2026年8月24日 16:39
短歌への応援コメント
おっと、Ashさん、大ヒット御礼中じゃないですか?!短歌の短歌とは、アイデアが秀逸ですね。どの句も暖かでロマンチックです。最後の句が余韻嫋々でいいですね。わたくしもお星様入れておきますー。
2026年8月21日 07:39
拝読いたしました。長い歴史を持つ短歌は、例え文明が発展し続けても人とともに在るのでしょうね。喜怒哀楽を乗せて、想いを口にする。何度も読み返すほどに味わい深い短歌でした。
2026年8月10日 21:25
うう……、やはり天才ですね……。形は変われど歌うことが止められないのがヒトなのでしょう。ミクちゃんを歌わせるのは人ですが、AIに心はないかなぁ。
2026年8月7日 17:07
この歌が好きです。>紙の上 知らぬ人にも 届く歌 日々の想いも 戦の涙も戦の涙。届けるのは、日々の想いと 家族の笑いであって欲しいですね。
2026年8月6日 21:26
前向きな思いを感じさせられる連作ですね。 紡いできたものがいつかぷっつりと途絶えてしまう――そんな不安に駆られることが多い私には、少し羨ましくなりました。
2026年7月25日 18:38
本格的な短歌ですね。「町に出て 市井の人と 交わらん 誰かと継がん 共に遊ばん」が好きです。あと、ラストの。ロマンを感じます。
2026年7月22日 11:07
「短歌」の一人称的、自伝的短歌集ですよね。「歌」なる存在が、歌を詠んだ人々(とそれを読んだ人々)に等しく温かいまなざしを向けている、そんな感想を抱きました。歌も全て良いのに加えて試みが面白いなと思いました。個人的に五首目と七首目が気に入ってます。
2026年7月16日 01:56
Ashさん私は1首部門の作品よりも、こちらの十首連作の歌の方が、好みに合います♪
2026年7月12日 23:06
ロマンチックですね😄素敵です✨
2026年7月11日 13:45
歴史ですね。そこに想いはあるのだろうか……本当にね、そう思います。
2026年7月11日 10:55
「国境を 越えて広がる 我が姿」が、いろいろ想像を掻き立てられて楽しく思いました。なんだろう?テレビ放送?ネット?という感じで。
2026年7月11日 04:30
短歌は長い時をこれからも連綿と繋がれて行くのですね☺️
2026年7月11日 02:08
こんばんは万葉時代から、現代(AI作の短歌)までの流れを歌われたんですね想いはあるのでしょうかね……想いがあるようになったら、それは、従来のAIが、またべつのものになってしまったのかもしれませんよね(ちょっと怖いですね💦)
短歌への応援コメント
おっと、Ashさん、大ヒット御礼中じゃないですか?!
短歌の短歌とは、アイデアが秀逸ですね。どの句も暖かでロマンチックです。最後の句が余韻嫋々でいいですね。
わたくしもお星様入れておきますー。