第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
天見北都。
「魔法少女を、殺す者」
ここに来て現れた、魔法少女の天敵。
これまで存在すら語られていなかった初出の情報だけに、まだまだ未知数ですね。
彼は一体何者なのか。
そして、なぜ魔法少女を殺すのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
北都の正体も、是非楽しみにしていてください!
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
魔女のユースチームが魔法少女ってことですかね。
魔女(シニア)
魔法少女(U-20)
という区分だと解釈しました。
つまり――
魔女のユースチーム、幕末日本に参戦。
作者からの返信
ありがとうございます!
史実を追ってくと三十路で魔法少女なのったりするので、U-20では収まらないかも笑
第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
ここでついに新撰組側、そして天見北都の登場ですね。魔法少女を相手に一歩も引かず、「飛んでいるハエを叩き落とす程度」と言い放つ北都、初登場からとにかく格好いいです。雪乃と同じ白金の髪と瞳という異貌も気になりますし、最後の「魔法少女を、殺す者だ」という名乗りが、第一話から描かれてきた魔法少女側と鮮やかに対を成していて痺れました。
作者からの返信
ありがとうございます!
この二人を軸に、物語が回っていきます。
ある意味魔法少女からしたら天敵ですので、一話との対比は意識しました✨
第一話 魔法少女と呼ばれし者たちへの応援コメント
黒船来航から幕末の動乱を一気に駆け抜け、そのまま吉田東洋暗殺へ繋げる導入、歴史ものとしてぐっと引き込まれます。特に雪乃と思しき少女の「私もよ」という一言が印象的で、あれだけ冷酷に見える彼女にも、人を殺すことへの揺らぎがあるのだと感じさせるのがいいですね。そして史実の「魔女狩り」から、この世界における「魔法少女」の存在へ着地する締め――なるほど、そういう意味での魔法少女なのか、とタイトルが俄然重みを帯びました。
作者からの返信
ありがとうございます!
雪乃や以蔵の感情をどう表現するかは悩みました。
魔法少女を史実に絡ませるとなると、こういう設定になりました。
第三話 白鉄(しろがね)の男への応援コメント
幕末の世界観に魔法少女が混ざるととどうなるかと思いましたが、幕末志士たちとのバトルと考えると胸が熱くなりますね。
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさしく史実の登場人物との戦いやドラマを、楽しみにしていてください‼︎