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第2話 鳳凰は皇帝を援けるへの応援コメント
悠井先生はじめまして。完結おめでとうございます!
ちょうど自分も「中華でTRICK」な話を書いていたので、ワクワクしながら拝読してました🙌
物理や化学反応を使いながらも、タネは雄黄、漆、水晶など古代中華モノならではのアイテムなのが良かったです。
あと特に思ったのが「後宮」という囲われた空間は、ある意味宗教団体のようで、TRICK的な洗脳の舞台として適合性が高いのだなと🤔国随一の技術や能力も自然と集まりますし。
個人的には、ふたりの今後が気になります。
皇帝と女道士ってけっこう禁断の関係💓なので。でも鳳凰=皇后の象徴だから許されるのでしょうか✨
作者からの返信
初めまして。最後までお付き合いいただき、コメントをお寄せいただき、誠にありがとうございました!
コンセプトが被っていたとのこと、ドキドキしておりますが、何かしら参考になりましたら幸いです……! やはりTRICKは面白いし、何でもありの知恵比べはワクワクしますよね🙌
ご指摘の通り、後宮という閉鎖空間では人間関係や感情も煮詰まるし、宗教的な雰囲気が出ることもよくありそうですね。というか、史実でも道教などに嵌まった皇帝はいましたね……。「イカサマなのは分かっているけど、どう皆に信じさせるか」の展開にも気を遣った作品でした。
ふたりのその後についても想像を巡らせていただきありがとうございます! 身分差という点では、皇帝の威光があればどうにでも、な世界ではありますが、朝廷上げて歓迎ムードになっていそうなのでそこは大丈夫そうです。逆にというか、迷信で担ぎ上げられないよう、バランスに気を付けてやっていくのではないかと思います(*´艸`*)
第2話 鳳凰は皇帝を援けるへの応援コメント
景辰の思いもようやくしっかり伝わったようで……お幸せにーーー!!
完結お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
タイトル回収してのハッピーエンドですヾ(*´∀`*)ノ
第1話 三日三晩の後への応援コメント
やはり景祐の評判は地に堕ちましたね。
前回の話で申し訳ないのですが、鳥となった茜華の炎の中飛び立つ描写や景辰に再会する瞬間の描写も美しすぎました。
今回、三日三晩寝ていて喉が渇いているという描写も私だと落としがちで気をつけねばと思いました。
次回、鳥になれる話を詳しく説明することになると思いますが、ここで景辰の思いも聞きたいなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
炎の中から舞い上がる赤い鳥+朝焼け+ヒーローとの再会、絶対映える! と思って頑張って演出しました。言及いただいてとても嬉しいです!
寝起き描写、本当なら急に起き上がると血流の変化で気持ち悪くなるとか、洗顔や歯磨きさせてあげたい、等々の現実的な問題もありますが、フィクションなので割愛しました。大事な話が終わったらゆっくり休養して欲しいですね……。
第8話 最後の羽ばたきへの応援コメント
景辰、茜華の秘密に気づいてましたか。
紅梧と皇太后の必死の攻防の描写が凄まじくてよかったです。
景祐は母を見捨てて儒教的な観点で責められそうですね。
特に鳳凰(紅梧)以外に隠し玉がなさそうですし、終わりですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
景辰は、気づいていたというか悟った感じですね。
これで皇太后の最期を報告すれば少しはスッキリするでしょうか……。
お察しの通り、儒教的には景祐は完全にアウトなのでもう死んだも同然ですね🙌
第1話 深夜の来訪者への応援コメント
なんとなく悪い予感はしてしまいましたが、里が滅ぼされた理由は滅ぼされた者たちの報いというか献上された紅梧の思いであったことが惨いですね。
茜華のピンチ。もう一人くらい忍んできて欲しいです。
里の人は紅梧や茜華のように赤系の名前が多そうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
里は裏社会寄りの存在ではありましたが、滅ぼされてて当然だったかは微妙なところですね……紅梧の動機も復讐プラス知識の独占でしたから……。
名前の色にお気づきいただき嬉しいです。里の主要産業をイメージして赤がテーマカラーになっているようです。
第6話 幼稚な開き直りへの応援コメント
なんやこいつって感じの景祐皇子でしたね。
これでは皇太后でも制御できない感じの…。
皇太后の権威が落ちていきそうな予感なので、あとは偽鳳凰との対峙、皇太后失脚ですかね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
景祐皇子、何をするか分からないアホが一番厄介ですね……。
皇太后も黙って手をこまねいていてくれるか分からないので一波乱ありそうです。
第4話 皇太后のもとへへの応援コメント
ついに同郷の方が出てきましたね。
茜華はどうするのか、先が気になります。
皇太后がどうやって捕えたのかも気になりますが…
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱりいました、どこかで見たようなカラーリングの鳥……。
「彼」と皇太后の出会いの経緯は追々語られるかもしれません!
第3話 皇帝陛下の憩いのひと時への応援コメント
「俺の女道士」…いいですね。
バディ感ありつつ恋愛にもシフトできそうな感じが好きです。
同郷の人を見つけて、茜華が傷つかなければいいなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
男女バディは恋愛感情に発展してもしなくても良いものですね(*´艸`*)
茜華の憂い顔の理由を景辰はまだ知らないのですが、打ち明けられると良いですね……。
第4話 茜華の奥の手への応援コメント
琴麗様も皇太后側に与しているわけではなさそう…?
本音を聞きたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
茜華の予想とちょっと違う部分もあったようですね。回答編もお楽しみに!
第2話 詐欺師のやり口への応援コメント
茜華頑張って欲しいです。
皇太后の威光を傘に来てやりたい放題やる女官って中国ドラマとかによく出てきますが、いい感じしないですね…。
作者からの返信
ありがとうございます!
トリックの種が分かっているのに信じてもらえないのはもどかしいですね。というわけで、何かもう一段階挟む必要がありそうです。
第1話 迷信深い妃たちへの応援コメント
異国出身の琴麗様が皇太后の目となってそうなのは気になりますね。
桜綺様は無くしちゃったんでしょうか。先が気になります。
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
琴麗が取り込まれた何かしらがあるのかもしれませんね……。桜綺は、忘れたのでも無くしたのでもヤバいやつです。
第2話 鳳凰は皇帝を援けるへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
化学や薬学の知識を使い、事件を解決したり、物事を動かしたりをワクワクしながら読んでいました。
茜華と景辰の今後、私も気になります。
いつか景辰も皇后を娶ることになりますよね…
鳳凰の化身を迎えることは可能なんでしょうか。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、レビューをお寄せいただき、誠にありがとうございました!
この現象を成立させられる仕掛けや薬品は――とすごく調べて考えて書いた作品でした。その辺りをお楽しみいただけましたらとても嬉しいです!
史実の中国でも、時代によっては后妃の出自はあまり問われないので、茜華が皇后になること自体は可能だと思います! が、本人が堅苦しいのを嫌いそうなので、変わった皇后として名を残しそうですね(*´艸`*) 鳳凰の化身、を上手く使って立ち回ると良いですね。