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  • ひぐらしのなく頃に。
    これも怖くてこわくて💦
    アニメでやっててうっかりチャンネル合うたびに「ひゃっ」って言ってました。
    なので絵柄はなんとなく知ってるという(苦笑)

    キャッチコピー、ってやっぱりすごいですね。
    言葉の力✨

  • 第14話 【ゲーム】SIREN2への応援コメント

    さくらうづきさま

    こんにちは。
    こうやってさまざまな既存作から恐怖のポイントを学ばせてもらうのは、なかなか楽しいです。ホラー小説って、興味深いです。恋愛小説なら読み手が心地よいものをテーマにしているわけですが、ホラーは恐怖、つまり本来なら快ではなく不快を感じるはずのものです。それをエンタメにできる感覚は極めて人間らしいのかもしれません。
    楽しく拝読させていただきました。読ませてくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントに、お星様までありがとうございます!

    直接自分に降りかかってこないからこそホラー作品を楽しめるのでしょうね。実際に、呪われたり、廃屋に閉じ込められたり、殺人鬼に追い掛け回されたりしたら絶対に楽しいなんて思えないでしょうし。
    恋愛もたまーに怖いことだってありますけども……おまえ(作者)の場合は恋の出会いすらないだろって? それが一番怖いことだったりしませんかねぇ。

  • さくらうづきさま

    こんにちは。
    『リング』は小説を読みました。あの内容がビデオになっちゃったら、二重に怖いじゃないですか (^^;) あの映画あるいはドラマを嬉々として鑑賞できる人が信じられないと思いました。ああでも、知らない展開でいきなりわっと脅かされるから嫌なのであって、原作でみっちり予習しておけば、意外といける?

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    作中でビデオ映像として扱われているものが、実際に映像になっているので気味が悪いというか、「これ、本物だったらどうしよう?」感はより増すと思いますよ。特に小説を事前に読んでいればなおのこと。
    そんな映像をビデオテープで渡されたら、嫌な顔しても仕方がないですよね!w

  • 第12話 【アニメ】Anotherへの応援コメント

    さくらうづきさま

    こんにちは。
    ああ、ホラーならではの展開【理不尽な死のシステム】! これは恐怖しながらもやもやしてしまうやつですね。人間には理解できないけれど、もしかすると何かのことわりに則って死に向かわされているのかも、とか思っちゃいます。説明のつかないことって、無条件に怖いですから。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    そうなんですよ。そしてそのシステムを解明すれば問題は解決する!って登場人物たちは足掻くのですが……そこはホラー作品なのでうまくいかないっていう。
    作者は鬼なんですかね? 悪魔なんですかね? まあ、ホラー作家なんですけども。

  • さくらうづきさま

    こんにちは。
    ホッケーマスク、ポスターか何かで見た記憶があります。映画はたぶんきちんと見たことがないですが、ある程度知っているところを見ると、親か誰かが見ているのを少しだけ見てしまったのだと思います (^^;) たぶん、このあたりで、海外のホラーは怖くて、その怖さの質が違う、と感じとっていたようです。湿り気がないというか、無慈悲にばんばん殺されちゃう恐怖というか。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    ホッケーマスクをしていたってことは第3作以降ですね!
    でも、ジェイソンっていうとホッケーマスクしている気がするんですよねー。記憶っていい加減なものです。

    作者が見たときは小学生の頃なので、怖いから布団にくるまって、たまに顔を出してテレビ画面を見て、また布団に引っ込むって感じで見てました。だからストーリーはなにも覚えてませんw

  • 冒頭部分、最初の一行は大事ですよね。
    私も結構考えます。
     
    ば、バイオハザードは……ゲームも映画も怖くて見てません~💦
    犬も強いんですね(--;

    作者からの返信

    七條太緒様
    コメントありがとうございます。

    最初の一行は、ウェブ小説では本当に大事だなと思います。
    「お?」って思うような一行目なら、続けて読もうって思いますしね。

    バイオハザードのゲームは作者も実際にはやってないのですが、やってた人に言わせると動きが早くて厄介な敵らしいです。
    そもそも、登場の仕方がズルいんですよ。いきなりガシャーン!ってガラス割って入ってきますからね!w

  • さくらうづきさま

    こんにちは。本当にあらゆる体験を創作に生かしているのだなあと感心しきりです。好きなものも嫌いなものも苦手なものも、何でも体験しておくべきなんだなあと思わされますね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    積極的に得た経験であればなおよしなのですが、めんどくさがりでどちらかというとダメ人間寄りなので、強制的に巻き込まれたり、押し付けられたりっていうのが半分ぐらいある感じですねー。
    振り返ってみればいろいろありましたが、やっぱり怖いのは苦手なので、残りの人生もなるべく距離を置いておきたいなって思ってます!w

  • こんにちは。
    「ひぐらしのなく頃に」はアニメから入った口です。郷愁を誘う独特の絵柄が好きでしたが、展開のあまりの悲惨さに退きました。
    でもすでに強烈な印象が刻み付けられていて、「ひぐらし」と見ると反応してしまいます(笑)。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    人気コンテンツで、同人ゲームから漫画やアニメなどに展開していきましたからね。特にアニメはとっつきやすいメディアですし、ここから知った人も多いのではないかと思います。

    展開については……まあ、その……スプラッターな感じが……ええ。苦手な人は多分ダメだろうなーと思います。

  • 京極堂シリーズ、お名前はかねがね……m(__)m
    分厚いですよね(苦笑)
    怖くて読んだことないんですよー💦
    でも、そこまで怖くない、というかホラーとは違うとのこと……ちょっと認識が変わりました(>_<)
    そのうち、チャレンジしてみようかな……。

    作者からの返信

    七條太緒様
    コメントありがとうございます。

    分厚い本ですから(物理的に)重たいです。
    寝っ転がって読んでいて顔に落としたことは数え切れませんから、読むときはちゃんとした姿勢をおすすめしますw(あるいは事前に筋トレをしておいてくださいw)

    怖さについては読み手次第な部分も大きいですけど、少なくともお化けが出てきて「ぎゃー!」みたいな感じではないので、そんなに怖くはないんじゃないかなーと思います。

  • さくらうづきさま

    こんにちは。
    ぐぬぬ、30年前、1996年は30年前 (^^;) びっくりですね。

    > 「不自由さ」からもホラーは生まれる

    これはものすごくあると思います。というか、これってホラー成立条件のひとつなのではないでしょうか。幽霊やゾンビより素早くて強くて鋭敏なら、きっと何も怖くない……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    もうそんなに経っているのですよ……ガクガク。

    思い通りに行かないから怖いっていうのはあると思います。
    あんまり夢を見ない(起きた時にすぐ忘れちゃうタイプw)なんですが、覚えている悪夢って、体の自由が利かないだとか、何かに追いかけられているのに走れないとかっていう不自由さが原因だったりするかもなあと思います。
    どうせなら楽しい夢の方を覚えていたいですねw

  • さくらうづきさま

    こんにちは。
    私も京極堂シリーズをホラーだと認識したことはなかったです。あのまがまがしい雰囲気はホラーと言っても何らおかしくないのに。いま思い出しながら不思議な気持ちになりました。姑獲鳥の夏は映画も見た(見せられた?)のですが、怖がらずに、むしろ興味深く見られたのもそのおかげかと思います。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    京極堂シリーズは、人が死んだり、よくわからないことが起きたりと、雰囲気なんかはいかにもホラーっぽいんですけど、なんだか違うなあと思っちゃうんですよね。京極堂のあの長台詞のおかげなのか、関口くんの感受性ゆえか、榎津の奇矯さのせいか、木場の旦那の繊細さからなのか……。
    『姑獲鳥の夏』の映画は見たことがありませんでした。サブスクにあったら見てみようと思います。

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    呪怨、かなりの話題作でしたよね。
    もちろん怖いので見ていません(苦笑)
    コマーシャルくらい、でしょうか。

    視線、怖いですよね。
    あれは改めて考えると、直接何かが物理的に飛んでいるわけではないのに「たしかに見られている」と実感できる何かがありますよね。
    だから怖いのかもしれません。。

    作者からの返信

    七條太緒様
    コメントありがとうございます。

    『呪怨』は怖いですよね……なんで劇場で観ないといけなかったのか、さっぱりわかりませんw

    視線そのものは存在しないのに、視線を向けている存在がいる気がするから怖いのかもしれないですねー。

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    さくらうづきさま

    こんにちは。
    なるほど~、こうやって「視られすぎた女」は誕生したのですね。視線って確かに怖いです。じいいっと見られていたら、どうにかして分散させたくなります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    もしもあのとき『呪怨』という映画を観てなかったら、『アーバンテイル』は生まれていなかったと思います。
    その点ではあの社長に感謝してもいいですw

    「視られすぎた女」については最近の近況ノートでも触れているので、よかったら読んでみてください。
    https://kakuyomu.jp/users/sakura_uduki/news/2912051607368907860

  • さくらうづきさま

    こんにちは。
    えっ……そんな、タイトルからしてもう怖いの間違いなしなやつを、劇場で?! 劇場で見る映画って、ホラーじゃなくても怖くないですか? 私、大きな音が苦手なんですよね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    コメントありがとうございます。

    なんで……あんな怖い映画を……わざわざ劇場で……見ることになったんですかねぇ……。
    だいたい、あのお調子者の社長が悪いんですよ!w

  • コメント失礼します。
    私もホラー苦手なんです💦
    有名どころもロクに観れてません〜。
    勉強させていただきたいと思いますm(_ _)m

    作者からの返信

    七條太緒様
    コメントありがとうございます。

    怖いの苦手な人って多いと思うんですよ。だからお仲間ですね!

  • Xファイルはリアルタイムで見てました。めっちゃ流行りましたよね。
    又、日本でめっちゃ流行ったのは「ツィンピークス」ですね。登場人物がそれぞれ個性があって好きでした。

    作者からの返信

    みやびの映画日記様
    コメントありがとうございます。

    実は飛び飛びでしか見てないんですよねー。
    なぜかシーズン5だけDVDを持っているんですけどw

    『ツインピークス』はサブスクで改めて見直しました。
    チェリーパイに目がないクーパー捜査官だけでなく、大声で話すゴードンや、人望の厚いハリー保安官、頼りになるホーク、憎めないアンディ……みんないいキャラしてました。大好きです。

  • こんばんは。
    映画で、私も起承転結は学びました。ホラー映画ではないですが、オープニングシーンで忘れられないのは、ポン・ジュノ監督の「母なる証明」です。このオープニングシーンはとても驚かされました。又、この映画のエンディングシーンも凄いですよ。

    作者からの返信

    みやびの映画日記様
    コメントありがとうございます。

    『スノーピアサー』の監督さんの作品ですね。
    映画は上映時間がありますから、オープニングやエンディングにこだわった作品が多いですよね。いろいろと勉強になります。

  • 第14話 【ゲーム】SIREN2への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    SIREN2は敵対関係にある二勢力があったのが印象的でした。同じ種族だったのが彼らにとって災厄に見舞われて枝分かれしたというのが神話的に思えました。
    群像劇も一つの空間で完結する物語も好きです。どういった形式にも名作はあるものですから。

    作者からの返信

    二ノ前はじめ様
    最後までお読みいただきありがとうございます。

    2になって複数の思惑が絡み合う感じになりましたよね。その分、お話が複雑化して、ボリュームも前作より大きくなってますし。
    あと、前作キャラの使い方なんかも上手だったなと思います。

  • 第14話 【ゲーム】SIREN2への応援コメント

    たしかに!あんま怖がってないかも?!
    流石はクリエーターさん!な視点でのホラーを読み解くスタイルでしたね。
    完結お疲れ様です!
    SIRENって初見は鬼のような難易度と怖さに2度とやるか!ってなるけど、二週目からコツを掴むと楽しくなってきたりします。

    作者からの返信

    拝頼人様
    最後までお読みいただきありがとうございます。

    たぶん、スイッチが入ると「どういうことなんだろう?」って考え始めて怖いを感じにくくなると思うんですよね。普段はスイッチ入ってないので、だいたい怖くなるんですけどもw

    『SIREN』はあのグラフィックも怖さを出していたと思うんです。4Kみたいにキレイになると逆に怖さが薄れる気もします。時代劇が昔ほど受けないのも、視聴者の高年齢化以外に画面の見え方も影響しているってお話もありますしね。

  • 第10話 【ゲーム】SIRENへの応援コメント

    出た!SIREN回!楽しみにしてました!
    大学の部室で電気を消して皆でビクビクしながらプレイして俺が怯えすぎでコントローラー引っ張ってPS2を壊した記憶が蘇ります。

    それでも完全和風ホラーの【零】よりはマシでした、【零】は怖すぎて無理です!誰一つクリアした事ないですもん!

    作品の中で日常を少し【ズラす】勉強になりました!私は思いっきりズラしてしまいガチなので💦

    作者からの返信

    拝頼人様
    コメントありがとうございます。

    『SIREN』人気ですよね。設定はすごーくひかれるものがあるんですけど、如何せんゲームが怖くておまけに難しいのが……。

    『零』ってカメラで幽霊を撮影するやつですよね? 双子の姉妹が出てきて建物に入ろうとしたところを後ろから手が伸びて肩に置かれてお姉ちゃんの手かな?と思ったらお姉ちゃんが横を通り過ぎていくっていうあの! とても! 怖いやつ!

    拝頼人様のお話はズラすっていうか、正面からぶちのめす感じがしますw

  • 個人的にはドラマの方が原作のテーマやストーリー性、恐怖ポイントなどが近く、好きです🤚
    そして、続編の「らせん」
    監督さんか脚本家さんが映画の「らせん」とドラマの「リング」を手掛けていた方だったと記憶してますが、本当に素晴らしいお方だと尊敬します☺️

    作者からの返信

    成南 月様
    コメントありがとうございます。

    最初に(?)映像化されたドラマ版が一番原作のテイストに近いという評価みたいですね。(映画は見てないのです)
    まあ、それをビデオテープで渡された方はたまったものではないのですがw

    「らせん」は全然記憶にないんですよ。間違いなく例の仕事仲間に押し付けられて読む羽目になったと思うのですが……たぶんですけど、記憶できないぐらい怖かったのではないかと考えられます。

  • ジェイソンさんは、多くのB級映画ファンの心を掴んできましたよね続編でww
    たしか10まであったような??

    湖、クリスタルレイク??という湖畔から
    ニューヨークへ行き
    最後にはたしか「宇宙」へと行きましたよねwww
    ここまでくれば、もう笑いながら見るんですよ\(◎o◎)/!

    この辺の作品って、ホラーからSFへと発展しがちで
    これって日本の「火の鳥」の影響があるんじゃないかとか考えてます(●´ω`●)🐦

    作者からの返信

    成南 月様
    コメントありがとうございます。

    ジェイソンシリーズが10作品もあるなんて知りませんでした。補足情報をありがとうございます。

    頭の数が増えたり、頭の数が増え増え増え、頭の数が増えて6つになったり、メカと戦ったり、宇宙へ行ったりとサメ映画もSF寄りになっていきますけど、ホラー映画ってそういうものなのでしょうかw

  • 第14話 【ゲーム】SIREN2への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    作品から得られる構成の作り方や魅せ方ってありますよね。

    怖がっていなかったかも?とありますが、怖がりさんが勉強のためなどに見るって……それだけで凄いです、尊敬です😭

    全編勉強になり、共感もあり、とても面白かったです😊
    ありがとうございました。

    『喫茶アーバンテイルでもう一杯を』も完結おめでとうございます。少しずつ読んでいきますね!

    作者からの返信

    田名部様
    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    それから素敵なレビューまでありがとうございます!

    作品に向かい合うときのスタンスによって、怖いのを少しだけ気にしなくなるのかもしれません。
    自分がゲーム制作に携わっていることもあり、ホラーゲームは同業者の視点で見るので怖さよりも分析優先、個人として作品に触れた場合はだいたい怖くて内容を覚えてないと、くっきり二分されてますからw
    楽しんでいただけてよかったです。怖がったかいがありましたw

  • 第14話 【ゲーム】SIREN2への応援コメント

    タイトルは聞いたことある〜(中身には触れていない)と思って楽しく読ませてもらいました!京極堂シリーズは私も昔勧められたことがあるので、いずれ読む……!という気持ちが増しました。

    呪怨とリングはどっちがどっちだかわからなくなるのですが、貞子VS伽耶子は観た記憶があります(でも覚えていない)。

    13日の金曜日、ホッケーマスクはずっと出てるわけじゃないんですね!あれは日本のホラーは無理でもスプラッタはいけるという友人から、確か背骨を……?チェーンソーで引っこ抜くところがあるとか……?と聞いた覚えだけあります。

    私もいとうのいぢさんが好きなのですが、まだAnotherは未読未視聴なんですよね……でもいずれ触れるリストにそっと忍ばせたいと思います。

    全体まとめての感想で長くなりましたが、完結お疲れ様でした。こうやってここのエッセンスを自作に取り入れてるんだよっていう解説ありきで面白かったです!

    作者からの返信

    天りあま様
    最後までお読みいただきありがとうございます。

    京極堂シリーズは、怖いのが苦手な作者でも読めるので大丈夫ですよ。(ニコニコ)

    『呪怨』は怖くて『リング』も怖いです。間違いありません。
    『貞子VS伽耶子』はホラー好きの友人が「あれはギャグだから」って言ってましたけど信じてません。

    『13日の金曜日』で背骨を抜くシーンがあるなんて、焼きサンマを食べるときみたいですね。作者は表を食べてから骨を外す派です。

    『Another』は、クラスメイトが次々いなくなってかなり凹みました。アニメを見られる際は注意してくださいね。

    楽しんでいただけてよかったです。怖い思いをしてきたかいがあったというものですw

  • 第10話 【ゲーム】SIRENへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    SIRENは二作ともプレイしました。敵の視界をジャックして攻略する斬新なシステムと敵の不気味さが印象に残っています。
    シナリオも救いがありそうでなかったり、思い出深い作品です。
    クトゥルフ神話とも繋がっており、もっと名状しがたい何かがいるそうなのですが、一向に続編が出ません……。

    作者からの返信

    二ノ前はじめ様
    コメントありがとうございます。

    『バイオハザード』もそうなのですが、操作方法の不自由さをホラーゲームに落とし込むのはゲームクリエイターとして感心しました。逆転の発想は適切な場所で発揮されるととんでもない効果を生み出すんですよね。
    そして『SIREN』って難易度が高いホラーゲームなのに今でもプレイする人がいる愛されゲームなのもすごいことだと思います。二ノ前はじめ様のように続編を待ってる人も多いみたいですね。

  • 第14話 【ゲーム】SIREN2への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    なんだかんだで多くの怖い作品に触れてますね。
    アーバンテイルで意識した要素なども知れて良かったです!

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    最後までお読みいただきありがとうございます。

    ほとんどの作品の内容をあいまいにしか覚えてないのですよねーw
    とはいえ、怖かったことは魂に刻まれちゃっているので……初めて書いたホラー小説に反映というか「こういうの怖いよねー」っていうのを吐き出すことができて、トータルでやっと黒字……いや、まだ赤字っぽい気もしますw

  • 第2話 【ゲーム】魔界村への応援コメント

    魔界村は難しすぎて、YouTubeでプレー動画見るくらいに留めておきました!

    作者からの返信

    なかごころひつき様
    コメントありがとうございます。

    難易度が鬼すぎるんですよね。
    何回コンティニューしても全然先に進めなくて、結局、エンディング見たことない気がしますw

  • リングは映像の方はそんなに強く感じなかったのですよねー。

    でも、原作は凄かった。
    読み終わって、とりあえず一週間以内に
    誰かに貸して読んでもらおうと思うくらいには凄かった w

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    ここに感染広げようとした人がいるーw
    でもわかる気がします。それぐらい怖かったですもんね。
    話題だから読んでみようとなんで思ったのか、当時の自分に聞いてみたいですw

  • 子供の頃に見てトラウマすぎて二度と見たくない作品です(笑)
    ビデオとテレビというアイテムを選択したことで、うまいこと「自分にも降りかかるかもしれない」と思わせられますよね。こういった現実感のある恐怖は現在流行しているモキュメンタリー・ホラーに通ずるものがあるような気がしました。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    それ、それですよ!
    「もしかしたら自分にも起きるかも……」
    っていうのが『リング』が怖かったところでもありますよね。
    最近だとSNSを通じて呪いが広がっていく展開を取り入れている作品も見られますが、これって『リング』の影響もあるんじゃないかなーって思います。

    流行っているモキュメンタリ―ホラーですが、個人的には「どこを怖がればいいんだろう?」ってなることもあるので、ホラーに関する素養がある程度はないと十分に楽しめないのかもなって思ってます。

  • コメント失礼します。
    スティーブン・キングのクリープショー5話目の「奴らは群がり寄ってくる」ですかね?違ったらすみません!

    作者からの返信

    黒しろんぬ様
    コメントありがとうございます。
    それからタイトルをあげてくださり感謝です。

    (……検索中……)
    うーん、オムニバス形式ではなかったように思うので、「奴らは群がり寄ってくる」ではないんじゃないかなーと。
    ゴキブリの色が黄色や茶色系で、日本のモノと外見がかなり違っていたんですよね。そこは覚えているのですが……。

    どうやら作者の思い込みだったという可能性が出てきましたね……。

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    呪怨は見てガクブルしてた記憶があります…

    作者からの返信

    なかごころひつき様
    コメントありがとうございます。

    ガクブルしながら見ちゃいましたか……できれば一生見たくない映画でしたよ……。

  • 第12話 【アニメ】Anotherへの応援コメント

    所謂ハートフルボッコ作品ですね~ w
    一昔前のエロゲには結構多かったイメージ……

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    いやもう、マジでボッコボコにされましたよw
    なんでこんなひどいことするの……って思いながら見てましたw

    ちなみに、エッセイのオチのアニメですが、「へー、学校でサバイバル生活なんてちょっと楽しそう。先生もいい人そうだし」って思いながら見始めたものの、「もうむりー」ってなって途中で脱落しましたw

  • 懐かしいー!
    確かX-ファイルは、いろんな脚本家が書いていて、脚本家によってテイストが違った記憶があります。
    大好きな海外ドラマでした。

    作者からの返信

    白神ブナ🌳様
    コメントありがとうございます。

    シリーズモノだと複数の脚本家が関わりますから、そこで個性が出ますよね
    内容もSFっぽかったり、幽霊っぽかったり、宇宙人っぽかったり、実は人間の仕業だったり。
    いろんな展開と結末があって楽しく見てました。

  • スプラッター映画の知名度を一気に高めた作品ですね~。

    とはいえ……
    この手の作品って、ホント頭に残らないのですよね w

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    記憶に残りにくいのは似たような作品がいっぱいあるせい? シリーズいっぱいあるみたいですし、そっちの影響かしら?
    どちらにせよ、細かい部分は基本的に覚えがないのですがw

  • 『13日の金曜日』って、ラストに湖からドバーっと出てきて、「ぎゃあ!」となった覚えがあります(^^;。
    「終わったと思ったのに!」というやつで……。
    『キャリー』でもラスト「ぎゃあ!」となった覚えがあり……。
    ホラーは、最後まで気が抜けない。
    そんな風に思ったことを覚えています(^^;

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)様
    コメントありがとうございます。

    そんなシーンがあったことすら覚えてません!(エッヘン)

    なんとか生き延びた……って気を抜いた瞬間に襲われるのは怖さが何倍にもなりそうです。声を上げるか、身体がビクってなるのは確定ですね!

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    これは怖いー!
    呪怨絶対に見られないやつですね!
    『仄暗い水の底から』TVでやったのを見てしまいました。
    覚えてるのは、マンションの最上階の部屋に上からザアザア水が落ちてくるとこ「だけ」です😳

    視線は怖いですね。
    私は、エッセイぽい中に話を書いてますが。
    前に心霊写真を撮りました。
    車の中にいるその男の子が撮れたのです。でも前を向いていたんですね。
    いつか、こっちを向くかもしれないと思うと手元に置いておけなくなりました。
    視線って、想いも入ってくるのですよ、きっと😱

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    タイトルは水の底なのに、どうして最上階からザアザア水が落ちてくるのか……物理的にも怖いし、命の危険もあるし、その映像を思い浮かべるだけで怖いんですけど……ガクガク。

    最近、ホラー作品を書かれる方の作品を読ませていただくようになったのですが、ちょくちょく視線がテーマのお話を見かけます。
    視線は普遍的に怖いと思われる要素なんでしょうね。

    心霊写真なんて怖すぎるので、すぐに処分しちゃうと思います!

  • 分かりますー!
    昔みた、「仄暗い水の底から」
    怖い
    ただ怖い、しか覚えてません~😂

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    コメントありがとうございます。

    『仄暗い水の底から』っていうタイトルは知ってます! たしかすごく怖いと聞いたこともあります!
    ……きっとこの先も見ないと思いますw

  • なっつかしいっ。

    X-ファイル、結局なんだったのかよくわからん終わり方でモヤモヤしてたの覚えてますw

    それよりちょっと前に流行った「世にも奇妙な物語」、あれも怖かったなあ。好きでした。

    作者からの返信

    たい(発掘系即興物書き)様
    コメントありがとうございます。

    オチがよくわからなくなるのは長期シリーズの弊害ですね……仕方ないとはいえ、残念だなあと思う作品はいっぱいあります。
    『世にも奇妙な物語』は不条理なお話もあれば、ガチで怖いのもあり、たまたま見るのがガチで怖い系だと嫌なのであんまり見たことがありませんw

  • 第2話 【ゲーム】魔界村への応援コメント

    魔界村、なっつかしいーーー
    やり込んだ覚えはないけど、ちゃんと覚えてます。誰かがプレイしてるの見てたのかな。
    「東海道五十三次」というゲーム、むずすぎてクリアできなかった…いろいろシビアだったあの頃のゲーム…

    なるほど、着せ替えするとジャンルが化けるわけですね…
    高橋名人のなんちゃらってやつも、そういえば同じというか…あれ、枠組み全部同じ?

    作者からの返信

    たい(発掘系即興物書き)様
    コメントありがとうございます。

    当時は難しいゲームがいっぱいありましたねー。少しでも長くプレイしてもらうための難易度設定だったのかもしれませんけど、難しすぎましたよ……。

    『高橋名人の冒険島』も基本コンセプトは『魔界村』に似てますね。
    島が舞台なので、得られるアイテムや敵モンスターがそれっぽくなっています。

    雰囲気って大事なんです。
    小説でも、「なんだかいい感じのお話だな」って思う作品がありますが、そういうのって雰囲気づくりが上手なことが多いと思います。

  •  西洋のモンスターは銃が効くイメージですよね。
     日本の幽霊は物理無効が多いから厄介……まあ、ゲームで出る場合は対処法が用意されていますがね。

    作者からの返信

    異端者様
    コメントありがとうございます。

    たしかに、西洋モンスターは物理有効、和風モンスターは物理無効なイメージありますね。
    足の有無が関係しているのでしょうかね?

  • 第10話 【ゲーム】SIRENへの応援コメント

    SIRENはちゃんとプレイしたことありませんが、すごく怖いですよね。サイレンってただでさえ危機感を煽る音なのに、それを恐怖に結び付けるところがダブルで怖いと思いました。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    絶対に作者では楽しめないゲームであると自信を持って言えますw
    「どうあがいても、絶望」ってすごいキャッチコピーなんですけど、ゲーム内容をこれほど的確にあらわしたのはあまりないと思います。

  • 第10話 【ゲーム】SIRENへの応援コメント

    投稿ご苦労様です。

     ホラー映画だと想わず、劇場で見た映画で怖かったものに『トワイライト・ゾーン』があります。これはオムニバス映画で、その中の1話でテレビ・ゲームばかり見ている女の子が・・・。未見だとネタバレになってしまいますので、このへんで止めときます。

    作者からの返信

    ひとしずくの鯨様
    コメントありがとうございます。

    『トワイライト・ゾーン』は聞いたことがあります。たしか『世にも奇妙な物語』に大きな影響を与えた海外ドラマですよね。 あと、漫画の『アウターゾーン』も影響を受けていた気がします。残念ながらオリジナルは見た記憶がありません。
    そういえば、漫画『アウターゾーン』もちょいちょい怖いエピソードがありましたね。セクシーなミザリィにばかり目が行って怖い部分はあんまり覚えてないのですがw

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

     投稿ご苦労様です。

     私も、ホラー映画は劇場では見ませんね。そもそも、音楽が怖すぎて、反則ですね。自宅で昼間にリモコンを手元に置いて見ます。夜だとお化けが出るような気がしますし、また、リモコンでいつでも止められますから。

    作者からの返信

    ひとしずくの鯨様
    コメントありがとうございます。

    自分の意志でホラー映画を劇場で見たいとは思いませんねえ。
    あー、たしかに劇場だと音の効果も大きいですね。いきなり大きな音になったらびっくりします。
    仮に部屋のテレビでホラーを見るのなら、画面から斜め45度の角度で顔を背け、目の端で画面を見ることになると思いますw

  • xファイルは今観てもすごいなと思います。
    時代がついてきた話もありますしね。

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)様
    コメントありがとうございます。

    あの当時だと、モルダーみたいなオタクキャラってそんな多くなかったように記憶しています。
    そんなキャラをメインに据えて、対照的なエリートとコンビを組ませる脚本は見事だったと思います。

  • 私もあの冒頭は印象深いです!
    ホラーとしてもミステリーとしても掴みバッチリですよね🤔✨️

    映画のバイオ1はとくにホラー感が強いですよね……ビームで身体切れるシーンが怖くて飛ばしてました笑

    アーバンテイルの最初のお話面白かったです!とてもゆっくりですが、続き読みますね😊

    作者からの返信

    田名部様
    コメントありがとうございます。

    映画版を見直してみたら、冒頭は研究所でのバイオハザードから始まってました……あ、あれー? 記憶と全然違うかもー?w
    でも、そのあとのシーンでは謎の屋敷で目を覚ましてました。よかった、ここは記憶通りですw

    『喫茶アーバンテイル』は今月末で完結しますので、お時間のあるときに最後まで読んでいただけると嬉しいです。

  • スナッチャーは名作でしたね~。
    もう40年近く前なの?
    確かにホラーだ w

    けど、この作品と「ポリスノーツ」は
    ホント好きでしたね~。
    あちこちに埋め込まれた小ネタとかも良かったですし。
    音楽も雰囲気出てるのですよね~。
    また遊びたい w

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    スナッチャー、名作ですよねー。
    メタルの「動態反応アリ!」ってセリフから、「ちゃちゃちゃんちゃんちゃちゃん♪ ちゃちゃちゃんちゃちゃん♫」ってBGMがカッコいいんですよね!
    PC88版では途中までしかできず、PCエンジン版で結末まで描いてくれたのはすごく嬉しかったです。(後半、ほとんど会話だけでしたけど……)

    小島監督繋がりで『P.T.』も取り上げようかと思ったのですが、「よくわからなくてとにかく怖い」しか感想がないのでやめましたw

  • > 惨劇に挑め。正解率1%

    このキャッチコピーに踊らされて
    真面目に考察した一人です~ w

    それ故に、オチを見て
    この作品が本当に嫌いになりました(苦笑)。

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    あらー、そうだったのですね。
    あのキャッチコピーは、知名度が低くて悩んでいた竜騎士さんが協力をお願いした方のアドバイスを受けて入れたと記憶しています。
    それで一気にユーザーの興味が集まったのですから、やっぱりキャッチコピーって大事なんだなって思います。

  • 二つ目わかるわかる w
    いつ来るかわからない恐怖から、
    予想外の位置からの登場ですからね~。
    視覚効果が強く、小説ではなかなか真似できぬ手法です。

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    いやもう、あの手のびっくり演出が怖くてこわくて……すっごい苦手なんですよー。
    それだけ計算されたシーンと演出だったということなんですけどね!

  • 嘘だッ!
    ……ここからはまっていきました。
    懐かしかったです。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様
    コメントありがとうございます。

    あそこは文字も大きく表示されて、インパクトが抜群でしたもんね。ハマったの、よくわかります。

  • 第2話 【ゲーム】魔界村への応援コメント

    確かに、舞台はホラーでしたね~。
    でも、個人的にはレッドアリーマ強すぎの
    ゲームバランスの悪いクソゲーとしての怒りの方が勝り、
    印象が違ってしまっておりますよ w

    作者からの返信

    Ash様
    コメントありがとうございます。

    レッドアリーマーはね、ホントにね!
    ジャンプしてかわそうとすると微妙にルート変えてきますからね!w
    こっちのほうが顔真っ赤になってますよ!ってお話ですよw

  • バイオハザードは私のなかでは「モンスターパニック」だと勝手に思っていたのですが、確かにホラーですね🤔

    「不自由さ」からもホラーは生まれる、確かに!と納得しました。
    それにしてもナイフ1本縛りは 草

    ジャンプスケアの話がありましたが、さくらうづきさんはモンパニも苦手ですか?

    作者からの返信

    田名部様
    コメントありがとうございます。
    モンスターというか、ゾンビが襲いかかってくるので、ゾンビパニックとも言えそうですね。

    ナイフ一本でクリアする人は、ちょっとおかしい人でしたw

    想定外の事態というか、急に状況が変わって慌てちゃうと「あわわわ……」ってなって変なボタン押してさらにパニックになりますねw

  • 恐らくは
    「ザ・ネスト」

    「ミミック」
    ですかね?

    ある意味では「MIB」の1も、ゴキっちゃゴキですがww

    作者からの返信

    成南 月様
    コメントありがとうございます。

    (ググってみた)
    うーん、どちらもなんか違う……かな……うーん?

    時代的には「ザ・ネスト」が近いような気がしますけど、遺伝子操作みたいな難しい話あったのかなあ。作劇的に説得力を持たせられるからそういう理由付けがあったのかも……内容、ぜんぜん覚えてないからなぁw

    せっかくタイトルをあげていただいたんですけど……ごめんなさい!
    最後のシーンに生き残りがいたことしか覚えてませんw

    たしかに「MIB」にもゴキブリ出てましたねー。なんかでっかいのがw

  • 映画バイオ1は、意外にも低予算で成功した映画の一つらしいですね(●´ω`●)
    しかし、主演のミラ・ジョボビッチは今作にて親日となり、その娘さんなんかは日本語で歌を歌ったりアニメファンとなり、よい影響を受けて嬉しいですよね♪

    作者からの返信

    成南 月様
    コメントありがとうございます。
    えー、あの映画で低予算だったんですか。あっちは予算規模が違いますねぇ。
    1はゲームで見たことがある敵やシーンがわかったのですが、どんどん知らない話になっていって、何故か日本が舞台になったりして、?マークを浮かべながら続編を見てましたw

  • 第2話 【ゲーム】魔界村への応援コメント

    ホラーゲームの金字塔といえば
    「スウィート・ホーム」
    が最高でしたね(●´ω`●)

    作者からの返信

    成南 月様
    コメントありがとうございます。

    そんなゲーム……あった……の……?
    知らないですw

    あ、「クロックタワー」は知ってますよ! やったことないですけどw

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    はじめまして、コメント失礼しますm(__)m

    怖くて布団に隠れていると、布団の中から顔を覗かしてくる積極的な伽椰子♡
    のシーンはどうでしたか?(●´ω`●)

    作者からの返信

    成南 月様
    コメントありがとうございます。
    そんなシーン……あった……ん、です……か……?
    マジで記憶にないですw

  • ゲームのバイオハザードはちょっとしかやってませんが、映画のほうは大好きで何度も観ました。
    ホラーよりもアクションのほうが目的でしたが(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。
    何度も見たなんてすごいw
    ゾンビ犬みたいに、「原作ゲームで見たぞ、これ」って言うのもあれば、救出チームなんて原作になかったけど、サイコロステーキになっちゃう直前の隊長の諦めた顔に、「おおう」となりながら一度見るのがやっとでしたw

  • コメント失礼いたします。

    京極堂シリーズは自分も愛読していました。あの分厚い本の文章が上下段に分かれてて絶句した覚えがあります。
    何気なく手に取った一冊が数作後だったため、この被害者が実は前に……と勝手にネタバレになってしまいました。

    作者からの返信

    二ノ前はじめ様
    コメントありがとうございます。
    ネタバレ……それは残念でしたね。
    京極先生のお話の楽しみ方の一つに、あの分厚い本に書かれた文字に溺れながらなんとか進んでいってようやく結末までたどり着くみたいな部分もありますので。

  • お邪魔いたします。読むにはまず握力が必要な、あの『京極堂シリーズ』ですね!好きです!
    今も本棚の一角で結構な幅を取っております(笑)
    久しぶりに読みたくなりました。

    作者からの返信

    猫小路葵様
    コメントありがとうございます。

    おお、猫小路葵様も『京極堂シリーズ』がお好きなのですね。
    寝転がって読んでいると、つるっと滑らせて顔に当たるととても痛いあの本ですw

  • バイオハザード、懐かしいですね!
    子供の頃にプレイしたことありますが、一度ジャンプスケアを経験すると、そのあと次にいつくるのかわからないというのが一番の恐怖だった思い出があります。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントをありがとうございます。

    おお、バイオハザードプレイヤーですか。素晴らしい。
    怖い上に操作が難しいとなると作者には無理があります。
    ゲームで遊ぶの好きだったけど、決して上手ではなかったんですよねー。

    ジャンプスケアは禁止条例を出してほしいぐらいダメですわー。
    心臓が止まりかねません……。

  • 京極堂シリーズは、本が凶器でしたね(笑)

    私は、京極先生の行がえがすごいな、とこの本で感動した覚えがあります。
    ページのレイアウト自体が計算されているんですよね。

    いまなんか、割とホラーでよく使いますが、「ひたひたとそれは歩み寄り……」みたいな感じで最終行までいき、次のページをめくったら、驚かせるような展開を見せる、とか。

    行が変わるたびに、一文字ずつ落としていくのも京極先生だったような気がします。
    「そうなんだ。
      違う。あれは……。
       いや、そうではない……」
    みたいに。
    引きこまれましたね~。

    懐かしくてつい語ってしまいました(^^;

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)様
    コメントありがとうございます。
    『京極堂シリーズ』をお好きな方とお話できてうれしいです!

    京極先生の1ページに収める執念と技術はすごいですよね。
    新書と文庫だとページに収めるために少しだけ表現が変わっているらしく、エッセイに出てきた仕事仲間は両方とも集めて読み比べていましたよ。


  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    私も和ホラーは苦手です。リングがトラウマすぎる……!
    物理的に襲ってくる洋風ホラーは好きなんですけどね(笑)

    作者からの返信

    実はこの作者、『リング』はドラマ版を見たことがあります。
    友人からダビングされたテープをもらったんですよw

    ホラーゲームでも和洋の違いってある気がしますね。
    洋は全般的にフィジカル全振りって感じがして、お国柄かなーって思いますw

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    「初めて劇場で観たホラー映画ですから、体を椅子に押し付けて、少しでもスクリーンから距離を取るようにしてました」

    わかりすぎて笑いました😂

    それでもしっかり吸収し、作品に落とし込めるところが流石です!

    視線、怖いですよね……物理的なものでないので避けることも出来ないし😭

    作者からの返信

    田名部様
    わかっていただけますか!
    いやもう、ほんと、怖かったんですよー。

    あれから20年ぐらい経って、やっと元がとれたかもしれませんw

    視線、怖いですよねー。
    そんな視線を扱った作者の小説があるので、ぜひ読んでみてください。そんなに怖くはないはずですからw

  • す、凄いです!!!
    私もホラー(幽霊系)は苦手なので、映画は一切見たこと無いです😂
    しかも劇場でとか……尊敬します!!

    作者からの返信

    田名部様
    コメントありがとうございます。

    怖いのダメなんですよー、
    別に見たかったわけじゃないんですよー、
    無理矢理見せられたんですよー。

    今ならパワハラで訴えてるかもしれませんw

  • 第1話 【映画】呪怨への応援コメント

    こんにちは。
    呪怨は私、先に大石圭先生の原作本を読んでいて……。
    つい最近になってシリーズをネトフリで観たら「……え?こんな話だった?」と^^;
    映画化にあたり、ストーリーが変わっちゃうことはままありますが……。原作もよかったですよ。ジャパニーズホラーらしい、親子の問題で。

    視線。
    いやですねぇ。見られている、と気づいて振り返ったら、そこに……!みたいな。

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)様
    コメントありがとうございます。

    ホラーのお話のエッセイにもかかわらず、大石圭先生のことを存じ上げず、googleに聞きました。
    ノベライズを担当された方なのですね!

    作者は映画版しか知らないのです。
    しかも無理矢理見せられたので内容もよく覚えてませんし……それでも、イヤだなぁ、怖いなぁと思ったところは心にメモっておいたので、こうして形にすることができました。

    視線、嫌ですよねぇ。
    なんか後頭部に視線を感じる時もありますし。
    怖いから振り返りませんけどね!