第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
王族ェ……
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
思ってたんと違うwww
第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
昨今の小説の題名如く分かりやすい命名だなオイ。
第33話 心濃い目、混沌マシマシ3への応援コメント
魔族にとっては王族まとめて葬るチャンス!
まあ、爺さんが居るから無理かな?
第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
メフティアさんは運動部族…ずいぶんとファッキンでファンキーでセンセーショナルなかほりがする部族やね…
第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
有能だよメフティア
第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
アイツってどう考えても初代勇者様だよなあ
第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
それなりに有用であろう魔法を秘匿するのもどうなんだ?という気はするけれど、秘匿するのにそんな情緒たっぷりな名称つけるのどうなんだw
まぁ、子孫には伝えてるあたり、実際有用だったんだろうな。
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
王族がわりと仲良しでほっこりするぞ
第19話 得難き、そして堪え難き1への応援コメント
武闘派お兄様、慕われてるんだなあ
第33話 心濃い目、混沌マシマシ3への応援コメント
作者様の癖分かります!!
だから、刺さる人には刺さるって言うの良きですよね。
確かにメフティアちゃんも無能では無い、貴族として見るなら有能って皆言ってますしねぇ。
第33話 心濃い目、混沌マシマシ3への応援コメント
酔拳⁉️
第33話 心濃い目、混沌マシマシ3への応援コメント
メフティア、胃と調整能力はめちゃくちゃ鍛えられそうやね
てか、勇者と竜とチワワがいるところにわざわざ襲撃なんてかけるんか…?
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
お兄ちゃんたち、妹をアホ可愛いと思ってそうだな。暗殺者はどこから来てるんだ?
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
この人たち、意外と愉快なアホで仲良しだな?
本当に暗殺者差し向けたりしてる??
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
なかなかユニーク過ぎる家族だな
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
王子も結局、主観のバロメーターで表現してるだけなのが笑う。
それだけうまさが大きいと言いたいんだろうけど、味の形容にはなって無い。
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
何というか王様が一番素直かwっていう素敵展開ですねw
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
王妃「いーえ、コレは、国家の事は分かっても家庭の事が分からない、賢いポンコツの尻を蹴りあげてやった時の味です」
第32話 心濃い目、混沌マシマシ2への応援コメント
うまいということは伝わった!笑かしてもらった。
後日また食べようとした際はタレまみれ必須かな。その感想も聞きたいw
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
それを食べたら継承権が…
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
メルティアさんのせりふが全部特定のCVで再生されています。解釈論争の元になるので伏せますが
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
小説の表現とマンガはまた違った味わいがねー。
串焼きと一緒ですわな。
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
これはギャグキング
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
屋台のおっちゃん、王族御用達の超一流屋台主となる
ヴァンセル王子、タレが飛び散りまくった礼服でジイちゃんに挨拶に行くんやね(ホロリ
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
おもしろい、他に言葉が出ない
(ああ、自分の無能がうらめしい)
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
兄貴ーっ!!!!!
第31話 心濃い目、混沌マシマシ1への応援コメント
メフティアさん面白い女すぎる(脚本、あれどうやって良し悪し判断するんですかと思う事はあります)
第30話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい4への応援コメント
いい泣きご…鳴きご…啼き…哭き声だ
第30話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい4への応援コメント
でも…ちょっと自爆する姫様の姿は見てみたいかも…(サイコ
第30話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい4への応援コメント
うんうん。これがメフティアの鳴き声か
第30話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい4への応援コメント
くあぁぁぁ、からの、くぇぇぇ!
第30話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい4への応援コメント
兄ちゃんらは頭良くて優秀だろうに何でこうなった……
周りも優秀な人で固めすぎて、みんな、先回りして理解してくれたから、とかかね?
第30話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい4への応援コメント
前は吐息だったのについに怪鳥にw
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
本当に力のある人達に「俺そいつより有能、そして上位者だぜ?(ドヤァァ...」ムーブはなぁ……。シュウやジィ様にしてみればメフティア様みたいな常識持った上であきらめない努力家の方が刺さっちゃうよねw
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
あー…うん…駄目だ…
貴族の家で、こいつらと同い年に生まれて、この主従の小間使い遣りたい。
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
味方が・・・いないだと?
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
いやぁ、お兄ちゃんマジに楽しんでるね♪~(・ε・。)
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
クァアアアアア・・・・ワロタ
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
くぁぁぁぁ!!
めちゃ面白かったです!
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
wwwww
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
ジイ様、この銀髪ロン毛はおやつにございます…
ご自由に焼いてお召し上がりくださいくぁぁぁ!
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
王位継承者が相争うのは王家の伝統だから仕方ないとしても……いちいち面倒クセェなぁ(苦笑)
兄ちゃんたちも伝説の黒竜様という「より上位者」がいる時にまで同じ面倒くささを求めなくても良いんじゃないですかね。
これ、今回みたいな「誤解」が積もり積もって、王女が同レベルで争うことが出来ると思われてたりするのかな?
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
メフティアさんが鳥になった......
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
クァアアアアアアアアアアアアア!
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
更新ありがとうございます!
行け!勇者やったれ!
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
くぁああ!
第29話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい3への応援コメント
くぁあああ!
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
なんなら、竜と勇者を顎で使えるおうじょ・・・
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
兄ちゃんは妹が爺ちゃんを枕にしてることを「建国に関わる存在を枕にして許されるくらい懇意にしてるんだぜーアピール」と捉えてしまうのか、はたまた妹に対する理解があり「そこまで考えてないな」となるのか。
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
デッカいぬくい動物良いなぁ
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
使いっ走りの下っ端ってわかるw
彼に幸あれ。
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
お姫様基本的に有能すぎますね。無自覚か
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
竜と勇者に認められたおうじょ…
第28話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい2への応援コメント
竜と勇者を枕にするおうじょ...
第27話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい1への応援コメント
下手すればこのままではショウが末代になってしまう(ひどい仮定w)。王様よ、いいのか?
王女からのアプローチ…の方がまだ可能性がある。派閥を一旦忘れて素直になるのだ。え、ムリ?
第27話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい1への応援コメント
「俺とメフティアって何に見える? 〜 そうかぁ頑張って見て恋人かぁ」
ここの会話をメフティアさんが聞いたら「な、な、な、な、な、な......」しか言わないなの人になる気がします。
第27話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい1への応援コメント
友達の距離感ではないけど恋人ならギリ、ってまあ有るよネ!
更新ありがとうございます! 毎回面白すぎるぜ……
第27話 友達のお兄ちゃんと友達になるのは難しい1への応援コメント
初代王のお友達の末裔の勇者と初代王のお友達の伝説の竜爺さん
お友達のお友達はお友達理論発動により、メフティアさんも初代王のお友達だな!ヨシ!
第4話 最強勇者伯と無能王女4への応援コメント
あっこれ両方が互いに相手にクソデカ借りがあると思ってる奴っスね
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
畳んだ風呂敷が解けちゃったんですね?良いぞもっとやれ。
第4話 最強勇者伯と無能王女4への応援コメント
どんな借りかと思ったら“人としてあれた理由”だったとは……
返すの無理やん(笑)
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
パパ上様思ってたより数十倍賢いし堅実だな……
明確なビジョンがあるし、他の候補と並べてきちんと評価付けてるし、審美眼まともだし
……だったらなんで愛娘の暗殺案件放置しとるねん_(:3」∠)_w
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
続き読みたいです!!
★評価も高いし、書籍化ごーごー!
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
最終回みたいなタイトルだなと思ってたら本当に最終回のつもりだったんですか。この二人の組み合わせもう少し延々と見てみたくはありますね
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
続いてくれて嬉しいな。
前話まででキレイに収まっていたから、それはそれで良かったけど、まだまだ苦悩するメフティア様が見たい
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
中流とは言わないが、すべてそこそこで抜きん出たものはない→上流で全てそこそこの成果を残せる
川相みたいなもんか
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
続きだ!!!!!嬉しいです……!!
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
もうちょっとだけ続くんじゃよ(
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
「あまつさえ、伝説の黒竜様を『爺様』などと呼び、『国王もお礼を言いたい』と伝えて、国王自ら自分の元に来いと呼びつけています」
みたいな?
第26話 そうです、私がトゥロウサン王国国王ですへの応援コメント
ショウ マスト ゴー オン!
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
権威だ伝統だと言っても、その権威や伝統を最終的に担保するのは軍事力だしねぇ。
しかも権威も十二分にある。
降りられるのかなぁ。
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
最後の「玉座」が正座に見えてならない。
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
勇者と竜がバックについちゃったよ。無敵だよ、もう。高笑いする姫さんの後ろで剣を構える勇者と羽を広げてブレスを吐きまくる黒龍の絵面しか浮かばない。
第19話 得難き、そして堪え難き1への応援コメント
せっかち作者
第16話 俺が君にしたい事3への応援コメント
なんでやねん
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
竜との面会の橋渡しなんてまた実績をつんでしもうたw本人の意思とは無関係に上がっていく評価ww
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
玉座は座るものじゃなく、座らされるものなんやね…
どっかの王様が、玉座の頭上に髪の毛一本で吊るされた剣をセットして家臣座らせていじめたって話があったよね、どんだけ長い髪の毛やったんやろね
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
孫の顔見る感覚で、ちょくちょく来そう
ジイさん「遊びにきたぞい」
第25話 やめろ、私は玉座になんか興味ない!への応援コメント
コミカライズとアニメ化すべき!
それにしても”伝説の竜を呼びつけた”王女様が正座......
最初ふわふわドレスで正座かと思いましたが、学園だったらブレザーとプリーツスカートかなぁ
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
更新ありがとうございます!
親愛は慌てず急がず
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
苦労を分かちあい、今度は楽しいことを共有できるといいですね。ともだち、ともだち。
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
美味しいのは解るけど、命の前借りは程々に
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
じっくりじっくり関係性が進んでいくのが大好きなオタクなので嬉しいですよ……! いつも応援しています!
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
いやこれは有能ムーブメント姫様
作者からの返信
コメントありがとうございます。
失言以外は責める所なしの有能ムーブ。
なお他派閥からどう見られるかの視点が欠如していた模様。
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
このテロ、恐ろしいことに国内では第三王女派閥だけが得しまくってるな
被害者枠だし勇者身内アピールもできたしテロ行為から大勢の貴族子弟たちを救ったし、自ら足を使って寄付を募りまくってメフティア棟とかメフティア館とか名付けられそうな第ニ議事場という建物を学園に寄贈し、有能人材をあらかた取り込みつつ第一王子の功績を単なる再建という体で影に…しかも自分の(派閥の)腹は全く痛まない!
なんて政治・知略に優れた策士なんだ第三王女…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結果だけ見ると、一番得しているのがメフティア派閥という。
現実の王位継承権争いでも、大人しくしてただけなのに
なぜかやる事なす事、良い方向に転がり、時流まで味方につけて望まぬ王座に座っちゃった人もいますしね。
なお名君。
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
ここで迂闊な発言をしたから開始直後のイベントに繋がるわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りの状況は割と良く見えているのに
なぜか自分の発言には無頓着という可愛い王女です。
第24話 墓穴を掘らば、涙ぐむまで。への応援コメント
貴族の客間で、豪華なソファーに座った豪華な服を着た、にこやかなお嬢様の後ろにサングラスの黒服が護衛してる絵が浮かんだ......
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「え? 出せないんですか? 貴方も卒業された母校のお話しですけど?」
第23話 得難き、そして堪え難き5への応援コメント
やらかしたのは学園の教師、安全確保出来ず王族相手のテロ行為を起こされたのも学園だから学園の責任だし、やらかした先生は兄者派閥
ショウくんは人質を善意で救出した第三者、崩壊の責任は全部作者が取ってくれる
よし、全部丸く収まったな!
編集済
第23話 得難き、そして堪え難き5への応援コメント
これだけ酷い目に遭わされてなお「良い所なんてみんなが知ってる」と言える王女様良いね。
第23話 得難き、そして堪え難き5への応援コメント
苦楽をともにできるよろこび哉
第23話 得難き、そして堪え難き5への応援コメント
辞世の句で、吹いた
第23話 得難き、そして堪え難き5への応援コメント
いや、魔物が既に壊してたからノーカンですよ、ノーカン。
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
いや、聖剣で上段から振り下ろしたら地面が割れると思うのw
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
加減って大事よね。ウン。
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
王女様が言ってはいけないような
「あばばばば!」
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
魔物と一緒にラドラリー先生までニ枚におろしちゃうと、背後関係を自供させることができなくなるから気をつけるんやで…
王女様は下着が「ちちしりふとももちちしりふともも」と喋るまでは平気やろ
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
ただの一振りも外国語になったり、訳者のワードチョイスによってかわりそう。
ただのが無くて「一振り」なら勇者が使ったってバックボーンでカッコよく聞こえる。
十束剣も拳十個分くらいの長さのつるぎだしなぁ
第22話 得難き、そして堪え難き4への応援コメント
>よーし、良い所見せるぞぉ! 俺は聖剣を振り下ろした。
何のタメもなく、何の躊躇いもなく振り下ろすのね
「ゴメン、ちょっとミスった」の結果はお約束なのか……
はてさて不良読者としては、全裸待機が必須なのだろうか……
第34話 心濃い目、混沌マシマシ4への応援コメント
酔っ払うと初代勇者が血越しにが出てくるのかな〜 怖いね!