第1話 マヨヒガ迷妄 (1)への応援コメント
伊藤園の大納言しるこ、好きで冬にはちょくちょくいただきます……
そして、南部曲り家! 馬も飼っている家っぽいワードですね!
先を拝見するのを楽しみにしております
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、曲り家の構造は寒さの厳しい地域で貴重な馬や牛を守るためのものだったようです。
続きもお楽しみいただければ幸いです!
第13話 ヴェネツィアに死せず (2)への応援コメント
志桑先生の情報が、テロリストなど企みのある人にばれてしまうと、非常に厄介そうですね。
真庭さん、島根生まれでした。
一乗谷朝倉氏遺跡、行きたいのですが、まだ行けていなくて。
今度行ってみたいな。
(前回の感想で少し話してた神楽を見に行った水族館はアクアスです。あとは金城の公民館や石見銀山の駐車場でやってた神楽もたくさん見ましたよ。石見地方といえば、あかてんと、どんちっちですよね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一乗谷、とても面白いのでおすすめです!
結構広いから遺跡全部歩いて見るのは大変ですが、博物館と建物復元ゾーンだけでも十分楽しいかと。
(アクアスの件わざわざありがとうございます!)
第10話 マヨヒガ迷妄 (10)への応援コメント
おっと、真庭さん。
若いのに結構なまってますね。
出雲以西あるいは奥出雲系の方面の人なのかしら。
――なつかしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真庭は石見地方の生まれですね。
公式設定上、出雲支部があるのは確かなんですが他に石見支部とか浜田支部とかがあるのか、出雲支部が島根支部を兼ねているのか(この可能性が高そう)、そのへんが分からなかったのでやむを得ず出雲支部所属になりました。
第8話 マヨヒガ迷妄 (8)への応援コメント
迷い家も動揺していましたが、私も動揺しました。
羽化するように塵輪が現れた描写に、引き込まれてしまいました。
石見神楽に一時期嵌っていて、水族館や公民館、稲佐の浜、市民会館いろんなところでみましたが、一番最初に見て、かっこいいなって思ったのが、塵輪でした。
帯中津日子命と高麻呂が、かっこよく天の鹿児弓と天の羽々矢でやっつけるのが興奮ものでした。
ここまで、なんだか小野不由美さんのゴーストハントや残穢を読んでるみたいな気持ちで読み進めてきました。
とても精緻な筆致で、面白いです。
遠野物語などへの深い造詣に、感動しながら、続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
塵輪は私にとっても印象深い石見神楽の演目です。一番有名なのは大蛇でしょうけど(水族館ってアクアスでしょうか?)
『残穢』はモキュメンタリーホラー小説としては一番好きと言ってもよいくらいの愛読書で、リアリティを出したい時には常に意識している作品なので、そう言っていただけて大変嬉しいです!
楽しんでいただけるようなら、続きもよろしくお願いします。
第21話 ヴェネツィアに死せず (10)への応援コメント
連載お疲れ様でしたー!!
最後に鑑定書付きの大サービス!! おもしろかったです!!
続編、楽しみにしてます!!(笑)
作者からの返信
最後までお読みいただき、どうもありがとうございます!
少しはシェアワールドっぽいことをしなければと思って、第一章ラストともども鑑定書を付けました。
また機会があればよろしくお願いします!
第20話 ヴェネツィアに死せず (9)への応援コメント
やっぱり!! なんか怪しいと思ってたんですよ!!
そして今回は先生の中の神格にお世話にならなくて済みそうでホッとしています、先生も何回も死んでいられませんものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎回主人公が死んでたらもうギャグになっちゃうな、と思ったので今回は生存して切り抜けました。彼が市街地に出現したら普通に大惨事になりますしね…。
編集済
第20話 ヴェネツィアに死せず (9)への応援コメント
なんだか……話が大きくなってきましたね……?
事件は1度幕を下ろしそうですが、物語はまだまだ楽しめる……ということでよろしいのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語も一旦はあと1話で幕引きになります。もしこの先何かまとまったら続きを書きたい所ですが…
ひとまずはラスト1話をお楽しみ下さい。
第18話 ヴェネツィアに死せず (7)への応援コメント
ギャハハハハ😂
恐竜が暴れるのが福井の土地柄というだけでもすごくおもしろかったのに、恐竜に読経で対抗する話になった時には腹筋が崩れ落ちました!!
そしてその後にかっこよく猟銃を撃つ先生のギャップですよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
福井県って人口に対してお寺が非常に多いらしいんですよね。かつては一向一揆もあったし。
それでせっかくキリスト教徒も神道系(真庭)もいるんだから仏僧も出そうと思って彼を登場させました。
第18話 ヴェネツィアに死せず (7)への応援コメント
何度かあったと言われた恐竜が暴れた神格事件……ちょっと気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去の恐竜神格、多分フクイサウルス(草食・イグアノドン類)あたりが群れで走り回ったとかですかね…
編集済
第17話 ヴェネツィアに死せず (6)への応援コメント
ふ ふ ふ フクイラプトル!!!!!!!
えーん、瑙磨さん、真庭くんにちゃんと体を返してくださいねえ😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応公務員なので体張る仕事もこなす真庭です。
編集済
第14話 ヴェネツィアに死せず (3)への応援コメント
これはまた事件の予感、というかもう始まってますね(笑)
前回の話から、ザナージさんについても気になるところが多いので、
ますます続きが楽しみです!!
明後日の投稿待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから本格的に大事件になっていくと思われますので、引き続きよろしくお願いします!
第13話 ヴェネツィアに死せず (2)への応援コメント
真庭君、前回の話で先生がここに来た理由説明してたのに、
わかってなかったんかい!!(笑)
真庭君のちょっと適当だけど、いざという時は頼りになる感じがすごく好きです!
最期の一文、気になりますね。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラが好きだと言って下さり嬉しいです!
真庭は志桑の専門分野についての説明を7割くらい聞き流しがちです。
第13話 ヴェネツィアに死せず (2)への応援コメント
「私を殺せばテロを引き起こせます」はめっちゃにやにやしました(笑)
真庭くんは能天気でいいなあ……かわいい……!! 彼にとってはイタリア=パスタなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真庭は半分遊びのつもりで来てたので、多分志桑の説明を7割くらい聞き流して食べ物のことを考えてましたね…
第11話 マヨヒガ迷妄 (11)への応援コメント
たいへん素晴らしいレビューをいただき、ありがとうございました。
あまりコメントは書かない主義なので、感想等はレビューに記載させていただきました。
サン=サーンス 死の舞踏を彷彿とさせられました。
死そのものを、ひどく軽やかな運動へ変えてしまう、そんな物語。
次回作が出来た際は、是非、お知らせください。
作者からの返信
こちらこそ、素晴らしい物語をありがとうございます。
わざわざレビューとご感想まで頂けまして恐縮です。
今作はシェアワールドのコンテスト用に書き上げたものですが、キャラクターなどは気に入っているため、またこの設定で何か書ければと考えております。その際は是非ともよろしくお願いします。
第9話 マヨヒガ迷妄 (9)への応援コメント
すごい怪獣バトル、じゃなかった神格バトルにびびっておりましたが、真庭くんの大活躍で収まる気配なのでよかったです! 真庭くんかっこいい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「社会的に超常現象がオープンな設定ならやっぱ怪獣出すっしょ」ということで書き始めた話なのでクライマックスは怪獣バトルになりました。
真庭も活躍させられてよかったです。かっこいいと言って頂けて嬉しいです。
第8話 マヨヒガ迷妄 (8)への応援コメント
し、し、し、志桑先生~~~~!??? たまげた!!!
迷い家の突然の物理攻撃にげらげら笑っていたところだったのですが……まさかこんな展開になるとは……がんばってくれ、真庭くん!!
作者からの返信
連続のコメントありがとうございます!
物理攻撃を始めたシーンでは、流石に自分でもツッコミたくなったので志桑にツッコませました(┌・。・)┌
※追記※ 第8話はちょっとギャグっぽくなり過ぎたので後日大きく修正済みです。
第7話 マヨヒガ迷妄 (7)への応援コメント
神格って、他の作者さんの作品もいくつか拝読しているのですが、だいたいの作品がファンタジー的な理屈を大前提として扱っているので、こうして科学的に分析しようとするキャラクターが登場するのは結構新鮮です! そして、そういう科学的な手法を怪異はわかってくれないだろう……という流れもすごく面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は“文系SF”のノリを目指して書いております。
あくまで主軸は文系ですが…あくまでノリを目指してるだけですが…
第8話 マヨヒガ迷妄 (8)への応援コメント
おお! 神様きた~! と思ったら疑似神格……かっこいいです!(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
ありがとうございます!