第20話 失われた苦味への応援コメント
少しずつ繋がってきましたが、分かってくるほど怖い毒ですね。
真相が分かれば、今の王妃様を助けることには繋がるかもしれない。
でも、すでに亡くなってしまった人たちは戻ってこないわけで……。
真相に近づくほど辛い部分もありそうですね。
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
なかなかヨムの時間が取れなくて
しんみりしましたニャン
アッシュの幼い頃の母親との思い出が丁寧に描かれていて、最後の「単なる偶然だったのだろうか」が印象に残りましたニャン
ミリィアとの出会いが、アッシュの過去にどう繋がっていくのか気になるニャアアア
作者からの返信
コメントありがとうございますニャン🐈
アッシュとミリィアの過去が、どこかで交錯するのかは
こうご期待デスにゃああ
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
思わぬ方向へ行ってしまいましたね😵
ミリィアが巻き込まれないか心配です。
作者からの返信
ミリィアは巻き込まれないのか……
心配です。
どちらかというと、自分から厄介ごとは~とか言いつつ首突っ込むタイプなのかもしれませんw
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
毒薬令嬢。
噂に違わぬ知識。
イケメンを前にスルーとは。
このアッシュさんにも何かありそうですね。
作者からの返信
イケメンを前にスルー出来るヒロインがうらやましいです。w
アッシュさんは、この物語に欠かせない登場人物となります!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
初めまして。
とっても素敵な義理の家族様。
心底、心配してて仲も良さそう。
この人は大切にされてきたんだと思いましたよ。
婚約破棄。
でも、元々乗り気ではなかった。
いい方向に向いてきたんでしょうね。
先が気になります!
作者からの返信
はじめまして!コメント気が付くの遅くなってしまいました><
なかなか虐げられヒロインを描くのが苦手で、
どうしてもヒロインの周りに優しい人を描いてしまいがちです。
ありがとうございます✨
第18話 美しき毒花への応援コメント
少しずつ点と点が繋がってきましたね。
そして、過去のことを知る人からも手助けを得て、一歩、真相に近づけそうですね。
作者からの返信
あまりにも点が点在していたので、
上手くまとまっているように見えるようでしたら、幸いです!
伏線とかってむずかしいですよね。いつも悩んでしまいます。
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
「造形として整った顔立ちをされている」「あの黄金比はあくまで観察対象」
言い方がツボです😂
作者からの返信
美的感覚を客観的に説明すると、こういう感じになるのかなあとw
ミリィアの主観なのか……それとも、あえて客観的にしているのか!?
第16話 過去の亡霊への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
何より薬草第一なミリィアが楽しくて、王妃をめぐる謎も面白いです。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
連休不在にしており、気が付くの遅くなりました;;
私も夢野さまの作品のレビューをのちほどさせていただきたく思います!
かなり特殊性癖のあるおたくヒロインなので、楽しんでいただけていたらとても嬉しく思います!
編集済
第27話 小さな不運への応援コメント
コメント失礼します。
ミリィアがアッシュの不在を寂しく感じ始めているのが印象的ですね。
アッシュの手紙は短いものの、ミリィアを安心させる効果的な感じがしました。
後半では、取引先の値上げなどが相次いで、一気に流れが変わりましたね。
アッシュが動いたことで、さらにサスペンスな空気が漂いはじめた印象です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
流石に毎日のようにお隣に?いた存在が
ずーっと不在っていうのは、奇妙な感覚になるのかなあと。
あえて鈍感で在ることを選んでいるミリィアの
心が少しでも動いている所を表現したかったので
良かったです!
第26話 母の遺品への応援コメント
コメント失礼します。
アウテレジア家の紋から始まり、母の遺品に隠された呪術陣へつながっていく展開は面白いですね。
謎を少しずつ深まっていく感じがしました。
父王から母への贈り物が事件の核心に関わっていたという真相も、過去と現在が一気につながる感じで印象的でした。
アッシュが市井に留まるのではなく、自ら権力闘争の中へ踏み込む決意!
物語が大きく動きそうな予感がしますね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父王なぜにそんなものを!アホ~って感じですが……
無知は罪。
アッシュもやーっと決意。
なんといっても王家の構成員少なすぎて、派閥に負けちゃいそうなので、踏ん張ってもらいたいです!
第14話 厄介な想いへの応援コメント
「少なくとも、俺の前では二度とするな」
素直に「分かりました」と答えるミリィアですが……。
それ、アッシュの前でやらなくなるだけで、むしろ余計に心配が増えそうですね。
ここはむしろ、「俺の前でやれ」の方が安心できそうです。
アッシュ、胃が痛くならないといいけど(笑)
作者からの返信
ミリィア聞いて無さそうですよねw
一つの事に集中すると、他の話が右から左に抜けて行っちゃうライプ><
第25話 裏通りの骨董屋への応援コメント
コメント失礼します。
屋敷の荒らされた跡から始まり、アッシュの光属性やゴーシュ家へとつながっていく展開は面白いですね。
ミリィアが彼の正体を少しずつ知っていく流れも気になりますね。
旧ラサレイアの魔術品とゴーシュ家の家紋がつながり、黒幕の存在が一気に現実味を帯びてきましたね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
ミリィアは聡い子なので気が付いていても、
気が付きたくない感じですかね(面倒くさそうだからw)
ゴーシュ家は本当に困ったものです!!
第13話 都合の良い偶然への応援コメント
王妃様の症状に、かなり事件の香りがしてきましたね。
さらに「聖女」と王位まで絡んできて、何やら大きなものが裏で動いていそうです。
さて、誰の仕業かな。
作者からの返信
王妃様も散々な目にあってお可哀相です><
聖女って存在は、いろんなお話で見かけるのですが
本当に不思議な立ち位置ですよね~といつも思います。
誰がこんな悪辣な事を考えているのでしょう!
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
素敵な物語でした🥰💕✨
すごい読みやすいですし、スマホの読み上げ機能で聞いていても、心地良いです✨
ミリアの機転や、応用力と、植物学、土壌学まで修めて問題をクリアしていく姿が素敵ですね🥰
個人的に第6話と、家族との温かい雰囲気が大好きでございます🫶💕
それではまた遊びに参ります。
素敵な夜をお過ごし下さいませ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スマホの読み上げ機能!使ったこと無いので新鮮です。
私も試してみます~♪
ミリィアさんは家族には恵まれてるタイプの婚約破棄令嬢なので
そう言っていただけて幸いです✨
第34話 毒薬令嬢は辺境の薬草園に骨を埋めたいへの応援コメント
ここから数十年後、
彼女の書物によって医学は劇的な進歩を遂げた……
……のかもね。
作者からの返信
一気に読んでくださってありがとうございます!
そんな未来があるといいな!と思いつつ。
生薬の歴史はかなりながーく後世に残っているので、夢有りますね~✨
第32話 冬枯れの庭園への応援コメント
ゴーシュも、これに懲りたら死ぬまで大人しくていてほしいものだ。
二度とこんな馬鹿なことは考えないで、命だけでも助かったことに感謝しながら頭を丸めて生きるんだ……
作者からの返信
ざまぁが足りないという言葉も結構ありまして
自分でもそうだよなあ甘いなあと思いつつ
もう少し落ち着いたら考えて見ようかなと思ってます☺
第30話 王妃の出産への応援コメント
娘も可哀想だ。
こんな碌でもない親父をもって……
第24話 旧ラサレイアの遺物への応援コメント
ゴーシュ、かなり気合いを入れてるな。
仮に二人がいなかったら、今頃王妃様は……
第22話 マリーナの蜂蜜への応援コメント
ゴーシュ、ただのアホな毒親かと思ったら普通に考えてやがる……
出産中に死んだら、そりゃあ誰も暗殺だなんて分からねぇよ……
作者からの返信
ここは自分で書いていても、めちゃくちゃ後味悪っっとなった所です。
本当に嫌な感じの毒の使い方ですよね><
第20話 失われた苦味への応援コメント
痛みや苦しみは、体が正常に悲鳴を『あげられる』こと。
それがないということは……
第18話 美しき毒花への応援コメント
ますますきな臭くなってきた……
第14話 厄介な想いへの応援コメント
扱うのは毒薬でも、その献身性は間違えなく聖女様
第13話 都合の良い偶然への応援コメント
いや、あいつならマジでやりかねんぞ……
第12話 元婚約者と聖女への応援コメント
ぐぅ……
やっぱこんなヤツとは結婚しないで正解でしたね。
娘も可哀想だよ。どうせ道具くらいにしか思ってねぇ……
第11話 忘却の温室への応援コメント
毒薬聖女様……
想像するとちょっとシュール……?
第7話 無属性の異能への応援コメント
両親がいいやつだったからこそ、こうしてミリィアは助けてもらえたんだろうな……
編集済
第5話 完璧な手順書への応援コメント
捻挫は場合によっては普通に命に関わる。
一緒に来てくれて助かった……
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
毒を調べに来たら、出てきたのは人の悪意でした……
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
暗殺の話を軽々しく話すのはやめましょう……
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
この出会いは、吉と出るか凶と出るか……
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
マトモな家庭に好きを仕事にできる求人。
今回ばかりは、破棄してくれて助かったかも……?
作者からの返信
本当に破棄してくれてありがとうございます!というミリィアの本心かと思います。笑
でも毒薬書籍?はちょっと見たかったかも……
第24話 旧ラサレイアの遺物への応援コメント
コメント失礼します。
ミリィアの記憶力が、事件の核心を解き明かす力として活きているのが面白いですね。
毒と呪術が組み合わさった可能性が浮かび上がることで、両親の死の真相へつながっていく流れにゾクッとしました。
完全犯罪の輪郭が浮かび上がる締め方が秀逸ですね。
はたして王都の骨董商が何を握っているのか…
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
ミステリって本当難しいですよね><
色々考えてこういうのがミステリなのかなあとかなり手探りで
今作は進めております!
いつもありがとうございます✨
第12話 元婚約者と聖女への応援コメント
いやあ、面白くなってまいりました。
周囲では色々と思惑が動いているのに、当のミリィアは元婚約者の嫌味もどこ吹く風で、相変わらずなのが良いですね。
ゴーシュ親子が得意げに振る舞えば振る舞うほど、この先どんな形でひっくり返してくれるのか楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ミリィアも元婚約者はタイプではなかったみたいです。笑
もうすこしねちねち出したかったのですが<バルトロメ
第34話 毒薬令嬢は辺境の薬草園に骨を埋めたいへの応援コメント
『毒薬令嬢は辺境の薬草園に骨を埋めたい』
最後にしっかりタイトル回収しましたね。
そしてミリィアの婿の採用条件。
研究に理解がある。
毒草の匂いに耐えられる。
突然人体実験を始めても、怒りながら手当てしてくれる。
忙しい時に勝手に寂しがらない。
書いてないけどハチミツあーんしてくれる。
これ、婿を探すための条件というより、
アッシュを炙り出すための魔神アキネイターなんですよ(笑)
毒と薬草を巡る謎も、二人の関係も綺麗に着地した最終回でした。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
アキネイター懐かしい!
そもそも婿取れるのかな(ここまで来て……)
王家も人員不足ですしねえ
ミリィア的にはやっぱり相棒としてのアッシュ・レテなら大歓迎そうです。
完結までお付き合い下さって本当にありがとうございます。
いつも励まされておりました☆
私も応援しつづけます!!
第32話 冬枯れの庭園への応援コメント
ゴーシュ家以外の首を晒せないのは残念です。
晒すべき家は、まだあるというのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回のおはなしではまだまだ解明できていないところがありますので
続編に挑戦したいと思っております!
読みに来てくださってありがとうございます✨
第33話 伯爵家の再興への応援コメント
前話で、両親から託された意思を受け継いで事件を決着させ、
今度は両親から受け継いだ家を再興する。
この流れは熱いですね。
……当の本人がいまいちめんどくさそうにしてますが(笑)
そして、最後に浮かんだのは誰の顔なのでしょうか。
人混みから自然に庇う。
荷物をさりげなく持つ。
歩調を合わせる。
ハチミツをあーんしてくれる。
麻痺針を投げて体術で制圧し、光魔法で決める。
荷馬車の修理以外なら大抵できる。
……そんなやつじゃないかなーと
作者からの返信
メインテーマで恋が中心は×とのことだったので、
こんな感じの若干中途半端なくくりに;;
最初は一代貴族にしようかと思ったのですが、そういうえばこの子元伯爵令嬢だったわーと思い出して、エピソードに追加された場面です。笑
第32話 冬枯れの庭園への応援コメント
「あんたが自分の口でそれを語る時を待っていたのさ」
ベルタ様、知ってたんかーーーい。
「ふうん」もそうだし、なんでも知ってるな(笑)
そして、例の脱出ゲームみたいな「なぞかけ」。
あれはミリィアのご両親が、いつか真相へ辿り着く次世代へ託した意思だったんでしょうね。
17年越しに娘がそれを解いて、両親の「反撃」を完成させたと思うと綺麗な決着でした。
作者からの返信
ベルタさん、しごデキ熟女ですからね!w
何でも知ってるけど、面倒な事には自分から首突っ込まないタイプです。
綺麗な決着と言っていただけてありがとうございます!
第23話 辺境への帰還への応援コメント
コメント失礼します。
王妃様の容態が落ち着いて、ひとまず安心しました✨
ベルタ様とジオーグさんの関係や、ミリィアの両親の死など、まだまだ気になる謎が残っていて、どうなることやらですね。
アッシュとミリィアが二人で街へ出かける場面が好きでした。
人混みでさりげなくミリィアをかばったり荷物を持ったりするアッシュは、ほんと紳士ですよね^ ^
露店のアミュレットも何かありそうで気になりますし、ミリィアの写し取ったように記憶する能力がかなり希少なものだと分かったのも印象的でした。
忘れないというのは、よく考えると、とても貴重な感じがしますよね。
アッシュの「いずれ、すべてを伝えなければならない」という締め方も気になりますね。
二人の関係と、ミリィアの過去がどう繋がっていくのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
なかなか全部を解決させるには、私の力量があああ(あと締め切りがw)
たまにはのんびりとデートぽいのを楽しんで欲しくて
エピソードの中にいれてしまいました。
アッシュとミリアの今後を想像してくださってありがとうございます☺
第31話 偽りの聖女への応援コメント
ミリィア、
自白剤を飲ませる恐怖で脅していくスタイル。
しかも自白剤のセルフ人体実験にかこつけて、しれっと本音トークまで。
……と思ったら、
「実はとっくに切れています」
アシュレイ王弟殿下、この娘、確信犯ですよ!!
作者からの返信
ミリィアだってたまにはやるんです!w
色恋沙汰はもう懲り懲りだけど、こういう交流の楽しみ?を
少しずつ覚えていってくれれば……(親心)
第11話 忘却の温室への応援コメント
診療の許可が下りず退屈していたミリィアも、放置された薬草だらけの温室を見つけた途端に生き生きしてますね。
「捨てられた植物の世話に、許可は必要ない」とは(笑)
作者からの返信
やっぱりオタク目線からだと
お宝の山ですよねw<放棄されている場所
誰かのごみは私のお宝!という感覚かと思います!
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
こんばんは!面白かったです🥰💕
大航海時代の話が好きで、薬草や植物も好きで非常に興味深く一読させていただきました🥰💕
毒草も中世ヨーロッパで、政争として使われていたので興味津々ですw
それではどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️💕
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
大航海時代も薬草~香辛料にいたるまで
政争で多岐にわたって登場してますね♪
私も、またお伺いさせていただきます!
編集済
第29話 符合する過去への応援コメント
勢力どうしの交差点にいる人物、ジオーグ。
その位置にいるからといって、黒幕と考えるにはまだ根拠が足りない。
むしろ気になるのは、17年前。
ジオーグのところで一体何が起きたのか。
そこを辿ることが、この一連の事件の「答え」につながっていそうです。
作者からの返信
ジオーグさんも、見て見ぬふりではないけれど
足掻いて、届かなかったのかなあと
これからいろいろと種明かししていきたいです!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
はじめまして。ハートをありがとうございます。
冒頭に登場する義父母が優しいとは!安心して読めました^^
婚約破棄という人生の重大な変化に淡々としているミリィア、それよりも書記官の顔色を観察して薬草のことを考えるところに彼女の知性がみえて好きです。
作者からの返信
こちらこそいらっしゃってくださってありがとうございます♡
婚約破棄ものはわりと虐げられ可哀相主人公が多く、読む側もしんどい時がありますものね。
そう言っていただけてとても嬉しいです!
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
クラウディアをはじめ、家族みんながミリィアの帰りを心から喜んでいるのが伝わってきて、温かい気持ちになりますね。
血の繋がりはなくても、本当の家族として大切にされているんだなあと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追放令嬢ものって結構家族から虐げられるお話が多くて
読んでいるのが辛くなってしまうため、
ミリィアの家族はぽわぽわした感じにしてみたのです~!
第21話 甘い罠への応援コメント
コメント失礼します。
蜂蜜から毒の経路にたどり着くミリィアのひらめきは素晴らしいですね。
「マリーナ」という花とゴーシュ家、王妃への献上品がつながって、一気に核心へ近づいた感じがします。
アッシュとのやり取りも微笑ましく、二人の関係性が垣間見えるのもいいですよね。
まさかなにげなく口にした蜂蜜が事件解決の大きな手掛かりになるとは…
面白い構成ですね。
ここからマリーナの花とゴーシュ家にどう迫っていくのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蜂蜜って赤ちゃんには毒にもなりますしね><
現代でもマヌカハニーなど特定の蜂蜜はお得な効果があるものもあるので、
(マヌカの花だけの蜜だと抗菌作用が高めで、喉弱な私も愛用しているのです~)
そこから考えて見ました。
あとたぶんミリィア意外と躊躇いなく何でも口にするタイプなので。笑
使えそうだなあとおもいまして。
第27話 小さな不運への応援コメント
「ふうん」
ミリィア、ベルタ様にもバレてますよ!!
そして後半、敵側の絶妙な嫌がらせで「小さな不運」の答え合わせが来ましたね。
政治的な発言をした配信者が、なぜかその後に企業案件を白紙にされたりする話を思い出します。
一つ一つにはもっともらしい理由をつけられるけど、重なると「あっ……」となるやつ。
作者からの返信
ベルタさんは、年長者ですしね!百戦錬磨のはず。
根掘り葉掘りは聞かないで察してくれてます。笑
そういえばゴーシュ財務大臣だったな……と思い、嫌がらせに加担してもらいました。笑
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
ミリィアと言う主人公の人物描写と心象描写がとても優れている、と思います(^-^)🍑
今、私達が飲んでいる「薬」も特に西洋医学の「薬」は「毒」の側面も持っていますからね😥 それは植物であっても同じだと思いますので着眼点が、とても面白いと思います😉🌸
「媚びてない」と言う所も気に入りました☺️ 続きを是非、読みたくなりましたのでこれからの展開を楽しみにしています(^-^)🍎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
媚びてない自立ヒロインを目指しているので、
そう仰っていただけてとても嬉しいです!
またいつでもふらりとお立ち寄りください✨
編集済
第26話 母の遺品への応援コメント
旧ラサレイアの呪術、母の遺品、先王からの贈り物、そして動き出すアッシュ――。
……という重要情報を横に置いて、私の中の探偵ガリレオが別件の推理を始めています。
(計算式カリカリ)
「ミリィアは、その気になればアッシュのルーツを紐解けるところまで手が掛かっている」
「だが、それをやろうとしない。なぜか」
「今の関係が壊れることを危惧しているんだろう。もちろん、無意識に」
実に面白い。
作者からの返信
「なぜなら――感情は理論的ではありません。理論的でないものに、まともに取り合うのは時間の無駄ですから」(毒草もぐもぐしつつ)
もうすぐ解決?謎解き編?がんばります!
いつも本当にありがとうございます。励みになります。そしてコメント本当に面白くて毎回笑ってます。
第19話 父の記録への応援コメント
コメント失礼します。
毒の正体に気づいたために殺された可能性…
ミリィアの父の死の真相に大きく近づきましたね。
ゴーシュの娘の力が毒の弱点を補える可能性や、アッシュのミリィアへの想いの変化も見えて、物語がさらに動き出した印象を受けました。
ベルタの正体まで判明し、これまでの伏線が一本につながり始める終盤の引きがとても素敵です。
これはどうなるか楽しみですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さまコメントありがとうございます!
これから、ミリィア達も頑張って終盤戦です!
謎解きしてませんし、解かねば!
ゴーシュさんの娘もまだまだ活躍?していただく予定です~
いつでもふらっとお立ち寄りください♪
第14話 厄介な想いへの応援コメント
アッシュの独占欲〜♡
もうぎゅっとしちゃいなっ
ミリィアの身体の心配してる時点でもう……
作者からの返信
ほんと、そろそろぎゅっとしてもいいころですよ!
ミリィアだと、真顔でどうしました?って空気読めずいいそうですが。笑
第13話 都合の良い偶然への応援コメント
ほほう……φ(•ᴗ•๑)メモメモ
王妃様が心配。
正統性、どこで誰がナニ考えてるのか……
作者からの返信
王妃様、ご無事であられますように!
正統性については悪い人が色々考えていそうな気配がします><
第12話 元婚約者と聖女への応援コメント
四十代の文字にイケオジセンサーが反応してしまいましたが、元婚約者でしたか。
アッシュを探るような、そして王妃もなんか見てるような。
最後のミリィアの分析はさすがです👍
作者からの返信
40代のイケオジじゃないおじです;;
イケオジ書きたいのにわるおじしか出て来てないので、欲求不満です!笑
第11話 忘却の温室への応援コメント
クラウディア「(アッシュ、あなた女いたわね)」(違)
器用とはいえ編み込みって相当だ。
宮廷の中も不思議がたくさんでミリィアに新鮮にうつってるのかな。
作者からの返信
ミリィア典型的?鈍感女なので。笑
器用だなーすごいなーくらいしか思って無さそうな気もします!笑
第25話 裏通りの骨董屋への応援コメント
麻痺針を投げる。
からの体術で制圧。
光魔法で撃ち落とす。
アッシュのこの立ち回り、
王族というより、親戚にNINJAとか必殺仕事人いませんか(笑)
作者からの返信
アッシュ修羅場経験者?笑
たぶん市井に長く居るので、色々修行して会得していそうです。
戦う王子。好みのタイプです!
第24話 旧ラサレイアの遺物への応援コメント
あのアミュレット気になるので、ちょっと描いてみます。
――で、細部に至るまで完コピ。
「私のように、これといって目立つ力のないものもいます」とか前回言ってた割に、だいぶぶっ壊れスキルでして(笑)
しかも余計な装飾を取り除いて、反転まで見抜いて元の呪術陣を割り出すあたり、
レイヤーで分けて記憶してるの、デジタル作画なんですよね。
「ただ忘れない」では済まない気がします。
作者からの返信
お高めのマザーボード積んでそうですよね!
身近に居たら、「お。おう……」ってなっちゃうかも。
ミリィアお友達?出来て良かった本当に。
第23話 辺境への帰還への応援コメント
いわく付きのアミュレットにミリィアが触れると魔力反応があり、そこから改めてミリィア=無属性が確認。
これはこれで意味深なのですが――
アッシュ、
人混みから自然に庇う。
荷物をさりげなく持つ。
歩調を合わせる。
紳士か!!
作者からの返信
無属性って単純に仕訳けられない属性ひっくるめてそうですよね。笑
紳士です!
スパダリ?笑 目指しています!!
第22話 マリーナの蜂蜜への応援コメント
王妃にマリーナ蜂蜜を継続摂取させ、妊娠中の身体を徐々に弱らせる。
そして出産時に血が止まらなくなれば、「毒殺」ではなく「不幸な難産・産褥死」に見せかけられる。
この手口……いったいいつから使われているんだ。
そしてセルフ人体実験については、
「二度とするな」→「せめて俺がいる時にしろ」
アッシュ、かなり妥協してきている(笑)
作者からの返信
恐ろしい手口です><
自分で書いていてもとんでもねえとなってます。
良い子の皆が真似しませんように。
アッシュはもう、押せ押せが通用しないタイプと気が付いている事でしょう……不憫……
第7話 無属性の異能への応援コメント
父からは薬草の知識を、母からは人を思いやる心を。ミリィアの今に、両親との時間がしっかり残っているんですね。
作者からの返信
実の両親もそうですが、ミリィアの周りは基本善人ばかりの環境なので、中々にいい子に育ったみたいです!
性善説信じたい!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
企画参加、ありがとうございます。
婚約破棄の通知書を見せられても、ショックを受けるどころか書記官の「肝臓の疲弊」を気にしてしまう視点のずれたシュールさが面白いです(笑)
「あ、これで心置きなく辺境へ行けますね」というセリフからは清々しいまでの安堵が伝わってきました。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます!
あっさり婚約破棄からスタートさせてみました。
恋がメインテーマではないので、ヒロインさんあんな感じに設定しております☺
編集済
第20話 失われた苦味への応援コメント
良くなっている兆候かと思いきや、まさかの「苦味を感じなくなっている」。
しかもアッシュのお母様も亡くなる前にまったく同じことを言っていたとなると、過去の奇病と王妃様の症状がいよいよ一本の線で繋がってきましたね。
別コメントでカゲさんも仰られてますが、
どう考えても一人でできる犯行じゃない。
黒幕と共犯者を全員吊るし首にするなら、縄何本必要なんだろう。
作者からの返信
やっと色々出せて来たので、これ以降は解決編に向かえるかな!?と
過去に考えたの誰でしょうかね;;悪い人ですよね;;
そして私は納得できるように描写できるのでしょうか!?
第20話 失われた苦味への応援コメント
裏で吊るして表に晒す。
ハンギングロープ何本要るのやら。
作者からの返信
こんばんは!コメントありがとうございます。
本当に、どうしましょう……足りな過ぎるかもしれません;;
上手に出来るでしょうか!?
宜しければ最後までお付き合いください♪
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
ミリィアの手当てから、母との記憶が蘇るアッシュ。指先に手当ての仕方が残っているというのが、なんとも切ないですね。
作者からの返信
感覚の記憶みたいな感じでしょうか。
たぶん誰でも経験あるかなあと
一番古い記憶の母親に背中とんとんされたみたいな、それから母に手を伸ばした時のような。
伝わるのか……上手く説明できなくて悩んでます。ここの表現を。
編集済
第18話 美しき毒花への応援コメント
美しい紫の花に、毒を持つ根……トリカブト系を連想しました。
ただ、花そのものではなく「根」と「新芽」に秘密があるのが厄介ですね。
作者からの返信
トリカブトも毒花ですよね!
フォクスベルはそのまんまフォックスベル=ジギタリスです🌸
とある漫画の影響です(ここだけの話)
第5話 完璧な手順書への応援コメント
淡々と職人技を披露するミリィア。
秤すら使わず完璧に再現してしまうとは⋯⋯本人は普通にやっていますが、とんでもないことしてますね(笑)
作者からの返信
秤使わないで本当どうやるんだろうwと
書きながら思っていたのですが
きっと再現できちゃうんでしょう!(天才というか特技?)
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
毒薬令嬢という語感が強すぎて面白いです笑
どんな事でも、没頭できるのは才能ですよね^_^
でも実際、何かについて研究できるのは当人にとっては幸せな事でしょうね^_^
作者からの返信
何かパワーワード欲しいなあと思っていたので
そう言っていただけて嬉しいです~!
好きなことに没頭できる人生って幸せ過ぎますよね!
第16話 過去の亡霊への応援コメント
「不意打ちに向けられた誰かの体温というのは、あまりにも久しぶりのことで、一瞬硬直してしまう。」
これは……貴重なミリィアのトキメキシーン!
たしか、アッシュの顔面すら「黄金比」とか「観察対象」で処理していたミリィアが、ついに異性からの接触に動揺している……!
作者からの返信
ときめき感じられましたか!良かったw
彼女の事だから、また一回この謎感情をその辺に置いておきそうですが。
体温の意味をどう捉えていくのかなあ~。
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
毒の出処を調べに来ているのに、迷わず木の実をパクリ。恐れ知らずですねー
ミリィア、知識はすごいけど、周りで見てる人たちはハラハラしますね(笑)
作者からの返信
一応大丈夫?な方のぱくり!してしまいました。
本人だけが大丈夫と思っていても、周りから見ると、知識全て~にならないかなあと
書いてるこちらもハラハラしております。笑
第16話 過去の亡霊への応援コメント
婚約破棄から始まる軽やかな導入なのに、読み進めるほど両親の死や王妃の奇病、アッシュの正体まで繋がっていくのが面白かったです。
ミリィアが恋愛より毒草に夢中なのもキャラが立っていて、アッシュだけがどんどん彼女を意識していく温度差も楽しいですね。
特に、三つの「奇病」が似ているのに同じ毒とは限らないところが気になって、少しずつ真相へ近づいていく感じに引き込まれました。
アッシュも最初はミリィアを利用できる存在として見ていたのに、今では彼女の無茶に本気で怒るほど大切になっている変化が自然で好きです。
その一方で、ミリィア本人がまだほとんど恋愛として意識していないのが、この二人らしくて微笑ましいです。
恋愛と謎解きが別々ではなく、二人の過去や王家の因縁を通して少しずつ絡み合っているので、この先どこで全部が一本に繋がるのか楽しみになりました。
作者からの返信
鷺沼鳩屋さま
丁寧な感想をありがとうございます!
婚約破棄~のお話は本当に数多有りますが、
そのように言っていただけて嬉しく思います。
三つの奇病もまた、最終話迄には解決したいと思っています!
二人の関係性も、少しずつじわじわと変化していける過程を丁寧に描いているつもりなのそのように言っていただけて、嬉しく思います。
与えられているテーマが恋愛メインでは無い、ということでしたので、なるべくころっと恋愛しちゃわないように気を付けています。笑
もしよろしければ、またお立ち寄りいただけますと幸いです。
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
原因不明の中毒事件を、ミリィアの鋭い観察力で解き明かしていく展開が見事でした。
アッシュがミリィアをさりげなく気遣うところも温かいですね。
「旧ラサレイアの呪術陣」へつながる引きも素敵でした。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
お越しくださってありがとうございます!
ミリィアとアッシュの関係への言及嬉しいです~。
少しずつ距離が縮まるのかなと思っております。
引きを今後上手く使えるかどきどきです!
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
なるほど。ミリィアがこれほど毒の知識を求めるのは、ただ好きだからというだけではなかったんですね。
幼い頃の両親との思い出。そして、いまだ解明されていない二人の死。
毒について知ることが、いかに彼女の中で大切なのかが伝わってきた気がしました。
ありがとうございました。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毒草(研究)中毒?になった経緯が伝わったみたいで、ほっとしております!
過去の死についても少しずつ触れていきたいと思います。
また、いつでも気軽にお立ち寄りください✨✨
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
早速、雰囲気のある出会いです。
それにしてもミリィアはブレませんね。
薬草・毒草のことになると生き生きとしてる感じが伝わってきます。
貴方様――
さてさて、かなり長い付き合いになりそうな予感がします。
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートありがとうございました。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼いたします。
ミリィアの性格やその背景が、スッと入ってくる第1話でした。
好意を寄せた相手から、ネタとして扱われていたところには腹が立ちますね。
それでも、今の家族が本当にいい人たちで良かったです。義父母、義弟妹とのことなので、ミリィアの元の家族や、今の家族と暮らすようになった経緯もちょっと気になりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
憧れとか、片思いとかって、相手から同等の感情が帰ってくる可能性が低いですもんね……。
婚約破棄とか追放される令嬢って虐げられが多いので(そしてあまり書くのが得意ではない)こんな形になりました=義理家族
第14話 厄介な想いへの応援コメント
ミリィア、セルフ治験はやめなされ。
アッシュじゃなくても、「コイツ、また自分で試してないか?」と不安になります(笑)
そしてアッシュくん、それはもう「厄介な想い」じゃなくて、だいたい恋という名前がついてるやつでは……。
作者からの返信
心のあるヒロインでナツガタリ応募中なのですが、このくらいの感情!?ならきっと有りかなー?と思いつつ……
第13話 都合の良い偶然への応援コメント
前回「ちょっとパンチ弱くない?」と思った聖女候補、能力そのものより「聖女が王を選ぶ」という建国伝承の方が重要だったとは。
ゴーシュ家、娘を聖女としてプロデュースすること自体が王位簒奪の布石になり得るわけですね。
……これ、アッシュくんもミリィアを「本物の聖女」として担ごうとか考えてませんよね?
作者からの返信
そうなのです~建前みたいな感じで使われる候補ちゃん。
アッシュの思惑は、色々あるみたいです~!
第12話 元婚約者と聖女への応援コメント
バルトロメ、コネでぶいぶい言わせてたアラフォー元婚約者。
もう出てこないものと、すっかり忘れてました(笑)
そして聖女候補。
ミリィアが温室ごと再生させようとしている横で、草花を少し元気にする程度では、「聖女の力」として売り込むにはちょっとパンチが足りない気がしますね。
作者からの返信
アラフォー元婚約者出してみました!
聖女といいつつ自称ですしね~。笑
第11話 忘却の温室への応援コメント
アッシュ、髪結いスキルまで持っているとは……
荷馬車の修理以外だいたい何でもできそう。
「忘却の温室」……先王の側妃付きの侍女が管理していた温室とのことですが、かなり意味深ですね。
作者からの返信
アッシュさん、何でも出来ちゃうと思います!
苦労人だけに!
温室やら庭やら色々出てくるので、ややこしくならないよう気を付けます!
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
やっぱりクラウディアさん……アッシュに注目しますよね。イケメンというだけではなく二人が研究員としてうまくやってる雰囲気も出ていたのかな。葉脈なアッシュ(言い方)、頑張っておくれ。
ミリィアもアッシュも思い出す昔のこと。この二人の共通点が少しずつ重なっていくとどうなるのでしょう。気になります。
作者からの返信
お手頃そうないい物件?が向こうから飛び込んできたら……!
嫁入り先絶望そうですし……毒薬令嬢んなので;;
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
初めまして。雨山です。
企画からお邪魔させていただきました。
ミリィアの坦々とした口調と毒草に対する異常な熱意の裏に、両親の死が関わっていると思うと少し複雑な気持ちになってしまいますね。ただ、本人はそこを重く引きずるわけでなく、ある程度の割り切っている感じでしょうか。
とても読みやすく、婚約破棄されたから復讐するといったテンプレではないところが斬新で面白いです!
これからも拝読させていただきます(●´ω`●)
作者からの返信
はじめまして!
読んでくださり有難うございます!
たぶん幼い時だったからなのかなあ。
ざまぁもしてみたいですけどねw
私も後程お伺いいさせていただきます✨
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
クラウディア義母さんの、年頃の娘と若い男をくっつけたがるムーブが微笑ましかったです(笑)
トビアスに恋人がいると分かった途端、アッシュに照準を合わせる判断が早い。
鬼滅の刃の鱗滝さんでも反応できないくらい早い。
作者からの返信
娘ちゃん婚約破棄されちゃいましたしね><
いい男がいたら唾つけたい!
鱗滝さんww大塚さんの声に脳内変換されました。笑
第22話 マリーナの蜂蜜への応援コメント
ついに「せめて、俺がいる時にしろ」になった!(笑)
そうですよ、アッシュ。
ミリィアに「やるな」は通用しない。見てないところでやられるくらいなら、そばで見ていた方がまだ安心ですね。