編集済
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
カグラって何歳くらいなんでしょう?律歌にあさらぎさんのフォローしてくれたり、MCもできたり、大人だなと感じさせながら、可愛らしさもあって。キャラの魅力えがくのさすがの筆力ですね!好きになっちゃいます。
律歌も一生懸命で痛々しいけどかわいいな。
作者からの返信
カグラは13歳ですが、この歳で相当色んな人生経験を積んでいそうですからね。一方でちゃんと年相応に子供なところもあります。
律歌は真面目さと痛々しさが表裏一体ですね。守ってあげないと……。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
バンドや、イベントで使った事があるので、ライブハウスの空気はわかりますが、地下アイドルは存じ上げないので、きちんと理解出来ているかはわからないです。
ただ情景はしっかり浮かんで来ました。
パフォーマンスによる人への影響力というのは間違いなく物理的に存在しますが文章で書くのは難しいものだと思うのですが、上手く表現されていて、良いですね。
作者からの返信
地下アイドルはメジャーアイドルともまた違って独特の世界ですからね。
読者さんにもテレビのアイドルはわかっても地下の文化は知らないという方が多いと思われるので、しっかり伝わるように苦心しました。
パフォーマンスの熱量を文章で表現するのはこだわりのポイントなので、感じて頂けて何よりです。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
ロケットスタートの最高の見本を見せていただきました。
アイドルもの、逆転生、歌う事がスムーズに目的に直結する。
構成もよく練られていて、教科書のようにしっかりしていると感じました。
そして、何より面白い。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます。
爆速ロケットスタートを目指し、これでもかと1話に要素を詰め込みました。
お楽しみ頂けますと幸いです!
編集済
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
ライブハウスへ走り込むところ、とても好きです。カグラが一つひとつ言葉をくりかえして覚えていくところ、かわいいですね。カグラのこと好きになっちゃいます。
歌い始めて空気が変わるところ、小説だと表現するの難しいと思うのですが、すごくよく場面が浮かびます。
律歌にもカグラがいい影響を与えるといいな。
作者からの返信
可愛いでしょう、カグラのオウム返し。こういう反応を楽しんで頂けると作者冥利に尽きます。
私は昔からよくアイドルものを書いていて、ライブの空気を文章で表現することにはこだわっているので、しっかり受け取って頂けて嬉しいです。
カグラの歌を目の当たりにして律歌は何を思うでしょうか。
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
お疲れ様です!
違約金の下りが生々しいですね笑
しかし親父の方も預かり物と称している感じ、ぶっちゃけ憎からず思っているのでは?
何はともあれ、お疲れ様でした‼︎
アイドルSSのお手本みたいなものを、読ませていただいた気分です✨
作者からの返信
違約金のくだりは深月のケジメでした。
親父も自分から皆人を勘当したわけじゃないので、息子の成長は内心嬉しいところもあるでしょう。
ここまでお楽しみ頂きありがとうございました!
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
お疲れ様です!
まさしく大団円でしたね。
これで物語的には区切りですが、また是非とも四人の活躍が見てみたいです‼︎
作者からの返信
四人が一つになっての大団円でした。また彼女達の話を書きたいですね。
第32話 浄化の光への応援コメント
お疲れ様です!
前に作者様が仰っていた地下アイドルと一般アイドルは違うみたいな話を思い出しました。
数だけ求めていても、満たされない感じが辛いですね。
そしてそれを打ち砕くprismixに興奮しました✨
作者からの返信
地下の現場を離れてメジャーに近づくたび、ファンとの繋がりは希薄になっていくものかもしれません。
深月は売れ始めてもずっと満たされない思いを抱えていた。皆の力でそんな彼女を遂に救うことができました。
第9話 求道館宣言への応援コメント
カグラ様が優秀過ぎるので、特に不安が無いですね。
王族を感じて好印象です
作者からの返信
カグラの優秀さで突っ走るような第一章でした。
今後もどんどん引っかき回していきます!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
カグラ様、やっぱ王族なんですな。
優秀スグル。
下調べちゃんとやってから現場に臨む姿に株が上がります
作者からの返信
13歳ながら歌姫として場数を踏んでおり、持ち前の好奇心も相まってなんだか段取り無敵になっています!
第4話 居候歌姫への応援コメント
まあ、第7王女なんて、王太子のスペアのスペアのスペアのスペアのスペア(以下略)ですしな。
自分の使命に情熱が向くのは理解できます。
作者からの返信
王宮ではいてもいなくても同じくらいの存在ですからね……。だから幼い頃から自ずと外に目が向いていたのだと思います。
【作中歌】『咲き誇れ、撫子』(撫子演武)への応援コメント
撫子演武の曲は凛とした雰囲気が漂っていてかっこいいですね!
武道×和がコンセプトのアイドルということで、個人的に強く興味を惹かれたグループでした。(和風が好きなので)
作者からの返信
私もここの作詞は自ずと背筋が伸びました。現実のアイドルでもたまに和風コンセプトがありますが、美と格好良さが融合していて良いものです。
お風呂上がりに拝読して、めっちゃ癒されました。
他の曲も作者様の思いが詰まっていて好きなのですが、仕事で疲れ切った体にはこの曲が一番沁みます!!
作者からの返信
実際に温浴施設でこういうアイドルに癒やしてほしいですよね~
第31話 一人と三人への応援コメント
お疲れ様です!
ステージ上でガチバトルは観客も戸惑いつつ、燃え上がりそうですね!
そしてミナトが巻き込まれた⁉︎
ここから深月の更なる深層が見えるのでしょうか……
作者からの返信
観客は豪華な演出くらいのつもりで盛り上がっていますね。
深月の闇に触れた皆人は果たして……?
第30話 堕天の歌声への応援コメント
お疲れ様です!
prismixとの対極にある、禍々しさのようなものが凄い表現されているライブだと思います。
深月の行く末がどうなってしまうのかも、気掛かりです!
作者からの返信
Prismixのキラキラした光と、深月の毒々しい闇はまさに対照的ですね。
誰か彼女を救えるのか……。
第29話 夢の足跡への応援コメント
お疲れ様です!
ある種の記念的な曲に、魔法的な特効まで合わされば、最強になりますよね!
炎の花吹雪というのが綺麗で、情景が浮かんできます✨
作者からの返信
作中のファンにも感涙必至のステージでした。魔法の美しさ以上のものを感じていることでしょう。
編集済
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
四色になったー!
あれだけ魔法を使ったのに、演出で惜しみなく魔法を使うカグラの粋な演出が美しい。
心の底から歌いたいという気持ちが深月に甦り、本来の姿で歌う姿が美しい。
そして、次に進む為に皆人の父親から去る事を決意した。
同期の律歌と、異世界から来た二人と、そしてもう一度夢を追う皆人と夢を掴む為。
そう、きっと――。
TRY AGAIN!
作者からの返信
ファンの声援でどんどん魔力は満ちるので、もう出し惜しみする必要もないですからね。
深月も遂に本来の自分に立ち返り、皆と歌うことを楽しんで、そして今の事務所に別れを告げました。
観客達も新たな彼女達の未来を祝福しているようです。
第32話 浄化の光への応援コメント
どこまで皆人の父親が干渉して来たか分からないが、皆人が現実を前に夢を諦め、所属したアイドル達を正面から見る余裕がなくなっていた。
深月はアイドルとして輝きたい、愛されたい、歌いたい。そこに闇に漬け込まれたのでしょう。
深月の心の悲鳴を気づいて、皆人は叫ぶ。
律歌は勇気を「魔法」に変えて、深月に組み付く。
セナが深月の心に絡みつく闇の茨と、剥き出しの敵意を切り払う。
三人の心と観客達の声援を一つに、純白の光を放つカグラの浄化魔法。
一緒に歌おう。
それが深月を救う言葉。同期の律歌だから手を差し伸べて、言えるんだ。
ここからは大団円にふさわしいステージの幕開けだ。
――さあ、Prismixの歌を聴けぇ!
作者からの返信
父親の横槍というより業界自体の壁が厚かったんでしょうね。どうしたって事務所の格で全てが左右される世界ではあるので。
深月は事務所を移ってソロで売れ始めても、ずっと満たされない思いを抱えていたようです。
皆の連携で遂に深月を救い出すことができました。
律歌にとっても、また深月と歌うことをずっと夢に見ていたので、互いにとっての救済のステージだったかもしれません。
第31話 一人と三人への応援コメント
他者をやんわりと貶め、奪い上げるような優しい声色の深月。
事務所が違っていても、また一緒に歌える日を待っていた律歌。
律歌の啖呵が響き、後ろから現るカグラとセナ。
律歌には肩を並べられる仲間がいる。
今の深月には1人もいない。
ファンが見てくれるから、埋めてくれるからと、闇が大きく膨らみライブハウスの観客席まで飲み込むほど。
Prismixを応援する声が闇の中から次々と響き、囚われた深月の黒い感情が「攻撃」という形で具現化。あわわ(サイリウムで切り払い)
観客を庇って攻撃を受けた皆人。無茶してぇ!
作者からの返信
闇に身を委ねた深月はもう後戻りできなくなっていて、そんな彼女に律歌とカグラ達の啖呵がよく刺さります。表向きアイドルの仮面を被っていても内心ではちゃんと刺さっているんです。
だからこその最後の暴挙。観客を庇った皆人は果たして……?
第30話 堕天の歌声への応援コメント
Prismixの後の深月の歌は……。
わずかの動揺で一瞬だけ正気に戻るのに、更に深く囚われていって……お労しや、深月どの。
心の闇を歌に変えて、観客を「麻薬」のように蝕んでいく描写が……。
皆人からどんな気持ちで去っていき、彼の父親の事務所に所属したのか。垣間見れる歌だけど――。
「――深月が本当に歌いたい歌は、そんな歌じゃない!」
(サイリウムをマイク代わりにしながら)
実際に声を掛けたいシーンです。
作者からの返信
深月の一曲目は彼女のここに至るまでの経緯を織り込んだような歌でした。
今の自分が本心で何を望んでいるのか、深月自身にも分からなくなっていますが、闇を振りまきながらも実は誰かに助けてほしいと思っている……のかもしれません。
第28話 決勝開幕への応援コメント
決勝戦の開幕だぁ(サイリウムぶんぶん)
皆人も最初の頃よりメンバーを見て、1人1人に激励しているの。社長として、マネージャーとして成長してますね。
その中に父親へ反発心と認めて欲しいと、複雑な表情も含んでいるのかな?
ここまで登ってきたアイドルグループも、予選とは全くレベルがちがう!
うわぁぁ、熱気がちがう!
アイドルを楽しむって、こう歌とか表情とか熱意とかに前面に出し切っている。一緒に歌って踊りたい気持ちです。
そしてPrismixの出番だ。
――律歌のソロ!!
作者からの返信
皆人も前よりメンバーに寄り添えるようになりました。父親に認められたいというより、その影響を断ち切って真逆のやり方で成功したいという感情でしょうね。
予選決勝ともなれば、本気でファンとの関係を積み上げてきたグループしかいません。その中にPrimixは食い込めるか……律歌ソロに泣いてくれるファンが多いなら大丈夫!?
第15話 三人の初陣への応援コメント
律歌とセナの関係性も深まり、いよいよPrismixの本格始動ですね!
三人がステージに出ていく瞬間が美しく、律歌とカグラの優しさに泣きました……
思わず「任せた」と言うミナトの気持ちも、何となく理解できます。
MCもそれぞれの個性が出ていて、これこそアイドルだという感じが大好きです。
カグラの影響は大きいでしょうが、セナもちゃんと受け入れてもらえたようで安心しました。これからの三人の化学反応が楽しみです!
作者からの返信
三人が真に仲間として結束してきました。
それぞれ舞台での緊張を知っているからこそ(カグラは緊張なんかしたことないかも?)、セナの背中を支えてあげられる二人です。
MCもお客さんに受けていますね。
パワーアップしたPrismixの今後にご期待ください!
第14話 撫子演武への応援コメント
セナも身体能力などに優れ、すぐに順応していくのが素晴らしいですね。
そしてセナが入ったことにより、律歌が先輩として立つことができたのが、バランスの良さを感じました。
逆にカグラには無理そうでしたが笑
律歌がいるからこそのPrismixという構成がはっきりして、律歌推しとしては嬉しい限りですわ!
ちゃんと律歌を立てることができる、カグラも良いですね。
ミナトもそれぞれのフォローが上手になってきた感じもします!
作者からの返信
律歌は案外教え役が向いているようで、久々の先輩ポジションが本人も楽しいのかもしれません。
カグラには絶対無理ですね……(笑)
実際、初期メンバーが一人でも残っているかどうかで、グループとしての同一性の保持に大きな差が出ますからね。カグラとセナが盛り上げてくれてもあくまで中心には律歌がいる、というのは大事なことですし、皆人も彼女が残ってくれて嬉しいでしょう。
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
第一部、終始楽しく読ませていただきました!
小さな事務所の地下アイドルが、ひとつのブレイクを迎えて仕事が殺到、これからの活躍を予感させる期待感で、続編に期待が高まっています。
今までの稼ぎを叩き付け、突貫で事務所をやめてくるという無茶を通してしまった深月は、案外後先考えない自由奔放な性格なのかな? 自分の身を顧みない、という意味では闇を抱えていた頃と少し共通している気もしました。
自己顕示欲の強いカグラと深月は面白い関係になりそうですね。早くも仲のいい煽り合いをしていて、距離感の近さを感じる一幕でした。
Prismixは今ようやく始まった、と言って差し支えないでしょう。四人が作り上げる未来に連れて行ってもらいたくなりますね!
作者からの返信
ここまでお楽しみ頂きありがとうございました!
この予選を境にPrismixは一気に駆け上がっていくでしょうね。
深月の稼ぎ叩きつけは読者に対する禊でもありましたが、これ自体が彼女の性格を象徴していたかもしれません。元々思い切りが良すぎる子ですからね。だからカグラとは似た者同士で「仲良くケンカしな」の関係に収まりそうです。
今後の彼女達の物語もまた描いていきたいですね!
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
大団円にふさわしい圧巻のステージ、本当に見事でした!
Prismixと深月が共存するステージは、裏事情を知らない人にとっても凄まじいカタルシスだったことと思います。
闇を払い、まるでずっと一緒に歌ってきたかのように歌い、Prismixになぞらえた名乗りをあげる──深月が歌うことの楽しさを取り戻してくれたようで何よりです。
圧倒的な得票率で本戦へとコマを進めたPrismix、その新たな形の片鱗が見えました。新たな姿となった彼女たちが求道館に立つ時が楽しみです!
作者からの返信
アイドルファンはドラマ性に弱いですからね。ここまでのステージを見ただけでも、誰もがPrismixと深月の関係性にエモさを感じていることでしょう。
カタルシスの本義は「浄化」ですが、まさに深月も闇から解き放たれ、皆と一緒に歌ったり名乗ったりを楽しんでくれました。
今の彼女達なら求道館もそう遠くなさそうです。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
かもさんはアイドルの現場に行ったことがある、もしくはよくお調べになったんでしょうか?ライブ後のファンとの関わりやチェキなど、知らない世界だったので興味が湧きました。また、律歌の本気でぶつかっても本物の才能には叶わないという無力感や、期待されない寂しさが滲み出る感情の乗ったセリフに心打たれました。恐らく誰よりも努力家な律歌に報われて欲しいなと願わずには居られませんでした。
作者からの返信
私は元々ガチのドルオタで、AKBの記事とかをよく書いていたんです。
最近は地下アイドルにも注目しているので、現場を見てきた経験をここぞとばかりに作品に活かしてみました。
律歌は頑張り屋なぶん、誰かと自分を比べてしまうことが多いんですね。ぜひ応援してあげてください。
編集済
第1話 歌姫降臨への応援コメント
ほんっとうに小並感なコメントになってしまうんですが「なにこれ、面白い!すっげぇ!」でした。
スラスラ内容が入ってきて情景の浮かぶ地の文に、キャラの立った歌姫と主人公。特に昼間のように明るくなった路地裏という表現がものすごく脳内の情景を刺激されました。難しい言葉をあまり使っていないのに、どうしてここまで詳細に場面を描けるのだろうと思いながら読ませて頂きました。
読むペースが遅いのでゆっくりにはなりますが、これからも楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます。
ロケットスタートでこれでもかと話を詰め込んだ第1話、お楽しみ頂けて大変嬉しいです。
カグラの降臨で一気に主人公の世界が塗り替わりました。
ここから始まる異色のアイドルロード、ぜひお楽しみ頂けますと幸いです。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラ様(敢えて、様付けしたい)の言動ひとつひとつが、「破格」を感じさせますね。
ヒロインTUEEE系というのも、
また定番でございますね。
二人の掛け合いでライブに疎い人でも、
ぱぱっと理解できるのが巧みであります。
作者からの返信
地下アイドルの世界からするとカグラのスペックはまさに破格、異世界からの黒船ですからね。
これでもかとTUEEEヒロインにしてみました。
地下の文化はメジャーアイドルとも違う部分が多く、あまり知られていない部分もあるので、こうした形で説明パートを入れています。
第27話 深月の価値への応援コメント
ここまで読んでライブの熱狂度が、ひしひしと伝わってきました。深月ちゃんの圧倒的強者の演出や他のアイドルファンさえ虜にする描写……。本当に半端ないですね。
元々、実力はあるのでしょうが、これが闇の力を借りてファンを魅力しているというのであれば、その力がなくなった時にどうなってしまうのか…。
見てみたいような、見たくないような複雑な気持ちになりますね。
けど、きっとPrismixの皆が支えてくれるのだと信じております!!頑張れ、皆!!
作者からの返信
決まったグループを応援するために来た客まで取り込んでしまうのは現実離れしていますね。
実力に闇の力も合わさってとんでもないことになっていますが、さて、このメッキが剥がれた時にファンは付いてくるのか……。
救いがあるといいのですが!
第13話 初顔合わせへの応援コメント
キラッ☆はいいですね〜、超時空シンデレラ、ランカちゃんを思い出します。セナはどんな感じになっていくのか楽しみです。デレがあるのか?
作者からの返信
カグラのことだからマクロスFのアニメもしっかり情報収集していたのかもしれません。
セナは真面目ちゃんだけどそのせいでズレてる感じですね。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
すでに事態が進行中(律歌の失踪)という始まりは、疾走感がありますね。戦闘シーンへの入り、獣を倒す流れも流れるようでした。カグラの話し方も特徴あって、キャラクターの声が聞こえるようだと思いました。ひきについても最初の夜とあり、今後の展開が気になります。
作者からの返信
本作はロケットスタートに特化し、冒頭1行目からもう事態の渦中にいるようにしました。
個性のぶっ飛んだ歌姫カグラと出会い、物語が始まります。ぜひお楽しみください!
第12話 湯けむり☆スマイルへの応援コメント
カグラは魔法を隠す気がないけど、みんなに受け入れられてるのがすごいですよね。何が起こってもカグラだからって思われそうです。どこまで手品だと思ってもらえるでしょうか。
阿佛さんがずっと異世界の歌姫と言っていたのに、今回ついに「今のこいつはもう、俺たちの世界のアイドルだった。」という言葉に変わって、カグラとの距離がどんどん縮まっているのを感じました。
作者からの返信
直に見れば手品、ステージで見れば演出、ネットで見ればAI加工と思われてそうです。まあカグラ的には「いや本物の魔法じゃが?」と堂々と言いそうですが。
異世界の歌姫もすっかりこの世界に馴染んできました。読者に見えないところでも毎晩一緒にいることもあり、阿佛としてももうカグラがいないと寂しいくらいにはなっていそうです。
編集済
地味にスーパー銭湯のときの歌、気になってました笑
作者からの返信
ここまでちゃんと作り込んでました(笑)
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
「天才じゃからな!」で全部押し切る異世界姫、強すぎる。でもその自信は誰かを踏みにじるものではなく、諦めかけた人をもう一度立たせるためのものというのがいいです。律歌がんばれ!
作者からの返信
カグラは自身家として振る舞っていますが、それすらも周りを元気にするための計算が入っているのかもしれません。
律歌の頑張りにもご期待ください!
第29話 夢の足跡への応援コメント
観客席で観ているような感覚で涙が止まりませんでした。律歌、良かったね、戦友がいてファンがいてもう一人じゃない、震えなくていい。
ミナトもそりゃ色々込み上げてきますよね泣
作者からの返信
一人だった律歌が今は仲間とファンに囲まれています。
客席から一緒に泣いてくれて、律歌も皆人も喜んでいますよ。
第28話 決勝開幕への応援コメント
ミナトからの三人へ手向けた言葉が温かくて、気持ちがこもっていてまた朝から泣かされてしまいました。
( ᵕ ᵕ̩ )
あと最後の、律歌しかいない演出で驚かせた後にカグラが登場し、火をつけたのがゾクゾクっとしました。
次はセナの登場ですね!
作者からの返信
本番前のこうした励ましは少年漫画でもよくある王道ですね。
律歌ソロからのカグラ合流は今のPrismixの歴史を象徴する演出でした。
編集済
第27話 深月の価値への応援コメント
皆人の親父は、マクロスシリーズ後期の敵側の思考なんだね。
確かに深月の才能を見出せたのは皆人だが、数字と結果しか見ていないから、去っていかれたのかな。
それが事実だから、これにはぐうの音も出せぬのが悔しいね。
売れればオカルトでも何でも利用する。
アイドルを、歌を、金の成る木でしかないってビジネスマンらしいお考えの持ち主で……。
――このダブスタクソ親父!
(ダブルスタンダードって感じじゃないのは分かっているけど、腹の底からそう叫びたい)
Prismix。三人の歌と心を一つにして、彼女を救ってくれ……。
作者からの返信
皆人が数字ばかり見るようになったのは深月が抜けた後という気がしますね。深月はPrismixにいてもグループも自分も上に行けないという諦観から去ってしまったのでしょう。
ダブスタクソ親父って久々に聞きましたが、そういえばこの手の業界人って表向きは「アイドルの夢を応援する」とか言ってる人が多そうな中、この親父はドライな本心を隠そうともしないのでまだマシな部類かもしれません。
Prismixは深月を救えるでしょうか!
編集済
第26話 孤高のプリズムへの応援コメント
対バンしてくださった撫子演武の演舞と歌唱が、頭とお腹にズンズンくる。和風アイドル、更に磨きましたな。
問題の深月は――。
あのクソ親父! なんと悪趣味な曲を歌わせて!(サイリウムをガンガン)
――歌はな、道具じゃ無いんだよ!
自分が勝利確定前提の宣戦布告まで言って……。これでは深月が本当に孤独になってしまう。
作者からの返信
撫子演武もしっかりこの日のために仕上げてきました。
深月はエグい武器を持たされてますね。本人はだいぶ空虚な気持ちで歌っているかもしれません。それでもファンを惹きつけてしまうのが彼女の才能でもあるのですが。
第23話 追い風の予感への応援コメント
あれれ、レジェンドに「アイドルを楽しんでいない」と指摘されるほど、心の闇に囚われているのか。
自分の中のファイヤーでボンバーなハートがね、「あれは歌っているって言わねぇ……」って言ってそうな雰囲気です。
同じくファイヤーな歌姫カグラも指摘しているから、間違いではない。
各々の問題や悩みを吹っ切って、Prismixよ。予選を突破してください!
(最近作ったグッズシャカシャカ)
作者からの返信
今の深月は完全に「心は死んでる」状態でしょうね。ファンの前で魅力的なアイドルとして振る舞うことはできていますが、かつて持っていた情熱とは遠い場所にいそうで。
情熱で突っ走るカグラにもそれがわかるのでしょう。
グッズ掲げての応援ありがとうございます! いよいよNIF予選に乗り込みます!
編集済
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
早速絡みが拝めて嬉しい所存です!
まさかのカグラを煽る深月ちゃん。良いですね。強気な女の子好みです!
でも、律歌が一番愛されキャラですよね。みんなからいじられまくってて笑
四人のPrismixターイムも楽しみです!
お父さんは、悔しさ半分誇らしさ半分なんじゃないかなあと思いますぞ。
作者からの返信
カグラと深月は今後もトムとジェリー的なバチバチを繰り広げそうです(笑)
律歌は真面目で正直だからいじりがいがあるんでしょうね。
全員での幕間もいずれ書きたいと思います。
皆人父は「いつまでも遊んでないで戻ってこい」というスタンスなので、今回皆人が成長を見せたことも内心では喜んでいるかもしれません。
編集済
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
Prismixと深月でワンツーフィニッシュ!圧倒的勝利と、おかえり深月ちゃんで大団円ですね!
カグラ&セナと深月ちゃんがどんな絡みをするのか楽しみです!
そして、本戦はどんな強敵が待ち受けるのか。
作者からの返信
観客も納得の圧倒的勝利になりました。
カグラ達と深月も打ち解けて、新たな物語が始まりそうです。
NIF本戦は戦いというより、選ばれし者達の大型フェス(現実のTIF)なのですが、痺れる舞台が彼女達を待っていることでしょう。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
芸能モノかな?と思って読み進めると、いきなり映像が浮かぶような爽快なシーン!グッと胸を掴まれました。
作者からの返信
映像を思い浮かべて頂けて嬉しいです。
アイドル×ファンタジーの意欲作、お楽しみ頂けますと幸いです。
【作中歌】『夢はここから』(Prismix)への応援コメント
律歌さんと深月さんが苦しんでいた期間の歌の様に感じました
歌詞の中に、希望という小さな火を抱き続けて消えない様に守り続けていた二人の姿が見えるようでした
作者からの返信
絶望の中に確かに灯る希望、それがアイドルの存在意義かもしれません。
【作中歌】『Prismix』(Prismix)への応援コメント
prismix!
七色にはならなかったけど、四つの色が重なり音と光を奏でたこの曲が大好きです。
作者からの返信
やっぱり看板曲だけあって私もこの曲が好きですね!
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
四人のPrismixがきたああああ!!!!
イヤー稼いだ分も叩きつける深月の潔さが素晴らしく男前ですね!
そして、三人ともタワマンに誘惑しようとするのが可愛いと思いましたw
お父さんはあのステージの時に悔しい顔をしつつも、笑っていたのかなと感じました。父親なりの不器用な愛情表現だったのかな。
しかし、深月もいじり役でしたかー!推しの律歌の可愛くいじられているのがいっぱい見れてファンとしてはうれしいですw
作者からの返信
深月の収入返上は、読者への禊としても、ここまでやれば皆カラッと許してくれるかなと!
いっそ皆でタワマンに住んだら楽しいでしょうね。
皆人父はそもそも息子を勘当しているわけでもなく、いつか戻ってこいというスタンスなので、皆人の成長が感じられれば内心嬉しいのかもしれません。
深月の律歌いじりも今後幕間とかでどんどん出していきたいですねw
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
深月、Prismixへおかえりーーー!!!!!
四人になって、即興でもMCで愛らしい姿を見せる深月。
心の奥から楽しんで歌っている様子が伝わってきて、終始にっこにこで読んでました!
そしてえええ、本当のおかえりになったー!!!
いやはや、お父さんは一体どんな顔をしていたのか気になりますねぇ!
作者からの返信
Prismixの三人に続いて名乗りを上げる時、深月はちょっと恥ずかしいながらも一番楽しんでいたんじゃないかと思います。
深月の思い切りの良さでクソ親父にも一矢報いる形になりました。
第32話 浄化の光への応援コメント
まさか、深月の過去が……!
彼女も律歌と同じように、自分だけが頑張らなきゃという気持ちと、もっとアイドルとして活躍したい葛藤で揺れていたんですね。
だけど、アイドルになって声援をもらうだけじゃ足りなかったのは、隣にいるはずの仲間がいなかったからなのかなと感じました。
そして、清浄の炎Prismix・バージョン!!!!うおおおお、かっこいいいい!
みんなからのアンコールとサムズアップしたPAがいい!!ニカッと歯を見せるところまで見えました!
作者からの返信
深月も律歌に負けず劣らず努力家だったので、そのぶん売れない現実とのギャップに思い悩んでいたんでしょうね。
事務所を移ってソロで売れはしたものの、仲間を置き去りにしてきた罪悪感は心の底にずっとあったのでしょう。
皆の力を合わせて、そんな彼女を遂に闇から救い出すことができました。
PAもグッジョブですよね。光景を思い浮かべてもらえて嬉しいです。
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
カグラの歌い出しのところで鳥肌が。
「闇を引き裂く灼熱の流星!」もめっちゃいいですね✨️
作者からの返信
ライブをお楽しみ頂けて嬉しいです。
このキャッチコピーはカグラのキャラに合っていてカッコイイでしょう!
第32話 浄化の光への応援コメント
おおーん。゚(゚´ω`゚)゚。
光の三原色で浄化されていったー!!美しい展開ですッッ!
ここで律歌が再三ネタ的に言っていた「氷魔法」が意味を成すのも美しいです。
四人のPrismixのステージが楽しみです^^
サイリウム4本に増やさなくては!
作者からの返信
今のPrismixに三原色が揃ったのも運命だったようです。
律歌の渾身の氷魔法には観客も目を見張ったことでしょう。
四人が並び立ち、最後のステージが始まります。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
地下アイドルのことは全くわかりませんでしたが、カグラ目線のおかげでなんとなく理解できました。
炎の魔法をパフォーマンスに使うなんて、なんて平和な能力の使い方なんだ!
作者からの返信
地下アイドル文化もなかなか独特ですからね。AKBなどのメジャーアイドルともかなり違った世界ですし。
炎魔法パフォーマンスは他にない武器になりますね。
第31話 一人と三人への応援コメント
ファンの声で心が動いていく様がアイドルたる所以というところでしょうか。
個人的にはアイドライズにはなかった魔法少女的バトル展開が胸熱でした…!
ファンをかばった皆人、無事でしょうか!?
気になる幕引き…!!
作者からの返信
アイドルは良くも悪くもファンの反応が全てですからね。
アイドル×ファンタジーバトルは昔別の作品でもやりましたが、本作が最も上手く作れたような気がします。
深月の茨に貫かれた皆人は果たして……?
編集済
第30話 堕天の歌声への応援コメント
深月の葛藤が垣間見えた回でした。
本当はこんな歌を歌いたくない。これが彼女の本音なのか。
しかし次の病み堕ちソングが怖すぎてゾクゾクしてしまいましたね。
皆人パパはどこまで噛んでるのか。。
カグラちゃん、出番ですッ!!
作者からの返信
何が深月の本心で何が仮面なのか、本人にも境目がよく分からなくなっていそうです。
皆人パパは使えるものなら全て使えという発想ですね。
カグラは深月の闇を浄化できるのか!
第29話 夢の足跡への応援コメント
うぉーん。うるうるして最後読めなくなってしまいましたー。゚(゚´ω`゚)゚。
律歌ちゃん、君は強い子だ…!
何から目線なのかわからない感想ですみません。
作者からの返信
律歌の涙を見て一緒に泣いて頂けるのは最高の喜びです。
律歌ちゃんも応援に感謝していますよ。
第28話 決勝開幕への応援コメント
メイドインメイドたちもまた、良いアイドルなんだなというところが伝わってくるお話でした!
しかし、律歌一人で始まる演出が泣かせますね!深月がいなくなり、一人で頑張ってきた律歌ちゃん…赤と緑が重なって、化学反応が起きる感じがとてもワクワクしました。
作者からの返信
メイドカフェ発の地下アイドルって実際よくいるのですが、固定ファンとの絆はかなり強いと思います。
律歌ソロからのスタートは今のPrismixを見てきた客なら感涙必至でしょうね。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
カグラは文字通りIDOLなんですね。偶像にして神の依代、ファンの声援で信仰を集め、信仰を魔力にするというシステム。神楽のカグラですね。
作者からの返信
原義通りのアイドルに近い存在かもしれませんね。神楽→カグラという名前はこのキャラを考えているときに真っ先に降ってきたものでした。
第12話 湯けむり☆スマイルへの応援コメント
仕事でスーパー銭湯の営業イベントに関わったことがあったのでその時のことを思い出し――いや、こんな経験はないですね笑
カグラたちはそのパフォーマンスの話題性からそこそこ有名になっているようですね! 今回も衣装替えや剣の取り出しなど異世界パワー全開ですが、前話からのマジックショーのフリが効いていて手品ということになってますね笑!
セナさんは歌に自信はないようですが、カグラお墨付きの剣舞で見事心を掴んだようですね! Prismixにどう絡んでくるのか、大注目です!!!
作者からの返信
温浴施設でのアイドルイベントも実際よく見かけますからね。まあこんなハチャメチャはないでしょうが(笑)
カグラとセナのパフォーマンスはみんな手品と思ってはいますが、それにしても演出が凄いのでSNSでバズっているようです。
歌は苦手でも体を動かすのは得意なので、セナも貴重な戦力になりそうです。
第11話 主従とスーパー銭湯への応援コメント
炎属性でロウリュ耐性は笑いましたw
カグラの炎属性は設定ではなくてガチですからねw
セナさんは、しっかり者ですが真面目すぎるところがありそうな今の所の印象。これまでもいろいろカグラに振り回されていたのでしょう……笑
そして……なんだかステージでなにかが起こる予感!これは楽しみです!
作者からの返信
お灸とか何にも感じないかもしれませんね。あ、書きたいネタが増えた……。
セナは真面目さゆえに空回りしがちなキャラですね。姫様と並ぶとツッコミ役不在になります。
カグラがまたステージで何かしそうですよ。
第10話 疾風の騎士への応援コメント
銀髪ポニーテール女騎士!!?!!?!?
これは勝ちました(??)
またまたなんだかんだ氷魔法ネタに乗っかってなんとかしようとする律歌に萌えました。私の現在は律歌=カグラぐらいの推しレベルなんですが、すでにセナからブッ刺さりの波動を感じています。
期待大です!!
【幕間】カグラと律歌のPrismic Time☆への応援コメント
やっぱりなんだかんだ言ってカグラにのせられてしまう律歌が可愛らしいですね!
メタい宣伝ながらもしっかりキャラ立ちがあるのは流石でございます笑!
これからもしっかり応援させていただきます!
作者からの返信
真面目なので反発しようとすればするほど乗せられてしまいます(笑)
メタ空間での宣伝も好きなので、もっと書きたいですね。
今後もPrismixの応援宜しくお願いします!
第32話 浄化の光への応援コメント
深月の過去に直接触れ、彼女が求めていたものが明らかになりました。
もっと愛されたいという欲求は、アイドルにとっては一般人よりも大きなエゴとなって、深月を苦しめていたんですね。
強気に説得する阿佛とありもしない氷魔法を持ち出してまで気勢を削ごうとする律歌、そして異世界組による力が合わさり、見事に深月を蝕む闇を浄化することができて本当によかったです。
深月にとっての闇……愛されたいという思いを失うことは怖いことだったのでしょうが、律歌と客席のみんながそんな闇など必要ないことをすぐさま証明してくれました。
四人で歌う大団円の一曲は、きっとみんなの心に残るものになるでしょうね。
作者からの返信
上に行きたいという思いが強い子ほど、現状とのギャップに焦りや絶望を感じてしまいますからね……。
皆人の思いを律歌が繋ぎ、異世界組に繋いで、遂に深月を闇から救い出すことができました。
深月のファン達も、闇の力だけではなくちゃんと彼女自身の頑張りを見ていたようです。声援に囲まれて最後のパフォーマンスが始まります。
第31話 一人と三人への応援コメント
深月の闇がいよいよ客席を包み込んでしまい、そのまま呑まれてしまうのかと思いきや……!
深月に名指しされたとはいえ、闇も炎も風も扱えない、普通のアイドルでしかない律歌が啖呵を切ってみせたのがとてもかっこよかったです。
Prismixを応援する声はとても頼もしいのですが、だからこそ深月の闇はより深いものになっていってしまう……悲しい構図ですね
最後にアイドルとして、人としての道を踏み外すような手段に出てしまった深月……彼女のためにもなんとか止めて欲しい……!
作者からの返信
かつての仲間として、一番深月を止めたがっているのは律歌でしょうからね。ここで黙ってはいられません。
ファンの声に応えるのがアイドルですが、今の深月は焦りから過剰に反応してしまっているようで……。
Prismixは彼女を救ってあげられるでしょうか。
第13話 初顔合わせへの応援コメント
カグラがこちらの世界に馴染んでいるのを、色々な描写で見せているのがすばらしいです。
漫画も好きだし、銭湯に馴染んでいる姿には、ほっこりしてしまいますね笑
律歌の葛藤もすごく納得してしまい、リアルに迫ってきました。
それを理解してあげられるミナトとの会話は、二人が過ごしてきた時間を感じます。ちゃんと律歌のことを考えてあげられるミナトも、律歌と共に成長しているんですね。
作者からの返信
元いた世界と比べて現代日本は知的好奇心を満たす刺激に満ちていて、カグラにとっては天国でしょうね。
律歌も自分の立場が脅かされないかと焦っていますが、今度は皆人もちゃんと彼女を見て寄り添えるようになりました。
第12話 湯けむり☆スマイルへの応援コメント
歌もダンスも派手ではない。それでも、地域の人に愛されるアイドルとのコラボは、何だか胸が熱くなりました。
カグラが飛び入りするのは予想できましたが、まさかセナまで入ってくるとは笑
しかもバッグダンサーとしての飛び入り参加。剣技の型を使うのは、確かにかっこいい演出でした!
最後の「俺たちの世界のアイドルだ」という一文に、ミナトにとってカグラの存在感が増しているのが伝わります。
次は律歌とセナが絡む時が楽しみです!
作者からの返信
地下から這い上がりを目指すアイドル達の世界とはまた違う、どローカルな世界ゆえの親しみやすさがありますね。
カグラの飛び入りのみならずセナまで引っ張り出されました。歌えなくても剣舞は騎士の本領発揮ですね。
皆人もカグラの凄さを改めて実感したようです。
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
四人体制のPrismixキター(・∀・)ー!!
カグラと深月が火花を散らしつつも噛み合っていて、二人の掛け合いが面白いです。
深月が戻ってきてくれて律歌もこれまで以上にいい笑顔でステージに立ってくれると思うと、律歌推しの私としては大変うれしいです!!
作者からの返信
遂に本当に四人になりました!
カグラと深月はずっと「仲良くケンカしな」な関係で居続けることでしょう。
律歌も深月との日常がより賑やかになって戻ってきた形で嬉しいでしょうね。
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
深月が新生Prismixの三人とステージそのものを楽しんでいる姿が見れて良かった~!!
深月が前へ出たとき律歌が自然に寄り添うところが好きです。今までの律歌の頑張りが報われたようで、二人とも楽しそうな顔をして歌っているんだろうなと想像しながら読みました。
そしてオーロラファクトリーを離れると決意した深月、自分が本当にやりたいことを見つけて向き合う強さを見せてくれました。
Prismixに戻ってきてくれる……のかな?
続きも楽しみです。
作者からの返信
深月も歌うことの楽しさを遂に思い出せたようです。深月と律歌は二人体制時代を思い出して思わず笑顔が漏れているでしょうね。
深月は思い切りがいい子のようです。オーロラファクトリーで引き立ててもらったものの、自分の本当にやりたいことはその先にはないと気付いてはいたんでしょうね。
第32話 浄化の光への応援コメント
深月を止める律歌が言う「氷魔法」、今までのジョークがここにきて意味を持つのがオタク心に響きまくりました!!
一瞬でも深月を止められれば、セナがカグラを、カグラが深月を救えると分かっての律歌の勇気ある行動に拍手を送りたいです。
Prismix全員の力で深月から闇を祓い、律歌が深月に「一緒に歌おう」と手を差し伸べる、流れるような完璧なストーリーに脱帽です……!!
作者からの返信
今まで律歌の氷魔法に心撃ち抜かれてきたファン達も、呼吸を止めて見ていたことでしょう。
皆の思いが連鎖して遂に深月を止められました。四人が同じ方向を向いて、最後のパフォーマンスが始まります。
第31話 一人と三人への応援コメント
カグラの浄化の炎が深月の瘴気に阻まれて届かない中、客席から上がるPrismixへのコールが胸アツでした!!
律歌の言葉も全く意に介することなく三曲目に入り更に瘴気を撒き散らす深月の動揺を誘ったのが、観客たちのコール。深月はアイドルとして真剣に観客からの反応を日頃から気にしていたであろうことが伺え、キャラクターの深掘りになっているのもいいなあと思いました。
作者からの返信
アイドルはファンあっての存在なので、やはり最後の決め手となるのはファンの声でした。
確かに、ファンサービスに気を配っていた深月だからこそ、余計にPrismixを応援する声に動揺してしまったのかもしれません。
第30話 堕天の歌声への応援コメント
一曲目で深月の本音が見えたかと思いきや、二曲目が始まり瘴気に蝕まれていく深月と観客の異様さが描かれた回に鳥肌が立ちました。
深月自身も心のどこかでは抵抗しているのでしょうけど、アイドルとしての才能があった分、もっと成功したいという欲望につけ込まれて闇に呑まれてしまったのではないかと思いました。
舞台袖のカグラちゃん達、あとは任せましたよ!!
作者からの返信
今の深月にも内心の不安も葛藤もちゃんとあり、「これでいいはずがない」と心のどこかでは思っているのかもしれませんが、既に闇を味方につけてしまった以上は本人も止まれないのでしょう。
カグラ達は彼女を救ってあげられるでしょうか。
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
深月がオーロラファクトリーを退所するにあたり、今までに稼いだすべてを違約金として叩きつけてきた……というくだりに少女なのに漢を感じましたw
第一部は闇に落ちた元メンバーを救う……だけではなく、深月を救うだけでなく、その彼女すら仲間にして本戦で戦うというプロローグだった、そんな感じがします。
今後のPrismixの活躍に期待します。
作者からの返信
こういうキャラを仲間入りさせるにあたっては読者に向けた禊も必要なのですが、サクッとそのノルマをこなせたかなと思います。
Prismixがこれから作る歴史を後から振り返れば、ここまでが長い序章だったのかもしれませんね。
お楽しみ頂きありがとうございました!
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
深月の闇が祓われ、4人になったPrismix。
律歌と深月のわだかまりも消え、あるいみで旧Prismix再結成+カグラ&セナが合わさって、本当の意味での新生Prismixの誕生……といった趣がありました。
そして【Prismix】でワンツーフィニッシュという大団円ですね。
作者からの返信
旧メンバーと新メンバーが合わさって、新たなPrismixのステージが生まれました。
観客達も彼女達の物語の続きを見たいと願ってくれたようです。
第11話 主従とスーパー銭湯への応援コメント
この1話だけでセナの人物像がはっきりと伝わりました。
もしかして、少しポンコツな部分も……笑
カグラとの関係もいいですね。きっと元の世界でも、散々振り回されてきたのでしょう。
その二人の関係性も見えた回でした。
癒しの場所でも、何かと暴れ回るカグラ。もしかして飛び入りでの、ライブ参加を企んでるんですかね笑
カグラの近くにいれば、ミナトも退屈しないでしょうね!
作者からの返信
セナは真面目系ポンコツちゃんかもしれません(笑)
カグラのテンションに振り回されながら「まったく姫様ときたら!」みたいな日常だったんでしょうね。
カグラはもちろん何かを企んでいます。皆人も気が休まる暇がないですね。
第10話 疾風の騎士への応援コメント
短い期間でも、絶妙な距離感になった二人の姿が印象的でした。
カグラのイジリが律歌には、ちょうどいいのかも知れませんね。
中の良い姿が、きっと画面越しに伝わり、見ている方も幸せになれる動画だと思いました。
新登場のセナも、全然タイプの違うキャラなので、他の二人との絡みも楽しみです。
にしても、恋愛ソングを聴いている律歌……可愛いですね♪( ´▽`)
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
第一部完結お疲れ様でした!
闇の晴れた深月と四人のPrismixのライブはそれぞれの強みが一つにまとまって最高に素晴らしかったです。お客さんも温かくて良かったです。
ケジメをつけた深月が復帰して新体制になるのが期待以上でしたね。センター争いでバチバチな二人も楽しいです。
これからの未来も明るいはずですね!
作者からの返信
四人が一つになったライブを通じて、観客も彼女達の未来を祝福してくれたようです。
深月が戻ってくるのは最後のサプライズでした。カグラと深月は「仲良くケンカしな」です。
ここまでお楽しみ下さりありがとうございました。彼女達の今後にもご期待ください!
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
第一部、完走お疲れさまでした!
エピローグは読んでてずっとニヤニヤしてしまいました。親父殿もなんだかんだ皆人さんのこと大事にしてるんだろうなと思っていましたが、にくいこと言ってくれますね!深月さんは上を目指すアイドルが抱える闇そのものをテーマにしたような子のように感じていました。苦しくはあっても温かい場所から離れ、ただ一人震えながら登っていくようなソロアイドルの苦しさを見せつけられこの子はどうか救われてほしいと思っていました。それがまさかこんな小悪魔系アイドルだったとは・・・。律歌さん頑張って!遊ばれてるよ!
構成や展開が常に読み手を飽きさせず、こうなってほしいなと抱いた願望をしっかり叶えてくれて、読み終わってすっきりとした気分になれるそんな話でした。話に無駄なところが一切なかったの本当にすごいです!
良い物語をありがとうございました!引き続き応援させていただきます!
作者からの返信
こうしたエピローグは読者の皆様と作者自身にとってのご褒美かなと思います。
親父は「強くなっていつか戻ってこい」くらいに思っているんでしょうね。
闇から解き放たれた深月ですが、どうも小悪魔ぶりは元からだったようです(笑)
本作はドロドロしたストレス展開無しでカラッとしたサクセスストーリーを目指しました。ここまでお楽しみ下さりありがとうございます。
また続きを書きたいですね!
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
PRISMIX!深月!PRISMIX!深月!
この四人が最後一緒に歌ってくれたらいいなと思い読み進めていましたが、ちゃんと叶えてくれたのでとても嬉しいです。ライブシーンの描写がとても細かく、「本物を知ってる人」にしか書けないものだと見せつけられたようです。アイドルのライブを見に行ったことがある人が読んだならもっとはっきり映像が浮かぶんでしょうね!ウオオア!(行ったことがない
PRISMIXが優勝するのも頷けるラストでした。これライバルさんたちもPRISMIXを推したことでしょう。あんなにびっしょびしょだった深月さんも、ちゃんと内心吐露できたようで安心しました。さぁエピローグだ!
作者からの返信
第一部ラストはこのライブで締めくくると最初から決めていました。
落ちサビでの「捧げ」(ケチャ)なんかは地下でもメジャーでもある光景ですが、誰も何も指示してないのに観客が一斉に同じ動きに転じるのは感動しますよ。
他のグループのファン達も、今回はPrismixと深月の物語の続きを見たいと願ってくれたようです。
編集済
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
第一部完走お疲れ様でした!
深月が違約金を払って戻ってきたのも、「誰かに助けられたヒロイン」ではなく、自分でケジメをつけて、自分で居場所を選び、未来を共に切磋琢磨する仲間になった感じがして良かったです。
カグラと深月は、戻ってきて早々にセンター争いでバチバチ。
ダイヤ型なら、たしかにエースが前に来るのか……と思いつつ、セナの「それぞれが主役でいいではないですか」も、まさにその通りでした。
「アイドルロードは、まだ始まったばかりだ」は王道ながら綺麗な締めでしたね。
まだ予選ですし、ここから本戦、求道館へどう繋がっていくのか楽しみです。
作者からの返信
違約金のくだりは読者に向けての禊をサクッと済ませるためでもありましたが、これもまた深月の個性の演出になったかもしれません。
Prismixは実際には固定センターではなく曲ごとに色々変えていくことになると思いますが、カグラと深月はずっとバチバチを楽しみ続けそうです(笑)
NIFの本番はここからですが、今の彼女達なら求道館もそう遠い目標ではないでしょうね。
第33話 四人のPrismixへの応援コメント
白い光が星屑になり、七色の輝きとして降り注ぐ。
この景色を一番渇望していたのは、深月だったのかもしれませんね。
「私だけを見て」と一色に染めようとしていた彼女が、本当はみんな違う色のまま、一緒に輝ける景色を求めていた。
支配ではなく、共に歌うことで満たされる。その答えが、この七色の光景に詰まっていたように感じました。
そして深月が自分の意思で退所を決断することで、「救われた」だけで終わらず、自分の足で新しい人生を選んだ締めになっているのも良かったです。
そういえば投票あったな、と最後に思い出す流れも面白かったです。
得票率は驚異の82.6%。
あのステージを見せられたら、もう文句なしですね。
作者からの返信
闇に囚われた深月が執拗に「私だけ見て」とファンに訴え続けていたのも、仲間を置き去りにして一人になってしまった寂しさや罪悪感の裏返しだったのかもしれません。
皆と歌うことで遂に彼女も救われ、今の居場所を離れる決意ができました。
ラストの投票はそんな四人の物語の続きを見たいと観客達が思ってくれた結果かもしれません。
第一部エピローグ New Futureへの応援コメント
おお、親父さんも実は認めてたんですね。
……夢は夢として追求してもいいけど、芸能事務所としての利益もきちんと出せよとは言いそうですが(笑)。
第一部、面白かったです!!
第二部は、すぐに続くのか、少し先になるのか分かりませんが、楽しみに待ってます。
作者からの返信
親父はまず自分から皆人を追い出したわけでもないですし、成長に期待しているところはあるでしょうね。
お楽しみ頂きありがとうございました。第二部もいずれ始めたいと思います!
編集済
編集済
第32話 浄化の光への応援コメント
社長がファンの盾となって、取り返しのつかない自体は防げました。
それにより深月の深い苦しみも受け止めることになりました。
とはいえ……当時の社長にもどうしようも無かったのかもしれません。
勝手な推測では彼の手腕以外にも『妨害』もあったのではないかなと。
闇に引き込んだのもクソ親父ですし。
その社長の必死な姿に動揺した隙を縫って律歌が頑張りました。
なんの魔法も使えないけれど、だからこそ響くものもあるのではないかなと。
加法混色!RGBが混ざることで生まれる……白。
やはり浄化といえば白。神聖色ですからね。
律歌が心を動かし、セナが守り、カグラが〆る。特撮的な必殺技を見た感覚になりました。
そして闇から解放された深月がみんなと歌う。こちらはアイドルモノの王道ですね!
作者からの返信
アイドル業界自体、どうしても事務所の力がないと上に行けないようになっているんですよ。そこを突き破る奇跡を目指して活動するグループは多いものの、どうしたって資本力の壁がありますからね……。
ともあれ、皆人の思いを律歌が継いで、遂に深月を止めてくれました。
私自身がこういう趣味なのでどうしてもクライマックスは特撮ヒーロー的なコンボになりますね。
最後は遂に四人皆で並び立ちます!
第32話 浄化の光への応援コメント
うおおおおお!!!prismix!!prismix!!
どんどんどんどん!!開けろ!湿度警察だ!!!深月さんの湿度で結露した壁から水が流れ始めている!!元prismixメンバーの湿度は底を知らんのか!!!
ファンとprismixの三人が一緒になって戦うところが最高に燃えました。深月さんの心情を魔法を使いミナトさんに見せる事でしっかりと感情移入させた上での律歌さんを振り解けなかったり(パワーの問題もあるかもしれませんが)ミナトさんの言葉がしっかり響いたりと無駄のない共感への構成に五体投地です。魔法って便利だな…!!!(使ったとしても同じ様な表現が出来るとは言っていない)
そしてアンコール!!アイドルだもの!最後はみんなで一緒に歌わなきゃね!感動のラストへレディゴーーーーッッッッ!!!
作者からの返信
深月をただの敵や障壁ではなく、ここまで感情移入してもらえるキャラにできたのは良かったと思います。
ロジカルにクライマックスへの流れを組み上げるのが好きなので、全てが布石でした。
遂に四人が同じ方向を向いて並び立ちます。
第32話 浄化の光への応援コメント
清浄の炎Prismix・バージョン。
赤、青、緑――光を重ねていくことで、白くなった焔という演出がとても良かったです。
そして律歌の「一緒に歌おう、深月」は、この物語の答えそのものですね。
勝敗ではなく、失われた仲間を取り戻すためのライブだったことが最後に繋がり、アンコールで四人が並ぶ締めは最高のカタルシスでした。
作者からの返信
光の三原色をメンバーカラーにしたのはこの瞬間のためだったかもしれません。
律歌はずっと深月ともう一度歌いたいと思っていた……その願いを救済に変えたライブでした。
第31話 一人と三人への応援コメント
決死の覚悟で一般人ファンの盾になる皆人。生身の人間が闇の一撃を受けて無事なのか……!?
皆人絶対絶命、デュエルスタンバイ!!
作者からの返信
「やめて! 深月の特殊能力で闇を見せられたらうんたらかんたら……次回、阿佛死す。デュエルスタンバイ!!」
ちなみにこの闇は物理攻撃ではないので精神さえ耐えられれば大丈夫……!
第31話 一人と三人への応援コメント
本当に信者が祈りを聞いたあとのような反応に、絶対的なボス感を感じました。
深月の闇が深すぎる……
三人で立ち向かっても厳しいのか!!?と思った時の一人の青年の声援で泣きそうになりました。うおおおー!Prismixいけぇぇえー!!
あー!!ミナトが!!でも、よくやった!!!客に手を出してしまってはダメだ!!
ミナトは何度も闇の攻撃を受けているから、彼なら一人でも立ち向かえる!!
作者からの返信
アイドルの原義は偶像崇拝でもあるので、祈りとも相性はいいのですが、それ以上に強いのが本気でアイドルを応援するファンの声援かもしれません。
皆人は運営側として、また深月の現在に責任を感じている立場として、割って入らずには居られませんでした。
第31話 一人と三人への応援コメント
絶望的なラスボス感が凄いですね。乱入からの直接対決は盛り上がりましたがそれでも劣勢なのが苦しいです。
その流れを変えたのがファンというのは納得です。どれだけ圧倒的な魅力があってもファンに向き合わなければアイドルではないんでしょうね。
作者からの返信
闇を纏った深月にはまだ正攻法では届かないですね。
アイドルはファンあっての存在なので、ファンの声はこの場で何より大事です。
第28話 決勝開幕への応援コメント
お疲れ様です!
それぞれのユニットの個性や曲調の違いが、凄いわかりやすいのが流石だなと思います✨
ここからprismix大爆発なのが最高です!
作者からの返信
短い出番でも個性が伝わるように書いてみました。
Prismixの予選ラストステージが始まります!
第25話 託された想いへの応援コメント
お疲れ様です!
色んな思惑がありますが、それでも勝ち進んでいくprismixの行方が楽しみです✨
作者からの返信
多くの想いを背負って、いよいよここまで辿り着きました!
第24話 夢追う者たちへの応援コメント
お疲れ様です!
ここで過去作品のキャラ登場は熱い……
この二人のスピンオフも、また見たいですね!
作者からの返信
彼女たちのその後をここで描けたのは私も楽しかったです。
また書きたいですねー。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
第一話のお手本を見せていただいたような心地です。
一人称による情景描写というのは自分でも難しく、また他作品をたくさん読んでいると違和感があることも少なくないのですが
きちんと主人公の視点に立てた上で、するすると情景やカグラの姿が思い浮かびました。
アイドルとファンタジーがどのように重なるのか、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
一人称は主人公の視点に没入できるので、こうした未知の事態を臨場感をもって描くにはむしろ相性が良いかなと思います。
異色のアイドル×ファンタジー、ぜひお楽しみ頂けますと幸いです。