応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    お疲れ様です!
    それぞれのユニットの個性や曲調の違いが、凄いわかりやすいのが流石だなと思います✨
    ここからprismix大爆発なのが最高です!

    作者からの返信

    短い出番でも個性が伝わるように書いてみました。
    Prismixの予選ラストステージが始まります!

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    お疲れ様です!
    お父様はザ・業界人って感じですね……
    直接対決が楽しみです✨

    作者からの返信

    こういう業界人いるいるって感じですね。
    いよいよ決勝です!

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    お疲れ様です!
    ここで正式に宣戦布告とは……
    敵役として、不足なしですね‼︎

    作者からの返信

    痺れるような宣戦布告を経て、いよいよ直接対決です。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    お疲れ様です!
    色んな思惑がありますが、それでも勝ち進んでいくprismixの行方が楽しみです✨

    作者からの返信

    多くの想いを背負って、いよいよここまで辿り着きました!

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    お疲れ様です!
    ここで過去作品のキャラ登場は熱い……
    この二人のスピンオフも、また見たいですね!

    作者からの返信

    彼女たちのその後をここで描けたのは私も楽しかったです。
    また書きたいですねー。

  • 第23話 追い風の予感への応援コメント

    お疲れ様です!
    大臣がこっちにも出てきた‼︎
    スターシステム?も楽しみの一部ですね✨

    作者からの返信

    板野の作品は世界が繋がっているものも多いですからね。スターシステムは好物です!

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    お疲れ様です!
    いつの時代も、親子喧嘩は最高のエンタメですね(暴論
    深月が敵方に呑まれているとなると、本当にライバル対決だけじゃなくなってきましたね!

    作者からの返信

    偉大な父親のやり方に反発して家を出る息子とか鉄板ですからね。
    闇に飲まれた深月にPrismixはどう立ち向かうのか……。

  • 第21話 そのままの君でへの応援コメント

    お疲れ様です!
    実力も大事だけど、応援したくなる姿も重要ですよね。
    しかし瘴気とは、新たな設定で波乱が巻き起こりそうです!

    作者からの返信

    未完成だからこそ応援したくなるのがアイドルですからね。
    闇の瘴気が物語をかき回していきます。

  • 第31話 一人と三人への応援コメント

    prismix!!わたくしニコニコ演出でした。
    深月さんに全てを飲まれそうな空気を変えるのが、登場人物ではなくファンの声援というのが痺れました。結局のところ、深月さんもprismixもファンの声が力の源なので言ってしまえばその存在自体が重要な登場人物みたいなもんですよね。
    そしてミナトさーーーーーん!!やると思ったミナトさーーーーん!!致死系攻撃では無いにせよ一番闇落ちしたら駄目だけどちょくちょく闇落ち要素垣間見せてた人に直撃は不味いですよ!!
    戦闘シーン完全に対ラスボス戦じゃ無いですかヤダーーー!!カグラ様とセナさん相手でも全然余裕そう!正攻法じゃ勝てないタイプ!
    頑張れミナトさん!頑張れprismix!!

    作者からの返信

    ファンがいなければアイドルは存在できないですからね。特にここは人気勝負なのでファンの声は何より大事です。
    クライマックスなので完全にバトルもののノリになってきました。闇から観客を庇った皆人は果たして……!?

  • 第31話 一人と三人への応援コメント

    深月の状態がどんどん悪くなっていってしまっていますね。
    闇の力を使うにしても、まだそれが歌やパフォーマンスに乗っかっているだけならまだしも、それを直接相手に向けて『攻撃』してしまうなら、それはもはやアイドルでは……芸能ではないんですよね。
    ましてや、自分に目を向けないからといってファンを攻撃したならば、失格といえるでしょう。

    社長が観客の盾になりましたが……かなりヤバイのでは。

    作者からの返信

    深月も後戻りできない中でPrismixの実力を目の当たりにして、焦りが出てしまっていますね。
    先程までなら、誰かがPrismixを応援していても余裕で流すくらいの心境だったはずですが、やっぱり彼女も仮面の下は生身の人間なんですよ。

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

     あれは――本番前、不安を押し隠そうとする時の彼女の癖だった。

    一瞬だけ見えた深月自身の抵抗が切なかったです。
    それでも闇に飲まれ、会場ごと支配していく展開はゾッとしました。

    そして最後は――カグラ、スタンバイ。
    次の一手がどうなるのか、気になる引きでした。

    作者からの返信

    今の深月にも当然本人の感情はあって、不安を抱きもするのですが、それ以上にアイドルの仮面が強すぎるんですね。
    カグラの炎は彼女を救えるでしょうか。

  • カグラちゃんがめっちゃ若者言葉使ってて笑いました(笑)
    セナにはちゃんと通じてるのかな……?それともそれも翻訳される……?
    そしてお風呂回ー!女風呂視点はどこですか!?有料ですか!?
    阿佛さん一人だと途端に描写が穏やかだと感じますね。カグラちゃんが出てきた瞬間の賑やかさの緩急好きです。

    作者からの返信

    翻訳魔法の仕組みは深く考えたら負けですが、セナには「姫様がなんか変な流行り言葉使ってるな……」くらいに聞こえていると思います。
    女風呂の中が書けないのがこの一人称視点の最大の問題ですね……!
    阿佛も最近突っ走りっぱなしだったので、お風呂で一息つけたようです。家じゃカグラが一緒なのでとても休まらないでしょうからw

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    Prismixの光溢れるパフォーマンスに対して、
    深月は深き闇。まさに対象的なパフォーマンスになってしまっています。

    もちろん深月の実力はかなりの高みにあるのでしょうが、『闇の力』によって勝ったとしてもそれは勝ちなのか……。でも世間的には『勝ち』なんでしょうね。
    観客たちは深月本来の魅力というよりも、この闇に引きずり込まれて『魔に魅了』されたようにしか見えません。この力を使い続ければ深月本人も取り返しがつかなくなりそうです。

    作者からの返信

    色とりどりの光と一色の闇の対比ですね。
    まあ一説によればアイドルにとっての勝利とは「どんな手を使ってもファンを獲得すること」だそうですから……。深月は自らが闇に手を伸ばしたことで収まりが付かなくなり、周りを巻き込もうとしているようですが、アイドルの価値はそれだけではないと誰かが気付かせてあげたいですね。

  • 第10話 疾風の騎士への応援コメント

    一問一答のフルサイズはどこで見られるんですか!?二人のやり取りが可愛すぎますね。
    そしてこの世界に来てから黒パン装備したカグラは、もしや異世界ではパンツ見放題……げふん。さらっと敵を倒してしまうカグラちゃんかっこいいです。
    そこに現れるチンピラさん……さてはロリコンですね……?
    遂に登場したセナがこれからどう活動に関わってくるか楽しみです!

  • 三人目のメンバー楽しみです。
    律歌ちゃんは魔法なんて覚えなくても十分可愛いので大丈夫ですよ!!

    作者からの返信

    むしろ魔法を使えないからこその可愛さですよね。
    三人目もすぐに合流します!

  • 第20話 空回る想いへの応援コメント

    お疲れ様です!
    アイルトンが間に合って良かった(セナ違い
    でも律歌も心配ですね……これでグループ全体に影響が出ないといいんですが……

    作者からの返信

    セナなので瞬速で駆けつけました。
    律歌は誰かが救ってあげないといけないですね。

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    Prismixの見事なステージを前に、一瞬の迷いを見せた深月。彼女にも人間らしい一面が残っているのかと思いきや、その上から仮面を貼り付けてステージに立つ。まさに彼女は『演じるアイドル』なのですね。

    瘴気の力に呑まれているのか、それとも瘴気すらも利用して多くの人へ偶像としての自分を見せつけているのか……

    新曲の連発は、深月自身の努力やこの大会にかける思いも見えます。だからこそ闇の力などに身を任せるべきではないのですが……きっと外野の声はもう届かないのでしょうね。

    作者からの返信

    今の深月にさえ本当は怖さや不安があるはずなのですが、アイドルの仮面で素顔を隠すことを覚えてしまった彼女には、その不安を表に出すことさえ出来ないのかもしれません。
    自分が瘴気に飲まれているから周りも連れてゆきたい、と思っているのかも……。
    事務所が新曲を用意しても、覚えて歌う努力は本人のものですからね。彼女自身も頑張ってはいるのですが、その向きがちょっと……というね。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    皆人パパ、さぞイケオジなんだろうなあと不謹慎なことを考えながら読んでいたのは私です🤤

    パパは闇に気づいていたわけではない気もしますね。深月の商品価値が上がるならなんでも…という冷酷さが良いです。

    皆人とPrismixは、深月を救えるのか?続きが楽しみです!

    作者からの返信

    まあダンディではあるでしょうね!
    深月の闇に関しては、皆人パパとしてはそれが本物のオカルトでもそうでなくてもどうでもよく、利用できるものは利用するというスタンスのようです。
    深月を救う戦いがいよいよ始まります。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    深月ちゃんの煽りが、そして宣戦布告の仕方がエグくて最高でした。まさか曲で当て擦ってくるとは!皆人パパなかなかネチネチしててヴィランとして最高ですね…!

    作者からの返信

    皆人パパとしては完全にPrismixとの対立構造をも深月の商品価値に乗っけようとしていますね。
    大手の力をこれでもかと活かしてエグイ手を打ってきてます。

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    会場が「Prismix!」とコールしているシーンで鳥肌が立ちました。
    観客の熱い熱気や拍手まで感じれる立体的な文章にいつもほれぼれとしてしまいます。

    一瞬、深月が戻ってこれるのではと思いましたが、もっと深く闇に染まってしまいましたね……。本当はもっとみんなとやりたかったんじゃないのかな。何とか、闇から解放してー!

    作者からの返信

    客席の反応をしっかり描いて光景を想像してもらうことに注力しているので、大変嬉しいです。実際の現場はこれより遥かに騒がしいですが……w
    どれが深月の本心なのか誰にも分からなくなっていますね。本人は今何を望んでいるのか……。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    7人を夢見て作られた歌を、今の3人で歌う。

    赤・青・緑――光の三原色があれば、七色の虹だって作れる。

    だから、7人揃わなかった夢は終わりじゃない。
    今の3人でも、ちゃんと未来を描いていける。

    そんなPrismixの答えが見えたステージでした。

    作者からの返信

    青の律歌が一人残って頑張っていたところに、カグラとセナがやって来て光の三原色になったのは、やはり運命だったのでしょう。
    これまでのPrismixを知る観客には落涙必至のステージでした。

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    律歌から始まったPrismix。そしてカグラが火を付ける。
    次は……セナが嵐を呼ぶのか!?

    三人それぞれの色が順番に重なっていく演出が、Prismixらしさ全開で熱かったです。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    今のPrismixの歴史を象徴する演出でした。彼女達を追ってきたファンほど盛り上がったことでしょう。

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    深月さんの動揺は、prismixのパフォーマンスが想像以上だったからなのか、それともあの曲を律歌と一緒に歌いたかったのか、何にせよ傷だらけでも前に進もうとする痛々しさに心が苦しくなります。乗り越えれない悲しみを飲み込んだつもりが彼女自身が闇に飲まれたのでは無いかと感じました。暗い所に引き摺り落としていく様な魅力とは違う何かが見えて読んでて怖かったです。

    作者からの返信

    ブロック予選よりさらに増したPrismixの勢いをじかに見て、深月も初めて「本当に勝てる?」と思った……のかもしれません。
    自分が闇に手を伸ばしてしまったからこそ、もう後戻りできないと感じ、周りをも闇に引き込もうとしているのかもしれませんね。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    価値観の衝突、その一戦に期待が高まりますね。

    「アイドルは商品」だと考える皆人の父と、「アイドルは人」であり、夢や心ごと救いたいと願う皆人たち。

    単なるライブの勝敗ではなく、お互いの信念を懸けた決戦になりそうで、とても楽しみです。

    作者からの返信

    皆人も第一話以前は数字ばかり見るようになって律歌とすれ違っていたぶん、自分は父親のようにはなるまいという意識を新たにしたところでしょうしね。
    どちらがファンを、そしてアイドル自信を幸せにできるかの代理戦争かもしれません。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    Prismixも観客を沸かせていますね。
    深月のそれは『支配』『崇拝』といった言葉が頭をよぎりますが、こちらはアイドルも観客も両方が同時に楽しい時間を共有している印象があります。

    七人を目指していたPrismix。七人揃っていなくても歌えますね。
    RGBがあれば全ての色が生み出せますから。

    作者からの返信

    深月が他グループのファンも取り込んだように、逆に深月推しで来た客もPrismixのライブから何かを受け取ってほしいですよね。
    カグラとセナが来て光の三原色になったのも、やはり運命だったのかもしれません。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    「だから……残念だな」

    「決勝で、私と当たっちゃうのが」

    深月の煽りが強者すぎる。

    ただの挑発ではなく、もう勝つことを当然だと思っている側の言葉なんですよね。

    Prismixを褒めた直後にこれを言うのがまた怖い。

    表向きはライバルへの称賛なのに、裏では完全に「あなた達はここまで」と告げている感じがして、ラスボス感がさらに増しました。

    作者からの返信

    この台詞はXで「いつか使いたい」と書いたものを本当に使いました。我ながら痺れる勝利宣言になったと思います。
    このブロックの他の出場者のファンは反発もするでしょうが、それ以上に会場が深月一強の空気になっているから誰も文句を言えないという感じでしょうね。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    カグラの「出し惜しみなどしておれる場合ではなくなった」という一言から、もう後先を考えている余裕はない、本気度がひしひしと伝わってきました。

    深月を救うための魔力を削るリスクまで承知で、それでも今この舞台に全力を注ぐ覚悟が熱かったです。

    勝ち上がることだけでなく、ライバルたちの夢も背負って決勝へ進むという締めも、とても王道で胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    歌だけでは人気の差を覆せないと肌で感じての魔法増量ですからね。
    ここで勝たなければその先はないので、カグラも最初から全力です。
    ことアイドルは人気勝負ですから、敗者の想いも背負って戦う覚悟を示した者にこそ観客も応えるのかもしれません。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    読んでいて観客たちと同じく笑ったり泣いたり出来る、そんな回でした。カグラ様のライブは絵面が派手になりとても劇として楽しめますが、やっぱり最後は「彼女たちの物語」自体が最高の舞台演出なのだと感じました。律歌さんの涙と、それに声援を送るファンたちの姿が一方通行ではないアイドルとファンとの絆を感じ涙腺が辛いです。歌えなかった曲、叶わなかった夢にもう一度手を伸ばす。そういう話の構成がとても好きです。

    作者からの返信

    作中のファンと同調して楽しんで頂けるのが一番嬉しいですね。
    アイドルは物語です。ファンとの絆を積み上げてきたグループがやっぱり強いんですよね。


  • 編集済

    第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    リリアンの二人、
    進研ゼミで出た問題だ!!(!?)

    それにしても、相手は実力者。
    簡単には勝たせてくれなそうですね。

    作者からの返信

    ちゃんと予習が実りましたね!(笑)
    ふわふわカップルと思わせて、ステージの上では実力者でした。こういうギャップ演出は好きです。

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    他のアイドル達にも確かに物語があると感じ涙腺に来ました。特に綺羅星アンコールの五人組に歩かされるのではなく自らの意志で歩んでいこうという彼女たちの直向きさと強い意志に心が動かされました。おじさんこういう子達に弱い。
    PRISMIXの新曲は彼女たちの歴史そのものを歌に落とし込んだような演出だったように感じます。深く沈んでいく律歌さんを空気ごとぶち抜いて現れるカグラ様がまさにこの物語の開幕じゃないかと思いました。

    作者からの返信

    アイドルとはスキルより物語性ですからね。現実にもメジャー卒業後に地下に転身する事例は多いですが、そんな子達のドラマもいいなと。
    Prismixのステージはまさに今の彼女の歴史を象徴する演出でした。皆人Pも思いついた瞬間脳汁ドバドバだったことでしょう。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    父親の言葉が腹に響いていることでしょう。自分が見出した才能を輝かせることが出来ず、苦しませてしまっていた。売れようと足掻き楽しさを忘れさせてしまった原因は自分にこそある。責任という言葉はそんな深月さんへの悔いや無念から出たのではないかと思います。最後の締めでカグラ様とミナトさんだけでなく、我々読者の想いも一つにまとめてくれたと感じました。
    それにしても父親の格好いい悪役感がすごい・・・ファンついてそう・・・

    作者からの返信

    皆人自身もずっと思い悩んでいたことではあるでしょうからね。辞めた深月がオーロラファクトリーに移っていたと知った時の衝撃なんてとんでもなかったでしょう。
    そんな過去があるからこそ、今の深月を救いたいという気持ちも強くなるんですね。
    皆人父は今後いくらでも美味しいキャラとして使えそうです。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    律歌が一人きりのところから始まったステージ。この物語の始まりと重なるような幕開けから、カグラがやってきて、セナがやってきて……そのストーリーをなぞるような登場でした。そこで歌われているのが、カグラが初めて歌ったPrismixの曲というのもこれ以上ないエモさですね!

    自己紹介のにぎやかさも相変わらずで、律歌の魔法が客席からも要求されるほど定番化している様子から、Prismixの存在感がアイドル界隈でどんどん大きくなってきているのが分かります。

    かつて七人で歌うことを夢見ていたグループが、夢の途中で三人で歌う曲……昔からのファンを感動させ、新しいファンにも未来を見せるようなチョイスが素晴らしいです。誰よりも感じ入っている阿佛に、思わず同調して目が潤んでしまいました。

    作者からの返信

    まさに今のPrismixの歴史を体現する演出で、会場の観客も盛り上がっています。カグラが最初に歌った曲をここに持ってくるのは読者向けの演出でもありました。
    律歌の氷魔法もあっという間に定番になりました。ファンも彼女の恥じらいを見たがっているようです。
    これから本当に七人になる未来もありそうですね。一緒に泣いて頂けて嬉しいです。

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    決勝前、最後の激励が沁みますね。やれることはすべてやってきた、と言わんばかりの自信に満ちた三人ならば、きっとやり遂げてくれそうな期待感があります。

    ただ、四十パーセント弱に留まっている各ブロックのトップグループに対し、やはり深月が叩き出した得票率はここでも異次元の数字であることが分かりました。彼女との間に未だ存在する差が具体的なものとしてプレッシャーとなっていて、このままではどのグループも手が届かないのではないか、というほどの絶望感があります。

    個性的な二組のパフォーマンスを経て、Prismixのステージが律歌のソロで始まったことには驚かされました。深月と同じ土俵に立つことでこの後ステージに立つ彼女に意識させると同時に、歌詞の「私が君の、光になる――」は深月に向けて歌われているように感じます。
    ここから始まるPrismixの最高のステージ、堪能させていただきたいと思います!

    作者からの返信

    この激励は少年漫画からのオマージュでした。
    深月は他グループと比べても異次元の存在ですが、果たして勝機はあるのか……。
    律歌ソロからのスタートは今のPrismixの歴史を見せる渾身の演出でした。「君の光になる」の歌詞は色々な受け取り方ができますが、やはり深月に向けたものと感じたファンも多いでしょうね。


  • 編集済

    第27話 深月の価値への応援コメント

    撫子演武のことを知っているからこそ、過半数を通り越して七割の支持を集め、圧倒的な差をつけてしまう深月の規格外さがはっきりと伝わってしまいます。
    技術は本物でしょうから、瘴気なんてなくてもやっていけそうに思えるのですがね……

    父親のやり方はビジネスマンとして商材を扱う分には間違っていないのでしょうが、生身の人間を相手にしているという観点が抜けてしまっていますね。それは人と人との関係にはなくてはならないもので、だからこそ阿佛──父親も阿佛か──皆人とは相容れない部分だったんですね。

    決勝で深月との戦いを制し、瘴気を浄化することができれば、気に食わないものをまとめて解決することができそうです。盤外の戯言は放っておいて、まずはステージに集中していきましょう!

    作者からの返信

    撫子のファンもいくらか深月に流れたでしょうからね……。瘴気の力がなければここまで出来たか、というのは怪しいところではありますが。
    皆人父としては「芸能志望者は常にいくらでもいるので、商品扱いに耐えられない程度の人間は要らない」くらいの割り切り方をしているのでしょう。そういうところが皆人の一番気に食わなかった部分なんでしょうね。
    Prismix自身の夢と深月の救済を懸けて、いよいよ直接対決が始まります。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    かつてステージを共にした撫子演武のみなさん、彼女たちも短い期間で仕上げてきましたね。和という日本人の心に根付いた要素は強いですし、一人一人の輝きにも磨きがかかっているように思います。

    ただ……相手が悪かったと言うべきでしょうか。
    深月は横綱相撲のように、まるで動じた様子もなく、静かなピアノで始まる曲を選択。それどころか他のブロックを気にかけるような余裕すら見せてきています。

    Prismixを露骨に意識した曲を用意してきているあたり、彼女らの陣営のも思うところはあるのでしょうが……律歌との関係性やカグラの乱入、それすらも全て利用して頂点に立つという覚悟も感じました。やはりとてつもない強敵のようですが、律歌たちは太刀打ちできるでしょうか……

    作者からの返信

    撫子演武もNIF本戦出場を目指して短期間で鍛錬を重ねてきました。
    コンセプトがはっきりしているので固定ファンも強く、上に行けるポテンシャルはあるのですが……。
    いかんせん、今の深月の前では霞んでしまいました。
    深月をプロデュースしている皆人父としては、Prismixとの関係性もカグラ達の存在感も、全てを深月を引き立てる道具に使ってやろうくらいの感覚でいるようです。果たしてその構図を覆せるでしょうか。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    NIFそのもの以外にも、カグラには戦わねばならない瘴気の存在があり、魔力も十全ではない……
    それでも出し惜しみをしないと決めたパフォーマンスは今までで最高の出来でしたね!
    セナさんとのコンビネーションも見事でした。炎と風は高め合うのが得意そうに思っていたので、息の合った演出を見られてうれしいです!

    そして最後の曲。きっと深月とも歌ったであろう、律歌にとってはアイドル人生を共にしてきた一曲。感慨深く歌い上げる律歌の隣には頼もしい仲間がいてくれます。そのパフォーマンスはきっと、深月にも届きうる武器になってくれることと思います!

    作者からの返信

    魔力は使った以上に声援で充填できれば、という思惑もあったのでしょうが、何より目の前の戦いに全力で挑まなければその先はない、と歌姫の勘が告げていたのでしょうね。
    セナを出した時からこのコンビネーションはぜひやりたいと思っていました。
    律歌は最近まで一人の時間を過ごしてきた分、再び仲間を得られて感慨深いようです。深月はこれを聴いて何を思っていたんでしょうね。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    演じさせられてる。深月さんは自分がどういうものになりたいかではなくただ何を求められてるかだけを見ていて、それをこなしているだけ。カグラ様が哀れだという言葉には支配者階級である彼女にも通ずる何かを感じたからでは無いかと思いました。多分、深月さんは想うことさえも出来ないんじゃ無いかと感じます。強キャラとしての存在感と同時に、痛々しさを強く感じる子だなと思います。

    作者からの返信

    今の深月は事務所とファンに求められるものを演じるだけの人形になっている感はありますね。
    カグラも過去に自分か姉あたりが似たような境遇に陥って、その虚しさを知っているのかもしれません。
    深月に救いはあるのか……。

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    またしてもどこかで見た名前の二人が。百合営業が本物になってしまった……かもしれない、あの二人ですね。あまりよくない想像かもしれませんが、彼女たちの間に他の誰も入れずに消えて行ってしまった図が思い浮かぶようでした。

    それでいて、五年もの間地下で生き残ってきた実力は本物。彼女たちらしさ全開のステージは特定層の支持を集めるには絶好でしょうね。

    Prismixももちろん努力を重ねてきていますが、予選から厳しい戦いが始まる予感……決勝へ向け、一瞬も気を抜くことができないような熱い展開の予感がします!

    作者からの返信

    百合短編からのサプライズゲストでした。
    地下アイドルが乱立し、グループの選択肢が無数にある昨今、「そのグループで続ける理由」がある子達だけが最後は残るのだと思います。
    ファンもその歴史を見てきているので熱量も高いのでしょうね。
    Prismixも夢にかける情熱は負けないはずですが、果たして……!?

  • 第23話 追い風の予感への応援コメント

    IDOLIZEでも登場していた元アイドルの議員さん、やはり見る目がある人が見ると、深月の歪な性質にも感づいてしまうのですね。演者としては優秀でも、アイドルとしての持続力には欠ける……そんな予感を思わせる場面でした。

    インタビューは初めてとあって、Prismixの魅力を改めて掘り下げるような話題が多かったですね。特にカグラやセナは飛び込むように業界にやってきたこともアリ、まだ彼女たちのことを知らない層に興味を持ってもらえそうな内容でした。

    大会に向け、ルーティンのレッスンやライブの一つ一つをしっかりとこなしていくことが大切ですね。本番での飛躍に期待がかかります!

    作者からの返信

    多くのアイドルの生き様を見てきた経験がありますからね。今の深月のやり方ではその場で観客を惹きつけることはできても、長くはやっていけないと見抜いているようです。
    Prismixの面々もインタビューにはノリノリでした。やっぱり自分達を知ってもらえて嬉しいんでしょう。ファンとの熱量も高まり、準備万端でNIF予選に乗り込みます。

  • 【幕間】Prismixの恋愛事情への応援コメント

    姫様、次回予告でも元気にはっちゃけておりますなー。律歌がラブソング好きであることをことあるごとに弄ってきますし、カグラは人の恋愛を傍目に見るのが好きなタイプですかね。
    セナさんの慕う相手は馬か……武に生きる彼女らしいチョイスです。きっと大切にしているのでしょうね。

    阿佛と律歌は……どうなんだろう? 信頼関係はありますが、そういう間柄ではない気も……でも雪属性の律歌がすっかりゆで上がってしまっているあたり、ノーチャンでもないのかな?

    本編のシリアスさを払拭するような幕間に和ませてもらいました!

    作者からの返信

    世の中の機微に鋭いカグラですが、恋愛沙汰に関してはよくわからないのに面白がっているところがあるかもしれません(笑)
    騎士と愛馬は苦楽を共にする相棒ですからね。今は会えなくてちょっと寂しいかも……。
    少なくとも阿佛は律歌を子供としか思ってないですね。律歌も自分で恋愛とは決して思っていないはずですが、内心は果たしてどうか……。

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    律歌はすっかり自分を取り戻したようでよかったです!
    深月の名前にも動じることなく、彼女らしいアイドルとしてのふるまいができていることに安心しました。
    配信とはいえファンの前に出るお仕事ですが、今の律歌ならば阿佛が逐一そばで見ていなくとも大丈夫そうですね。

    対して阿佛とカグラの視点では、再び深月の圧倒的なステージを目の当たりにすることに。ただカグラという視点が入ることで、深月の新たな事実が明らかになったことに驚きました。病的なものが人を惹きつけることもありますが、これは瘴気を振りまいてしまっているのかな……

    また戦いはステージの上だけではなく、たびたび話題に挙がっていた父親と阿佛の関係も見えてきて、本格的な対立が浮き彫りになりました。所属のアイドル同士だけでなく、プロデューサーとしてのやり方に決定的な溝があるようですね。舞台の外での戦いも目が離せませんね!

    作者からの返信

    前回の皆人の言葉がちゃんと律歌の心にも響いていたようです。自分らしさをアイドルとしての魅力に転化できると強いですからね。
    深月の圧倒的なパフォーマンスの背景には闇の力も絡んでいました。彼女自身の魅力に加えて、闇の瘴気がファンの求心力を異常に高めているようです。
    皆人は父親への反抗心から飛び出した山岡士郎タイプでした。宣戦布告も終わり、因縁の対決編が始まります。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    かつて夢見た「七人になったPrismix」を表現した幻の三曲目をこの大舞台で歌い上げる律歌の姿に感動しました!
    夢を追う覚悟がこもっているように思え、深月にも今の律歌の姿を見て感じるものがあればいいなと思いました。

    まっすぐ夢を追いかけて今のステージに全力を尽くすPrismixの三人が眩しいです。

    作者からの返信

    律歌がめげずに歌い続けて来たからこそ辿り着けたステージでした。
    幻の七人の一人だったかもしれない深月は今これを聴いて何を思っているんでしょうね。
    三人で最高のパフォーマンスができました。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    今までと違う地区予選の重みに、カグラ姫様も本気で歌い切るという覚悟がひしひしと感じさました。
    (サイリウムぶんぶん)


    他のチームの想いも、そのチームを応援しているファンの想いも、背負って予選決勝に挑む。
    ――うむむ、なかなか文章化するのが難しい。


    さて、深月のステージはどう動く?

    作者からの返信

    元々の支援者数の差は如何ともしがたく、歌に加えて魔法も増量して挑むしかないと本能で感じたようです。
    敗れたアイドルやそのファン達も、カグラ達なら背負ってくれると思えばこそ笑って送り出してくれました。
    いよいよ深月のパフォーマンスですね……。


  • 編集済

    第29話 夢の足跡への応援コメント

    一人になっても、心が折れそうになっても、歌う事から逃げなかった律歌の声が画面から響く。

    カグラと出会い、セナと出会い、皆人ともう一回夢を追う事を決めた。

    七人揃わなくても、七色の歌は確かに自分の心に響いたよ。

    なんか、感想らしくないですね。
    でも、今の自分はライブ会場の客席で、彼女たちの歌を聴いているです。

    作者からの返信

    辛くても最後まで逃げないことこそ、アイドルに最も必要なことかもしれません。
    光の三原色が揃えば七色でも表現できるので、カグラとセナが来てくれたことはやはり運命だったのでしょう。
    作中の観客達と一緒に楽しんで頂けて嬉しいです。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    元は深月とだったけど、今のPrismixメンバーで歌う1曲目。カグラの衣装の早替え、セナが剣を抜いて入ってくるのに、鳥肌がたちました!

    2曲目に入る前のMCで律歌の「……ほら、凍って?」に打ち抜かれました。外で五体投地するところでした、危ない。
    セナの自己紹介を巻きでやらされたのは笑いましたw

    3曲目は7人の予定だけど、きっとこの3人でも最高の曲になる!!うおおおー!がんばれー!!

    作者からの返信

    曲も魔法も剣舞も全て活かして今のPrismixを見せつけてます!
    律歌の氷魔法もすっかり人気のパフォーマンスになりましたね。
    セナは多分こういう姫様との掛け合いもファンに受けているんですw
    今の3人の力で最高の一曲をお届けできました!

  • 幕間のノリ、最高でした!
    やっぱり律歌が、私の推しです❤︎
    こういうメタい話も、有りですね笑
    キャラへの愛が深まります!

    作者からの返信

    カグラにいじられる律歌はカワイイですよね(笑)
    メタ展開も大好きなのでもっと書きたいです。

  • 第9話 求道館宣言への応援コメント

    カグラに巻き込まれる形ですが、律歌とミナトの距離が縮まっていく姿が印象的でした。
    二人の蟠りも解け、次への期待が持てる、とても心地の良い回でした。
    ファンに対する健気な律歌も、こっちが涙を流しそうになりました笑

    1st Singleは、Prismixの本当のスタートを切るための、助走だったんですね。
    次回からの活躍を楽しみにしています!

    作者からの返信

    問答無用で周りを巻き込むカグラの勢いが、自ずと律歌と皆人のすれ違いも解消してくれました。
    律歌もずっと頑張ってきた子ですからね。数字ばかりを気にしていた皆人もようやくまた彼女を見られるようになりました。
    次回から新生Prismixの活躍が始まります!

  • これが、天宮深月のステージ。
    紫は強キャラ。はっきりと分かるね。

    皆人の言う「あの男」の手腕は、なんかイヤな手段を使っていそうな雰囲気だ。
    警戒のサイリウムぶんぶん。

    律歌の様子が――。
    あれだけの実力を見せられて、明らかに焦りが陰を差している。

    作者からの返信

    アイドルグループでも三原色に入らない紫はちょっと特別なカラーというイメージがありますね。
    「あの男」は果たしてどこまで絡んでいるのか……。
    深月のライブを目の当たりにして、律歌は目に見えて焦っていますね。自分を取り戻せるでしょうか……。

    編集済
  • 第15話 三人の初陣への応援コメント

    新生Prismixの初陣。

    ステージに立つと緊張で声が詰まったり、演奏の音を飛ばしたりと、結構ある事なんですね。

    妹が昔、長い時間フルートの練習をして、いざ本番を前に殆ど吹けなかったと語った事を思い出す。それがショックで人前で吹くのをやめてしまいました。

    セナは、失敗をフォローしてくれる仲間がいる。
    肩の力を抜いて、自然と歌える。
    セナの気持ちが理解出来る律歌の言葉が、こっちに来て日の浅いセナの背中を支えている。
    姫様の天賦の才が、セナの強みを伸ばし、引っ張り上げる。

    この三人のモチーフで、小道具が作りたい。

    作者からの返信

    慣れない子だと緊張からのミスは付き物でしょうね。リハーサルだけでよかった……。
    セナと律歌は実は相性がよかったようです。久々に教える相手ができて、律歌も生き生きしています。

    先日はXでの投稿ありがとうございました!

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    三人への激励のシーンで目の前が滲みました。だめぇぇ、泣いちゃぅぅ!
    全部なくなると思ったら、やっとここまでこれた。これはPrismixとミナトの努力の甲斐あってのこと!

    それぞれのブロックのバトルがここから始まるけど、深月の圧倒的強さが全面的に出てますね。でも、他もすごい。みんなが各々の想いを盛大にぶちまけるステージが熱いです!

    そして、推しの律歌ちゃぁん!!(青サイリウム振りながら)ソロスタートからのバンっ!とラストにカグラが登場してテンションがぶち上がりました!うおおおー!やったれー!

    作者からの返信

    私の好きな少年漫画のシーンをオマージュしました。決勝前といえばこれだろうと。
    深月の圧倒的な得票率を見せつけられましたが、どのグループも気持ちは負けていません。
    律歌ソロから始めてカグラが入るくだりは、プロデューサー皆人の渾身の演出でしょう。客席のファンも盛り上がっています!

  • 第14話 撫子演武への応援コメント

    律歌が先輩としてセナにアドバイスをする姿、チームとして少し形を取り戻してきた雰囲気で良いです。
    古参として教えた後輩が去っていく姿を何度も見て、深月も去っていって、心苦しい思いをした分、なんか文字に起こせない感情が湧きました。
    王道アイドル。つまりリーダーって事ですね!

    対バンするアイドルグループも親しみやすく、和気あいあいとしている場面は、「女子だねぇ」と感じていたり。
    これから、どんな歌とパフォーマンスを見せてくれるのか――。

    対バンの意味を教えてくださってありがとうございます🙇

    作者からの返信

    後輩に熱心に教えても皆自分より先に抜けていってしまって、律歌も悲しかったことでしょう。セナが入ってくれて、久々に先輩役としての自分を思い出したようです。
    撫子演武のような子達も普段から武人キャラではいないだろうなと思い、素顔は普通の女の子にしました。ステージでは華麗に変身します。

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    皆人のお父さん出てきましたね!
    お父さんが黒幕なのか、それとも深月ちゃんが闇に囚われているのか…。続きがとても気になります!

    作者からの返信

    王道の親子対立でした。
    深月自身が纏う闇を、皆人父が商品価値として利用している形ですね……。

  • 第21話 そのままの君でへの応援コメント

    律歌ちゃんが抱いていた劣等感につけ込んだ人物がいる…。瘴気に冒されていたとはいえ、周りに感染していく描写は怖いものがありますね。特にアイドルという立場なら、人の前で歌やダンスを披露し、見る人を魅了するお仕事ですし。

    特撮大好きな私としては、歌で殴り合う描写を期待して全裸待機します!!

    作者からの返信

    律歌は先日のライブを見て闇に当てられてしまったようです。アイドルは目の前のお客さんを笑顔にすることが第一なので、闇に身を委ねるのは危険ですね……。
    特撮チックな演出もこの先増えていきます!

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    Made in Maid、綺羅星アンコールがどちらも「アイドル自身がアイドルを楽しむ」グループで、完璧なアイドルを演じている深月と対比になっているのかなと感じました。

    Prismixの演出がイイですね!
    目立ちがちなカグラよりも、今まで辛くとも一人になろうともひたすら頑張ってきた律歌に花を持たせる演出が最高でした!!
    サビ前の「私が君の光になる」という歌詞が、律歌から深月への想いとリンクしていて感動しました。

    作者からの返信

    地区予選の決勝まで来るレベルの地下アイドルってどんな子達かな?と考えてこんな感じになりました。
    Prismixのステージで律歌ソロから初めて今の彼女達の歴史を見せるのは、プロデューサー皆人の渾身の演出だと思います。「君の光になる」は色々な意味に取れる歌詞ですね。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    輝きを混ぜてPRISMIXなら、そこに散っていったアイドル達の輝きさえ入れ込んで行きそうなユニットだなと感じました。自分達は勝者ではなく共に戦った物達の代表としていくんだというカグラ様の思いが、ファンだけでなく他のアイドル達の心にも響いているといいなと思いました。

    作者からの返信

    戦った相手の輝きも吸収していくのはヒーローものの王道ですね。
    カグラのMCで、他のアイドルやそのファン達も「この子達になら」と思ってくれたことでしょう。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    いつになく真剣なカグラの様子に、NIFに出場しているアイドルたちのハイレベルさが伺えました。

    わたしは律歌ちゃんのスベり芸?大好きです。あれがかわいいのです。
    ふと、カグラの炎は消防法に引っかからないのか?などしょうもないことを考えてしまったのはナイショです。

    作者からの返信

    カグラでさえ歌声だけでは勝てないと感じての魔法増量ですからね。周りは格上ばかりです。
    律歌のスベリ芸いいでしょ! 私もこの子可愛いなーって思いながら書いてるんですよ。
    魔法の炎は闇しか燃やさないので多分大丈夫です……(笑)

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    今回の主役、完全にリリアンの二人でしたね…
    百合アンソロ読んだ後だと二人の距離感と結花さんそれひとみんが他の女の子にベタベタしてるのが嫌なんでしょ?とちゃんと関係性が分かる前と後では本当に読み口が異なる話でした。
    リリアンの背景を知った後で、アイドル一人一人に人生がある様にどんなグループにも歴史があって、それでも勝者は一人だけだという事実。ぶつかり合う輝きは確かに尊いけれど落ちていく星達が必ずいると想うと心が痛みます。

    作者からの返信

    短編のキャラを敢えて出した狙いをしっかり汲み取って下さって嬉しいです。
    モブキャラとして消費されるグループにもそれぞれの歴史があり夢がある、という実例をメタ的に一つ見せておきたかったのです。
    現実にも、TIF予選で一緒になったグループとその後も親交が続くといった例をよく見ますが、勝者は敗者の夢も背負って先に進むという覚悟をお互い持っているからこその絆だと思いますね。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    父親が魅力的なんですが怖すぎます💦
    重い精神的攻撃ですよ(泣)

    「倒すのではない。ミヅキを――救うのじゃ」
    Prismixの戦いが勝敗を超えて、仲間を取り戻すための「救済のステージ」になり激アツ展開じゃないですか!


    作者からの返信

    静かに喋っていても周りを威圧するオーラがあるんでしょうね。
    Prismixの目的もこれでハッキリ定まりました。深月を救う戦いがいよいよ始まります。

  • 第9話 求道館宣言への応援コメント

    カグラの好感度がマックス上がっている状態でそれに追い付かせる律歌の描写がとんでもないですね! 長年頑張ってきた律歌と才能とセンスで一撃必殺のカグラの対立構造も綺麗で、それが二人のコミュニケーションに落とし込まれているのもさすがの人物配置でした!
    第1章、見事な展開でした!引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    カグラが律歌の魅力も一緒に引き出してくれました。律歌も光るものを持っていながらセルフパフォーマンスの面ではっちゃけ切れない部分があったので、そこを無理やり引き出してくれるカグラとの出会いは運命だったようです。
    今後も応援してあげてください!

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    律歌さんが一皮剥けましたね! 属性もついて(?)案外ノリがいい律歌に萌えました笑!

    しかしまぁ……ステージ上に仕込みがない状態で炎が出たらあのリアクションにもなりますよねw 観客から見たら寸劇に見えなくもないというのがまた絶妙!

    なんだかんだでいいコンビになりそうな二人のステージに釘付けでした!

    作者からの返信

    律歌自身もファンも予想していなかった新たな魅力が引き出された一幕でした。
    炎は皆驚いていますが、さすがに本物の魔法だとは思わず、何かの手品だと思っているようです。
    二人のステージはこれからもっと注目されていきます!


  • 編集済

    第27話 深月の価値への応援コメント

    深月は圧倒的でしたね。
    もはやアイドルの応援というより、『女神への崇拝』。
    今読ませて頂いている作品のうちニ作が「崇拝」あるいは「救済」に近いテーマを扱っていて、自作とのシンクロニシティに驚いているところです😅

    親父どのはどこまで判っているのか……「多かれ少なかれ闇くらい抱えている」というのも「オカルト的な闇」も両方とも深月が抱えているのが問題ですね。後者の方をどういった経緯で纏うようになったかも気になるところですが、
    本当に勝てるのか、という印象が強くなりました。

    作者からの返信

    アイドルファンは少なからず社会で弱い立場にある人が多いのですが、深月のパフォーマンスはそこにつけ込んで刺さるように計算されてるんですね。
    皆人父はオカルトなんてあってもなくてもどうでもいいと思っていて、要は商品価値になるかが全てなので、「闇でも何でも使えるものは使え」というスタンスのようです。

  • 第20話 空回る想いへの応援コメント

    セナさんの機転に救われましたね!
    律歌さんの焦りを感じられる行動にヒヤヒヤしましたが、こういう盲目的になっている時こそ、周りの皆に協力を仰いで欲しいですね。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    セナが近くに来ていて助かりました。
    律歌は焦りで大事なものが見えなくなっていますね……。無事救ってあげられるでしょうか。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    最後の俺たちの想いは一つになったという一文に涙が溢れました。
    こんなクソ親父無視無視!
    深月を闇から救い出してあげてほしい。Prizmix全力で応援します!

    作者からの返信

    分かりやすい悪役がいればこそ団結も深まるもの。深月を救う戦いが始まります!

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    撫子演武にまた会えて嬉しいです!
    みんなの成長が見られて感動です。
    皆人の確執といいますか、お父さん側からみて皆人は今のところ脅威ではないのになんでこんな嫌がらせじみたことをするんでしょう。ほんと嫌な父親ですね。Prizmixが勝つんだから!って言ってやりたい!
    深月はやっぱり闇に覆われてますね。カグラが哀れじゃの……と言ったのは自分をなくしてでも勝ちを目指すのは哀れって意味なのかなと思っています。

    作者からの返信

    撫子演武も短期間でさらに研鑽を重ねてきました。
    嫌がらせというか、皆人父としては深月を引き立たせるための道具としてPrismixの存在を利用しているんですね。深月自身も言われるがままにそれに乗る形になり、表向きは強者を演じてはいますが内心は空っぽかもしれません。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    いつも余裕たっぷりのカグラちゃんが周りの様子に少し焦っているような感じが印象的でした。周りはやはり強敵でしたね。新生Prizmixで、カグラ、律歌、セナの三人が全力を尽くして歌い上げたシーンがほんとに胸熱でした。余韻が半端ないです。

    作者からの返信

    人々の声援を力に変える歌姫だけに、他のグループの求心力にも敏感なようです。
    三人の力を合わせて辛くも突破できました。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    他アイドルのファンまでもを取り込んで地区予選を難なく突破する深月、恐るべし((((゜д゜;))))
    撫子演武の想いをPrismixが受け取るシーン、カグラ達が背負うものがまた一つ増えましたね。

    深月のライブに圧倒されていたもののミナトの父親が深月を商売道具としてしか見ていないと知り「深月を救い出そう」と一致団結するPrismixがアツいです!!

    作者からの返信

    推し増し、推し変は実際のアイドル文化でもあることですが、深月の求心力は度を超えていますね……。
    撫子演武の想いも受け取り、闇に囚われた深月を救うため、いよいよ直接対決が始まります。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    ぐぬぬぅ、深月が強い!!こんなにも圧倒的な数字になるとは!!

    撫子演武のみんなから想いを託されるシーンにはグッときました。

    そして、まさかのここで親父登場!ぬぅぅ!!自分の所のアイドルを商品みたいに言いおって!!

    だけど、Prismixのみんななら深月を救える!!

    作者からの返信

    他のグループを応援しに来たファンまで深月に取り込まれてしまいました。
    撫子演武との絆のシーンは私もお気に入りです。
    皆人父は完全にアイドルを商品扱いしており、皆人はそれに嫌気が差して独立したわけですね。因縁の親子代理戦争がいよいよ始まります。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    この親父の言いそうなこと。
    「アイドルに限らん。芸人だろうが、俳優だろうが、芸能事務所にとってタレントは商品だ。サッカークラブにとっての選手、出版社にとっての本と同じだ。最大限の利益が出るように冷静に計算し、冷徹に売る。それが全てだ。売る側が夢を見てどうする。夢が見たいならファンやサポーターでもやっていろ」

    作者からの返信

    そうした冷徹な価値観を体現したやり方に嫌気がさして、皆人は美食倶楽部を……もといオーロラファクトリーを飛び出したんでしょうね。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    撫子演武キター(・∀・)ー!!
    対バンした頃が懐かしいです。あれからPrismixも撫子演武も成長したなとしみじみします。

    深月の新曲もMCもとんでもないですね!
    明らかにPrismixを意識したアンサーソングのようになっていて、Prismixは完全に舐められてますね。。短期間で曲を仕上げてきた実力もすごい。
    MCでは誰が相手だろうと負けないという絶対的自信と強者感を上品な言い回しで漂わせていて、底知れぬ強さに恐怖すら感じました。

    律歌ちゃんの歌で深月を救ってあげてほしいです(;_;)

    作者からの返信

    対バンからあまり日数は経っていないのに遠い昔のことのようですね。撫子達もPrismixもここに立つために研鑽を積んできました。
    深月のプロデュース側は完全にPrismixを食い物にしています。MCでその場の空気を掴んで持っていく深月ですが、本人はファンの喝采を浴びながらも内心空虚なものを感じているかもしれません。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    撫子演武の和太鼓の音が実際に体に響くのを感じました!
    みんなもレベルアップしてる!!

    しかし、深月と親父さんはPrismixにめっちゃ喧嘩を売ってますね……なんだろう、アイドルとして輝かせるというよりも、道具のひとつとして成りあがらせているという印象です。

    すごく、深月は孤独な感じがします……冷え切った感情のような気がして、胸が締め付けられました。

    作者からの返信

    音楽を描く作品として、音を感じて頂けるのは嬉しいです!
    皆人父からすると、深月とPrismixの対立構造さえも商品価値に転化してやろう、くらいのつもりでしょうね。
    深月は誰のために歌うかが見えなくなっている状態かもしれません。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    カグラが全力を出さないといけないほど、みんな凄まじいライバルたちだった緊張がありありと伝わってきました。

    律歌が泣きそうになるシーンには思わず、うるっとしました。
    でも、三人で勝ち残った!!やったー!!!!

    リリアンたちも悔しいのに、すぐに笑顔を振りまくのはさすがのアイドル魂だと思いました。

    作者からの返信

    カグラが魔法マシマシにしないと追いつけないと肌で感じた戦いですからね。
    律歌の泣きそうな表情もきっとファンの心を動かし、浮動票の獲得に繋がったはずです。
    リリアンも敗れてもアイドルでした。なんたってあの二人ですから。


  • 編集済

    第23話 追い風の予感への応援コメント

    おお、すっきーがこちらでも拝めるとは!
    相変わらず鋭い分析と考察ですね。
    アイドライズのほうが未来なのですよね。ということは、引退して数年のすっきー!

    赤青緑が揃ったPrismix。
    ネクストアイドルフェスが楽しみですね!

    作者からの返信

    すっきーの緊急ゲスト出演でした。IDOLIZEの設定では彼女は2025年の参院選で初当選したことになっているので、本作の舞台が今だとすると議員になりたてです。この頃からアイドルの本質を見抜く慧眼には定評があったようです。
    三人の個性が引き立て合い、Prismixもファンが増えてきました。いよいよNIF予選が始まります。

  • 第23話 追い風の予感への応援コメント

    終わり方までの流れが本当に綺麗な回でした。
    インタビューでのドタバタ劇でこのユニットのミソは個性的なメンバー同士の関係性であると見せ、輝きを放ちながらも一人で苦しみを抱えてそうな深月さんとの対比がとても印象的です。
    三人の魅力に対してどうの様なファン層が付いてるかもしっかりと描写されているところがしっかりと中身を詰めてるんだと感じました。しゅごい
    そして何よりそこから次の話への期待感を持たせた締めがとても綺麗でした(大事な事なので二度

    作者からの返信

    人物の個性とは周囲との絡みの中でこそ引き立つのかもしれません。ことアイドルという分野においては……。深月は一人で何でも出来そうだけどやっぱり寂しそうです。
    三人それぞれにファンがついて、Prismix自体のファン層も拡大してきました。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    撫子演武のステージはかなり力が入った印象を受けました。
    他のグループも輝きや強さを感じるものの、本格的、という面でみると撫子演武のほうが格上だなと。

    そしてさらにその上を行く深月ですが⋯⋯
    カグラの「……哀れじゃの」というセリフが染み入りました。
    私にも深月は哀れに感じました。

    一人でPrismixに喧嘩を売るだけの、三人分の力を持っているかもしれない。
    けれど、結果何が起こったかと言えば彼女の周りには誰もいない。いつか孤独に襲いかかられる、あるいはもう⋯⋯という印象が強いです。

    作者からの返信

    撫子演武は「自分達の世界」を全力で作り上げているタイプですね。
    こういうグループは固定ファンが強いです。
    対する深月は、何でも出来るけど「自分」がなくなっている状態ですからね。今のパフォーマンスでファンの声援を浴びれば浴びるほど、本人も満たされないものを感じているのかもしれません。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    カグラが全力を出さないと勝ち残れない⋯⋯それだけの強敵ばかりの地区予選となり、熱い戦いを感じました。
    派手な演出ができるカグラとセナに比べると、普通の人間である律歌はやはりちょっとスベッた感じはしてしまいますが、
    律歌が一番努力を感じ、派手な演出はできずとも声には応えようとするあたり、実は一番可愛らしいのはこの子じゃないか、と感じています(超私見)。

    負けたリリアンたちも⋯⋯ある種清々しい負け方だと感じました。

    作者からの返信

    なんなら「歌い手としての全力」だけではこの場での人気が及ばない(元のファンの数からして仕方ないとはいえ)と判断したからこその魔法増量ですからね。
    カグラとセナが反則スペックだからこそ、その中で一人頑張る律歌が引き立つ、というのは作中のファンも感じていることでしょう。その可愛さに気付いている人は結構多いはず。
    リリアンもいい感じで送り出してくれました。

  • 第23話 追い風の予感への応援コメント

    元女王の指宿さん、すごい慧眼の持ち主ですね。自分の中で名前からさっしー?って見てました。すみません。
    楽しめてないと見られてる深月。本人の意思は消えてないと思いますが何となく操られているような感じに見えるので元の楽しんでいる笑顔の深月ちゃんに戻ってほしいですね。

    作者からの返信

    彼女は板野の昔の作品にも出てくるキャラで、モチーフはおさっしーの通りです(笑)
    深月自身が今のパフォーマンスを楽しめていないのは彼女自身にとっても不幸ですね。昔の彼女に戻すことはできるのでしょうか……。

  • 【幕間】Prismixの恋愛事情への応援コメント

    サウナでの三人のやり取りも癒しです(((o(*゚▽゚*)o)))
    ずっと会話を聞いていたい(変態)

    作者からの返信

    お風呂編とかプール編とかもっと書きたいですねえ。

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    律歌ちゃんが無事に立ち直ってくれて良かったです。
    それにしても深月の魅惑といいますか、妖しい感じは闇に落ちてたんですね💦やっぱりアイドルってファンには見えない、見せない弱さがあるんだなと感じました。カグラちゃんの炎も効かないとかボス感がありますね。あと、あの男はやはり父親だったんですね。皆人さんと父との関係も今後気になります。

    作者からの返信

    律歌もやっと迷わなくなりました。
    深月は本人の魅力もありますが、それだけでは足りなかったものを闇の力が補っている感じですね。カグラの炎と深月の闇の対決、そして皆人と父親の対決の構図が合わさり、物語は佳境に入っていきます。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    とても胸が熱くなるライブでした。
    特に律歌が歌いながら泣きそうになるシーンにはグッときました。
    敗北したリリアン達がすぐに会場に笑顔を負ける姿にも胸を打たれました。

    作者からの返信

    つい最近まで一人だった分、三人でこのステージに立てて律歌も感無量でしょう。
    負けてもファンへの感謝を忘れないのがアイドルの心意気ですね!

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    決して楽勝ではない強者揃いの予選である事が伝わる熱いステージでした。
    Prismixも個々の実力に加えて三人でのライブが洗練されてきましたね。皆の思いを背負って戦う予選決勝が楽しみです。

    作者からの返信

    対戦相手のアイドル達にも強者感を出しました。
    三人でのパフォーマンスの組み立て方が馴染んできた感じですね。いよいよ決勝に進みます。

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    律歌はすっかり立ち直って良かったです〜✨
    皆人のお父様が黒幕でしたか!
    闇堕ちしていた深月にカグラの炎は効きませんでした…!!
    次章できっと、その理由が明らかになるのでしょうね。。楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    律歌もようやく自分らしさを取り戻しました。
    皆人父も商品価値を認めるほどの深月の実力、そして彼女が纏う闇……。いよいよ因縁の対決編に突入します。

  • 【幕間】Prismixの恋愛事情への応援コメント

    社長は天然なのかプロ意識なのか一切その気が無いように見えるから安心して見てられますね
    セナさんとカグラ様がお約束すぎて笑いました

    作者からの返信

    律歌のことは子供としか思ってないですからねえ。これは振り向かせるの大変そう……。
    異世界コンビはいつもこんな感じです。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    ​カグラちゃんの魔力を全開にして放つ「炎の竜巻」の演出
    ​律歌ちゃんだからこそ出せる、破壊力抜群の照れ顔ファンサ。ツンドラ言われてましたが、最高です笑
    Prismixが、敗者の夢をも背負う本物のアイドルヒロインになってきましたね!!

    作者からの返信

    セナが来た時から炎の竜巻はぜひやりたいと思っていた演出でした。
    律歌の魔法ごっこもファンにはたまらないでしょうね。ツンドラは氷属性の王道(笑)
    敗れた者の夢も背負って次の戦いへ向かいます!

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    リリーアンソロジー。
    この回が公開されるまでに見るべし⋯⋯と告知されていただけのことはありますね。
    一見ゆるふわな百合カップルのグループと見せかけて⋯⋯。
    その正体はカグラも勝てる⋯⋯と即答できないほどの超実力派。

    地区予選最大のライバル⋯⋯登場ですね。

    作者からの返信

    あの短編を読んで下さった読者なら、皆人達と一緒に油断してくれるはずというメタ演出でした。
    百合営業だけではないパフォーマンスの力量をしっかり磨き続けてきたようです。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    NIF地区予選がこれまでのライブとは違う重みのあるものであることがカグラの態度に表れていて、カグラは今まで明るい性格が多く描かれていただけに印象に残りました。
    律歌が深月を意識しつつも等身大の自分らしいライブができてよかったです。

    惜しくも敗れてしまったリリアンの二人の想いも背負っていくPrismix、予選決勝はどんな戦いになるのか楽しみです!

    作者からの返信

    久々のシリアスカグラでした。シビアに戦局を読めるのはやはり彼女の強さかと思います。
    律歌も自分らしさを取り戻して晴れやかに歌えるようになりました。
    リリアンから託された想いも武器に変えて、いよいよ決勝へ!

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    はー!ゆいちゃんとひとみんんん!!!!

    カグラが押されることもあるんですね!柔らかい会話でみんなの緊張もほぐれたと思ったら……ステージで一気に空気が変わる感じにゾクっとしました。

    百合営業でみんな卒業しちゃったけど、二人になっても戦い続けているのがすごいです。

    作者からの返信

    ゆいちゃんとひとみん再びでした!
    ひとみんの勢いならカグラさえも押しちゃうかなと思って(笑)。打ち解けたと思ったところで怒涛の実力サプライズ。
    短編で示唆していた通りに他のメンバーはいなくなって、なんならグループ名も当時と変わっているかもしれないのですが、それでも二人は一緒に売れる夢を捨てずにいるようです。

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    強力なライバル揃いのNIF地区予選、いよいよ始まりましたね!
    リリアンの見せ方がお見事です。初めはユルい雰囲気から泡沫候補なのかな?と思っていたら二人の実力は本物で、強者の余裕にショックを受けるPrismixのメンバー達の様子がリアルでした。

    あとリリアンの二人って百合アンソロのアレですよね!!!!ここで再び会えるとは。ありがとうございます!

    作者からの返信

    ここはメタ的にも、読者に「あの短編の子達ね~」と油断させておいて、後半でまだ見ぬ彼女達の実力を見せつけるというサプライズ演出でした。
    ゆいちゃんとひとみんのその後をしっかり描くことができて、私自身も大変楽しかったです。

  • 第16話 共演乱舞への応援コメント

    赤青緑
    光の三原色でPrismixらしくなったな

    作者からの返信

    RGBがあればどんな色でも表現できますからね!

  • 第14話 撫子演武への応援コメント

    りっかちゃんは貴重なまとめ役すなわちリーダーです!!

    作者からの返信

    律歌がいるからこそカグラとセナも自然に受け入れられるというのはありますね。

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    ついに二人のステージが始まりましたね!
    炎のカグラと、雪?の律歌。いいコンビだと思います。
    可愛さも、面白さも、ハーモニーも感じる、圧巻のライブでした。

    「昨日まで文字通り別々の世界にいた二人が、今こうして同じ歌を歌っている」
    この一文で鳥肌が立ちました笑
    途中からミナトも一緒に楽しんでましたよね。それほどのステージだったのでしょう。

    最後の律歌の魔法も最高に可愛かったです。ですが、私はここに至るまでの心情を思うと、涙がこぼれそうになりました。周りに人がいなくて良かった笑
    個人的には雪村の苗字に思い入れがありますし、今回のお話で律歌が推しになりました。
    可愛すぎです……

    作者からの返信

    カグラと律歌の個性が互いを引き立てあう、文字通りの異世界交流ライブでした。
    皆人としてもこの光景は感無量でしょうね。
    律歌の魔法シーンはファンにとっても新しい彼女の魅力を発見した思いだったでしょう。こういうギャップが出せるようになるとアイドルは強いですね。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    二人の距離が、カグラのおかげで近くなっていくのが良かったです。
    特に最後のやり取りで、胸が熱くなりました!

    楽屋での様子も、本番前の緊張感が伝わり、こちらもハラハラしました。
    リハーサルは問題なく終わったので、少し安心しました。が、本番で問題が起きないかは、ちょっと心配しています笑

    今は二人のPrismix。
    ここからが伝説の始まりだという高揚感を感じました。

    作者からの返信

    すれ違っていた皆人と律歌の関係も、カグラに引っかき回される中で修復されざるを得ませんでした(笑)
    楽屋の緊張感って独特なものだと思うのですが、空気を感じて頂けたなら嬉しいです。
    二人が並び立って、ここからPrismixの新たな伝説が始まります。

  • 第16話 共演乱舞への応援コメント

    撫子演舞のステージも最高でした!
    感情が乗ってる文字を読むとイメージがパッと浮かびますね!

    カグラちゃんの乱入からのセナちゃんの剣舞も見せ所が上手くて非常に勉強になりましたし、律歌ちゃんの「えっ……じゃあ、凍って?」の台詞で、ニヤッとしてしまいました(笑)

    作者からの返信

    ステージの盛り上がりを味わって頂けて嬉しいです。
    セナの剣舞、そして律歌の氷魔法(?)を活かしたファンサービスと、Prismixの武器が次々と増えていきます。

  • 第3話 もう一度本気でへの応援コメント

    カグラのアイドルらしい振る舞いが見事ですね
    真顔でイグニシア王家に第七歌姫を名乗るところに、他人への誠実さと、その肩書きへのプライドが現れているのかなと感じました
    ライブ後の物販やファンとの交流もリアルで臨場感を感じました
    そして撤収後の律歌とのやり取りには衝撃を受けました
    今まで皆人の視点で見ていたら、行方不明の律歌を必死で探したり、見ず知らずのカグラを助けたりと、皆人がとても熱い人物であるように見えていましたが、律歌には冷めていると感じられていたと分かり衝撃でした
    それを突きつけられた皆人が、この先どのように律歌と向き合うのか、とても楽しみです

    作者からの返信

    カグラは何より嘘がつけない性分なので、何でも正直に名乗ってしまうんですね。それがまたファンには振り切った個性として受けているようです。
    こんな子が現実の地下アイドルにいたら実際人気になるでしょうね。
    皆人はもちろん律歌をメンバーとして大事に思ってはおり、保護者的な目で心配したりはしているのですが、アイドルにかける夢に関しては皆人自身が冷め気味なところがあり、律歌はそれが不満だったようです。二人のすれ違いは果たして解消できるのか……。

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    ろ、ろぼうの石…!ろばたって読んでた…!そりゃ出ないわけだ…!修正項目ありがとうございます!(
    なんか皆人さんとカグラ様、男女のない相棒感があって関係性が好きですわ
    律歌さん立ち直ってくれてよかった
    親子のすれ違いだー!父親に反発してライバル視するのは漢の誉にごわす…。
    深月さん思ったよりガチの強キャラだこれ!会場雰囲気がマイケルジャクソンのライブみたいな異様さを感じました。ステージに立っただけで人が倒れたとか聞いてます。
    今後の展開に期待です!

    作者からの返信

    皆人とカグラは年齢差もあり、歳の離れた兄妹みたいな相棒感になっているかもしれません。
    父親との確執はこの手の話の王道ですね。深月もそんな皆人父が商品価値を認めるほどの強いアイドルに変貌しています。いよいよ因縁の対決編!

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    百合のアイドルグループ、結花と瞳美……。

    あの二人がライブで、カグラ達と出会うのか。
    点と点が繋がり、こうして交差する。


    夢色チェイサー。
    追っている夢は想像より高くて分厚い壁。
    地下アイドルとしての経験の差を目の当たりにして、苦慮を抱えた社長の考え方が浅はかであったか気付かされる。

    最初のチームを打ち破り、前に進められるのかPrismix!?

    作者からの返信

    過去の短編のキャラのサプライズ出演でした。
    こういう遊びも好きでして。
    NIF予選に出てくるグループはどこも本気なので、立ちはだかる壁は高いですが、今のPrismixの熱量なら超えていけるはず……!?

  • 第21話 そのままの君でへの応援コメント

    と、特撮物みたいな展開になってきた…!闇を力に人を堕とすアイドルなんて良くある敵役だ…!
    律歌さんの闇パートでした。瘴気に当てられたんでしょうが、その苦しみは本物だったと感じます。皆が登っていくのに自分は残り続け、それはなぜかと問えば「魅力が無いから」と行き着いてしまう。もし悪い物だったとしても、力になるのならと縋ってしまう弱さに付け入る邪悪。だからこそ、社長の言葉が闇を祓うきっかけになれたんだと感じました。「完璧じゃ無いから応援したい。足りないからこそ足掻くその姿こそがアイドルなのだ」という歌手やダンサーではないアイドルの価値そのものを肯定する言葉が胸に沁みました。強い言葉ではなく寄り添う言葉が、律歌さんの心に届くのもこの二人の関係性を表してる様で凄く好きな展開でした。

    作者からの返信

    特撮とアイドルは昔から相性がいいですから(笑)
    闇は人の心の弱さを増幅させます。律歌もずっと心の奥で思い悩んでいて、それでも前向きに頑張っていたのが、今回ちょっと瘴気に当てられて崩れてしまったんですね。
    先日律歌とのすれ違いを反省したばかりの皆人だからこそ、アイドルならではの価値を彼女に伝えて引き戻すことができました。

  • 第23話 追い風の予感への応援コメント

    指宿リノ!出たなラスボス!
    ⋯⋯大臣と呼ばれてないですね。アイドライズよりちょっと前の時間軸なのかな。
    しかし相変わらず眼力というか、分析力が鋭いですね。深月の本質を見抜いている。
    そしてカグラもまた同じ回答をしている⋯⋯百戦錬磨の女王と同等の分析力を持っているということなのでしょうね。

    作者からの返信

    IDOLIZEの設定では指宿リノは2025年の参院選で初当選したことになっているので、本作の時系列が現実と同じとすると、まだ議員になりたてですね。
    深月が今のパフォーマンスを本心では楽しんでいないことは、女王の慧眼にはお見通しでした。
    カグラも歌姫の勘で近いものを感じたんでしょうね。元の世界で姉とかが似たような感じになるのを見ていたのかもしれません。

  • 第20話 空回る想いへの応援コメント

    セナさーーーーーん!ありがとうセナさーーーーーん!
    律歌さんほんま君さ…!!ダメですよ社長!この子ちゃんとメンケアしなきゃぶっ飛んだことするタイプの子ですよ!
    身バレの危うさを会話で説明してからの律歌さんの行動で読み手の理解と導入になってるのさすがだと思いました。説明を物語に入れ込むってこうするんですねっ

    作者からの返信

    セナが近くにいて助かりましたが、もっと社長が律歌を支えてあげないとね……。
    なんかこういう組み合わせパズルみたいな話の作り方が好きなんですよ。重ねて省エネ。

  • 第19話 焦燥のステージへの応援コメント

    なりたい姿となれない自分、成った姿を見せ付けられて憧れよりも焦りが生まれる。風香さんに並びたいが為に無理を続けた灯理さんのように、自分の努力だけでなんとかしようとするのが痛ましく胸を打ちました。もっと人を頼って良いのに、生真面目な律歌さんは「自分だって出来るんだ」と証明する事に躍起になってるんでしょうか。社長も分かってるのに立場や自責の念からそこまで踏み込めないのがイジらしくて…カグラ様なんとかしてー!!!

    作者からの返信

    一生懸命さは不器用さと表裏一体で、どうしても人と比べて気に病んでしまうこともあるんですよね。そして自分一人で乗り越えようとしてさらに空回りしてしまう……。
    誰かが大事なことを教えてあげられればいいのですが!


  • 編集済

    第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    リリアン、百合という強い個性の上に確かな技術を備えた、素晴らしいグループですね……!
    彼女達がどれほど本気で地下アイドルをやっているかが伝わってきました。

    「あの子達を倒さなければ」というミナトの言葉が、倒したら二人の夢を終わらせてしまうことへの苦慮から、単純に二人に勝つのが困難な現実への嘆きに変化している流れがとてもリアルで印象的でした。

    爆速成り上がりできるのか心配になってきましたぞよ……。

    作者からの返信

    百合営業だけではファンは飽きちゃうわけで、彼女達がここまで続けてこられたのはアイドルの本懐たるライブパフォーマンスもしっかり鍛え続けてきたからですね。
    皆人の言葉の意味の転換はこだわりの演出なので、しっかり届いて嬉しいです。私の愛読する『暗殺教室』に類似の演出があり、それを逆にして取り込みました。