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  • 第3話 剣姫ヴァレッタへの応援コメント

    「完全に外れです」と言い切ってからの、「でも、私には当たりでした」が良いですね。

    そして頼れる前衛も登場……と思ったら、ヴァーレはなかなか愉快な人ですね。

    三人なりのパーティーがどうなるのか、また先を読ませていただきますね。

  • 第1話 外れ同士への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    味方を弱くするだけの外れスキルかと思いきや、まさか「弱くする」ことでセラの力が解放されるとは。

    マイナス扱いされた二人が、合わさることでプラスになるのが面白いですね。
    ここからどんなパーティになっていくのか楽しみです。

  • 第9話 決着への応援コメント

    コメント失礼します。
    圧倒的な速度を誇るヴァーレの猛攻はすごいですね。
    あえて急所を外して返す痣のオークの強さも印象的です。

    ヴァーレの捨て身の足止めと大剣を振り抜くガルドの執念。
    レクトの鋭い洞察が見事にかみ合っていて素敵ですね。
    連携プレイで強敵を討つ描写がお見事で、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それぞれの仲間の動きを楽しんでいただけて何よりです。
    急所を外す痣のオークの様子まで拾ってくださり、ありがとうございました。

  • 第8話 痣とオークへの応援コメント

     はじめまして。拙作へご訪問していただき、有難うございます!

     《味方ステータス低下》の真実がどのような仕組みなのか分かりませんが、ル=グウィンの『ギフト』を思い起こしました。本来は「解く」が「グチャグチャにして殺す」のように間違って使われていましたね。

     この《味方ステータス低下》の謎が明かされる日を楽しみに、追わせていただこうと思います。今後ともよろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    こちらこそ、読みに来てくださりありがとうございます。

    ル=グウィンの『ギフト』を思い起こされたとのこと、思いがけないつながりを教えていただき、とても興味深く拝見しました。
    《味方ステータス低下》の謎も少しずつ明かしていきますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第7話 大剣使いへの応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます!!
    追放された因縁がありつつも、未帰還の仲間を救うために過去を呑み込んで協力を引き受ける「分かったよ」の一言が本当にかっこよかったです!
    ここからどんな連携を見せてくれるのかワクワクします!

    お互い頑張りましょう~!

    作者からの返信

    素直に許せるわけではないのに、結局は放っておけないところがレクトらしい場面でしたので、あの一言を格好いいと言っていただけて安心しました。
    ここからの連携も楽しんでいただけたら。お互い頑張りましょう〜!

  • 第7話 大剣使いへの応援コメント

    拝読しました
    外れスキルがセラの祈りやヴァーレの届かなかった剣を一気に化けさせる展開が気持ちよくて、レクトとの掛け合いも軽快で楽しかったです
    救護所でセラが人々を次々に救い、最後に「二人にありがとう」と返ってくる流れは、ここまでの不遇が報われる感じでぐっときました
    追放したガルドから未帰還の仲間を頼まれ、レクトが渋りつつも協力を決める締めも良くて、次に三人の力がどう噛み合うのかすごく気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださってありがとうございます。

    外れ扱いされていた仲間たちが、力だけでなく周囲との関わりまで少しずつ変えていく所を感じてもらえて嬉しく思います。
    ガルドとはまだ簡単に割り切れないままなので、ここからの三人も見守っていただけたら。★もありがとうございます。

  • 第7話 大剣使いへの応援コメント

    コメント失礼します。

    異常な速度で翻弄するオークは恐ろしいですね。
    それでも無理せず、判断して逃げるいさぎよさが素敵でした。

    戦闘の緊張感のある描写はお見事で、井戸の様子もしっかり伝わってきました。

    最後の「分かったよ」はしびれました。

    過去の因縁を抱えながら、同じ目的のためい動いていく感じがしていいですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ガルドは勢いだけで戦う人物にはしたくなかったのと、緊張感も伝わっていたみたいでほっとしました。

    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • コメントを失礼します。
    外れスキル同士の組み合わせが唯一無二の強さになる構成はワクワクしますね。
    レクトとセラの掛け合いもテンポが良く、シリアスな場面でもクスッとなります。
    「私には当たりでした」で締める、先が気になる引きが素敵です。
    さてどんなパーティになっていくのでしょう。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださってありがとうございます。掛け合いの所を楽しんでいただけて嬉しいです。
    こちらこそお越しくださりありがとうございます。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第7話 大剣使いへの応援コメント

    企画から飛んできました!

    スキル≪味方ステータス低下≫
    ……本当か?実は解呪の代償がステータス低下だったり……しないか。ヴァーレの時と矛盾しますね。
    単にマイナスとマイナスが上手く噛み合った結果なのか。気になります。
    ⭐︎⭐︎⭐︎置いて行きます♪
    お互い執筆頑張りましょう♪

    作者からの返信

    ヴァーレの時との違いまで考えてくださって嬉しいです。
    なぜ最弱たちに使うとああなるのかは、少しずつ明かしていきますので、ぜひ予想しながら読んでいただけたら!
    ⭐︎⭐︎⭐︎もありがとうございます。お互い頑張りましょう♪

  • 第5話 届いた想いへの応援コメント

    ヴァーレさんの「今日は届いた」と、セラさんの「私の祈りは、届かなかったので」が対になっているようで印象的でした。
    外れ扱いされた人たちの想いが少しずつ届き始めている感じがしてよかったです。

    作者からの返信

    「今日は届いた」と「届かなかった」の対比を拾っていただけて、とても嬉しいです。そこを見つけてくださって、ありがとうございます。

  • 第1話 外れ同士への応援コメント

    【積極読合】企画から来ました。よろしくおねがいします。

    作者からの返信

    企画からお越しいただきありがとうございます。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • 第1話 外れ同士への応援コメント

    企画より参りました。
    やはりスキルの使い道が気になりました。
    ……弱すぎて軟体化、みたいな??
    今後も陰ながら応援しております。

    作者からの返信

    軟体化という発想はなかったので、思わず想像してしまいました。
    このスキルが誰と、どんなふうに噛み合うのか……よろしければ続きを見守ってください。

  • 第1話 外れ同士への応援コメント

    味方ステータス低下
    本来の使い道はなんだろう?
    スパロボの精神コマンド:手加減
    みたいな感じ?

    作者からの返信

    手加減みたいな使い道、なるほど・・と思いながら読ませていただきました。
    スキルの本来の使われ方についても、少しずつ作中で触れていけたらと思っています。

    編集済
  • 第1話 外れ同士への応援コメント

    冒頭から「追放もの」の定番を押さえつつ、“本当にハズレにしか見えないスキル”をどう逆転へ繋げるのかが気になる導入でした。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    読んでくださり、レビューまでありがとうございます。
    レクト自身も役に立たないと思っていたスキルが、セラとの出会いで思いがけない形になりました。

    ここから始まる二人の旅にも、お付き合いいただければと思います。
    作品のご案内もありがとうございます!

  • 第4話 鈍速の剣姫への応援コメント

    だいたいカラクリは分かった。
    だがそれが当たっているのか、コナン君に麻酔銃で撃たれてしまうヘボ推理なのか……この先を読んで確かめようと思うw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カラクリを考えながら読んでいただけて、とても嬉しいです。
    名推理か麻酔銃案件かは、この先で確かめていただけましたら幸いです。