第2話 への応援コメント
二話目で小林さん目線になる展開、
そして心の中で毒づく小林さんの台詞と気持ちに
意表を突かれました!
ストレスや怒りは溜めると身体に影響を及ぼしますから
どうか小林さん、今後も気をつけて欲しいです。
誰もいない場所に行き、自分の本音を
怒りのまま、気が済むまで
大きな声で叫ぶことをオススメします・・!
(自分もよくやっています笑)
作者からの返信
たけぞうさん、コメントありがとうございます!
同じ出来事でも視点が変わることで、どれだけ印象が変わるかにこだわったので、意表を突かれたと言っていただけてとても嬉しいです。
小林さんは果たしていつまで仏でいられるのか……。
たけぞうさんも、どうかストレスを溜めすぎないように、叫びと猫でうまく発散してください笑
第2話 への応援コメント
コメント失礼いたします。
1話と2話でなかなかギャップのあるお話でしたね。
私も怒ることは少なくて、きっと忙しかったんだろうなーみたいに勝手に納得する方が楽なので、1話はすごく共感してしまいました。怒ると後でずっと考えちゃいますからね。
でも、よくよく思い出したら「なわけあるかボケ!」みたいに思ってる自分もいたかもって思いました笑
電話越しに固まったり、ペンを渡したり、流しがちな小さな違和感がちりばめられていたのがすごかったです。
作者からの返信
「なわけあるかボケ!」と思っていても、外に出さない限りはきっと大丈夫です。
ただ、胃痛にはお気をつけください笑
『仏の小林』は、同じシーンを別の視点から見たときに、どれだけ印象が変わるのかという、自分なりの挑戦でした。
ペンの場面は、実はかなり意識した部分だったので、そこに違和感を覚えていただけてすごく嬉しいです。
第1話 への応援コメント
静かな語り口なのに、一つ一つの言葉が胸に沁みてくる作品でしたね。 小林さんの優しさが“甘さ”ではなく、怒りを飲み込む強さとして描かれているのが本当に印象的でしたね。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメント&ご評価ありがとうございます。
できれば本編(第2話)まで続けてお読みいただけるととっても嬉しいです。
第2話 への応援コメント
やあ、根古野さん、この作品は素晴らしいですねえ。第1話と第2話との転調には驚きました。小林さんの内心も、「そりゃそうだよなあ」という納得感がありましたね。無事回復されて退院しても、また胃がやられそうではありますが。。
良い作品でした。お星さまも入れておきますね!
それと、昨日は、「エリトニー興亡記」を怒涛の一気読みして頂いて、お星さままでありがとうございました。近頃動きがなかったので嬉しかったです!
お互い執筆頑張りましょうね!
作者からの返信
小田島さん、コメントありがとうございます。
本作は、単に小林さんの表と裏のギャップを書くというより、同じ行為が見る位置によってどれだけ違って見えるのか、というところを意識しました。
第1話では美徳や寛容に見えていたものが、第2話では、怒りを外に出さないための処理にも見えてくる。けれど、それでも小林さんが相手を責めずに済ませていること自体は、やはりひとつの優しさでもある。
とはいえ、退院しても、またどこかで胃をやられそうですよね……。
本人にはぜひ、どこかでうまく発散してほしいところです。
『エリトニー興亡記』も楽しく読ませていただきました。
小田島さんのこれからの作品も楽しみにしています。