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  • 第2話への応援コメント

    「わたしの声、聞こえますか?」の問いかけから始まる物語に引き込まれました。生前の未練、誰にも見えない悔しさ、それでも「ここにいるんだ」と確認された瞬間の感情を見事に表現されています。

    VTuberというテーマと幽霊という設定の組み合わせは天才的。
    キャラの落ち込みと反応の丁寧さが素敵です。

    次話以降、この幽霊がどのようにして配信を始めるのか、100万人の登録者までの道にわくわくっす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もう既に、プロットに反して登場人物たちが暴れ出しているので、思い通りに行くかはわかりませんが、たぶん良い話になってくれるはず。
    フィクションではありますが、「生きた」話を書いていこうと思いますので、今後も読んでいただけると幸いです。