第10話 六変数の相互関係――IS-DR積分・SB依存・AR循環への応援コメント
読みながらどれがどれを表してるのか良く分からなくなる
第2話 読者を「OS」として捉える――勘と経験論からの脱却への応援コメント
ここの話だけでも有料級。
なぜ経験則が「経験則だけでは」役に立たないか?
をしっかりと説明している。
第2話 読者を「OS」として捉える――勘と経験論からの脱却への応援コメント
特定の読者層にしろ、広く一般向けにしろ、読者が求めるものに応えるのが商業作家だろうと思います。読者を喜ばせ、続きを読みたいと思わせる仕掛けはジャンルに関係なくパターンがあると思います。作者様の考えに賛成です。
私の場合は自分が楽しむ(趣味的要素)が入っているので、その時点で商用には向かないですね。
第6話 IS――不当奈落ストレス、蓄積と回収の燃料への応援コメント
>タイトルや設定では、IS名目値を高く設定する。
>本編では、IS体感値を意図的に低く保つ。
こんな方法があるとは思いもしませんでした。
期待感を高めて読者を引き寄せ、かつ本編で過度なストレスを与えすぎない、優れた手法だと思います。
タイトルと本編が乖離したら詐欺ではないか、と考えていましたが、やや視野が狭かったかも。
ぜひ自作に活用させていただきます。
第4話 CP――有能快感、「こいつやるな」が生まれる構造への応援コメント
凄く勉強になります!
素敵なお話を聞かせてくださり感謝!
やっぱ構成が重要なんだなぁ
現時点で公開中の5話まで読みましたが、とても理にかなってると思います。公開に感謝ですね
ただ、不当奈落ストレス➔ISは、おそらく Injustice Stress の略だと思うのですが、このちゃんとした英単語をすっ飛ばして「不当奈落ストレス➔略してIS」という説明は、ややわかりづらく、補足があったほうが記憶しやすいなとおもいますので是非。
第1話 序論――なぜ「カクヨムで伸びる作品」には共通の構造があるのかへの応援コメント
読後、私も略し手がわからず離脱しました。今回は読み込むために、自分用に言葉の定義をします。
私の勝手な解釈なので間違っていたらすいません。
CP(Competent Pleasure)
主人公の有能さに触れたときの快感。
DR(Dominance Reward)
ざまぁ的な優位性快感。
IS(Injustice Stress)
不当な扱いを見たときのストレス。
EI(Empathy Investment)
主人公への共感・応援の感情投資。
AR(Anticipation Reserve)
「この先絶対面白くなる」という期待値の蓄積。
SB(Safety Buffer)
読者が安心して読み進められるための安全領域。