応援コメント

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  • 最終話 そして。への応援コメント

    特別編も素敵なお話でした。ここでまた☆を入れられないのがもったいないくらいです。
    蓮と黒猫、そしてもちろん友達の4人との関係の始まりを知れて、より作品に愛着が湧きました。
    続編も期待してます!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。そして嬉しいコメントも!
    ちょっと過去編は早いかな?とも思ったんですが、そう言っていただけて書いて良かったと思えました。
    続編、前向きに考えております!

  • 町のあちこちにいる猫石が、実は夜になると動くかもしれないという設定が可愛さもありつつ不思議で面白かったです!

    最初は丸目だけの出来事だったのに、別の猫石までいなくなって少しずつ偶然では済まなくなっていく感じも良かったです。ずっと町にあるのに、そもそも誰がいつ作ったのか誰もよく知らないというのも気になって、猫石の正体を調べていく続きが楽しみです!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    身近なところで起こる「え、なんで?」っていう不思議が少しずつ広がっていき「少し不気味」になる感じが好きなので、そこを褒めていただいて嬉しいです。
    ぜひとも結末までお付き合いいただければと思います。
    コメントありがとうございました。

  • 丸目のこと、ちょっともやもやしてたのでスッキリできてよかったです!笑
    珠美良いキャラですね、お気に入りになっちゃいました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!
    実は一瞬、丸目のこと私も忘れてたことがありまして、完結までに思い出せて良かったです。
    珠美は私もお気に入りです!気をつけないとただのKYキャラになっちゃうんで、気をつけないとですね。

  • こんな夏祭りをいつか経験したような。
    懐かしいけれど、少し切なくなるような。
    情景が目に浮かぶ素敵な回でした。

    作者からの返信

    夏って、思い返してみるとなんだか切ない気持ちになることがあるのが不思議です。そのときはただただ楽しかったはずなのに。
    ただ不思議なのは、私自身にはこんなキラキラな思い出はないということです。悲しいですね。

  • 第5話 猫石の、故郷。への応援コメント

    拝読しました
    丸目の家出から始まり、町じゅうの猫石が丑寅守神社へ向かっているらしい展開に、じわじわ引き込まれました
    蓮たち五人の軽快な掛け合いと、柑奈の怖がりぶりが楽しく、尾之浦の夏の空気まで伝わってきます
    夏祭りと猫石の里帰りがどうつながるのか、笑顔の猫石が消えた場面で一気に続きが気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    会話や尾之浦の空気感についても、嬉しい言葉をいただけて感激です。
    今後も五人の掛け合いや作品世界の空気を大事にして、物語は進んでいきますので、お付き合い頂ければ幸いです。
    八白様の作品も読ませていただきます、来訪ありがとうございました。
    お互い、頑張りましょう!