第31話 永訣の夜、再会の昼 (10)への応援コメント
うわああ!
ばーちゃんと先生の話も読みたくなっちゃいました。
きっと、切ないストーリーが。
最高です。
若かりし志桑先生のお話をぜひ!!
作者からの返信
最新話までお読みいただき、さらにコメントまでいただきましてありがとうございます!
このまま続けば恐らく志桑の若い頃の話も出てくると思うので、またの機会にはよろしくお願いします🙇
第30話 永訣の夜、再会の昼 (9)への応援コメント
前段の月森センパイや斎藤さんのことがあるので、志桑先生との出会いもドキリとする感じがしました。
『――危険な疑似神格って『三匹の子豚』?』のところが、すごくイメージしやすい。
そして、志桑先生の外見が私の予想より若かった!
作者からの返信
志桑、実は二十歳前後の外見で書いております。第一章に登場した愛弓と同世代っぽい顔立ちです。
本編(現代編)では明白に真庭の方が歳上に見えるので変なバディです。
第21話 ヴェネツィアに死せず (10)への応援コメント
コメント失礼します。
設定も展開もとても面白く、楽しく拝読しました。
次の章も別の土地のお話でしょうか。楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次の話も舞台を変えますが、よろしければぜひお楽しみ下さい。
第31話 永訣の夜、再会の昼 (10)への応援コメント
まさかの締め!
まさかの時系列!
こういう回想に見せかけて実は……というの、とても大好物なんです……
この2人のコンビは、次はどんなことに巻き込まれるのか
それがまた覗くことができることを、お待ちしております
第三章、お疲れ様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後は志桑に締めてもらいました。
ここまでお付き合いいただき大変嬉しいです。
続きを発表する機会がありましたらまたよろしくお願いします。
第5話 マヨヒガ迷妄 (5)への応援コメント
はじめまして。
挨拶が遅くなりましたが、この度は「カクヨムシェアワールド 神格鑑定局の物語をカクヨム! 作品掲示板」に参加いただきありがとうございます。
私の感想は既に別の方が同じことを言ってたので割愛で……。この先はまたの機会に拝見いたします。
既にここまでの物語を紡いでいらっしゃる方がいるとは驚きです。
(ぶっちゃけ、そんなに書いている人いないだろうなぁ、と高をくくってたので既に10万字超えは本当に驚きました)
今後も定期的にほぼ同じタイトルで掲示板はつくるため、引き続きご参加いただけると幸いです。
作者からの返信
素敵な企画を立てていただきありがとうございました。
またこのシェアワールド作品同士で集まり交流する機会がありましたら、ぜひともよろしくお願いします。
第29話 永訣の夜、再会の昼 (8)への応援コメント
こういう時の石見弁って何とも優しい、解れるような響きがあります。
しんどい場面の中で、癒し効果が。
だれも、答え合わせなんかできないけど、あの時こうして置けばって言うのが、かけめぐるんですよね。
にしても、真庭の素直さは宝ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
石見弁、広島弁や山口弁に似てるんですけどもっとのんびりしてますからね。おばあさんが話すと特にまったりして聞こえます。
真庭はこの時21歳なので、本編よりもうちょっと純朴(?)に書いてます。
第28話 永訣の夜、再会の昼 (7)への応援コメント
あぁ……なんという悲劇に……
しかし過ちを認めないというのは……それは破滅への道でもあり……
……真庭君、こんなことがありながらもよくあんな感じで生きていけますね!?
真庭君……凄く強い子……
(まだ結末まで見てないのに言うのは早いかもしれませんが)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆にと言いますか、真庭が根っから前向きで明るいキャラなのでエピソードの方を重さに振り切れた感じはあります。
第27話 永訣の夜、再会の昼 (6)への応援コメント
うぉぉぉぉ!?
す……凄い!
なんか凄い話の展開で……!!!
そして生霊系への誤認と式神の発動条件……何を食べてたらそんな凄い事実誤認が出来る話と能力を思いつけるのですか……!!!
(興奮の影響で語彙力0でお届けしています)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人生の詰みそうな異能というものを考えてみまして、ちょっと暗い話にし過ぎたかなとも反省していたのですが、もったいないほどの感想を頂けて大変嬉しいです。
第25話 永訣の夜、再会の昼 (4)への応援コメント
玖鼠、なんだかかわいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玖鼠、イメージとしてはポケモン発売初期のピカチュウをもう少し球体に近くしたような感じです。
第22話 永訣の夜、再会の昼 (1)への応援コメント
新エピソード!!!!
しかも真庭君の過去!!!!
また白蛇様の世界を、しかも神憑抄録の世界を味わえると思うと本当にワクワクします!
またしばらく、楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また長めのエピソードになってしまいますがお付き合いいただけると嬉しいです。
第22話 永訣の夜、再会の昼 (1)への応援コメント
真庭の過去が静かに立ち上がってくるような語り口で、読んでいて胸の奥がじんわり温かくなる回でした。
ばーちゃんとの思い出や、志桑センセイとの“最悪の初対面”が、後の関係性を思うとどこか愛おしく感じられます。
家族とのすれ違い、仕事への覚悟、そして梅雨の海辺での再会――どれも真庭の人生の輪郭を丁寧に描いていて印象的です。
月森先輩の登場が物語の空気を一気に変えるのも良いアクセントでした。
続きがどんな再会の物語になるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみと言っていただけて嬉しいです。引き続きよろしくお願いします。
第22話 永訣の夜、再会の昼 (1)への応援コメント
真庭の過去が明らかになって、面白い回でした。
志桑先生とは、結構前に知り合ってたんですね。お母さん、そりゃ泣くわ。
結構危険ですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代日本人と作中世界の一般人の感覚って結構違いそうですが、それでも神格鑑定局に就職したら親は心配するでしょうね。警察官や消防士よりもう少し危険そうだし…
第21話 ヴェネツィアに死せず (10)への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
カオティック・オーダーに引き続き、今回も白蛇様の世界を堪能させていただきました。
引き締まった現実味のある世界観に生きる非日常。
今回も楽しませていただきました。
前話の流れから見てまさか……?と思っていたのですが、穏やかな終わりを迎えて少しホッとしました(笑)
(ザナージさんと一悶着ありそうなまま終わるのかと思っていたので)
また白蛇様の世界を覗ける機会が来る日を、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラストまでお読みいただけて嬉しいです。
Remi様の作品もいつも楽しみにしております。
またこんな感じのお話を書く機会がありましたら、お楽しみ頂ければ幸いです。
第1話 マヨヒガ迷妄 (1)への応援コメント
伊藤園の大納言しるこ、好きで冬にはちょくちょくいただきます……
そして、南部曲り家! 馬も飼っている家っぽいワードですね!
先を拝見するのを楽しみにしております
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、曲り家の構造は寒さの厳しい地域で貴重な馬や牛を守るためのものだったようです。
続きもお楽しみいただければ幸いです!
第13話 ヴェネツィアに死せず (2)への応援コメント
志桑先生の情報が、テロリストなど企みのある人にばれてしまうと、非常に厄介そうですね。
真庭さん、島根生まれでした。
一乗谷朝倉氏遺跡、行きたいのですが、まだ行けていなくて。
今度行ってみたいな。
(前回の感想で少し話してた神楽を見に行った水族館はアクアスです。あとは金城の公民館や石見銀山の駐車場でやってた神楽もたくさん見ましたよ。石見地方といえば、あかてんと、どんちっちですよね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一乗谷、とても面白いのでおすすめです!
結構広いから遺跡全部歩いて見るのは大変ですが、博物館と建物復元ゾーンだけでも十分楽しいかと。
(アクアスの件わざわざありがとうございます!)
第10話 マヨヒガ迷妄 (10)への応援コメント
おっと、真庭さん。
若いのに結構なまってますね。
出雲以西あるいは奥出雲系の方面の人なのかしら。
――なつかしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真庭は石見地方の生まれですね。
公式設定上、出雲支部があるのは確かなんですが他に石見支部とか浜田支部とかがあるのか、出雲支部が島根支部を兼ねているのか(この可能性が高そう)、そのへんが分からなかったのでやむを得ず出雲支部所属になりました。
第8話 マヨヒガ迷妄 (8)への応援コメント
迷い家も動揺していましたが、私も動揺しました。
羽化するように塵輪が現れた描写に、引き込まれてしまいました。
石見神楽に一時期嵌っていて、水族館や公民館、稲佐の浜、市民会館いろんなところでみましたが、一番最初に見て、かっこいいなって思ったのが、塵輪でした。
帯中津日子命と高麻呂が、かっこよく天の鹿児弓と天の羽々矢でやっつけるのが興奮ものでした。
ここまで、なんだか小野不由美さんのゴーストハントや残穢を読んでるみたいな気持ちで読み進めてきました。
とても精緻な筆致で、面白いです。
遠野物語などへの深い造詣に、感動しながら、続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
塵輪は私にとっても印象深い石見神楽の演目です。一番有名なのは大蛇でしょうけど(水族館ってアクアスでしょうか?)
『残穢』はモキュメンタリーホラー小説としては一番好きと言ってもよいくらいの愛読書で、リアリティを出したい時には常に意識している作品なので、そう言っていただけて大変嬉しいです!
楽しんでいただけるようなら、続きもよろしくお願いします。
第21話 ヴェネツィアに死せず (10)への応援コメント
連載お疲れ様でしたー!!
最後に鑑定書付きの大サービス!! おもしろかったです!!
続編、楽しみにしてます!!(笑)
作者からの返信
最後までお読みいただき、どうもありがとうございます!
少しはシェアワールドっぽいことをしなければと思って、第一章ラストともども鑑定書を付けました。
また機会があればよろしくお願いします!
第20話 ヴェネツィアに死せず (9)への応援コメント
やっぱり!! なんか怪しいと思ってたんですよ!!
そして今回は先生の中の神格にお世話にならなくて済みそうでホッとしています、先生も何回も死んでいられませんものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎回主人公が死んでたらもうギャグになっちゃうな、と思ったので今回は生存して切り抜けました。彼が市街地に出現したら普通に大惨事になりますしね…。
編集済
第20話 ヴェネツィアに死せず (9)への応援コメント
なんだか……話が大きくなってきましたね……?
事件は1度幕を下ろしそうですが、物語はまだまだ楽しめる……ということでよろしいのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語も一旦はあと1話で幕引きになります。もしこの先何かまとまったら続きを書きたい所ですが…
ひとまずはラスト1話をお楽しみ下さい。
第18話 ヴェネツィアに死せず (7)への応援コメント
ギャハハハハ😂
恐竜が暴れるのが福井の土地柄というだけでもすごくおもしろかったのに、恐竜に読経で対抗する話になった時には腹筋が崩れ落ちました!!
そしてその後にかっこよく猟銃を撃つ先生のギャップですよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
福井県って人口に対してお寺が非常に多いらしいんですよね。かつては一向一揆もあったし。
それでせっかくキリスト教徒も神道系(真庭)もいるんだから仏僧も出そうと思って彼を登場させました。
第18話 ヴェネツィアに死せず (7)への応援コメント
何度かあったと言われた恐竜が暴れた神格事件……ちょっと気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去の恐竜神格、多分フクイサウルス(草食・イグアノドン類)あたりが群れで走り回ったとかですかね…
編集済
第17話 ヴェネツィアに死せず (6)への応援コメント
ふ ふ ふ フクイラプトル!!!!!!!
えーん、瑙磨さん、真庭くんにちゃんと体を返してくださいねえ😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応公務員なので体張る仕事もこなす真庭です。
編集済
第14話 ヴェネツィアに死せず (3)への応援コメント
これはまた事件の予感、というかもう始まってますね(笑)
前回の話から、ザナージさんについても気になるところが多いので、
ますます続きが楽しみです!!
明後日の投稿待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから本格的に大事件になっていくと思われますので、引き続きよろしくお願いします!
第13話 ヴェネツィアに死せず (2)への応援コメント
真庭君、前回の話で先生がここに来た理由説明してたのに、
わかってなかったんかい!!(笑)
真庭君のちょっと適当だけど、いざという時は頼りになる感じがすごく好きです!
最期の一文、気になりますね。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラが好きだと言って下さり嬉しいです!
真庭は志桑の専門分野についての説明を7割くらい聞き流しがちです。
第13話 ヴェネツィアに死せず (2)への応援コメント
「私を殺せばテロを引き起こせます」はめっちゃにやにやしました(笑)
真庭くんは能天気でいいなあ……かわいい……!! 彼にとってはイタリア=パスタなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真庭は半分遊びのつもりで来てたので、多分志桑の説明を7割くらい聞き流して食べ物のことを考えてましたね…
第11話 マヨヒガ迷妄 (11)への応援コメント
たいへん素晴らしいレビューをいただき、ありがとうございました。
あまりコメントは書かない主義なので、感想等はレビューに記載させていただきました。
サン=サーンス 死の舞踏を彷彿とさせられました。
死そのものを、ひどく軽やかな運動へ変えてしまう、そんな物語。
次回作が出来た際は、是非、お知らせください。
作者からの返信
こちらこそ、素晴らしい物語をありがとうございます。
わざわざレビューとご感想まで頂けまして恐縮です。
今作はシェアワールドのコンテスト用に書き上げたものですが、キャラクターなどは気に入っているため、またこの設定で何か書ければと考えております。その際は是非ともよろしくお願いします。
第9話 マヨヒガ迷妄 (9)への応援コメント
すごい怪獣バトル、じゃなかった神格バトルにびびっておりましたが、真庭くんの大活躍で収まる気配なのでよかったです! 真庭くんかっこいい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「社会的に超常現象がオープンな設定ならやっぱ怪獣出すっしょ」ということで書き始めた話なのでクライマックスは怪獣バトルになりました。
真庭も活躍させられてよかったです。かっこいいと言って頂けて嬉しいです。
第8話 マヨヒガ迷妄 (8)への応援コメント
し、し、し、志桑先生~~~~!??? たまげた!!!
迷い家の突然の物理攻撃にげらげら笑っていたところだったのですが……まさかこんな展開になるとは……がんばってくれ、真庭くん!!
作者からの返信
連続のコメントありがとうございます!
物理攻撃を始めたシーンでは、流石に自分でもツッコミたくなったので志桑にツッコませました(┌・。・)┌
※追記※ 第8話はちょっとギャグっぽくなり過ぎたので後日大きく修正済みです。
第7話 マヨヒガ迷妄 (7)への応援コメント
神格って、他の作者さんの作品もいくつか拝読しているのですが、だいたいの作品がファンタジー的な理屈を大前提として扱っているので、こうして科学的に分析しようとするキャラクターが登場するのは結構新鮮です! そして、そういう科学的な手法を怪異はわかってくれないだろう……という流れもすごく面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は“文系SF”のノリを目指して書いております。
あくまで主軸は文系ですが…あくまでノリを目指してるだけですが…
第10話 マヨヒガ迷妄 (10)への応援コメント
ここまで条件をそなえた鑑定士となると、世間広しといえども現状、真庭譲以外には見つかっていない。
よって、多少性格が合わないとしても私の監視役は彼にしか務まらないのだった。
↑こ、こ!!!ブロマンスを感じました。
志桑さん100年以上生きてらっしゃるの!?ご長寿大好きなのでたまりません、ありがとう、、ありがとう、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個人的にはブロマンスというと恋愛関係ではないし、友情未満くらいから独自の絆を見せて行ってほしいなという願望があり、こんな感じの二人になりました。