第21話 学習の実践への応援コメント
ち、ちしりょう、致死量ですひょわーーー!耳が動いしまう可愛さ、愛しさ。千春からもらった名前を自分のものとして認識しているいじらしさと誇らしさ。そして可愛いが繋がる行動――千春がくれた意味だということもあるけれど、送り犬にとって真っ直ぐな理解で、決して間違ってないようなのが堪らなく良いです。
ページを捲るのが惜しくなるほど。
極上の感情が詰まっていて幸せいっぱいです。
いい朝だ…!!
作者からの返信
わぁ、こんなに嬉しい反応、お言葉をいただいてよろしいんですか…!?こちらこそ良い朝です🥹❤️コメント見た瞬間からにこにこしちゃいました。ありがとうございます!まっすぐな取り違えでいじらしいですよね…
第31話 おいでへの応援コメント
業が深い。かぁ。
相容れないものを好きになる。
千春にとっては人生をかけて悩むことで。
以外と簡単に使いがちだけれど、千春に贈るには厳しい言葉に感じました。
千春は揺れているけどスタンスは明確で、送り犬は…触れること、好き、の先がまだないのかな。
ひたすらに二人が愛おしく、カウントダウンなんてなくてもいいのにと思ってしまう。
「おいで」痺れましたわ。
作者からの返信
業が深い、岳斗は千春の切実さまで見えていないので、そういうふうに指摘してますが…千春にはちょっと鋭い言葉ですよね。
そうなんです、千春は(これから先も)こうしたい!がはっきりありますが、
送り犬はまだそこまでの情緒を持ち得ていないのか、千春は帰るべきということが最優先なのか、「山に来てほしい」は言いません…
でも千春の声が詰まったのが聞こえたので、「(今、この場で)おいで」は言えました
丁寧に読んでくださりありがとうございます(TT)🫶
第19話 信じるへの応援コメント
コメント失礼します。
千春さんとミカヅキの関係の変化を感じました。
千春のものだとするタオルケットの描写も素敵でした。
そして送り犬は、昔、道を開くことができたというのは、今後の物語にも大きく影響しそうです。
ミカヅキに寄り添う千春さんは、本当に優しいですよね。
千春さんが首を傾げることで吹き出すところは、わたくしもクスッとなりました笑
信じることの大切さも描かれ、筆致が素晴らしいです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細やかなところまで読んでいただけて、とても嬉しいです。
距離が少しずつ縮み、一緒にいること空気にもだんだん馴染んできました。
一緒に首を傾げて、なにがというわけでもなくそれが楽しい千春は、送り犬といるのがただ嬉しいのかなと思います😌
あたたかいお言葉、とても励みになります!
第20話 一人称の練習への応援コメント
俺の、千春。俺の、俺のですかあ…そうですか…。送り犬のもとへ通ってくる千春は、送り犬のもとへ来てくれる千春なわけで。彼との一対一の関係が結ばれていくようで、とても素敵ですね。淡々と爆弾のような言葉で千春を掻き乱す送り犬の天然で的確な行動が、千春にどう降り積っていくのか。
言葉自体を丁寧に重ねて、言葉の定義を重ねて。ひとつずつ確かめ合いながらなのに、時に急速に進むこの感覚はなんなのでしょうね…
ああこれが恋ですか…良きです
作者からの返信
所有のつもりで言ったのだか、たまたま名詞として当てはめたのか…。千春からすると無防備なところに落ちた予想外の爆弾だったと思います。
でも、そうなんです!送り犬のもとへ通う千春は、送り犬のもとへ来てくれる千春なので…!千春も否定はできませんでした。
>ひとつずつ確かめ合いながらなのに、時に急速に進む
書きたいものそのもので…じんときました🥹とても嬉しいコメントをありがとうございます❤️
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
前言撤回ですわ…逃げ場絶たれてますね…!触れる感触の機微が繊細で、こちらにまで鼓動が伝わるようでした。送り犬もきっと同じ感覚だったんでしょうなあ…通じ合う想い、まだ育ち切る前の。それでも咲こうとするエネルギーに押し上げられるままに、爆発するときがくるのかなあ、なんて。
そんなドキドキを覚える素敵な描写でした。
作者からの返信
人の皮膚の感触で触れ合うのが新鮮だったのかも知れません。ねちねち触られてますが、千春も嫌とは言わない(言えない)ので、自分でも逃げ場をなくしています。
まだ互いの気持ちに名前もつけないまま、まさにエネルギーだけが先行している感じですね。ドキドキしたと言っていただけてとても嬉しいです🥹💕💕
第30話 外から見ればへの応援コメント
千春、確かに山側の人になってますね。
山伏親子視点で千春のおかしさが分かるの面白いです。
作者からの返信
千春、山に順応してきてますよね。岳斗は千春にドン引き、イライラしてそうです😂
第15話 千春がよしと言うまでへの応援コメント
送り犬が千春に送る合図の全てが愛しいです。人間と交わす合図(言葉)が多くないからこそ、選ぶ言葉や触れ合う手段が真っ直ぐに伝わるようで、とても愛しい。
作者からの返信
自分が学んだコミュニケーションで、千春との距離を測り直そうとしている送り犬……。言葉が少ないからこそ、選ぶ言葉も触れ合い方も、素直でまっすぐなんですよね。撫でてほしい合図、待てとよしの合図、気に入っているので、とても嬉しいコメントでした!ありがとうございます🫶
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
甘い…!共通の言葉が少ないからか、全て解きほぐして説明するせいで、言葉の意味が正確に自分に返ってくるの、なんだかとてもいいですね。そう思うと、人間同士のコミュニケーションのなんと曖昧な言葉同士で交わすやりとの多いことか。誤解なく伝わる言葉が、「千春の言葉」として添えられた意味と同時に送り犬の中に降り積っていく。丁寧に重ねられるやり取りが胸をくすぐります。
可愛い=好き、みたいな。
淡くて暖かくて、世界一優しい愛の言葉のようです。
作者からの返信
「甘い」、嬉しいです☺️!!!
人間同士の機微がまだわからない送り犬に、千春はこれまでも自分の言葉でいろいろなことを説明してきました。
だから送り犬が返しているのは、ただの言葉ではなく、千春が教えた意味を持った言葉なんですよね。
描きたかったところをこんなにも丁寧に読み取っていただけて、とても幸せです。
「淡くて暖かくて、世界一優しい愛の言葉」という一文に、こちらのほうがきゅんとしてしまいました🥰
第13話 見知らぬ男への応援コメント
山の神様は全てを見抜いていたのだろうか…犬の姿ゆえに、無邪気にそばにいられる。婚姻を前提にするなら人の形に…姿が変わった時、千春は受け入れれるのか、なにかが変わってしまうのか…
戸惑いは入口であり、ここから育っていく想いであれと願うばかりです。
表情や仕草で「悲しい」が分かる送り犬(人間ver.)の魅力を思うと苦しいです。
これが、恋……(ただし即失恋)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
「これが恋……」に和みました😂
犬の姿だからこそ近くにいられた距離が、人の姿になった途端に変わってしまう回ではありますが、戸惑いは異性として意識し始める入口としても書いたので、そこから何かが始まりそうな気配を感じ取っていただけてありがたいです。
ここから少しずつ、二人の距離がどう変わっていくのか見守っていただけたら嬉しいです。
第1話 千はたくさん、春は春への応援コメント
コメントを失礼します。
過去の記憶と現在の再会が丁寧につながり、素敵ですね。
穏やかな日常から異界へ引き込む展開も美しく、最後の「帰す道が見当たらない」という締め方も素晴らしいです。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
自身も犬にまつわる話を書いているため、シンパシーを感じております。
心より応援しております。
作者からの返信
お読みいただき、丁寧なコメントまで…ありがとうございます。
1話目を拝読して、犬が人間になったり戻ったりするところに、私も勝手ながら親近感を覚えて拝読しております。犬、いいですよね…
タタロオは犬らしさも持ちつつ人間界の知識も豊かで、小気味よい調子のワンちゃんですね🐶うちの犬(送り犬)は人間のことをあまり知らない犬なので、その違いも面白く感じています👀
あたたかいお言葉をありがとうございました。 どうぞご無理のない範囲で、気が向いたときにでもゆっくり覗いていただけたら幸いです。
編集済
第?話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
犬が……話している!
恋愛、和風のタグに惹かれて拝読させていただきました。千春と共に、あの大きな手に手を重ねる側になるなんて……!とドキドキです。
からももさんの作品を、これからゆっくりとじっくりと拝読させていただきます!
ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
手の大きさの違いとかってドキッとしますよね🤭
こちらは短編から派生したお話なんですが、短編を未読の方にも読んでいただけるように書いたつもりなので、再会からの恋愛ものとして読んでいただけると嬉しいです🐾あたたかいお言葉をありがとうございます(TT)どうぞご無理のない範囲で、気が向いたときにでもゆっくり覗いていただけたら幸いです。
第?話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
いや、待って待って待って…。
今、あちらにコメントしてきたばかりで、ちょっと、待って!!期待した通りの物語が始まってしまいそうで、ちょっとニヤけております。…で、ですよね!!
すみません、不審なコメントになってしまいました。
ゆっくり読ませて頂きます💞
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!コメントを読みながらひとりでニヤニヤしちゃいました…嬉しい反応すぎる…ありがとうございます🥰
どうぞご無理のない範囲で、気が向いたときにでもまた覗いていただけたら幸いです🫶
第5話 かわいいへの応援コメント
言葉が、無垢な魂に降り積っていきますね。
ミカヅキはその言葉の意味以上に、それを言った千春の声を記憶していくんじゃないかな、なんて思いました。
どんな音で、どんな温度で。彼女を通して知っていく世界の形は、愛しいものだろうと 思いました。
作者からの返信
声ごと記憶していく…送り犬は本当にそんなイメージです。自分に向けて発せられている声なので、大事にしまい込んでいそうです。読み切り版でも「千はたくさん春は春」を律儀に覚え続けていた犬なので…意味ははっきりと掴まないまま、声から覚えているのかもしれません👀
千春の言葉や、声や仕草、触れ合い方が降り積もり、いつか送り犬自身の中でもなにかが芽生えるかもしれません☺️
第4話 ミカヅキへの応援コメント
送り犬は「千春」を通して世界を見ているのだなあと思いました。
そこにあるものに対して、千春がどう反応するのか。彼女の反応を見て、そのもの自体を知るような。
送り犬の世界にずっとあったものなのに。
千春の存在が、送り犬の世界を鮮やかに変えていくような。
送り犬の眼差しに、そんなことを思いました。
ミカヅキ、素敵な名前ですね。
名付けには様々な意味がありますが、千春と彼の間で交わされる言葉の全てが幸福であれと願ってしまいます。
作者からの返信
丁寧にお読みいただき、感無量です…!そうなんです、送り犬は千春越しに世界を見ているような感じで…👀
案内できるぐらいなので、きっと、茱萸の木も湧き水の場所も、これまでも見たことはあったのだろうと思うのですが…。千春の反応込みで、ようやく送り犬のなかで関心が芽生えたというか、認知できた感じなのかもしれません。
名付けは、いろんな意味がありますね。
読み切り版では、千春が名を名乗り、名を問うたことから始まったふたりなので、ここで送り犬にも呼びかけるための名前がついて、ようやく恋愛らしさに向かえるかなという感じがします🌙
言葉のすべてが幸福であれ、優しいコメントで嬉しくなりました。
第3話 覚えていたへの応援コメント
真似、と問われて答えない。
送り犬の心中や、如何に。
真似という行為はきっと、送り犬にとって尊いものなのかなと思いました。
積み重なっていく言葉や仕草が、いつのまにか「千春」の形をした“大切”になっていくような。
お互いに「会いたい」と思っていた事実を、送り犬が「嬉しい」と感じてくれていたらいいなと、心から思いました。
嬉しい、は、まだ知らないかもだけれども。
作者からの返信
真似なのか本心なのか、言葉が見つからず黙ったのか。送り犬は千春から受け取ったものをなぞりながら、まさに“「千春」の形をした“大切””(この表現、素敵ですね😳)をこれから学んでいくのだと思います。
コメントのラスト、じんとしました。そうなんですよね。「嬉しい」すら「嬉しい」の形ではまだ知らないかもしれません。
第26話 追いかけっこへの応援コメント
確認作業なのでしょうか、千春がミカヅキを信用したいという。千春の胆力!
作者からの返信
そうなんです!!伝わって嬉しいです🥹千春、身体で確認しにいきました。
牙に視線をやったり、背すじをぞくりとさせたり千春も本能的には怖い。
送り犬も、逃げられると追ってしまう捕食者の本能はある。
倒れた跡も証左として草の上に残る。
でも食べられないし、食べない。
山伏親子が見たらきっと卒倒してる場面だと思います😂
第1話 千はたくさん、春は春への応援コメント
送り犬のそれまでの「当たり前」が、変わっていくような。名前を覚えていることも、たったそれだけのことが心を揺らし、涙を流させることも。
変わらない姿のに、動揺してる。
振り向いてもいい、と言う。
なんだかとても愛おしいです。
そして帰り道が「ない」のですか。
続きを期待させる展開です。
闇に溶ける毛色を月明かりが浮き立たせる描写が美しく、惚れ惚れしました
作者からの返信
そうなんです!千春は送り犬の「当たり前」を変える存在として書いているので、そう読み取っていただけて、とても嬉しい…私、大喜びです(TT)ありがとうございます!
送り犬は千春の名前をちゃんと覚えていました。あの帰り道のことは千春も四年間忘れられなかったので、再会できて良かったような……でも、今回は帰り道が見当たらず…。
また違った関係性が始まります👀
第?話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
あの読み切りの続きが…!人間の姿をとる犬。教えた言葉が返ってきて、ふたりの間を繋ぐ。微笑ましようで、どこかゾクゾクする。
求め合うからこその、どこか手触りや輪郭を持つかのようなやり取りにドキドキします。
ふたりだけの「特別」な名前が付きそうな。
たのしみに拝読させていただきます。
作者からの返信
依近さん〜!🥹💕
こちらにもお越し下さるなんて…!とても嬉しいです。
読み切り版のふたりの、恋愛if的なお話になります。
ふたりだけの「特別」な名前がつきそう、これ…とても素敵な表現でどきりとしました。
本当にありがとうございます!
第24話 山伏の親子への応援コメント
はぁ、なんという引きを作るのですか…
そして千春も大概、豪胆ですよね。
一生いちゃついててもいいんですよ?読むので
作者からの返信
千春の図太いところ好きなので、豪胆と言ってもらえてふふふとなりました🤭送り犬に助けられながらも、四年前に一度山を歩ききった子のため、いろいろ耐性がついているのかもしれません。
でも、千春は送り犬(人型)に来られると弱いので😂一生いちゃついてると千春の心臓がえらいことになりそうです…
第21話 学習の実践への応援コメント
耳ぴょこから始まって、抱き合ってしまった…地味にエスカレートしていって最高です!
作者からの返信
してますね、エスカレート😂
慣れてきたのか、慣らされてきたのか…「最高」いただけて嬉しいです!
第20話 一人称の練習への応援コメント
俺の千春、、
送り犬側の常識でおきるすれ違いが丁寧すぎて、静かなのに、本当に愛おしい。
好きすぎて読むのがもったいないんですが!
作者からの返信
送り犬はさらっと言いましたが、千春からすると文法で関係性を掴まれたみたいになってしまいました。所有格という概念を持ち使ってるのか、ただ本当に知っている名詞が少なくて「千春」という言葉が出てきたのか……
とっても嬉しいコメント、ありがとうございます🥹
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
逆パターン!尊い…
よしがある、ずるいなぁ。
こんなイチャイチャがあるなんて。
最高です!
作者からの返信
逆パターン!それです!!!これまで千春が『お手』のたびに好きに触ってきたので、今度は好きに?ねちねち触られてます🐾
送り犬には『待って』の人間的なニュアンスが伝わらず…
教えたとおり『待て』と『よし』は一揃えとして覚えているため、「『よし』はまだか」と促しても来ます。律儀で困った犬です…
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
まって!こんなに可愛い話でしたか?
二人が良すぎる⋯
作者からの返信
昨夜の出来事がショックだったので、送り犬が千春から教わったコミュニケーション(かわいい)を実践してみています👀犬の姿なので、自分が抱きしめるかわりに膝のうえに頭を寄せて…撫でられ待ち。
可愛いって言ってもらえて嬉しいです(TT)ありがとうございます!
第13話 見知らぬ男への応援コメント
うーん。犬状態のほうがいちゃついてるというジレンマ。これは、近いのに切ない。
作者からの返信
犬の姿だと無防備に近寄って可愛がれましたが、人の姿だと「異性」になってしまうので、千春は退いてしまいました。千春もびっくりしましたが、送り犬も千春の反応にびっくりしてます😵これまで犬の姿では怖がられなかったのに…
第21話 学習の実践への応援コメント
ピクリと動く耳可愛いですよね!千春ちゃん分かってる♫
…と思ったらハグが…!ハグが……!
作者からの返信
人型も見慣れてきたし、送り犬の仕草とかも読めるようになってきたし…!と思ったところで、予想外の形で教えたことが返ってきてしまいました🙂↕️笑
ハグ気に入っているので、触れていただけて嬉しかったです✨️
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
ミカヅキと千春、可愛いと可愛いが渋滞してますね…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!可愛いお話が書きたかったので、そう言っていただけてとても嬉しいです🥹
第10話 七度の来山への応援コメント
人外との婚姻というのは物語として多々ありますが「選択」できたら、果たしてするのか?
という問題は非常に考えさせられますね。
作者からの返信
千春にとっても送り犬にとっても、簡単に答えを出せるものではないと思うので、二人がどう向き合っていくのか、見守っていただけましたら嬉しいです🙂↕️
第24話 山伏の親子への応援コメント
うわぁ、目が離せません……
好きな展開。
たまりません。
作者からの返信
外部の目が入りました👀送り犬、そう言えばもとはそういう山の怪でしたね…
嬉しい反応を教えてもらえて、こちらも続きを書くのが楽しくなります•̀.̫•́✧
第22話 住処の中はへの応援コメント
神様と対峙する場面はドキドキしますね。特に「吾を試しておるな」のところ。
恋物語だけでなく、送り犬という存在の謎も気になります。
作者からの返信
ブレーキ踏み踏みしながら千春も探っていますが、圧倒的に優位なのは山の神なので、怒らせちゃうのは怖いですね…
送り犬の住処内は山の神であっても見えていないことがわかったので、これで安心して?くっつけるようになりました🙆♀️
第20話 一人称の練習への応援コメント
こんにちは
俺の千春って言われたら、照れちゃいますね(*´ェ`*)
作者からの返信
こんにちは!お読みくださってありがとうございます。文法の練習中だとしても、千春には刺さってしまってますね☺️♡
第21話 学習の実践への応援コメント
ふふふふふ
もー、ねー?
会社の昼休みに読んでます。
もー、何見せられてんの?
かわいいー
送り犬かわいいー
送り犬(犬バージョン)のUFOキャッチャーとかあったらしてしまうーー!
作者からの返信
ふふふふ。こちらこそ、コメントを読みながらニヤニヤしてしまいました。千春のあわあわした感じと、送り犬の学習能力の高さの出た回でした🙂↕️
犬のぬいぐるみ良いですね!きっとずっと撫でたくなります🐾
第21話 学習の実践への応援コメント
あーーー!!!もう、ふたりとも可愛すぎます!!!!キュンキュンとニヤニヤが止まりません!!🥰
作者からの返信
ニヤニヤとキュンキュン…ありがとうございます。ふたりの可愛さが伝わってるとわかってとても嬉しいです!やったー🙌♡
覚えたことは実践していく送り犬です。律儀で賢い犬なので…
第?話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
からももさま、はじめまして。
人の姿になった送り犬とのやり取りが、可愛くてドキドキしました🐶💓
犬の時と同じようなやり取りなのに、人の姿になると距離感が変わるのがいいですね。
最後の「お手」から指を絡められる流れに、ドキッとしました。
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
ぽこさん、はじめまして。お読みいただき、ご丁寧にコメントまで…ありがとうございます!
犬の姿のときと同じ言葉や仕草が、人の姿になることで変わってしまう、そんなお話を書きたかったので、そう受け取っていただけてほっとしました🫶「お手」からの流れにも反応をいただけて嬉しいです…!
こちらこそよろしくお願いいたします🙂↕️
編集済
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
やっぱりこの手をさわる場面は、背徳感強い…! そして、最後の撫で撫でに詰めていた息が吐ける。ほっ…
作者からの返信
人の姿になって、手の感触が新鮮なのかもしれません👀じっくり触って学習しているのかも👀(背徳感、嬉しい表現でした🫶)
撫でられ待ちで終わるところも、このふたりらしい優位性の揺れで、書いていて楽しかったので…触れていただけてとても嬉しいです!
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
こんなふうに手を触られると、ドキドキしちゃいますね(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます!ドキドキしていただけたなら、すごく嬉しいです🥹 冒頭のエピソード回でもあり、私も楽しく書いた場面でした。 送り犬は人の肌同士が触れ合う感覚を確かめているだけなのかもしれませんが、ねちねち触られている千春は大変です…😂
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
撫でてくれと催促するミカヅキさんに、またキュンです。可愛いすぎますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊 ここ、私もお気に入りなので嬉しいです! 昨夜のことがあったぶん知っているコミュニケーションを試してみているのかもしれません👀
第13話 見知らぬ男への応援コメント
そうですよねぇ。いきなり送り犬さんが男の人になったらビックリしちゃいますよね。
しゅんと悲しそうにしてるミカヅキさん、胸がキュンとします。
作者からの返信
「おいで」って言ってもらって、一つのタオルケットを分け合って、近い距離で一緒に寝てたのに…
千春もびっくりしたと思うのですが、送り犬もしゅんとしてしまいましたね
編集済
第10話 七度の来山への応援コメント
おはようございます
山の神様、威厳たっぷりで底しれないですね。
婚姻の言葉に、ミカヅキさんが「だめだ」と即答……。この二人の関係がどうなるか、ハラハラしながら見守ります。
作者からの返信
送り犬は即答の「だめだ」でした。そこは頑なそうです…。
山の神、それっぽく書けているか心配だったので、そう言っていただけてほっとしました!ありがとうございます!
第10話 七度の来山への応援コメント
帰ってほしいけど、会いたいと言われたら拒めない。
使命と本音が真っ二つに裂けてます。かわいそうかわいいです……。
作者からの返信
使命と本音が真逆なところにあり、
帰さなければいけない、とは思いつつ、会いたいと言われたら嬉しくなってしまう。本当に「かわいそうかわいい」だと思います。やよいさん、たくさん感想をお寄せいただいて…嬉しかったです(TT)✨️ありがとうございます!
第4話 ミカヅキへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ミカヅキ、かわいいです……。
名前なんてなくても困らないけど、そうしたいならいいよ、というところに信頼が滲んでいて。
お名前をつけてもらっても、余計な感動演出がないのが逆に良かったです。
ありがとうとか嬉しいとか言わず、ただ覚える。
そしてお耳や尾、目の細まりで感情が伝わってくるのが、ただただかわいいです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!そうなんです、送り犬は名前が欲しかったわけではなく、「千春がそう呼びたいなら受け入れる」くらいの感じなので、
私も書きながら、ここは感動的なシーンとは違うかなと悩んだところだったので…そこに触れていただけてどきりとしました。嬉しいです!
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
いいですね!!!
そういえば、小さい頃から「自分にしか懐かない大きな獣」にすごく憧れがあったことを思い出しました。
送り犬は、まさにそれ。
懐いてる……可愛い!!
最高です!
作者からの返信
Asariさんありがとうございます!
自分にしか懐かない大きな獣、いいですよね😳✨️送り犬に感じる可愛さも、そういうのが作用しているのかもしれません👀千春にしか懐かなさそうだし…
こちらこそ最高に嬉しいです。励みになります。やった〜!
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
ミカヅキはわかってないと思いますがとんでもないドキドキ積極アプローチで、私も変な声が出そうです😇😇😇
作者からの返信
みこさん〜!ありがとうございます!ドキドキが伝わるかなと緊張しつつ投稿したので…コメントとても嬉しいです🥹🙏
送り犬本人はわかっていなさそうに見えるから、余計にそれを指摘できなくて、千春は大変そうだなと思います😂
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
人間形態に緊張しちゃう理由を説明するというのは、なかなか照れくさい話ですね☺️もちろん読者はニヤニヤです☺️
撫でられ待ちのワンコ可愛すぎます……!表立っては言わないけど、否定もしないところがキュンですね🥰
作者からの返信
昨夜の距離感を取り戻すような撫でられ待ちでした☺️あざとすぎず、それでいて可愛く描けてるか心配だったのでとても嬉しいです🫶ありがとうございます!
第13話 見知らぬ男への応援コメント
いやぁーーーー!
送り犬!
こんなに健気、健気なのに……。
切ない……
でもさでもさ。
冒頭のね、場面があるからさ。
ね。大丈夫だよ!送り犬ーーー!
作者からの返信
コメント嬉しすぎます!ありがとうございます(TT)読みながらにこにこしてしまいました。
そうです!冒頭の場面に向かっているので…!触れ合えるようになるはず…!!
第13話 見知らぬ男への応援コメント
送り犬人形を見た時の千春の混乱を想像すると、地面転げ回りたくなります><!
うーーーわーーーー!!!
リュック可愛い。
作者からの返信
寝る直前だったし、大混乱ですよね。リュックにいっぱい詰め詰めして、きっとうきうきで来山したのに……
第10話 七度の来山への応援コメント
神様の、お優しいのか試してるのか聞かなかったから答えてないだけなのか、──の底がみえない感じがたまらない…!
作者からの返信
「底が見えない」…!!!山の神、まさにそう書きたいなと思っていたので、その語句が出てきてびっくりしてしまいました。めめさんいつも鋭いというか、意図を察してくれるから有り難い…すごく嬉しいコメントです…(TT)ありがとうございます!
第?話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
人外×主従の距離感がたまらず、送り犬の純粋さと千春の照れが噛み合っていてニヤニヤしました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第10話 七度の来山への応援コメント
今すぐお別れじゃなくなったけど、いつか人として生きるか、神の元で生きるか決めなくちゃいけないってことですよね……
送り犬が反対してくれたのが、ちょっと嬉しかったです😭
作者からの返信
コメントありがとうございます(TT)✨️
差し出された選択、千春はとりあえず保留していますが、送り犬は断固反対でした。ここで反対してくれるの、ほっとできるかなと思っていたので、拾っていただけて嬉しいです!
第1話 千はたくさん、春は春への応援コメント
ひゃー、まさか続きが読めるなんて…!幸せ!
プロローグのえもいわれぬ甘さにのたうちながら、心の中で四年経過させてみました。
帰り道は、その時見つけるものだったので、いつも同じではないのですね…
作者からの返信
読んでいただいて、すごく嬉しいです(TT)ありがとうございます!
プロローグの甘さにも反応していただけて、にこにこしてしまいました。
四年後のふたりを、恋愛に思いきり舵を切って書いているので、ときどき見守っていただけましたら本当に幸せです。
帰り道ないの困りますね…
一緒に過ごすしかなくて困りますね…
第23話 いつもの触れ合いへの応援コメント
息が…息が苦しいであります…!送り犬にとっては深い意味はなく、ただ匂いを確かめているだけと言えども。その距離と、近づき方のすべてになにか切実な感情が滲んでいるようにも見えてしまって、第三者なわたしがもう大変です…そばに行きたいとか、触れたいとか。なんだかそんな一線を超えていきそうな。ドキドキが苦しくもあり心地いいです。
いいお昼休みになりました…!✨️
作者からの返信
わー!ありがとうございます…!✨
匂いを確かめるの、犬の習性なのかどうかは、送り犬自身もわかってなさそうだなぁと思いながら書いていました。ただ甘えたい、というよりは、「そこにいる」「生きている」と確かめたいような、少し切実なものもあると思います😌💕人の姿でその距離に来られると、千春はドキドキしてしまいますが…!読んでいただけて嬉しいです。