応援コメント

「第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!」への応援コメント

  • 第22話の公開時点から、読み始めました。

    ダンジョン潜入前に、帰ったあとの準備、道中の食べ物、おしめ。
    明るく、孫育てしている祖母。
    私の想像よりずっと大きな苦労をしてきたでしょうに……。

    でも今は、孫育ての前向きパワーを浴びたいと思います。

    作者からの返信

    わ~💕
    ベニ先生💕
    読んでくださってありがとうございます(≧▽≦)💕

    最近、孫を育てている方が多いと感じていました。
    子ども連れて実家に戻る人が増えたからでしょう。
    最新の子育てのやり方をアップデートしなくちゃいけなくて
    孫3人同居の私も、一所懸命です。
    離乳食におむつにおやつに……。やっと普通食になったのでやれやれ。

    そう言いながら、実は楽しんでいます。

    よろしければこれからも読んでいただけると嬉しいです (●'◡'●)

  • 息子を立派に育てあげた母親。

    > あの日、あの女が、赤ん坊を連れて、ここを訪れるまでは……。

    何があったのでしょう。(・・;)

    作者からの返信

    ayane さま
    読んでくださってありがとうございます。

    こちらにお越しくださってありがとうございます。

    おばあちゃんが主人公です。

    さて。この後は、面白い展開が待っております。

  • 「私は、子が欲しかった。だから、産んだ。それだけだ。」という言葉に、この祖母の強さと人生観が凝縮されていて印象に残りました。
    勇者としての栄光より、稼いで育てる現実を淡々と選び続けてきた姿が格好いいですね。
    最後に赤ん坊を連れた女が現れる引きも効いていました。

    作者からの返信

    豚汁帝王三世 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    あの……。私、豚汁大好きです。
    帝王と冠するほどですから、もしや、大好物ですか??

    ***

    この主人公は、婚姻とかすっ飛ばして、子供が欲しいから産ませてくれそうな好みの男性と子作りした って人です。
    誰でも良かった訳では無く、一応、好みの男性の中から、お互いが合意の上で、婚姻せずに子供を作りました。
    なので、嫁いではいません。

    パートナーはあくまでもパートナー。
    産んでからも、子供をパートナーに預けて、ダンジョン中層階位は潜って、帰って来てました。

    息子が7才の時に、パートナーは出て行きました。
    そこから、息子を連れて、ダンジョンの入口近辺で採取業をしながら子育てして、子供の成長に合わせて、ダンジョンの階層を深くながら、息子にダンジョンでの闘い方を教えていきます。
    ちゃんと、勇者としての栄光も捨てていません。

    強さも、そこら辺の冒険者には負けません。
    肝っ玉母ちゃんです。

    もしかして、イメージをごっそり潰してしまったかも知れません。

    もしよろしければこれからも読んでいただけると嬉しいです。

  • 「赤ん坊を背負ってダンジョンに潜る元勇者のおばあちゃん」という設定が独特で目を惹きました。

    周囲から危険だと言われても、「じゃあ、誰がこの子を育ててくれるんだい」と返すところに、主人公の逞しさと覚悟がよく表れているように感じました。
    今背負っている孫が、どういう経緯で主人公のもとへやって来たのか。
    続きが気になります。


    気になる作品の作者様とは、細く長く繋がっていければと思い、フォローさせていただきました。

    ゆっくりにはなりますが、時間を見つけてまた読みに伺わせていただきますね。

    作者からの返信

    夢野明 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    赤ん坊を背中に負ぶってでも、ダンジョンに行かなくてはいけない理由が
    後々出て来ます。

    元勇者だからこそ、出来ることです。

    フォローして頂いてありがとうございます。
    ゆっくりの投稿しか出来ませんが
    このご縁が、長く続きますことを、願っております。

    よろしければこれからも読んでいただけると嬉しいです。(●'◡'●)

  • コメント失礼します。

    梨藍さまのコラボ作品で知りました。蓮さんがカッコよかったので、読ませていただきます。
    赤ん坊を背負ってダンジョンへ向かうとは、聞いたこともない話でワクワクします!
    勇者なのに、まさかの母親として、祖母として生活のために頑張るとは、深い愛情を感じます!
    ヒーローでありながら現実的な描写が面白そうです!

    作者からの返信

    島村 翔 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    梨藍さまとのコラボ、面白い!の一語に尽きます。
    こんなに爆笑する事って、なかなかない……。
    (義母関係では、あんまり笑うと傷付くみたいで…。背中揺らしてます 笑)

    ここ最近、我が身も含めて、孫をガチで育ててる祖父母が多くなってきてるのを実感します。
    そんな事もあって、子育てもう一回。な感じで、書き始めました。
    若い世代の収入が少な過ぎなのも一因でしょうか……。

    元勇者の祖母は、人生経験も豊富で、考え方も柔軟。
    そんな人でも右往左往して、周囲の人に助けられなければやっていけない。

    得手不得手があって当たり前。補い合う、人の温かさを
    表現していきたいな、と思っております。

    これからもよろしくお願いします。

  • ダンジョンに孫をおぶって入る――その斬新な設定もさることながら、その背景に強く惹き込まれました✨️

    元勇者でありながら子どもを望み、相手には無責任な面もあった。それでも、一人で息子を育てながらダンジョンへ潜り続けていたとは……⁉️

    まさに「母は強し」ですね✨️

    そして最後の「あの女が」という一言には、不穏な空気が漂っていました💦

    孫ということは息子さんの子どもなのでしょうが、だとすれば、その息子は今どうしているのか……。

    これからどんな過去が明かされるのか、続きが気になります✨️

    作者からの返信

    堀尾 朗さま
    読んでくださってありがとうございます。

    昔の社会の資料集に大牟田の炭鉱内の写真がありました。
    『炭鉱内で働く女性達』という題名だったかと思うのですが……。
    上半身裸で、腰巻だけの女性達が、暗い坑道内で素手で石炭をモッコ(人力で重い物を運び出す為の竹で編まれた籠)に入れている場面だったのですが、その中に、背中に赤子を背負ってる女性が写っていたんです。
    当時中学生だった私は、衝撃を受けました。
    こんな環境で、赤ん坊を育てるしかない、その女性の境遇を思いました。

    ですが、蓮は楽しみながら、子育てをして、今回の孫育ても、凄く楽しんでいきます。
    そこは、炭鉱労働の女性達とは、違うのではないかと思います。

    足尾銅山や荒尾市の炭鉱のイメージでダンジョンの雰囲気を寄せていってます。他にも、西日本や四国、九州の鍾乳洞に入った時のイメージも合体させてます。
    洞窟とか、鍾乳洞とか、沢山見学した経験が、やっと活かせます。笑

    蓮と孫の冒険を、楽しんでいただければと思います。

  • 親子でダンジョンや冒険するの、ちょっとドラクエ5を思い出します。
    確か、石化したのを子供たちが助けてくれるんですよね。

    最後の2行。嫁に取られた系とかでしょうか。
    気になります。

    作者からの返信

    KaniKan🦀 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    ゲームをしないまま来た人生だったので
    (忙し過ぎて、ゲームする時間が惜しかっただけで、実はやりたかった)
    親子で冒険するゲームもあるんですね。
    石化した母を、子が助ける……凄く面白そうです!

    嫁に取られてくれてればよかったんですが……。

  • 「無謀だ」と言う人たちに対して、「じゃあ、誰がこの子を育ててくれるんだい」と返すところがいいですね。
    口だけ出すヤツはいらないです!
    田舎に家と畑を作って少しずつ暮らしを整えていく流れ、なんだかいいですね。
    基盤が出来る感じが・・

    ああー 応援したい!!

    最後、、「あの日、あの女が、赤ん坊を連れて……」と来て、一気に事情が気になりました。
    続き追わせて頂きます\(^o^)/

    作者からの返信

    晴久先生
    わあ♡ 読んでくださってありがとうございます。

    この祖母、元勇者なので、無謀なことはしません。
    自分の息子を連れて、ダンジョンに入っていた前歴がある上に
    自分が出来る事と出来ない事をよく弁えています。

    人生は予定外の連続……。
    そこを追及していこうと思います。

    >続き追わせて頂きます\(^o^)/
    ↑ 本当に嬉しいです。
     お仕事と執筆と動画に作曲に……。
     その才能の豊かなこと!! 

    あまり無理されず。
    時間がある時、思い出してくださったら幸せです。
    お体を第一で……。

    いつも気に掛けてくださってありがとうございます。


  • 逃げた男への恨み言もなく、カッコいい主人公ですね。
    淡々とした語りですが、息子さんへの思いが伝わって来ます。

    作者からの返信

    月兎耳 さま
    読んでくださってありがとうございます。

    この主人公、子供が欲しかっただけなんです。
    天涯孤独な身の上だったから、自分の子が欲しかった。
    自分が心から愛せる存在が欲しかったので、男はオマケです。
    男も、7才までは一緒に子供を育ててます。
    彼なりに子を想っていたのでしょう。

    日本でも、『7才までは神様からの預かりもの』として、いつ神様に連れていかれても、悲嘆しないようにとされていました。
    それ程、子供は弱く、儚い命だったからでしょう。

    これから、周囲のおかみさん達が助けに動き出します。
    もしよかったら、お付き合いをよろしくお願いします。

  • ドライな感覚で逞しい心の持ち主です💕

    きっと何とかするし、出来る感じがしますね(●´∀`●)

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生
    読んでくださってありがとうございます。

    細かい事に頓着しない、忘れっぽい人なんです。
    さっぱりした性格で、自分が気の向く事しかしないんですが
    それが周囲の人を助けちゃってる感じです。ww

    今回は、軽めに爽やかを目指します。
    これからも読んで頂けたら嬉しいです。

  • くぅ〜っ!
    (´;Д;`)

    孫育てるためにダンジョンもぐるなんてぇっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    アタシのお孫ちゃん欲しいスイッチをバンバンに押しまくってるぅ!
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    ダンディパパ さま
    いえいえ、ママンさま♡

    早速読んでくださってありがとうございます。

    家と土地買ったので、財産使い果たしちゃってたんです。
    自分だけなら、畑耕して自給自足で……。と思ってたんです。

    子ども育てるには、金がいる、ってことで、おばあちゃんは頑張ります!!

    ママンさんの孫スイッチ、押しちゃいましたか?
    わー (⊙_⊙)_