応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話への応援コメント

    すき

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第8話への応援コメント

    150連敗ってwどれだけやっとんじゃ…!

    作者からの返信

    やり過ぎですよね。
    ちなみにこのとき、初キスから5日しか経ってないです。
    つまり一日平均でいうと……

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    1位取らせたいだけならド底辺校に行かせれば良いだけなので、本来の「切磋琢磨して人間的に成長させる」目的と親の考えが致命的にズレてるのよね
    (大体転校してどこ行かすねん、戸塚□ットスクールか?)

  • 第7話への応援コメント

    アラタ、ちゃんと親父さんと話せてかっこ良かったぞ🎵
    離れずに済んでよかったよ~~

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とっても嬉しい感想です。
    主人公、がんばりました!

  • 第5話への応援コメント

    お馬鹿なツンデレ悪友系から、見事にデレデレヤンデレに進化しておるw

    作者からの返信

    おバカな子がどんより曇る落差、よいですよね

  • 第8話への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    面白いラブコメだったので、もっと長く見てみたいと思いました。
    こっちが恥ずかしくなる(褒め言葉です)くらいの王道ラブコメエンドで、みんな納得の大団円でしたね!

    次回作も執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!
    もっと見てみたいとのお言葉、とても嬉しいです。ネタは少し考えていますので、機会があれば長編化してみたいと思います。

    次回作もぜひ応援よろしくお願いします!

  • 第1話への応援コメント

    楽しく読ませたいただいてます。
    チビッ子でツンツンで、がんばり屋で負けず嫌いで元気っ子で・・・属性盛りだくさん。
    なぜか!読んでたら頭の中カルガモ親子で埋めつくされ?名前マジック
    引き続き楽しく読ませたいただきます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    私もカルガモっぽいなと思います(笑)
    カルモもアラタも名前の由来がありますが、気づける人が気づいてくれたら嬉しいです。

    引き続き、よろしくお願いします!

  • 第8話への応援コメント

    あぁもう爆発してしまえ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    想いが通じ合ったらそりゃまぁねぇ、こうなりますよね
    末永くお幸せに!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!

  • 第7話への応援コメント

    えがった、えがったなぁ。⁠:゚⁠(⁠;⁠´⁠∩⁠`⁠;⁠)゚⁠:⁠。

    作者からの返信

    二人とも頑張りましたね!

  • 第6話への応援コメント

    ニヤニヤが止まらないぜ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    甘々〜〜(^^)

  • 第4話への応援コメント

    転校、なんとかならないかなぁ…

    作者からの返信

    ですねぇ〜

  • 第3話への応援コメント

    いいですねぇ、これはいいですねぇ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そう言ってもらえると嬉しいです(^^)

  • 第2話への応援コメント

    たかだか隣県程度で遠距離恋愛を思いつかずに曇っちゃうなんて、若いなぁw

    作者からの返信

    高校生で遠距離はキツいですよね;

  • 第6話への応援コメント

    なんで入る時に気がつかない!?

    作者からの返信

    気づかないフリしてるだけかも……


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    完結おつかれ様です。

    もうこの2人は末永く爆発しろーー!!


    追伸.
    カルモちゃんがアラタ君を好きになった切欠となるエピソードとかあったら読んでみたいです。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!

    そう言っていただけるほど爆発(笑)できて、二人は幸せ者です!


    もし長編化できたら、そのあたりのエピソードも書いてみようと思います!

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    もうカルモちゃんを嫁として実家に連れて帰りなさい!!!

    作者からの返信

    その手があったか!

  • 第6話への応援コメント

    >​「ごめん。ほっぺたについちゃった」
    >勢い余って、俺の頬に一筋のチョコソースがついてしまったようだ。
    >​「ああ、いや、別に大丈夫だ、ティッシュで――」
    >「えいっ」
    >言い終わるより早く、彼女の指先が俺の頬へと伸びた。>
    カルモはそれをすくい取ると、あろうことか、そのまま自分の小さな口元へと運んだ。

    カルモちゃん、そこは舌で舐めとってあげたら···
    (・∀・)ニヤニヤ


    >曲がりくねった道の奥、お城のような建物に入る。
    パネルに並んだ光る部屋の写真ボタンを震える指で押し。
    狭いエレベーターに乗り込み。
    廊下の奥の扉を空け、たどり着いたのは。
    中央にキングサイズのベッドが鎮座する――ラブなホテルの部屋だった。

    いやアラタ君、部屋入るまでそこが何処か気づかなかったの!?(笑)

    作者からの返信

    舌で行きたかったけど、我慢したんでしょうね(笑)

    アラタは純朴ボーイなので……(すっとぼけ)

  • 第3話への応援コメント

    >「もう、勝負とかしたくない……。私、アラタの役に立ちたいんだ……」

    「愛してるゲーム」なら···(笑)

    作者からの返信

    (笑)

  • 第2話への応援コメント

    >「うち、親父が結構厳しくてさ。どうしても一人暮らしがしたくて、実家から離れたこの学校を受験したんだ」
    >「定期テストで毎回学年1位を取れなかったら、転校して実家に戻る、って」

    嫁入り前の娘の一人暮らしを認めない父親は結構いそうですが(娘が彼氏作ったらブチ切れる人とか)、息子の独り立ちを認めない父親···
    父親にも何か理由があるんでしょうけど、なんかろくでもない親感が···親バカorバカ親??
    「儂の可愛い息子アラタちゃんの一人暮らしなんて認めんからな!!」ならワンチャン笑えそうですが(笑)

    作者からの返信

    高校生の一人暮らしでは、自制がきかずに自堕落な生活をしてしまうとかの心配をしてるんじゃないでしょうか。過保護と言えば過去簿ですが。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    >そいつ――駒ヶ林こまがばやしカルモは、登校した途端、俺の机の真正面に仁王立ちした。
    >俺はため息と共にヤツを見上げた。
    (といっても、相手がチビだから、ほぼ同じ目線だが)

    アラタ君のが身長高いなら「見上げた」ではなく「見下ろした」では?
    カルモちゃんは彼の机の真正面で立ってただけで、机の上に立ってた訳じゃないなら···

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    実はこの時、アラタは机に座っているので、カルモのほうが頭の位地は高いのです。
    ただ、そう書いていないので確かに分かりづらかったですね。
    修整させていただきます。

    ありがとうございました!

  • 第6話への応援コメント

    エッチするんですね!?これからこの若人たちはエッチをするんですよね!?

    作者からの返信

    次回をお楽しみに、です!!

  • 第2話への応援コメント

    女の子のキャラがいい……!
    こういう子、好きです(唐突な告白)。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ラブコメ書きとして、女の子を好きになってもらえるのが一番嬉しいです!

  • 第4話への応援コメント

    このまま転校しちゃうのかな?続きが気になる作品

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    続きが気になると言ってもらえて嬉しいです。
    どうなってしまうのか、楽しみにしてください!

  • 第2話への応援コメント

    むむっ!いきなりの曇らせ展開!気を引こうとしてやろうとしたら裏目に出ることあるよね。ここまではなかなかないけど…

    作者からの返信

    残酷なすれ違いですね。曇らせトリガーとしてはこれ以上なく機能してますがw

  • 第3話への応援コメント

    企画経由で失礼いたします。
    ここまで大変楽しく読ませていただきました!

    アラタくんにやたらウザ絡みして張り合ってくるカルモちゃん。
    彼が転校してしまうと知った途端、急にデレる豹変ぶりが可愛くて最高でした!

    自らの願いを叶えるために学年一位になってアラタくんに勝ったのに、結果としてそのせいで彼を転校に追い込んでしまうという、壮大な墓穴の掘りっぷり(笑)
    カルモちゃんだけに、重すぎるカルマを背負ってしまった彼女は、果たしてここから救われるのか? アラタくんは本当に転校してしまうのか?

    まだ序盤ですが、先が気になって仕方ない楽しい展開ですね!

    作者からの返信

    ​szkさん

    感想ありがとうございます!
    カルモの墓穴っぷりを楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
    ​「カルモだけに重すぎるカルマ」というパワーワードには、思わず座布団を差し上げたくなりました(笑)。

    自ら背負ってしまった激重感情を前に、彼女がこのあと一体どんな暴走(?)を見せるのか、そして二人の関係はどうなってしまうのか……!
    ​最後まで見守っていただけると幸いです!