第5話 猫石の、故郷。への応援コメント
拝読しました
丸目の家出から始まり、町じゅうの猫石が丑寅守神社へ向かっているらしい展開に、じわじわ引き込まれました
蓮たち五人の軽快な掛け合いと、柑奈の怖がりぶりが楽しく、尾之浦の夏の空気まで伝わってきます
夏祭りと猫石の里帰りがどうつながるのか、笑顔の猫石が消えた場面で一気に続きが気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会話や尾之浦の空気感についても、嬉しい言葉をいただけて感激です。
今後も五人の掛け合いや作品世界の空気を大事にして、物語は進んでいきますので、お付き合い頂ければ幸いです。
八白様の作品も読ませていただきます、来訪ありがとうございました。
お互い、頑張りましょう!
第6話 消えていく、猫石。への応援コメント
近代小説のようななつかしさ、そして、そのころに特有の不気味さも同時にこの小説から感じることが出来、私にはできないすごい技術だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただいたような、技術が私にあるかはわかりませんが、そう思っていただけたことは本当に光栄です。
あと、懐かしさを感じていただけたこともなんだか嬉しかったです。
引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。