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  • 初めましてこんばんはこんにちは。

    いきなりコメント失礼します。
    めちゃくちゃ感動しました!!!!

    活字苦手民(私)でも、主人公の入部から先輩の卒業までを鮮やかに思い描くことができました。

    特に…主人公が乱暴に涙を拭うところ…
    正直まじで本当に泣きました。このところ涙腺が弱くなっているのでしょうか…
    いや、この素晴らしい作品の前では、どの涙腺でも大洪水不可避です。
    ありがとうございます!!

    作者からの返信

    ラストビスケット様、こちらにもコメント頂きましてありがとうございます!!

    本作品でラストビスケット様の心の琴線に触れられたとしたならば、私としてはこれ以上望むことはありません。ラストビスケット様の応援コメントを読んで、私も本当に泣けてしまいました。

    卒業おめでとうのリボンのあたりですよね!!私も当時は、書きながら涙腺崩壊していました。つまり、自沈です(笑)。

    街を歩いていて出会った卒業式の後らしき中高生の笑顔、私自身の今までの経験、皆さまにお伝えしたいこと、色々な気持ちを本作品に込めましたので、うまくお届けできたようで何よりです!!

    それから、ラストビスケット様の作品も拝読しましたが、活字苦手なんてご謙遜だと思いました。優しい気持ちが詰まった最高の作品でした!!私こそ、素晴らしい応援コメント&素晴らしい作品をありがとうございました!!

    編集済
  • こんばんは😉
    百合や曇らせは、今流行りですよね!

    私も描きたいのですが、テーマやネタが思いつかず、足踏み状態。

    さて、とても柔らかなトーンで続きが楽しみです。
    更新は不定期とのことで、私も目についたらまた、拝読いたします!
    (。・ω・。)ノ"

    作者からの返信

    そそそそ、そうなんですよ。やっぱり、流行り大事!!しっかり、百合、曇らせのブームに乗せていきます!!(←え?流行ってるの?ポカーン)

    百合ネタ簡単じゃないですか!!ロリエッタ様と⋯⋯アル⋯⋯いや、これだと世界観ぶち壊しですね。でも、お風呂シーンは素敵でしたよ!そもそも、本作品なんて、私が百合だと強引に主張しているだけで、実はスポ根ものなのかもしれないという事実(笑)よって、あのお風呂シーンも、もう少ししっとり感を加えてですね、作者様が強引に主張さえすれば⋯⋯いや、世界観があぁぁぁぁ〜〜⋯⋯違った。2人の関係は、親子とか師弟に近い感じでしたね!!(←最後ふと我に返る私)

    本作品、ごく稀に追加しますので、いつかまた立寄ってもらえればと思います!!

  • コメント失礼します。

    オススメしていただいた作品を拝読いたしました。

    あれほど飛躍した物語をお書きになられるひなた様が、こうも繊細で温かなものを書かれるなんて…

    ひなた様がこのようなまともな人格もお持ちだということに驚きました(これは冗談です笑)

    最初はでまかせだった誘い文句が、最後は「こんなにうまく行ったんだもん!」という形におさまるのですから、とても綺麗な構成ですね。

    何気ない一言でも、その人にとっては励みになり続けることがありますよね。

    勇気を出して先輩に声をかける姿はたくましく、とても好きでした。
    声をかけて思っていることを伝えるのは、すごく大変ですもんね。

    一人称によるモノローグ(独白)は、書くうえで楽しいですよね。
    わたくしも好きです。

    そんな主人公にとって本当に素敵な1年間であり、この1年は今後の人生にも必ず大きな財産になりますよね。

    そう読者に思わせてくれる、ひなた様のメッセージ性や描写こそ、物語という装置の真髄と言いますか、あらためて読み物の素晴らしさを感じたものです。

    最後の終わり方もじつに晴れやかで、とても良いものを読ませていただきました。

    作者からの返信

    照春さん、応援コメントありがとうございます。アンサンブル読んでもらえて、更に素敵な応援コメント頂けてめちゃくちゃ嬉しいです!!全てを言語化して頂けた気が!!

    この作品なんですが、斜め上のギャグで読者様の腹筋を捩らせたい⋯⋯衛星兵器ドッカーンで読者様のド肝を抜きたい⋯⋯と、ふつふつと沸く黒い感情を取り払った後、最後に残っていた、もしかしたら本当のようで嘘のような私めのまともな人格が書いたものでした。宮崎先生の百と百尋の作品で出てきた、薬湯に入って、「良き湯じゃ〜」と言って全身の泥を落としながら昇天した神様のようなやつです。
    というのは、全部冗談で(笑)実を言うと、皆様には眩しかった青春時代を思い出して、忘れてしまっていた自分と手を取り合って未来に向かって歩んで欲しいというメッセージを込めて書き綴りました!!
    というのも、よもやの綺麗事で、本当は斜め上の作品を書いている自分への音痴テーゼとして、超王道のキラキラ作品を書いてみたかったからデス・スター!!⋯⋯くぅ〜っ。どうしてもギャグ心が抑えられぬりかべ!!
    照春様の応援コメントで元気もらいましたので、引き続き腹筋よじり⋯⋯略してふっよじ活動に勤しみます!!ちなみに、第2話のタイトルはだいたい決めてます。内緒ですが、ズバリ!!「ガリガリくんと私(仮)」にする予定です!!

  • 1枚の写真の浦河にあるようなまっすぐな思い。どストレートに伝わってきます。他作品とはがらりと作風が違うのですね。いろんな書き方ができる器用さがうらやましいです。

    作者からの返信

    猫宮さん!!応援コメントありがとうございます!!

    少しでも猫宮さんの心の琴線に触れたなら……作品を書いたかいがあったなって思います。
    私の場合、ストレス発散!?で書きなぐっている部分もありますが、情熱(パッション)があれば何でもできますよ!!色々チャレンジしてくださいね!!応援していますよ!!


  • 編集済

    短篇集スタートおめでとうございます!
    この作品はアンソロジーに出されていたものですよね。
    眩しい青春……。

    次作の、アイスをテーマにした作品、どんなお話なのか、どんなアイスが出てくるのか、とても楽しみにしています!

    作者からの返信

    ひとえけいりさん!!応援コメントありがとうございます!!

    もう……戻れない眩しい青春ですね(遠い目)……私達にとっては?(笑)

    実は今日。抹茶アズキバーを食べながら(☆_☆)ピッキーンとなりまして、ギャグ作品を思いついてしまいました!!もう、短編集作ってアップするしかないでしょう。ということで、手持ちの作品をとりあえずアップしました。
    今後はひっそりと生きていく所存ですので、いつでも遊びにきてくだサイゼリヤ!!