第39話:白花の森へ(後編)への応援コメント
ルーク素敵です〜✨白い陶器のようなリディ。美しい分、余計に冷たく感じました。
作者からの返信
最新話読了感謝!
かつての庶民的で愛らしいリディとの対比をお楽しみいただけたらと思います。
編集済
第39話:白花の森へ(後編)への応援コメント
死ぬのかと思った瞬間、手が触れたのが剣じゃなくて髪留めというのが😭理屈より先に身体が大切なものを求めてる感じがして…。花狼との生々しい戦闘から一転、神域に入ると「静謐」「豪奢」という硬質で美しい語彙に切り替わる感じ、めちゃくちゃ好きでした!戦闘とは別のドキドキハラハラを感じますね、いよいよ再会…!どうなるんだろう…
作者からの返信
語彙の切り替えを読み解いていただき嬉しいです。
リディとの再開、残り10話、クライマックスです。楽しんでやってくださいませ。いつもありがとうございます。
第39話:白花の森へ(後編)への応援コメント
神鹿の眷属は散る時さえも美しい……。
そしてついに花嫁となったリディさんとの再会ですね…。
作者からの返信
読了感謝です!
眷属の花になっちゃうイメージうまくできていたら嬉しい。
残り10話ぜひお付き合いくださいませ。
第38話:白花の森へ(前編)への応援コメント
かっこいい!!!!
生々しい失敗もある、泥臭い戦闘。長物相手には速度を使って〜からのブロックが特にかっこよくて、読み返しては痺れました。「型」ではなくその場で捌いてる感じがして、めちゃくちゃ好きです、進み続けることの重みが増す感じがして…強さだけでなく執念でも押し切ってる感じが切実ですね(TT)頑張れルーク!
日記帳を抱きしめてるのも、ルークの優先順位が見えるみたいで…素敵でした。
作者からの返信
ルークの戦闘お楽しみいただけてなによりです。ルークは戦闘のプロではないので、熱はあっても全部うまくいくわけではないという感じで仕上げました。
読了感謝です!
第38話:白花の森へ(前編)への応援コメント
ドレスでラストバトルが始まるのが、華やかビジュアルでもあるし、飾りが消えていく描写と覚悟の現れがリンクしているようでとても好きです。カッコいい✨
ヒールが、弱点にも凶器にもなっている…!
作者からの返信
最新話読了感謝です。
ヒールでキュッと踏みつける演出がお気に入りです。
この、ルークがドレス姿でリディを追うシーンは本当に当初から決まっていて、これがやりたくて書いたといっても過言ではありません。
ぜひ、彼女の活躍を見届けてくださいませ。
第38話:白花の森へ(前編)への応援コメント
コメント失礼します。
泥も血も覚悟の証明に変えて突き進むルシエラ、ドレスを裂く一閃が運命のリボンカットすぎて痺れる。
痛みで研ぎ澄まされる理性と、日記を抱く情の重さ。
その両輪がこんなにも尊いとは。
森の甘い匂いが怖いほど希望で、次の一歩を待てない。
作者からの返信
最新話読了感謝です。
ドレス姿でリディを追いかけるルーク、彼女の活躍をぜひ見てやってくださいませ。
第16話:白花の首飾りへの応援コメント
リディのために大嫌いなお嬢様になるルーク。そりゃあこの格好ですとお嬢様だと思われませんものね><;;
このシーンはとっても大好きです♡
「あの若造」って、まさかお師匠様??大好きなリディを守るためにプライドも何もかも捨てて突っ走るルークくんを応援します。
作者からの返信
蒼龍さん、感想ありがとうございます。あまり派手なシーンではないのですが、私もここのルークはお気に入りです。
師匠のエピソードも控えておりますので、また足をお運びいただけると嬉しく思います。感謝!
編集済
第37話:長女の役目への応援コメント
コメント失礼します。
長女の檻が、鍵ごと武器になる瞬間に鳥肌。
クラリスの微笑み、愛と反逆の二刀流で強すぎる。
レース一つで心臓を解錠し、最後は親まで更地予告って、気高いのに容赦ない。
妹の背を押す優しさが、そのまま次話の火種で最高においしい。
作者からの返信
最新話読了感謝!
お姉さんいいキャラに仕上がりました。ここからルークは駆け抜けますので、応援お願いいたします。
第34話:花嫁のドレスへの応援コメント
ドレスの溶け合う描写、トリハダです……✨️
神鹿様はリディの奥に何を見ているのか…
作者からの返信
お読みいただき感謝!
ここの不思議な森の描写がんばりました!気に入っていただき嬉しいです。
第37話:長女の役目への応援コメント
今回も素敵な物語をありがとうございます!
お姉ちゃん達、ルークを送り出してくれてありがとう……!( ඉ×ඉ )
作者からの返信
最新話読了感謝!
お姉ちゃん、いいキャラになりました。
第36話:救えなかった男(後編)への応援コメント
剣は作った、抜くときを逸した——泣けました😭
ルーク頑張って欲しいです✨
作者からの返信
師匠よかったですか!
お読みいただき感謝です。
ルークこれから頑張りますので応援してくださいませ!
第36話:救えなかった男(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
“王子は絶対に負けない”って、子どもの頃の約束がこんな形で胸ぐら掴んでくるのか。
逃げていた理由が“優しさ”に見えて、実は恐れだったと突きつけられるあの痛み、でも同時に火が点く感じがたまらない。
アルベールの後悔が剣の重みになって手渡される瞬間、物語ごと心臓に刺さる。
選択じゃない愛なんて、愛じゃない。
その一言で世界の温度が変わる。
だからこそ、ルークの“なってもいいのか”がこんなにも尊い。
許可じゃなく、覚悟の誕生。
ドレスも痛みも全部置き去りにして、王子様になるって笑う。
これは救出劇の号砲であり、過去の自分へのリベンジ。
さあ行け、約束の回収は派手に頼む。
おいらの期待も連れて。
作者からの返信
いつもお読みいただき感謝です。
後半ではしっかり回収していきます!派手です!ぜひ見届けてくださいませー
編集済
第36話:救えなかった男(後編)への応援コメント
迎えに行こう〜〜!!!!!。°(°`ω´ °)°。
カッコイイ回でした、胸が熱くなるような…!
『王子は絶対に負けない』のところ、涙腺にきました。あのときの言葉が、こんな形で返ってくるなんて。
思わず7話を読み返してまた大興奮です。あの物語に沿ったことになるのか、『姫様、お手をどうぞ』を待ちます…!!
アルベールさんもめちゃくちゃ良い…かつて振るえなかったその剣をルークに託すの、最高でした。リディが日記に残した本当の想い、「選択ではなかった」という真実。積み重なってきたものがあるからこそぐっときて……。
ここからですね!本当の幸せに向けて走ろう!
ルークの「王子様になります」の覚悟、まっすぐで大好きです。ここからのお姫様奪還、絶対に見届けたいです。
作者からの返信
からももさんお読みいただき感謝!
ここの締めのセリフ、よくできたかなと満足しております。
後半ではごりごりに回収していきます!ぜひ見届けてやってくださいませ。
第36話:救えなかった男(後編)への応援コメント
見事な反転ですわなあ…走らざるを得ない。残されていたのが本音で、理解したように思っていた思考こそが偽りだった。
どこからが神の意思で、どこまでが彼女の意思かは知れぬけれども、救えなかった者から託された剣を手に走るに足る理由がすぎるんですよね。
さあ、物語を続けよう。走れ、ルーク!
作者からの返信
日記の使い方とか、おかげでよくなりましたわ。アドバイス感謝すぎる。
第35話:救えなかった男(前編)への応援コメント
おーん…tt
私、神鹿そのものが前代花嫁かと思ってました。
命を吸い上げたような花、比喩ではなかったのですね。輪廻する後悔を止めて、ルーク!がんばってー。
作者からの返信
めめさん、最新話読了感謝!
比喩ではないのです…ルークがんばれ!
第15話:湖畔の剣士への応援コメント
コメント失礼します(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
緊迫感と叙情性が美しいバランスで描かれていて、物語の世界観に一気に引き込まれました!
ルークの「守ると誓った、大切なお姫様なんだ」という強い意志と、差し込んだわずかな希望(白い花の装飾品)。暗い運命に立ち向かう切なさと熱さがあり、ドキドキが止まりませんでした!🙂↕️✨️
作者からの返信
あるとさん、お読みいただき感謝!リディを想うルークのがんばり、ぜひ応援してあげてくださいませ。
感想ありがとうございます。
第35話:救えなかった男(前編)への応援コメント
コメント失礼します。
締め上げられたドレスより、諦めで縛った心の方が痛い。
救えなかった過去が今に牙を立てて、優しさが一番残酷になる瞬間、胸が静かに壊れる。
それでも誰かを想うの、やめないでくれって思ってしまう。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。明かされる師匠の過去、彼も物語のキーパーソンです。彼の後悔をルークは引き継ぎます。
第34話:花嫁のドレスへの応援コメント
コメント失礼します。
綺麗すぎる優しさって、こんなにも静かに人をほどいてしまうのかと背筋がひやりとする。
神鹿の言葉は甘くて正しいのに、どこかあなたじゃなくてもいい匂いがして、思わず心の中で小さくツッコむおいらがいる。
花のドレスのきらめきと引き換えに、彼女の輪郭が溶けていく感覚が切なくてたまらない。
でも、その中でぎゅっと握られた一枚の写真が、世界でいちばん人間らしくて、救いで、チート級に尊い。
選ばれた幸せと、選びたい相手のズレが、こんなにも胸を締めつけるなんて。
綺麗は時に檻だと、やさしく突きつけられる。
作者からの返信
最新話読了感謝です。
美しい世界と歓待とは対象にリディの心は、そこにはありません。
二人の写真が読者様にも刺さってくれていたら嬉しく思います。
第34話:花嫁のドレスへの応援コメント
生まれ変わり…的な?
神鹿様が、ちょっと洗脳っぽくて怖いのです😱
作者からの返信
ようやく神鹿がしっかり登場しました。後半メインキャラですので楽しんでくださいませ。読了感謝!
第33話:鏡の中のルシエラへの応援コメント
女の子が着飾っていく華やかな場面なのに、心がちょっとずつ削ぎ落とされていくようで、すごく苦しい……( ;ᯅ; )
まだ完全に全部を封じ込めた訳じゃないはず……!
消えないで、ルーク……!!!
作者からの返信
最新話読了感謝!
そうですよね。本来は華やかなはず…ルークの応援ありがとうございます!
第33話:鏡の中のルシエラへの応援コメント
コメント欄読んで、なるほど!と思いました。
親心が裏目に出ること、ありますよね…
サブキャラにも深みがあるのが、本当に素敵だと思います✨
あと、ルークがリディの気持ちも、周りの空気も尊重するのが、百合らしい!と思いました。男性ヒーローとは違う繊細さ。ルーク頑張って〜😭😭
作者からの返信
母がただの悪役というわけではないんですよね(言い方はあれですが)同じようにルークが正しいわけでもないと思うのです。
お褒めいただき感謝!
ここからルークほんとに頑張りますので応援お願いいたします。
第33話:鏡の中のルシエラへの応援コメント
コメント失礼します。
白粉に埋もれるたび、ルークの息が薄くなるのが痛い。
白いレース=祈りが床に落ちた瞬間、胸がひとつ欠ける。
従順という名の牢で、それでも愛を手放さないのが痛いほど美しい。
鏡よ、そこまで残酷に真実を映すな。
作者からの返信
子どもの大切なものを、親が無自覚に粗雑に扱う瞬間。実は悪意がない。そんなところを描きたいと思いました。いつもありがとうございます。
第32話:王子様をやめる日への応援コメント
固唾を飲んで、彼らの決意を見守っています。
環境に屈したわけではなく、自分で相手を尊重しこう決めた、というのが伝わるのが尊い…。
作者からの返信
すれ違いに別離というのは、書いていても辛いものがあります。
あと少しで立ち上がりますので、追いかけてやってくださいませ。
いつもありがとうございます。
第32話:王子様をやめる日への応援コメント
コメント失礼します。
痛みを失って花へほどけていく彼女と、痛みを抱えたまま人へ縛られていく彼。
優しさがすれ違いの刃になる。
王子様をやめるって、ヒーローの敗北じゃなくて、誰かの決断を汚さないための撤退なんだなと刺さる。
尊いのに、救われない。
だからこそ忘れられない。
綺麗すぎる別れはだいたい残酷で、でもこの物語は、その残酷さをちゃんと愛している。
余韻が甘くて、苦い。
作者からの返信
恋物語にすれ違いや別離はつきものですが、なかなか辛い回が続きます。あと少しで立ち上がりますので、ぜひ追いかけてくださいませ。
いつもありがとうございます。
第25話:髪留めと決意への応援コメント
うなじキスっていう読者歓喜展開なのに、リディがどんどん人でなくなっていく……:( ; ⌓ ; ):
おいしくて、つらくなる……
作者からの返信
うなじにキスって、いいですよね。
…切なさ倍増のご褒美回、お楽しみいただけたら嬉しいです。感謝!
編集済
第29話:私は、あなたのお姫様になれなかったへの応援コメント
感情のうねりがすごい。それを畳みかけられて、もう言葉がうまく出てきません…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
味覚や体温だけでなく、ここで聴覚や嗅覚まで変化していることがわかり、それがリディが人じゃなくなったことが突きつけてくるようで辛かったです。さらに容姿まで…。角のシーンは、白い肌と白い髪に赤い血が鮮烈ですね…。泉に映る自分を「知らない『誰か』」として見ているような描写にも痺れました。
そっかぁ…神鹿に選ばれたことで自己評価をすくい上げられてしまったから…
比較したわけでも、ルークの愛が足りなかったわけでもなく、リディ自身が「愛されるに値する自分」を信じられなかったのかな、と思いました。
外から強制的に「価値」を刻んでくる神鹿の存在にのまれてしまった、みたいな。
むしろリディからルークへの想いが強いからこそ、「ルークの愛に見合うだけの自分ではない」みたいに思っちゃったのかな、と。読み違いだったらごめんなさい。糸紡ぎで荒れた指先の描写とか、積み重なったものからそんなふうに読めて、切なくなりました……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
リディの劣等感は、愛されていたとしてもくすぶり続けていました。
自分を好きになれないことが辛い、という感情を汲み取っていただけて嬉しく思います。感謝!
第31話:残された日記への応援コメント
コメント失礼します。
好きって、こんなにも拗れて、こんなにも真っ直ぐなんだと胸を撃ち抜かれる。
勘違いのすれ違いが凶器すぎて、でも全部“愛の裏返し”なのが優しくて残酷。
日記一冊で世界が反転する瞬間、涙と一緒に救いが差し込む。
二人とも不器用すぎて最高やん。
作者からの返信
両片思いのすれ違い、辛いですよね。苦しい二人の想いを感じてもらえたら嬉しいです。感謝!
第12話:白花の森と静かな足音(後編)への応援コメント
この、花痣によって劣等感が優越感にかわるところ、そのときにルークのことを思い出すところ、泣けます。リディはルークと一緒にいるときは幸せだけど、自分の境遇からずっと引け目があったんだなあって。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。好きあっていても身分差があるとどうしても負い目がありますよね。弱い自分を認めてあげるのって難しいです。
汲み取っていただき、感謝!
第30話:私が捨てた彼女への応援コメント
コメント失礼します。
愛してるから捨てる、って一番残酷で一番やさしい嘘。
角が生えるより痛いのは、その決断。
なのに未練がちゃんと息してて、胸を刺してくる。
神鹿も恋も、どっちも正しくて、どっちも間違いじゃない。
この余韻、静かにえぐい。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
好きだから、一緒にいないほうがいい。辛いですよね。
美しい感想、感謝です。
第13話:花痣と消えない香りへの応援コメント
リ、リディ……!
自分の変化に気づいていなかったせいで、余計に現実を思い知らされてつらいっ……!
作者からの返信
はまべさん感想ありがとうございます!リディの揺れる心情、お察しいただき感謝です。
第22話:白いワンピースと秘密の花祭り(後編)への応援コメント
ちゃんと背景がついている
写真屋さんの丁寧な仕事。
ことさんも言ってらした、二人の思い出になる。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。時代背景考えるとちょっと厳しい気もしましたが、どうしても写真使いたくて、いれました。感謝!
第29話:私は、あなたのお姫様になれなかったへの応援コメント
コメント失礼します。
好きって言われた瞬間が一番遠くなるって、どういう地獄仕様。
笑えないのにどこか優しい痛みが残る。
価値に縋る弱さも、掴みきれなかった手も全部人間くさい。
お姫様じゃなくてもよかったのに、が遅れて爆発する。
作者からの返信
追いかけていただき感謝!
ルーク、初めて好きって言ったのに。悲しいですよね。でも、ハピエン保証なので!いつもありがとうございます。
第28話:日記 ルークを拒絶した日への応援コメント
コメント失礼します。
振り払う手がいちばん離れたくないって、心が正直すぎて痛い。
優しさが火傷になる距離、ずるいほど美しい。
好きだから壊す、その矛盾に胸を掴まれる。
日記のインクが涙でにじむ音まで聞こえる。
こんなの、忘れろって方が無理だよ。
作者からの返信
実際の日記らしく、主語を抜いて、ひたすら感情優先で書き記しました。雰囲気がだせていたら嬉しいです。
第28話:日記 ルークを拒絶した日への応援コメント
タイトル見た瞬間、指が止まったんですよ…
えっ?て。
もう。引きつけられて仕方ないです、なにがあったの本当に…。
日記っていうのがまた…こう、感情をね、書いてるものですからね…切実さがストレートに胸を貫いてきた感じがして…
経緯をこれから知っていく感じなんでしょうか?
展開から目が離せなさすぎます。切ない…続きが待ちきれない…
ハピエン信じてます…!!!
編集済
第12話:白花の森と静かな足音(後編)への応援コメント
えーめちゃくちゃ良い〜💦
花痣のシーンすごくエロティックで好き。
この時点だと、このまま二人で神鹿に娶られて欲しい💕
作者からの返信
一応全年齢指定なんですが、可能な範囲でえっ と感じさせる描写を目指しました!
第06話:窓辺の来訪者と半分この焼き菓子への応援コメント
「ここ来るとさ、息ができるんだ」(物理)
二人で幸せになってほしい。
乙女がお菓子を頬張り合うの、麗しいね。
作者からの返信
ピュア百合の醍醐味かと。
感想いただき感謝!
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
きっと幼いルークにとって「お嬢様」と「女」は自分を縛る概念そのものだったんだね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!華やかな階級者でもそういった悩みがあってもいいと思い、百合故にちゃんと描きたかった部分でございます。感謝!
第12話:白花の森と静かな足音(後編)への応援コメント
ここすごく好きだなあと改めて。リディのかかえる劣等感が、神鹿によってほんの少し満たされる。最愛の人にも言えない想い。奥底に沈めても、なんでもないものなのに…そんなものだからこそ、掬い上げてくれる手はとても救いに感じるんだろうな。
一話を読み返すごとに、感情が鈴のように揺れます。極上です。
作者からの返信
再読感謝!劣等感、承認欲求。思いあっていても見上げていると感じていたら色々と抱えちゃいます。
そんな心の小さな棘を描きたかったんですよね。
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
百合は初めてだけど(百合という言葉もこの作品で知った)良さがわかってきた気がする…
作者からの返信
知らないジャンルなのにわざわざお越し下さり、本当にありがとうございます。
本作、百合初心者でも女性でも楽しめる全年齢向け、ファンタジー寄りの作品となっております。
無理なくお楽しみいただければ嬉しく思います。感謝!
第26話:君だけの王子様への応援コメント
破壊力のある回でした。色っぽさと切なさが同時に襲ってきて、胸を穿たれたような…。
ルークの「君だけの王子様になりたいんだ」ここ、頷きながら読みました、なってくれルーク…ハッピーエンドを見せてくれ…
そして、頬キス〜!
からの気付いてたのね!の展開
読みながらもう、めちゃくちゃ揺さぶられました。
五感を尽くした描写も素晴らしく、比喩のひとつひとつに詩情がある感じも素敵でした。
リディ視点とルークの独白を挟む構成も巧くて…読みながら両方の本音を知ることができるのがもどかしくてもどかしくて…。ますます目が離せませんね。
作者からの返信
少しコミカルかなと思いましたが、実は起きてたリディの心情をどうしても描きたく。
一気読みと長文感想、ほんとうにありがたく、励みになります。
いつも、ありがとうございます!
編集済
第25話:髪留めと決意への応援コメント
「人間の食べ物、もう味がしなくて」、ここ、長めのため息が出ました。辛い。ようやく渡すことができた贈り物に胸がいっぱいになりながらも、花嫁として人間ではなくなくっていくのがとにかく重くて…。
そこからのうなじにキスですよ……! もう叫んでしまいそうになりました。
「今だけ」という祈るような気持ちで…(TT)切なすぎる…
そして「帰らない」という強すぎる引き…叫ぶ準備をして読みますね
作者からの返信
うなじにキス、いいですよね。
リディの重たい片思いを伝える方法として動きも重なると思いついて考えました。
ルークの引き、熱いですよね。
第24話:日記 エルフェン花祭りの日への応援コメント
わーーーーーーー!もう、どうしましょう。この日記、ずるいです。愛を持て余しているよ!!!
読み終えた後のこの感情をどうしたら!?もどかしくて、たまらない気持ちになります…
序盤からずっと思っていたのですが、リディ⇒ルークの視線、本当に愛おしくて美しいものを見てる視線なんですよね…切なくてときめきます…
そして文章が途切れて、インクが滲んでいる描写で終わる。この抑制。この余白。答えを明かさないまま終わる感じがもう、めちゃくちゃ効きました。こういう余韻のある筆致がたまらなく好きです。胸が苦しくなりますね…
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださり感謝!
リディの日記は、ルークが知り得ないものであり、読者様だけが覗ける仕様となっています。感情もりもりのリディの想いをお楽しみくださいませ。
第26話:君だけの王子様への応援コメント
熱の対比とか匂いとか、壊れそうな触れ合いとか、君だけのとか、空気感が全部良かったです……!!
作者からの返信
一応全年齢指定で、できるだけ頑張ってみました。良き雰囲気になっていたら嬉しいです。お読みいただき感謝!
第26話:君だけの王子様への応援コメント
コメント失礼します。
体温が奪われるほど、言葉は逆に熱を帯びる。
抱擁一つで世界が延命される夜、キスはほぼ事故の奇跡。
王子様の定義が更新されて、二人の鼓動が共犯になる余韻が甘く刺さる。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。静かなロマンス回、楽しんでもらえたら嬉しく思います。
第25話:髪留めと決意への応援コメント
コメント失礼します。
甘さで抱きしめてから、現実で心臓を握り潰してくる。
髪留めひとつが誓いにも別れにもなる。
ずるいほど綺麗。
可愛いのに怖い、でも逃げられない。
最後の一行、優しさの顔した決断に震える。
第25話:髪留めと決意への応援コメント
うなじにキス!しかもリディから!!
神鹿の花嫁になりつつあるとか、その前の内腿ちらりとかで十分ハラハラドキドキしていたのですが、もう、すべて吹き飛ぶステキさでした!
明日も楽しみにしております。
作者からの返信
うなじにキス!よきシチュでしたか。堪能してもらえていたら嬉しいです。次回は、帰らない…ということで、期待してくださいませ。
お読みいただき感謝!
第25話:髪留めと決意への応援コメント
もう、ヤダヤダヤダ😭
リディが「神の器」になっていく描写に胸が掴まれたみたいになります。なのにうなじにチューが可愛くて、また情緒が乱高下ですたい‼️(だいぶおかしい)
取り乱して本当にすみません。後半、めちゃくちゃ楽しみにしております💖
作者からの返信
情緒を振り回してすみませんw
切ないイチャイチャ、堪能していただけてほんとに嬉しい!
続きますので、明日21時30分よろしければお越しくださいませ。感謝!
第24話:日記 エルフェン花祭りの日への応援コメント
コメント失礼します。
花祭りのきらめき全部が、結局ルークに負ける。
甘さの正体がりんご飴じゃなくて恋だった瞬間、胸ごと攫われる。
書けない一語の重さと滲んだインクが、告白より雄弁で、あと一歩の鼓動がずっと鳴り続けてる。
第23話:花冠と恋への応援コメント
もどかしい〜!!いじらしい!!
唇が触れそうだったことと髪留めを渡せなかったことと、「未遂」が重なって、もう、たまらない気持ちになりました。
この踏み込みきらない距離感!両片想いの良さが詰まった回でした。
あと感覚的なディテールが積み重なっていくところ、教会の鐘が鳴る瞬間までの描写が本当に凄くて…読んでいてドキドキするというか、息をのむような心地でした!この焦らし、というか高まった感情の扱い方が最高でした(TT)🙏ずっと見守りたい、可愛すぎる二人…
祭りという非日常が終わって、これからどうなるんだろう、と楽しみです!
作者からの返信
二人の思いの積み上がりを堪能していただき、ありがとうございます!
本作まもなく折り返しです。
お付き合いいただけましたら嬉しく思います。
第22話:白いワンピースと秘密の花祭り(後編)への応援コメント
最新話まで追いついてしまいました😳
2人が過ごす幸せな時間や、お互いを想う気持ちが胸にじんわり染み込んできて、何度も胸がキューッと締めつけられました!
ハッピーエンド保証とのことで安心しつつ、2人が幸せな結末を迎えられることを願いながら、続きを楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
最新話まで追いかけていただき感謝!ハピエン保証に嘘はありません。いろいろ大変な二人ですが、ぜひ応援してくださいませ!
第22話:白いワンピースと秘密の花祭り(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
値札で引き返す指先と、離すまいと掴む手。
小さなしおりが人生の革命になる瞬間、ちゃんと泣き笑いで受け止めたい。
恋人否定コンビ、距離はゼロ未満。
あの一枚、未来の伏線すぎて尊い。
作者からの返信
追いかけていただき感謝です。
デート回お楽しみいただき嬉しいです。
第21話:白いワンピースと秘密の花祭り(前編)への応援コメント
コメント失礼します。
可愛いが過剰摂取で心臓が忙しいのに、ただ甘いだけで終わらない。
普通の女の子になりたい一瞬と、なれない現実が同じ呼吸で混ざってる。
その一口の距離、もう事件です。
なのに笑って見守れる温度が、ちゃんと優しい。
続きを早くください。
作者からの返信
事件いただきました!ありがとうございます!最新話まで追いかけていただいた上、素敵なレビューまで、重ねて感謝いたします。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
ルークは性自認が男性というわけではないけど、女性として駒として扱われる境遇が辛くて、ありたい自分でいるために王子様になりたいのかな。
作者からの返信
ルークの性自認は女性で間違いありません。ルークに影響を与えたと思われる人物がまもなく登場いたします。機会ありましたら、またぜひお越しくださいませ。感謝!
編集済
第04話:すり減る指先と窓を叩く音への応援コメント
文章が美しい。不穏の忍び寄り方が匂いっていうのもこわくていい…
お洋服を作れる技術っていうのもあとあと効いてくるのでは、と密かに思いました。
作者からの返信
はすみさん、お読みいただきありがとうございます。耽美な文学的文章で綴りたく、断行しました。
気に入っていただけましたら嬉しいです。
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
中良い二人を見てると、ほっこりします。
男女も百合もその辺は変わりなく、良きかな。
作者からの返信
國村さん、お読みいただき感謝!
百合といっても本作はもう、ひたすらピュアな両片思いが中心となっております。良きかな、ありがとうございます!
第19話:笑顔の食卓と白いワンピースへの応援コメント
表情筋を動かすだけの作業…😭
そして、ルークの事を思って微笑むリディの対比が良きエピソードです。
作者からの返信
リディの両親、ひどいよね⋯
書いてて私も辛かったですわ
リディがんばれ!
第21話:白いワンピースと秘密の花祭り(前編)への応援コメント
おああああああ〜💖💖💖💖
言葉が見付からないっ🫠
尊いよぉ……花蜜ソーダ……可愛いよぉ……
神鹿の花嫁禁止、ってのも、良いですね。
ルークの不安と独占欲……ベッドで転げ回ってきても良いですか……🫠
作者からの返信
悶絶していただき、嬉しい限りですw
今晩、後編がございますので、もっと転げ回ってもろてw
お読みいただき感謝!
編集済
第21話:白いワンピースと秘密の花祭り(前編)への応援コメント
この回の破壊力たるや……!!!!!!!!!!!!
冒頭、リディの白いワンピース姿(絶対めちゃくちゃ似合っていて可憐で可愛かったと思います)に悶絶しているルークの時点で、もうにやにやしていたのですが……そのあとが本当に素晴らしくて。
『蜂蜜りんご飴』を一本だけ買うところで、「あれ、一本だけなの?」と思ったら、あらあらあら……!!となり、
そこからさらに畳み掛けるような『花蜜サイダー』のストローですよ。
一本になっちゃったから、交互に飲む。
この流れが最高でした……。
口数が減ってるの、ルーク側も意識しちゃってるんだな☺️と思ってイラストを見たらお互いに顔を真っ赤にしてて可愛すぎました。真っ赤な顔を頭に置いたまま、思わずもう一度読み返しちゃいました。両片思いのもどかしさと甘さをこれでもかと堪能させていただいて…後編が楽しみです!
作者からの返信
破壊力でてましたかw
りんご飴とサイダー、どちらか消そうか悩んでいたのですが、残してよかったです。
ここからまだ、甘くなりますので!
楽しんでいってくださいませ
感謝!
第20話:銀貨と譲れない想いへの応援コメント
人としての誇りとルークへの想いが、一針一針から伝わってきます。
「固く結び終えた」に、可憐なレースのような美しい気持ちと、決してその形をなくさないという強さを感じました。
作者からの返信
最新話まで追いかけていただきありがとうございます。
リディの必死な想いが伝わったら嬉しく思います。感謝!
第16話:白花の首飾りへの応援コメント
コメント失礼します。
息を切らして探した一輪の白花に、プライドごと差し出す覚悟。
王子様って肩書きじゃなくて“走り続ける意志”なんだな、と静かに刺さる。
迷信すら抱きしめる必死さに笑えなくて、でも愛おしい。
間に合ってくれ、と祈らされる。
作者からの返信
こちらは特に好きなシーンなので、気に留めていただけて嬉しいです。
感謝!
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
不安にさせる展開、目が離せません。
二人のハッピーエンドになれるのか。最後まで見届けます
作者からの返信
ひさめさん、足をお運びいただき感謝!ハピエン保証付きですので、安心してお楽しみくださいませー
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
コメント失礼します。
甘さに油断させてからの、森の匂いで心臓を掴まれる。
ルークの無邪気が体温ごと刺さり、抱擁の幸福がそのまま不穏の入口になる瞬間が美味しい。
優しさの中に牙が覗く余韻、もう戻れない感じがたまらない。
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださり、ありがとうございます。物語の出だしが静かなので、読み進めていただけることを嬉しく思います。感謝!
第18話:日記 花嫁の印、甘い毒の満ちる胸への応援コメント
ハピエンと分かっていても、ハラハラしちゃう。鹿の誘惑にまけるなー。
作者からの返信
わ、馬渕さんに読んでいただけるとは思わず。しかも最新話までありがとうございます!ハピエン保証ですので、ぜひまたお手すきの時にお立ち寄りくださいませ。感謝!
第18話:日記 花嫁の印、甘い毒の満ちる胸への応援コメント
面白いです!感情の厚みがすごい。
絶対的な価値を与えられた喜びが、恐怖を覆ってしまう倒錯的な感じが好きです。文章の美しさも相まって、読んでいてくらくらしてきました。
陶器のような肌をひっそりと撫でる…人ではなくなっていく変化を「浸食」ではなく「解放」として受け入れているのは、人間であることにどこか惨めさや苦しさが纏わりついていたからなのかなと思いました。リディの日常を思うと、その感覚を簡単には否定できなくて…。
「甘い毒」、「陶酔」という言葉選びも素敵。選ばれたことへの甘美さが、同時に毒でもあることを、本人がちゃんと理解している。その自覚があるからこそ、なおさら切なくてたまらない気持ちになりました(TT)リディ…
ハッピーエンドと書かれているのに、危うさにドキドキします。本当にどうなってしまうのかしら…
作者からの返信
ほんと丁寧に読み込んでくださり、感想を読んで、胸がいっぱいになってしまいました。本当に嬉しく思います。
ハピエン保証ですので!
安心して、また足をお運びいただけたらありがたいです。感謝!
第18話:日記 花嫁の印、甘い毒の満ちる胸への応援コメント
いや、これは。いけませぬ。話がちがう。困った。
作者からの返信
話が違うw
ハピエン保証付きです!
安心してお読みいただけます。
最新話まで来ていただき、ありがとうございます。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
コメント失礼します。
締め上げられるのはコルセットか心か、ってツッコミが喉元で震える。
ルークの呼吸が戻る瞬間の解放感と、彼女に触れられるたびに“王子様”になれる救いが痛いほど眩しい。
甘い花の匂い、不穏すぎて好き。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!どんどん不穏さが増していきますが、ハピエン保証+完結保証でございます。また足をお運びいただけたら嬉しいです。感謝!
第17話:銀の護符と黒髪の髪留めへの応援コメント
リディの「このざらついた指先こそが、私だ」。
ここがとっても好きです!
作者からの返信
コンプレックスをアイデンティティに昇華させるのって大変ですよね。
気に入っていただけて嬉しいです!
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
勉強になりました。
ここで学んだことをなるべく生かせるように頑張ります。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
冒頭の糸紡ぎ部屋の描写から一気に引き込まれました。
貧富の差やジェンダーの規範…複数のテーマが丁寧に織り込まれていて、
読み応えがありました。
特に印象的だったのは、ルシエラ(ルーク)とリディの出会いのシーンです。
泥だらけの少女を助けた少女が「僕はルークだ」と言い放つ場面、
そこに宿る誇りと孤独が、その後の数年間の関係性の説得力を支えていて。
二人がそれぞれ抱える「決められた枠に押し込められる息苦しさ」が
対比的に描かれていたのがすごく良かったです。
個人的にはルークがリボンの騎士のサファイヤ姫ようなイメージがあって凄く素敵です!!
作者からの返信
二人の出会いは、それぞれを一人称視点にして描いてみました。お楽しみいただけて、嬉しく思います。
サファイア姫は、大昔からの憧れで、そのリスペクトは多分にルークへと注がれています。嬉しいお言葉に感謝!
後半、ルークはサファイア姫のように大立ち回りをしますので、ぜひ見てやってくださいませ。
第16話:白花の首飾りへの応援コメント
嫌だったろうに、お嬢様言葉を使い、名前を名乗ったルーク…リディへの想いの強さを感じました。彼女を繋ぎ止めることができるなら、となりふり構わない様子にぐっときます(TT)
魔法使いが言った「あの時の剣士の若造」の話もじっくり聞きたいですが、リディに会える!というところで終わる次回への引きも強くて。ドキドキしながら明日の更新を待ちます…!
作者からの返信
リディのためにルシエラになる事を決意するルーク。このシーン、お気に入りなので拾い上げていただけて嬉しいです。感謝!
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
私以外の皆さんのコメントが語り尽くしてます。
この章……尊すぎる。
本の扉を一旦閉じて、物語のリアルの王子様がお姫様の手を取るところ。
でも、夜明けの姫は「森の竜」とすでに契約を交わしてしまっているところ。
たくみに物語の運命を示唆してる……読み手の心をざわつかせゾクゾクさせる、まるで深い井戸の縁のよう……。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます。
★★という評価は残念ですが、精進したいとおもいます。
第06話:窓辺の来訪者と半分この焼き菓子への応援コメント
ブック・プレゼントキターーー❣️
>「騎士物語さ。英雄と、夜明けの姫君の話だ」
ルーク(ルシエラ)の「なりたい自分への願望」を象徴させるようで、粋ですな。
リディって本を知ってたり、日記も書ける何気に教育があるし両親が冷淡・・これって・・この先のお楽しみですね。ルークの師匠アルベールさんや、蜂蜜バターの菓子をちょろまかされたお婆さんもこれから出てくるかしら😇
作者からの返信
アルベールはまもなく登場します。
一気読み、たくさんの感想感謝です。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
ルークはリディと出会ってから・・
彼女を「お姫様」のように感じたから
「王子様に僕はなる」と決意したのかな?
前話にリディの荒れた指先から与えられるざらりとした感触に
特別な感覚が呼び出されたという記述があった。それが恋というか執着の始まり?
作者からの返信
「王子様」には、いくつかの要因があるのですが、ひとつはリディで間違いありません。
第04話:すり減る指先と窓を叩く音への応援コメント
>自分がただの糸屑のような存在
シンデレラが灰をかぶり姫であるように
同じまま子いじめにあった平安の姫・落窪のように
白く細い指の持ち主はざらついた醜い「たこ」が
シンボルのようになってて……そこ、萌えます。
作者からの返信
自己肯定感の低い子って、守ってあげたくなりますよね。
萌え、ありがとうございます!
第13話:花痣と消えない香りへの応援コメント
リディ…でもルークがいなければ、彼女を現世に留めるものは何もなかったのか。リディの境遇を考えるとどっちが幸せだったんだろう。再度あらすじ確認。ハピエンって書いてある。よしよし。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!はい!ハピエン保証付きですので、安心して追いかけてくださいませ。感謝!