第09話:黒髪の迷路への応援コメント
良きかな💕良きかなエピソードでした🥰
なんともほっこりして、このまま寝ちゃいそうになりますねw
身分の差、性別の世間体がどのように、彼女たち《男女》を運命の流れに誘うのか続きを楽しみにしております。
どっちかって言うと、お姉さんと、弟って感じですねw
なんて思いながら、次のエピソードをお待ちします。
作者からの返信
追いかけていただき感謝です。
二人の尊みを感じてもらえたら嬉しいです。一話であんなことになっていますがハッピーエンド保証付きです!
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
二人の出会いをそれぞれの視点から濃厚に描いたあと、それぞれの状況説明……なるほど、二人の切なさが痛いほど伝わります(泣)
作者からの返信
赤羽さん、お読みいただき感謝!
恋愛長編は初めてなので構成に拘ってみました。お楽しみいただけたら嬉しく思います。
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
ルークは、元気に走り回る事そのものも好きなのだろうけど、髪が絡めば絡むほど、リディの隣に長くいられる──そんな気持ちもあるのかも、と思わせる優しい場面にぐっときました!
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
二人が心許せる時間。いつまでもこのままの時が流れればいいのに……
作者からの返信
わ、最新まで追いかけていただきありがとうございます。本作、ハピエン保証です。よろしければまた足をお運びくださいませ。感謝!
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
・・・・駄目だ。尊すぎて、涙が出そう。
人一人には必ずストーリーが綴られていて、最高な人生になるにはその人の運命や実力次第・・・・・。ただ、それだけなのに、この二人をみると応援したくなります。
この二人にもハッピーエンドがありますように。
作者からの返信
尊みを感じていただけて心から嬉しく思います。ハッピーエンド確定の本作ではありますが、二人を応援してもらえると嬉しいです。
第06話:窓辺の来訪者と半分この焼き菓子への応援コメント
尾白さん、見たい挿絵を作ってくださり、ありがとうございます。
万人が好かれる尊い絵を選んでいただいたことに感謝を!!
作者からの返信
挿絵まで見ていただき感謝です。
私自身が見たいこともあり、だいぶ増えてしまいましたw ひさめさんに喜んでいただけて制作者冥利でございます。
後半クオリティあげていってますので、ぜひまた足をお運びくださいませ。
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
素晴らしいです!素晴らしい物語です!
女の子とわかっていても、熱心に男の子のふりをして、懸命に好意を寄せてくれる女の子をw 邪険にする人はいないですし、その真摯的な態度に心を打たれるものですよね🥰💕
ここで、⭐️⭐️⭐️を入れる局面ではありますが、続けて読まさしていただきますね。
ちなみに、食器洗いと家事は他のものに任せましたwww
作者からの返信
レビューまでいただき、感激です。
ライトではありますが本作は百合作品になります。また、足を運んでいただけると嬉しいです。一気読み感謝!
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
なるほど、なるほど。ルシエラ《ルーク》の置かれている現状は理解しました!
そして、あの女の子に、恋をしていることも。。。🥰💕
みんなに食事を振る舞い、Xと家事が終わってから、余裕があれば再び戻って参りますw
それでは、尾白景さん素敵な夜をお過ごし下さい🥰🫶✨
作者からの返信
一気読みに感謝です。
お時間のある時に追っていただけたら嬉しく思います。
編集済
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
こ、これは......新しい切り口のガールズラブになるのでしょうか?
いや、本人が男の子《ルーク》だと言っているのだからノーマルな恋ですよね?
そうですよね?と、話を振って次に進みたいと思いますw
作者からの返信
本作は百合ロマンス作品になります(汗)お嫌でないといいのですが
第02話:日記 私の手を包む若草の王子様への応援コメント
やはり惹き込みが、すごいですね💦
自身をルークだと言い張るルシエラという女性。亜麻の良い部分で作られた洋服と彼女の現状が、1200文字と言う短い文章で、見事に表現されていてうらやましいというか、尊敬しちゃいます✨
物語に入り込んできてるので、そのまま継続して進めます!
作者からの返信
描写をお褒めいただき嬉しいです。二人の熱や匂いを感じていただけたらと思います。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
尾白景さん、早速お邪魔いたします😊
家事をしながらなので、スマホの読み上げ機能を併用しながら、拝読いたします。
ワクワクしております!
どうぞよろしくお願いいたします🫶
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。感謝!
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
ルークの切ない心情がとても丁寧に描かれていて、思わず感情移入してしまいました。
好きな人がいなくなってしまった喪失感や寂しさが自然に伝わってきて、胸が締め付けられるようなワンシーンでした。
短い場面ながらも、とても印象に残りますね。
第08話:王子様の物語と私だけの特等席(後編)への応援コメント
切ない……!
現実を知っていて諦観と共にルークに惹かれるリディの心の機微が切ないです。
宝石のような物語に、心がキュンキュンします。続きが楽しみです。応援してます!
作者からの返信
古都さん、一気読みに感謝!
ルークとリディの恋をぜひ応援してやってくださいませ。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳を見て、絶望しながらも「僕の王子様の物語は、まだ終わってなんかいない」と決意するラストの熱い引きに痺れました
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
引きをお褒めいただけて嬉しいです。
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
思わずここまで一気読みしてしまうこの筆力に絶賛嫉妬中ですw
最後まで楽しみにしています!
作者からの返信
堀吉さん、一気読み本当に感謝!
盛り上がっていく物語なので、また足を運んでいただけたら嬉しく思います。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
息が詰まるほどの緊迫感と、ルシエラ(ルーク)の切実な心の叫びがダイレクトに伝わってくる、非常に密度の高い素晴らしいお話でした。
特に印象的だったポイントをいくつか挙げさせていただきます。
五感を刺激する鮮やかな対比
冒頭の「きつい香水と白粉の匂い」「重たいシルク」という人工的で過剰な装飾の息苦しさから、中盤の「冷たい空気」「男ものの革の服」、そして終盤の「湿った土と深い森の匂い」への転換が見事です。ルークが服を着替えることで、読者側も一緒に深く息を吸い込めるような解放感を味わえました。
「王子様」としてのアイデンティティと現実の葛藤
鏡に映る「女としての肉体」を突きつけられる絶望と、それを乱暴に拒絶して布で胸を潰す生々しい描写に胸が締め付けられます。だからこそ、貧民街の彼女の「ざらついた指先」だけが、ルークを飾りの人形ではなく、一人の「王子様」として繋ぎ止めてくれるという関係性が非常に美しく、エモーショナルに響きました。
不穏さを孕む見事な引き
ラストに吹き込む「甘い花の香り」と、ルークが本能的に感じる嫌な予感。タイトルにある『神鹿の花嫁』『神の生贄』という不穏な運命が、静かに、しかし確実に二人の少女に忍び寄っていることを予感させる素晴らしい引きです。
政略結婚という鳥籠から飛び出し、大切な人のもとへ駆けるルーク。この先に待ち受ける運命の歯車がどう動いていくのか、続きがとても気になります!
作者からの返信
ひさめさん、非常に丁寧な感想ありがとうございます。
恋愛の距離感として匂いを大切にしたいと思い、濃いめに描写しました。
静かに積み重ねられていく二人の葛藤と愛情の物語。追いかけていただけたら嬉しく思います。感謝!
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
拝見しました。新ジャンル挑戦になるのでしょうか。熱い筆致でこれからの進展がめっちゃ期待されますー。
作者からの返信
よもやまさん、いつもありがとうございます。文芸寄りの描写、恋愛、というのは短編で少しやっていましたが、本格的なものは初めてになります。
良いものを作ったつもりです。ぜひ追いかけてくださいませ。感謝!
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
子供ならではのかっこ悪さを隠す姿、かわいらしくかっこいいですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。ルークの子供らしい愛らしさが伝わったら嬉しいです。感謝!
編集済
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
日向、泥、埃、クッキーの甘さに対し、香水、強い花の香りがすると自然に眉をひそめてしまいます。
深く息を吸いたくなる余韻ある物語で、先が楽しみです。
お手をどうぞ、の2人の気持ちが切実過ぎ🥺
作者からの返信
本作の雰囲気と作中作、お気に召していただけましたら幸いです。
一気読み感謝です。
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
なるほど!理不尽への諦めへの反抗だけではなかったのですね><
自分を守るための微笑みが、心からの笑顔になった瞬間!胸キュン…!
作者からの返信
幼年期の恋心、いいですよね。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
序盤から思い雰囲気、一瞬で物語に飲み込まれました
作者からの返信
ひさめさん、お読みいただき感謝です。本作は完結保証、ハッピーエンド保証付きです。
追いかけていただけますと嬉しいです。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
なんて美しくもの悲しい序でしょう。最上階の貧しい部屋ながら、ささやかな幸せを大事に抱えた様子が、日向の匂いや金色の埃から感じます。
古紙や銀色に反して、むせかえる花が占領していく感じ、ゾクッとします。
作者からの返信
めめさん、お読みいただきありがとうございます。
匂いの描写をお楽しみいただけて嬉しく思います。
本作、一話から悲しいスタートではありますがハッピーエンド保証付きですので、安心してお読みくださいませ。
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
尾白景さん、おはようございます😊
コメント失礼いたします。
風向きが変化、心のざわめき。。。
人間の持つ第六感ってやつでしょうか?
私は、この感覚をとても大事にして生きてきたので、
こんな時は亀のように手足を縮め、完全防備状態となりますw
2人にどんな展開が待ち受けるのでしょうか?
楽しみで仕方がございません。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
丁寧な感想、いつもありがとうございます。ふと、きになってしまう。というのも第六感や虫の知らせなのかもしれませんね。
蜜月の時間ばかりでは物語になりませんので、まもなく話が動きます。楽しみにしていただけて嬉しく思います。
感謝!