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  • 短歌への応援コメント

    おっと、Ashさん、大ヒット御礼中じゃないですか?!
    短歌の短歌とは、アイデアが秀逸ですね。どの句も暖かでロマンチックです。最後の句が余韻嫋々でいいですね。
    わたくしもお星様入れておきますー。

  • 短歌への応援コメント

    拝読いたしました。

    長い歴史を持つ短歌は、例え文明が発展し続けても人とともに在るのでしょうね。喜怒哀楽を乗せて、想いを口にする。
    何度も読み返すほどに味わい深い短歌でした。

  • 短歌への応援コメント

    うう……、やはり天才ですね……。
    形は変われど歌うことが止められないのがヒトなのでしょう。
    ミクちゃんを歌わせるのは人ですが、AIに心はないかなぁ。

  • 短歌への応援コメント

    この歌が好きです。

    >紙の上 知らぬ人にも 届く歌 日々の想いも 戦の涙も

    戦の涙。

    届けるのは、日々の想いと 家族の笑いであって欲しいですね。

  • 短歌への応援コメント

     前向きな思いを感じさせられる連作ですね。
     紡いできたものがいつかぷっつりと途絶えてしまう――そんな不安に駆られることが多い私には、少し羨ましくなりました。

  • 短歌への応援コメント

    本格的な短歌ですね。
    「町に出て 市井の人と 交わらん 誰かと継がん 共に遊ばん」が好きです。
    あと、ラストの。ロマンを感じます。

  • 短歌への応援コメント

    「短歌」の一人称的、自伝的短歌集ですよね。「歌」なる存在が、歌を詠んだ人々(とそれを読んだ人々)に等しく温かいまなざしを向けている、そんな感想を抱きました。
    歌も全て良いのに加えて試みが面白いなと思いました。

    個人的に五首目と七首目が気に入ってます。

  • 短歌への応援コメント

    Ashさん

    私は1首部門の作品よりも、こちらの十首連作の歌の方が、好みに合います♪

  • 短歌への応援コメント

    ロマンチックですね😄
    素敵です✨

  • 短歌への応援コメント

    歴史ですね。
    そこに想いはあるのだろうか……
    本当にね、そう思います。

  • 短歌への応援コメント

    「国境を 越えて広がる 我が姿」が、いろいろ想像を掻き立てられて楽しく思いました。
    なんだろう?
    テレビ放送?
    ネット?
    という感じで。

  • 短歌への応援コメント

    短歌は長い時をこれからも連綿と繋がれて行くのですね☺️

  • 短歌への応援コメント

    こんばんは

    万葉時代から、現代(AI作の短歌)までの流れを歌われたんですね
    想いはあるのでしょうかね……
    想いがあるようになったら、それは、従来のAIが、またべつのものになってしまったのかもしれませんよね(ちょっと怖いですね💦)