第147話 リルミア印の魔道具への応援コメント
こんにちは。
改めてリルミアちゃんの発明がヤバい! しかし国の中枢から抜けられて本当に良かった…。こんなのをあの無能ゴミクズ共に知られたら、大戦争時代待ったなしだったでしょうし。
第147話 リルミア印の魔道具への応援コメント
安全第一だけど、過剰戦力ではあると思うw
あとは、ニルちゃんの装備…と思ったけど、暑いからついて行かないなぁ。
第147話 リルミア印の魔道具への応援コメント
これ王城で見せてたら強制大量生産と戦争だったな
スターティアが命令受けないわけだ
第147話 リルミア印の魔道具への応援コメント
ATフィールドのような、MOABのような…やべーものが出てきた…
戦争でもおっ始まるのかいな?クラスの代物ですニャー。まぁダンジョンから中身溢れてきたらそのくらいしゃれにならんのですけど…
今回ニルちゃんが出てこなかったので、代わりに鳴いておこう。
第146話 調査と検証と新しい道具への応援コメント
こんにちは。
ドライフルーツが消える→妖精が触れてるから消えてるのか、それとも『リルミアちゃん達が居る世界A(仮)から、妖精さん達がいる世界B(仮)にフルーツが移動してるから、肉眼で視認できなくなってる』のか、妖精さん周りの謎はまだまだいっぱいですな。
全くどうでもいい話ですが。本文中の『白黒デザインの不思議なフェイスパーツ』という箇所を勝手に白鳥デザインと読み間違ってしまって、すぐ後に猫耳と出て来たので「鳥頭に猫耳!?デザイン前衛的過ぎィ!?」と一人混乱してました…読み間違いって怖いですねww
作者からの返信
こんばんは。
妖精さん関係は本当に謎だらけのようですしねえ。触れてるだけでは大した影響は無さそうなので、「なんらかの方法で持って行った」という可能性が現状は高そうですね。
白鳥デザインは想像して笑っちゃいましたw どう想像してみても、酷いデザインにしかならないですねw
第146話 調査と検証と新しい道具への応援コメント
相変わらずこの子1人だけ別ゲーしている……!
今回はニルちゃんの様に妖精さんの活動から溢れてくるエネルギーを見ることができたけど、ここから先へは手詰まり感? ルピちゃんとの再会もなって欲しいし、これからのリルミアちゃんの探求から更に目が離せなくなりましたね!
あと猫耳バイザー可愛いです、ニルちゃんとお揃いヤッター!
作者からの返信
リルミアさんはなんかもう、魔法SFって感じの世界観を生きてますね。ぶっ飛び具合が色々酷いです。
妖精さんの方はこのままだと結構厳しそうな感じがしますね。空間系でドカンとやってくれるものとかがあると、話は変わるかもですが。
編集済
第146話 調査と検証と新しい道具への応援コメント
猫耳カチューシャ!キターーー!(大歓喜)
「猫ちゃん増えた。」by妖精さん
「猫耳のおっ〇い…、鼻血が…」byアレン君
作者からの返信
アレン君はなんかもう本当に大変そうですね。エルニスさんが来ないことを祈っておきましょう。
第146話 調査と検証と新しい道具への応援コメント
>猫耳っぽいものが頭に乗ったことで、ファルニルがリルミアを見上げていた。
ニルちゃん「おそろい!!」
作者からの返信
ニルちゃんは結構喜んでくれそうな感じもしますね。
第146話 調査と検証と新しい道具への応援コメント
ファンタジー超えてSFの領域に入ったな
遙か未来に発掘されて研究者を発狂させるタイプ
作者からの返信
どこかの未来で、外骨格型増加兵装って感じの武装使って戦争してる時に、誰かが見つけてしまったリネクストロンで無双しちゃうとか言う世界線とかもあるかもしれないですね。
第145話 錬金術師アリアンナ・ノートンへの応援コメント
こんばんは。
自分を顧みることができる人は、その時点でまだまだ成長できる余地を残している証拠ですからね。バカ貴族や無能王子はそれが出来ないからダメなんだよ(断言
作者からの返信
こんばんは。
失敗というのも「顧みるべき地点だ」と教えてくれるものではありますしね。論点の無理解や、他責に走ると腐りますが、顧みることができるならと。
編集済
第145話 錬金術師アリアンナ・ノートンへの応援コメント
>当主であるテレンスマットのみでその価値が担保されていた。
その当主がアレでは、もう詰みですね。
なんとなく、テレンスマットは独身のイメージでしたが、侯爵家なんだから跡取りはいますよね。
跡取りは気の毒な気もしますが、もしマトモな人間なら、テレンスマットを隠居させて後を継ぐくらいはできるかな?
アリアンナさんは順調に成長している様で、なによりです。
作者からの返信
後を継ぐことはできると思いますが、基盤が揺らいでいる貴族家ってなると、後を継いでもかなり大変そうですねえ。次の代は作れるのだろうかと。
第145話 錬金術師アリアンナ・ノートンへの応援コメント
神学かぁ
理論と現実が違ったら現実を捻じ曲げるからな
王権が崩壊しても治らないから厄介
第三王子はここでも見放されてら
作者からの返信
神様を完璧としたうえで、自分たちは見捨てられていないとした場合の弊害ですねえ。地球でも本当に色々ありましたしね。
第145話 錬金術師アリアンナ・ノートンへの応援コメント
おお、技術に対してはけっこう真摯でしたもんね
足元が崩れても、自分で立ち上がれるくらいには
作者からの返信
とにかくプンスコしながらも足りないところを受け入れて頑張れる人のようでしたしねえ。正常なところでの努力なら、割と良い線行くと思います。
第145話 錬金術師アリアンナ・ノートンへの応援コメント
侯爵も腐ってしまえばこんなものか。錬金術師なのにその錬金術さえ下手なのではなあ。
作者からの返信
立派な庭木も手入れを怠ると大変なことになっちゃいますしね。見せびらかすのもタダではないと。
第145話 錬金術師アリアンナ・ノートンへの応援コメント
あのパワーがないのにパワハラする阿呆の相手して、なをすぐに切り替えてアリアンナちゃんの昇級をテキパキと進められる。…
この受付嬢もただ者ではない気がする。
アリアンナちゃん自身優れた素質の錬金術師であることは間違いないのだから、できればいつかはリルミアちゃんと再会してイチャコラしてほしい。
ただ、いきなりエルニスさんはちょっとしゃれにならん気がする。
作者からの返信
本部だとランダリルさんも居ますしね。いろいろ言う上での安心感も違いそうな感じがします。後ろがしっかりしてくれていれば、前に立つ末端の人もやりやすいのでしょうと。
第139話 確認事項の書き出しとへの応援コメント
マギスタファルコン が攻撃用(飛んでって、なんか射出する?)
シールドファルコン が防御用(ただし、突撃させることも可。たぶん3枚?)
的なものと勝手に想像しておきます。
作者からの返信
大体そんな感じかと思いますね。操作可能な飛翔体に、マギスタかシールドコアがついてそうな感じがします。個数に関しては不明ですが。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
こんばんは。
こんなゴミカス無能なドブカスが『(王族や大公を除き)公・侯・伯・子・男』の二番目の地位になれる→貴族というより国全体が終わってますなぁ…それを率いる王族の無能さもまた然り。 もしこの世界に世界を滅ぼしたい魔王みたいな存在がいたら、一瞬で国が滅びるでしょうね…。
作者からの返信
こんばんは。
魔王みたいなのがいた場合、身も蓋もない手段をぶっ放される対象になりそうで、それはそれでなんか面白そうですね。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
少なくとも先代がまともならそれなりの教育してるだろうし、先々代より前のご先祖が立派だっただけの貴族位だったんでしょうね。
作者からの返信
最初からこうだったわけではないのでしょうけど、なんだかすんごいですしねえ。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
どうしてこの人が出世できたんだろう…?
いくら侯爵と言えども、こんなバカで今までよく持ってたなぁ…。
錬金術教会から王宮に抗議したら、立場危うくない?
あの、有能かと思いきやそうでもない第三王子があっさり首を斬…切りそう。
作者からの返信
貴族の錬金術とかに関しては、昔は基礎含めてそこそこできた感じなのでしょうねえ。習ったことはできるくらいの能力があれば、なんとかなりそうなところもありそうですしと。
堂々と乗り込んで圧力かけて、家名まで出したとなると、これを聞いたら王子もびっくらこきそうですね。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
お忍び(忍べてない)なのに貴族として名前出すとか。
救いようのないおバカさんだったか。
作者からの返信
なんだかもう正常な判断ができていなさそうですね。高いプライドと我が身の危機は、ろくなことにならない感じがします。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
やめてった侍女たちも、茨の道だろうな〜
作者からの返信
たぶん、早めに抜けれてる人たちは割となんとかなると思いますね。遅れると、途端に怪しくなりそうですが。
第142話 お外でお風呂への応援コメント
キャーッ!ジュロームさんのエッチ!
以前、村の湿気仮説で火の魔力結晶と水源で温泉回だ!とコメントしたものです
あれから全裸待機していましたがやっと服が着れます、寒くなってきたので助かりました
作者からの返信
今回はただの露天風呂でしたし、ここまで来たらもうちょっと待機してても良いかもしれませんね。これから本格的に寒くなりそうですが。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
流石に侯爵家ともなると、家令とか上級の使用人や騎士はまともなんだ。
それなのに当主ときたら…
この錬金術協会はカスハラ対策バッチリだな。いい職場だ。
作者からの返信
まだ大きなボロを出してなかった時は、目指す対象の家の1つだったのでしょうしね。まともな人は、どんどん抜けて行っちゃいそうなので、本当に大変そうですが。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
侍女が少ない情報から危険を察知できる有能人材だった!?
前回の感想で無能と思ってすまぬ
それにしても残ったのは一部の忠義者と愛人狙いと無能だけか・・・
家として終わったな
作者からの返信
出ていくのは真っ当な人ばかりでしょうしねえ。足を引っ張るために意図的に残されるような人も少なからず居そうなのが、なんか本当に大変そうですね。
第144話 落ち目っぽい侯爵家への応援コメント
権力だけでどうにかなるわけ無いでしょうに。相手は国家とは別組織なのにな。コレでは後任も期待できないかもな〜。
作者からの返信
国家を跨いでいる組織ですしねえ。むしろこういうことも想定済みなんだろうなあと。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
こんにちは。
落ち目というか、既に底辺ですよね…。民からすれば、一銭にもならない+こっちに押し付けるしか能がない貴族連中の頼みなんぞ聞く義理もないですし。 普段の行いがこういう時に返ってくるんだよマヌケどもが。
作者からの返信
こんにちは。
なんかもう、見るからに良くない気配がプンプン漂ってるのでしょうしね。探し方自体がちょっと怪しいのが、なんか笑います。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
何処まで無能何ですねぇ。まだ爵位のせいで偉い顔が出来るけど、もうちょっとすればそれもなくなるか。貴族のクセに貴族らしい情報収集さえできんとは。
作者からの返信
人探しをかなり軽く考えている時点で、なんかアレでしたしねえ。所在地を追っていなかった人を今更追うのはかなり難しいのになーと。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
この人たちは貴族であるのに人捜しのノウハウもないんだなあ。アルサヘルの言うのは「目立つと恥になるから、目立たないように」と言うことであって貴族として、暗部とか秘密裏に人捜しをする人間を雇うなということではないはずなんだけどなー
横暴なアルサヘルの方も、部下の室長たちが、ここまで愚かとは思なかっただろうな。初めて同情しました。
作者からの返信
出してはいけない情報を出さない限りは、上手くやれば外部も使えはするはずですしね。物凄く難しいことを軽く提案した時点で、なんかアレでしたが。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
まだ落ち目ではないかもだけど、プライドはくそ高いし、そのせいで自分の知識外の事を受け入れられないし、何より人望も無いし時間の問題かもね。
作者からの返信
自分に都合のいい答えを見つけるのがお上手なようですしね。それだと、とにかく本当にもう苦労しそうです。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
波風立てずに動けるツテが無いのね。
アホ王子を筆頭に宮廷内闘争特化なんだろうなぁ。
作者からの返信
1つが上手くいかないだけで崩れる家というと、なんだか他にはあんまり持ってなさそうな感じもしますしね。宮廷魔術師の室長の看板がピカピカの時はよかったのでしょうけど。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
ていうか権力使ってなんぼの貴族にそれを使わずにやれ
って言う時点で無茶振りなんすよねぇ。
わかってないのか、わかってて言ったのか………
作者からの返信
王子視点ってあれですしねえ。状況の改善を出来れば万々歳だけど、切っていい尻尾が明確になるだけでも良しって考えてそうなのがなんとも。
第143話 落ち目の侯爵家?への応援コメント
え?貴族家の侍女だし侯爵家に仕えてるなら本人も貴族だろう?
貴族間の力関係の変化の情報を入手出来ないとか…
アホに仕えるだけのことはあるな
作者からの返信
彼女たちは情報網の集約点ではないですしね。
第142話 お外でお風呂への応援コメント
こんにちは。
リヴァルピウス石…もしかして人類は知らないだけで、リバーピウス鋼の元になる物質は世界(妖精界?)に既に存在してたんですかね?
作者からの返信
こんばんは。
リパービウス鋼の材料は「エネルギー」なので、ある意味ではどこにでも材料はありますね。でも、材料に使って都合がいい物が世界の中に存在するかというと、ちょっと怪しい感じがします。
第142話 お外でお風呂への応援コメント
規制でよく使われる「謎の光り」の正体はこれでしたか。
作者からの返信
暗いところでも謎の光を生み出す優れものですね。まぁ、閃光のような形にはなっていないはずなので、何も隠せてはいないと思いますが。
編集済
第142話 お外でお風呂への応援コメント
確かにスッポンポンだったら大変だったな~。
柵はちょっと明かりが漏れる位の隙間があるのか。覗こうと思えば覗けるくらいなんだな。
ラッキースケベ四人目、ジェロームさんの幸せ者め。
リルミアちゃん、ルピリナちゃんは君のそばにいるんだね。
今日は妖精さんにほっこり。
ジェロームさんににんまり。
作者からの返信
割った竹を並べて組むと竹の板のようになりますが、それに足を付けてぶっ刺してるような感じなので、案外隙間もありそうな感じですね。場所によっては結構簡単に中を見れるのだろうと思います。
第140話 マギアクリアス・ブランミル・リアクターへの応援コメント
虹色の光がぺかーした瞬間のニルちゃん「何の光ィ!?(CV.大林隆介)」ってなってそう。
リパービウスの加工は錬金術で配列を崩す→望んだ形にこねこねする→配列を戻すって感じなのかな。
作者からの返信
リパービウス鋼は通常手段での加工はちょっとできそうにないですしね。その形で成立させるとかではないと、少々厳しそうな感じがします。
第139話 確認事項の書き出しとへの応援コメント
あ、これもしかしてリパービウスってリヴァルピウス石(妖精さんが魔力結晶をこう呼んでた)をうろ覚え&ロリルミアちゃんだったが故の舌足らずで聞き間違えた説あるな?
そしてファ◯ネルみたいなのはもう作ってたのねリルミアちゃん、あのクソヤバ貫通兵器を遠隔で撃ち込むとか無法すぎるぞリルミアちゃん。
アーマーなんかもあるみたいだしこれもうガン◯ムリルミアちゃんじゃないですかやだー!でもリルミアちゃん達を必死こいて呼び戻そうとする害獣共もいるし必要だなぁ。
作者からの返信
リパービウスはその可能性が割と高そうな感じがしますね。似ているし、その言葉の経路なども考えると。そして、妖精さんもそっちに合わせてくれたという可能性も。
第141話 不思議な三角と妖精さんへの応援コメント
他の妖精さんは本能の権化みたいな感じだけど、ルピリナちゃんはちょっと違う感じなのかな?
作者からの返信
関係性の違い故かなあって感じもしますね。たぶん、普段は似たようなものだと思います。
編集済
第141話 不思議な三角と妖精さんへの応援コメント
妖精さん、年長さんはみんなのお姉ちゃんポジについちゃうんだな。
リルミアちゃん自体が妖精さんのような所あるからな~。ルピリナちゃんこそが幼いリルミアちゃんのとお友だちのルピちゃんかもしれないね。
でもルピリナちゃんがルピちゃんなら、ニトラス村に来ていると言うことは、リルミアちゃんは過去にこの近くにいた。エルニスさんはこの近くでリルミアちゃんを拾ったことになるのかな?
作者からの返信
リルミアさんの過去はどうでしょうねえ。妖精さんの性質を考えると、美味しいものを目当てにここに居付くっていうのもありそうですし、活動範囲も広げようと思えば広げられそうなので、なんとも。
作中開始時点でリルミアさんが王都に居て、錬金術協会の本部も王都にありましたし、全く関係ないところに居たとも考えにくくはありますが。
編集済
第141話 不思議な三角と妖精さんへの応援コメント
ルピリナちゃん…だと…?
最後のニルちゃんにかけた言葉からすると、リルミアさんの言う『ルピちゃん』なのかな。
作者からの返信
なんだか他の妖精さんとはちょっと違う関係がありそうでしたね、ルピリナちゃん。あと地味に、幼い子には言いにくそうな名前ですね。
第140話 マギアクリアス・ブランミル・リアクターへの応援コメント
とんでもないエネルギー源だなぁ、質量のエネルギー変換?。確かに錬金術なら物質をエネルギーに、エネルギーを物質に出来そうだ。
作者からの返信
大体はそんな感じですが、かなりえげつないことやってそうな感じがしますね。核反応炉などのネックになる部分をスキップしてそうな感じがします。
第140話 マギアクリアス・ブランミル・リアクターへの応援コメント
リルミアさんだけSFしてる…。
傍でニルちゃんがポカーンとしてそう。
作者からの返信
燃料コアを防壁で囲わずに作業してたら、窓とかからえげつない虹色の光がぶっ飛んでたりして面白いことになってそうですね。
第140話 マギアクリアス・ブランミル・リアクターへの応援コメント
異常動作したら惑星吹っ飛びそう(縮退炉を見た人間並みの感想)
作者からの返信
そういう意味でも、物品自体の術式化っていうのはかなり無法な感じがしますね。意図しない動作の余地が相当低そうですし。
編集済
第140話 マギアクリアス・ブランミル・リアクターへの応援コメント
なんで~スかこのやべーリアクターは、なんなんですか、怖すきまっせ。
原子炉並より上の隔離、デーモンコアで~す。そんなもんをエングナムの森の奥深くにあるやべー魔力源のそばで起動して…錬金術操作に巧みなリルミアちゃんの制御がなかったら、世界を吹っ飛ばしてるんじゃないかな~?
前半のフィスティールさんも知らない謎調理器具の平和なシーンがぶっ飛んじまった。ハァハアぜーぜー
作者からの返信
さすがにそういう簡単に問題が起こるものではないと思いますね。これは道具なので、通常起動に本人の技量が影響するなら、かなりの欠陥品ですし。
編集済
第139話 確認事項の書き出しとへの応援コメント
おぼろげな記憶には両親の姿がなくて、ルピちゃんの姿があるのか…
ルピちゃんとの出会いは視覚とかが成り立つ前なのかね~。
ルピちゃん実在するとしたら、あの妖精さんたちとは位階の違いすぎる、別次元の精霊さんなんだろうか?
そうでなければ、あの子たちならルピちゃんの痕跡とかをリルミアちゃんから嗅ぎとっていてもおかしくない気がする。
作者からの返信
なんだか相当前っぽい感じはしますね。記憶は思い出そうとするたびにその都度再構築されるものと考えると、幼い時の妖精さんとの記憶があっても、思い出なのかどうかも曖昧になりそうではありますが。
第139話 確認事項の書き出しとへの応援コメント
ルピちゃんなる妖精さんが存在するのなら、リルミアさんの前に現れてあげてほしいけど、大人…じゃないけど子供とも言えない年齢のリルミアさんには見えないのだろうか。
ニルちゃん、外に何が見えてるんだろ。
外に出たいならもっとアピールしそうだし、近寄りたいモノではないのかな?
作者からの返信
妖精さんが見えない理由は物理的なものなので、年齢は関係ないですね。でも、物理的な理由だからこそ、居たとしてもこのままだとちょっと厳しそうです。
ニルちゃんはどうしたんでしょうねえ。リルミアさんの作業室は見てて面白いものとかは案外ありそうなので、あのちびっ子たちは興味持ちそうではありますが。
第139話 確認事項の書き出しとへの応援コメント
天然原子炉並みの異常物質かな?
もしかして本物のリパービウスという物質?があるとか
武装を作るならついでに邪な意思で脱がそうとしたら死ぬパンツも作ろう(世紀末思想)
作者からの返信
リパービウスに関しては、1つ、近い言葉がちょろっと出ていたりしますね。関わりがあったとして、その時のリルミアさんは相当幼かったらしいというのも、少々気になるところです。
第138話 白いポーチと巡りへの応援コメント
あぁ…とんでもない性能の剣が出来上がる予感…いや、確信できるなぁ。
買い取りといっても、とんでもない価値の様な…。
作者からの返信
今回は身内用に近いですしね。以前の魔法剣作った時とは条件が異なると。
買い取りに関しては、正規の値段がなさそうなものですしねえ。リパービウス鋼に市場価格なんてありませんし。
第138話 白いポーチと巡りへの応援コメント
そもそもの話として、リパービウス鋼ってどうやって加工するんですかねぇ…
あと、ニルちゃん、一家に一匹欲しいわ。くれ。
作者からの返信
一般的な「加工」は大体無理そうですしねえ。
ニルちゃんは頑張って頼んでみましょう。もしかしたら増えてくれるかもですね。
第138話 白いポーチと巡りへの応援コメント
ダンジョン行く時、クソ蒸し暑いのに鎧を着なくてはいけないのでは?
流石にビキニ鎧は無いだろうし辛そう
作者からの返信
エングナムの森とかにダンジョンでちゃったりしたら、えげつないことになりそうですね。その場所に行くまでの対策が必要になるという。
第138話 白いポーチと巡りへの応援コメント
エクリムピラー
ピラーと言うくらいだから柱状のエア〇ックみたいな物体ですかね。機能は置いとくだけで、クリーンルームこしらえてしまうと言う、超便利な空気清浄機。
コンタミネーションが困りものなのは、アリアンナちゃんがあられもない姿になっちゃったことでも証明済み。
ただ、もしリルミアちゃんに加えてフィスティールさんまでそんな姿になっちゃった所を見たら、アレン君どうなっちゃうのかな…
作者からの返信
粒子液をドカンしてガッツリ脱げたところに居合わせちゃったりしたら、アレン君はそれはもう大変なことになりそうですねえ。さすがにリルミアさんたちがドカンすることはないと思いますが。
第138話 白いポーチと巡りへの応援コメント
リパービウス鋼がリルミアしか作れない特殊製法の希少合金だから良いとはいえ、魔法・魔力・属性粒子の干渉を受けない合金に魔力回路載っけられるなんて……
魔石燃料が尽きるまで魔法を放ち続ける兵器などに転用されかねない、今の時代に表には出せない代物ですね。
変態さんが作った白ポーチがお気に入りな二人の思い出の品に。これには変態さんもニッコリするでしょうねw
作者からの返信
魔法剣を使う魔道具のようなのが作れるかによりますが、そういう方向での流用はできるかもしれませんしね。加工とか技術を得られるかっていうと、絶対無理ですが。
エルニスさんは確かにニコニコでしょうねえ。まさかそうなったかと。
第137話 共有の準備への応援コメント
ねこまわりすぎじゃね?www
あと、
ミアちゃん、そのうちファ○ネル装備しそうだわ・・・
作者からの返信
猫さんは実は時間軸的にはそうでもないですが、回しながら真面目な話してそうだったのがちょっとアレですね。
なんか、地上でもビット兵装が成立しそうな要素が出てきましたね。
第137話 共有の準備への応援コメント
ジェロームさん、中々の高評価。
まあ、元村長にも忠告したりして、最初から言動は真っ当でしたもんね。
ニルちゃんをぐるんぐるん回したい(*´ω`*)
作者からの返信
色々と経験豊富なようですし、現在はかなり良いところで頑張ってるようですしね。なかなか便利な人材だなーって感じも。
第137話 共有の準備への応援コメント
ずっと猫を回し続けていたのか
可愛い
ダンジョンはますますフラグが強化されていくな
確実にいきなり溢れそう
作者からの返信
回していた時間自体はそうでもなさそうですが、回しながら真面目な会話をしているラシリルさんはちょっと面白いですね。
第137話 共有の準備への応援コメント
エルニスさんとこのファルニルちゃんは、猫回しの楽しさを共有しているのかな?
していたら、エルニスさんのことだから、魔術的に空中で戦闘機の空中戦みたいに、ぐるんぐるんやっているんだろうな。
作者からの返信
どうでしょうねえ。していたら、無駄に高度な猫回しが生まれていたり、ゆっくり回すランダリルさんにちょいちょいするニルちゃんとかが居そうですね。
第137話 共有の準備への応援コメント
前話から今の今まで猫回しを……?
ちょっとシリアスな話が一気に和やかな場面にw
作者からの返信
たぶん手を止めると、白い手がちょいちょいしてくる感じなのでしょう。ニルちゃんはほんわかさせる天才ですね。
第136話 リパービウスと変な奴への応援コメント
三角の浮かぶプレート!?
(; ・`д・´)まさかトライ〇ォース!?
作者からの返信
さすがに願いをかなえるような能力はないですね。三つ合わせて大きな三角にしようとしても、こちらは激しく吹っ飛ぶだけです。
第136話 リパービウスと変な奴への応援コメント
ニルちゃんの猫回し人形を作りましょう。
テーブルの上じゃないと回らない、不思議な人形を!
作者からの返信
その発想があったりしたら、リルミアさんなら作っちゃったりしそうな感じがしますね。暇つぶしに作って、テーブルでギュゥゥゥゥン! という感じで。
第136話 リパービウスと変な奴への応援コメント
なんかやべー成果物がゾロゾロと出てくるww
スターティアの特別な優遇は下手に動かれると国家間のバランスが崩れるからって感じでしたが、こうして見ると改めてリルミアちゃんはそんなレベルじゃ済まされない感じですね。
作者からの返信
なんか変なものを色々持ってるようですしねえ。リルミアさんの技術の場合は、たぶん小さな村とかでも独占出来たら大変なことになる気がしますね。
第136話 リパービウスと変な奴への応援コメント
こんにちは。
リパービウス鋼…下手に加工するより、鉄パイプ位の太さと長さにしてぶん殴った方が強そう。 次回またなんか凄いの出るみたいだし、リルミアちゃんの錬金術の成果ヤバくないッスかね?(今更
作者からの返信
こんばんは。
こういう特性の金属だったら、「良い感じの棒」というだけで相当強そうですね。リルミアさんの成果物はもう、色々な意味でアウトなのとか結構ありそうです。
第136話 リパービウスと変な奴への応援コメント
リルミアちゃんの持ち物には、やべー物がてんこ盛り。APFSDSみたいなマギスタやら、超ウラン元素なのに安定同位体な物質やら、あげくのはてに謎の超伝導もとい超魔導な謎アイテムですか~い?
最初こそ、箱の上蓋が秘密の収納になっている~!エルニスさんって厨二病込みの男の子の夢を解っていらっしゃるな~。と喜んでいたら、やべー物が続々と出てくる出てくる…
作者からの返信
リルミアさんはもうあれですね。一人だけ魔道SFの住人って感じな気がします。目指す先がおかしすぎて、成果物もかなりアレな物ばっかりですね。なので秘密の収納は、ほんとにもう万が一を想定してそうな感じがします。
第136話 リパービウスと変な奴への応援コメント
平らに伸ばして龍脈的な場所に打ち込んだら流れを制御出来そうな物質だ
敵対国の重要なダンジョンを潰すのだ
作者からの返信
出来るかもしれませんが、ダンジョンへの供給路を切ったら、別のところにダンジョンさんがこんにちはしそうで怖いですね。
第135話 力作な紐への応援コメント
逆さにしても出て来ないだろうけど、逆さにして手を突っ込んで対象を手にすれば自重で出て来るかな?
作者からの返信
フィスティールさんの箱ならそれで出てくると思いますね。それするのは色々な意味で危なさそうですが。
第135話 力作な紐への応援コメント
あーいけませんいけません!フィスティールさんにMBは破壊力が最大深度雷帝並にありますのでいけません!!
アレン君がうっかり見たらものすごい音を立てて性癖が歪んでヤムチャしちゃうやつでしょ絶対。
フィスティールさん清楚で優しいお姉ちゃん(お姉様よりは親しみやすさがある)って感じだから殆ど局部しか隠れないMBはギャップがすごくすごい(語彙力消失)ことになっちゃう。
作者からの返信
是非とも着て欲しいところではありますが、絶対に着ないよなあとも思いますし、こういうのって詳細に描写して書いたりしたら怒られたりもするんだろうかとちょっと首を傾げますね。とりあえず、アレン君には頑張ってもらいましょう。
第135話 力作な紐への応援コメント
これはまさか、幻の見た目さえ気にしなければ最強の防具ってやつなのでは!?
作者からの返信
エルニスさん作となると、そういう可能性もありそうなのが何とも言えないですね。
編集済
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
リルミアちゃんがダンジョンの研究辞めた時のことについて言及された時「自然の循環の一環として発生するもの」でしかなかったからやろなぁって思ってたけどやっぱそんな感じだったみたいですね。
変なツッコミ入れてくる相手に対しての魔法の言葉がありますよ。
「お前がそう思うんならそうなんだろう。お前ン中ではな。」
私はアロエの葉肉がゼリーみたいになったものかな?くらいにしか思ってませんでしたねぇ、そもそもここは地球じゃねぇ!!っていう。
作者からの返信
作り手が居る可能性があるとなると、そしてそれの目的を考えると、どう見ても求めてるものとは違いそうですしねえ。法則により宇宙の循環として現れるなら、違うのでしょうけど。
「地球ではない」という場合の前提は凄く大事ですよね。でも、明記してても貫通してくる人がちょこちょこいるので、苦笑しています。
第135話 力作な紐への応援コメント
こんにちは。
エルニスさんww まさかのビキニ混入…でもドラク○シリーズの『まほうのビキニ』みたく、下手な防具より防御力上がりそう。
作者からの返信
こんばんは。
エルニスさん作となると、防具として着ても強いマイクロビキニとかが成立しちゃいそうなのが、なんとも言えないですね。力場が邪魔をするから服を着れないくらいやってきそうな感じがします。
第135話 力作な紐への応援コメント
マイクロビキニというパワーあるアイテムを知っている…。
さてはエルニスさんの幾度かの前世の中にヤらしい中年男、それも日本人がいるな。
エルニスさん転生者説を提唱したい。
白い箱の設定がよく考えられている、
有り得ない大きさや質量ががはいっていても、外界との重力子のやりとりがないので白い箱は軽い。たけれども中の物は普通に重かったりする。
ドレッサーともなれば貴族の女性で腕力を鍛えているわけでないフィスティールさんでは動かせないか~。
作者からの返信
マイクロビキニはただのマイクロなビキニですしねえ。三角の布を小さくしたいは、ある意味あらゆる世界で必然的に生まれそうな感じもします。
こういう収納アイテムって、取り出しが結構大変そうですよね。掴む場所や、姿勢など、あらゆる意味で、凄く力を加えにくそうです。
第135話 力作な紐への応援コメント
そのマイクロなやつ、なぜか身につけたくなる不思議な力とかマイクロなのにずれないとかありそう
HENTAIの送った荷物にカメラとか入ってるかもしれないな
リルミアに写真を送ってという手紙といっしょに
作者からの返信
何かしらは機能がありそうですしね。なんらかの付与はされてそうな。エルニスさんだと、どの方向性でもありえそうなのが色々酷いですね。
第135話 力作な紐への応援コメント
さすが、リルミアさんにHENTAI認定されてるエルニスさん。
村に向かう前にフィスティールさんやアイルリーネさんに着用させて鑑賞しなかったあたり、一応自重したのかな?
…いや、アイルリーネさんは鑑賞された可能性が…?
作者からの返信
なんだかもう色々やってるようですしねえ。そしてそういうビキニを着せるっていうのも、やってたとしてもおかしくは無さそうなのが何とも。
第134話 お部屋と結構凄い箱への応援コメント
こんにちは。
持って来たものを見てたら、彼女もやっぱり(他のと違って善性とはいえ)貴族なんですねww
作者からの返信
こんにちは。
ですね。フィスティールさんもちゃんと貴族してますね。基準はやっぱりそっちのようです。
編集済
第134話 お部屋と結構凄い箱への応援コメント
やべー箱にどう反応したらいいのが?脳みそワヤになっているコリティナ・メルリーン組、二人とも考えたら負けだからね!頑張って!
フィスティールさんも王城のじじいどもよりも可愛い女の子たちとふれあいたかったんだもの。可愛いリルミアちゃんの傍にこれまた可愛いラシリルちゃん!
圧倒的天国じゃないか、ニトラス村は!。
作者からの返信
エルニスさん関係から出てくるものは、なんかもう色々な意味であれですしねえ。もうすぐリルミアさんが自分用に作ってる物が出始めますが、そこに最も近い人となると本当に色々な意味で。
第134話 お部屋と結構凄い箱への応援コメント
白い箱を解析して部屋を拡張だな!
失敗したらここがダンジョン化しそう
作者からの返信
強度的に考えて、部屋とかを拡張するのはなんかちょっと怖いですね。破損とかですんごいことが起こりそうな感じがなんとも。
第134話 お部屋と結構凄い箱への応援コメント
考え事をしているリルミアさんを応援するのかと思いきや、サラミを要求してるだけだったニルちゃん、今日も通常営業ですね。
まあ、ニルちゃんは可愛いのが仕事なのでこれでヨシ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
ラシリルさんは、今回もフィスティールさんになでなでされてニッコニコ。
お姉さんに懐いちゃいましたねぇ。
作者からの返信
ニルちゃんは本当に荒らすようなことはしないようですし、そうなるともう居るだけで癒しだけを提供する凄いやつみたいなものですしねえ。強い。
フィスティールさんはやっぱりかなりの人たらしって感じがしますね。お菓子作りとかも経れば、色々な人を巻き込みそうな感じがします。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
全く気にしなかったな…
異世界ハンバーグ気にする人達かな?
作者からの返信
今回に関しては「ゼラチンという名前が付けられた植物」を「ゼラチンが取れる植物」と変換して考えてそうだったのが問題なのかなと思いますね。これまったくの別ものですしね。
あの植物からはむしろ「地球で言うゼラチンは取れていない」ことはほぼ確定していますが、そこは読み取れず、「作者がゼラチンを植物性だと思っている」と認識してしまった故なのだろうと思います。
なので、異世界ハンバーグはどうだろうって感じがしますね。
「井戸は水を入れるためのただの穴じゃないぞ」に近いものかなと思います。
第132話 綺麗なお菓子がぷるんぷるんへの応援コメント
某ゲームにうにという名の爆発物の栗が存在するのと同じ感じでゼラチンも捉えてましたけど、意外と現実とごっちゃになる人いるんですね……
異世界ものだし、名前が微妙に違うとか同じ名前がついてるけど別物とか全然いいと思います!!
続き楽しみにしてます!!
作者からの返信
そのようですねえ。今回は本当に「ちゃんと読んでね」としか言えないものしかなかったので、困惑してしまいました。
異世界ならば創作するべしって感じですしね。ここは変わらず楽しもうと思います。
それから、手元にあるのは現在+30話ほどで執筆は変わらず順調です。この先も楽しんでもらえたら幸いです。
楽しみにしていますという直接の声はうれしいものですね。ありがとうございます。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
ダンジョン、デモンシリーズ、ガチャ。こちらの世界にもフィギュアは出ますか?
作者からの返信
現時点ではフィギュアは出ないですね。そういう文化が根付けば、こちらでも出るようになることもあるかもしれませんが。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
ゼラチンと言う植物? 陸生の天草でしょ! これくらいのファンタジー変換が出来ないとラノベを読んでいて愉しくない 文句を言う人の引き出しが浅いと思えばよし トレントを見て木は襲わないですよ?では話が書けない 読み手も賢く楽しもうと思いますよ
作者からの返信
正直、そこそこ来たので、かなり困惑してしまいましたねえ。「冷えると水分を抱えて良い感じに固まれる、食べて大丈夫な高分子」を良い感じに取れる植物に「ゼラチンという名前が付いた」という流れなのになあと。
色々と変なところの設定も作ってたりする小説ですが、楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
「やあ、僕ダンジョン!」「あたちも、ダンジョン」てぐあい地中からダンジョンが涌いて出たらこわかったかも。
ダンジョンと言えばミスリルとかの魔法物質とか高性能ポーション、魔法付与されたとんでもない武器、そして疑似生命体な魔物。なんと言うか錬金術的な代物ばかり。
ダンジョンとは人間とは異なる思考様式で活動にいそしむ人外の錬金術師といえなくないかな?。
思考様式が違うので何考えてるかまったく分からない錬金術師。やべーなこれ
作者からの返信
ダンジョンさんは「生える」可能性自体は現状否定できないですね。なので、ダンジョンさんが「こんにちは」してくる可能性はある気がします。
確かにダンジョンさんがやってることは、錬金術師っぽくもありますね。基本的に「作る」のも循環の一種ですし、リルミアさんがやってることも考えると、かなり近い感じもします。調べようがあったという意味でもちょっと不思議な感じが。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
師匠は可愛いと気持ちいい娘が好きな変態さん……
そして、リルミアは可愛いと気持ちいいを両方を兼ね備えた不運?が例のタバコ事件を引き起こしたという。
再会が楽しみですね!
作者からの返信
エルニスさんはなんか変なことやってくれそうという信頼がある気がしますしね。村に来て欲しいような、ハッスルしそうなのでそのまま王都にいて欲しいような。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
ゼラチンが取れる植物でツッコミむ人がいるんですね。ファンタジーなんだから、全然アリだと思います!
次は漬けると炭酸水になる植物を出そう(笑)
作者からの返信
ちょっと困惑しちゃいましたねえ。冷えた時に水分を抱えて固まる食べて大丈夫な高分子が取れる植物に、ゼラチンって名前がついてますってやつですしね。
発酵に必要な物などを自前で何とかしちゃう植物とかは、面白そうですね。水に入れるだけでしゅわしゅわしてくれるのは、かなり楽そうですし。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
猫とゼリーの描写は好きです。妖精さんたちにも試してもらいたいですね。
作者からの返信
妖精さんたちはなんかこう、笑顔でスプーンとかでぺしぺししそうですね。プルンプルンなお菓子は色々な意味でにっこりしてくれそうですね。
第133話 ダンジョンという凄く変な奴への応援コメント
エネルギーが高そうな場所に穴掘って置けば出現を観察できるかも
でも変態(師匠)が来てないならその程度ではコントロール出来ない?
なかなか気になる
作者からの返信
そういう形でのコントロールは厳しいですね。出現の仕方も固定って感じではなさそうなので、なんとも。
第147話 リルミア印の魔道具への応援コメント
インパクトコアは使い方には気を付けないと、二次災害起こしそうな威力ですね
まぁ、安全が第一ですし、もうちょっと防御にも力を入れた方が良いのではないでしょうか?不意打ちとか咄嗟に防御できるかラシリルとフィスティールは戦闘員ではないので不安が残りますし……