応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 星詠の旅人への応援コメント

    Xから拝読しました。

    短編なのに、壮大なドラマを見た読後感です。

    DeathStrandingにも似た世界の広がり方が大変に良き。

    終わりは始まりであり、その終わりは新たな始まりでもある。
    素敵な読後感ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    デスストのような荒廃した世界も大好きなのですが、まだ拓けてもいない世界の浪漫も大好きで、ノリノリで書いてしまいました。
    いつか荒廃世界作品も書きたいです…ゲームしたくなってまいりました。笑
    こちらこそありがとうございます!

  • 星詠の旅人への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    主人公が見る世界の風景の描写がとても美しいお話ですね。
    とても幻想的な雰囲気の作品で良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    今作は主人公の目を世界の描写に頑張ってこだわったので、そう言っていただけて嬉しいです♪

  • 星詠の旅人への応援コメント

    すごく美しい作品でした!
    旅人が見た情緒ある景色を、私も見たくなりました。
    憧れが誰かの憧れとなり、誰かの軌跡が誰かに道を示し、それらは長い時をかけて受け継がれる――人間の良さでありロマンですよね。
    とてもよい作品に出会えました。

  • 星詠の旅人への応援コメント

    誰かの軌跡が次の一歩となる…とても素敵なお話でした✨️

  • 星詠の旅人への応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございます。

    この老人みたいになりたい、そう思いました。
    勝手な解釈ですが、老人の地図が僕にとっての小説だと感じました。

    誰も見たことない世界、それは自分の中にぼんやりと浮かんで、自分の想像の世界を旅しながら物語の言葉を綴っていく。そしてその言葉で誰かが反応してくれる。
    年を重ねても「まだ見た事がない空」に出会い、また筆をすすめる、みたいな。

    胸にしみる素敵な物語、ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    憧れて、追い掛けて、それがまた誰かの憧れとなる……そう考えると、星のように数ある小説の一つ一つも、誰かの作った別の世界の物語であり、まだ見た事のない空そのものですよね。
    とても素敵な解釈だと思いました。

    コメントありがとうございました!

  • 星詠の旅人への応援コメント

    私は星が好きなので、自然と惹かれて読ませていただきました。
    静かな余韻が残る、とても素敵なお話ですね。
    探求や憧れの想いが、世代を越えて受け継がれていく様子にロマンを感じました✨

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    星って素敵ですよね。今回は高度な占星術ではなく、星をもう一つの地図として歩いていっただけの旅人のお話でした。
    コメントありがとうございました!

  • 星詠の旅人への応援コメント

    静かで心地よい、余韻のある素敵な物語でした。道は受け継がれ、続いていくんですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    いつか名前も、容姿も分からない…英雄でもなんでもなく、歴史に名前も残っていない「ただの人」の物語を書いてみたいと思っていて、挑戦してみました。
    コメント&レビューコメントまでいただき、ありがとうございました!

  • 星詠の旅人への応援コメント

    面白く読みました。

    誰かが残した記録が、次の誰かの一歩になるという流れが、個人的には好きなタイプの話のため、とても良かったです。最初は一人の若者の好奇心から始まった旅が、地図や日記として残り、道や橋になり…そして最後にはまた別の若者へ受け継がれていく。旅人本人の人生はそこで一区切りついても、彼の見た景色や言葉は消えず、次の物語を動かしていく感じが好きです。

    こういう「終わりだけど、終わりじゃない」締め方はやっぱり良いですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    私も終わりなのに終わりじゃない…むしろ始まり…な感じの物語が大好きなので、ずっと書きたかったものをようやく形に出来て、そして読んでいただけて本当に嬉しいです。

    コメント&レビューコメントまでいただき、ありがとうございました!