ほぼほぼ完遂への応援コメント
移住者によって異世界が限界集落にw
ですよねー、やたら能力高い上に、定住して子孫も増やす。
その原因が次々生み出されるラノベ作品にあるのだとしたら……責任感じてしまいます(-᷅_-᷄๑)
作者からの返信
亘理ちょき 様、読んでくださってありがとうございます。
なんというか…すみません。 <(_ _)>
>異世界が限界集落に
ファンタジーな世界観なのに、限界集落💧
なんというか、アレですね…(何だ)。
いえあの、亘理様が責任感じられることはないと思いますよ。そもそも同じ世界に転生者転移者が集まってくるという設定がもうムチャクチャなので💧 どう考えてもグリモワールドの出来事ではないですね。
もう、本当に、すみません…。 <(_ _)>
こんな話なのに、レビューを書いてくださって、本当にありがとうございます。
また改めまして、近況ノートでお礼をさせていただきますね。
コメントありがとうございました。
ほぼほぼ完遂への応援コメント
面白くて、実はちょっと怖い話だなぁ、と思いました。「吉里吉里人」などを書いた、井上ひさし氏の作品にも通じる面白さがあると思います。
ドタバタコメディーで、でも実は現代を結構反映している、そのような印象です。
「議長が転生者」、「集っているもの全員が転生者」というオチは、一時期まことしやかに流れた、「ホロコーストを起こしたヒトラーにもユダヤの血が流れている」という伝説を思い起こしました。
良い作品は、作者の意図を超えて解釈が可能です。この作品も、そういう点で、「良い作品」だと思いました。
作者からの返信
川線・山線 様、読んでくださってありがとうございます。
うわあ、井上ひさし氏とは、ビッグネーム出てきたぁ。恐縮です。ありがとうございます。
おそらく、ほかの方のコメントと拙い返信を見てくださっているかと思うので、返信内容の繰り返しは避けたいのですが、なんだか構想当初ほど笑えなくなっちゃったなというか、いろんな出来事や世相を重ねて解釈してくださる方が何人もおられて「うひゃあぁ〜」な状態です。そこまで考えてなかったなんて…い、言えないっす…💧
それなのに「良い作品」だなんて…ありがたいです。
うわあぁ〜いったいどうすればいいんだ〜(落ち着け)
コメントとお星さまをくださって、ありがとうございました!
ほぼほぼ完遂への応援コメント
拝読しました。
なるほど、転生者ってネイティブにとっては意外と迷惑、現代の移民問題と通じるとこあるかも、と思っていたら・・・・・
そういうことでしたか。
盲点を突いた見事なオチ、堪能させて頂きました。
作者からの返信
Bamse_TKE 様、読んでくださってありがとうございます。
今作、コメディにするはずだったんです。ありえないけど、「世間のラノベの転生転移先が、全部同じ世界だったらどうなるかしら〜♪」という発想でした。が、なんかいろいろと「…笑うに笑えない気がしてきた💧」という感じに。それでも、こういうものに対する反応が気になって投稿してみたのですが、時期的にアレだったのか、実社会の情勢を投影してくださる方もいらっしゃって、「あーなるほど、そういう解釈も…」と逆に勉強させていただいております。
ありがとうございます。
オチはあんまりひねられなかったなと思っておりましたが、盲点だったでしょうか。ありがとうございます。
コメントとお星さまをありがとうございました!
ほぼほぼ完遂への応援コメント
やっぱそうだよね〜・な、期待通りのラストで、ニマニマしながら読んじゃいました(*´艸`*)🌸
良いですね〜♪
王道&主流の物語を、短編でサクッとひっくり返しちゃう感じ。大好物です!
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ) 様、読んでくださってありがとうございます。
実はこれ、コメディのつもりで書きました。ありえないけど、「世間のラノベの転生転移先が、全部同じ世界だったらどうなるかしら♪」くらいの。が…なんだかだんだん、これ笑えるのか? という空気がソコハカとなく…💧 スキル持ってる人間があれだけ集まったら周囲はタイヘンだろうなから始まって、疑問があれこれ。しまいには「こういうのを投稿したら、どういう反応がいただけるものなのか?」の方が気になりだしてしまって、投稿してしまいました。
うーん、私はどうも、期待を裏切る発想が弱いなあ。まあ今回は、ある意味期待通りのオチの方が良かったかもなあ、とも思いました。
大好物でしたらなによりです。
ありがとうございます。
レビューを書いてくださってありがとうございます。
お礼の近況ノートがすぐには書けないかもしれないですが、気長に待っていただけますでしょうか m(_ _)m
コメントありがとうございました。
ほぼほぼ完遂への応援コメント
これは本当に世知辛いですね。
「異世界系の飽和」な問題。これによって資源が枯渇していく感じは、その世界の住人としたら本当にたまらないですよね。
とりあえずは「異世界系に偏重しすぎた」ということで、今後はこうした転生者や転移者が減っていくことになるのか、それとも変わらず増え続けるのか、と『実社会』の動きもあって色々と想像を刺激されます。
そして何が怖いって、某コンテストなどは「他社の賞での出版実績のある人」が受賞しまくっていたという、「リアルに転移者によって資源を食い潰されていた」という凄く嫌な状況が出来てたってことですね(笑)。
本当に他人事じゃない問題ですよね。
作者からの返信
黒澤 主計 様、さっそくに読んでくださって、ありがとうございます。
コメディのつもりで書き始めたんですが、読み直してだんだん笑いが乾いていく自覚がありまして…「これ、笑えるか?」と。(^_^;) こうなると逆に「こういうの読んでいただけると、どういう反応がいただけるものなんだろうか?」の方が気になってきました。
ありえないですが、世間にたくさんある転生転移の物語で行ってみた先が「全部同じ世界」だったらどうなるかな、くらいの着想でした。ですが、書き進めるうちにそこはかとなくダークな空気が漂い始めたのは、知らず知らず私の深層心理があふれてしまったのカシラ💧
これだけたくさん、スキルとか持っている人が転生転移してきたら、思うところある現地住民(?)もいるかもしれないな…そういえば人間じゃないものに転生したヒット作もあったな、などといろいろぶっこんでしまいました。
実社会でも、いろいろなことが起きてましたね、そういえば💧 黒澤様にご指摘いただいて「あ…そういえばそんな動きも…💧」と思い起こされました。
すみません、そこまではまったく考えていなかったことを白状しますm(_ _)m
レビューをくださってありがとうございます。
お礼の近況ノートは、すぐには書けないかもしれないので、気長に待ってやっていただけますでしょうか m(_ _)m
コメントありがとうございました。
ほぼほぼ完遂への応援コメント
最初から最後まで笑いました。
魔王だらけ。
最後も期待通りでしたね!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果) 様、初めまして、でしょうか。
読んでくださってありがとうございます。
笑っていただけましたか。ああ良かったです~。ありがとうございます。
本作コメディにするつもりだったのですが、「…ひょっとして笑えないものになってしまっただろうか」とソワソワしておりました。
異世界に転生とか転移というお話がたくさんありますが、「彼らの向かった先がみんな同じ世界だったらどうなるかな」というのが発想の始まりだったのですが。
ファンタジーってどうしても、魔王が出てくる率が高いので、そうなると同じ世界に魔王がいっぱいいるということになるな、と考えました。勇者もいっぱいいそうですね…。
ラストもご期待通りでしたか。まあ、こうなっちゃったらオチはあれしかないな…予想を裏切る展開がなかなか書けないのですが、今回ばかりは予想緒できるオチの方がよかったと思っております…ひ、開き直りではなく…(本当か?)。
レビューをくださってありがとうございます。
近日中に、当方の近況ノートに改めてお礼を書かせていただきます。
コメントありがとうございました。