応援コメント

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  • 第2話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!
    小林さんの内心すごいわかります・・・
    怒りってだいたい外に出すと損するんですよね~
    小林さんがどこかで発散できますように!

    作者からの返信

    企画に参加させていただきありがとうございます。

    ずーまんさんも、怒りを飲み込んでしまう菩薩側の方なのですね。
    どうか胃腸にはお気をつけくださいませ。

  • 第2話への応援コメント

    二話目で小林さん目線になる展開、
    そして心の中で毒づく小林さんの台詞と気持ちに
    意表を突かれました!

    ストレスや怒りは溜めると身体に影響を及ぼしますから
    どうか小林さん、今後も気をつけて欲しいです。

    誰もいない場所に行き、自分の本音を
    怒りのまま、気が済むまで
    大きな声で叫ぶことをオススメします・・!
    (自分もよくやっています笑)

    作者からの返信

    たけぞうさん、コメントありがとうございます!

    同じ出来事でも視点が変わることで、どれだけ印象が変わるかにこだわったので、意表を突かれたと言っていただけてとても嬉しいです。

    小林さんは果たしていつまで仏でいられるのか……。

    たけぞうさんも、どうかストレスを溜めすぎないように、叫びと猫でうまく発散してください笑

  • 第2話への応援コメント

    時を同じくして、人によってこんなにも考えていることが違う。
    同じ人でも本音と建前でこんなにも違う。
    こちらが胃が痛くなるような、鋭い作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同じ時間、同じ場面にいても、人によって見えているものも、腹の中で考えていることもまったく違いますよね。
    立派に振る舞える人ほど、我慢している感情が表に出ないので、かえって恐ろしいなと思います。

    自分でもこれはホラーにすべきかもしれないと少し迷ったお話でした。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    1話と2話でなかなかギャップのあるお話でしたね。

    私も怒ることは少なくて、きっと忙しかったんだろうなーみたいに勝手に納得する方が楽なので、1話はすごく共感してしまいました。怒ると後でずっと考えちゃいますからね。

    でも、よくよく思い出したら「なわけあるかボケ!」みたいに思ってる自分もいたかもって思いました笑

    電話越しに固まったり、ペンを渡したり、流しがちな小さな違和感がちりばめられていたのがすごかったです。

    作者からの返信

    「なわけあるかボケ!」と思っていても、外に出さない限りはきっと大丈夫です。
    ただ、胃痛にはお気をつけください笑

    『仏の小林』は、同じシーンを別の視点から見たときに、どれだけ印象が変わるのかという、自分なりの挑戦でした。

    ペンの場面は、実はかなり意識した部分だったので、そこに違和感を覚えていただけてすごく嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    静かな語り口なのに、一つ一つの言葉が胸に沁みてくる作品でしたね。 小林さんの優しさが“甘さ”ではなく、怒りを飲み込む強さとして描かれているのが本当に印象的でしたね。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    コメント&ご評価ありがとうございます。
    できれば本編(第2話)まで続けてお読みいただけるととっても嬉しいです。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    仏になるのも、大変だなぁ😅。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    風評の影響が大きい昨今では、なおさら仏でいるのは大変でしょうね。誰しも表に出さないだけで、内側に溜まっているものは案外多いのかもしれません。