    気になります。

  • 第三十九話 chimeへの応援コメント

     チェーンしていたのは良かったけど大ピンチ!流されやすい広いんだから簡単に籠絡されそうで心配・・・

  • 第三十七話 And So It Goesへの応援コメント

    置いて行かれた、その気持ちが突き刺さりますね。きっとこのまま、消えたいと思ってしまったのかなと。でも最後の文面で、生き方を考えてくれて安心しました。

  • 第三十八話 私の意思への応援コメント

    川のように流されてた5年間だったのですかね。まだ遅くありません。


  • 編集済

    第三話 余韻への応援コメント

    浮気か・・・(-_-;)💦💦

    シャレにならん・・(_ _;)💦💦

    ワインまで用意したのにソレはない・・・(_ _;)💦💦

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!読んでいただいて、ありがとうございます!

  • 第三十六話 Jigの沈黙への応援コメント

     あれだけ金曜夜が待ち遠しいくらいに好きだった人が恐怖の対象になるとは皮肉ですね。でもまだ情が残ってそう。優柔不断ですものね。

    作者からの返信

    そう、あの女 優柔不断だから、読者の方がイライラしないかしら?って私自身思っちゃうw

  • ふぁ!?ってなりました。
    ここまでくると、次は何が起こるのでしょうか。
    とても怖いですが、続きが気になります。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!
    「ふぁ!?」となっていただけたなら、作者としてはちょっとニヤリです(笑)
    ここまで来ると、真由も読者さんも「次は何が起こるの……?」という感じですよね。怖いと思いながらも続きを気にしていただけて、ありがたいです。
    この先もお付き合いいただけたら嬉しいです。ありがとうございました!

  • 第三十二話 愚か者への応援コメント

    主人公が迷走していらっしゃる。
    いっそ男の子になれたら、こんな苦しみはなかったのに、なんて。

    『 ——見たいものしか見ていなかった。

     布団を頭まで被ると、暗闇の中で膝を抱え、息を潜めるように身体を縮めた。』

    この一節が秀逸過ぎて、息を詰めてしまいました。
    彼女は暗闇を抜け出せるのでしょうか。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    ご感想ありがとうございます!

    「主人公が迷走していらっしゃる」に、思わず苦笑してしまいました(笑)。本当に、この頃の彼女は自分でもどうしていいのか分からなくなっています。

    そして、あの一節を拾っていただけたのが嬉しかったです。布団の中で息を潜める場面は、彼女の心の状態をそのまま身体に置き換えるような気持ちで書いていました。

    この先、彼女がどうなるのか……ぜひ見届けていただけたらと思います。ありがとうございました!

  • この度は拙作を読んでいただきありがとうございます。

    のっけから不穏ですね。色々と危うく、目下の氷層には亀裂が走っているような感じがしてなりません。
    最後の色を失ったと、流されるが光なき夜の河に呑まれて消えていくように感じました。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    ご感想ありがとうございます!

    「目下の氷層には亀裂が走っているような」という表現が、とても印象に残りました。表面上はまだ何も起きていないように見えても、すでに足元では何かが崩れ始めている、という感覚は、まさにこの話で描きたかったものです。

    「光なき夜の河に呑まれて消えていく」という読み方も、静かで怖くていいですね。そこまで感じ取っていただけて、嬉しかったです。ありがとうございました!

  • 第十三話 帰れない場所への応援コメント

    普通なら、幸せ行き切符であるはずのエコー写真が、地獄行き切符になるなんて…
    切ないですね。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    ご感想ありがとうございます。

    「幸せ行き切符のはずのエコー写真が、地獄行き切符になる」という言葉、胸に残りました。あの小さな写真一枚が、見る人の置かれた状況によってまったく違う意味を持ってしまうんですよね。

    切なさを感じていただけたなら、この場面を書いた意味があったと思います。読んでくださって、ありがとうございました。

  • わー。
    保身に走るクズ男。うぜぇです。
    スカッとざまぁイベントを期待しますが。
    どうなることやら。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    「保身に走るクズ男。うぜぇです。」に、思わず笑ってしまいました(笑)。ここまで読んでいただくと、そう言いたくもなりますよね……。
    スカッとざまぁを期待していただいているところ恐縮ですが、さて、どうなるでしょうか。真由の行く先を見届けていただけたらと思います。

    続きも気にしていただけて、励みになります。ありがとうございました!

  • タグにホラーがあるか確認してしまいました。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    「タグにホラーがあるか確認してしまいました」に笑ってしまいました(笑)。そうですよね、これは恋愛小説のはずなんですが……読んでいて「これ、ジャンル合ってる?」となる瞬間、ありますよね。

    怖がらせるつもりは……たぶん、ありません(笑)。それでもそう感じていただけたのは、書き手としてちょっと嬉しかったです。ありがとうございました!

  •  今の藤崎みたいに何するか分からない奴は逆に着信拒否するといきなり凸してきそうなので、このルートを残すことでガス抜きさせた方が良いかもしれません。清々しいくらい醜いですね、藤崎は。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    「清々しいくらい醜いですね、藤崎は」に思わず笑ってしまいました(笑)。ここまで嫌っていただけるとは、藤崎も大したものです。ありがとうございました!

  • 着信拒否しないのか

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!
    「着信拒否しないのか」、たしかにそう思いますよね(笑)。読んでいる側からすると「もう拒否しちゃえ!」と言いたくなるところだと思います。

    ただ、この時の真由には、まだ簡単にそうできないところがあって……。そのあたりも含めて、続きを見ていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!

  • 第二十九話 声の残響への応援コメント

    勿体ない?
    ここで伏線が。。。
    気になるですよぉ。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    「勿体ない?」に引っかかっていただけましたか(笑)。こういう一言って、さらっと読んでいると流してしまいそうなのに、拾っていただけると「おっ」となりますね。

    伏線なのか、それとも……。そのあたりも含めて、続きを楽しんでいただけたらと思います。気にしていただけて嬉しいです!

  • 第二十九話 声の残響への応援コメント

    うわ~ん! 次話が気になるぅ(涙)(=^・^=)

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!
    「うわ~ん!」に、こちらまでつられてしまいました(笑)。ここで切るのはちょっと意地悪だったかなと思いつつ、次話を気にしていただけているのが嬉しいです。

    続きではまた真由が大変なことになっていますので、ぜひ見届けてやってください。ありがとうございました!

  • 佐伯主任の「最近どう?」に滲むためらいと、藤崎さんからの一文だけで違和感が消えてしまう対比が切ないですね。
    五年かけて築いた信頼そのものが錯認の土台になっているからこそ、主人公の幸福がぐさっと痛く響きました。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    ご感想ありがとうございます。

    「五年かけて築いた信頼そのものが錯認の土台になっている」という言葉が、とても心に残りました。長い時間を一緒に過ごしてきたからこそ、疑う理由がなくなってしまうことってあるんですよね。

    佐伯主任のためらいと、藤崎からの一文の対比まで受け取っていただけて嬉しかったです。ここは私自身も、書いていて少し苦しくなる場面でした。ありがとうございました。

  • 第二十九話 声の残響への応援コメント

    続きがきになり一気読みしてしまいました!応援しております!

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    一気読みしてくださったんですね! 続きが気になってページを進めてもらえたと聞くと、書き手として本当にありがたいです。応援のお言葉までいただいて、こちらも励まされました。

    この先も、真由がどうなっていくのか見届けていただけたら嬉しいです。読んでくださって、ありがとうございました!

  • 第二十九話 声の残響への応援コメント

    〉だって、勿体無いじゃないか
    これの真意は?気になります。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    「だって、勿体無いじゃないか」に引っかかっていただきましたか(笑)。さらっと通り過ぎてもおかしくない一言なので、そこを気にしていただけて嬉しいです。

    この言葉が何を意味するのか……そのあたりは、もう少し先まで読んでいただければ見えてくるかもしれません。続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第二十八話 知らない人への応援コメント

    『被害届なんか出さないよな?』
    第一声がそれかいっ!!!
    100年の恋も冷めるッスよ。
    マジかぁ、そうくるかぁ。わー。
    そういう人間もいるんだよなぁ。
    真由さん、マジで幸せになってほしいです。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    コメントありがとうございます!

    「第一声がそれかい!!!」に、思わずこちらも「ですよね!!」となりました(笑)。あの場面、真由からしたら本当に「そこなの?」という話なんですよね。

    「100年の恋も冷めるッスよ」という言葉にも笑ってしまいつつ、最後の「真由さん、マジで幸せになってほしいです」がとても嬉しかったです。ここまで真由のことを気にかけてくださって、ありがとうございます。

  • 第二十八話 知らない人への応援コメント

    あの「おめでとう」、やっぱりだぁ~(涙)
    しかも保身しか考えてない。
    ほんと、五年間は何だったんだろう……。

    でも、母性にも目覚めつつある今、
    どのような選択をするのか……。

    もう、見守るしかないですね(=^・^=)

    作者からの返信

    ここから真由がどんな選択をするのか、ぜひ最後まで見守っていただけたらと思います。コメント、とても励みになりました!

  • 第二十八話 知らない人への応援コメント

     悲しいなぁ、5年間付き合った彼氏が外面だけ同じで中身が別人になったかのような変貌ぶりに・・・情けをかけては駄目だよ。ざまぁとか安いものでなく犯罪だからしっかり償わせないと。

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    ご感想をありがとうございます!
    「外面だけ同じで中身が別人」という言葉、まさに今の真由から見たら、そんなふうに感じるのかもしれませんね……。五年間を知っているだけに、余計につらいところだと思います。

  •  外傷性くも膜下出血が拡大していなくてよかったですね。母子ともに健康ならいいですが、藤崎は何を言い訳するのでしょうか?

    作者からの返信

    そして藤崎……ここから何を言うつもりなのか。言い訳で済む話なのかどうかも含めて、ぜひ見届けていただければと思います。ご感想ありがとうございました!

  • 第十一話 また来るからへの応援コメント

    拝読させて頂いております。

    心理描写がとても丁寧に描かれているので、作品に引き込まれております😌

    不倫という恋の先に、幸せがあるのかな……。
    そんなふうに思いながらも、主人公の幸せを願ってしまいます。

    そして、この展開は……😨

    この先がとても気になりますので、引き続き拝読させて頂きますね😊

    作者からの返信

    お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇‍♀️
    ご感想をありがとうございます!
    「不倫という恋の先に、幸せがあるのかな……」という言葉、書いている側としても考えさせられます。真由には、できればちゃんと自分の幸せを選んでほしいと思いながら書いています。
    そして、この展開ですよね……😨
    ここから先も見届けていただけたら嬉しいです。引き続き読んでいただけること、とても励みになります!

  • 第二十五話 病室の静寂への応援コメント

    物語が一気に加速してきました。
    続きが気になります。
    病室に至るまでの描写が鮮明で、臨場感を感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今半分ってところですね。

  • 第二十五話 病室の静寂への応援コメント

    グッジョブ!大久保くん。傷害罪だからね、これは。お腹の子はどうなった?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。真由は子どもに対しての感情はこれでどう変わるのかな?

  • 第二十四話 沈黙のあとでへの応援コメント

    話も聞かずに即暴力なんて、クソ男ですね。
    慰謝料をたっぷり分捕ってやりましょう。

    作者からの返信

    藤崎さん不人気すぎるw w w(まぁ、いいところ書いていない私が悪い)


  • 編集済

    第二十四話 沈黙のあとでへの応援コメント

     よく勇気を出して言いました。やっぱりこの男ばゲス野郎ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ずっと読んでくれて本当に感謝です!!

    藤崎さん不人気がエグすぎてちょっと笑えちゃいましたw w w

  • 第二十三話 雨の帰り道への応援コメント

    修羅場ですね。てか、ワイン飲んじゃダメです(涙)
    (=^・^=)

    作者からの返信

    修羅場に憧れて書いてみましたw

  • 第二十三話 雨の帰り道への応援コメント

    でたぁー修羅場!次回が楽しみです。

    作者からの返信

    あんまり自分が修羅場に立ち会った経験がないので、ここが難しかったです

  • ああ、もう。
    やな予感しかない(涙)

    (=^・^=)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ここからどんどん不穏になります

  • 早く決断しないと取り返しがつかないよ。覚悟を決めて!
    あっちのテーブルも何で盛り上がっているのか気になりますね。

    作者からの返信

    あっちのテーブルで何で盛り上がってたのかは、また後日明らかになります。

  • 第十三話 帰れない場所への応援コメント

    辛いっすね...

    何が正解か分からず、出口が見えない状態。

    何かが締め付けられます。



    リチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    意外とこの作品に対して皆さんから反響があってびっくりです。そんなに長い話ではないので、最後までお付き合いいただければ幸いです。

  • 分かりすぎて辛いです🥹
    今までの記憶の全ての意味が一瞬で反転する感じいいい😭

    作者からの返信

    ありがとうございます🥹
    まさに、その感覚を書きたかったんです。
    何か新しい出来事が起きたわけではなく、「知っているはずだった過去」が、一つの事実によってまったく違う景色に見えてしまう。その瞬間の衝撃を描きたいと思っていました。
    そう受け取っていただけて、本当に嬉しいです。

  • 第十四話 ただいまへの応援コメント

    彼女の物語を追うことが、ここ最近の日課になっている気がします。
    幸あれと願っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そんなふうに言っていただけて、とても嬉しいです。
    彼女の幸せを願いながら、最後まで見守っていただけたら幸いです。

  • 第八話 食パンと卵とハムへの応援コメント

    ここにきて、弁護士というパワーワード。
    これは何か起こる布石なのでしょうか。
    気になります。

    作者からの返信

    弁護士に期待してしまいますよね。ありがちな展開にならないように頑張るので期待しててください!!!!

  • 現地妻。その一言で終わるのか。
    ここから何が起こるのか。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。コメントまでいただいて、本当に励みになります!

  • 直接的な描写はないのに、ドキドキするやつです。
    どうしましょう。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あえて直接描かないことを意識した結果、かえって想像の余地が生まれ、直接書くより艶っぽくなってしまった気がしています。
    続きを気にしていただけて、本当に励みになります。