応援コメント

第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!」への応援コメント

  • 親子でダンジョンや冒険するの、ちょっとドラクエ5を思い出します。
    確か、石化したのを子供たちが助けてくれるんですよね。

    最後の2行。嫁に取られた系とかでしょうか。
    気になります。

    作者からの返信

    KaniKan🦀 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    ゲームをしないまま来た人生だったので
    (忙し過ぎて、ゲームする時間が惜しかっただけで、実はやりたかった)
    親子で冒険するゲームもあるんですね。
    石化した母を、子が助ける……凄く面白そうです!

    嫁に取られてくれてればよかったんですが……。

  • 「無謀だ」と言う人たちに対して、「じゃあ、誰がこの子を育ててくれるんだい」と返すところがいいですね。
    口だけ出すヤツはいらないです!
    田舎に家と畑を作って少しずつ暮らしを整えていく流れ、なんだかいいですね。
    基盤が出来る感じが・・

    ああー 応援したい!!

    最後、、「あの日、あの女が、赤ん坊を連れて……」と来て、一気に事情が気になりました。
    続き追わせて頂きます\(^o^)/

    作者からの返信

    晴久先生
    わあ♡ 読んでくださってありがとうございます。

    この祖母、元勇者なので、無謀なことはしません。
    自分の息子を連れて、ダンジョンに入っていた前歴がある上に
    自分が出来る事と出来ない事をよく弁えています。

    人生は予定外の連続……。
    そこを追及していこうと思います。

    >続き追わせて頂きます\(^o^)/
    ↑ 本当に嬉しいです。
     お仕事と執筆と動画に作曲に……。
     その才能の豊かなこと!! 

    あまり無理されず。
    時間がある時、思い出してくださったら幸せです。
    お体を第一で……。

    いつも気に掛けてくださってありがとうございます。


  • 逃げた男への恨み言もなく、カッコいい主人公ですね。
    淡々とした語りですが、息子さんへの思いが伝わって来ます。

    作者からの返信

    月兎耳 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    この主人公、子供が欲しかっただけなんです。
    天涯孤独な身の上だったから、自分の子が欲しかった。
    自分が心から愛せる存在が欲しかったので、男はオマケです。
    男も、7才までは一緒に子供を育ててます。
    彼なりに子を想っていたのでしょう。

    日本でも、『7才までは神様からの預かりもの』として、いつ神様に連れていかれても、悲嘆しないようにとされていました。
    それ程、子供は弱く、儚い命だったからでしょう。

    これから、周囲のおかみさん達が助けに動き出します。
    もしよかったら、お付き合いをよろしくお願いします。

  • ドライな感覚で逞しい心の持ち主です💕

    きっと何とかするし、出来る感じがしますね(●´∀`●)

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生
    読んでくださってありがとうございます。

    細かい事に頓着しない、忘れっぽい人なんです。
    さっぱりした性格で、自分が気の向く事しかしないんですが
    それが周囲の人を助けちゃってる感じです。ww

    今回は、軽めに爽やかを目指します。
    これからも読んで頂けたら嬉しいです。

  • くぅ〜っ!
    (´;Д;`)

    孫育てるためにダンジョンもぐるなんてぇっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    アタシのお孫ちゃん欲しいスイッチをバンバンに押しまくってるぅ!
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    ダンディパパ さま
    いえいえ、ママンさま♡

    早速読んでくださってありがとうございます。

    家と土地買ったので、財産使い果たしちゃってたんです。
    自分だけなら、畑耕して自給自足で……。と思ってたんです。

    子ども育てるには、金がいる、ってことで、おばあちゃんは頑張ります!!

    ママンさんの孫スイッチ、押しちゃいましたか?
    わー (⊙_⊙)_