第50話 最初の死者への応援コメント
マニュアルっつーもんは完璧なものは無いからなぁ。血で積み重ねるもんだ。人間ってのはそれでも間違える。間違え方も様々だ。今回のように自ら破る。グレーゾーンを意図的に突く。うっかり破るetc
生きてるってのはちゃんと守ってる部分と運要素もある。
世の中この世界の人達みたいにある程度自制心がありゃあなぁ。
編集済
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
株式型は影響力持たれるし、ちょっと不味いのでは?
追記
ご丁寧な返信ありがとうございます。
そっか、なるほど…。
一般的な株式会社を想像して無知を晒しました。
すみません、失礼しました。
経済系の知識には疎いので個人事業主とか法人化とかをしないのにも、理由がありそうだ…
とか思っておきます
作者からの返信
持株比率を100%にすることは可能ですよ。
南雲くんは親会社の株式を100%保有する一人株主で、その親会社が中核会社や各事業会社の株式を100%保有する形です。そのため、グループ全体の最終的な経営権は南雲くんが握っています。
20〜30%でも、他の株主が分散していれば筆頭株主にはなれます。ただ、筆頭株主に決まった持株比率の基準があるわけではありませんし、20〜30%を取得しただけで単独の主導権を握れるわけでもありません。
そもそも、南雲くんが100%保有する非上場会社なら、南雲くん自身が株式の売却や第三者への増資を認めない限り、外部の人間が20〜30%もの株式を取得すること自体が難しいです。
あと、役員に株式を渡して10%役員、10%株主みたいにもできたはずです。
第48話 五十階層前線都市、営業開始への応援コメント
一輝への延命措置がヤバすぎるwww(いずれ冒険者側も最高管理者の一輝には劣るが、長寿延命を事実上可能にするダンジョン食材を口に出来る機会も来そうですねwww)
P.S.
ダンジョン事業で将来的に世界中の人間の寿命が延びそうですwww(まあ一輝は歴史上の偉人として、既に教科書にも載りそうな名声だけどwww)
作者からの返信
食べないから食えってなった結果17年ぐらい伸びるという
元々から伸びるものがあるよっていうものなので食べて貰って冒険者には違うけど回復やバフがつくものを食べてもらうような形で70階層以降から始まる予定です。
第22話 世界が流れ込む日への応援コメント
韓国「ダンジョンは元々韓国にあったニダ。古文書にも書いてあるニダ。即刻引き渡すニダ」
とかの展開を期待してしまった・・・
第44話 投票箱と新しい装備への応援コメント
桐山武尊の紹介の時に下記内容がありました。
【⠀冒険者ブロック代表。
元Aランク冒険者。
今は救助講習員。】
元Aランク冒険者ってどういうことでしょう。
アークライトやフェンリルの人ではないですよね?
第6話 世界最高の人材募集への応援コメント
諜報機関の人間じゃないとか反社じゃないとかの判別は魔法か何かで分かるようになってたりするのかって所が少し気になりました。
編集済
第4話 ダンジョン経済、動き出すへの応援コメント
話す度に耳を赤くしてる気がする。
流石にしつこすぎるかなとは思いました。
第42話 顧問たちの食卓への応援コメント
現役の大学生でありながら、周囲の怪物レベルの人材や為政者達にもまれながらどんどんオーナーとして貫禄を増していく一輝www
P.S.
一輝の存命自体が世界的リスクである以上、ダンジョン食材に関しては、寿命を伸ばす意味でも真っ先に摂取しなければならない気がしますwww
第41話 第二拡張計画への応援コメント
九条社長の再登場来たー!
南雲ホールディングスの主要メンバー&六姉妹が、一輝を精神面でも支えてくれていればどんどん進歩していくでしょうけど、ダンジョンはまだまだ五十階層以上からは進行してないので、ダンジョン側にも力を入れていかねばですね(でないと一輝の生涯までに三百万階層まで潜れる冒険者を見届けられなくなりそう)
作者からの返信
今のところ50までは行かせて
50でセーフゾーンなどの諸々を作り上げてそこから下にどんどん進んでいくっていう形にしていくので並行しながら進むようにはします。
また、国会で法案整備等が行われる予定なのでその辺はスッカスカにしないようにしたいとは思ってます。
第4話 ダンジョン経済、動き出すへの応援コメント
ここまで読んだが、一々耳が赤いと書かれているとくどく感じてくる。
編集済
第17話 国家との対話への応援コメント
裏で死んだ目をしながら都市計画と埋蔵文化財包蔵地一覧をにらめっこしながら発掘作業員を探している市の教育委員会の文化財担当者がおぼろげながら浮かんできて、涙が止まりません
作品は面白いです。頑張ってください
第14話 ミツハ観察日記への応援コメント
十万階層以降か…、何階層あるんだろ?
コンビニにも様々なお店にも色々なモノが売ってる、それは誰が作った原材料を使い、様々な人手を経て製品となる。故にそれは無償ではなく、それを得るには対価が必要。卵焼きもアイスもプリンも。
ダンジョンは魔物(魔石)や有益な植物を生み出し、宝石や鉱物を、ドロップ品や回復薬を落とす。でもそれは何を素に生み出し配置しているのか?
いまは準備段階的に、犠牲もなく一方的に持ち出し資源を消費しているが、いずれは対価が必要になる。その対価とは何か?
この物語は一筋縄ではいかないのかな…
第8話 世界が南雲を支持した日への応援コメント
大衆的な、そして国家的な支持は得ました、さてこれから…
ダンジョン探索が本格化すると、当然の様にあれが来ます。冒険者の◯。
ダンジョンに生命を賭ける冒険者、それは破格の高収入あればこそ。余録も色々とありそう。でもそれでも…
そして生命を賭しての活動の、アガリを南雲が一時的とはいえ独占する仕組み。
他者の生命で儲ける企業と。
当然のように世評のバックラッシュが起こります。朝倉ギルド長の言うように、一歩間違えたら終わる、可能性も…
ダンジョンに湧き立つ世界が冷水を浴びせられ、どこまで冷めるか、あるいはそれて覚めるか。見物です。
あと全魔法EXは活躍する機会はあるのでしょうか?
第7話 南雲総会への応援コメント
通常は動かない行政が動きましたね。
かなり見込みの段階で…。
皆さんラノベは履修済なんですかね?
出ます、と言われても普通は信用しない。冒険者が居ても、取ってこれる保証もなければ、ミスリルもエリクサーも現物や数が無ければ、見込みも糞も信用もない。
だから普通は動かないものです。
取り敢えず既製のシステムやあるものを利用して始めて、足りなくなって始めて動く。それが普通なんですが…
南雲ホールディングスは先取り親切設計なのと、登場人物は皆さんラノベの読み過ぎなのかもw
第6話 世界最高の人材募集への応援コメント
形骸がカタチになりましたね。でも足りない…、はそうでしょうね。異世界ダンジョン街なら、あるいは国家がやるなら、こうした仕組みが領地経営の名の下や強制執行で行われますが、個人でやるならこうなりますよね。あぁ、メンドク…w
仕方ないですよね、ダンジョンにそう決められてしまいましたから。
でも、将来的な収益は見込めても、いまはまだ、そして暫くは1層(〜10層まで)のごく浅い層の資源だけ。宝石とかそんなにバンバン出てましたっけ?ここまでの組織は早い様な、滞りなくするには仕方ない様な…。
第5話 税金と魔法使い第一世代への応援コメント
形や枠組みは徐々に。
しかし既に300人の冒険者が誕生済。支える構造や施設に人は居るのか?ゴーレムと機能端末と自動化がすべてか?
食堂のおばちゃん、駐車場の管理人、元警官の警備員、なんて存在は居ないのかな?
親戚達もおじさんだけに?心配性で世話焼きなおばさんはいい味わいで、さんちゃん経営にはしないにせよ、地縁血縁は大事、血は水よりは少し濃い。
省庁官僚ばかりだが、地方のお役人もそれなりに苦労はしてるはず。
青雲の志を携えて東京の有名大学に進学するも、都会に心折られ地元Uターンでのんびり市役所務めするつもりが、驚天動地の出来事で世界の視線の中心に、その真っ只中に放り込まれてますがなにか、とかありそう。
そして普通に住み暮らす人達は何をしてるのか?何を思うのか?
ひとめ見ようと世界中からやって来る野次馬に観光客。各国政府や企業のスパイ、地元商店街のおっちゃんおばちゃん、次世代若旦那達。愛知県と岐阜県の隣接自治体とか何を思っているのか?
ダンジョン登場で世の中がひっくり返って、需要が急速に増えたり減ったり偏ったり、それに翻弄される人達なんてのも少なからずいそう。
多岐に渡って描きたい事も書きたいことも(読みたいw)山積みでしょうが、ゆっくりじっくり育てていって下さい。ゆっくりじっくり味わいたいと思っております。
第4話 ダンジョン経済、動き出すへの応援コメント
魔法と魔法書が出て来ましたね。
いずれ(10階層以降?)来るだろうとは思いましたが、かなり序盤で出ましたね。
問題は、ダンジョン外での扱いと対応かな。魔素が濃い場所(ダンジョン内限定)でしか使えないなら問題は無いですが、外でも使えるとなると…。
同様に人外な身体機能やスキルなどがあれば(当然出て来るでしょうし、レベルや冒険者クラスがあるなら当然に)、これも外の世界では脅威です。犯罪、テロ、などか怖い。
魔法使いは鉄砲持って歩いているようなものですし、存在を規制も取締りも出来ないし…。
外の世界(日本国内)も急速に変わらないと、対応する側に対抗や対応策が無いと…。
楽しくなって来ました。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
ワクワクするなぁ…
「まず駐車場だ」はイイな。
思考や振る舞い、地に足が着いてる感。
主人公の、物語の、方向性の、
そのカタチがこの一言に現れてる。
物語に惹き込まれる。
期待感でワクワクが止まらない。
第36話 上級クラン時代への応援コメント
そういえば、フェンリルのメンバーから別クランに同姓同名の人が何人か居たりしますが、これってクランの掛け持ち的な感じですか?
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
はてさて……フタバの本来の業務は出来るのだろうか?
五万階層……誰も行けないんじゃ?
編集済
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
最初素材も買い取る、装備も作るとか言っていたから現存素材はともかくファンタジー素材は外に出しても対応出来ない「命がけのアミューズメントパーク」にでもするのかと思ったけど、ちゃん世界をみているんですね
第35話 人を育てる街への応援コメント
見つけてから面白かったので一気見した!
本当に欲しかったマイナンバーカードすぎる
第32話 国民栄誉賞授与式への応援コメント
前話でも思ったけど、17話の国家との対話回から、内閣官房長官が変わってる!?後任の人?
第12話 休学届とオーナー装備への応援コメント
友人の名前が最初は柴田 蓮ですが、佐伯 蓮になっています。
どちらかに統一して欲しいです。
第31話 国民栄誉賞への応援コメント
国民栄誉賞の次は、多分桐花大綬章でしょうけど果たして…。
第30話 統合管理者への応援コメント
一階層が東京二十三区以上の広さがあってそれが三百万階層あるなら、もはや南雲ダンジョンは一つの異世界(もう一つの地球)といっても過言じゃない広さwww
P.S.
一輝の生涯までに三百万階層を冒険者たちが踏破出来るのか否かだけど、オーナーの後継者設定を一輝の子孫(同じ思想と才覚を持った人格者である事が大前提)に託す時が来るのか来ないのか…。
第30話 統合管理者への応援コメント
新しいオーナー装備くるかな?
第28話 総力戦準備への応援コメント
《ヴァルキュリア・ライン》代表、九条麗華。
副代表、西園寺凛。
この二人は、社長、副社長の関係者ですか?
また、下位クランのメンバーが、フェンリルのメンバーと同じ名前が結構いましたけど、兼任?同性同名?
第20話 世界への窓への応援コメント
途中から、九条社長や西園寺副社長が、まったく出てこなくなってしまいましたね。
会社のトップ2は、お飾りですか?(笑)
編集済
第29話 第六管理核ムツハへの応援コメント
ニーズヘッグ…、北欧神話の邪竜
他の神話の化物も出てくるかな? けど世界樹型ダンジョンであったから北欧神話関連が主にでるのかな。 北欧神話関連で出てくるとしたら、フェンリルかな? あとは同じ竜のくだりならファフニールぐらい? ヨルムンガルドも出るかな?
第29話 第六管理核ムツハへの応援コメント
ムツハキタ~!やっぱりツンデレキャラ!?(コノハはクーデレ、ムツハはツンデレとなれば、ヤンデレは誰?)
6姉妹揃ったって事は、4姉妹の時に出てきたドキュメンタリー企画どうなるんだろう?
第3話 世界初の冒険者たちへの応援コメント
>資本金、五百億円
これだけ捻出できる二十歳の学生が「相続した山林をどうするか?」って”授業中”に考えたりしないと思いますけどね 日々の暮らしに困らないわけだし
第25話 第五管理核イツハへの応援コメント
一輝には、佐伯蓮以外にも同級生の友達とか居るんでしょうけど、初登場はまだまだ先ですかね?(ガールフレンドとかが出てきてないのが意外だったり…。もし一輝の同級生の女友達が、佐伯蓮や天城玲奈の様な人格者だったら今後出てきてもおかしくないけど…)
第28話 総力戦準備への応援コメント
ムツハの性格はもしかしてツンデレ系?
それよりも、世界最高の人材募集の回で出て来た九条真臣、神崎優斗、他にも新たな回で再登場してない人たちは、再度登場する予定はありますか?
作者からの返信
出る予定です。
割と再登場多いと思います
第27話 南雲市構想への応援コメント
愛知県内に限ってるのちょっと違和感かなぁ
ここまで強大になっちゃうと隣接市と近隣市の各務ヶ原市、可児市、美濃加茂市、坂祝町、まで余裕で影響出るだろうし
まぁ多分愛知県内のゴタゴタが片付いたらって感じなんかね?
第23話 四葉のコアへの応援コメント
新たなコア人格&新たなオーナー装備キタ~!
ヨツハの存在でまたSNSがwww
P.S.
その内ダンジョン内のセーフゾーンに、大使館を作るって話も出てくる!?(流石に飛躍しすぎか)
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
主人公の権能、装備は厨二病全開だった
第23話 四葉のコアへの応援コメント
う〜ん...ヨツハでカオス度が増しそう...。
第6話 世界最高の人材募集への応援コメント
他の現代ダンジョン物と比べて土台がガッチリとした作品だと感じました。これからも応援してます。
ただヒロイン二人のちょっと褒められれば直ぐ耳が赤くなる下りと取って付けたような似非無邪気は頂けないかと。
第22話 世界が流れ込む日への応援コメント
世界との会談も無事終了してよかったです(ひとまずは)
P.S.
伝承鉱石関係で、ダマスカスは出てきますかね?
P.S.2
各国大統領や国家主席の反応が気になる所www(特に日本との首脳会談で、南雲都市に来たいという各国首脳の要望が殺到する事は間違いないでしょうけどwww)
第22話 世界が流れ込む日への応援コメント
リーガルデーモンホージョーにふふってなりました☺️
編集済
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
この時の世界の反応を見てみたい。
編集済
第21話 世界政府との交渉への応援コメント
ロシアの名前もあったけど大丈夫なのか? ダンジョンが出てきたから戦争どごろではないのかな? そもそもこの世界のロシアは戦争をしていたのかな?
作者からの返信
この世界線ではそれどころの騒ぎではなくなったため、停戦したっていう体ですね。
戦争したんですけどオホーツクでの火種とか連邦内でも徐々に対立がみたいなイメージで戦争終わってますね ダンジョンが現れた時期には
第21話 世界政府との交渉への応援コメント
やっと出てきた中国!目まぐるしく動く世界情勢に対して、一輝のキャパオーバーに対する最大のリカバリーが今後の課題かな…?(最高の人材達がマージンを守ってくれてるのが頼もしい限り)
P.S.
一番気になるのは北朝鮮の動向だったりしますwww
作者からの返信
北朝鮮は国ではないので参加するかは分かりませんがスパイは送るかなとは思います。
第20話 世界への窓への応援コメント
凄く面白い作品ですね!最新話まで一気読みでした。
もう一作品家庭内虐待の作品も読ませて頂きましたが読んで泣けて仕方ありませんでした。
個人的感想ですがこの2作品とも主人公がとても優しくてしかもクレバーなところも気に入ってます😊
応援してますのでお身体に無理せずご自愛下さいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
児童虐待のお話は作者も泣くという感じで書いておりこちらはしっかり優しい子にしたいなという感じで書いてます
第20話 世界への窓への応援コメント
遂に世界進出!
P.S.
そういえば南雲ダンジョンって、中国産より高純度のレアアースも採取出来るのかな…?
作者からの返信
レアアースも出来ますよ 車とかバイクとかそういうものも生産可能なので単純に普通のレアアースよりも高品質かなと
第19話 全国支社構想への応援コメント
いよいよ国際的な要素が!?
気になる点は、国内だと首都圏からの人口流出(愛知に住みたい人が滅茶苦茶増えそう)
海外だとオリンピック関係(身体強化魔法禁止規定、ダンジョン内にオリンピック会場建設、ダンジョン由来の競技の追加案等)
後々出てくるかな?
作者からの返信
出てきますね
オリンピックみたいな感じではないですがw
第18話 未来を託される者への応援コメント
>正式打診だけで四十三件」
中部地方の東海3県(愛知、岐阜、三重)+静岡除いたら全部じゃ💧
静岡は長いから、長野県もワンチャン?、
作者からの返信
長野県がわんちゃん 静岡は細長いですからね なんかエビみたいな形してたはず?
第9話 南雲ダンジョン特区への応援コメント
一気読みしました。
犬山の北部か東部で違いますが、岐阜県の可児市、多治見市、美濃加茂市、各務原市はさぞ悔しいでしょうね💧
特に可児市なんて川で別れて無いから余計に悔しいと思います。
東京から東濃へ!
作者からの返信
東濃がほぼ含まれない感じにはなってしまってて本来は岐阜県岐阜市に跨るように考えてたですけど犬山にしてしまいましたね。
名古屋に比較的近くて通行が良いところにしたので大学があるから
第18話 未来を託される者への応援コメント
え、天皇皇后両陛下、作中に出てきちゃった?!
作者からの返信
この世界観ならちゃんと有り得るので未来有望な若者に会うこと自体は普通かなと
会談は政治的な意図とかではなく普通に話すことはあると思われるので
編集済
第18話 未来を託される者への応援コメント
始めまして!
世界はもう南雲ダンジョンホールディングスを主軸にしたダンジョン開拓時代の幕開け!?(海外で中国が出てないのは何故!?)
作者からの返信
中国出ないのは意図としてやってるわけではなく単純に順番待ちですね アフリカとかも増やす予定ですし
第17話 国家との対話への応援コメント
第2、第3のダンジョンは誕生しないのかな。
南雲は世界初のダンジョンで唯一の存在かな。
このあと多数のダンジョンが国内外で誕生したら投資頓挫しないかな?
作者からの返信
ダンジョンは1個しか無いっていう設定で考えててまぁ増えるとしたら主人公のダンジョンから広がるという形で出来るという感じで考えてるため今のところは無いですね。
編集済
第13話 十万階層下層コアへの応援コメント
新たなヒロイン候補ですか。いったい何人出で来るんだろう? いっそのことタグにハーレムといれてみては?
作者からの返信
コア6体まで増えてヒロインは何人か不明で誰とどうなるかも考えてないのでハーレム入れるか迷ってるところではあります。
第9話 南雲ダンジョン特区への応援コメント
こういう有力企業の集まる場では「力はあるけどお行儀が悪い企業」も混ざりそうなものだけど特に言及されるような事態はありませんでしたね。
目の前の利益のデカさから大人しくしてるか他の参加者が徒党を組んで今回の話から締め出したりとかの暗闘でも描写外で繰り広げてたりするのかな?
政治の世界でも今回の話を拗らせたら予想される膨大な利益が消し飛ぶ未来が見えるから反対する人は黙らされてるようだし、つくづく世界に与える影響力がデカい
作者からの返信
コメントありがとうございます
そういう企業は一次と二次選考で落とされてるので出てきませんが暗躍はするだろうと
企業所属の冒険者orクランが出てくるのでそういうところでみたいなのは書く予定ではあります
編集済
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
この主人公だから堅実にダンジョン運営をしているけど、別のコメントにもあったけどよその国(特に隣国のあの2国)に出だ場合、ダンジョンの資源を使って戦争ばっかりしてそう。 (これは気になったので聞いてみますが、管理個体の二人は人間の肉体をベースにしているとありましたが、その気があれば人との間に子供を作れるんですか?)
作者からの返信
コメントありがとうございます
はい、そうですよ
子供も成せる設定で書いていたしヒロイン枠にする予定だったので成そうと思えば成せますよ
編集済
第14話 ミツハ観察日記への応援コメント
カクヨムのオススメにあっのたで、見たらイッキ見してしました。現代日本を舞台にしたダンジョン運営。面白いです。これからも更新頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今後もお楽しみください!!
第3話 世界初の冒険者たちへの応援コメント
死者、重症者の箇所、漢数字ではなく、アラビア数字で記載してもらった方が見やすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正しておきました。
漢数字のところは他の話数にもあるとは思いますがご了承ください
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
ダンジョン経営系で舞台は現代日本、競合する同族や管理する上位存在は不在、冒険者ギルド的なダンジョンと社会を繋ぐ組織も運用内製化するパターンでここまで広い範囲を網羅するのは初見なので楽しみ。
会話がAIっぽいと言うかタイパ重視な印象で、テンポ良くサクサク読める利点と、キャラクターが画一的で無味乾燥の両面がある。
親族関係は良好とすることでありがちなトラブルは避け、物語の主題を現実的なダンジョン産業の独占的な運用に絞ったのかな?
人間関係のトラブル、勘違いやスレ違い、思い込みや執着、慣習やら非効率やら人間由来のトラブルがあると話の展開に起伏が出来るしそれが読み物の面白みでもあると思うけど、どんな塩梅で使い分けるのかも楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話についてはテンポを重視しているので、そのように感じられた部分はあるかもしれません。
一方で、この作品は恋愛のすれ違いや人間関係のトラブルを主軸にするというより、「ダンジョンを現代社会でどう運営し、産業化していくか」をテーマにしています。
そのため、主人公の感情も大きく叫んだり暴れたりするタイプではなく、責任感や経営者としての判断を軸に描いています。
今後も人間関係や葛藤は描きますが、作品の中心は経営・運営・社会との関わりになりますので、その点も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第6話 世界最高の人材募集への応援コメント
応募者の国籍に中国がなくて台湾があって笑いました。
日本は台湾を国と認めていませんが、日本国民はそうではない人がたくさんいます。
主人公も台湾を国と認める側だったんだなぁとw
作者からの返信
コメントありがとうございます
台湾が国と認められてるぽい感じっすね
現代日本には寄せてはいるが完全な日本ではないのでまぁ国と認めた感じなのかな?
パラレルワールドです
第3話 世界初の冒険者たちへの応援コメント
カイロソフトの「冒険ダンジョン村」を現実でやろうとしたらこうなるんだろうな…
しかし出来ることが多いからこそ「何を」「どの段階まで」やるのか判断難しいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね
現実にやろうとした場合、こうなるし人が死んでも自己責任でお願いしますみたいなのを書かないとめんどくさいですからね。
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
こういう「その日、世界は変わった」な話見てるとつくづく当事者となってしまった人達は大変だな…と思う。
願わくば関係者の殆どは当時を振り返って「あの頃は大変だった」と笑える未来でありますように…何で殆どかって?皆が現状を落ち着かせようと走り回ってる中で悪事を働こうとする輩の未来は無くなってもいいし(過激派)
作者からの返信
コメントありがとうございます
悪事を働くやつは出てきますよ(多分w)
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
最強主人公が自身で無双しないタイプのダンジョン物のようでおもしろそうだと思いました。
1話目で13,000文字もありましたが問題ありませんでした。
さて、以下は修正をしてほしいことです。
1.「武具」と「防具」
武具と言う言葉は防具を含みますので、武具と防具を併記するのは間違いです。
ここまでの内容を見る限り「武器と防具」とするのがベターでしょうか。
小説トップの概要と第1話の両方で間違っています。
2.「南雲家の直系で、一人っ子の孫である南雲一輝だけが残された。」
基本的に祖父母から見て孫は直系でしかありません。親から見た子も同様です。余程特殊なケースを除いては「直系」を使うと不自然になります。親族関係は特殊ではないようなので、直系を使う意味がわかりません。
おじおば、いとこが存命なので「一人っ子の『孫』である南雲一輝だけが残された」は明らかにおかしいです。祖父母の子も孫も主人公の他に存命です。
祖父母が亡くなった→両親が亡くなった→「南雲一輝だけが残された」→親族は存命
この流れで主人公だけが残されたとするのは無理があります。
修正案は思い浮かびませんでした…大幅な修正が必要かと思われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正しました!!
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
手数料が4割〜6割取られるって自民党もびっくり🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁほほ相続税と変わりませんよw
実際ダンジョンとかができた場合は6割取られても高いんで億万長者になれますからね
編集済
第2話 世界初のダンジョンオーナーへの応援コメント
マスコミ対応時に、主人公が死んだら『世界初のダンジョン』は、消滅することを明言した方が良かったのでは無いかと愚考するところです。ついでに、危害を与えたり、親族にも悪影響を与えたら同様に消滅すると、ブラフをかましても良かったのではと思うところです。
それと、国には、『ダンジョン特区法』整備を早急にさせないと、「世界第二番目のダンジョン」が米国などに出来ると、サッサと整備してダンジョン経営を始めそうですしね。
おもしろい予想しかないですね❗️
作者からの返信
コメントありがとうございます
ダンジョン制御出来なくなって結局、スタンピード起きそうな気はしますね。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
二十歳の大学生が、世界で初のダンジョンが生成され、その所有者・管理者に自動的になってしまって慌てていないのは、凄い胆力ですね。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね 相続したものがデカすぎてビビったと思いますw
第5話 税金と魔法使い第一世代への応援コメント
ここまで読んでの感想
良い所はまだ出だしなのに法整備などよく作られてるなと
良くない所は耳が赤い赤くないのひたすらやる所
アレ何度もやられるとイラっとする無くていい
作者からの返信
コメントありがとうございます
アオバとフタバ両方とも元々ヒロイン枠なので露骨にそういうのを入れてたんですけどヒロインを変えようってなってただの特性みたいになっていく感じです。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
SAOが好きってのはわかった
ただ最初から全部できるだと短命かグダグダ引き延ばしのどちらかになりやすいのが心配
作者からの返信
コメントありがとうございます
SAOあまり知らないので要素になってたか?みたいな感じですね。
主人公はダンジョンに潜ることは危険なやつが出た時ぐらいです。
第1話 世界初のダンジョンへの応援コメント
最初からすべて持ってたらつまんねえよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに成長型主人公の面白さもありますね。
ただ、この作品では「最初から持っている者の責任や選択」を描きたいと思っています。
第8話 世界が南雲を支持した日への応援コメント
そうそう、こういう第三者、観測者、一般人の反応が気になってたし求めてた。
自分は色んな現代ファンタジー作品を見る中でネット掲示板の会話を設けてたり、SNSのコメントを入れてるのが凄く好きです。
一方的視点で淡々と進む作品は『世界が生きてる』感じがしなくて見るのやめてしまうんですよね。
なので今後もこういった反応の場はあればいいなぁと個人的に思いましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今後もちょくちょくとあります。
まぁ、SNS使ってる時点でないのはおかしくなるのでw
編集済
第50話 最初の死者への応援コメント
遂に初の死者が出てしまいましたね…。一番責任を感じながら折れない一輝の強かさが染みます…。
P.S.
そういえば大学側の客員講師関係の話もそろそろ?後一輝の将来の結婚相手が誰になるのやら…(六姉妹?天城玲奈?それとも…)