応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 小さいことへの応援コメント

    素っ気ないけどガルドさんの言葉が好きです!

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、コメントありがとうございます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

    ガルドさんはアンナのことをきちんと理解しようとしているのです。

    だからこそ、彼女をさりげなくフォローする言葉が出てくるのですね。

  • 第10話 迷宮都市の祭りへの応援コメント

    寡黙なガルドさんが余計にカッコいいですね。アンナさんとの組合せもどんどん良くなってまさにプロフェッショナルと新人さんのベストバディという感じがしました!

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    ガルドとアンナ、お互いのことを徐々にわかってくることで、少しずつ信頼関係か深まってくるようになっていきます(*^^*)

  • 第8話 ライセンス剥奪への応援コメント

    シグルドさんの辛い決断に共感しました。

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    ここまでは重い話になってしまっているのですが、次と次のお話は日常回でまた違ったお話となっているので、読んでいただけるとうれしいです。

  • 第7話 違反者への応援コメント

    》優しさと甘さは違う。
    心に残る深い一言でした!

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    私もよい言葉だと思っています( ´ ▽ ` )

  • 第33話 おかえりへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    おつかれさまでした。

    ガルドが生きて帰れて、
    アンナの思いや努力が報われ、二人は晴れてバディに――
    素敵な結びでした。

    アンナの視点で見るガルドは、
    終始一貫して渋くて、イケオジの鑑でした。

    作者からの返信

    左ノ富士さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今回、アンナの成長と、ガルドさんのイケオジっぷりをなんとか描ききれたので、本当によかったです。

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

  • 第33話 おかえりへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    寡黙で不愛想ながらもその実優しい師匠のガルド。
    1人でも多くの人間を救おうと日々奮闘するアンナ。

    時としてつらい現実に直面しながらも、心折れることなく働き続ける2人のダンジョン監視員の日常が、とても心に残りました。

    面白かったです。

    作者からの返信

    西さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今回、イケオジ小説コンテストに応募するために、まずガルドさんをかっこよく描こうと思って話を作りはじめました。

    ですが、終わってみればアンナの成長物語になっていました。

    今回、どちらのキャラクターもしっかりと描くことができたので本当によかったです。

    次の作品も面白い作品が書けるようにがんばります。

  • 第33話 おかえりへの応援コメント

    完結おめでとうございます‼️
    ガルドさんもアンナさんも生きて帰ってこれてよかったです。2人がバディになった後の話も面白そうですね。

    作者からの返信

    霧隠 六花さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    二人の今後の話もいつか書きたいです。

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました🙇‍♀️

  • 第4話 救難灯の光への応援コメント

    ガルドさん、露骨に嫌な顔したとありますが、心の中は違うのでは?と期待しちゃいます!イケオジ素敵です!

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    ガルドさんは面倒見がいい人なので、ちゃんと師匠になってくれるはずです\(//∇//)\

  • 第8話 ライセンス剥奪への応援コメント

    役目を引き受けている。この仕事の辛さが分かります!

    作者からの返信

    蒼牙さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    辛い仕事ですが、誰かがやらないといけないのです。ですのでシグルドさんは立派な人です。

  • 第32話 ただいまへの応援コメント

    ガルドさんの周囲に対する気遣いや我慢強さなどが感じられて、懸命に主人公を鍛え上げる様な風貌や貫禄のある様子を読んでいて、とてもいい人だと思いました。なんとも彼の優しさに包まれつつも物語が進行してゆくのもいい味を出しているようで感動します。

    作者からの返信

    醒疹御六時さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今回の小説はカクヨムのイケオジ小説コンテストに応募するために書いた作品です。

    ガルドさんのキャラクター造形はかなり作り込みました。ですので、そこを評価していただいたこと、とてもうれしく思います。

    最新話まで読んでいただき、本当にありがとうございました🙇‍♀️

  • 第2話 弟子入り志願への応援コメント

    とても読みやすいです!!しかも楽しい。
    ガルドさんのキャラ、とてもいい味ですね。
    私が書いているダークなオヤジと大違いでめちゃくちゃ好感が持てました!!!

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今回は女性主人公で行こうと決めていたので、最初からアンナを引っ張っていく良いオジにすることを決めていました。

    しかし、実はこの作品を書くきっかけになった、冒険者ギルドを題材にした作品がありまして、そちらではもっとダークなガルドさんだったのです。

    その作品はまだカクヨムの方には投稿してないんですが。

    この作品のガルドさんはパラレルワールドでライトになった感じですね。

  • 第3話 監視員になりたいへの応援コメント

    展開が早い、読みやすいです!

    なるほどな…

    作者からの返信

    ひょっとこ、とことこさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    少し創作論的な話をします。

    私が物語を書く時によく考えていることがありまして、それは物語の冒頭で読者を物語の世界に引き込むことなんですけど、冒頭の一話から四話。

    私はここをすごく気をつけて書いています。

    特に一話です。ここでいかに読者を惹きつけられるか。創作論界隈ではフックをつけるなんて言うんですけど、一話にとにかく物語の魅力を詰め込んで、それを四話まで継続させる。

    そして、そこまでのお話で、読者を飽きさせない仕掛けをつくる。テンポもそうですけど、ただ世界観やキャラを説明するだけで冒頭を終わらせるのはもったいない。

    私が作品を書くときは、一話から四話ぐらいまでで一気に話の流れを作るくらいの勢いで書くように心がけていますね。

  • 第2話 弟子入り志願への応援コメント

    描写テンポ含めて読みやすいです。
    世界観もよくわかります。
    参考にします。

    作者からの返信

    ひょっとこ、とことこさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今回、文字数制限のあるコンテストに参加していまして、文字数を減らすために情景描写をかなり抑えて書いています。

    それでも書きたいことを全部書いたら文字数ギリギリになってしまったのですが( ̄▽ ̄)

  • 第30話 黒狼の主への応援コメント

    ガルドさん生きててよかった…!これからも応援しています!

    作者からの返信

    霧隠 六花さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    もう少しだけ続きますのでよろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    コメント失礼します!
    イケオジを堪能しに参りました!

    作者からの返信

    ありお ゆめさん、読んでいただきありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    私が考える最高のイケオジになったと思うので、ぜひこれからも堪能していただけると幸いです☺️

  • 第29話 黒き門の向こうへの応援コメント

    めちゃめちゃ気になる…。ガルドさんは今動けないということ…??結構まずいのでは…

    作者からの返信

    霧隠 六花さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    どうやらガルドさんは動けないようです。どうなっているのでしょうか😱

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    渋いイケオジが主人公の作品っていいですねぇ。
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    猫の楽園さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今作、あえてイケオジのガルドさん側の視点にしませんでした。

    バディになるアンナからみたイケオジを描いた方が、よりガルドさんの魅力を伝えられると思ったからです。

    今後もよろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第9話 師匠の休日への応援コメント

    コメント失礼します!

    ガルドさんがかっこいいお父ちゃんという感じがして最高の回です。
    アンナは無意識に優しく頼れる父の姿を求めているのでしょうか。
    まだまだ続きが気になります!

    作者からの返信

    横顔ほっぺさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    アンナは実の父親に虐待されていたので、無意識のうちにガルドさんに理想の父親像を求めています。

    ですので、初期のガルドさんとアンナの関係は親子のようになるように意識して書いています。

    編集済
  • 第28話 風鳴りの洞へへの応援コメント

    最新話まで一気見させていただきました。とても面白く、時間を気にしないほど夢中になりました。ガルドさんがどうなっているか心配です。主人公が覚醒したりするのでしょうか…??楽しみです

    作者からの返信

    霧隠 六花さん、コメントとおすすめレビューを書いていただき本当にありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    果たしてガルドさんは大丈夫なのでしょうか?

    もう少しだけ続きますのでよろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第20話 無茶をする理由への応援コメント

    現実の救助隊でも、自分たちが要救助者にならないかは一番気を付ける所ですね。
    とても説得力があると思いました。

    そしてアンナさん危なっかしい! ガルドさん優しすぎ……。

    作者からの返信

    桜田しゅんさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    自分の安全が確認されてから救助を開始するのは基本ですからね。

    アンナちゃんはまだまだ伸び代があるようです。

  • 第8話 ライセンス剥奪への応援コメント

    ライセンスを剥奪された冒険者に泣き落としされるのかと身構えましたが、流石に彼にもプライドがありましたか……。

    逆に泣き落されてシグルドにかけあい、結局拒否されるみたいな展開も少しだけ見て見たかったり。

    作者からの返信

    桜田しゅんさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    泣き落としの展開も面白そうですね( ´ ▽ ` )

  • 第7話 違反者への応援コメント

    ナイフ盗難事件の下りは、犯人がすぐ近くにいるのを含めてとてもリアルですね。

    遺体の持ち物を剥ぐのも、ゲーム思考だと「……ダメなの?」って思いますが、罪に問われ無いと最悪MPKとかPKみたいな事が起こりそうですから、禁止するのは正しいように思いました。

    作者からの返信

    桜田しゅんさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    ダンジョン監視員は、遺品を遺族に返す仕事もしているので、厳しいのです。

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    シリアス、渋い、そしてカッコいい!!
    あと何だか……名前が似てる(笑)!!
    続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    桜田しゅんさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    これからもよろしくお願いいたします、桜田さん( ´ ▽ ` )

  • 第5話 死者を還す者たちへの応援コメント

    よいリズム感で読めますし、内容も充実していますね✨️
    個人的に、このテイスト、好きです(^_^)

    作者からの返信

    okolさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    読みやすさは結構意識しているところなので、うれしいです☺️

  • 第4話 救難灯の光への応援コメント

    これはイケオジですねえ。まだここまでしか読んでませんが続きが楽しみです。

    作者からの返信

    うつよみさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    この作品はガルドさんのイケオジっぷりを描くために書いたので、とてもうれしいです(*^^*)

  • 第4話 救難灯の光への応援コメント

    ここから本格的になりますね。

    作者からの返信

    蒼牙さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    ここからダンジョン監視員のお話が本格的に始まります(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 最新話に追い付きました。

    日々様々な事件が起きて、アンナが泣いたり笑ったりしながら少しずつ成長していく様がとても心に残ります。

    「私、監視員になれますかね?」

    と聞いてガルドから

    「なれる」

    と返された場面では言いようのない達成感が伝わってきました。

    面白かったです。

    作者からの返信

    西さん、コメントありがとうございます。

    実は、この話の前に、アンナが失敗するエピソードがあったんですけど、コンテストの文字数の関係で泣く泣く削りました。ただ、やっぱり成長したところを見せたかったので、失敗エピは削ってよかったなと。

    これからもよろしくお願いいたします🙇‍♀️


  • 編集済

    第4話 救難灯の光への応援コメント


    現場の描写、面白かったです!
    スキルはアンナ自身も痛みを伴うもので、救えない命もある。シビアですね…。
    ガルドさんの「悔しい気持ちは忘れるな、でも背負うな」が素晴らしいなと。現実にも通じる、医療者の言葉だなと思いました。黒外套を纏うと印象が変わり、凛とした姿になるの、すごく良かったです。ベテランの風格というか、格好良さや頼もしさが出ていて素敵でした。

    作者からの返信

    からももさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    命を救う側ってすごく心が疲弊すると思うんですよね。だから、その辺をうまく表現したかったお話でした。

    ガルドさんの言葉を受けて、アンナがどう変わっていくのか、今後もよろしくお願いいたします🙇‍♀️


  • 編集済

    第3話 監視員になりたいへの応援コメント

    「気をつけて帰れよ」読んでて私もちょっと嬉しくなってしまいました。
    見えなくなるまで窓から見送ってくれる…ぶっきらぼうな物言いとのギャップ、たまらないですね。これはイケオジ…

    作者からの返信

    からももさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    実は、プロットの段階では三人称にする予定だったのですが、ガルドさんのイケオジっぷりを書きたくて、アンナ視点の一人称に変更しました。

  • 第2話 弟子入り志願への応援コメント

    ここからどう動くのか気になります!

    作者からの返信

    蒼牙さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    アンナがガルドさんの弟子になれるかどうか、この先の展開をお楽しみに!

  • 第3話 監視員になりたいへの応援コメント

    コメント失礼します。

    辛い現実に打ちひしがれても前を向いて歩き続けるアンナの姿に心温まる思いです。
    ガルドとアンナの活躍期待しています。

    これからゆっくり読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    西さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    アンナがどんどん成長していきます。実はガルドさんもです。

    これからも、よろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    桜田リコさま。
    フォローありがとうございます!読みやすい文章で流れるように読めました!
    おじさんって渋くていいですよねー笑
    続きと読ませて頂きます!

    作者からの返信

    四本らいむさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    一話は結構がんばって書いたので、とてもうれしいです。

    これからも、よろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    綺麗な世界観と詩的な文章で惹き込まれました。

    作者からの返信

    SKYさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    一話は結構がんばって書いたので、うれしいです(*^^*)

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    フォローしました!楽しみです!

    作者からの返信

    蒼牙さん、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    これからもよろしくお願いいたします\(//∇//)\

  • 第16話 帰還への応援コメント

    アカムラサキです。

    この事件はとても考えさせられました。
    確実に助かる一人と、わからない三人。そして三人を助けに向かうと、助かるはずだった一人は死んでしまうかもしれない。
    私も選べません。そして、アンナの直感的感情と、ガルドの決断に納得しました。それぞれがそれぞれのキャラクターらしい決断で、物語に一気に引き込まれました。この時のガルドの決断を見て、アンナはこれまでと同じようにガルドを真っ直ぐ尊敬の眼差しで見ることができるのか、これからが楽しみです。

    作者からの返信

    アカムラサキさん、コメントありがとうございます。このエピソードは日本でもよく聞くようになったトリアージの概念をもとに書いています。トリアージという言葉はかっこいいですが、やっていることは助かる命と助からない命の選別なんですよね。人手がどうしても足らない時に、本来なら心臓マッサージをして病院に運ぶ人をそのまま見殺しにしないといけない。ここは色々と問題になっています。今回は、そういうところをエピソードに組み込んだ感じです。

    さて、お話が長くなりましたが、この物語はアンナの視点から見たガルドさんを描くということを目標に書いています。考え方は違っても、困っている人を助けるという目的は同じ。その目的をどうやって達成するのか。今後の二人の活躍を見届けていただけるとうれしいです。

  • 第8話 ライセンス剥奪への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    誰も引き受けたくないけれど、
    誰かがやらなければならない必要な仕事。

    それを引き受ける至極真っ当な大人が存在しているのは、大きな救いですね。

    作者からの返信

    左ノ富士さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    取り締まる方の仕事はやっぱり嫌われてしまうのですね。
    ですが、報われる場面もあります。それは少し先のお話で出てきます。

  • 第8話 ライセンス剥奪への応援コメント

    とても静かな、余韻の深い作品ですね。

    作者からの返信

    @rightstuff314さん、コメントとおすすめレビュー、本当にありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    静かなエピソードを評価していただき、本当にありがとうございます。

    これからも、よろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第9話 師匠の休日への応援コメント

    ガルドさんかっこいい!
    二人の関係……あれっれ~おっかしいぞ~?

    作者からの返信

    黙男乱記(だーまん・らんき)さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    日常回でめちゃくちゃ仲良くなった二人。でも、あくまで親子みたいな関係です。
    本作はイケオジコンテストに参加しているので、あくまでかっこいいガルドさんを見せるのがメインなので、多分今後も変わらないと思います
    すいませんです(*- -)(*_ _)ペコリ

    編集済
  • 第12話 小さいことへの応援コメント

    アカムラサキです。

    だから何だ

    というガルドの台詞が大好きです。以前も登場しましたね。何度も現れるセリフは、その人のキャラクターがよくわかってとても面白いです。

    作者からの返信

    アカムラサキさん、コメントありがとうございます。

    ガルドさんはイケオジというよりは、アンナの理想のお父さんになるようにデザインしています。
    でも、ガルドさんにはまだ、隠された設定があるのです。もうすぐ判明します。

  • 第10話 迷宮都市の祭りへの応援コメント

    アカムラサキです。毎日更新凄いです。

    慕われるガルドさん、そしてアンナとの関係性も深化してきたように思います。

    1点。アンナが色々知らなさすぎるのでは?と気になっています。アンナから見たガルドや異世界を魅力的に書こうとするあまり、アンナが読者と一体化しすぎてはないでしょうか。序盤でアンナが転生者?らしいことはわかっているので異世界に疎いのはわかりますが、これまでも冒険者として活動されていたらしい描き方だったので、今の見るもの全てに新鮮な感動をしているアンナにほんの少し違和感があります。気持ちの整理のために書きました。聞き流してください。

    作者からの返信

    アカムラサキさん、コメントありがとうございます。

    確かにそのとおりだと思います。アンナは見習いということで、あまりそこを意識せずに書いてしまっていたところもあります。

    ご指摘ありがとうございました。

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    助けに来られたダンジョン監視員を『カッコいい』と思える素直さ、素敵ですね。主人公が普段仲間に対して熱い思いを抱いている証拠なのでしょうか。

    助けられなかった記憶。

    助けられた主人公との葛藤が面白くなりそうです!!

    ありがとうございました(≧∇≦)bまた読みに来ます。

    作者からの返信

    黒野ラスタさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    アンナちゃんも助かる側にいたからこそ、自分を助けてくれた叔父さまがすごくかっこよく見えたのだと思います。

    はい、これからも読んでいただけるとうれしいです\(//∇//)\

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    桜田リコさん、フォローありがとうございます!
    オジさまいいですね!不器用な優しさもあるっていうのがもう最高です!
    ダンジョンの緊急救命士というのはなかなかに大変なものでしょうが、応援してます!
    お互い、執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    彗星さん、お読みいただきコメントまでありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    はい、お互い執筆がんばりましょう( ´ ▽ ` )

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    ダンジョンで救急救命士をやるというのは、なかなかに体力、精神的に負担が大きいですね。引き続き応援しております!

    作者からの返信

    柊木つづるさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    ダンジョンで救助をやる都合で、前職を救急救命士にしました。
    はい、彼女とガルドさんの活躍を今後も応援していただけるとうれしいです。

  • 第6話 遺品箱への応援コメント

    楽しく読ませていただきました。

    1つ1つの台詞が短く、重く、考えさせられます。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    アカムラサキさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    しばらく重い話が続きますが、楽しいお話もありますので、続きも是非読んでいただけると幸いです。

  • 第4話 救難灯の光への応援コメント

    ここまで楽しく読ませていただきました。

    視点主人公(アンナ)よりガルドさんの様子や行動の描写が多く、「ああ、この主人公は本当にガルドさんから学ぼうとしているんだ···」と、とても感じました。怪我の描写が細かくて、主人公の職業知識がとても正確に表現されているのを感じました。これからの2人の活躍に期待しています。

    ――この人は英雄じゃない。聖人でもない。
    格好良いことばかり言う人でもない。
    でも、だからこそ、私はこの人みたいになりたいと思ったんだって――


    この台詞、アンナの考えがとてもよく分かって素敵でした。これからの物語で台詞の真意がさらに語られていくのでしょうか。

    アンナは、父と、ガルドさんを重ねて見ているのかな···過去との向き合い方の変化も楽しみです。

    作者からの返信

    アカムラサキさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    本作はイケオジ小説コンテストに応募するために書きました。

    ですので、イケオジであるガルドを描くことを第一に考えました。

    その上で、第三者から見た視点の方がガルドというキャラをより魅力的に見せられるという考えから、アンナの一人称視点にしました。

    実は、プロットの段階では三人称視点で進めていました。

    結果、ガルドの物語ではなくて、アンナの物語となりました。

    彼女がどう過去のトラウマを乗り越えていくのか、ガルドとの関係の変化を含めて今後も読んでいただけるとうれしいです。

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    「だったら、今はそれでいい」かっこいい台詞ですね。

    僕には書けません。先生は異世界ものがお好きなんですか?

    現代ものも書けそうですけど。

    作者からの返信

    根岸 淳さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    一応ですね、プロットとして話の流れが出来上がってから3回くらいは見直して、セリフ回しとかはとくに手を入れています。

    読み直しながら、おかしいところやキャラとして合わないところがあれば直していく感じです。

    現代物は昔別なアカウントで書いていたので、書けなくはないです。

    面白いかどうかは別ですが……( ̄▽ ̄)

  • 第1話 黒狼の監視員への応援コメント

    いいですね!
    ダンジョンで遭難した人を助ける仕事のオジさま。

    かっこいいです♡ (=^・^=)

    作者からの返信

    猫屋敷むぎさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    最初ははオジさまを主人公にしようと思ったのですが、本人視点よりも第三者視点の方がカッコよく見えると思ったので、主人公は女の子にしてその子を助けるオジさまのお話にしました。

    彼は普段はダメなオジですが、仕事中は本当にカッコいい人なのです。