第7話への応援コメント
1位取らせたいだけならド底辺校に行かせれば良いだけなので、本来の「切磋琢磨して人間的に成長させる」目的と親の考えが致命的にズレてるのよね
(大体転校してどこ行かすねん、戸塚□ットスクールか?)
第6話への応援コメント
>「ごめん。ほっぺたについちゃった」
>勢い余って、俺の頬に一筋のチョコソースがついてしまったようだ。
>「ああ、いや、別に大丈夫だ、ティッシュで――」
>「えいっ」
>言い終わるより早く、彼女の指先が俺の頬へと伸びた。>
カルモはそれをすくい取ると、あろうことか、そのまま自分の小さな口元へと運んだ。
カルモちゃん、そこは舌で舐めとってあげたら···
(・∀・)ニヤニヤ
>曲がりくねった道の奥、お城のような建物に入る。
パネルに並んだ光る部屋の写真ボタンを震える指で押し。
狭いエレベーターに乗り込み。
廊下の奥の扉を空け、たどり着いたのは。
中央にキングサイズのベッドが鎮座する――ラブなホテルの部屋だった。
いやアラタ君、部屋入るまでそこが何処か気づかなかったの!?(笑)
作者からの返信
舌で行きたかったけど、我慢したんでしょうね(笑)
アラタは純朴ボーイなので……(すっとぼけ)
第2話への応援コメント
>「うち、親父が結構厳しくてさ。どうしても一人暮らしがしたくて、実家から離れたこの学校を受験したんだ」
>「定期テストで毎回学年1位を取れなかったら、転校して実家に戻る、って」
嫁入り前の娘の一人暮らしを認めない父親は結構いそうですが(娘が彼氏作ったらブチ切れる人とか)、息子の独り立ちを認めない父親···
父親にも何か理由があるんでしょうけど、なんかろくでもない親感が···親バカorバカ親??
「儂の可愛い息子アラタちゃんの一人暮らしなんて認めんからな!!」ならワンチャン笑えそうですが(笑)
作者からの返信
高校生の一人暮らしでは、自制がきかずに自堕落な生活をしてしまうとかの心配をしてるんじゃないでしょうか。過保護と言えば過去簿ですが。
第3話への応援コメント
企画経由で失礼いたします。
ここまで大変楽しく読ませていただきました!
アラタくんにやたらウザ絡みして張り合ってくるカルモちゃん。
彼が転校してしまうと知った途端、急にデレる豹変ぶりが可愛くて最高でした!
自らの願いを叶えるために学年一位になってアラタくんに勝ったのに、結果としてそのせいで彼を転校に追い込んでしまうという、壮大な墓穴の掘りっぷり(笑)
カルモちゃんだけに、重すぎるカルマを背負ってしまった彼女は、果たしてここから救われるのか? アラタくんは本当に転校してしまうのか?
まだ序盤ですが、先が気になって仕方ない楽しい展開ですね!
作者からの返信
szkさん
感想ありがとうございます!
カルモの墓穴っぷりを楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
「カルモだけに重すぎるカルマ」というパワーワードには、思わず座布団を差し上げたくなりました(笑)。
自ら背負ってしまった激重感情を前に、彼女がこのあと一体どんな暴走(?)を見せるのか、そして二人の関係はどうなってしまうのか……!
最後まで見守っていただけると幸いです!
第8話への応援コメント
すき
作者からの返信
ありがとうございます!