第3話への応援コメント
すごく良かったです!
今回は特に文章が綺麗に感じました!
川端康成御大は私の心の師匠です。心の師匠ですが、私も未だに分かりません。
作者からの返信
開祖さま。
いつもありがとうございます。
無痛のコンテンツも楽しませていただいてます。
「特に文章が綺麗」!!!!!
……そんな嬉しいこと、あります?
褒めてもらえて嬉しいです!
ありがとうございます!
第3話への応援コメント
ちょっとだけカーテンの向こうを覗きたい!
作者からの返信
daidataさま、いつもありがとうございます!
レビューもいただいて、嬉しいです!
入院している間は、とにかく暇なので、きっとこんなことでもあれば、退屈しないだろうな、と思って書きました。
カーテン、開けたいですよねーー。
手術の間、この部屋で旦那と元彼がニヤミスかもしれないと思うと、また味わい深いです。
第3話への応援コメント
私も10年前くらいに首の中の腫瘍を摘出したことがあります。
手術後って、のどが乾いて仕方なくて。
でも、起き上がれなくて。
母が、こまめに水を飲ませてくれたことを思い出しました。
本当に有り難かったです。
作者からの返信
こんにちは
モトキトモキさま
コメントありがとうございます!
入院すると、家族のありがたさが身に染みますよね。
首の中の腫瘍……
想像するのも恐ろしいです。
もうよくなられたんでしょうか。
医療従事者の方にも感謝ですよね
第3話への応援コメント
純粋に、純文の掌編として好きです、この作品!(^^)!
胸の腫瘍を摘出するというのに、
おだやかというか達観したような感じの主人公がいいですよね。
まな板の上の鯉? もともとこういう性格?((+_+))
あと、元カレが『月光』弾けるとかめちゃくちゃスペック高いのに、
最後の一文で
すてきな結婚ができたことがわかってほっこりしました(^◇^)
作者からの返信
フリークスさま!
コメントありがとうございます!
ラスト二行ほどしか出てこない旦那のことをちゃんと拾ってくださって嬉しいです!
そのほっこり、伝わってよかったー!
純文の掌編……
ほんとに嬉しいです!
ありがとうございます!