第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
エルフの魔術的には森(木だけでなく生物も含む)を移動させる魔法を使えてもおかしくはないはず……
作者からの返信
たぶん想像とは違いそうですが、土の上にある物体を動かす手段ならエルニスさんは持ってますね。森を動かしたらかなりえげつない見た目になりそうですが。
第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
なるほど。
山か森をぶち抜いてもらうと。
森を侯爵領との間に移動してもらうとかも良さそう。
作者からの返信
ぶち抜けて、なにか美味しいのがあれば、状況としては相当都合が良いようですね。向こう側の公爵さんは悪くはないようで。
第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
フィスティール嬢は、領民のためにも悪爺に逆らえない感じなのかな。
悪爺はムダに長生きしそうだし、悪爺の興味がク◯侍女に向けばいいのに。
作者からの返信
そんな感じですね。デントハーバー側にちょっと握られ過ぎな上に、借金もあるので。無理な差し押さえとかされたら、色々な意味で終わっちゃいますしね。
第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
城に足でも生えて立ち上がって歩いて行ったのか………w>向かっていく城
作者からの返信
移動方法は、土石流Lv1000みたいな感じですね。流動化させて流して全部ぶち抜きました。土の波乗りお城ですね。
編集済
第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
ミアちゃん、モテモテや
良いおじいちゃん的には可愛い可愛い孫で、エルニス的には目に入れても痛くない、可愛い可愛い愛弟子だろうか?
作者からの返信
大体のところはそんな感じな気がします。エルニスさん的には、教えれば教える以上に成長する弟子で、なんかエルフ的にはリルミアさんの魔力は凄く心地いいらしいですしね。
第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
某JKの風帝なら同じこと出来るか...?
作者からの返信
運ぶことに関してであれば、運ぶだけでいいならできると思いますね。でも同じやり方でって言うのは無理な気がします。移動は陸路なので。
第34話 ダメな方のお爺ちゃんへの応援コメント
こんばんは。
はぁ~…(クソデカため息) この世界、貴族やその関係者は九割クソ人間じゃなかろうか? フィスさんはスカウトを受けて幸せになって欲しいなぁ…あと好色ジジイは今すぐ○ね(直球
作者からの返信
こんばんは。
おそらく、中央貴族は相当な割合でダメな人が多い気がしますね。ランダリルさんから「まとも」判定を貰えるのはかなりレアだと思います。フィスティールさんに関しては、錬金術協会にはリルミアさん以外にもえげつないのが1人いますしねと。
第34話 ダメな方のお爺ちゃんへの応援コメント
あの侍女、お嬢様への忠義は無かったんですね。
お嬢様に釣り合ってないのである意味で安心しました。
ここは一つ爺の目をちょいちょい弄くって侍女がお嬢様に見えるようにするとか。
今度は君がお人形になれるぞ!誰も損しないね☆
お嬢様が救われることを祈ります。
作者からの返信
あの侍女にはそういうものはないですねえ。流れでそうなって、こちらに居るのはリトライア子爵領に居るよりはよさそうだからですね。
フィスティールさんはちゃんとハッピーエンド側でしょうね。錬金術協会にキングは1枚ですが、ジョーカーは2枚もあるので。
第34話 ダメな方のお爺ちゃんへの応援コメント
この侍女、平民を蔑む発言を咎められてたから善人ではないと思ってたけど、普通の人でもなくクズでしたか。
作者からの返信
ダメな意味でどっぷりって感じの人のようでしたね。フィスティールさんの方に居る理由は、リトライア子爵領に居るよりはよさそうだからです。
編集済
第34話 ダメな方のお爺ちゃんへの応援コメント
やはりこの侍女はクズだった。
せっかくの助けだがある意味すでにクソジジイへの奉仕を強要されているので引き抜きは難航するだろう。リルミアに数少ない友人でもありなんとかしてやれないだろうか。
作者からの返信
リトライア子爵家はなんだか相当まずそうな状況のようですしね。普通にやったら、攻略はムリゲーに近い感じもします。
でも、錬金術協会にはジョーカーは2枚ありますので。
第34話 ダメな方のお爺ちゃんへの応援コメント
ゴミクズしかおらん。第三もダメだが第四もダメダメ過ぎる。全てが崩れて行くのが楽しみですね。
作者からの返信
明確にそういう土壌って感じの環境のようですしね。中央貴族の上の方は、なんだかもうだめそうですね。
第34話 ダメな方のお爺ちゃんへの応援コメント
ならば、そういう者たちを引き抜ければ、錬金術協会の層はさらに熱くなることだろう。
ならば、そういう者たちを引き抜ければ、錬金術協会の層はさらに厚くなることだろう。
引き抜くと層なので所属する人のプロフィールの紙を重ねるイメージの厚さかと(コレが錬金術で新発見があってソレに熱中してるなら熱くなるでもいいだろうけど逆に層が要らない)
因みに誤字報告って報告機能の方に投げたほうが良いです?ぶっちゃけ
『報告した内容が他人に分からないから同じ内容が並びやすく逆に皆目についても誰も報告してないパターンも出る』
『1日二回しか使えないし50字までしか出来ないから大量の誤字がある場合入り切らない』
『報告しても通知が無いので作者が意識的に見ないと誤字がある事すら伝わらない』
と言うクソ機能なんで今でもコメントに送ってる訳ですけど
作者からの返信
誤字の報告ありがとうございます。修正しました。
誤字脱字の報告に関しては、基本的にはこっそり誤字報告の方に送ってもらえればよいかなと思ってます。
ただ、これってちょっと怪しいところが少しある気がするのです。
個人的には「て、に、を、は」などが間違ってる程度の場合はこっそり誤字報告のほうが嬉しいですし、コメントで誤字報告が来ること自体は感謝も言えるのでこちらもありだと思ってます。
とにかく「表現に踏み込む」形になってなければ、どっちだろうとも良いなというのが、書き手として思うことです。
ですが、「こっそり誤字報告」の機能説明には「今後は誤字報告を応援コメントに記入しないようにお願いします」という文章があります。
応援コメントに連続であった「誤字報告のようなもの」が、私は削除していないのに全部消えていたということもありました。
不適切な内容は運営側の判断で削除する場合があるようですが、送った本人が消したのか、運営側が消したのかがわからない。
もし運営側で消すとしても、それの匙加減もわからない。
という意味で、「こっそり誤字報告」の方を使ってくれればと思ってます。
書き手がストレスを感じるかもしれない要素を排除したのかもしれませんが、正直、通知機能が欲しいですね「こっそり誤字報告」さん。
編集済
第33話 温かな夜の風景への応援コメント
そんな投げ売りして大丈夫か?
ちゃんと使える代替品は用意できるのか??
その答えは未来だけが知っている。
《追記》
ええんやで。見落としぐらいあるさ、人間だもの。
……なんか地雷踏んだか!?ってちょっと焦ってましたがw
作者からの返信
・6日ほど前のものへの返信となっています。
あまり良くはなさそうですね。付与されている能力もエネルギーで効果を発生させているのでしょうし、そうなるといずれ……。まずそうな理由は、ちょうど明日の話ですね。
とある理由からコメントページを見返していましたが、そこでようやく返信の抜けがあったことに気が付きました。
1つだけ抜かすというのは、スルーしているような形になってしまい、あまり愉快なことではないと思います。
申し訳ありませんでした。
第33話 温かな夜の風景への応援コメント
その装備品ってもしかしてリルミアが少しでも関わってるやつだったり...?
作者からの返信
錬金術はベース品の用意から完成品への付与までいろいろ出来るらしいですしね。なので、時期的には放出品の付与にリルミアさんが関わってる可能性は割と高めだと思います。
第31話 筋肉マッスルキコリへの応援コメント
リルミアさんの規格外っぷりもたいがいですけど、
護衛の方々もだいぶ人間やめてらっしゃるな…。
作者からの返信
さっくりと書きましたが、なんか乗用車の追突くらいの運動エネルギーは必要になりそうでちょっと笑いました。
斧っていうぶっとい物で一撃でこじ開けてぶち抜くって、そうとうやべーですね。魔力は凄いってことにしておきます。
編集済
第33話 温かな夜の風景への応援コメント
「よし、まな板ゲット。ラシリルちゃんは野菜切って」
まな板と聞いてラシリルちゃんの方に目が行ってごめんなさい
この世界の純錬金術師の対人技ってエグいことになりそうだけど大丈夫?まぁ錬金術を対人で扱うって考えがない場合もあるけどスライムに食べられた人の末路みたくならない?
それ以上にリルミアが扱う粒子術が防御不能な光る斬撃でスプラッタ不可避な訳だけど、、、
ニトラス村にロプが入らないといいな、、、いや入ってもいいか(ジャンル変更)
作者からの返信
ラシリルちゃんもちゃんと谷間はありますね。なんかこう、良い感じに。
錬金粒子液は人は抽出できないものという認識ですね。腕突っ込んでたり、爆発させて壊れるのが家とか物に服だったりと。
リルミアさんも、他の制御があるものに錬金術は今のところ一切使ってなかったり。でも、出来ないことには理由ってありますしねえ。
まぁでも、人を普通に抽出できるなら、あの宮廷魔術師さん死んでますね。
第32話 冷たいジュースとそのへん錬金術への応援コメント
こんにちは。
改めて貴族連中がリリースしたリルミアは、デカ過ぎて竿がへし折れるレベルの人材って分かりますね…。
作者からの返信
こんばんは。
なんかもう、登用試験に関しては「向こうから世界樹が歩いてきた」レベルな気がしますね。たぶんもう、この時代ではどうやってもゲットできないですね。
編集済
第32話 冷たいジュースとそのへん錬金術への応援コメント
やってる事はいつぞやの論文を全否定するような事だけど、
どれだけの人が気がついてるんだろうか。
本人は気がついてそうだけども、
炭酸フルーツジュース美味しそう!
作者からの返信
今回の奴だと、出した水が冷たかったってだけの可能性もありますね。水を出せるなら、10度の水を出せない理由ってありませんしね。
炭酸のフルーツジュース良いですよねえ。果実水系は本当に強いと思います。
第32話 冷たいジュースとそのへん錬金術への応援コメント
これ、赤い粒子液と青い粒子液で熱を偏らせたかね?
水を生み出す際に熱粒子の内蔵量を設定する事で出来た冷たい水を使っただけなんだろうなぁ
世界を騙すタイプの魔法で上手く騙すコツは総量的な矛盾が無いこととかよく言われるから熱いナニかを一緒に作っとけば楽なんだろうなぁ
作者からの返信
水の温度って、内包するエネルギーの差ですしねえ。だから実は、知識さえあれば30度の水も、10度の水も普通に出せたりと。
もしくは、単純に水を冷やしたか、ですが。水を冷やすのはリルミアさん普通にやってますしね。
第31話 筋肉マッスルキコリへの応援コメント
お迎えした以上、変な虫がつかないように頑張って欲しいですね。生木だろうと錬金術ならば問題ないな。
作者からの返信
意外と守ってくれるつもりはあるようなので、ファルニルに期待ですね。お猫様ガード。
第31話 筋肉マッスルキコリへの応援コメント
眼福眼福……見た目が良くて若い娘故に村男衆の下心には気をつけなければいけないかぁ。
作者からの返信
ファルニルさんに頑張ってもらいましょう。猫パンチでジュババっと撃退で。
第26話 光るミルク?への応援コメント
これはもはや知能がどうこうとかでなく、「美醜観念逆転世界」で行われているような会話。
貞操観念逆転は大好きです。
ざまぁとかより、この頓珍漢なやりとりをしている道化たちを眺めているのがよいように思えてきた。
王太子殿下はどっち側なんだろ…
まともな側で目を光らせてたら、ワンチャンあのハイパー渡りに船が起きなかったかもしれない…?
怖っ
作者からの返信
ゴリゴリの認知バイアスですしねえ。ダメなマナー講師Lv100みたいな奴らですね。貴族らしさクリエイターです。
王太子は微妙にまともな判断したっぽいところがありますが、彼はどうなのでしょうね。
第30話 ビーン!としてるチェア!への応援コメント
テンセグリティ構造とか理解できてるって事はかなり最先端の理論と研究があるんですね。化石の様に古い考え方に固執する連中とは大違いですな。
作者からの返信
リルミアさんが読んだのは「張力」に関することで、そこから発想を得てこうなってるので、たぶんこれは考案されてないですね。
第17話 お肉と便利な粒子液への応援コメント
彼女に与えられた部屋で作業するなら、
作業の邪魔でしかない無駄な慣習とかローブとかポイ捨てしてやっててもよかったんじゃ
…って一瞬思ったけど、彼女の部屋のドアはノックもせず野蛮に開けるお貴族さま達が押しかけてくるんだった
作者からの返信
たぶん見つかった場合がかなりめんどくさそうなやつですね。
第30話 ビーン!としてるチェア!への応援コメント
テンセグリティ構造の椅子かな?確かにこれを透明な糸で作ったら浮いてるみたいになるな。
作者からの返信
ですね、テンセグリティ構造です。紐の視認性をかなり下げたら、なんか面白そうな感がしますね。
第30話 ビーン!としてるチェア!への応援コメント
観測手段がない以上、色々な説が生まれてるということですか。昔のカロリック説みたいに。
宗教が絡んで通説を否定したら処刑とかが今のところ無い分まだマシっぽく感じました。
作者からの返信
六大属性理論もまさにそれ故って感じですしね。四元素説を拡張して循環を排除したような感じです。
宗教自体は実はめっちゃ絡んでますが、こちらではそれゆえの盲信があるって感じですねえ。
第29話 馬車の旅と役得とへの応援コメント
多分今の水について聞いたら、風に溶けている水が云々と冬場の乾燥と絡めて説明が返ってくるのかな?
作者からの返信
かなりざっくりになる気がしますね。これは万物白色理論に関する部分なので、一般理論と外れちゃってます。
第26話 光るミルク?への応援コメント
今まで白が基本だとしたら、途中でポーション類の品質が上がってありがたいみたいな報告は上がってない?
作者からの返信
お城の製品の品質は良いと評判らしいですが、完成品の品質向上は自分の技量と設備故らしいですね。にっこりしてそうですね。
第29話 馬車の旅と役得とへの応援コメント
アントンちょっとそこ代わ……
私のパワーじゃたぶん無理だわ(´・ω・`)
作者からの返信
一緒に倒れ込んでも多分リルミアさんは笑ってくれる気がするので、迷わず行きましょう。
第28話 馬車の旅と暇な時間への応援コメント
氷よりもドライアイスのが先に出来そうな話だなぁ。
作者からの返信
出来ちゃったりしたら、大変なことになりそうですね。あれを安定利用は文明レベル的に厳しいでしょうし。
第29話 馬車の旅と役得とへの応援コメント
最後のリルミアが跳ねてアントンが何も無いのも『現在の状態を保存する力が強い』からですね
『第一個点』は質量に相当する概念かね?
魔術の水が飲めないのは名札だけで世界を騙しているかベース液に相当する変換材料の不足で定着しないせいで霧散するのでは?リルミアの錬金術による虹色の光(ここを周囲の素材を分解したのか魔力的な代替素材を完全置換できるかは不明)は変換材料が全て揃っている完全体の材料だから物質として定着して飲めるのではないかと考察
となるとリルミアってある程度素材無しでもポーションを生み出せる?
ってかエルンパムはブラの様な固い覆いで固定タイプじゃなくてさらしみたいな布で固定するタイプか、、、男性陣が必要無くてもエロコス服として夢見るだけはあるな
作者からの返信
「第一個点」はその通り、「質量」のような考えですね。すでに重量と分けて考えてそうなのが、なんか凄いですね。
リルミアさんの作った水が飲める理由は、大体はそんな感じです。「純粋な物質の水」が作られてます。魔術は「魔術によって一時的に水としてふるまっているなにか」ですね。例として、魔術で出した現象がスイカ的構造を持ってるとするなら、「炎である」とする「核」とか、食物繊維のような結合エネルギーも消費されてしまうというような感じでしょうか。
ポーションは材料省くのはちょっと厳しいですね。水くらいなら用意できるかもしれませんが。
第29話 馬車の旅と役得とへの応援コメント
天然、天真爛漫、いや無防備過ぎますね……でもそこが良い!
作者からの返信
好きなものが色々詰め込まれた結果……( ´∀`)bグッ! って感じの子に。実に素晴らしい。馬車さんにはもっと頑張ってもらいたいですね。
第29話 馬車の旅と役得とへの応援コメント
相変わらず、平然と常識外のことをこの子は……w
作者からの返信
ある程度知識がある人ほど驚くタイミングが多いかもしれないですね、リルミアさん。物質をポンと作れるのは、相当ヤバいですしねえ。
第28話 馬車の旅と暇な時間への応援コメント
錬金術で冷やそうとするなら絶対零度を-273℃ではなく熱の存在していない0℃と捉えるところから始めないといけないのか
作者からの返信
そこは特に関係しないですね。錬金術で冷やす場合はリルミアさん的な使い方出来るのが必須ですが、作中で難問化している理由は「指定する対象」と「その動き」が完全に間違ってるからなので。
第26話 光るミルク?への応援コメント
つまりもう根本的な部分で知識が間違ってるのかこのオツム花畑ども。
…え、真面目にこの国の貴族魔術師の錬金術の殆どがこのレベルって教育から見直さないとどうにもならないやつじゃんすげぇわこの国、よく潰れてないな。
爆弾が核爆弾に進化して盛大に阿鼻叫喚地獄絵図、醜い責任の押し付け合いの時が楽しみですわぁ
作者からの返信
彼らって技術がないというわけではないので、なんとかなっちゃってるやつですね。余計な混ぜ物したり、変な作り方してるから同程度の技量の人と比べると下位互換ですが。
ゲーム的に言うなら「宮廷魔術師」という称号は「材料代、作業時間が増加」「成功率、完成品の品質が減少」ですね。
第28話 馬車の旅と暇な時間への応援コメント
>前話コメ
エルンバムになれば良い…なるほど作者様天才かー?
ちょっとエルンバムになる方法探してきますわ!
そもそも理論が実態に即してないとして魔術が発動するのが不思議ですが、
たまたま指定した動作が実現可能なら発動するってことなんですかね?
冷気を生む、は前提が破綻してるからNGみたいな。
作者からの返信
人の肉体もエルンパムも「白色エネルギー」により構成されているということは、自分はエルンパムであるともいえる気がします。ということは、行けますね。
基本的には「在る」か「無い」かですね。熱気粒子も冷気粒子も、人がラベルを張ったことに関しては同じです。でも、熱気粒子は「炎」を見て「これは火だ」といったものに近く、冷気粒子はただの便利な基準である「センチメートル」にも近いものです。
センチメートルを操る魔術は、成立しないですね。センチメートルっていうなにかは、この世に存在しないので。
第28話 馬車の旅と暇な時間への応援コメント
リルミアが扱う理論では存在リソースの上に名札を付けてその名札の組み合わせで総ての物質は存在するみたいな奴だから熱粒子に関する因子も見えてると見たほうが良いかな?
錬金術はブラックホールの情報パラドックスを応用した物質変換器みたいな物だから見えてても可笑しくないんだよな
爆発した錬金釜からクッキーと紅茶の因子とか見えたって話だし
作者からの返信
「見えてる」というのが「それを直接視覚的に」という意味なら、さすがに見えてはいないと思いますね。
でも、なにかしら観測するためのものはある気がしますし、「前提を疑えるなら」答えにたどり着く土台はあったりもしますしね。
編集済
第28話 馬車の旅と暇な時間への応援コメント
空気から熱を奪って冷やす。
確かに熱の操作の応用になるのかな?
原理を理解して、HFCを魔法で補えればエアコンや氷のいらない冷蔵庫が作れる!
作者からの返信
熱さや冷たさというのはすべて「熱が多いか少ないか」だけの話で、加熱も冷却も「熱の移動」ですしね。
なので、「熱の操作」が出来るなら、現代日本のものも超えた凄い冷蔵庫とかも作れちゃいそうですね。
そういう意味では「エングナムの木」がかなり気になりますね。
第28話 馬車の旅と暇な時間への応援コメント
初コメントです。なんとなくタイトルが目について読み始めましたが、内容に惹かれてここまで一気に読み進めてしまいました。
23話でも少し触れられていましたが、「冷気粒子の直接操作または生成が何故できないのか」という問題、これは「熱力学第二法則」と「マクスウェルの悪魔」が元ネタなのかなと思いました。本編内の発言や熱気粒子が「熱の操作」という特性を持っていることから、リルミアさんは「冷気粒子は見かけ上の存在であり、実際には存在していない」と考えてそうだなと思いましたし。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。楽しんでいただけているようであれば、幸いです。
「不可能な理由」に関してはまさしく熱力学的なものですね。でも、この問題自体には特に元ネタはないです。
作中の一般理論は古代哲学を参考に構築しているので、そういう意味では「カロリック説(熱素説)」が元ネタになるかもですが。
あとは魔術のルールによる帰結という感じですね。魔術で「使えるもの」と「使えないもの」の差は何なのか……。
第26話 光るミルク?への応援コメント
スルーしてたけど待って、『虹色に輝く透明』?
スターティア条件の虹色粒子液やんけ
作者からの返信
色々なところでちまちま出ていますねえ、虹色さん。そして、サラッと書いてるけど、かなり重要な要素の裏付けになるようなことも、ちょこちょこあったりですね。
第27話 さらば王都テンバンズへの応援コメント
ファルニルに場所変わってもらいたいような、
猫好きなんでリルミアに変わってもらいたいような…。
とりあえずおっさんの場所はもらおう。
作者からの返信
リルミアさんのエルンパムと場所変わってもらえば万事解決ですね。素晴らしい。
第27話 さらば王都テンバンズへの応援コメント
こんにちは。
馬車のおっちゃんとか護衛の人といい、普通の人は良い人と感じる方々なのに…どうして貴族どもは極一部除いてアレな輩ばかりなんですかねぇ(クソデカため息
作者からの返信
こんばんは。
高位貴族は基本的に一方的に押し付けることが出来る側ですしねえ。その結果が中々にえげつない。
第27話 さらば王都テンバンズへの応援コメント
早すぎる感動の再会w
これも何かの縁、大事にしたいですね。
作者からの返信
ちょっとした時間差で出発したら、どっちも行き先がコンビニだったようなばっちり具合ですね。
第27話 さらば王都テンバンズへの応援コメント
エルンパム装備を目にしていやらしい笑顔じゃない、ちゃんとした護衛だな
普段着にエルンパムの意味を知ってれば手を出す事自体が論外な訳だけど
作者からの返信
見た目はあれですが、機能性重視のそういう服ですしね。本当に見た目はなかなかですが。
第26話 光るミルク?への応援コメント
まさか、宮廷錬金術はその時々の年代での宮廷主派閥・学派毎に「最高のベース液」が変わってる可能性も有り得るのか……
現代医療でも似た様な事が起こるけど、それは用途や処方法の研究がされた結果だからいいけど……怖ぁ。
作者からの返信
素晴らしい器に合わせるために、そこに入っているみそ汁に不要な混ぜ物をするようなことやってるのが、色々な意味で酷いですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
バランゲラードさんの名前を見た瞬間、ハゲかと思っちゃった。
無能が仲良しこよしで遊んでる組織、
みなさん楽しそうですね。
住んでる国民にとっては災難ですが。
作者からの返信
指標が狂ってるみたいですしね。貴族らしさをひたすらクリエイトして遊んでいる。なんだかごっこ遊びみたいですね。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
いやぁ、このタイミングからして一緒に行くことになるんじゃないですかねw
作者からの返信
申請を出したニトラス村の人の特徴と合致しますしね。割ともうそれはばっちりと。
第23話 エルンパムへの応援コメント
大凡当てはめられる理屈が出来てしまったから、
理屈側が間違ってるとはならないんですねぇ。
(露出が増えて)ばっちりです!
作者からの返信
地球でも結構やっていますしね。奇跡的な計算式を得てしまうと、それを否定するのはやっぱり難しい。そして根本を疑った変態的な学者がパラダイムシフトを起こすような。
布の面積は適度に少ないほうが良いですね!ばっちりです!
第26話 光るミルク?への応援コメント
こんばんは。
一番の敵は『有能な敵』ではなく『無能な味方』というのが改めてわかりますなぁ…。
作者からの返信
こんばんは。
なんだかこう、認知バイアスさんもびっくりなくらいに不条理な認識していますしねえ。本当にもうびっくりです。
第26話 光るミルク?への応援コメント
え?アリアンナは学校で何を習ってきたの?
学校の実習とか宮廷以外の一流錬金術師とかからは何も教わらなかったの?
ベース液の状態はどのような色が良い物だとか教科書には書いてなかったの?
作者からの返信
彼らが通るのは「貴族の学校」ですしね。実際宮廷魔術師はこんなですし、そこには同じように曲がりくねった定規で線を書いてる人しかいない可能性が高いですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
リルミアちゃんが来る前は一体どうしてたんだろうか、
この組織成り立ってたんだろうか
作者からの返信
彼らの認識を形作ったのは貴族という環境ですしね。周りもみんな同じように反り返った定規で線を引いていたのでしょう。
彼らにとっては、リルミアさんが書いた直線は曲線なのだろうなと。
第26話 光るミルク?への応援コメント
おぉ…思った以上の無能。
後任のベース液を見て『なぜ平民よりも品質が悪いのだ』となるかと思いきや、まさか品質の良し悪しすらわからないとは…。
作者からの返信
彼らの中での絶対的な指標があるようですしね。そしてそれはどうやら、本来のものからは逸脱しているようです。
第26話 光るミルク?への応援コメント
まだ騒ぎにならないのはこういう事か。しかしまぁここまで目が曇ってるとどうにもなりませんね。まず基礎からやり直した方が良いぞ。この在庫が切れた時が第三錬金術室の終わりか。
作者からの返信
リルミアさんが作ってたものがまだ残っていますしねえ。あと、実はまだ解雇から2~3日くらいのことなので、問題になるのはもう少し先ですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
「時限爆弾」が爆発するころにはミアちゃんはもう手の届く距離にいないんだろうなってww まあ会えはしたって帰ってきてくれる訳がねえだろ、っていう意味では最初から手遅れwww
その点では第一王子氏は戦犯とされかねないが、言ってることは至極真っ当。無駄遣いはやめましょう、資源と資金は大切に!
ところで王子様、王城の中にとっっっても無駄な組織があるみたいなんですが、お切りになられないので?「魔術研究室」っていうんですけど。
作者からの返信
爆弾はもう本当に今爆発してたほうが軽傷で済んでいたでしょうしね。まぁ、リルミアさんが王都に居る時に変なちょっかいかけると、お爺ちゃんがブロッキングに来るかもしれませんが。
王太子とは言っても、しがらみが色々ありますしね。頑張って! って感じですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
この人たち主人公が来る前は具体的になに作ってたんだでしょ?
実際に他の畑から来た管理職のせいで似たような状況になって阿鼻叫喚、というのは起こるからリアルさがありますね。その場合は下がマトモだから取り返しのつかないことにはなりづらいですけど、この物語がどう展開するか楽しみにしております。
作者からの返信
リルミアさんが来る前と後で、彼らが作ってるもの自体は特に変わってないですね。ただ、彼らにとってのノイズがいなかったというだけなので。
彼らは作ったお薬になぜか金粉まぶしたり香水突っ込んでるだけで、お薬自体は作れる奴らですしね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
残り在庫数がまるで時限爆弾みたいですねぇ。
作者からの返信
第一王子もやっちまいましたね。普通に正しい判断なんだけど、今回の場合は今爆発してたほうが軽傷の可能性が。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
なんか赴任先に着いてみたらばったり再会するような予感。
……みんな同じことを言ってるww
ところで、「チョークの粉よりえげつない混ぜ物」いず何???
怖いよ王都!
作者からの返信
この2人はばっちり書かれてますしね。申請を出した人たちの情報とも合致していたりで。
ミルクの混ぜ物の奴は、それは「牛とか、動物の脳みそなど」ですね。混ぜ物パラダイスです。お金が欲しい人たちの執念は怖いですね。たぶんそのうち粛清されます。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
まぁ、赴任先だろうね、申請した女性冒険者達が期日まで王都に滞在しているって話だし
ってか手でやる遠心分離で変化が分かるって事は混ぜものポーション実はあんまり混ざらないで沈殿するから売買の時だけバレなければ良いってやつだ
作者からの返信
話に出ていたものと合致しますね、申請を出した人たち。これなら、割とよさそうですね。
遠心分離の奴は、このくらいでやれるということは、不溶性のなにかだったのでしょうね。露店の人は、こっそり振ってたりしそうですね。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
おや、赴任先への護衛だったか?。よい出会いに感謝ですね。混ぜ物とポーションを分離するとか凄い事をしているな。
作者からの返信
申請をして、期日まで王都に居るという人たちの話と合致しますね。この2人なら、割とよさそうな感じが。
遠心分離は、たぶん結構簡単なやつだったのでしょうね。緑で不溶性っていうと、候補はまあそこら中にありますしね。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
こんばんは。
感想欄がパンツで盛り上がってるww それはさておき『混ぜ物の粗悪品』ですか…そりゃ売値も安くできるわなぁ。
作者からの返信
私は前作でそれはもうやりまくりましたしねえ。完全にパンツの人な感じで。
比率も中々やってそうな割合っぽいので、ポーションは中々やってそうですね。多少の水増しくらいなら……って感じですが、これはさすがに。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
パンツ!パンツです!
今回は肌面積で勝負かと思いきやパンツフォーエバーですかうへへ
改めてリルミアちゃんの実力に関して語られたけど、お貴族様(笑)フィルター怖いわー。
結局の所どんなに腕前見せても平民ってだけで格下扱いしてた訳だからもはや脳の病気レベルのヤバさ。そのくせ自分たちが作った物はどんなにカスでも最上級って思い込んでそうだし…他国の貴族から同類でもない限り裏で相当バカにされてそう。
作者からの返信
パンツは最強ですね。でも、前作のようにパンツを入れまくれるシナリオ構造していないのが……。
認知バイアスは本当にすごいですね。まさしく無理解なわけですが、「貴族」となると自分の認識を保証する人たちが大量に存在してしまうと。そして、彼らの世界に「平民」側の認識を保証する人が居ません。怖いですねえ。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
ゲームの中と違ってこれが怖いんだよね、拾い物や非正規品は。
掠り傷用とかならまだしも、「非常用に携行する高級回復薬」クラスにそんなもんが混ざってたら、それこそ死人が出る。
「規格化」って偉大だよねw
作者からの返信
とにかくある程度以上の範囲で安定してないと、色々な意味で困りますしね。リルミアさんも、一般規格に合わせてポーション作ってたりのようですし。
規格化は大事ですね。これがないと、その先に進めない。
編集済
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
相変わらずパンツに寛容、
自分でこんな格好してて、その度にいちいち怒ってたらきりがないんだろうけど、
今回は谷間もあるし!
作者からの返信
パンツで「きゃー!」とか「ぶちきれ!」はなんかこう、ちょっと首を傾げますしねえ。
エルンパムはもうアレですね、好きなものでフルアーマー決めてます。
編集済
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
作風解禁、今回は機嫌良くて油断した?。貴族に対抗出来る手札があるのはありがたいですね。緊急時の命綱に何て事を、取り締まらないと錬金術師の看板に傷がつく。
作者からの返信
お爺さんと喋りしたり、ケーキも貰ってルンルンでしたしね。がっつり油断してます。
こういうことされると困るから規格化があるわけですしねえ。なんというか、さすがは露天って感じです。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
えぇ……シルバーで三倍希釈に混ぜ物、ある意味で流石の露天売りですね。
作者からの返信
相当やってますねえ。シルバーならそんなことする必要もないはずですし、さすがは露天って感じですね。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
スターティアになれば第三王子が何言ってきても無視できたりしないんでしょうか?
作者からの返信
相手側が命令のつもりだろうとも、それに「否」を突き付け返すための理由には使えますね。なのでリルミアさんは、その気になればジョーカーのカードを取りに行けるようですね。
編集済
第23話 エルンパムへの応援コメント
ハーフエルフ(ほぼエルフ)という事、国は知らなかったりするんだろうか、
作者からの返信
たぶん、ハーフエルフであることまでは、記述にあると思いますね。でも、詳細に関しては怪しいかなってところな気がします。
第23話 エルンパムへの応援コメント
ああ、魔法理論が妙な形で先行しすぎてハード側の理屈が足りてないのか
ここでの水冷式って所謂『キュウリを川で冷やす』な方式で氷の魔力結晶は古来の冷蔵庫である『冷蔵部の上に氷を入れる箱がある』方式かね?となると現代の水冷式は循環水冷式と表現した方が良いか
何か氷属性の魔力結晶と水属性の魔力結晶を別物と認識されてるみたいだけど四大属性的な理論を使ってるなら同じ物と見る方が正しい訳だよね、冷と湿の特性が冷に傾いてるだけなのか魔力結晶の基準的な熱要素が極端に低いだけなのかでも見方が変わるけど
冷気粒子と推測されているものの研究が進んでも虚の火属性と言う概念が受け入れられるかどうか、、、無理だろうなぁ
作者からの返信
氷の魔力結晶の奴は大体そんな感じですが、「冷蔵箱」の水冷式の奴はやってることとしては現代のものに割と近いですね。水の用意が魔術なので、機構はかなり違いますが。
この世界の哲学は、貴族が絡んでるせいで中々大変そうですね。たぶん、地球よりもはるかに、パラダイムシフト起こしにくい気がします。
第23話 エルンパムへの応援コメント
やっぱエルフの服と言えば如何にも寒い土地は苦手そうな露出多めの服装ですよね。
でも露出してる部分は魚の口と鰓みたいだし、そこを不躾に見たり触ろうとしたりする奴は滅茶苦茶にされるんだろな。
作者からの返信
まさしくですね。エルフにあれな服をちゃんと着せるためにしっかり理論武装です。
多少見るくらいならあんまり気にしないかもしれませんが、触るのはエルフさん側も手が出るかもしれませんね。スパーンと。
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
暑いのは苦手ですけど、
そうか、合法的に目の保養が可能なのか…。
なんて性的な樹なんだ!(責任転嫁)
作者からの返信
暑いと薄着になるし、動的なものには反応しちゃうものですし、これはもはや自然の摂理ですね。なので、水が流れるのと同じです。
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
やっぱりお爺ちゃんが持ってくるくらいだから良い話ですよね
ハニトラス村に空目して、自爆でウケましたw
作者からの返信
かなりよさげですね、ニトラス村さん。
ハニトラス、ハニトラ……でもこう、暑いらしいですね。ということは、薄着に合理性を見出せますね!
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
山がある、地中の熱関係の因子を吸い出して放熱する木の群生、安定した村があると言う事は水源もちゃんとある、、、コレ将来は温泉街になるタイプの地形じゃない?
局所的な暖房地ならこの木を利用して冬の暖房用魔道具(使い切りもしくは充填式)にも使えそう
逆に熱を集めて違う場所で放熱すると言う特徴はエアコンや冷蔵庫の冷却装置に通じる特性な訳だけどコレが『熱いものを集める』特性なのか『熱を奪う』特性なのかでアプローチは変わりそう(前者だと室外機の冷却に使用、後者だと室内機に直接使用できる)
作者からの返信
エングナムはいろいろ出来そうですよねえ。環境的にもニトラス村は中々。温泉街もよさそうですね。
この世界の人はまだ「熱」というものをよくわかってないので持て余してそうな感じですが、リルミアさん的には……。
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
ニトラス村の発展は約束された様なものですね。こんな上等過ぎる錬金術師が受ける仕事ではないのだから。サバン子爵とやらが真っ当ならなおいいよね。
作者からの返信
現時点でも中々良い感じの村のようですしね。少し不思議な点はあるようですが、派遣の人がリルミアさんなら、駐在補佐もアタリの確立は相当高そうです。
編集済
第21話 これからのことへの応援コメント
こんばんは。
向こうが完結されてたのでこちらに流れて来ました。 しかしこの世界の貴族連中…自分がブロ○ーなら思わず「クズがぁ…」という台詞と共にイレイザーキャノンでデデーンしたくなるゴミばかりですね。フィスさんがまともだったのが逆に気になりますなぁ…。
作者からの返信
こんばんは。
あちらは少し前に無事完結ですね。色々と終わったところでスパッと。そしてこちらは、もうどんどんデデーンしてくださって問題ないのばっかりですね。お城背景にならご存分にと。
編集済
第21話 これからのことへの応援コメント
錬金術協会としての派遣なら、上から目線の横やりも防げたりするのかな?
作者からの返信
「上」がどの程度のものかに寄る気がしますね。「国民への正式な命令」なら厳しいですが、錬金術協会からの仕事を受けて別の場所でお仕事をしている人に、正式な命令を出せる人は凄く限られます。少なくとも、魔術研究室は無理ですね。
第21話 これからのことへの応援コメント
貴族と言う肩書だけで実力の伴わない連中がいくら困ろうと知った事ではないんですが、追いかけて来られるのは面倒すぎますからねぇ。リルミアちゃんそんな状態であの成功率かぁ。
作者からの返信
近くに居ると、従者とかを使って「来い」とか言えちゃいそうでもありますしね。しかも言いそうでもあるというのが。
リルミアさんはびっくりさせても普通に作業続けてたのが、中々にやべー気がします。
第21話 これからのことへの応援コメント
うわぁ……面倒な。
宮廷の錬金術師達ってポーションを何等級まで作れるんだろ。ここまでの話だと、良くて三等級が精々で二等級なんて……
作者からの返信
宮廷魔術師なら、たぶん第三等級は作れて、一部の人は第二等級も作れるかもといった感じですね。ただ、ゴールドティアになれる品質と安定性がある人は……と言った感じでしょうか。余計なことやってるので、なにしても同程度の技量の人の下位互換になるっていうのが、彼らって感じです。
第21話 これからのことへの応援コメント
この前のフィステールさんみたいな人が多ければ良かったんですけど、厄いお城からはさっさと距離取りましょうね〜
作者からの返信
今のところ貴族のダメな人率が凄まじいことになっていますしねえ。しかも行動力も無駄にあるというのがなんとも。
編集済
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
20年前…?
リルちゃんの実年齢が気になる
貴族の半分はプライドでできている、多分!
もう半分は…多分血統?
作者からの返信
貴族はなにで出来てますかねえ。培養された架空の付加価値の割合も相当ありそうですが。
リルミアさんの年齢は17歳です。
「20年ほど前は厳格な老魔術師のようだった」ですね。リルミアさんと関わってあんな感じになったようですが、関わり始めた時期自体は書いてません。
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
脱げば脱ぐほど強くなる種族ってコトぉ!?
んでこの世界の貴族マジでロクなのいねぇ
作者からの返信
全裸で大きな盾とか持って魔術とか使ったら、かなり強そうな種族だと思います。固定砲台、全裸大盾エルフさんですね。
貴族はもうしっかり腐ってます。
第9話 アリアンナ・ノートンへの応援コメント
不正とかキャンキャン騒ぐ人間は想像力がないからそんな発想に行き着くんでしょうけどねー
不正が行われたことを前提に考えたら、自分たちにとって最高峰()たる宮廷魔術師の試験が、
なんの後ろ盾もない・不正をしなければ採用されない程度の力量の「ただの1平民」の不正を許して通過させてしまった…
っていう彼らにとって赤っ恥の極みな事態を"事実"として声高らかに主張している、
更に「ただの1平民ごとき」が不正によって通過できる門であるなら、金も人脈もある貴族たちなら誰もが「もっとうまくやれる」…
なんてことも気付かないんでしょうね…想像力がないから。
作者からの返信
認知バイアスってすさまじいですしね。合理よりも、危険があろうとも作法が大事のようですし。平民が相手となると、もはや思考がガチガチですね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
作業しながらお茶とお菓子を食ってるような適当な仕事してるのがここのトップをしきってるのかー…
1話で神経使って作業してる最中にドアを乱暴に開けられたら、驚いて事故の原因になりかねない…なんて苦言を伝えてもまったく理解されないというのがよくわかった
作者からの返信
お優雅錬金術(爆散!)ですね。素晴らしい。比較対象が平民だと、無条件で自分が上になるあたりも素晴らしいですね。
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
主人公も着るのかな?、ますます貴族とは相容れないだろうな。そういうお仕事の人達とは違うんだぞ。
作者からの返信
エルンパムは是非とも着てほしいところですね、是非とも。執筆がはかどります。
第35話 良い方のお爺ちゃんと調査結果への応援コメント
現代社会の奴隷の作り方ぁ、、、
平面の土石流ってもうコレ訳わかんないね、重力の向きとか操作してない?
作者からの返信
貴族同士の付き合いとなると、片方が狙ってやってるって感じもちょっとしますね。少なくとも組んだ双方の成果向上は狙って無さそうな感じで。
重力はさすがに操作してないでしょうね。平面でも流れが生まれる理由はいっぱいあるので。