2026年7月16日 08:30 編集済
第5話への応援コメント
短いながらも良くできた作品でした!淡々としながらも少年達の息遣いや汗の感触、心のどうにもならない機微が伝わってくるようでした、面白かったです
作者からの返信
てくおさん第1話から追いかけていただいて、ここまでコメントもありがとうございました!淡々とした描写の中に体温や呼吸を感じ取っていただけたのは、書いていて一番大事にしていた部分だったので、とても嬉しいです。また次の作品でもお会いできたら嬉しいです。
2026年7月16日 08:22
第4話への応援コメント
決勝でこのトラウマが出てしまうとは…
てくおさんいつもコメントありがとうございます!一番大事な場面で出てしまうのが、拓也の抱えているものの根深さなんだと思います。
2026年7月15日 19:09
第3話への応援コメント
それぞれ暗い過去があったんですねでも拓哉も少しずつ変わろうとしてる今後どうなるんでしょう!
てくおさん今回もコメントありがとうございます!3人ともそれぞれ抱えているものがあって、拓也もそこに少しずつ向き合い始めています。この先がどうなるか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
2026年7月15日 18:58
第1話への応援コメント
1話から大ボリュームの作品、しかもカクヨムでは珍しいスポーツもの!シュートを決める時に下がってしまう、パスしてしまう拓哉は何を抱えてるんだろう?
てくおさんコメントありがとうございます!カクヨムでスポーツものは確かに少なめなので、手に取っていただけて嬉しいです。拓也が下がってしまう理由は、物語が進むにつれて少しずつ見えてくると思います。ぜひ続きも追いかけていただけたら嬉しいです。
2026年7月15日 06:17
第2話への応援コメント
コメント失礼しますとても面白いと思いました。俺は決めたいわけじゃない・・・この言葉なんだか深いですね。
nanashifamiriaさんコメントありがとうございます!「決めたいわけじゃない」、拾っていただけて嬉しいです。拓也という人物の核になる一言なので、そこに引っかかっていただけたのは書き手としてとても励みになります。続きもどうぞよろしくお願いします!
2026年7月15日 00:02
こんばんは。サッカー好きなのでこのような小説嬉しいです。これからもお互い執筆頑張り合いましょう!
星月毎人さんコメントありがとうございます、嬉しいです!実はこの作品はバスケットボール(3on3)のお話なのですが、スポーツに打ち込む青春ものとして楽しんでいただけたなら何よりです。星月様の作品も応援しています。お互い執筆、頑張りましょう!
編集済
第5話への応援コメント
短いながらも良くできた作品でした!
淡々としながらも少年達の息遣いや汗の感触、心のどうにもならない機微が伝わってくるようでした、面白かったです
作者からの返信
てくおさん
第1話から追いかけていただいて、ここまでコメントもありがとうございました!
淡々とした描写の中に体温や呼吸を感じ取っていただけたのは、書いていて一番大事にしていた部分だったので、とても嬉しいです。
また次の作品でもお会いできたら嬉しいです。