編集済
第18話 未来を託される者への応援コメント
始めまして!
世界はもう南雲ダンジョンホールディングスを主軸にしたダンジョン開拓時代の幕開け!?(海外で中国が出てないのは何故!?)
作者からの返信
中国出ないのは意図としてやってるわけではなく単純に順番待ちですね アフリカとかも増やす予定ですし
第17話 国家との対話への応援コメント
第2、第3のダンジョンは誕生しないのかな。
南雲は世界初のダンジョンで唯一の存在かな。
このあと多数のダンジョンが国内外で誕生したら投資頓挫しないかな?
作者からの返信
ダンジョンは1個しか無いっていう設定で考えててまぁ増えるとしたら主人公のダンジョンから広がるという形で出来るという感じで考えてるため今のところは無いですね。
編集済
第13話 十万階層下層コアへの応援コメント
新たなヒロイン候補ですか。いったい何人出で来るんだろう? いっそのことタグにハーレムといれてみては?
作者からの返信
コア6体まで増えてヒロインは何人か不明で誰とどうなるかも考えてないのでハーレム入れるか迷ってるところではあります。
第9話 南雲ダンジョン特区への応援コメント
こういう有力企業の集まる場では「力はあるけどお行儀が悪い企業」も混ざりそうなものだけど特に言及されるような事態はありませんでしたね。
目の前の利益のデカさから大人しくしてるか他の参加者が徒党を組んで今回の話から締め出したりとかの暗闘でも描写外で繰り広げてたりするのかな?
政治の世界でも今回の話を拗らせたら予想される膨大な利益が消し飛ぶ未来が見えるから反対する人は黙らされてるようだし、つくづく世界に与える影響力がデカい
作者からの返信
コメントありがとうございます
そういう企業は一次と二次選考で落とされてるので出てきませんが暗躍はするだろうと
企業所属の冒険者orクランが出てくるのでそういうところでみたいなのは書く予定ではあります
編集済
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
この主人公だから堅実にダンジョン運営をしているけど、別のコメントにもあったけどよその国(特に隣国のあの2国)に出だ場合、ダンジョンの資源を使って戦争ばっかりしてそう。 (これは気になったので聞いてみますが、管理個体の二人は人間の肉体をベースにしているとありましたが、その気があれば人との間に子供を作れるんですか?)
作者からの返信
コメントありがとうございます
はい、そうですよ
子供も成せる設定で書いていたしヒロイン枠にする予定だったので成そうと思えば成せますよ
編集済
第14話 ミツハ観察日記への応援コメント
カクヨムのオススメにあっのたで、見たらイッキ見してしました。現代日本を舞台にしたダンジョン運営。面白いです。これからも更新頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今後もお楽しみください!!
第3話 世界初の冒険者たちへの応援コメント
死者、重症者の箇所、漢数字ではなく、アラビア数字で記載してもらった方が見やすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正しておきました。
漢数字のところは他の話数にもあるとは思いますがご了承ください
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
ダンジョン経営系で舞台は現代日本、競合する同族や管理する上位存在は不在、冒険者ギルド的なダンジョンと社会を繋ぐ組織も運用内製化するパターンでここまで広い範囲を網羅するのは初見なので楽しみ。
会話がAIっぽいと言うかタイパ重視な印象で、テンポ良くサクサク読める利点と、キャラクターが画一的で無味乾燥の両面がある。
親族関係は良好とすることでありがちなトラブルは避け、物語の主題を現実的なダンジョン産業の独占的な運用に絞ったのかな?
人間関係のトラブル、勘違いやスレ違い、思い込みや執着、慣習やら非効率やら人間由来のトラブルがあると話の展開に起伏が出来るしそれが読み物の面白みでもあると思うけど、どんな塩梅で使い分けるのかも楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話についてはテンポを重視しているので、そのように感じられた部分はあるかもしれません。
一方で、この作品は恋愛のすれ違いや人間関係のトラブルを主軸にするというより、「ダンジョンを現代社会でどう運営し、産業化していくか」をテーマにしています。
そのため、主人公の感情も大きく叫んだり暴れたりするタイプではなく、責任感や経営者としての判断を軸に描いています。
今後も人間関係や葛藤は描きますが、作品の中心は経営・運営・社会との関わりになりますので、その点も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第6話 世界最高の人材募集への応援コメント
応募者の国籍に中国がなくて台湾があって笑いました。
日本は台湾を国と認めていませんが、日本国民はそうではない人がたくさんいます。
主人公も台湾を国と認める側だったんだなぁとw
作者からの返信
コメントありがとうございます
台湾が国と認められてるぽい感じっすね
現代日本には寄せてはいるが完全な日本ではないのでまぁ国と認めた感じなのかな?
パラレルワールドです
第3話 世界初の冒険者たちへの応援コメント
カイロソフトの「冒険ダンジョン村」を現実でやろうとしたらこうなるんだろうな…
しかし出来ることが多いからこそ「何を」「どの段階まで」やるのか判断難しいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね
現実にやろうとした場合、こうなるし人が死んでも自己責任でお願いしますみたいなのを書かないとめんどくさいですからね。
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
こういう「その日、世界は変わった」な話見てるとつくづく当事者となってしまった人達は大変だな…と思う。
願わくば関係者の殆どは当時を振り返って「あの頃は大変だった」と笑える未来でありますように…何で殆どかって?皆が現状を落ち着かせようと走り回ってる中で悪事を働こうとする輩の未来は無くなってもいいし(過激派)
作者からの返信
コメントありがとうございます
悪事を働くやつは出てきますよ(多分w)
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
最強主人公が自身で無双しないタイプのダンジョン物のようでおもしろそうだと思いました。
1話目で13,000文字もありましたが問題ありませんでした。
さて、以下は修正をしてほしいことです。
1.「武具」と「防具」
武具と言う言葉は防具を含みますので、武具と防具を併記するのは間違いです。
ここまでの内容を見る限り「武器と防具」とするのがベターでしょうか。
小説トップの概要と第1話の両方で間違っています。
2.「南雲家の直系で、一人っ子の孫である南雲一輝だけが残された。」
基本的に祖父母から見て孫は直系でしかありません。親から見た子も同様です。余程特殊なケースを除いては「直系」を使うと不自然になります。親族関係は特殊ではないようなので、直系を使う意味がわかりません。
おじおば、いとこが存命なので「一人っ子の『孫』である南雲一輝だけが残された」は明らかにおかしいです。祖父母の子も孫も主人公の他に存命です。
祖父母が亡くなった→両親が亡くなった→「南雲一輝だけが残された」→親族は存命
この流れで主人公だけが残されたとするのは無理があります。
修正案は思い浮かびませんでした…大幅な修正が必要かと思われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正しました!!
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
手数料が4割〜6割取られるって自民党もびっくり🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁほほ相続税と変わりませんよw
実際ダンジョンとかができた場合は6割取られても高いんで億万長者になれますからね
編集済
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
マスコミ対応時に、主人公が死んだら『世界初のダンジョン』は、消滅することを明言した方が良かったのでは無いかと愚考するところです。ついでに、危害を与えたり、親族にも悪影響を与えたら同様に消滅すると、ブラフをかましても良かったのではと思うところです。
それと、国には、『ダンジョン特区法』整備を早急にさせないと、「世界第二番目のダンジョン」が米国などに出来ると、サッサと整備してダンジョン経営を始めそうですしね。
おもしろい予想しかないですね❗️
作者からの返信
コメントありがとうございます
ダンジョン制御出来なくなって結局、スタンピード起きそうな気はしますね。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
二十歳の大学生が、世界で初のダンジョンが生成され、その所有者・管理者に自動的になってしまって慌てていないのは、凄い胆力ですね。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね 相続したものがデカすぎてビビったと思いますw
第5話 税金と魔法使い第一世代への応援コメント
ここまで読んでの感想
良い所はまだ出だしなのに法整備などよく作られてるなと
良くない所は耳が赤い赤くないのひたすらやる所
アレ何度もやられるとイラっとする無くていい
作者からの返信
コメントありがとうございます
アオバとフタバ両方とも元々ヒロイン枠なので露骨にそういうのを入れてたんですけどヒロインを変えようってなってただの特性みたいになっていく感じです。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
SAOが好きってのはわかった
ただ最初から全部できるだと短命かグダグダ引き延ばしのどちらかになりやすいのが心配
作者からの返信
コメントありがとうございます
SAOあまり知らないので要素になってたか?みたいな感じですね。
主人公はダンジョンに潜ることは危険なやつが出た時ぐらいです。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
最初からすべて持ってたらつまんねえよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに成長型主人公の面白さもありますね。
ただ、この作品では「最初から持っている者の責任や選択」を描きたいと思っています。
第8話 世界が南雲を支持した日への応援コメント
そうそう、こういう第三者、観測者、一般人の反応が気になってたし求めてた。
自分は色んな現代ファンタジー作品を見る中でネット掲示板の会話を設けてたり、SNSのコメントを入れてるのが凄く好きです。
一方的視点で淡々と進む作品は『世界が生きてる』感じがしなくて見るのやめてしまうんですよね。
なので今後もこういった反応の場はあればいいなぁと個人的に思いましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今後もちょくちょくとあります。
まぁ、SNS使ってる時点でないのはおかしくなるのでw
編集済
第18話 未来を託される者への応援コメント
え、天皇皇后両陛下、作中に出てきちゃった?!
作者からの返信
この世界観ならちゃんと有り得るので未来有望な若者に会うこと自体は普通かなと
会談は政治的な意図とかではなく普通に話すことはあると思われるので