# 第1話「神資料の中の人、隣の席で息をしていた」への応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
二面性、二重人格のダークファンタジー×現代ドラマが完結しており、参画させて頂きました。
ところで百合作品は、初体験です⋯。
ドキドキしますが、またお伺いさせて下さい。
よろしくお願いいたします。
編集済
# 第1話「神資料の中の人、隣の席で息をしていた」への応援コメント
コメント失礼致します😊
百合作品を読むのは初めてだったのですが、とても読みやすく、自然と物語の世界に引き込まれながら拝読させて頂きました😊
引き続き拝読させて頂きますね。
そして私の作品も読んでくだり、フォローまでして頂き本当にありがとうございます。
# 第1話「神資料の中の人、隣の席で息をしていた」への応援コメント
「薄い本」の罪悪感という最高でした。
れいなが怯える理由が「裏アカのファン」というだけでなく、薄い本の参考にしているというクリエイターとしての倫理的な爆弾である点が最高にコミカルで面白かったです
# 第6話「わたしの秘密は、誰かの宝物だった」への応援コメント
本気で面白いです。視点変更の使い方が見事です。二人のこれからがすごく気になります。
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます。私はあまり曇らせは好きじゃないのでそんな感じになっていきます。
#第3話「神は、本の話をすると少しだけ笑う」への応援コメント
コンセプトがすごく面白いし、主人公の心情描写がとてもリアルで良いです。続きも楽しみです。
# 第6話「わたしの秘密は、誰かの宝物だった」への応援コメント
企画からお邪魔したのですが、設定が好みのドンピシャすぎて、惹き込まれました。
ふたりの視点が切り替わるプチ群像劇のおかげで、お互いから見た相方の魅力が良く伝わります。すごい!
続きも楽しみに読ませていただきます!
お互い執筆がんばりましょう!