第75話 生まれ変わってもへの応援コメント
浪人だったこともあるんですね……。
でも、そこまでして共に歩んできたのなら、そりゃあ結びつきはもう、誰にも解けないでしょう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます°・*:.。.☆
謀反の容疑者にされ、半年間の浪人生活を送っていました!皇后にあたまが上がりません。
第75話 生まれ変わってもへの応援コメント
こんな過去が二人に😳
しかも皇后様つよい!また曲芸を見せてもらえる日はくるのかしら😁
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!(´▽`)
いつか披露してくれるかもしれませんが、皇后様はバク宙ができます°・*:.。.☆
第74話 崑崙の寺であったことへの応援コメント
真犯人はすでにこの時点で布石を打っていたのでしょうか……。
しかしすでに皇帝となった蒼龍を敵に回してまで、何をたくらむのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます😭。
権力に刃向かうは野心か恨みか…🤔
第74話 崑崙の寺であったことへの応援コメント
黎が見送りに来なかったところが切ない。
未練を残さぬためか、それとも見送りできる力が残っていなかったか……😔
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます😭
多分両方と思いますが、皇帝さびしい…🥲
第73話 黎の身代わりへの応援コメント
皇后様、正直🥺
花琳がお腹にいたということは、花琳も危機だったはず。皇后様の連絡のおかげで花琳も助かってるから気にしなくてもいいのに……
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます😭
花琳もじっさいやばかったです:(´ºωº`):
第38話 花琳の望みへの応援コメント
コメント失礼いたします。
花琳はおませですが、何処かしら孤独の影めありいじらしく、宝樹はそんな幼い存在になんやかんやで優しいですね…
続けて拝読させていただきます!✨
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます😭寂しがりの十歳です!
第73話 黎の身代わりへの応援コメント
これは……。
あの時、皇帝に何があったのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます😭
皇帝はかつての恋人と何をはなしたのか…が次回になります!
第34話 花琳の招待状への応援コメント
あっ…花琳ちゃん…なるほどでした。
きっと寂しいのでしょうね。
周りの大人たちも対応に大変ではありましょうが…
肉饅頭の字を読み、お腹がすきました!
作者からの返信
たくさんお読みくださり、ありがとうございます😭✨
この季節、肉饅定期的に食べたくなります!
第17話 未熟者への応援コメント
こんにちは~
>「はあ、怠い。鬼の次は『お犬様』かよ」
→なんだかんだで楽しそうですよ~w
第55話 解いた糸の先への応援コメント
やっぱり教唆したアイツでしょうか。
だとしたら何故こういうことをしたのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
あいつの正体はだれ? が今回のテーマでした✨
第29話 記すべきもの、記せないものへの応援コメント
天ゞちゃんを逃したのは隣の妃でしたか!
しかしまだ謎は全て解き明かされない…
ますますミステリーとしての密度が濃くなってきましたね。
各キャラクターの皆さんもとても素敵です!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます😭
鬼のような形相で追いかけていたようです👹
第65話 皇帝の惚気への応援コメント
皇帝はちゃんと皇后のことが好きみたいで、ちょっと安心しました。ただ、今度は皇后のお腹の子が狙われそうで怖いかも💦
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。はい、皇帝は皇后ダイスキマンです(笑)
お腹の子は…
第48話 桃園の逢瀬への応援コメント
後宮って、そういう陰謀の渦巻くところですからね。
しかしパパン皇帝、せがれの彼女を取っちゃうなんて……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございました😭
パッパ皇帝、当時65歳です✨
第69話 行ってきますへの応援コメント
黎さん……😔
皇帝陛下に何を伝えたのか……きっと残される花琳のことかな……
花琳を笑顔で見送ったけど、見えなくなった時にすぐに咳こむ姿が目に浮かんで切ない。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございました😭
いちばん一緒にいたかったのは、きっと黎さんです🥲
第29話 記すべきもの、記せないものへの応援コメント
閉じた世界の中に、さらに閉じた場所があるのですね。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます😭
閉じたの闇は、暴きにくいのかもしれません。
第46話 花琳の系譜への応援コメント
存在しないはずの女官。
置き去りにされた柘榴石。
単なる悪戯は……藪の中の蛇の策略だった?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます😭
薮をつついて蛇を出してしまったようです。
第16話 尚真夫人の嘆きへの応援コメント
こんばんは~
>「来てもらうんじゃない。来させるの」
桂瑶は小さくため息をついた。
→来させるの、いいですね~ 強気な彼女、好きです♡
第60話 翡翠を継ぐものへの応援コメント
謎が色々と残ってはいますが、第三章も読後感が良くて、作品の雰囲気に浸っていたくなります。次の章も楽しみです!
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!次の章もがんばります✨
第43話 泳がされた鯉への応援コメント
カマかけがうまく行ったと思ったら……。
これは首飾りは首飾りで犯人が別で存在するのでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!
犯人の目当ては…
第19話 尚真夫人の隠し事(下)への応援コメント
こう…宝樹は夏国の史書官なのですが、キャラクター的にバリバリの「ものすごく魅力的な名探偵」という感じがしてとても好きです!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます😭
頭いい主人公にしたいですが、自分が書くとどこか抜けた人になります😉
第15話 後宮史書官は真実を記さないへの応援コメント
こんにちは~
>「……またな」
「また、ね」
→この二人もいいですよね。素直じゃないけれどw 今後が楽しみです……!
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます!
素直じゃない大人たちです😉
第29話 記すべきもの、記せないものへの応援コメント
虎とは……。
いったい、何が潜んでいるんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
蔡羊は何かを知っていそうです。
読んで頂き、ありがとうございます😭
第13話 月の見えない庭への応援コメント
こんばんは~
>私の心の中で、今までで見たどの月よりも輝いているの
→ロマンチックだなあ こんな気持ちにさせてくれる人と想いあえているからこそ、幸せになってほしいです……!
作者からの返信
朱門は尻に敷かれそう🍑
第15話 後宮史書官は真実を記さないへの応援コメント
死体なき殺人ではなく……最初から殺人じゃなかった^^;
これはお見事です。
二人、ではなく、三人に幸あれ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございました😆
事情をかかえた男女の狂言…というオチでした!
第12話 水蓮の事情への応援コメント
こんばんは~
>鬼の噂が広がって、朱門に逢える日が増えた。私、調子に乗ってしまったのね
→切ないですね…… 幸せになってほしい……
作者からの返信
二人は幸せになれるのか……
第1話 閉じられた門への応援コメント
この人は何か罪を犯したんでしょうか。
そして、もしかして伴侶がいて、それで……。
閉じられる門が無慈悲で、怖いですね……^^;
面白かったです。
ではではノシ
第10話 鬼になる者への応援コメント
こんばんは~
>「……同じからくりを使っただけなんだが……少し、やりすぎたか」
→震えあがった彼女、寿命縮んだかも……w 脅し過ぎましたね が、検証はOKか
作者からの返信
ありがとうございます。
水蓮が思った以上に反応したので、宝樹は焦っています。
第61話 陛下の勅令への応援コメント
こうして宝樹は花琳のそばにもいられる😊しかしなぜ宝樹はこんなに後宮の出入りが許されるんだろう……。武官の家出身で史書官であることが関係してるのかな😕
作者からの返信
実は皇帝には思惑があったりします🤫💖
第32話 皇帝の事情への応援コメント
皇帝が桂瑶殿呼びしているということは、何かしら接点があるんでしょうけど、何なんでしょう。宝樹の反応も、恋心とかなのか⋯⋯気になりますね。
作者からの返信
皇帝まさか桂瑶を……とか、ちょっと心配してたりして。
第56話 皇家の因縁への応援コメント
女子でも皇統を告げるのね!そしたら暗殺されそうになるのもわかる……。花琳も勝手に変なことに巻き込まれてかわいそう😢
第26話 日常の中に潜むものへの応援コメント
一難去って、また一難!?呪詛なんて物騒すぎますね。冷宮の誰かの仕業なのか...
第27話 掌の上への応援コメント
そうそう。
この問題は、自分たちだけで抱えていると、後々、大きくなる気がする…
第24話 存在しない宮への応援コメント
手詰まりかと思いきや、さすが宝樹は賢いですね。
でも、冷宮にいる方の反応的に上手くいくのか怪しそう...
第22話 格子戸の傷への応援コメント
ただ犬がいなくなっただけと思いきや...一体、犯人は誰なのか。気になる展開になってきました。
第55話 解いた糸の先への応援コメント
花琳を助けるために皇后が首飾りを盗み、犯人が新たに細工した首飾りを渡した……とか?
編集済
第13話 月の見えない庭への応援コメント
最後のあたりの「見えなかった月は――」という台詞のところが切なくて、ぐっときました。
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます😭
月は見えなかった の引っかかりからはじまる謎解きでした(୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡
第12話 水蓮の事情への応援コメント
鬼の怪異を一つずつ現実的な仕掛けへほどいていく過程が面白かったです。
「鬼が出る」の設定の強さよ…!
特に宝樹の推理を桂瑶の「身重」という気づきがさらにひっくり返す構成が印象的でした。
怪異の裏に、水蓮と朱門の切実な事情があるのも良いですね。
作者からの返信
たくさんお読みいただき、ありがとうございました😭
ミステリー初挑戦、情報の開示具合が難しいです。
第5話 北宮門の番兵への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
文章が雰囲気があってとてもいいと思います。
主人公が絵が上手いのがうらやましいですねw
そして、だいぶ犯人がしぼれてきたような…?
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございました。
絵が上手い設定をどこかで活かしたいのですが…
モロ平野さまの作品へもお邪魔させていただきますね(っ ॑꒳ ॑c)
第6話 後輩の悩みへの応援コメント
こんばんは~
>だが、その機会は、とうとうやって来なかった。
→え、何か不吉なことが起きてしまった……? 気になります……
第3話(1) 後宮の噂への応援コメント
こんばんは~
>「そう、その通り! やだ、書画まで上手だなんて、ますます素敵。ね、私と結婚しない? 五大将軍家のお坊ちゃま」
→怖い鬼の証言なのに、いつのまにか口説くw たくましいw
作者からの返信
ありがとうございます。水蓮さんはたくましい人です
第38話 花琳の望みへの応援コメント
一目見てわかるくらいの似顔絵が描けるなんて意外な特技が!
それとも宝樹はそこまでじっくり観察できるくらい気になってるのか?もしやこれは…
作者からの返信
宝樹はお絵描き得意です✨桂瑶は…
第2話 北宮の鬼への応援コメント
こんばんは~
>皿が空になる頃には、桂瑶の眉間の皺もようやく解けていた。
→好物はシワもなくしてくれますね 鬼のウワサでいっぱいの後宮、今後が気になりますね
第33話 賀宴の名簿への応援コメント
にんへんが抜けてる…ってとこがいい味が出てますね。場面展開にもなるし、2人の関係も示していて。自分もこういう感じにさりげなく場面説明を書ければなって思います。
作者からの返信
場面転換は数日とか数年とかたつ時が難しいです 💦
行木さまの創作はいつも上手いなあと思います。
第1話 閉じられた門への応援コメント
後宮のミステリーって良いですね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
Xからお邪魔しました、井野さまの作品、楽しみに読ませていただきます。
第45話 謎の女官への応援コメント
うーむ…首飾りの件はこうした真実でしたか…
花琳ちゃんのさびしさもわかりましたが、小環の大変さ、苦労もとてもよくわかりました。
しかし居ないはずの女官の名前とは?!
とても気になります…!