応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第50話 春は何度でもへの応援コメント

    完結おめでとうございます🎉

    短編から入り、その丁寧な筆致と構成に心を奪われ続けました。静かなのに目が離せない神作品。
    お見事です。

    初々しいミカヅキと千春のイチャイチャをもっと見せてもらいたいと思いつつ、作者様の次作を楽しみにしております。

    本当にお疲れ様でした。

  • 第27話 確かめるへの応援コメント

    触れることがこんなに美しくて尊いなんて……

    この表現が正しいのかは微妙なのですが、人間同士の触れ合いや想いの通わせ方では生まれない美しさですね。
    送り犬が人の感情を少しずつ吸収しているからこその…。
    本当に素敵です……!

    作者からの返信

    わぁ、こんな…こんな素敵なコメントをいただいて良いんですか?🥹🥹
    とても嬉しいです、ありがとうございます。おっしゃるとおり、このふたりだからこそ生まれる触れ合いの意味なのだと思います😌♡

  • 第50話 春は何度でもへの応援コメント

    良かったです!
    とても楽しく読ませていただきました!
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    Asariさん、一話目からずっと読んでくださって本当にありがとうございました(TT)
    応援の♡を押してくださるたびにAsariさん…!🥹となっていました。完結まで、本当にずっと背中を押していただきました。いただいたどのコメントもとても嬉しくて…とくに21話のものは、何度も見直して未だにニヤニヤしてしまっています。宝物のようです。本当にありがとうございました。

  • 第50話 春は何度でもへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!!
    あの、切ない「送り犬」のもう一つの物語。
    重ねていった言葉が自分にかえってくる構成、犬に教えたはずのスキンシップが人として返ってくるドキドキした甘さが最高でした。
    特に、お手、はヤバかったです(笑)。
    たくさんの春を、二人で過ごす幸せ、ほのぼの温かくてすごく良いエンド。ありがとうございました。

    作者からの返信

    わーい(TT)✨️✨️無事に完結させることができました!最初からずっとお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
    教えた言葉や触れ合いが違った形で返ってくる、の仕組みが書きたくて始めたお話だったので、そんなふうに言っていただけてとても嬉しいです。
    お手、鼻キス、癖を詰め込みました✌書いててとても楽しかったです😂こちらこそ、本当に本当にありがとうございました。

  • 神様のツボが謎過ぎたw
    どこに笑う要素が?と思ったけれどコメントの返信見て納得。
    そして、最後の「俺」は充分待った。
    ヒューヒュー!!! 教育の成果!

    作者からの返信

    山の神は、送り犬の反応が欲しい人(神)なので…無視という行動に、それはやっと吾を認識したということか!😳となって笑っています。
    送り犬のことが気になってるんですよね、千春のことは送り犬の付属品くらいにしか興味がありません…😂

    教育の成果ですね!
    おそらく、千春の「嫌じゃないけど待って」「心の準備が」は断ってるわけじゃないということも、彼はよく学習してわかっているはず…👀

  • 第50話 春は何度でもへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    千春さんは人間の世界も、ミカヅキのそばの生活も、両方満喫しているようです。良かった!!ハッピーエンドでほっこりします。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    おかげさまで、無事に完結させることができました(TT)
    たくさんコメントをいただいて、どれもとても嬉しかったです!両方捨てられず、両方大事にする欲張りハッピーエンドになりました。本当にありがとうございました🫶

  • 山の神、今のところは大人しく引き下がってくれました。良かったですー!
    そして、ミカヅキさんが「待たない」のキス。(*ノェノ)キャー♡ 尊いです!

    作者からの返信

    山の神のウォッチ🐦‍⬛👀は続きますが、ひとまず放っておいてくれるらしいのでふたりにとっては良かったです🙆

    そこは譲れなかったのか、「待たない」そうです🤭尊いなんて言っていただけて嬉しい✨️ありがとうございます!

    編集済
  • 第48話 ミカヅキへの応援コメント

    こんにちは

    やったああ〜、良かった、またミカヅキさんに再会できました!!
    嬉しい! ばんざい! しかも人間の男の姿にも自分の意思でなれる。おおおおー!(≧∇≦)b

    作者からの返信

    嬉しい!ありがとうございます!!
    人の姿、はじめに山の神に術を掛けられたときは余計なことと言っていましたが、千春と触れ合うためには必要だと思ったようです🤭笑

  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    あーん!この2人にしかできないこのこれ!あーん!板戸を揺らしてるのはほんとに風?

    作者からの返信

    鼻先、ふたりらしい触れ合いで好きです🤭嬉しい!
    風🍃吹いてますね…

  • 第50話 春は何度でもへの応援コメント

    うわあ、素敵なラストシーン。最高でした。

    完結、お疲れさまです。すっごく素敵な物語で、とくに、この最後の話もとてもよくて余韻がありました。

    作者からの返信

    おかげさまで、無事に完結することができました。素晴らしいレビューまで頂戴し、もう大感動です(TT)✨️本当にありがとうございます!

  • 第50話 春は何度でもへの応援コメント

    ああ、なるほど。
    オオカミは警戒して後ろを着いてきてるのに、人間からしたら見送ってくれているように見えるんですね🤣

    それ以上でやり返されるとわかっているのに、こちらからスキンシップをしていくってもうそれ、確かめるじゃないですよね、いちゃつきですよね🥰
    住む世界は違っても、山に渡って同じ時を過ごせる時間が幸せで、ついでにお母さんも悲しませることにならなくて、良かったです😭✨

    作者からの返信

    そうなんです! 実際に、山犬やオオカミの習性を、人間側が「送ってくれている」と受け取って、送り犬という怪異として語るようになった……という説もあるようで😂
    通い婚のような形に落ち着き、千春も元気で幸せそうなハッピーエンドになりました!
    なにやらスキンシップを期待しているらしい千春ですが、いざ人型のミカヅキに迫られると、たじたじのままでいてほしいです😌💕笑
    おかげさまで、無事に完結させることができました(TT)✨本当に励みになっていました。
    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!

  • 第20話 一人称の練習への応援コメント

    唐突な「おれの千春」発言に胸がキュッてなりました。
    ミカヅキは天然クールであるがゆえに突然やってくる発言の攻撃力が半端ないですね!
    おれのって思ってるんだぁ…にやにや

    作者からの返信

    「おれの千春」、所有欲の表れや、口説いてるわけでもなさそうなのがまた送り犬らしいですよね…千春といっしょにキュッてなってもらえて嬉しいです🤭💕

  • 第28話 異物への応援コメント

    面白かったです!ちょっと神秘的で、静かな恋の詩でもあり、このままずっと永遠の時を2人で過ごしてほしい!なんて思っておりましたました。

    ちょっと家のものが、友人を連れてきてしまったので、
    このエピソードから、また拝見いたします。
    もしお時間ありましたら、私の作品も読んでいただけたらと思っております。

    それでは、良い夜をお過ごし下さいませ🥰🫶💕

    作者からの返信

    読んでいただいただけでなく、面白かったとも言っていただけて、本当に本当に嬉しいです🥹✨️

    どうぞご無理のない範囲で、また覗いていただけたら幸せです。私も落ち着きましたら、日千羽さまの作品にお邪魔させていただきますね🫶

    編集済
  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    きゃー!きゃー!
    肩甲骨の内側を探るとこでもうドキドキがすごかったです!

    作者からの返信

    ドキドキしていただけたならとっても嬉しいです!どこに触れていいのか探り探り…辿々しくハグしてるので、それが可愛くもあり、ちょっと緊張感もありそうです🫂
    コメントありがとうございます!

  • 第48話 ミカヅキへの応援コメント

    嬉しいーーーー!
    やったああああヾ(≧∇≦*)/

    姫抱っこおお!

    作者からの返信

    やったぁ!会えました!
    ありがとうございます!(TT)✨️
    抱き上げて、千春千春千春。うれしそうな送り犬と、それを普通に受け入れてる千春が書けて楽しかったです✌

  • 第47話 山を登るへの応援コメント

    ミカヅキに会えるのかな、と思ったら祠!
    ドキドキ!

    根拠なく信じたいという信仰に近い気持ち、尊い〜

    作者からの返信

    根拠なくこっちに行きたい!!で進んだら祠がありました👀もうすぐ会えそうです!

    心惹かれるというのは、原始的な信仰とも近いのかもしれません🙏

  • 第28話 異物への応援コメント

    おーんおもしろいよう…恋愛的などきどきとサスペンス…

    作者からの返信

    はすみさんが読み進めてくださってる…!(TT)✨️✨️✨️「おもしろい」一番嬉しい言葉です、ありがとうございます。

  • 山の神、なんやかんやで許してくれましたね。

    そして、わお〜。の展開でドキドキしました。
    送り犬、素敵です!!!!!

    作者からの返信

    これまで山の神に対して無関心だった送り犬から、(意図的な)無視という手応えが返ってきたため、山の神は機嫌が良くなってしまいました。🐦‍⬛ウォッチ👀は続けるようです!

    ドキドキしていただけたのなら本当に嬉しいです!コメントにいつも励まされてました。ありがとうございます(TT)♡

  • キャー!!!!!!!!!🥰🥰😌🩷💃💃㊗️㊗️㊗️
    ずっと待てで待ってたのに、ここだけ待たないのズルくないです!?!?いつから駆け引きなんて覚えちゃったんです!?!?🥰

    結婚したいです、の後に好きみたい、がくるの、約束から入るのがこのふたりらしくて大変良いですね〜〜〜🥰🥰
    千春がミカヅキを教育したんですからね、結婚もキスも。諦めて受け入れといてください😌🩷

    作者からの返信

    「キャー」嬉しい!ありがとうございます💃💕💕
    そうなんです、待たないんですって!一人称を覚え、自分の意志を持ち、それを言葉で通せるようになりました。以前なら待てと言われたらただ待っていたと思うので…成長ですね…🥲
    でも本当に、千春がそう育てたので!待ったなしです😌♡笑

  • 第47話 山を登るへの応援コメント

    おおお、千春が自分で道を!
    送り犬の「覚えておいてほしい」も心地よいミスリード。宗教にしろ専門用語にしろ、ほんとにバランス感覚がよくて、凄い作品ですね。

    作者からの返信

    千春が道を思い出しました!再会目前です。

    褒めていただけてとても嬉しい〜!!ありがとうございます😭✨️

  • 第48話 ミカヅキへの応援コメント

    ナチュラルいちゃいちゃ!!!🥰お姫様抱っこはどこで覚えたんですか?
    いいですね、なんかもう、そうやって愛情を確かめ合う姿が自然すぎます🥰
    安河さんたちには、完全に二人の世界作っちゃってちょっとごめんなさいですが🤣

    これからは千春が来て、送り犬が返せるから、会いたい時に会えるのかな!?

    作者からの返信

    我慢して送り帰した反動か、もうやりたい放題です!横抱きほど熟れたことはできないかな?と思って、縦に抱き上げさせたんですが距離が近いし、千春千春と繰り返して顔寄せてるの、安河さんたちからしたらだいぶ気まずいですよね😌笑
    回数制限もなくなって、これからは会いたい時に会えるようになりました✌

    編集済
  • 第48話 ミカヅキへの応援コメント

    よかった〜〜。
    会えましたね、千春がここまで来て、名前を呼ぶ必要があったようですが、会えた場面はとても感動しました。

    そして、これからは何度でも会えると、ふたりのために本当に良かったと思いながら読んでいました。

    作者からの返信

    会えました!良かったです☺️✨️
    いつも素敵なコメント、ありがとうございます。おかげさまで無事に最終話まで走り抜けそうです!


  • 編集済

    第9話 山の神への応援コメント

    山の神の登場時描写素敵です!そしてのんでりだな!言っちゃうのかよー 
    と思ったのですがこのYou付き合っちゃいなよ挙動に見せながら底知れないのが神様感あります。

    作者からの返信

    山の神の描き方、めちゃくちゃ悩んだので嬉しいです!
    ノンデリだな!に笑っちゃいました😂そうなんですよ!余計なこと言うし余計なことしかしません…
    YOU付き合っちゃいなよ、の焚き付け具合は、作者の思想が乗り移っているところでもあります😌笑

  • 第7話 その決まりへの応援コメント

    送り犬の存在に心奪われますが、千春も結構特殊な子ですね。素直というか、送り犬との対話を通して人のあり方を問い直しているというか、そういう力があるというか

    作者からの返信

    はすみさん、嬉しいご感想ありがとうございます🥹千春はけっこう勝手に動いてくれる主人公で、書いていてとても楽しいです!
    性格はあまり似ていないふたりですが、千春は送り犬にあれこれ説明したり話してるのが好きな子で、送り犬はそんな千春を見る・聞くのが好きそうなので、親和性が高いのかなぁなんて思います。

  • 第47話 山を登るへの応援コメント

    おお、千春。
    送り犬のもとへ行く道を見つけたんだね。
    この道を覚えているという辺りから、どきどきしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    千春は無事、送り犬への帰り道を見つけました。
    どきどきしていただけたとのこと…!めちゃくちゃ嬉しいです🥹✨️

  • 第46話 覚えていてほしいへの応援コメント

    こんにちは

    まだ未来をあきらめない! 希望を捨てない! 千春さん、できる事をがんばって〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます🙏千春がんばれ!ですね。前向きなので書いてて頼もしい主人公です。

  • 第46話 覚えていてほしいへの応援コメント

    覚えたって言葉が特別の意味を与えられているんですね。
    そして、山に向かい、覚えたというか、覚えて欲しいと言われた道を、これから辿るのでしょうか。送り犬にもう一度会えるといいなって思っています。

    作者からの返信

    安河さんは、「自分のことを忘れないで」的な別れの言葉だと思い、切なく感じていましたが、千春と送り犬の間には別の意味が備わっていました。覚えた道を辿り、再会できるか、今度は千春が頑張る番です!

  • 第46話 覚えていてほしいへの応援コメント

    覚えたって言葉に、未来や希望を感じるってところが大好きです

    作者からの返信

    ふたりだけの意味を持つ言語になりました。
    大好き嬉しい!ありがとうございます♡

  • 😭😭😭
    ひとつひとつのやり取りに思い出が甦るよ……俺とか、名前とか、開く道とか。
    最後は千春が覚える番になるのね。

    作者からの返信

    そ う な ん で す!!!
    最後は千春が覚える番。めめさん鋭い…!
    おっしゃる通り、一人称や名前や信じることなど、千春がここまで教えてきたことが、千春の知らないうちに一気に意味を成した回でもありました。

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    最後の最後で送り犬視点ーーー!貴重!千春のひとつひとつの動作を、言葉を、千春の好きなものをちゃんと「覚えて」いたんだー😭
    頑張って送り犬!

    作者からの返信

    そうなんです!ちゃんと覚えていました。これまでWatchしてたおかげで違いに気づきます👀頑張れ送り犬!

  • ここで本編の、いつまでも名前と共に待ち続ける切なさを彷彿させるとはーーー!
    神様のいけずぅーー

    作者からの返信

    山の神、揺さぶっています!!千春をなんとしても契りにとりこみ送り犬に自分を意識させたい!!
    しかし千春はお断りです🙂‍↕️

  • 昼は千春がお手してたのに、夜はミカヅキがお手って言って手をつなぐのはあまりにもシチュが萌えませんかね…???
    ミカヅキ積極的じゃんめっちゃ触るじゃん!と、心の中でんんんんん!ってなりました!!
    語彙力。

    作者からの返信

    昼は千春と犬の姿の送り犬が、
    夜は人の姿の送り犬と千春が、
    お手に萌えてもらえてすごく嬉しいです!

    送り犬、かなりねちねち触ってますよね…手のひらの感触が新鮮なのかも知れません☺️笑
    触られてる千春は落ち着いてはいられませんが…

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    送り犬みたいな人がいたらいいって千春の言葉、覚えてたな送り犬ーーー!?!?!?
    「千春が言ったことは、覚える」って言ってた…!!!言ってたけど!
    千春、自分が送り犬だから無防備に伝えていた気持ちを全部、人のミカヅキから返されるんですかえぇぇぇ!?(衝撃すぎて情緒が行方不明)

    作者からの返信

    繋げて貰えて嬉しいです!そう、覚えてましたもんね👀尻尾揺らして…

    コメント読んでてにこにこしちゃいました!本当にそのとおりで、“送り犬だから”と無防備に渡し、無遠慮に触れてきたものが、近く返される日が来ます☺️

  • 第9話 山の神への応援コメント

    春が来るたび千春を探し、月が細る夜には足音を拾おうとして…現実と時間軸が違うとしたら一体どれだけ待っていたのか😭😭😭
    それでも自分のもとへ残せとは一度も言わず、「千春は帰す」「帰る里のことを忘れるな」と告げるミカヅキが…もう私の情緒はぐちゃぐちゃです。
    ようやく千春から「また会えなくなるのは嫌」と返ってきたのに、それでも千春の人生を優先して帰そうとするのが、あまりにも送り犬の愛し方でした。最高です。

    作者からの返信

    うおおおん😭ありがとうございます😭そうなんです!!!現世とは違うすごく長い時間、送り犬は千春を忘れていませんでした。気づいていただけて嬉しいです!

    送り犬本人は言わなかったことを、ここで山の神が暴いていってしまいました。千春に「送り犬と離れるのは嫌」と言われてなお、送り犬は千春を帰すことを優先します。役目のためか、千春のためだからか。まだ自分の欲が未整理だからかもしれません…

  • 第22話 住処の中はへの応援コメント

    山の神との会話は緊張感がありますね……!
    今回は特にハラハラしました!
    神と上手くやり合ってる千春ちゃんがかっこいいです!

    作者からの返信

    すごく嬉しいコメントありがとうございます!互いに腹を探り合っているイメージで書いているので、読み取っていただけて嬉しいです🥹
    送り犬は心配してますが、千春は千春で条件打破のため、山の神から情報を取りに行っています👀

  • この、回収劇ときたら。
    からももさん、感情の貯金うますぎるんだけど……溢れるぅ(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    わあああ、ありがとうございます😭😭ちゃんと回収として読んでいただけたなら嬉しいです!
    おかげさまで、なんとか終盤まで来れました🙂‍↕️

  • 第45話 なんかデジャヴへの応援コメント

    うわああああ!!
    最後だったかもしれないのに、術のせいで覚えてないなんて😭😭😭

    最後の伝言が「覚えていてほしい」なの、もう……愛ですよね……😭✨
    どうにかならないんでしょうか!!!!!😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あんなに送り犬は頑張って帰したのに…!千春は覚えていません。
    なんかすごいデジャヴ…🤔とか言ってるの、術の解けたいつもの千春感がありますが、送り犬のことを思うと七回目の帰り道を忘れちゃってるのちょっと切ないですね。
    「覚えていてほしい」、千春はどう受け取るのでしょう🐾

  • 第45話 なんかデジャヴへの応援コメント

    こんにちは

    送り犬の「覚えていてほしい」切ないですーーー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    こんばんは!いらっしゃいませ♡
    「覚えていてほしい」、伝える安河さんも切なそうにしています😢

  • 第45話 なんかデジャヴへの応援コメント

    送り犬との7回目をまったく覚えていないとは。

    その理由はなんなのか、そして、送り犬の最後のことば、せつなすぎて、胸が詰まりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    頭を曇らされていたから覚えてないのかもしれません👀通常の千春に戻って良かったですが、送り犬があんなに頑張って帰したことを覚えてないのは、ちょっとさみしいですよね。

    編集済
  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    た、たん。た、たん。の音がいつもより細かくなっている……千春のことが心配で駆けてくるところに胸がぎゅっとなりました。これもまた"可愛い"ですね……。

    作者からの返信

    そうなんです〜!!!細かいところに気づいていただけてとても嬉しいです。走って戻ってきました。健気で可愛いですね…😌✨️コメントありがとうございます!

  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    あぁぁあ……ミカヅキが可愛すぎます。。
    てぇてぇ。。。
    お互いが分からない感覚なりに分かり合っていく過程も好きとか愛しいという気持ちを「かわいい」に置き換えて伝えてるのも!!

    作者からの返信

    そうなんです、愛おしさを「かわいい」として使ってるような感じだと思います。千春がそういうふうに教えたので…伝わってとても嬉しいです🥹❤️人の姿でできた距離を取り直しているのかもしれません👀
    てぇてぇ嬉しすぎました🙏

  • 第8話 お手への応援コメント

    お手→「足だ」がかわいすぎて悶えてたんですが、「待ったら、よしがあるのか」で情緒がしにました…

    ミカヅキにとっての「待つ」は、千春が戻らないまま春を千回数えるような、終わりの示されないものじゃないですか…
    そんなミカヅキが、「待て」のあとには必ず「よし」があると知って、あんなに真剣に聞いている。

    お手のかわいさから、千年分の待機でグッサグサに刺されました…

    作者からの返信

    そうなんです!!!!今コメントを拝見し、すごく興奮しちゃいました!!!!そうなんですよ〜(TT)!!!
    送り犬はずっと、期待を期待と自覚すらしないまま、山での長い時間を待っていたので…そこを読み取っていただけてとっても嬉しいです。ありがとうございます✨️

  • 第11話 人の形への応援コメント

    山の神、なぁに企んでるのぉ⁉️
    って、腕組みしたくなりますな。
    楽しみです。ミカヅキ、頑張れ‼️

    作者からの返信

    なぁにがしたいんでしょう!送り犬曰く、余計なことばかりするらしいです😠笑

  • えええ???
    何だろう^^;
    めっちゃ怖いです^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここだけ見ると不穏ですよね…!
    本作は読み切り短編『送り犬』の四年後を描いた恋愛ifなのですが、
    人外とのズレや、触れ合う緊張も含めて書いていけたらと思っています☺️

  • 第7話 その決まりへの応援コメント

    この二人のやりとりが微笑ましくて、ずっと見ていたいなと思いました(*´ω`*)
    ところで何を覚えたのかこっそり教えてもらってもいいかい送り犬…🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥹
    教える⇒覚えるを繰り返しているふたりですが、千春は自分の感覚や考えを含めて話しているため、結果的に千春の取り扱い方みたいなものを送り犬に渡してしまっている感じがします☺️そしてそれを、送り犬は胸の奥の深いところにしまいこんでいそうな気がします👀

  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    続けてコメントすみません…!😭
    これはコメントをせざるを得なかったです…

    前回の俺の千春でもかなりキュンとしましたが、この回の威力がとんでもなくて…!
    個人的に、抱き寄せて千春の肩の薄さを実感するあたりがこう…たまらなくて…!
    そしてその後の可愛いは抱きしめたくなるで…私はまた崩れ落ちました…。

    送り犬、学習能力が高すぎます…!

    作者からの返信

    続けてのコメント、レビューまで頂戴し、めちゃくちゃ嬉しかったです(TT)✨️
    学習能力高いですよね、賢い犬です🐾
    抱き寄せて肩の薄さに言及する送り犬…言われた側の千春は、体格差から相手が男なのだと意識させられてしまいますが、送り犬自身はただ本当にそう思ったからそう言っただけなのかもしれない感じですよね。この狙ってない感じが千春にはまた刺さるのだと思います👀千春と一緒にキュンとしていただけたのなら、こんなに嬉しいことはありません…!本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第20話 一人称の練習への応援コメント

    俺の千春…

    尊いですね…。送り犬は深く考えていないとわかっていながら…尊いです。

    しかし千春ちゃんは物を教えるのが本当に上手ですね!そして送り犬もすぐに吸収しちゃうから、この二人の会話がとても楽しいです!

    作者からの返信

    「俺の千春」、言語と情緒を習得中の送り犬だからこそ!な一言だなと思います。口説くつもりもなければ所有の欲も入ってはいないのでしょうが、言われた千春は不意打ちすぎてドキッとしちゃっています☺️
    千春、教えるの楽しそうですよね!このふたりにはずっとこんな会話をしていてほしいです。
    ありがとうございます(TT)💕

  • こんにちは

    結婚だって……、の言葉は最後まで言わせず、「覚えられない」と一線をひいた送り犬。名前を呼んでほしいとねだる送り犬。切ないですー(´;ω;`)ブワッ
    これでもう二人の縁はおしまいなのか……。ハラハラしながら続きを見守ります!

    作者からの返信

    「結婚」、嬉しい言葉のはずですが、送り犬はここで覚えないことで受け取らず…最後にたったひとつねだるのが「名前を読んでほしい」という…律儀で健気な犬です。切なさわかってもらえて嬉しいです!(TT)ありがとうございます✨️

  • あんな千春は千春じゃないもん。

    偉いぞ、送り犬!

    作者からの返信

    送り犬のことを好きなだけの千春は、千春ではないんですよね。送り犬、偉い!この回、本当にがんばったと思います🐾

    編集済
  • ふたりで、道を教えながら歩く渓流の雰囲気がとても素敵でした。
    そして、ミカヅキの気持ちがせつない。

    送り犬の愛が深く感じられて感動しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!珍しく送り犬寄りの視点だったので、伝えたい切なさや愛情を無事に読み取っていただけて嬉しいです🥹

  • 嫌だと言われても、また撫でて欲しいと思っていても、千春のために帰してくれる送り犬……
    もう、愛ですよね😭

    山の神は絶許です!!!!😡😡😡

    作者からの返信

    山の神😡😡😡笑
    そうなんです!嫌と言われても、撫でられたいと思っても、送り犬はちゃんと帰しました。千春との間にあったもとの役目でもありながら、送り犬にとっては千春を帰すことこそが愛の形なんだと思います…

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    こんばんは

    うーん、千春さんが山の神に術をかけられてしまった……。このあとどうなるのか、気になります!

    作者からの返信

    千春が山の神になにかされてしまいました。送り犬以外のことが薄まってる感じで、ぼんやりしています💫😶

    編集済
  • 第9話 山の神への応援コメント

    山の神、本当に人智を超えた存在のようで、ゆったりとした口調なのにどこか背筋が冷えますね。

    そしてミカヅキ!!
    帰したくない!?帰したくないって…!?( ˘ω˘ )スゥゥ✨✨
    千春の名の由来をずっと言ってたの気付かれてた!!
    何でも見透かしているような山の神……千春も帰りたくないと思いつつ、一体なんて答えるんだろう…気になります:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    帰したくないことについて、とくに否定はしなかったので、それは送り犬の本心なのだろうなと思います🙂‍↕️山の神に暴かれる形で送り犬の気持ちが出てきました。一話、千春が山に来て、本当はめちゃくちゃ嬉しかったのかもしれません…それが表出しないだけで…
    コメント、読んでいて楽しいです!ありがとうございます🥰

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    ここで山伏がきたかー!
    貯まっていた分を一気読みしましたが、山を行き来する反復構造が、こちらの感情を着実に積み上げていく。少しずつ巻き込まれながら小さな機微が気になっていく。
    静かで緻密で、ほんと素晴らしいです。

    作者からの返信

    山伏親子になにかを頼みました!

    山の行き来について、尾白さんにそんなふうに言ってもらえてすごく嬉しいです🥹ありがとうございます!

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    お母さんが、大切な言葉をくれる。
    このやりとり、関係性すごくいいですね。

    作者からの返信

    そうなんです。お母さんの言葉が千春の恋慕の自覚には必要だったんですね。
    もちろん、相手は怪異で、異界の山に行って…と仔細を話してオッケーをもらったわけではないんですが、千春が千春の幸せや気持ちに向き合うだけの力をもらえるやりとりでした。関係性拾ってもらえて嬉しいです🥰

  • 第39話 人は区別したがるへの応援コメント

    山の神! これはもう敵認定してもいいですか。
    神もまた人が奉じた故の名と役割なのか?
    神も人間からの人気で変化するのが常。
    送り犬もそういうことなのか? 色々と考えてしまう回でした。

    作者からの返信

    神も人間からの人気で変化するのが常。⇒鋭い🫣!さすがです!!
    神様、イライラするとけっこう情報ぽろぽろしちゃうので、今回の千春は結構攻めてます👍️

  • 第38話 めっちゃ、枝への応援コメント

    千春、枝をもらって、じーんとしてるの可愛いw
    安河さん、お邪魔しちゃいけないって、よくわかってらっしゃる。

    作者からの返信

    この千春、私も可愛くて好きです!「めっちゃ、枝」と言いつつ、送り犬からの貰えたのが嬉しかったんですね…!枝ですが😌笑
    安河さんから見て、察するような湿度が出ていたのかもしれません😂

  • 第7話 その決まりへの応援コメント

    なに!?何を覚えたの!(ニヤニヤニヤニヤ)
    どうしましょうね口元が緩みっぱなしです…( ˘ω˘ )
    人だったら良いのにね。本当に……そうですね送り犬さん(ニヤニヤ)←すみません興奮してつい……

    作者からの返信

    なにを覚えたか、聞かれても答えないんですよ、ここの送り犬…
    ニヤニヤ嬉しいです!こちらもコメント読みながら楽しくなってニヤニヤニヤニヤしてしまいました😚💕

  • 第4話 ミカヅキへの応援コメント

    この距離感っ…!!
    千春が水を飲むのをじっと見つめる。花を見て笑うのを見る。それだけ。そして花の名前も何も分からないのに、名前を知ってるものは?と聞かれて「千春」と即答する。くぁー!!凄い好きな空気感です!!
    送り犬の無駄な事は言わない短文な言い方も好きです……。

    作者からの返信

    ありがとうございます🫶
    送り犬はずっと、ジッ…と見てますね👀花の名前はわからないけど、「千春」の名前はわかる。口説き文句のつもりもなく本心なんだろうなと思います。興味関心が千春にしか向いてないのかもしれません☺️

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    送り犬の言葉少なめなのに、しっぽを一振りする描写とか背中合わせに温めてくれる描写とかが大好きです…!!
    言葉でなく行動で示されるとグッときますよね…。千春も送り犬の事が忘れられず、送り犬も覚えていた。もうそれだけで尊……と思ってしまいます\(//∇//)\

    作者からの返信

    ホタカさん、ありがとうございます!そうなんです、言葉が少ないので、動きで書くことが多くて…丁寧に読み取ってもらえてとてもとても嬉しいです🥹💕

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    術をかけられた。
    送り犬、どうするつもりか、続きがすっごく気になります。

    やっと追いつきました。ここまで、すらすら読めて、とても面白かったです。

    作者からの返信

    千春が術にかけられたことは見抜きましたが、ここから帰せるのか…!いよいよ物語も終盤です🙂‍↕️
    ここまで読んでいただいて…もうなんとお礼をお伝えしたら良いのか…本当にありがとうございます(TT)✨️

  • 第13話 見知らぬ男への応援コメント

    も、もどかしくて悶える…!
    山の神さまも、「夜は」人の姿って…!!

    作者からの返信

    縮まった距離が開いてしまいました…
    夜限定なの、たしかに神様どういうつもりなんですかね…!意味深な意味があるのかないのか🤔笑

  • 第33話 違うへの応援コメント

    うわあ、素晴らしい描写ですね。
    こういう夜の女性の心細さ、とくに変な男がついてくるときの恐怖がまざまざと思い出されました。

    作者からの返信

    千春は断ったうえで、電話をかけるふりをし、コンビニに入り、目を合わせないように通り過ぎる、と彼女なりに自衛はしたのですが……ついてこられてしまいした。咄嗟に逃げ込んだ先が送り犬のところで、千春本人もびっくりしていそうです🏃‍♀️‍➡️

    コメントありがとうございます!☺️❤

    編集済
  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    「千春はかわいい」で崩れ落ちました。
    ありがとうございます…

    人の言葉やその意味を少しずつ理解して、吸収している送り犬が可愛くて愛しいですね…。

    そして今回にはありませんが、千春ちゃんが自然に「ありがとう」と言うと送り犬が「礼を言うな」と答えるのがたまらなく好きです…!

    作者からの返信

    「崩れ落ちました」というコメント、読んでめちゃくちゃ笑顔になっちゃいました🥰ありがとうございます。
    「かわいい」が返ってきましたね!千春が教えた関わり方を送り犬が千春へ返しています。好意の表明、仲良くなる方法というような雑な意味ごと覚えているので、昨夜避けられたことを払拭しようとしているのかもしれません👀
    「礼を言うな」のやりとり、気に入っているので触れていただけて嬉しいです🙌

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    送り犬のことも、家族や元の暮らしも選べない。
    確かに贅沢なのかも知れませんが、それがきっとリアルな答えですよね。両方手放せない…!
    好きな人を自分で選べる今、心奪われた相手が違う理を生きる送り犬だったからこその苦悩…難しい問題ですね。

    神との契りもどんな物なのか気になります…
    容易な物ではない気がして、簡単には頷けないですね…!

    作者からの返信

    読んでいただいたうえにコメントまで…本当に嬉しいです、ありがとうございます🥹✨️
    千春は、厭世的になることもなく、その身に合わない苦労をしているわけでもないので、現世を捨てます!とは即答できず…かといって送り犬のことも再会した今、なおさら諦めきれなくなっていて…その苦悩を読み取ってもらえて嬉しいです(TT)
    ひとまず猶予期間ができたため、会いに来れるようにはなりました!

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    山の神の優しそうに見せかけて食えない感じ、やっぱり神様ですね。
    とはいえ、ミカヅキという自分の山に棲まうモノと人との想いを添わせてやろうと思案してくれるのならやっぱり優しいのかも。。
    二人がこれからどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!コメント励みになります。
    神様のおかげで再会できたことは間違いないと思います🙂‍↕️✨️
    ようやくここから恋愛ものらしくなってまいりますので、よろしければまた、覗いていただけると幸いです🙏

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    送り犬の「千春のことは、覚えていた」で、タイトルの意味が真っすぐ胸に刺さりました…。千春だけが四年間ずっと夢に見ていたのではなく、送り犬もまた、数えきれないほど送った人間の中で千春だけは忘れられなかったんですね…うぅ、すでに切ない゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    作者からの返信

    送り犬も覚えていました!4年間、互いにあの日を忘れられなかったのかもしれません👀タイトル拾っていただけて嬉しいです!
    ここから先は読み切り版の関係性からちょっとずつ距離を縮めていきます😌❤

  • 読むぞ!と思いましたが、まずは短編版を味わってからの方がいいかなと思い、そちらを読ませてもらってから再び一話を読みました。再会にちょっと涙が出そうです。 でも道がないってどういうこと~!

    作者からの返信

    短編からこちらにきていただけて嬉しいです!ありがとうございます(TT)再会できて千春は嬉しくて嬉しくて…でも、帰れないのは困りますよね…

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    ついに、きちゃった。今までと全てが変わっていて、最後感が凄い……

    いいお母さんだなあ

    作者からの返信

    いよいよ終わりに向けて走り始めます🙂‍↕️
    お母さんと話して、千春はようやく恋慕の自覚を自分に許すことができました。良い母子関係だなと思います。

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    >教えてもらった安河の番号に電話をかけてみていたが、呼び出し音が鳴るだけで、いっこうに通話は繋がらなかった。
    あれー? なんでだろう……?
    さあ、とうとう、最後の、送り犬と会う機会です。どうなるかしら……。

    作者からの返信

    頼みの安河に電話がつながらないのは不安です😵
    とうとう七度目。それも突然の呼び出しで…
    いよいよ終盤に向かっていきます。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第40話 お母さんへの応援コメント

    おお、今までの行き来と違ってきていますね。三日時間がたってるし、バイト先で「?」って反応されてるし……。

    作者からの返信

    千春の現実がいろいろおかしなことになっちゃってます🤔山の神はいけずだから…千春の中の山の神への好感度がだだ下がりです

  • 第38話 めっちゃ、枝への応援コメント

    >ミカヅキ、と呼んで頭を撫でる。送り犬は目を細めると、そのまま顔を寄せてきた。
    送り犬さん、もう、千春さんに鼻ちゅっをしてほしくてたまらないかんじじゃないですか〜。自分からおねだりにいってる!(≧▽≦)

    作者からの返信

    そうなんです!顔を寄せたら、その流れになることを覚えたんですかね(*ノェノ)笑
    鼻キス、はじめはしたい理由はわからないと言っていたのに!気に入ったのかもしれません😚

  • こんにちは

    お鼻をちょんてあわせてるだけなんだけど、どきどきですね。
    あ〜、残り一回か。どうなってしまうのか……。

    作者からの返信

    顎上げちゃえば𝓴𝓲𝓼𝓼成立するんですが、ギリギリしないふたりです。どきどきしてもらえて良かった…!ありがとうございます🥰

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    呼ばれちゃいましたね……😭

    でも、その前にお母さんとちゃんと話して、千春の選択肢を肯定してもらえたのは良かったなと思います😭千春が幸せなら構わない、そう言い切れるお母さんの強さに涙が😭😭

    作者からの返信

    お母さん、だいぶよくない想像をしつつも、千春のことを信じて応援してくれるので、有難い存在です😌千春のなかで恋を恋と名付けられそうで良かった…!

    急に呼ばれてしまいました、山の神〜😠😠

  • 第9話 山の神への応援コメント

    ミカヅキッ、おまえ、そんなに千春のことを…!
    遠恋やん、もうっ…!!(喜)

    作者からの返信

    送り犬は送り犬で4年間忘れなかったし、名前を諳んじていたんです。本人がわざわざ言わないだけで…それを山の神が暴いてしまいました。
    双方に強い思い入れがあることが判明、千春はますます帰り難くなっちゃいますが…
    コメントありがとうございます(TT)🫶

  • 第11話 人の形への応援コメント

    》人の一歩は重い。進むたび、男の足元でがらがらと砂礫が崩れた。

    どの文章を選び抜かれて書かれているんでしょうが、とくに、この部分が好きでした。なにか哲学的で、想像を膨らませてしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここが好き、と引用して教えていただけるなんて…!ちょっと不安定な暗示みたいなものを含ませられたらと思って書いた文だったので尚更、そんなふうに言っていただけてとても嬉しかったです🙂‍↕️❤️

  • 第39話 人は区別したがるへの応援コメント

    うう……酷いです!😭やっぱり神様は怖いですね😭😭
    山の神と契るのは絶対ダメですが、あと1回……しかも自分で選べない1回なんですよね😭

    作者からの返信

    無理やり帰されてしまいました😭
    次は神様から呼ぶとのことなので、あと一回は千春の思っていた来山とは変わってしまうかもしれません。調べてくるねって言ったのに…
    山の神〜😠😠

  • ミカヅキの問答が本当に素敵で、そうじゃないのに、そう聞こえるという。このダブルミーニングの巧さ、職人技!
    そして、触れ合うのに触れ合わない、まつ毛の影の描写!もう、震えました。
    最高です!

    作者からの返信

    まつ毛のところ気に入ってるんです!拾っていただけてすごく嬉しいです!ありがとうございます😳❤️
    顎上げたらもう𝓴𝓲𝓼𝓼になるのに…焦れ焦れです…

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    どっちもとはなかなか欲張りですが、神様もかなり寛大なご対応なのかな? 神様との契りというのがどんなものなのか気になりますが…。
    ミカヅキ、ずっと千春に会いたくて探していたのに、千春の事を思って「ダメだ」と即答できるのかっこいいですね。

    作者からの返信

    人の世も、再会した送り犬のことも
    、千春は諦められませんでした。山の神との交渉成立か(?)すぐに別れ別れになることはなさそうですが……
    お読みいただき、感想まで…本当に嬉しいです。ありがとうございます!

  • 第38話 めっちゃ、枝への応援コメント

    あっ……空気を読まれた……!!
    嬉しいけど、恥ずかしいですね!🤣

    作者からの返信

    安河さんはなにかを察してくれている様子…ありがたいというか気まずいというか😂😚笑
    みこさんいつもありがとうございます🙏

  • 名前覚えていてくれたんだ…!!わー。゚(゚´ω`゚)゚。何故か私も涙が出ます😭😭

    しかし最後……帰す道が!?
    何故でしょう気になります…!

    作者からの返信

    名前ちゃんと覚えてました!☺️千春は嬉しかったと思います。
    前回のように道がないので…帰すに帰せません…

    編集済
  • やはり元の作品を読んでからこちらの作品を読み返すと世界が違うーー!!
    くぅ!待て、よしを覚えた送り犬さん!!もうこの時点で好きです!!続きを拝読します…

    作者からの返信

    こちらにも来ていただいて…本当に嬉しいです!ありがとうございます!🥹✨️

    編集済
  • ミカヅキが能動的に変わってきて、本当にこの二人どうなるのだろうと。
    「帰さなければいいのか」に、辛くなってしまう千春に涙。
    会いたい時に会えるだけでいいのに🥺

    作者からの返信

    そうなんです、ちょっと能動性が出てきて、送り犬側にも「千春は帰すべき」以外のものが滲み始めました。会いたい時に会えるだけでいいんですけどね😢

  • 「これで分かる 犬の気持ち」
    題名からして和むのだけど、恋のマニュアルのような本になってるのが、可愛い。
    逃げる場面、すごく緊張したからほっとしました。
    そうよね、「これで分かる 彼氏の気持ち」なんて本見せられないよね😚

    作者からの返信

    「彼氏の気持ち」、恋のマニュアル、まさにそうですね😂それを熱心に読んでる自分の姿も含め、とても本人には見せられないよ!笑
    逃げてきたハラハラも、送り犬の傍ですこしずつ落ち着き始めた千春です🍀

  • タイトルの時点で動悸で救急搬送されそうでした!!!
    今日はしないの?って何なんです……可愛すぎてズルくないです……!??😳😳😳

    信じることができない、帰さなければいいのか、って!!!
    千春の安全を思って、帰したくないってはじめて!はじめて思ってくれるんですかあああ!!!!😭✨💕

    作者からの返信

    タイトルすごく悩んで、思い切って千春側からの呼びかけをそのまま使ったので…!触れてもらえて嬉しいです🙌✨️

    「人の世=千春が帰るべき場所」だったのに、そこにも千春を怖がらせるものがあると知ってしまい…送り犬のなかの世界の前提が崩れる感じの回でした。怖がってたのを見た以上、見えなくても無事だと思うこと、その「信じる」は送り犬にとって「できない」──そこで初めて「帰さない」という選択肢に触れてしまう。送り犬のなかでも、やっとなにかが動きました☺️!

  • いや、このタイミング、いまさら? と思いながらも、この確認作業の尊さときたら……しかも反復。
    さりげなく、とても些細なのに破壊力が高すぎます。ニヤニヤとまりませんっ!

    作者からの返信

    今さらの気付きですよね😂そして、本の意味と照らし合わせてしまったがゆえに、(千春は)意識が増してしまうやつ……。ニヤニヤ嬉しいです!ありがとうございます♡

  • 第5話 かわいいへの応援コメント

    「かわいい」が分からないミカヅキに、千春が言葉と抱きしめることで教える場面がとても優しかったです。
    最後の「覚えた」と、尻尾がゆっくり揺れるところが可愛すぎました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ご感想まで…!優しい雰囲気を受け取ってもらえてとっても嬉しいです。本当にありがとうございます🥹🙏

  • 犬の気持ちの本を読んでない頃も伝わってはいましたが、改めて読んではっきり示されると、こう……ドキドキニヤニヤしちゃいますね!!🥰

    これはダメって言っちゃうのもわかります〜〜〜もう知らなかった頃には戻れないんですよ(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    愛情表現ですって!やっぱりそうなんだ〜って感じですが😂千春本人は知ってしまったからこそさらに意識してしまうわけで…完全に自爆ですね😌
    送り犬本人にそれは愛情表現なの?と訊くわけにもいかず、それは愛情表現なんだって!と教えるわけにもいかず…

    編集済
  • 千春ちゃん……

    そんなん、読まんでもわかるやん……?
    わかるやんか……!

    作者からの返信

    犬の気持ちの本を、いかがわしい本かのように咄嗟に隠す千春でした😌笑
    そんなの読まなくてもわかるはずなのに!!

  • 第34話 お赤飯への応援コメント

    こんばんは

    前カレに追いかけられて? もしかしたら送ってくれたのかもしれないけど? やっぱり夜道についてくるのは怖いですよね。
    とっさに迷い犬のところへ逃げ込みました。
    来れるのはあと2回だけ。外の風も気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    千春にとってはもう夜道についてきても安心できる相手は送り犬だけなのかもしれません🐾咄嗟に身体が動いてしまって、思いがけず残りの回数が減っちゃいました。風も引き続き吹いています…!🍃

  • 第4話 ミカヅキへの応援コメント

    送り犬の話し方がとても雰囲気あって好きなんだよなぁ…
    名前をつけられて、「覚えた」とだけいうのもいい…
    名前をつけたり、ここの食べ物を口にすることで、この世界や送り犬との間にだんだん繋がりができていくようです。

    作者からの返信

    はすみさん…(TT)!!通知を見て一瞬固まりました。読んでいただけただけでも嬉しいのに、コメントまで…!本当にありがとうございます。

    送り犬の話し方や「覚えた」にも触れていただけて嬉しいです。送り犬は名前そのものよりも、千春が自分へ向けてくれた言葉として覚えていそうです。これで、千春が呼びたいときに呼べる関係になりました🌱

  • 第33話 違うへの応援コメント

    ああ!
    千春にとってもうミカヅキが一番頼りで安心できるんだ。怖かったけど、確認とも言える回。続きが楽しみすぎます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!咄嗟に逃げ込んできてしまいました。最も安心できる相手、頼りにしたい相手が誰なのか、自分の身体反応に突きつけられるような。確認、本当にそうだと思います👀

  • 第27話 確かめるへの応援コメント

    形を辿る行為の尊さよ…「触れる」という行為は互換の中でも隠しようがなく、能動的な受動であるように思っています。触れるが、触れたい、になり、離したくないにまでなるように。近づく距離と育っていく欲が透けるようでドキドキします。
    本日もいい朝になりました☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「能動的な受動」とても素敵な言葉で…😌✨️触れる、が、触れたいになって、離したくないになって。でもそれをなんと呼ぶのか、言葉にはならない。それでも距離や手つきのほうに感情は滲んでしまっているのかもしれません👀

  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    辛くなっても会いたい気持ち、胸キュン!て思ってたら、「覚えた」に笑ってしまった。
    覚えていいよ👌
    こういう二人が大好きです♡

    作者からの返信

    覚えちゃいました👌
    千春は口を開けば開くだけ近づき方を渡してしまいますね。大好き嬉しい!ありがとうございます♡♡

  • 第23話 いつもの触れ合いへの応援コメント

    息が…息が苦しいであります…!送り犬にとっては深い意味はなく、ただ匂いを確かめているだけと言えども。その距離と、近づき方のすべてになにか切実な感情が滲んでいるようにも見えてしまって、第三者なわたしがもう大変です…そばに行きたいとか、触れたいとか。なんだかそんな一線を超えていきそうな。ドキドキが苦しくもあり心地いいです。
    いいお昼休みになりました…!✨️

    作者からの返信

    わー!ありがとうございます…!✨
    匂いを確かめるの、犬の習性なのかどうかは、送り犬自身もわかってなさそうだなぁと思いながら書いていました。ただ甘えたい、というよりは、「そこにいる」「生きている」と確かめたいような、少し切実なものもあると思います😌💕人の姿でその距離に来られると、千春はドキドキしてしまいますが…!読んでいただけて嬉しいです。

    編集済
  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    ち、ちしりょう、致死量ですひょわーーー!耳が動いしまう可愛さ、愛しさ。千春からもらった名前を自分のものとして認識しているいじらしさと誇らしさ。そして可愛いが繋がる行動――千春がくれた意味だということもあるけれど、送り犬にとって真っ直ぐな理解で、決して間違ってないようなのが堪らなく良いです。
    ページを捲るのが惜しくなるほど。
    極上の感情が詰まっていて幸せいっぱいです。
    いい朝だ…!!

    作者からの返信

    わぁ、こんなに嬉しい反応、お言葉をいただいてよろしいんですか…!?こちらこそ良い朝です🥹❤️コメント見た瞬間からにこにこしちゃいました。ありがとうございます!まっすぐな取り違えでいじらしいですよね…

  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    んなあぁぁーーーーー!
    と、止めるな!そして止まるな!
    うう、感情爆発しました。
    最高すぎる。
    ちゅうしろ……最高です。語彙力を喪失するほど

    作者からの返信

    ちゅうかと思ったら違いました。
    待ってと言えば至近距離で止まる送り犬、一瞬ならと鼻キスを許す千春(そしてやすやすとキスを教えてしまう千春)
    なにやってんでしょうねこの二人は…😳😳笑
    「ちゅうしろ」、嬉しかったです!ありがとうございます

  • 第33話 違うへの応援コメント

    あああ!!!貴重な1回がストーカーのせいで調べ物に使えなかった……!!!😭😭悲しすぎます😭

    千春にとってはミカヅキが安心できる相手なんだなって微笑ましい気持ちにもなりますね🥰
    でも、後1回……😱もう猶予がありませんね……💦💦

    作者からの返信

    調べ物も不十分なまま、咄嗟に逃げ込んで来ちゃいましたね😵

    送り犬は千春にとってすっかり安心できる、拠り所のような存在になりました。あと一回だけ、がよりさみしいです…

    編集済
  • 第31話 おいでへの応援コメント

    業が深い。かぁ。
    相容れないものを好きになる。
    千春にとっては人生をかけて悩むことで。
    以外と簡単に使いがちだけれど、千春に贈るには厳しい言葉に感じました。

    千春は揺れているけどスタンスは明確で、送り犬は…触れること、好き、の先がまだないのかな。
    ひたすらに二人が愛おしく、カウントダウンなんてなくてもいいのにと思ってしまう。

    「おいで」痺れましたわ。

    作者からの返信

    業が深い、岳斗は千春の切実さまで見えていないので、そういうふうに指摘してますが…千春にはちょっと鋭い言葉ですよね。

    そうなんです、千春は(これから先も)こうしたい!がはっきりありますが、
    送り犬はまだそこまでの情緒を持ち得ていないのか、千春は帰るべきということが最優先なのか、「山に来てほしい」は言いません…
    でも千春の声が詰まったのが聞こえたので、「(今、この場で)おいで」は言えました
    丁寧に読んでくださりありがとうございます(TT)🫶

  • 第19話 信じるへの応援コメント

    コメント失礼します。

    千春さんとミカヅキの関係の変化を感じました。

    千春のものだとするタオルケットの描写も素敵でした。

    そして送り犬は、昔、道を開くことができたというのは、今後の物語にも大きく影響しそうです。

    ミカヅキに寄り添う千春さんは、本当に優しいですよね。

    千春さんが首を傾げることで吹き出すところは、わたくしもクスッとなりました笑

    信じることの大切さも描かれ、筆致が素晴らしいです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細やかなところまで読んでいただけて、とても嬉しいです。
    距離が少しずつ縮み、一緒にいること空気にもだんだん馴染んできました。
    一緒に首を傾げて、なにがというわけでもなくそれが楽しい千春は、送り犬といるのがただ嬉しいのかなと思います😌
    あたたかいお言葉、とても励みになります!