第7話 無属性の異能への応援コメント
ミリィアさんが、この二月で薬草院の人々に頼られているようで嬉しくなりました。
お父さまとお母さまから、知識と優しさを受け継いでいるようで、温かな気持ちになりました。
作者からの返信
ミリィアさんやっとスローライフ満喫しているようです☺
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
ミリィアさんのことをベルタさんがきちんと気にかけるところが嬉しかったです。
ミリィアさんは気にしていないかもしれませんけれども、アッシュも同じような家族の喪失を抱えていたのですね。
作者からの返信
ベルタさんも、そのうち背景語ってみたいなあと思っています~
二人の共通点は喪失の痛みですね!
第5話 完璧な手順書への応援コメント
ミリィアさんの、レシピを見ただけで完璧に料理を模倣できるような観察眼がすごいです。
美貌の男性の独占欲を含んだ笑顔はゾクッとしていいですね。
二人の距離感、気になります。
作者からの返信
イケメンさんからの笑顔はご褒美みたいなものですよね!
じわりと近づいているのか居ないのか……といった所です!
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
ミリィアさんのアクティブな面が前面に出ていて、ワクワクしました。
事件は不穏ですが、彼女が冷静に対処しているので安心感があります。
アッシュの過去も段々気になってきました。
作者からの返信
謎解きタグをつけてしまったので
ミリィアさんにはちょいちょい活躍してもらおうと思います!
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
お父さま、お母さまとの思い出が、ミリィアさんの善性を形作っているのかなと思いました。
勝手に決めちゃうのはよくないですが、アッシュさんの好感度がどうなっているのか気になります。
作者からの返信
アッシュさんは今のところ、使えるとかそう感じで
ちょ……人間性的にあれですよね……。
これから彼の感情も少しずつ動かせたらと思います。
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
ミリィアが自然と人の不幸を気にかけるところに好感が持てました。
毒薬令嬢と言う言葉は、やっぱりパワーがありますね。
アッシュとの微妙な温度差も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます~
パワーワード何か欲しかったので、そう仰っていただけて嬉しいです。
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
まず、眼球の観察から肝臓を心配する観察眼に驚かされました。
ミリィアの感情が冷静で、あ、理系の子。って言う感じがしてとっても好感が持てます。
また、家族が温かなのもいいですね。願わくば、これからも良いめぐり合わせがありますように。
作者からの返信
確かに!!
言われてみますと、理系の子って感じですね~!
虐げ家族が多いので、幸せ家族にしてみました。
第7話 無属性の異能への応援コメント
前回「事象のコピー&ペースト」みたいだと思ったミリィアの記憶力、やっぱり単なる記憶力ではなく、無属性の異能っぽいですね。
個人的には、サヴァン症候群などで見られる突出した能力に近い「ギフト」なのかな、と想像しています。
そして母親の力も何やら普通ではなさそうで、こちらも気になります。
作者からの返信
そうなのです~!
無属性って色々なものに言い換えられるから便利って思いつつ
安易に付けちゃった感じです(ここだけの話)
母の力も回収できますように!
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
Xの募集より参りましたが、とても興味深く読み進めさせてもらいました。
二人の過去に何があったのか、先が楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ喪失の痛みのみの共有ですね~交わるところがくるのか!?
きますように!
編集済
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
Xの募集ポストから伺いました(応募はのんた名義の垢からさせていただいております)
毒薬令嬢、すごくキャッチーですね!
ヒロインも魅力的ですが、アッシュのほうにも色々あるようで胸があつくなりました!
作者からの返信
はるてんさんありがとうございます!
今ちょうどうかがっていたところです。
読んでくださってありがとうございます~✨
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
アッシュ・レテ、やはり偽名で確定っぽいですね。
母親が最期に呼んだ「アシュレイ」が本名でしょうか。
あらすじで王弟なのは知っていますが、「宮廷の片隅」「消された母の身分」と、ここにきてその出自に繋がる情報が少しずつ見えてきた感じがします。
作者からの返信
家名はそのうち出る予定です~
レテにもちょっとかぶっているかも。
第5話 完璧な手順書への応援コメント
ミリィアの再現能力、単に「記憶力が良い」だけじゃなくて、分量や温度、タイミングまで本当にそのまま再現してくるんですね。
もはや記憶というより、事象のコピー&ペーストみたいな異能に感じました。
作者からの返信
そうなんです!
カメラみたいな。
ページをまるっと記憶する感じなのです。
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
きのみヒョイパクは、アッシュじゃなくても突っ込むところですね(笑)
毒の出どころを調べに来てるのに、ためらいなく食べるミリィア、さすがです。
そしてミリィアの両親だけでなく、アッシュの母親も似たような症状で亡くなっているとは。
ここにきて旧ラサレイアの「呪術陣」まで登場。
……この世界、呪術あるんですね。
作者からの返信
現代だとなかなかひょいぱくできませんしね!
この世界、呪術もあります!魔法もあります!w両方同じようなものでラサレイアでは呪術って呼んでいる感じです
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
本当に植物や毒の知識がないと、こんなに迷いなく判断できないですよね。ミリィアってすごいな。
作者からの返信
チート能力って感じかもしれませんね。
もしくは人の心の機微にはちょっと疎いからかも……
編集済
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
毒薬令嬢ミリィアと治癒師アッシュ、なんだかバディものとして動き出した感が出てきましたね。
毒草に突っ走るミリィアに、なんだかんだツッコミを入れて世話を焼くアッシュ。この二人の掛け合いも良い感じです。
そしてミリィアの両親の死に、アッシュは何か心当たりがありそうなのも気になるところ
作者からの返信
ようやくバディぽく動けるかな?という感じになってきました。
シリアス会話もいいですが、テンポよくツッコミが入る会話が好きです!
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
イケメンを秒でスルーして薬草に食いつくミリィア、ぶれないですね(笑)
しかしこの男アッシュ、なんだかミリィアを利用価値で値踏みしてきそうなやつですね。
「拾い物」という言い方も含め、早くも裏がありそうな雰囲気が……。
作者からの返信
アッシュは一癖二癖だしていきたいなー!
拾い物とかさっと口に出ちゃうところがお貴族様王族様みたいな感じですよね。笑
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
第一話にして早急なタイトル回収&ログライン提示ですね。
婚約破棄に悲しむどころか、これで心置きなく研究に打ち込めるというミリィアのキャラも分かりやすかったです。
辺境の薬草園へ向かうことも決まり、ここからが本番という感じがします。
作者からの返信
第一話って毎回悩んじゃいます。
読む人はさっさと先を知りたいですもんね。
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
ベルタ院長から「毒薬令嬢」と呼ばれても「響きは悪くない」で済ませるミリィア、強すぎる(笑)
作者からの返信
感情がやや欠落気味なのかも!?
あまりにも無機質にはしたくないので悩みどころです!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
周囲からは「不幸な左遷・追放」のように見えながらも、本人にとっては「希少な薬草や毒草が待っている楽園への切符」であるという最高のポジティブシンキング。婚約破棄からの辺境行きという、よくある展開でワクワクします! この軽やかなスタートが、読者にも心地よい期待感を与えてくれます。
作者からの返信
婚約破棄ものって婚約破棄シーン有無しにわかれるけど
書いたら冗長になるかなーと悩みつつ、中間的な感じで書いちゃいました。
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
なんとも切ないエピソード。
お母様の遠くを見るような横顔が気になっていたのかな。急に大切な人をなくすのはつらいですが、目の前のミリィアの手当てでふっと思い出すのは……何かあるのかな。
この二人がこれからも少しずつ関係性が変わって、近づいて、どうなるのか……楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
過去の痛みは共有できないけれど、近しいものはきっとそのうち
お互い気が付く……かもしれません!?
第5話 完璧な手順書への応援コメント
アッシュのことを「珍しい葉脈」……なんとも彼女らしいですね。けれど薬草だけでなくアッシュの能力にも興味が湧いてきたのかな?
少しずつお互いの強みが活かせると良いですね。
作者からの返信
一応美醜はわかっているミリィアですが、色恋は暫く避けたいのでw
二人が良い感じのバディになると良いなあと思っています
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
大変な騒ぎでも二人とも冷静ですね。
アッシュには過去の母親のことがあったのですね……彼には彼の思いがあって研究に取り組んでるのですね。
相変わらず「大丈夫?」と言いたくなるぐらい大胆に進んでいく頼もしい(?)ミリィアが魅力的ですね。
そして最後のアッシュの気づき。
これは謎が膨らんできましたね……!
作者からの返信
過去に何かあったというのが、二人の共通点ですね!
ミリィアは大好きな研究が出来て多分今が人生の中で最高の日々かな?
最初の謎を落としておきました!<陣
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
ご両親のことが……なんと。
そのように呼ばれようが懸命に目の前のことに取り組むミリィア、頑張って欲しいですね。
おやおや。アッシュは妙にミリィアを気にしてるようですね。どう見ても気が合うようにしか見えませんが……真面目な研究のお話ということで……♪
作者からの返信
はい。第一話の家族は義理家族なのです~。
アッシュはきっと色んな意味でミリィアのことが
気になり始めているかなあと
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
車輪の傾きの原因をすぐに見抜くミリィアはすごい!
アッシュも好青年……なのか?
毒薬の令嬢という噂が広まっていますし、ミリィアが自分らしく研究できればいいのですが。
作者からの返信
ミリィアはどっちかというとたぶん変人系なのかなあ
アッシュは好青年ということにしたいですw
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
Xから参りました。
婚約破棄の話はよくありますが、とても冷静で肝機能まで見ているとは……辺境地とはいえ薬草学に興味があるなら行ってみたい、彼女の好奇心の伝わってきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!相手はヒロインよりかなり年上の方ぽいのでw
貴族の婚約なんて、利害しかなさそうですしね><
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
かなり先の展開が気になります。
科学探偵の話から、ファンタジー的な事件に繋がっていく感じ。
主人公2人の関係もいいですね。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!励みになります。
バディを少しだけ意識しております!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
普段あまり読むことのないジャンルなのですが、雰囲気がとても好きです。引き続き読ませていただきます。これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日頃読まないジャンルを読んでいただけて、とても励みになります!
第8話 王妃の奇病への応援コメント
王妃の奇病。
話の背景を聞くと、陰謀を感じてしまいますね……
あと、ザクロキアの優先度が高すぎて笑いました。
作者からの返信
陰謀あると物語動いていきますしね……
毎回ネーミングが適当です。響きだけで決めてるところあります。笑