ナシの甘いところを吸ってしまって、最後に味のない氷が残るくだりに笑ってしまいました。当たりを探して棒を何度も裏返す姿まで、こんなに切実に描かれるとは(笑)。
冬には新しい「彼女」が現れて、とうとう心変わりまで。ごまかすために買ったポテトチップスが、未開封のまま残っているのも好きです。
そして最後は、木の棒で「愛の城」! 四季を通じた壮大な恋の行き着く先に、思わず頬が緩みました。
作者からの返信
フミオ オーガスタ様、応援コメントありがとうございます!!
ちなみに、アイスチュウチュウして、最後の味気ない氷が残るってことやっているの私だけだったら、恥ずかしすぎる(爆笑)あたり探しも、あれ??裏だったりしてと未練がましく(笑)皆さん一緒じゃないんですか??(笑)
作中ではポテチの銘柄は明かしてないですが、やっぱりガルビーのコンソメパンチか、大池屋ののりしおかなって思います。アイスとポテチの甘いのしょっぱいのループも好きなんですが、作品内でそれやっちゃうと、もはや小説なのか、食レポなのか??境界が曖昧になりそうなのでやめておきました(笑)
愛の城については、アイスの棒をボンドでくっつけて作るイメージです!!脳内妄想では、カナダの湖畔にあるウッドハウスですかね!!!湖面に映る切り立った雪山がきっと綺麗なんだろうな〜(ウットリ)
アイスとのひとときが、ここまで壮絶な恋愛になるとは(笑)。袋を逆から開けてしまう焦りや、溶け落ちる前に食べようとして頭がキーンとなるところに、覚えがありすぎて笑ってしまいました。
春のソーダから夏のコーラへ、味と一緒に恋の激しさまで変わっていくのも面白いです。最後の固い決意を読んでも、また冷凍ケースの前で手を伸ばしてしまいそうだな、と思ってしまいました。
作者からの返信
フミオ オーガスタ様、応援コメントありがとうございます!!
前作より一転、私ではなく⋯⋯私ちゃんの愛の暴走を楽しんでいただけたようで何よりです!!ガミガミ君あるあるは、全国民共通の話題ですよね!!アイスで頭がキーンってなるの、うわっキタキタ、ヤバヤバってなります(笑)今日も今何処かでキーンしている人がいると思うと笑っちゃいます!!
春はソーダとの慎ましい逢瀬を少しアンニュイな感じで、夏はコーラとのかなり攻めた感じの逢瀬を表現しました。もちろん、私⋯⋯ではなく、私ちゃんは懲りることなく次に行っちゃうんですけどね!!食べ物の小説書いていたら、楽しすぎて沼になりそう(笑)そろそろ普通の長編も書かねば⋯⋯。
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
先輩の音を必死に追いかけていたところから、そのメロディを下から支えられるようになるまで。二人の音の重なりに、一年間の成長が感じられて胸が熱くなりました。ぴったり合うようになった今だからこそ、お別れが寂しいですね。
始まりの「口から出任せ」が、最後には二人で笑える言葉になっているのも素敵です。しんみりしたところへ仲間たちが押し寄せてきて、「リード乾いてる!」で思わず笑ってしまいました。この賑やかさごと、大切な思い出になるのだろうなと感じる結末でした。
作者からの返信
フミオ オーガスタ様、はじめまして!!そして、温かい応援コメントありがとうございます!!
沢山の素敵な応援コメントに、素敵な作品レビューでのフルコンプリート……本当に感動です!!思わず朝起きて、夢じゃないかと目をゴシゴシしてしまいました(笑)ちなみにオーガスタといえば、地名でもありますし、でっかい葉っぱの観葉植物ですよね!!とても素敵なお名前だと思います!!
私にとってクラリネットはとても思い出深い楽器なので、魅力が伝わるようにと頑張って書いた甲斐がありました〜!!フルートなどと比べて少しマイナーで、音色を知っている方は少なめなのですが、実は全然ソロが成立しちゃうくらい表情豊かな楽器なんですよ!!ぜひミーチューブなどで聴いてみてください!!……と、つい愛が暴走してしまいましたね(笑)
ラストのわちゃわちゃエンドにも触れていただけて嬉しいです!!やっぱり部活動って誰にとっても大切な思い出だと思うので、読んでくださった皆さんに少しでも温かい心を届けられればと、あんな結末にさせていただきました。それがフミオ オーガスタ様に伝わったようで何よりです!!
惚れ惚れするほど荘厳な文体で語られる「私」の狂気的な愛の世界、クセになりそうです……♡
亡骸を集めてしまうほど氷菓の虜になっている「私」は最早ホラーの領域ですね(笑)
前編と合わせて氷菓への深~~~い愛、確かに見届けました!!
作者からの返信
nakoさん、応援コメントありがとうございます!!
よっしゃっ!!クセになってくれたなんて、嬉しすぎる!!もっと、バシバシ作品書けるといいんだけど(←実は腹筋よじれる系の作品思いつきました!!)、書くのメッチャ遅いみたいで、全然進まない。しかも、投稿した後も未練がましくいじりまくり。現在、全作品見直し中。進捗率は驚異の50%以下。しかも、3カ月くらいかけて(笑)さむおす改訂も、SW明けまでには!!と言いつつ全然手つかず。本当にごめんなさい。でも、Xポチポチするようになったから、そっちでお知らせしますね!!
ちなみに、31の試食のスプーンと、キウイの試食のスプーンはコレクションしているけど、アイスの棒には手を出していないから、ご安心を!!
ガリ◯リ君ガチ恋勢ですねwww。最高に笑いました。
前話と同様の美しい文章に引き込まれましたが、「彼」の正体が分かるにつれて、描写全てがシュールギャグに見えてしまい🤣もう最高でした!!
作者からの返信
秋田健眠さん、またもやの応援コメントありがとうございます!!
前話から一転、本作品は、私め……ではなく、私ちゃんのピュアでダークな1面ですね!!書いていて思ったのは、やはり「愛と狂気は紙一重ではないか?」ということ。まあ、対象がぶっ飛んでいますけど(笑)。ヤンデレっていうんですかね?? 楽しんでいただいたようで何よりです!!
ちなみに豆知識ですが、なんと!!ソーダ味とコーラ味には、りんご果汁とライム果汁が使われているらしいです!!意外だけど、わからなくもない!?
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
なんて美しい文章なんですか!!✨️
春の空気も、音色の響きも、積み重ねた時間もも、
全て直に染み入るようでした!!
素晴らしい物語を、本当にありがとうございました😭😭
作者からの返信
秋田健眠さん、応援コメントありがとうございます!!
美しい文章と言っていただけるなんて……!!私ちゃんのピュアな息づかい、そして先輩への想いを一切の汚れなく書き綴ったつもりの作品なので、そう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!!
ちなみに……私はお米はあきたこまちとヒノヒカリが好きです!! スッキリとした食感がいいんですよね。炊きたてごはんにいぶりがっこは、最高の組み合わせだと思います。あと、卵かけごはんにして、納豆乗せるのも好きです。きりたんぽもいいですね。普通の鶏肉の鍋(←めんつゆ味)に入れるだけで最高に美味しいです!!
作品へのご評価も、本当にありがとうございました(ペコリ)。いただいたお言葉を励みに、またそのうち短編を書きたいなと思いました!!できれば、次は王道作品を(笑)
表現する力が強過ぎて圧倒されました!氷海の唄声とでもいいましょうか。コメディの本気、真髄を見た気がします!狂気の沙汰ほど面白いw
ミステリアスで官能的。やっぱり憧れる文章力です
作者からの返信
猫宮さん、応援コメントありがとうございます!!
これは私めにとってのラブレター。抑えられぬ想いを綴ったものなので、驚くほど力が入ってしまい、皆さんにはお恥ずかしい姿をさらけ出してしまったなと、少し照れくさいところもありますが⋯⋯でも、いいんです!!ズバリ!!これはエンターテイメントだから(笑) お褒めいただいた文章については、やはり感情が乗っていたから!?しっかりと書けたのかな!?って思いました。やはり、人間の業といいますか、愛の力って本当に凄いんですね!!
あ、話は変わりますが。昨日、大人なぶどう味を食べたのですが、濃厚な風味が凄かったです。果汁は異例の33%オーバー。た⋯⋯ただし、液ダレの速度も異例でした(笑)まあ、それあってこその、彼なんですけどね!!それも含めて愛おしい。
次話も狂気の沙汰(笑)が続きますので、お時間があるときにでも、お読みいただければと思います!!
耽美小説と見紛う文章から繰り出される氷菓への激重感情、確かに受け取りましたよ!!
某料理漫画で美食を口にした人が官能的なまでに蕩けてしまう描写があるのですが、まさにその小説版といった感じで氷菓への狂気的な愛と喜びが伝わる作品でした。
アレを買う度に脳内で逢瀬してしまいそうです。本当にありがとうございました。
作者からの返信
nakoさん、連続での応援コメントありがとうございます!!
完全に心を拗らせた倒錯の世界ですよね(笑)あ⋯⋯でもこれは私の感情ではなく、あくまでも作中の『私ちゃん』の激重感情なんです。いや、ゼッタイそうだ。そうに違いない!!某料理漫画⋯⋯私が思い浮かべているものと同じかはわかりませんが、食レポとかでたまにありますよね。「えっ!? その一口、その一瞬でそこまで語り倒すの!?」っていう、ものすんっごい熱量のやつ(笑)。もはやそんな感じです。私⋯⋯ではなく、『私ちゃん』は!(笑)
コンビニに行けば、いつでも出会える彼。いつかnakoさんが彼を手に取ったときに、ふとこの作品を思い出してくれたら嬉しいのさ!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
アンソロ企画のときに一度拝読しましたが、あらためて読み返すと先輩との日々が走馬灯のように駆け抜けていく最高の卒業式になっていて、春が来る度に読み返したいほど読後の余韻が素晴らしいなと思いました。こんな青春に憧れちゃいます。
作者からの返信
nakoさん、応援コメントありがとうございます!!&おはようございます!!
外の天気はどんよりと崩れていますが、トースターで温めたパンとコーヒーの香りがたまらない連休中の朝ですね!!今日のメインは、バターを多めに使ったスクランブルエッグに、いつもの真っ赤なケチャップと、少し背伸びして昨日買ったイタリアンパセリを添えて。それから、調理には時間がかかるけどフライパンでじっくりと温めたいつものウィンナーを2本。つややかに染み出してきた油と、少しだけついてしまった焦げ目が香ばしい⋯⋯。な〜んて、妄想をしながらゴロゴロしています現在AM7:30。温かい布団から出ないよ意地でもゼッタイに(笑)といった感じに、文章って私達をどこまでも妄想の世界にいざなってくれるのが素敵ですよね!!もちろん、私の実際の青春もこんなにも美しいものではなかったですが(笑)本作品を読んで、nakoさんがあの頃の何かを少しでも思い出してくれたなら⋯⋯こんなに嬉しいことはありません。
ということで、本作品への2回目の応援コメント本当にありがとうございました。嬉しすぎます!!どれくらい嬉しいかというと、メタルスライムを倒してレベルアップしたと思ったら、更にもう一回連続でレベルアップしたときくらい嬉しいです!!
いや〜今回も小日向ひなた 様が仰っていた「概念微百合」の幕開けにふさわしい、耽美でどこか背徳的な素晴らしい筆致でした✨
この「乳酸菌飲料の優しく甘酸っぱい世界観」を、ここまでお姉様と少女の禁断の出逢いのように仕立て上げられるギャップが小日向ひなた 様らしくって最高です😍
前作を凌駕するエモさと、まさかの「擬人化・概念微百合」への着地に拍手喝采です😆✨
秋のナシ味でのセンチメンタルな過去の回想からの「ハズレ(文字がない)」という現実の落差に笑い、冬のホワイトソーダ味での「男の子キャラから冬限定の女の子キャラへの乗り換え」を「裏切りと背徳の百合」として描き切るセンスに脱帽しました👒
アイスを食べるたびに袋を綺麗に拭いて、棒をコレクションしていくという、一歩間違えればただのホリック(あるいは工作の準備)な日常行動が、ラストの一文で「亡骸を繋ぎ合わせる耽美な愛の儀式」へと変貌する不穏な美しさにゾクゾクさせられました🍀(笑)
最高です(>ω<)ノ⁾⁾✨
作者からの返信
うろなめゆさん、引き続きの応援コメントありがとうございます!!
えっとですね。秋編は神々しめの雰囲気で書けたかな??と思いつつも、最期はギャグ作家??としての矜持をどうしても止めることができずに、 ハズレ棒をカミカミさせてしまいました⋯⋯でも私はみんなが、あの木の棒の渋い味を知っていると信じてやみませぬ。いや、知っているはず絶対!!からの、冬の微百合でしたね。本気の百合作品は書ける自信が全然ありませんが、お相手がアイスならば話は別。ゴメンね⋯⋯と思いつつも、彼の妹ちゃんを、私ちゃんの倒錯したワールドに誘わせていただきました。
概念微百合というわけのわからない倒錯した世界。今は私の中でのマイブームになりつつあります。そのうち、続きらしき作品を書こうと思います!!あと、筆致やエモ、センスなどなど身に余るお褒めのコトバをいただきましてありがとうございました!!私としては、みんながクスリと笑ってくれれば何よりですし(←真っ赤なうそです。綺麗事です。腹筋痙攣もしくは腹筋崩壊狙ってます)、ついでに作品も評価してもらえれば、嬉シイタケ。ゴウダタケシです!!
編集済
こんばんは、お邪魔します。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
最高に贅沢で知的な「ガリガリ君」の喫食文学でした😂
最初の数行は、まるで道ならぬ恋や破滅的な百合小説が始まるかのような退廃的な美しさに満ちており、一気に世界観に引き込まれました✨
しかし、読み進めるうちに「薄い水色の衣」「木の持ち手」「かきごおり」というワードから正体に気づかされ、そのギャップに思わずニヤリとしてしまいます😁
誰もが経験のある「袋を上下逆に開けちゃうライフハックの失敗」や「勢いよく食べると起きるキーンという頭痛」が、ここまで大真面目で美しい悲劇のモノローグとして描かれる贅沢さに、終始笑いと感嘆が止まりませんでした🍀
作者からの返信
うろなめゆさん、応援コメントありがとうございます!!ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾←この顔メッチャ可愛いですね。
かなりアブナイ雰囲気の導入部、実は最初は幼馴染のアノ人と結ばれたい!!という学園系の爽やかなノリにするつもりだったんです⋯⋯だったんですが、書いているうちに、だんだんディープな内容になってしまい。最期は昼ドラのようなすごく重た〜い雰囲気に。まあ、相手アイスだし大丈夫でしょうと(笑)
で、途中からはアイスあるあるのラッシュ(笑)逆開けと言えば、牛乳も逆側開くとヤバいんですよね。注ぎ口が作れないんです!!これやらかすと、無惨な見た目になります。ヒィ〜〜。そして、ガミガミくんと、アイスキーンは切ってもきり離せない感じですよね。日本人のキーンの20%くらいは、ガミガミくんが担ってくれていると思われます!!(←私調べ)という、誰しもが経験したことを綴った本作品。ジャンルとしては、コメディ??のつもりなので、笑って楽しんでもらえたようで何よりです!!あと感嘆なんてお言葉も!!嬉しすぎます!!
こんにちは!
相変わらず、美しい文章にうっとりです☆
純白の衣をパッケージと読ませるセンス!そして、揺蕩うなんて私は使ったこともない優しく柔らかい言葉(^^)
どれもが秀逸過ぎます🎶
まさに女神が降臨されたかのような場面にExcellent(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、引き続きの応援コメントありがとうございます!!
美しい文章、ルビ、め⋯⋯女神さま降臨(デメテルさま??)まで言っていただけるなんて嬉しすぎます!!ちなみに、本作品を書くために脳みそ使いすぎて(アイス食べてるだけですが)、脳みそとろけチーズになりました!!で、チーズといえば、マツコさんのテレビで見たレンチンチーズがめちゃめちゃオススメです!!広めのお皿の上にクッキングペーパーを敷きまして、そこにスライスチーズを置くんです。だいたい3枚くらい置けると思うんですが、600Wで4分くらいチンすると⋯⋯なんと!!極上のおつまみが出来ちゃいます。カリッカリのチーズです!!ネットとかにも情報あるので是非お試しを!!⋯⋯そだそだ、前から伝えたかったんだけど、千央さんの近況ノートのトラえもんの回の洋食セットが、めっちゃ美味しそうでした。エビフライと、コロッケとサフランライス!!たまに、チェックしちゃってます(笑)←結局食べ物の話に終始してしまった私
おはようございます!
朝からすごいものを読ませてもらいました!まるで、美文調のような雰囲気でこのように装飾されるなんて!
全体的に煌びやかなアイス(笑)
神作品でした🎶
作者からの返信
千央さん、応援コメントありがとうございます!!
かかかか⋯⋯神作品!?そ、そんなお言葉をいただける日が、私めに来るなんて(白目)でも、なんといっても凄いのは彼ら。そう、アイスくんたちなんですよね!!私のプロファイリングによると、千央さんは和菓子好きとなっています。特に、水ようかんとかね(笑)であれば、オススメはなんと言っても『きなこもち』。箱アイスなんですが、今年ナンバーワンの衝撃を受けた商品です!!ひとえけいりさんに教えてもらったお礼にかこつけて、ひとえさんの6/7の近況ノートに食レポを勝手にねじ込んでいますので、是非ごらんになっていただければと思います!!
文章の凄みを見させていただきました。
1st seasonでは、ん?? と思いつつ
2ndの梨でようやく気付いた鈍いわたくしです。
ちょっとコンビニ行って来ます。
作者からの返信
うびぞおさん、応援コメントありがとうございます!!
あの⋯⋯ですね。もし、1st seasonでモチーフに気づいてもらえなかったとしたらですよ!!⋯⋯か、かなりヤバ目な耽美作品だと思われてしまったのではないですか(泣)あっでも、それはそれで面白いからいいか!!
コンビニ行かれるとのことなので、ついでにおにぎり(←ただし100円の安いシリーズのやつ)と、お茶(←コンビニブランドの安いやつ)と、キャラあげくんのオリジナルと赤(←ここは背に腹は代えられない)もお願いします!!
コメント失礼します。
身近なアイスの「アタリ待ち」という日常のひとコマを、文豪の小説のような文体で描くギャップがいいですね。
溶けた汁を慌てて吸う姿やハズレ棒の沈黙への落胆など、誰もが経験のあるあるを描写するセンスが素敵です。
「甘美な愛」への振り仮名もすごいですね。
梨味とホワイトソーダ味の食感や味わいの違いも巧みに表現されていて、読んでいると無性にアイスが食べたくなりますね( ´ ▽ ` )
「集めた棒で愛の城を建てる」という結末まで含めて、ひなたさんワールドな感じが出ていて楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
照春様、前編に続いての応援コメントありがとうございます!!
本作品ですが、カミカミくん&カミ子ちゃんに対する私の偏愛と感謝の気持ち、そしてあるある小話を、僭越ながら、みんなを代表して書き綴らせていただきました。少しでも読んでもらえて、コンビニに駆け込んでもらえたらと思って⋯⋯と言いつつも、コンビニアイスといえば、やはり外せないのが永森ジャンボですね。あの生地のパリパリ感はもはや芸術の域。それから、ジャイアンツコーンも好きです。一年くらい前ですかね。見慣れないジャイアンツコーンが売ってて、およよ??と、買ったらなんと300円オーバーで目が点になりました。リッチ系の派生商品でした。チョコが濃厚で美味しかったです。それから、〇〇フロートシリーズ。いちごとか、コーヒー味があって、真ん中辺に硬めのクリームがあるカップアイスなんですが、それをコンビニの木のスプーンで食べるのが最高!!もちろん、スプーンは洗って何度か使います!!あと、自販機のエイティーアイスも外せないです。紙のケースを破れるなと思いながらピリピリするときのドキドキ感は、もはや日本人全員が、クビがもげるほど、うんうん言ってしまう共通の感覚ではないでしょうか??いや、そうに決まってます絶対!!ちなみに、私は賛否の分かれるところですが、チョコミントが好きです!!あの70年代を思わせるレトロな雰囲気がたまりません⋯⋯と、少しだけ話が脱線してしまいましたが、深く読んで下さりありがとうございました!!冬編の狂気からのラストの工作エンドで笑ってもらえれば何よりです!!やっぱり、ニコニコしてもらえるのが、何よりも楽しい!!これからも、気を引き締めて、読者さんの困惑と笑いを誘っていきたいなと思いましタイタニック最高!!めっちゃ泣けました!!
食べ物の描写が、流石です
お腹がすきそう
いえ、昼ごはん食べたばかりですけど💦
作者からの返信
オオオカ エピ様、応援コメントありがとうございます!!
流石とのお言葉、嬉しすぎます!!ところで、私が気になったのは、オオオカ エピ様のノートの挿絵にあった生ハムです!!コスコトで売ってそうな銀色の包装に包まれたやつ。シャンパンがピッタリだと思います!!くぅっ。思いだしただけでも、じゅるりと。隙あらば、ホエールポニーにまた凸しようと思っております。もはや、凸コメ→画像化がお決まりコース!?ですね(笑)
来た!梨ですね!梨大好きですー!
でも、よく考えたら私は今年一度も某アイスを食べていません……。
あー、ポテトチップスも食べたいなぁ。
当たり棒、何度か出たことがあるんですが、なんだか恥ずかしくて一度も交換しに行ったことがないなぁ、と思い出しました(笑)
わざわざ洗って、乾燥させて、ラップにくるんで保管していたのに。
作者からの返信
ひとえけいりさん、応援コメントありがとうございます!!そして、キラ星も!!今日久しぶりに見た。これって眩しいんだね(笑)!!
秋編は、新進気鋭のマスカット味と悩んだんだけど、定番の梨味をチョイス。ひとえちゃんも好きだって言っていたし。ということで、私ちゃんは実はひとえちゃんのイメージでもある(笑)アイス⇔ポテチ、シェイク⇔ポテトのループは禁断の味!!カロリー的になかなか手を出せないけどね。
あたり棒については、私はてんで記憶なし。チロールチョコレットも。ザキヤマパンも。運悪いんだろうか。でも、お店には恥ずかしくて持っていけないのわかる(笑)
あと、カミ子ちゃんってわかった??私の中では、定番なんだけど実はマイナーなのだろうか。誰か教えて欲しい⋯⋯。
「私は今、何を読んでいるのだろう」と少し我を見失いそうになりました(笑)
某アイスに対してこれほどのことを書ける文章力と表現力が素晴らしいです。
このお話を某アイスの会社さまに送ったらきっと喜んでもらえるような気がします……!多分!
そうそう、指先に残るんですよね、あのベタベタしたものが。
人工的な匂いがなかなかに強くて、拭いただけでは取れないんですよね、わかります。
作者からの返信
ひとえけいりさん、応援コメントありガトーショコラ!!冷やすと美味しいんだよね!!
大丈夫大丈夫。私も、途中からいったい自分が何を書いているのか。わけわからなくなっていたから(笑)そうそう。この作品のルーツはひとえちゃんの近況ノートにカミカミくんの応援コメント凸したこと。そのときから、私の中で、ふつふつと狂気??が湧き上がっていたんだよね。だから、ひとえちゃんも産みの親であり、キューピッド。下駄箱の彼とのね!!(え?送るの?)
指先ベタベタ問題、みんなの悩みですよね。食べ始めるとき、私もそればっか考えてる。綺麗に食べられるかどうかって(笑)
あと、文章褒めてもらえてうれし恥ずかし!!!ストーリーとしては単に私ちゃん??がアイス食べているだけなんだけど(笑)もももしかして、私、食レポ書きに向いているのではないか??と勘違いし始めた狂この頃です!!
編集済
コメント失礼します。
あの国民的アイス「〇〇君」への愛が深く伝わってきました。
まるで官能小説かのような…なんだか切なく、そして美しいです。
なるほど、 ソーダ味の爽やかさ。
そしてコーラ味の背徳感。
アイスがこうも文学へと昇華されるとは…すごい筆致ですね。
比喩表現の解像度が高く、圧倒的な読後感を与えますね。
わかります、アイス、美味しいですもんね笑
引き続き楽しませていただきますね!
作者からの返信
照春さん、応援コメントありがとうございます!!
ちょうど、コメントのタイミング同じでしたね!!本話、ギャグ作品のつもりで書いていたのですが、気づいたら、どんどん自分を見失い始めていて、もはやギャグなのか文学なのか何なのか良くわからない内容になってしまいました(笑)。恐らくこれは、彼へのラブレターなんだと思います。ということで、いつか、赤城牛乳様の下駄箱にそっと置いておこうかと思っています!!
それから、色々褒めて頂きましてありがとうございます!!ちなみに、おススメアイスは、定番のあずきパーと、最近お友達に教えてもらった、きなこもつアイスです。少し涼しくなってきた秋の夜にピッタリかと思います!!
ガリ○リ君が、天使の歌のように紡がれていきますw
作者からの返信
丸千さん、応援コメントありがとうございます!!
ぎっくぅ。いやいやいや、決してガミガミ君をイメージしたわけではありませぬ!!そそそそうだっ!!ほかほかの肉まんです!!ちなみに、私は味ポソにひたひたにつける派です!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
きっかけが「でまかせ」それから始まる音楽を介した爽やか極まる青春ストーリー
これからどうオチがつくのかな?なんて斜めに構えて読んでたものだから、直球ストレートにやられました。
作者からの返信
すりーみにっつさん、初応援コメントありがとうございます!!
微百合のつもりで書いたはずの本作品ですが⋯⋯私自身も気づかぬ間にスポ根作品になっていました。そして、なんとオチも青春の1ページに。あれ、おかしいな??と。というような、ある意味斜め上の作品なので、すりーみにっつさんが斜め上に構えられていたのは、決して間違いではありません(笑)そうですね。じゃんけんポンをしたら、オールマイティ(←そんな技ないけど)を出しちゃったというような構図かなと思います!!爽やか極まる青春ストーリーとコメントいただけて嬉しかったです。いつか、第二話も書きたいなと思いました!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
「口から出任せ」だった勧誘が、一年かけて本物の居場所と自信に変わっていく流れがとても好きでした。
先輩の音を追い続けた後輩が、最後には寸分なく重なり、今度は自分が皆を引っ張る側へ進む。
その成長を音の重なりで見せる描写が美しかった。
作者からの返信
豚汁帝王三世さん、初応援コメントありがとうございます!!な⋯⋯なかなか個性的で素敵なペンネームですね。お名前を拝見して、年の瀬(真夜中)に近所の神社で振る舞われている豚汁(←ただし、お肉少なめ)を、寒空の下でハフハフ食べたのを思い出しました。
⋯⋯って脱線してしまい申し訳ございませんでした。そうなんです!!私ちゃんの成長を先輩との音の重なりとうまくリンクするように表現してました!!これからは、私ちゃんが引っ張っていく側なんですが、いつか続編を書きたいけど、いつになることやら⋯⋯という感じです(笑)
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
こんにちは☆
素晴らしい青春感溢れるストーリーですね🎶拝読していて夢心地でした(^^)
特にラストにみんなが集まってきたところ。わちゃわちゃそのものがこの話のアクセントになっていて、ものすごく話に厚みが出たと思います!
近況に温かなお言葉を頂戴しましてありがとうございました。
一人で悩まず吐き出して良かったです。
救われました!
作者からの返信
千央さん、応援コメントありがとうございます!!
グズッ⋯⋯夢心地なんて言っていただけて感涙です。高校生時代の部活動、それから卒業式。今思い出しても、胸を締め付けられるような気持ちになりますよね!!まあ、実際のところ、特別な何かがあったかといえばわからないんですけどね(笑)そんな想いを作品に込めて、でも、最後はスッキリ青春エンド!!やっぱり前に進まなきゃ!!ってことで復活した千央ちゃんの快進撃を私も応援してますぞ!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
初めましてこんばんはこんにちは。
いきなりコメント失礼します。
めちゃくちゃ感動しました!!!!
活字苦手民(私)でも、主人公の入部から先輩の卒業までを鮮やかに思い描くことができました。
特に…主人公が乱暴に涙を拭うところ…
正直まじで本当に泣きました。このところ涙腺が弱くなっているのでしょうか…
いや、この素晴らしい作品の前では、どの涙腺でも大洪水不可避です。
ありがとうございます!!
作者からの返信
ラストビスケット様、こちらにもコメント頂きましてありがとうございます!!
本作品でラストビスケット様の心の琴線に触れられたとしたならば、私としてはこれ以上望むことはありません。ラストビスケット様の応援コメントを読んで、私も本当に泣けてしまいました。
卒業おめでとうのリボンのあたりですよね!!私も当時は、書きながら涙腺崩壊していました。つまり、自沈です(笑)。
街を歩いていて出会った卒業式の後らしき中高生の笑顔、私自身の今までの経験、皆さまにお伝えしたいこと、色々な気持ちを本作品に込めましたので、うまくお届けできたようで何よりです!!
それから、ラストビスケット様の作品も拝読しましたが、活字苦手なんてご謙遜だと思いました。優しい気持ちが詰まった最高の作品でした!!私こそ、素晴らしい応援コメント&素晴らしい作品をありがとうございました!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
こんばんは😉
百合や曇らせは、今流行りですよね!
私も描きたいのですが、テーマやネタが思いつかず、足踏み状態。
さて、とても柔らかなトーンで続きが楽しみです。
更新は不定期とのことで、私も目についたらまた、拝読いたします!
(。・ω・。)ノ"
作者からの返信
そそそそ、そうなんですよ。やっぱり、流行り大事!!しっかり、百合、曇らせのブームに乗せていきます!!(←え?流行ってるの?ポカーン)
百合ネタ簡単じゃないですか!!ロリエッタ様と⋯⋯アル⋯⋯いや、これだと世界観ぶち壊しですね。でも、お風呂シーンは素敵でしたよ!そもそも、本作品なんて、私が百合だと強引に主張しているだけで、実はスポ根ものなのかもしれないという事実(笑)よって、あのお風呂シーンも、もう少ししっとり感を加えてですね、作者様が強引に主張さえすれば⋯⋯いや、世界観があぁぁぁぁ〜〜⋯⋯違った。2人の関係は、親子とか師弟に近い感じでしたね!!(←最後ふと我に返る私)
本作品、ごく稀に追加しますので、いつかまた立寄ってもらえればと思います!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
コメント失礼します。
オススメしていただいた作品を拝読いたしました。
あれほど飛躍した物語をお書きになられるひなた様が、こうも繊細で温かなものを書かれるなんて…
ひなた様がこのようなまともな人格もお持ちだということに驚きました(これは冗談です笑)
最初はでまかせだった誘い文句が、最後は「こんなにうまく行ったんだもん!」という形におさまるのですから、とても綺麗な構成ですね。
何気ない一言でも、その人にとっては励みになり続けることがありますよね。
勇気を出して先輩に声をかける姿はたくましく、とても好きでした。
声をかけて思っていることを伝えるのは、すごく大変ですもんね。
一人称によるモノローグ(独白)は、書くうえで楽しいですよね。
わたくしも好きです。
そんな主人公にとって本当に素敵な1年間であり、この1年は今後の人生にも必ず大きな財産になりますよね。
そう読者に思わせてくれる、ひなた様のメッセージ性や描写こそ、物語という装置の真髄と言いますか、あらためて読み物の素晴らしさを感じたものです。
最後の終わり方もじつに晴れやかで、とても良いものを読ませていただきました。
作者からの返信
照春さん、応援コメントありがとうございます。アンサンブル読んでもらえて、更に素敵な応援コメント頂けてめちゃくちゃ嬉しいです!!全てを言語化して頂けた気が!!
この作品なんですが、斜め上のギャグで読者様の腹筋を捩らせたい⋯⋯衛星兵器ドッカーンで読者様のド肝を抜きたい⋯⋯と、ふつふつと沸く黒い感情を取り払った後、最後に残っていた、もしかしたら本当のようで嘘のような私めのまともな人格が書いたものでした。宮崎先生の百と百尋の作品で出てきた、薬湯に入って、「良き湯じゃ〜」と言って全身の泥を落としながら昇天した神様のようなやつです。
というのは、全部冗談で(笑)実を言うと、皆様には眩しかった青春時代を思い出して、忘れてしまっていた自分と手を取り合って未来に向かって歩んで欲しいというメッセージを込めて書き綴りました!!
というのも、よもやの綺麗事で、本当は斜め上の作品を書いている自分への音痴テーゼとして、超王道のキラキラ作品を書いてみたかったからデス・スター!!⋯⋯くぅ〜っ。どうしてもギャグ心が抑えられぬりかべ!!
照春様の応援コメントで元気もらいましたので、引き続き腹筋よじり⋯⋯略してふっよじ活動に勤しみます!!ちなみに、第2話のタイトルはだいたい決めてます。内緒ですが、ズバリ!!「ガリガリくんと私(仮)」にする予定です!!
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
1枚の写真の浦河にあるようなまっすぐな思い。どストレートに伝わってきます。他作品とはがらりと作風が違うのですね。いろんな書き方ができる器用さがうらやましいです。
作者からの返信
猫宮さん!!応援コメントありがとうございます!!
少しでも猫宮さんの心の琴線に触れたなら……作品を書いたかいがあったなって思います。
私の場合、ストレス発散!?で書きなぐっている部分もありますが、情熱(パッション)があれば何でもできますよ!!色々チャレンジしてくださいね!!応援していますよ!!
編集済
卒業式 〜最後のアンサンブルは、桜の木の下で〜への応援コメント
短篇集スタートおめでとうございます!
この作品はアンソロジーに出されていたものですよね。
眩しい青春……。
次作の、アイスをテーマにした作品、どんなお話なのか、どんなアイスが出てくるのか、とても楽しみにしています!
作者からの返信
ひとえけいりさん!!応援コメントありがとうございます!!
もう……戻れない眩しい青春ですね(遠い目)……私達にとっては?(笑)
実は今日。抹茶アズキバーを食べながら(☆_☆)ピッキーンとなりまして、ギャグ作品を思いついてしまいました!!もう、短編集作ってアップするしかないでしょう。ということで、手持ちの作品をとりあえずアップしました。
今後はひっそりと生きていく所存ですので、いつでも遊びにきてくだサイゼリヤ!!
L'Amour Glacé(ラムール・グラッセ)2nd season ~出逢い、そして裏切りの果てに~への応援コメント
出ました!!壮大なモノローグからのガリ◯リ君🤣🤣🤣
パッケージの彼…、『永遠を約束するような面持ち』に笑いましたが、
よく考えたら確かにそうだなぁと染み染みしますね…。
田舎の祖母宅でベタベタになりながら食べた幼少期。あの頃からずっと、彼の瞳は変わらずそこにあり続けてるのですから…🥹
そして、
アタリがでなくて、いつまでもベンチで膝を抱えて棒をチューチューしてるの面白すぎですね😎🤣
冬の彼女…、私は味わったことがありませんでした。色々なラムールグラッセがあるのですね😳
木の棒で城作ろうとしてるのも、最高に愛が深くてもうやばいですね。
本当に小日向ひなたさんの作品、最高すぎます☺️☺️
作者からの返信
秋田健眠さん、応援コメントありがとうございます!!
やった!!パッケージに反応してもらえた!!そうなんです!!実は山積みになっているガミガミくんなんですが、柄が3種類くらいあるんです!!私もなかなか気づけなかったのですが、それを知ってしまったので、次回からは秋田健眠さんも「どの柄にしようかな〜」って楽しみが増えること間違いなしですよ!!
そして、幼少の頃のガミガミくんは、懐かしき思い出ですよね。こ、これは、た⋯⋯食べきれない。って焦りながら、みんな手や服にポタポタこぼしてましたよね(笑)。ちなみに、私は子供の頃マックスシェイクが絶望的でした!!全然減らない⋯⋯って。今は普通にMサイズ飲めちゃうんですけどね(笑)
冬の彼女の正体は、ガミガミくんの妹のガミ子ちゃんなんです。最近はあまり見かけないのですが、期間限定で稀に売られているんですよ。ってことで、見つけたら即買い推奨です!お兄ちゃん大好きなピュアな妹ちゃん!!その実は⋯⋯ってごめんなさい、ついテンション高すぎちゃいましたね。でも、最高なんて言っていただけて本当に嬉しかったです!!⋯⋯ただ、この斜め上の倒錯した世界、本当にどこまで需要あるのでしょうか??(笑)まあ、なんか面白ければいっか!と割り切って楽しんでいこうと思います!!