応援コメント

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  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    1話と2話でなかなかギャップのあるお話でしたね。

    私も怒ることは少なくて、きっと忙しかったんだろうなーみたいに勝手に納得する方が楽なので、1話はすごく共感してしまいました。怒ると後でずっと考えちゃいますからね。

    でも、よくよく思い出したら「なわけあるかボケ!」みたいに思ってる自分もいたかもって思いました笑

    電話越しに固まったり、ペンを渡したり、流しがちな小さな違和感がちりばめられていたのがすごかったです。

    作者からの返信

    「なわけあるかボケ!」と思っていても、外に出さない限りはきっと大丈夫です。
    ただ、胃痛にはお気をつけください笑

    『仏の小林』は、同じシーンを別の視点から見たときに、どれだけ印象が変わるのかという、自分なりの挑戦でした。

    ペンの場面は、実はかなり意識した部分だったので、そこに違和感を覚えていただけてすごく嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    静かな語り口なのに、一つ一つの言葉が胸に沁みてくる作品でしたね。 小林さんの優しさが“甘さ”ではなく、怒りを飲み込む強さとして描かれているのが本当に印象的でしたね。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    コメント&ご評価ありがとうございます。
    できれば本編(第2話)まで続けてお読みいただけるととっても嬉しいです。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    仏になるのも、大変だなぁ😅。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    風評の影響が大きい昨今では、なおさら仏でいるのは大変でしょうね。誰しも表に出さないだけで、内側に溜まっているものは案外多いのかもしれません。