おぉ〜ん。゚(゚´Д`゚)゚。
マジ!ウルウルしてるんですけどっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
この世界は魔法がある世界なのかしらん?
(*´∇`*)
作者からの返信
ママンさま
読んでくださってありがとうございます 💕
この世界、魔法はありません。
札の色で、個人が持っている体の特性が違うだけです。
体が丈夫な人、目が良い人、耳が良い人、声が良い人、歌がうまい人……。
現実の世界でも、様々な才能を持っている人がいます。
その才能が札の色に現れている感じです。
唯一、教会の教主となれる可能性を秘めた子だけが、札を得た時に、その色で教会に引き取られ、人々を導く道に進む設定です。
今回は、教会としましたが、神道や仏教、修道士的な宗教観で描こうと考えています。
これから、玖南の首が据わって、蓮はダンジョンに入る準備を始めます。
(●'◡'●)
不思議な世界ですね。
行方不明者の生死が解ると共に入れ替わりは同姓同名の同年代くらいで無いと無理なある意味、良いシステムです。
何故に玖南の名札を見せてはいけないんでしょうね? 何か事情がありそうですけど、それに蓮は気付いていなそうではありますけど……でも見せない事をすんなり受け入れているって事は何か思い当たる事があるのでしょうか?
気になりますね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
追っかけてくださってありがとうございます。
頑張って書かなくちゃ~ (≧∇≦)ノ
なろう に投稿していたのは、3話分でしたので、現在はカクヨムオンリー部分に突入しました。
私は徳島県で5才頃から生活していたのですが、時々、家の玄関に托鉢鉢を持った、編み笠を被った僧服の、汚れまくった修行僧が、いきなり読経を上げ始めるんです。
四国は、お遍路の風習がある地域ですから、遍路を辿る方や、そういった僧侶には一食か、路銭を渡すのが風習としてありました。
幽霊屋敷みたいな外観で、いかにも貧乏な家に度々毎回別の修行僧が訪れて来ていたので、何かが視えてたので来ていたのかと思います。
ある日の修行僧が、子供だけで留守番しているあばら屋、色々辛くてこっそり泣いていた私に行き会ってしまって、説法をしてくれました。
多分、私の魂に響いた説法だったのだと思います。
残念ながら、細部までは覚えていないのですが、目に見えない輪廻という大きな輪が、天高い所にあって、生き物は束の間、現世に生を受け、前世で経験出来なかった事を今世で経験し、また、輪廻に乘って来世に向かう……。
だから、今の辛さは前世で経験出来なかった事を経験しているのだから、ずっと辛い事は続かないから、このまま素直に生きていけば、やがて幸せは来る……的な、壮大な話をしてくれた……と思います。
その輪廻の考え方だと、生物の魂=命の数は、あらかじめ決まっているんだなと思いまして。
この話の世界観に入れてみました。
玖南の色は、多分そうとう珍しい色だったのでしょう。
実は、蓮の色も珍しい変わった色なので、蓮も隠して持っています。
>>もう居ない息子が、母に語りかける
↑↑↑
もう、ここで涙腺が……
手紙の内容が、本当に幸せそのもので……元気で生きて帰って来れていたら……そう思わずにはいられませんでした。蓮さんの心を思うと……、もう、何とも言えないきもちになりました😿
でも、玖南ちゃんが帰って来てくれてよかった……蓮さんが一人じゃなくて、本当に良かったとも思いました✨
気になるのは、ギルド長の奥さんの反応……教主様は何も反応しなかったのに……なんで隠さないといけないんだろう🤔
幸せの一ページに、なんとなく……ちょっと、気になる不安がポトッと落とされたような……
作者からの返信
梨藍 さま
おはようございます。
追っかけてくださって……ありがとうございます。
名前札は、その人それぞれに色が違う設定です。
金色に近い者が多くの札からの加護を持っています。
加護といっても、元々の体が強いとか、目が良いとか……。
その程度です。
さて、玖南には、どんな特性があるのでしょう……??
これからも、よろしくお願いします💕
まだダンジョンに残されているだけで
息子さんは生きていると信じたく
なってしまいます。
いつかダンジョンで
再会できればいいのに、と。。
作者からの返信
みずかちん
読んでくださってありがとうございます。
ダンジョン内は、魔獣の巣窟なので、1晩過ごすのも見張り役を立てて過ごさないと危険だという設定です。
猛毒のヘビや、猛毒持ちの昆虫なんかがうじゃうじゃいて、迂闊に体を横たえたら、毒持ちのヒルに吸着されてしまう……。
そういう世界の設定です。
毒は適量だと薬にもなる。なので、採取して売ればお金になります。
そういう小物を捕まえて、生活をしていく予定です。