第3話 【小説】京極堂シリーズへの応援コメント
コメント失礼いたします。
京極堂シリーズは自分も愛読していました。あの分厚い本の文章が上下段に分かれてて絶句した覚えがあります。
何気なく手に取った一冊が数作後だったため、この被害者が実は前に……と勝手にネタバレになってしまいました。
作者からの返信
二ノ前はじめ様
コメントありがとうございます。
ネタバレ……それは残念でしたね。
京極先生のお話の楽しみ方の一つに、あの分厚い本に書かれた文字に溺れながらなんとか進んでいってようやく結末までたどり着くみたいな部分もありますので。
第3話 【小説】京極堂シリーズへの応援コメント
お邪魔いたします。読むにはまず握力が必要な、あの『京極堂シリーズ』ですね!好きです!
今も本棚の一角で結構な幅を取っております(笑)
久しぶりに読みたくなりました。
作者からの返信
猫小路葵様
コメントありがとうございます。
おお、猫小路葵様も『京極堂シリーズ』がお好きなのですね。
寝転がって読んでいると、つるっと滑らせて顔に当たるととても痛いあの本ですw
第4話 【ゲーム】バイオハザードへの応援コメント
バイオハザード、懐かしいですね!
子供の頃にプレイしたことありますが、一度ジャンプスケアを経験すると、そのあと次にいつくるのかわからないというのが一番の恐怖だった思い出があります。
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントをありがとうございます。
おお、バイオハザードプレイヤーですか。素晴らしい。
怖い上に操作が難しいとなると作者には無理があります。
ゲームで遊ぶの好きだったけど、決して上手ではなかったんですよねー。
ジャンプスケアは禁止条例を出してほしいぐらいダメですわー。
心臓が止まりかねません……。
第3話 【小説】京極堂シリーズへの応援コメント
京極堂シリーズは、本が凶器でしたね(笑)
私は、京極先生の行がえがすごいな、とこの本で感動した覚えがあります。
ページのレイアウト自体が計算されているんですよね。
いまなんか、割とホラーでよく使いますが、「ひたひたとそれは歩み寄り……」みたいな感じで最終行までいき、次のページをめくったら、驚かせるような展開を見せる、とか。
行が変わるたびに、一文字ずつ落としていくのも京極先生だったような気がします。
「そうなんだ。
違う。あれは……。
いや、そうではない……」
みたいに。
引きこまれましたね~。
懐かしくてつい語ってしまいました(^^;
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)様
コメントありがとうございます。
『京極堂シリーズ』をお好きな方とお話できてうれしいです!
京極先生の1ページに収める執念と技術はすごいですよね。
新書と文庫だとページに収めるために少しだけ表現が変わっているらしく、エッセイに出てきた仕事仲間は両方とも集めて読み比べていましたよ。
第1話 【映画】呪怨への応援コメント
私も和ホラーは苦手です。リングがトラウマすぎる……!
物理的に襲ってくる洋風ホラーは好きなんですけどね(笑)
作者からの返信
実はこの作者、『リング』はドラマ版を見たことがあります。
友人からダビングされたテープをもらったんですよw
ホラーゲームでも和洋の違いってある気がしますね。
洋は全般的にフィジカル全振りって感じがして、お国柄かなーって思いますw
第2話 【ゲーム】魔界村への応援コメント
コメント失礼します。
『魔界村』は怖いと言うより〝焦り〟が先行しましたね。
「ゾンビ! ゾンビ! カラス、宝箱、アイテムだ! 〝火〟!? リーチが短くなったサイアクや……あ、レッドアリー(ザシュ)」
これは敵にやられる恐怖ですかねえ……。
ホラーが苦手ということですがフォローして頂きありがとうございます。主に変なホラーを書く変なおじさんなのでよろしくお願い致します。
作者からの返信
魔山十銭(橘蛙鳴)様
魔界村をご存じな方がいてくれてうれしいですw
おまけにレビューまで……ありがとうございます!
間違ってたいまつ(火)を取ってしまって、あたふたするところが目に浮かぶようです……
難易度、高すぎましたよねー。
あと、レッドアリーマー強すぎ問題。
あれが雑魚キャラって、絶対に難易度設定間違ってますよ!w
初めてホラー小説を書いたので、あとづけ知識にはなりますが、諸先輩方のホラー小説を読ませていただいています。
まあ、怖くて途中で読むのやめることもあるんですけどねw
第1話 【映画】呪怨への応援コメント
「初めて劇場で観たホラー映画ですから、体を椅子に押し付けて、少しでもスクリーンから距離を取るようにしてました」
わかりすぎて笑いました😂
それでもしっかり吸収し、作品に落とし込めるところが流石です!
視線、怖いですよね……物理的なものでないので避けることも出来ないし😭
作者からの返信
田名部様
わかっていただけますか!
いやもう、ほんと、怖かったんですよー。
あれから20年ぐらい経って、やっと元がとれたかもしれませんw
視線、怖いですよねー。
そんな視線を扱った作者の小説があるので、ぜひ読んでみてください。そんなに怖くはないはずですからw
第0話 ホラー作品を語るにあたってへの応援コメント
す、凄いです!!!
私もホラー(幽霊系)は苦手なので、映画は一切見たこと無いです😂
しかも劇場でとか……尊敬します!!
作者からの返信
田名部様
コメントありがとうございます。
怖いのダメなんですよー、
別に見たかったわけじゃないんですよー、
無理矢理見せられたんですよー。
今ならパワハラで訴えてるかもしれませんw
第1話 【映画】呪怨への応援コメント
こんにちは。
呪怨は私、先に大石圭先生の原作本を読んでいて……。
つい最近になってシリーズをネトフリで観たら「……え?こんな話だった?」と^^;
映画化にあたり、ストーリーが変わっちゃうことはままありますが……。原作もよかったですよ。ジャパニーズホラーらしい、親子の問題で。
視線。
いやですねぇ。見られている、と気づいて振り返ったら、そこに……!みたいな。
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)様
コメントありがとうございます。
ホラーのお話のエッセイにもかかわらず、大石圭先生のことを存じ上げず、googleに聞きました。
ノベライズを担当された方なのですね!
作者は映画版しか知らないのです。
しかも無理矢理見せられたので内容もよく覚えてませんし……それでも、イヤだなぁ、怖いなぁと思ったところは心にメモっておいたので、こうして形にすることができました。
視線、嫌ですよねぇ。
なんか後頭部に視線を感じる時もありますし。
怖いから振り返りませんけどね!
第5話 【映画】バイオハザードへの応援コメント
ゲームのバイオハザードはちょっとしかやってませんが、映画のほうは大好きで何度も観ました。
ホラーよりもアクションのほうが目的でしたが(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
何度も見たなんてすごいw
ゾンビ犬みたいに、「原作ゲームで見たぞ、これ」って言うのもあれば、救出チームなんて原作になかったけど、サイコロステーキになっちゃう直前の隊長の諦めた顔に、「おおう」となりながら一度見るのがやっとでしたw