第17話:もう任せられる(下)への応援コメント
おなかがへりました。
ヒワはハンバーグの付け合わせでついてそうなにんじんもちゃんと食べてるのでしょうか。
お兄ちゃんたちもツキが認められてるのがうれしいんだねーってほっこりしました。
作者からの返信
きっと前は食べなかったんでしょうねえ
今はどうなのかな?
第17話:もう任せられる(上)への応援コメント
お水運ぶヒワ、頼もしかわいい。
お外でご飯食べてるのにほのぼのしつつお腹が減りました。
お仕事中なのにピクニック感あって良きです。
作者からの返信
普段は必ず屋根の下で過ごす子たち
空の下でご飯食べるとおいしいんだろうなぁ
第16話:第七地区外縁(下)への応援コメント
はああああ!?何!?
「がんばってるの、僕知ってるので」
自信がない中で!いつも助けてくれる子に頼られて!嬉しくて溢れちゃってるねぇ!
ツキくんFOREVER
作者からの返信
ツキもお兄さんの役に立てて
鼻高々です
第16話:第七地区外縁(下)への応援コメント
お願いできるコキアも、お水もってきたツキも、それをちゃんと見てたヒワもみんなえらい!百点!
お願いできることはもちろんいいことだけど、された側のツキもすごく嬉しいんじゃないかなって思います。
作者からの返信
ツキは大好きなお兄さんから頼りにされて
嬉しくってたまらないようです。
第05話:大丈夫だよ(下)への応援コメント
シレっと「頭割らないでね」というのがインパクトありすぎですね。こう普通の文章に羅列されると見過ごしてしまいそうなところにクスリとしてしまいますw
作者からの返信
そうなんです。
お気付きになりましたか。
この子たちの普通、結構物騒なんでさ。
第15話:力みすぎ(下)への応援コメント
普通が一番効くって言葉がヒワから出てくるのが、
なんというか上手く言えないんですけど、
なんか凄く良いなあと思った次第でした。
作者からの返信
結構、見てて、わかってる子なんです。
空気読まないだけで。
編集済
第15話:力みすぎ(下)への応援コメント
うぎゃああああ……尊いぃい泣
3人の成長がそれぞれ違った角度で描かれているのが凄いです!!
作者からの返信
うわーん、ありがとうございます〜。
成長というか、すれ違い、ためらい
どうにかなるかな?という呑気なのも
引っくるめて少しずつ変わっていくはず。
第15話:力みすぎ(下)への応援コメント
うわぁ……コキアが一つ大人になったじゃん。
えぐいて……
ツキくん良かったねぇの裏側で一番えぐいのヒワだけど……
作者からの返信
コキアは間違えルートで
大人になろうとして失敗失敗。
最初からうまくはいかないよね。
第15話:力みすぎ(下)への応援コメント
私もずっとそんな気がしてたよ。
でも、ヒワだってやだよね。そうだよね。
ヒワはいつも明るくて、ぱやぱやしてて、でも周りを見てないわけじゃない。
いつもすごくよく見ている。
私はそれがすごく切ない。
作者からの返信
やよいさんの鋭い視線が怖いのですが
ヒワはなんとなーく解決してくれないかなあって
見守りすぎちゃいましたね
第03話:待機室とサイコロ(下)への応援コメント
平和な「子ども」の時間の裏側に忍び寄る「大人」の影が気になりますね。対比が良いだけに嫌な予感がとてもします。
作者からの返信
大人たちは、子どものために働いています。
第14話:走り抜ける(下)への応援コメント
不穏です。怖いです。
ハリさんの作るこういう空気は怖い。
私もうハリさんのこと信じないんだからね!!
作者からの返信
なんて信頼のない作者なんでしょう!
どうしてこんなことに。
ツキはおりこうなんですよ!
第14話:走り抜ける(下)への応援コメント
ツキちゃんは可愛いうえに、天才なんですか?(保護者バカ)
深緋の支え方が素敵ですね。
押し付けず、急かさず、月草の戸惑いごと受け止めて見守っている姿があたたかいです。
魔獣の行動が不穏ですねえ……
作者からの返信
ツキはおりこうです(親バカ保護者会)
深緋お兄さんぶりもご注目いただいてありがたい!
第13話:引き出しの奥(下)への応援コメント
うおおー、ここで青藍の字かぁ……。
コキアとヒワが大事にしてんの、心臓がキュッてなる。一部もう一回読みたくなった。頑張ってマサカリ。
作者からの返信
二人の紙との距離感が書いていて私もきゅーっとなりました。
青藍は大の字になってないよ?と
お返事しようとしたので危なかった。
第01話:ツキの朝(下)への応援コメント
この度は企画からの来訪ありがとうございます。
企画が企画なだけに穏やかな日々の描写というのは、どうにも裏があったりと疑ってしまいますね。それにいつ壊れるのかと。面々が幸福そうにいるだけに心が痛むところです。
作者からの返信
ありがとうございます。
一話二話の口当たりは大変よくなっています。
穏やかスタートなものでして……
第02話:基礎座学クラス(上)への応援コメント
「先生がね、二回言ったやつだけ書けばいいんだって」
学生時代に聞いておきたかった。
そして、会話も仕草もかわいい。
作者からの返信
キョウの言葉を鵜呑みにしちゃダメですよ!
そのうちツキも気づくでしょう。
でもそんな幼い二人を愛でてくださってありがとうございます。
第13話:引き出しの奥(下)への応援コメント
三人の思い出だったものが今の三人の思い出となり、これからどうなるのか期待で胸が一杯です。
作者からの返信
期待に応えられてるかな?
びくびくしながら続きを見なおしてしまいます。
第13話:引き出しの奥(下)への応援コメント
知らないって言いながら、丁寧に扱って、安全な場所にしまうのも好き。
どんな人だったか知らないけど、見つけたのはツキだから、ちゃんと3人の秘密にするのも好き。
いっぱい書きたいことがあるのに、考えても考えてもうまく書けないし、なんだかよく画面がみえなくなっちゃいました。
なので一旦終わりにします。
作者からの返信
つ めがね
ではなく、ツキはちゃんと仲間はずれにされなかったことで
とてもホッとしたみたい。
お兄ちゃんたちも、お兄ちゃんらしくできてホッとしたみたい。
第13話:引き出しの奥(上)への応援コメント
お部屋の見取り図見ながらいつも考えてることを、形にされて突きつけられたみたいな気持ちです。
心臓がばくばくしている。
作者からの返信
心臓だいじにしてくださいな!
第12話:防衛ライン(下)への応援コメント
ツキくんが魔法を打つ時の描写がすごかった。
頑張ったねぇ……!よしよし……バナナ食べるか?リンゴジュース買ってくる?
作者からの返信
おじちゃん、ツキはみーとそーすが好きなんだよってヒワが言ってます
第12話:防衛ライン(上)への応援コメント
かっけぇじゃなくて、ホームを守って、ホームに帰るために頑張って〜!
作者からの返信
でも目の前のかっけー魔獣に「カッケー」ってうっかり言っちゃうのがヒワなのです。
第11話:可動標的(下)への応援コメント
続きが気になって一気に読んでしまったので、また最初からゆっくり読ませていただきます。とりあえず、登場した子供たちは全員幸せになってくれ!!
作者からの返信
なんと嬉しい感想を、ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!
第01話:ツキの朝(下)への応援コメント
丁寧に読み進めたいと思う作品なのでゆっくり読んでます。
あらすじとプロローグ、そして、この第1話までしか読んでいないので、この先の展開はわかりませんが、かわいいいキャラたちのかわいい生活が描かれている。それがこのままで終わるわけは無いんだろうなぁというゾワゾワする感じがします。
そのゾワゾワで感で続きを読みたいと思わせる不思議な物語だと私は思いました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
鋭い読み取るお力にギクっとしてしまいます。
一話が上下でそこそこカロリー必要なものですから
お時間のあるときに、ご自身のペースで
時々遊びに来てくだされば嬉しい限りです。
丁寧な感想をいただき、小躍りしております。
ありがとうございます。
第11話:可動標的(下)への応援コメント
「真ん中でーす」がかわいくて腹立ちました。
じゃなくて、3人が上手に連携できてるのが、なんだかとっても嬉しかったです。
作者からの返信
「おっかしいなー?真ん中のはずなんだけどなー?」ってずっと言ってたと思います。
第11話:可動標的(上)への応援コメント
私もオバイレが作ってくれる朝ごはん食べたい……。
神妙な顔を作ってみるヒワが大変キュートでした。
作者からの返信
オバイレ!いつの間にか馴染んでいる!
ちゃんと外伝準備します……!
編集済
第08話:沿岸の町(下)への応援コメント
ごはんシーン、なんだか私の口までぱさぱさしてきた気がして思わずお茶飲みました。
町の様子はそりゃ気になるんですけど、それよりもコキアとヒワが面倒見よくてツキも安心してて、かわいいねぇの方につい気が行ってしまいました。仕方ないですよね。
作者からの返信
ツキはかわいいので仕方ないです!
ちなみに私も書きながら、パッサパッサしてました。
第07話:南区第八地区(下)への応援コメント
ヒワはなぁ。適当でボケーっとしてるようでこういうさり気ない、重くならない優しさがいいよ。いい。うん。飴ちゃんをあげよう。
作者からの返信
保護者会役員様。
ヒワが歩きながら飴ちゃん食べないように言って聞かせなければ!
第07話:南区第八地区(下)への応援コメント
ヒワ……!
なんだかんだで、自分より幼い子がいるのちゃんと自覚してますねこの人!
なんていい子なんだ。飴ちゃんをあげよう。
作者からの返信
保護者会役員様。
ヒワもちゃんとヒワなりにお兄ちゃんがんばります!
第07話:南区第八地区(上)への応援コメント
バッチリでもりもりたべるヒワスーパーカワイイです。
みんないっぱい食べて元気にお仕事頑張って……。
作者からの返信
ヒワが食べた後のテーブル、誰が拭くんだろう……といつも思います。
第06話:検査の日(下)への応援コメント
もうやめてー!って暴れたくなりました。
ヒワが検査のあとぐるぐるしちゃうのは前と同じなのに、ベンチが小さく感じてたりするのも切ないです。
とりあえず全員に、がんばったご褒美としてケーキをあげてください。私が財布を出します。
作者からの返信
ツキは「コレなんですか?きれいだなぁ」って感動しそうです。
楽屋にこっそり差し入れましょう。
第06話:検査の日(上)への応援コメント
検査デーは嫌だよねぇ。
しかしヒワ、ちょいちょい足出して寝ててかわいいんですよね……。こちょこちょしてやりたくなります。
作者からの返信
きっと「わ!なになに!ぎゃはははは」って死ぬほどうるさいと思います。
第05話:大丈夫だよ(下)への応援コメント
よかったー!
コキア、「気にしなくていいよ」とか「痛くなかったよ」って誤魔化さないのがとても誠実だなと思いました。
もしそういう慰め方だったら、逆に苦しくなることもあるよね、と思ったので。
言えなかったことを言えて、少しだけ歩幅が縮まったような、小さな前進が感じられて。
素直に「よかったなぁ」と思える回でした。
作者からの返信
多少物騒な話も飛び交っていますが、そんな世界が彼らの「ふつう」になります。
うちの子たちがご心配をおかけしました(笑)
第05話:大丈夫だよ(上)への応援コメント
うう、胃がきゅっとなりました。
言わなきゃって思っても、今の居場所が壊れるかもって思ったら怖くて言えないですよね。
ごめんねと怖いが喉で詰まっている感じが、とても丁寧でリアルでした。
作者からの返信
ツキはぐるぐるしちゃうんですよね。
小さい頭の中が心配でいっぱいになってしまうのです…
第04話:あかい傷あと(下)への応援コメント
一気に読ませていただきました。
まず第一に、これは私には書けない作品だ。そう思いました。
登場人物のネーミングセンス。
子供特有の会話の空気感。
淡々とした生活描写の背後に横たわる不穏な空気。
ざわざわと不安になるような、それでいて懐かしいような物語。
大人になってから読み返すとその恐ろしさがわかる絵本を読んだような、不思議な読書体験。ありがとうございました。
続きも必ず読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
子どもたちのワイワイした暮らしに触れていただいて喜んでおります。
続きもお時間のある時に、またおかえりなさいとお迎えできること嬉しく思っております。
編集済
第04話:あかい傷あと(上)への応援コメント
ヒワ……、自分もおまめ嫌なくせにたまごをどうこう言うとは……。
でもなんだか、ヒワもお兄さんになっている気がします。
(追記)勝手にヒワのこと、個人的なイメージでお兄さんとか言ってしまいました。作品のテーマ的に「大きくなってますね」って言うべきでした……。
おまめは食べてください。
作者からの返信
末っ子だったからヒワも張り切ってますね。
ちょっと空回りしながら、ちゃんとツキのお兄さんになる練習中です。
お豆は食べようね。
第03話:待機室とサイコロ(下)への応援コメント
拝読させていただきました!
子どもたちが遊んでいる影で、
大人たちが不穏な動きをしていて、続きが気になって、
ページがどんどんめくられていきました!
南区、何があるのでしょう?
コキア視点のプロローグでは、
セイランがどこかに行き、
コキアが子供だったのに、
ツキ視点になってからは、
どうして勉強する施設に入ってるの?
ツキはなんでこんなに分かってないの?
コキア、だいぶお兄さんしてるな
って思いながら読みすすめてました!
続きも楽しみです!
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
月草はまだぴかぴかの一年生。ランドセルのある世界ならば、まだ新品のランドセルを背負ってるような子でしょう。
この子たちの暮らしを読んでくださって、ありがとうございます。
第02話:基礎座学クラス(下)への応援コメント
ミートソース、おいしいねぇ……。とニッコリしながら読んでしまいました。
みんなでお口を赤くして食べていると思うと、とってもかわいらしいです。
ノート、ちゃんと書いたのに忘れちゃったのですね。
でも頑張って書いたのだから偉いです。
作者からの返信
ツキはだいたいピカピカの一年生くらいだと思ってください。
ヒワは……あの人は規格外なので……
第01話:ツキの朝(上)への応援コメント
ヒワのボバーン、かわいくて笑いました。
ボタンが多くてむずかしいところにツキちゃんの幼さが滲んでいて微笑ましいです。
作者からの返信
コキアががんばっておにいさんしてます。
ちゃんとそういうところを受け継いでいきます。
是非、見守ってあげてください。
プロローグ:もうなくしたくないへの応援コメント
こんばんは。
絶賛青藍ロスのなか、なんとか新しい南一班を応援したい気持ちになれたのでやってきました。
だというのに、プロローグ時点で情緒がぐちゃぐちゃになっています。おかしいな……。
プロローグと直接は関係ないのですが、小川さんの、直接的に「大人になった」と書かず、手の質感などで成長を感じさせる書き方が好きです。
青藍編でも袖から手首が出ていたり、靴擦れしていたりの描写に何度も胸がぎゅっとなっていました。
脱線してしまい、失礼いたしました。
月草編も楽しませていただきます。
作者からの返信
おかしいな……おかしいですね……(涙)
私、実はレビューいただいてから、とても心配していました。
このプロローグ大丈夫かしらと。
大丈夫じゃなかったようで、良かったです(????)
月草もどうぞよろしくお願いします。
第01話:ツキの朝(下)への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございました。
まだ、プロローグといったところですが、物語的な没入感があってよかったです。
紹介文を読んだだけで、おもしろそうな設定ですね。
これからどう展開していくか楽しみです。
★★★を置いていきます。
よろしければ、私の作品にも遊びに来てください。
作者からの返信
ありがとうございます。
また遊びに来ていただけると嬉しいです。
こちらからも伺いますね。
プロローグ:もうなくしたくないへの応援コメント
静かな二人の情景がとても染み入りました。
コキアも好きな植物です。
追いかけて行きたくなるの作品ですね!
作者からの返信
ありがとうございます。ゆっくり更新ですが、最後まで書き終えていますので、お付き合いいただければ嬉しいです。
第17話:もう任せられる(下)への応援コメント
自然と歩く順が決まるの可愛い
夕焼け二、三人の影が見えた(о´∀`о)
作者からの返信
ね、三人で並んで歩く後ろ姿が見えたら嬉しいです。