応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 空回る想いへの応援コメント

    ナンパ男の前に立ちはだかった阿佛さんかっこいいー!と思ったらセナに全部もっていかれました。
    セナが一番かっこいい。間違いない。
    それにしても律歌は心配ですね。
    学校特定されて凸られないと良いのですが……。

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    場所や方向は違っても、二人の積み重ねてきたものと強さを感じる回でした。
    会場の熱気や一体感の表現が秀逸です。自分まで興奮の渦に巻き込まれました。
    歌詞も物語にリンクするようで素敵です。特に2曲目が好きです。
    カグラ様のMC?が律歌の気持ちのハードルを下げたりやギャップを生み出したのはさすがの手腕。カグラ様が律歌の雪解けになったと感じました。

  • 第4話 居候歌姫への応援コメント

    ううむ、仕事が違えど、阿佛さんの苦労と心中お察しできる…
    加えて自分の至らなかったことへの気づきなど…他人とは思えない。
    そしてカグラもまた悩みを抱えてたんだなぁと。
    ここまでの話だけでよく物語の目的や個々のキャラがよく深堀されているなぁと感心するばかりですわ🤔

  • 第3話 もう一度本気でへの応援コメント

    いいですねぇ。
    カグラがナチュラルにファンやこの状況に溶け込むのがすごく説得力がある。
    そしてライブを観た律歌の心境。
    主人公に恋心が会っての複雑な心境。
    (残念なことに私が乙女心の分からん人間なのでこのようなリアルな心境をかけるのは素直にすごい)
    続きが気になります!

    作者からの返信

    なんでもありの地下アイドルの世界ならではですね(笑)
    律歌は自分でも自覚していませんが、誰より阿佛さんに見てほしくてアイドルをやっているところがあるのかもしれません……。

  • 予告編時空、目茶苦茶便利ですね!?会話文だけなのにそれでもキャラがしっかりと分かるのはさすがだなと思いました。
    女子高生もスカートの中にハーフパンツ履いたりしますものね。スカートを翻す造形美はそのままに乙女の秘密は隠す努力を、アイドルは日々されてる訳です。
    3章も楽しみにしております!深月も黒パン履いてるなら親近感持てるかも!?

  • それがし女子、セナさん。素敵ですね……!
    姫様への忠誠心はもちろん、真面目で融通が利かなそうなところも好きです💞

    そして主従そろってスーパー銭湯を満喫……かと思いきや、サウナ耐久勝負(笑)
    セナさんがふらふらになる一方で、炎属性のカグラ様は元気いっぱいなのも、楽しかったです。

    さらに、湯けむり☆スマイルのお姉ちゃんをダウンさせてしまった張本人がここに😂
    最後のカグラ様の目の輝き、これはもう……🤭✨

  • 第10話 疾風の騎士への応援コメント

    カグラちゃんと律歌ちゃんの質問企画、二人の息もすっかり合っていて楽しかったです!
    恋愛ソングの件で慌てる律歌ちゃんと、容赦なく追及するカグラちゃんの掛け合いにニヤニヤ不可避でした🤭
    カグラちゃんにもPrismixのお揃いの衣装ができるとのことで、どんな衣装になるのか楽しみです!

    そして、魔物との戦闘!
    そうでした。アイドルものとして読んでいましたが、ここは魔物が出る世界でしたね。
    そんな、アイドルの華やかさと異世界ファンタジーのギャップが大好きです✨

    最後は完全にセナさんに全部持っていかれました……! 姫様の前にひざまずく銀髪の女騎士、かっこよすぎます✨
    新たな異世界人の登場で、ここからどう動いていくのか楽しみです!

  • 第32話 浄化の光への応援コメント

    アカムラサキです。

    アカムラサキは↓ここがもう好きで好きでたまりませんでした。

    「あなたに魔法なんて――」
    「ないよ! でも――絶対行かせない!」

    律歌に「魔法」はない。けれどその想いが、決定的なチャンスを作り上げた。決して派手ではない彼女の魅力が詰まった台詞に思いました。感動しました。

  • 第16話 共演乱舞への応援コメント

    撫子演武のパフォーマンス、絶対にカッコいいと思うので見てみたいですね……!途中からセナちゃんとの異種剣技対決も楽しかったですし、両者ともに充足感のあるライブで本当に良かったです!
    そして、明確になった二つの目標……異世界の姫様は頂点に駆け上がる事ができるのか、続きも楽しみにしております!

  • 第15話 三人の初陣への応援コメント

    律歌ちゃん、最初の頃を思うと成長したというか、かつての自分らしさを取り戻してきた感じがしますね。後輩を導く先輩として、あとちょっとお姉さんらしさを感じられてとても良きでした。
    あと、セナちゃんが観客に暖かく迎え入れられてサイリウムが少しずつ増えていく描写がとても素敵だなと思いました!頑張れフレッシュグリーン!

  • 第14話 撫子演武への応援コメント

    新メンバーセナちゃん、目茶苦茶真面目だし勤勉だし天然気味だしで姫様から推し変しそうなくらい好きですね……けど、わかりやすく教えてくれるお姉さんな律歌ちゃんも好きですし、適材適所を考えて引くところは引く天才姫様も好きなのでやはりプリズミックス箱推しで落ち着きそうな気もします。
    そして撫子演武来た!!この4人も好きなんです、これからの対バン楽しみにしています!

  • 第5話 出演打診への応援コメント

    カグラ様、ご本人は城にしばらくいなくても問題ないなどと言っていましたが、この若さでこの理解力、判断力、相当な教育を受けておられるのでしょうね。
    もしかして地球と1年の概念が違うのでは?とすら思えるほどの思慮深さ(に加えての行動力)

    デュオとしてステージに立つ姿を信じています。

  • 第20話 空回る想いへの応援コメント

    危うい律歌ちゃんに、ピンチの場面にギリギリとはいえ駆けつけられて良かった。

    セナさんがこちらの世界の対応にだいぶ慣れてこられた?
    銃刀法違反とか言い出すくらいの知恵のない相手で良かった。
    あ、でも警察来る前に魔法で完璧に隠せちゃうから問題なし、かな?

  • 第2話 臨時メンバーへの応援コメント

    おお、さすがカグラさん。

    彼女の心境を考えると申し訳ないですが、律歌さんがしれっと来てたのは笑いました(笑)
    いきなり臨時メンバーがこのクオリティーは、そりゃ心中穏やかではないだろうなあ。
    いったいどうなるのか……楽しみです!

    作者からの返信

    律歌としてはちょっと拗ねてみた程度のつもりが、まさかその日の内に代打を連れてこられるとは思わなかったでしょうからね……。
    彼女もこれは気が気でないですね。

  • 第1話 歌姫降臨への応援コメント

    まるでアニメを見ているような気持で読ませていただきました。
    しかも作画クオリティの高い系の。
    絵や構図がスルっと自然に頭に浮かんでくる感じがすごいです。

    詳しくは知らないのですが、所属アイドルが全員逃げ出してしまうって……
    めちゃくちゃシビアな世界なんだろうなあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ビジュアルイメージを想定しながら書いているので、映像を思い浮かべて頂けるのは有難いです。
    地下アイドルは何かと厳しい世界ですからね……。

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    アカムラサキです。

    小さな歌姫の姿

    という終わりがニクイですね。すぐ次が読みたくなります。
    深月の「こんな歌が歌いたいんじゃない」のダブルミーニングもまたかっこよく、怖いです。

  • 第19話 焦燥のステージへの応援コメント

    俺の律歌って言ったの誰!?みんなの律歌ちゃんでしょ!!
    それはさておき、律歌ちゃん空回りして可愛いんだけど辛い……。
    みんなの言葉も全然届いていない感じがしますね。
    カグラちゃんは一体何に気が付いたのでしょう。
    早くいつもの律歌に戻って欲しいです。

  • 深月のパフォーマンスは圧巻ですね!
    これは強敵……。
    推しは推せる時に推せと言いますが、深月が超有名とかになったら、古参厨が沢山湧きそうです(笑)
    深月は俺が育てた。
    そして律歌ちゃん……心配……。一人で気負いすぎていそうですね。
    助けてカグラちゃん!
    と、ついつい阿佛さんよりカグラちゃんに助けを求めてしまいます。

  • 第4話 居候歌姫への応援コメント

    主人公とカグラ様のポンポンとリズムのよいやり取りが心地よく響く回でした。(つい「様」呼びになってしまいました。)
    語っている内容は、どちらの言葉も決して軽いものではないのに。
    これはハンバーガーとコーラのおかげでしょうか。
    「毒なら止めてる」で素直に信じて再び口にするところがとても可愛かったです。
    カグラ様にもこの世界での目標を持っていただけて何よりです。


  • 編集済

    >放映前から大きなお友達の人気を食っちゃう敵マジキュアみたいなキャラ

    なんとなく、なんとかシャドウさんが浮かんできました。
    「心のみぞ知る。夢が眠る時、世界が悪夢に目覚めると」←シャドウ違い

    やはりこう律歌はいじられ役ですね。不憫かわいい。
    というか律歌バイト中ですね。仕事中にいじっちゃうのよくない。

    とはいえ、私もその属性をそのまま拾って二次を書かせて頂きました……w

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    アカムラサキです。、

    セナがいじられ役そのに、に落ち着いているのが、初登場の時のイメージと違って意外でした。カグラが本当に明るく強いですね。
    板野さんの文章は本当にイメージしやすく読みやすくて、ひとつひとつ描写で読者に想像させる情景がアニメーションとしてきちんと繋がっているからだと思いました。凡人が状況を説明しよう、と書くと網羅的になってしまって、板野さんの描写イメージのアニメーションは作れません。かつ、それが短い文章で作られている。凄いです。テンポ、といいますがこういうことかと教わりました。素晴らしいと思いました。

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    初めてとは思えないほどのカグラちゃんと律歌ちゃんのコンビ、炸裂する魔法。
    本エピソードはこの作品の醍醐味が炸裂したエピソードでしたね。
    異世界アイドルものならではの世界観がとてもよく、これからも期待のコンビですね!

  • 第3話 もう一度本気でへの応援コメント

    3話で見えた律歌ちゃんの本音が苦しかったです。高校生の、17歳が精一杯叫んだ心の声なんですね。
    けれど、社長としては夢だけでは支えていけない。いつしか夢を追うことすら忘れて現実に必死になっている。どちらの言い分も間違えではないように思えるからこそ、重く辛いシーンに見えました。

    異世界アイドルカグラちゃん爆誕は強いですね。誰もがその設定を当たり前に受け入れている。独特の口調も設定として誰一人疑わない。こんなに異世界ビトが自然に受け入れられる世界があるんだって新鮮でした。

    作者からの返信

    本気でアイドルに打ち込みたかった律歌と、いつしか数字ばかりを気にするようになっていった皆人の不幸なすれ違いでした……。
    カグラの設定は地下アイドルの世界だと皆笑って受け入れてくれるでしょうね。堂々と異世界人を名乗って魔法を見せているのに、誰も本物だとは思わないという……(笑)

  • 第14話 撫子演武への応援コメント

    カグラ、やっぱり感覚で全部やってしまう天才なんですね。「グッと乗って、ドーンじゃ!」で教えられるの、天才にしか無理だろ笑
    そこをリッカがセナにも分かるように教えてあげるのが微笑ましかったです。

    「少しくらい失敗しても、楽しそうに歌ってる方が伝わる」という言葉には、FF10のティーダとユウナを少し思い出しました。つらい時でも笑っていたい。表に立つ人は大変ですね。

    そして撫子演武、和風アイドルいいですね!
    最近はフリフリした衣装のイメージが強かったので、こういう方向に振り切ったグループ、本当にいたら見てみたいです笑

    濃い二人に挟まれても、リッカは王道アイドル担当。新キャラが出るたびに目移りしてきましたが、やっぱり推しの軸を外してはいけません。

    私はリッカ推しでいきます。
    異世界の天才たちに負けるな、リッカ!笑

  • 第13話 初顔合わせへの応援コメント

    前回の剣舞で、もしかしてとは思っていましたが、やっぱりセナも加入キター!三人になったら、さらに賑やかになりそうですね。これからの掛け合いが楽しみです。

    剣ではあんなに格好いいのに、歌はちょっと固いセナ。何でも完璧じゃないところが、逆に推したくなります。

    リッカ推しと決めたはずなのに、新しいキャラが出るたびに目移りしてしまう笑

    まだ形が決まりきっていないからこそ、こうして新しいメンバーが加わっていく。その過程を見られるのも、地下アイドルの面白さなのかもしれませんね。

    考えてみれば、完成されたアイドルしか見たことがなかったので、少し地下アイドルも調べてみたくなりました。

    そして次は、人気上昇中のグループとの対バン。

    カグラがいる時点で、もう何とかしてくれそうな安心感がすごいです笑

    作者からの返信

    セナも入ってPrismixもグループらしくなってきました。
    まだ硬さが抜けないところもありますが、ぜひ見守ってあげてください。
    地下アイドルは地上と比べると技術的には未熟ですが、だからこそ応援したくなるのがアイドルの本質かもしれませんね。

  • 小春ちゃん、「〜っす!」の体育会系っぽい喋り方だけで一気にキャラが見えますね。
    絶対どこかでスポーツやってたでしょ、この子笑

    そして異世界から来たばかりなのに、もうSNSを見たお客さんに認知されているカグラ。
    才能とは恐ろしい……。

    ドラクエで言えば、
    「たたかう」「まほう」「バズる」「巻き込む」
    ですな。
    なお「にげる」は最初から選択肢にない模様笑

    セナも最初は戸惑っていたのに、剣舞を始めたら意外とノリノリじゃないですか!
    これはいずれ正式に加わるフラグなのか……?

    ライブハウスでもスーパー銭湯でも、気づけば周りを巻き込んで笑顔にしてしまうカグラ。

    前に、全部計算して動いているタイプなのかと思いましたが、これはもう天然ですね笑
    カグラの天才さに、緻密な計算など不要!

    作者からの返信

    小春ちゃんはここのお客さんから愛されてそうなキャラにしました。
    今はSNSの影響力がハンパない時代ですからねー、カグラみたいな一芸を持った子は知名度を上げやすいでしょう。
    セナもいざやってみるとノリノリでした。
    カグラは多少計算はしているのでしょうが、それ以上にパッションで動く子なので周りも嫌な気がしないんでしょうね。

  • 温泉回キター!

    これはまさか、「キャー、の○太さんのエッチ!」展開が来るのか!?と思ったら、そっちじゃなかった笑

    そうですよね。スーパー銭湯といえば、純烈みたいに歌って踊れるステージがありますもんね。アイドルとスーパー銭湯を、そこにつなげる発想がさすがです。

    しかもサウナ勝負でお姉ちゃんをダウンさせて、そのまま妹一人のライブへ。

    いや、カグラが乱入する舞台が整いすぎてる笑

    最後にカグラの目が光った時点で、もう嫌な予感しかしません。これはカグラ、絶対ステージを奪い取るやつぅぅ!

    作者からの返信

    温泉回でした!
    皆人視点の本文でそんな展開やったら事案になってしまう(笑)

    スーパー銭湯でのライブは実際ありますからね。そういうローカルな文化もいいなと思って。
    カグラが飛び入り参戦するフラグをしっかり立てています!

  • 第10話 疾風の騎士への応援コメント

    そういえば、この作品って魔物が出る世界観でしたね。すっかりカグラとリッカのアイドル活動に夢中で忘れてました笑

    異世界の魔物が、どうしてこちらの世界にも現れているのか気になります。設定厨の私だけかもしれませんが笑

    そして、ここで現れるチンピラ。
    新キャラが魔物を倒すのかと思ったら、そっちに立ち向かうのか!笑

    しかも、カグラの護衛にして銀髪の女騎士セナだと!?
    峰打ちであっという間に三人を倒してしまうし、登場から格好いいです。

    これは続きが気になる引き笑

    作者からの返信

    思い出した頃に魔物がやってきます(笑)
    世界の繋がりが緩くなってるのかもしれませんね。
    なぜか魔物との戦いでセナに助太刀させる発想は全然出ませんでした。まー人間の方が厄介なものかもしれません!

  • この幕間で、さっきまであれこれ考えていたことが全部吹き飛びました。

    仲良しやんけー!笑
    もう完全にいいコンビですね。

    主人公は、この二人を絶対に幸せにしてください。

    そう思いました。まる。

    作者からの返信

    ひとたび心を開けば相性のいい二人だったようです!
    きっと普段からこんな感じで楽しく掛け合いしてるのでしょう。幸せにしてあげたいですね、作者としても。

  • 第9話 求道館宣言への応援コメント

    前話では「主人公、今まで何を見てたんだ!笑」と思っていたのですが、「曇ってたのは、俺の方だったみたいです」この一言で、前話のあの場面の印象も少し変わりました。

    第3話でリッカは、主人公が数字や現実ばかりを見るようになって、先に夢から離れてしまったことをぶつけていましたよね。

    だから今回、「今度こそ、一緒に上を目指そう」と言われた時、リッカもいろいろ思うところがあっただろうなと思います。

    それでも返したのは、「……遅いですよ」の一言。今までの悔しさが全部そこに入っているようで、それ以上は言わないリッカに、また肩入れしてしまいました。

    すっかりリッカ推しになった私としては、今度こそ主人公にも隣で一緒に走ってもらいたいです笑

    カグラが口にした求道館という夢が、いつの間にか三人の目標になっていたのがよかったです。

    作者からの返信

    皆人も本心から律歌が売れるのを諦めていたわけではないし、律歌もそんな皆人が嫌いなわけではない(むしろカグラいわく好きそう)ので、ようやくここでボタンの掛け違いが解消されて、雨降って地固まるになったのかなと思います。
    ここからが求道館に向けた真のPrismixのスタートです。

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    アカムラサキです。

    グループの旨さ、強さの表現のバリエーションの多さに驚かされています。メイド・インメイドの可愛いだけではない歌唱力、綺羅星アンコールのアイドルのあり方。これまでたくさんのグループが登場してきましたが、その旨さの表現が多様で個性が表現されていて凄いと思いました。
    プリズミックスの出番も楽しみです

    作者からの返信

    ここは「それだけで主役を張れそうなアイドル」というコンセプトで色々出してみました。
    なにか機会があったら彼女達の話も掘り下げてみたいですね。

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    リッカ推しと決めた目線で、感想を言わせてもらいます。

    「一つ一つの振り付け。視線の配り方。歌詞へ込める感情」からの、

    「リッカって、こんなに可愛かったか?」

    ここ、一人称ならではの良さが出ていますね。

    ……いや、おい。所属アイドルなんだろ?
    今まで何を見てたんだよ!笑

    主人公の鈍感さが、ここでよく分かりました。
    そりゃリッカもボイコットしたくなるわ笑

    作者様の意地悪さが、じわっと毒になっていて好きです。

    リッカが謝った時、客席からすぐに「おかえり」が飛んでくるところもよかったです。
    三年間頑張ってきたものが、ちゃんと残っていたんですね。

    カグラの炎と、雪村リッカの雪属性という対比も綺麗でした。
    設定厨としては大好物です。

    そして、「凍っちゃえーっ!!」からの数秒の静寂。

    空気まで凍りかけたところを、観客が「凍ったー!」「かわいいー!」で全力で溶かしてくれるのがいいですね笑

    リッカが積み重ねてきたものがあるからこそ、観客もあの無茶振りを温かく受け止めてくれたんだろうなと思いました。

    カグラに振り回されながら、少しずつ楽しそうになっていくリッカ。
    いいコンビになりそうですね。

    作者からの返信

    皆人もきっと最初は律歌の頑張りを見ていたのですが、いつしか現実の厳しさを知る中で、表面的なスキルとか、数値面の成績ばかりに目が行くようになってしまってたんでしょうね。
    まあそんな鈍感主人公がやっと目を覚ますまでの序章でした(笑)
    対してアイドルファンはいつでもアイドルに優しいので、律歌の帰還も受け入れるし(そもそも客の主観では一回休んだだけだし)、氷魔法にも盛り上がってくれます。これまでの律歌に足りなかったものが補われて、もっとファンに愛されるアイドルになれそうですよ。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    いつの間にか、天才のカグラよりリッカを応援していました。

    仲間が抜けても一人で三年間頑張ってきたのに、突然現れた異世界の天才美少女が、数時間で歌も振りも完璧に仕上げてくる。しかも主人公は、これまで数字のことばかり言っていたらしい笑

    そりゃ複雑な顔にもなるよ……。負けるなリッカ!笑

    それでも、カグラとやり合ううちに少しずつ重苦しさが消えて、いつの間にか昔からの友達みたいになっているのがよかったです。リッカの空気まで強引に明るくしてしまうカグラ、強いですね笑

    個人的には、天才に食らいつく側を応援したくなります。
    (リッカは決して凡人ではない)

    私はここで完全にリッカ推しになりました。今夜のライブでは、リッカにも意地を見せてほしいです!

    作者からの返信

    本作は律歌の頑張りを追う作品でもありますからね。
    今まで頑張って守ってきた居場所にいとも容易く天才歌姫が食い込んできて、複雑な心境も勿論ありますが、そのカグラ自身が嫌な子じゃないしむしろ律歌を立ててくるので、律歌の方から喧嘩腰でもいられず……。
    そんなこんなで二人で再スタートを切れそうなPrismixでした。頑張り屋さんの律歌をぜひ応援してあげてください。

  • 第6話 彼女を迎えにへの応援コメント

    カグラ、異世界に来てまだ二日目なのに、もうネットまで普通に使いこなしてるのすごい笑

    このテンポ感、気づいたらどんどん次へ読まされてます。

    周りをどんどん自分のペースに巻き込んでいくところは、ハルヒみたいな天然なのか、それとも『よう実』の綾小路みたいに、実は全部わかって動いているのか。まだカグラの底が見えなくて面白いです。

    「おぬしがおるからリッカは歌う」と言い切るところも印象に残りました。強引なのに、なぜかカグラが言うとそのまま押し切られそうになりますね笑 

    リッカが三年間抱えていた悔しさも見えてきて、ライブがどうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    カグラの適応力の高さは半ばネタでもあるのですが、センスがいいので何でも吸収してしまうみたいです。
    ハルヒの傍若無人ぶりには及ばないにせよ、ガンガン話を回してくれるキャラは作者としても有難いですね。
    律歌の気持ちも皆人よりカグラの方がよほど分かっているようで、遂に律歌も本音を明かしてくれました。

  • 第5話 出演打診への応援コメント

    カグラ、かなり話を引っかき回してくれますね笑 出てくるだけで物語がぐいぐい前に進んでいく感じがして、読んでいて気持ちいいです。

    しかも、ただ勢いだけで動いているのかと思ったら、カグラ一人の人気が先に出るとリッカが戻りづらくなるところまで考えていたのが意外でした。

    リッカはまだ見えていない部分も多いので、この破天荒なカグラと実際に話したらどうなるのか楽しみです。

    カグラなら、本当にそのまま連れ戻してしまいそうですね笑

    作者からの返信

    カグラは超絶テンポで話を回すためのエンジンみたいなものです(笑)
    でもそう、彼女なりに周りのことを考えてはいるんですよ。元の世界で色々あったのか、「自分が出しゃばって周りを食いすぎてしまうとよくない」とちゃんとわかっているようです。
    果たして律歌との関係はどうなるでしょうか。

  • 第2話 臨時メンバーへの応援コメント

    律歌さんの複雑な心情が伝わってきました。
    自分を探してほしい、けれど目に飛び込んできた言葉は臨時メンバー。
    自分がいなくてもステージは回る。確認せずにはいられない気持ち。そして実際目にしたのは、嫉妬を超えた何か。

    歌姫の称号はダテではなかった。一瞬のうちに場内を自分色に染め上げるその力に、こちらまで惹きこまれました。

    作者からの返信

    律歌はちょっといじけて心配させたいくらいだったのに、いきなり臨時メンバーなんて出てきたら気が気でないですよね。その心情をよく理解して下さって有難いです。
    ひとまずカグラの超絶パフォーマンス力でライブは成功しましたが、それを目の当たりにした律歌の内心は……。

  • やっぱりミナトパパは方法論は置いておいて、アイドル産業に真面目な男でしたね。結果を出し、自分が認めたアイドルが息子の元に戻ったことを、なんだかんだ喜んでいるのかも……!

    深月の素のキャラが、かなり魅力的でした笑 すでにその片鱗はありましたが、小悪魔要素が強いですね! あと、結構豪胆!

    これは、律歌さんをいじるメンバーが増えた……?
    この四人とミナトのやり取りがもっと見たくなる締めでした!

    作者からの返信

    皆人パパは売れるアイドルを作る方法論をドライに実践しているだけで、決して悪人ではないですからね。深月が息子のもとに戻るならそれはそれで一興、今後も利益に繋がるチャンスはある……くらいのことを考えているのかもしれません。
    素の深月はご覧の通りの小悪魔キャラです。カグラとどっちが律歌を赤面させられるか対決とかやってそう。
    今後も色々と掛け合いを描いていきたいと思います!

  • 第33話 四人のPrismixへの応援コメント

    3色から4色の光へ。
    まさに大団円。深月が歌うことの楽しさを取り戻し、四人のPrismixが輝く。

    美しい締めでした。
    深月が事務所を離れる宣言をステージ上でしたのは驚かされましたが、これが本来の彼女の姿なんですよね! オーロラファクトリーでの経験も、否定しないいい子や……

    作者からの返信

    この4人でのライブシーンを書くためにここまでの話はあったようなものです。
    深月もアイドルとしてステージに立つ本当の喜びを思い出してくれました。
    彼女は何事も決断が早い子のようです。パッと決めてサッと動く。でも関わった相手への感謝は忘れない。いい子なんですよ。

  • 第32話 浄化の光への応援コメント

    ミナトと律歌が作ったチャンスを、カグラとセナが掴みました。
    美しい……美しすぎる。

    ミナトも、過去の出来事を認めて、再び夢に向かおうと深月を繋ぎ止めることができました。

    余談ですが……PAをやっていると、どうしてもこういった“予定されていないアンコール”のような場面に出くわすことがあります。

    過去に二度、演者の切実な要望にお応えしてPA判断で曲を流したことがあります。
    終演後、演者と事務所からはお礼を言われましたが、会場からは激詰めされました(時間オーバーのため)。でも、後悔はしてません(プロとしてはダメなんですけどね)。

    そんなことを思い出しました!

    作者からの返信

    皆の連携で闇の暴走に打ち勝ち、深月を解き放つことができました。
    かつて彼女が去っていくのを止められなかった皆人だからこそ、今度は諦めたくないと強く思えたようです。

    予定にないアンコールは大変だそうですね。元々のセトリにあった曲しか流せないし……。
    まあ時には場の進行より尊重するべきものがあるのかもしれず、それこそがAIには代替できない人間の仕事なのかもしれません。

  • 第31話 一人と三人への応援コメント

    ミナトーーーーっ!!!?

    大丈夫なのか!!?? いや、律歌も救ってみせたミナトなら……でも心配だ……!

    深月はすっかりラスボスの風格ですが、ミナトの姿を見て一瞬何かを感じたよう……。 想いを伝えろ――!!

    作者からの返信

    闇の瘴気は心に付け入るもの、ですが……!
    深月の満たされない衝動を受け止められるのは、かつての彼女を知る皆人だけ、かもしれません。

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    やはり……美月の本心は――
    一瞬、彼女の本当の姿が見えるシーンが切なくて……
    その分、直後にまた闇に飲まれる彼女の姿が辛く映りますね……

    観客もその闇に引き寄せられるようになっているのが、状況のヤバさを物語ってます。

    取り返しがつかなくなる前に――どうにかしたい!

    作者からの返信

    深月自身も色々な葛藤がありながら、それでも上に行くために今は闇の力に身を委ねることを選んでしまったようです。
    観客もそんな彼女の姿にこそ引き寄せられている部分があり……このまま闇が拡大すると危ないですねえ。

  • 第29話 夢の足跡への応援コメント

    まさに集大成。
    “七人のPrismixへの想い”が詰められた曲。

    三人の今でも、最高に輝いているステージに震えます。
    当時思い描いていた未来とはまったく違いますが、それでも、これだけ素晴らしい未来があったというのがわかる演出が、ずるいですね……泣いてまう……

    さぁ、深月は、どんなステージを見せるのか!



    作者からの返信

    かつて大きな夢を見ていたPrismixが、紆余曲折を経て別の形でまた夢と向き合うことができました。客席には結成時から通っているような古参もいるはずで、きっと一緒に泣いてくれているでしょうね。
    対して、かつて同じ夢の中にいたはずの深月は今何を思っているのか……。

  • 第28話 決勝開幕への応援コメント

    激励のシーン。王道とはいえ、ここまで積み重ねてきたものがある分、やはり心動かされずに入られない……。 噛み締めるように読みました。

    そして……予選決勝に上がってきた他の二組の設定も、一朝一夕に作れるものではない重厚なバックボーンを感じさせる設定でした。これでも物語書けそうですよね本当に……!

    Prismixの曲も、今まさに彼女たちの想いを歌に乗せたような迫力があり、この戦いの開幕にふさわしいと感じました!

    作者からの返信

    王道には王道ゆえの良さがありますからね。皆人も恥ずかしげもなくこんな励ましを口にできるまでになりました。
    決勝の他2組はまさに「それで一作書けそうな設定」がコンセプトで、いわば架空アイドルの豪華共演です。
    カグラ初降臨時を思わせる演出で、いよいよPrismixのラストパフォーマンスが始まりました。

  • 第4話 居候歌姫への応援コメント

    武道館ではなく「求道館」っていいですね。アイドルやミュージシャンがそこを目指して努力するわけだから、むしろこっちの方が正式名称として合ってそうです笑

    今回は、物語としてひとまず一息つく回ですね。こういう大きな動きの少ない回って間延びしがちですが、文章も会話のテンポもいいので、めちゃくちゃ読みやすかったです。

    もう主人公とカグラの関係性ができていて、二人の会話も自然に脳内再生できました。

    ただの休憩回かと思いきや、最後にはカグラが抱えているものも少し見えてきました。強キャラではありますが、この子もこの子でいろいろ重そうです。

    作者からの返信

    語呂の合ういい名前ないかなーと考えてたら閃きました(笑)
    カグラと皆人の日常描写も隙間隙間で描いていければと思います。
    カグラ自身もこの歳で色々抱えている子なんですよね……継承順位下位の王族なんてなかなか大変な立場ですよ……。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    「芸能を志す者なら誰しも、多かれ少なかれ闇くらい抱えているものだ」
    フィクションのセリフですが……ちょっとドキッとするシーンでした。

    似たようなことを言っている人を見かけたことがあるので……。

    良い悪いの話は置いておいて、その闇がアイドル産業で武器になってしまうのは、マジである話だと思います。

    そんな深月を“救う”と言い切ったカグラ。カッコいい!!

    作者からの返信

    実際、普通と違う「何か」を抱えて芸能界に入ってくる子、中にいる内に「何か」を抱えてしまう子……は結構多いかもしれません。
    特別な欲求がなければ芸能の舞台になんて立とうと思わないですからね……。
    カグラも深月の抱えるものを察したからこそ、彼女に寄り添い救いたいと思ったようです。

  • 第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    で、出た〜!!! いつぞや目にした強者のみに許されたセリフっ……!!
    それを堂々と言えるだけの深月はやはり強キャラ……。 しかし、カグラの反応を見るに、その本心やいかに……!

    先日のハプニングを知ってか知らずか、Prismixへのアンサーソングみたいな新曲が……!  ミナトパパは、やはりやり手ですね……! 話題があるなら利用する。産業としては正解ですが、やはり深月自身がどう思っているのかが気になります!

    作者からの返信

    例のセリフ、ちょうど活かせるシーンがあったので使ってみましたw
    深月は強いのですが、本人がこれで幸せなのかはわからず……という。
    対Prismix特化みたいな新曲はもちろん対立構造を受けて作られたものですが、深月自身が元メンバーだからというギリギリのバランスではありますね。

  • 第3話 もう一度本気でへの応援コメント

    そういえば、ソロアイドルって誰がいたっけなーと思ったら、松浦亜弥とかゆうこりんでした。少し不思議な感じの子って、なんだかんだ受けますよね。それをゆうこりんみたいな設定ではなく、異世界から来た天然の強キャラがそのままやったら、そりゃ強いに決まってます笑

    律歌ちゃんも、やっぱり複雑な事情をいろいろ抱えていそうですね。

    主人公の一人称で語られている分、本人は自分がどれだけ冷めていたのか、自覚がなかったんだろうなと読みました。

    さあ、どうなる。

    作者からの返信

    AKBの隆盛前はそうしたソロアイドルが天下を獲っていた時代もありましたね。あっカグラの異世界ってこりん星みたいなもの……?(笑)
    律歌も頑張っていたのですが、皆人はいつしか数字ばかり見るようになって、気持ちがすれ違っていたようです。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    カグラがその本気の一端をのぞかせる展開に激アツを感じざるを得ませんでした。
    彼女たちの魔法(律歌の氷も含め笑)はチートっぽいちゃぁチートなんですが、これがないと始めたてのカグラたちは厳しいという配分がアイドル産業へのリスペクトを感じてとても好きです!

    作者からの返信

    純粋なパフォーマンスだけでは声援の量を覆せないと悟ったからの、全力の魔法ブッパですからね。場数の差、既存ファンの熱量の差はいくらカグラでもどうにもならないので……。


  • 編集済

    第2話 臨時メンバーへの応援コメント

    地下アイドルって、もっと際どい衣装で歌ったりする、ちょっと危ない世界なのかと思ってました。でも、ちゃんと歌って踊って、複数のグループで順番にライブするんですね。バンドの対バンみたいなものなんだなと、認識が改まりました笑

    カグラは初見の曲を一瞬で覚えて、歌も踊りも完璧。アイドルの鑑。
    でも、実際にSnow Manとかも一瞬で振り付けを覚えたりしますからね。どうなってんだ、アイドルの脳内は。

    そして律歌ちゃん。
    何か事情はあったんでしょうが、本番前に逃げて、臨時メンバーの通知を見たらしれっと戻ってくる女子、私は苦手です笑これからの活躍に期待します。(何様)

    作者からの返信

    ある意味際どいパフォマンスではあるのですが(スカートの下の見せパンが見えるまえで当たり前)、反面、どこか秩序立った世界でもありますね。
    カグラの才能は天性のもののようですが、実際、アイドルのダンスはお決まりのパターンの組み合わせで構成されている部分もあり、慣れた子には「ここでこれね」みたいな感じで割とすぐ覚えられるようです。
    律歌はちょっと子供っぽい振る舞いが目立ってますね(笑)これからに期待してあげてください。

  • 第24話 夢追う者たちへの応援コメント

    前話の異世界情緒あふれる戦闘から、今回は“ザ・アイドル”としての戦闘回。

    これまた癖の強いキャラとグループが登場。
    まごうことなき強者との邂逅に、Prismixの面々のリアクションが新鮮でした。この辺はさすがの描写力でございます!

    どのように戦うのか、大注目です!

    作者からの返信

    ここからアイドル物の本領発揮です。
    ちなみに今回の二人は以前の匿名アンソロジーからのゲスト出演でもありました。
    Prismixは果たしてこの道の先達を倒して先に進めるのか……!

  • 第22話 宣戦布告への応援コメント

    律歌さんの問題がひとまず解決したところで、ミナトパパが対立構造の中に大きく立ち上がってくる物語の勢いを殺さず大きく前に進む回ですね!!

    深月VS律歌だけではなく、親子対決が本格的に物語の核に入ってきました。

    深月は相変わらずのカリスマでファンを魅了していますが……自身はその力に関してどう思っているのか――気になります!

    作者からの返信

    黒幕・皆人パパがいよいよ現れ、物語も終盤へと差し掛かっていきます。
    深月は闇だろうと何だろうと、上に行くために使えるものは何でも使うというスタンスでいるようですが、その本心は果たして……。

  • 第21話 そのままの君でへの応援コメント

    間違いなく、ここまででの最重要回でした。

    感染する闇。自信の喪失からそれに飲まれた律歌を、今度はしっかり救ってみせたミナトの言葉にグッときます。

    ただ慰めたり元気づけるのではなく、時間と経験、裏付けをハッキリさせて想いをぶつけるミナトがかっこいいですね!

    物語のレイヤーが、一つ層を増したように感じる回でした!

    作者からの返信

    皆人と律歌、そしてカグラ達の思いが改めて一つに重なった場面でもありました。
    完成された実力よりも、頑張る姿そのものが人の心を打つことがあるというのは、アイドル普遍のテーマかと思います。

  • 第20話 空回る想いへの応援コメント

    やはり、自分の貢献度を鑑みて、空回りしてしまってますね……
    そんな中でも、営業を頑張る律歌を、探すミナトたち。何とか大事になる前に(大事にはなっているか……笑)救い出すことができました。セナさんは、決める時はしっかり決まる、さすが剣士といった活躍でした!

    律歌のメンタルマネジメントは、ミナトにかかってますね!

    作者からの返信

    律歌も何かしようと必死になっていますが、だいぶ周りが見えなくなっていますね……。
    セナの活躍で物理的ピンチは脱しましたが、果たして皆人は律歌を支えてあげられるでしょうか。

  • 第9話 求道館宣言への応援コメント

    ここまで読ませてもらいました。

    カグラさん、優秀な上に良い味でしてますね!
    律歌ちゃんもいい子そうだし。
    時間見つけて、続き読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カグラと律歌、対照的な二人が手を取り合って、新たなPrismixが動き出しました。
    これからも応援してあげてください!

  • 第30話 堕天の歌声への応援コメント

    深月の本心がどこにあるのか?それを考えさせられる回でした。

    圧巻といえるステージですが、側から見れば恐ろしささえ感じてしまう……
    深月をプロデュースする父親も、相当力を入れているのが伝わりました。

    少しだけ深月の本音が見えたような気がしましたが、より深く闇に堕ちていくことを選んだのですね……
    歌詞の内容と相まって、深月のアイドルとしての想いが胸を刺してきました。
    もっと違う方法があるはず、そう強く感じます。
    カグラに深月を救ってほしい!

    作者からの返信

    深月も決して思考を奪われているわけではなく、自分の意思で闇にすがっているところがありますからね。
    プロデュース側もそんな彼女の資質を理解してこの振る舞いをさせているようです。
    しかし、売れたい気持ちと引き換えにアイドルとして大事な何かを失いかけているのは確かで、救済が必要ですね……。


  • 編集済

    第29話 夢の足跡への応援コメント

    本当に最高のステージでした涙
    カグラが魔法で沸かせて、セナが剣技で魅せる。そして律歌がセンターに立ち、Prismixとして目指していた歌を三人で歌う。
    途中で歌えなくなった律歌を、二人が支える姿に涙が止まりませんでした。
    律歌がずっと守ってきたものが、新たな命を得て花ひらく。そんな瞬間に立ち会えたのですから、ミナトや古参のファンはたまりませんね。
    三人だからこそ、ここまで来れたのだと思います。
    涙なしでは読めない、最高のステージでした!

    作者からの返信

    律歌が今まで積み上げてきたものに、カグラとセナの力が加わって最高のステージになりました。
    アイドルが感極まって歌えなくなるシーンは私も現実で見たことがあるのですが、仲間やファンの声援で再び歌い始めるまでの数秒にその子の人生が詰まっているんですよね……。
    作中のファンと一緒に楽しんで頂けて嬉しいです。

  • 第1話 歌姫降臨への応援コメント

    アイドルものか……。
    読んだことないな。
    女の子たちがわちゃわちゃする話だろうか。

    逃げ出したアイドルを追う社長。

    ……なるほど。

    え、魔物? ま、魔法!?
    のじゃロリ!?

    しかも声援で魔力が回復するだと!?

    なんじゃこりゃー!笑

    これは絶対面白いやつですね。
    最高の一話でした!

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます。
    ロケットスタートを印象づけるために第1話から色々詰め込んでみました。
    カグラの勢いに振り回されていく物語をぜひお楽しみください!

  • オマケコーナーのような回で、これまで走り抜けてきたところで、小休止できました。
    すごい演出ですね!まるでアニメを見ているようです。
    阿佛さんが登場しないことで、純粋な二人だけの掛け合いになり、微笑ましく、また、いまはまだ少し距離があるような空気を感じました。
    これから私含めどう律歌さんが翻弄されるのか楽しみです。

    作者からの返信

    一種のアニメの次回予告をイメージしました。こういう本編外でワチャワチャする幕間っていいですよね。
    まだ会って数日の二人ですが、これからどんな絆を築いていくのか、ぜひお楽しみに。

  • 第1話 歌姫降臨への応援コメント

    今、まさに己の命の危機に瀕しているという状況下で、突然現れた謎多き少女を見た時に出た言葉が「舞台の中央に立つアイドルみたい」だというところが、強く印象的でした。彼は骨の髄まで社長なのだと。
    その元を去ろうとしている律歌さんの事情や、間もなく始まろうとするライブ、いくつもの追いかけたいもので溢れています。

    作者からの返信

    やっぱり彼の中で「アイドル」が全ての中心にあるんでしょうね。
    律歌はどうなってしまったのか、ライブはどうなるのか……。ぜひ楽しみに展開を追って頂けますと幸いです。

  • 第1話 歌姫降臨への応援コメント

    序盤から不穏!!
    巻き込まれてるけど護ろうとするなんて漢気!!
    人の心の弱いところにつけ込む系の魔物か……
    と色々考えていたのに『白い太腿』で全ての情緒が……😇

    利害が一致した2人、どうなっていくのでしょうか。
    そして律歌ちゃんは何処へ……。

    カグラちゃんのキャラが濃ゆいので
    阿佛さんが振り回される未来が見えるような……。
    でも夢がもう一度動き出すということは、きっと明るいはず!?

    作者からの返信

    こんな事態でも咄嗟に女の子を守ろうと身体が動いてしまうのが阿佛という男の本質なのだと思います。
    太腿はね、大事ですよ。アイドルは脚を見せないとね。(笑)
    カグラのキャラに突き動かされて阿佛も走り出します。律歌を無事に連れ戻せるでしょうか?

  • 第9話 求道館宣言への応援コメント

    夢を語る高揚感と、その裏で置き去りにされそうになる律歌の痛み。
    阿佛の謝罪も言葉だけで終わらず、三年間の後悔が滲んできました。
    求道館が三人の共通の夢へ変わり、物語がもう一段階大きく動き出した気がします。

    作者からの返信

    ずっとすれ違っていた皆人と律歌の思いが、ここでやっとまた一つに重なりました。
    ここから上を目指して走り出します!

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    ライブシーンの中で、新生プリズミックスに生まれ変わる瞬間が描かれましたね。
    カグラが客席を熱狂させ、律歌がその熱を笑顔へ変えていく流れに二人の呼吸を感じました。

    「凍っちゃえ」の流れは、律歌が自分の殻を破り、二人ならもっと高く飛べると思いました。

    作者からの返信

    カグラと律歌の対照的なキャラクター性がライブでも活きているようです。
    氷魔法ごっこはまさに今までの律歌には出せなかった魅力で、ファンも驚いているでしょうね。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    律歌が戻ると決めるまでの前話に対し、新しいプリズミックスが歩き始める瞬間目の当たりにしました。
    律歌との距離が少しずつ縮まるのにニヤニヤし、ラストの「今は、わらわと二人でプリズミックスじゃ」にすべてが集約されていました。

    作者からの返信

    Prismixの新たな歴史が動き始めた瞬間です。
    一人の時間が長かった律歌にはなんだかんだで嬉しいでしょうね。

  • 第6話 彼女を迎えにへの応援コメント

    カグラの真っ直ぐすぎる言葉で、律歌が抱え続けた三年間の苦しさを少しずつ動かしていく流れに胸が熱くなります。
    何度でも迎えに来るぞよというのが、最高に彼女らしくて痺れます。

    作者からの返信

    律歌も誰かに自分の気持ちを知ってほしかったのでしょうが、まさか会ったばかりのカグラからこんな角度で切り込まれるとは思わなかったでしょうね。
    カグラはどこまでもまっすぐな子です。

  • カグラ、某女児アニメにも理解があって嬉しいですね。去年放送されていたのがアイドルモノだったので見せてみたいですな。
    四人でカラオケに来るくらい(律歌は勤務中ですが)打ち解けてくれているようで、これからのPrismixがより仲のいいグループになりそうで楽しみです!

    本戦で繰り広げられる戦いももちろんですが、阿佛が父親の事務所で働いていた頃のお話にもとても興味があります。独立するまではきっと辛い思いをしたんだろうな……

    作者からの返信

    ハマったら自分もマジキュアになるとか言い出しそうです(笑)
    深月もあっという間に打ち解けてくれました。律歌のいじり役が増えたとも言いますね。
    阿佛の過去に触れる話もまたいずれ……。次章で出てくる子がそのあたりに関わってくるかもしれません。

  • 第13話 初顔合わせへの応援コメント

    律歌ちゃんの気持ちもわかりますね、自分の居場所に天才的な娘たちがたくさんやってきて、複雑な気持ちになっちゃうの……けど、その気持ちをきちんと認めていてえらいですし、それをフォローする主人公もアイドルを守る保護者として立派だなと思いました。
    そして対バン依頼が舞い込んできましたね!次も楽しみです!

    作者からの返信

    律歌も自分の存在価値がなくなるんじゃないかと思って強張っていますが、皆人が今度はちゃんと彼女を支えてあげられるようになりました。
    新たなライブにご期待ください!

  • 第5話 出演打診への応援コメント

    カグラの規格外な行動力と、プリズミックスを選ぶという判断が、彼女の器の大きさを感じます。

    作者からの返信

    これだけ行動力がありながら、自分だけが前に出ようとしないのがカグラのいいところです。

  • ご当地アイドルとのコラボ回でしたね!ぽかぽか癒し系アイドルといっしょにミニライブを楽しむカグラ様可愛らしかったです。
    そしてセナちゃんの剣舞もいいですね、目茶苦茶盛り上がりそうです!

    作者からの返信

    和むコラボでお客さん達も盛り上がったようです。
    セナの剣舞もPrismixの新たな武器になりそうです。

  • セナちゃん、やはり少しポンコツな真面目娘でしたね。サウナでふらふらになるほど我慢してるの負けず嫌いでかわいいです。
    スーパー銭湯にもご当地アイドル居るのですね!知らなんだです。
    もしかしてコレ、カグラ様乱入する気では……?

    作者からの返信

    騎士の誇りにかけてうんたら……ってきっと言ってたんだろうなと(笑)
    カグラはステージに上がる気満々ですね。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    律歌ちゃんはツンデレでございましたか。
    ほのぼのとした楽屋パート、そして新たなステージ、盛り上がりそうですね

    作者からの返信

    律歌はデレたいのにツンツンしちゃうタイプの子でした。
    楽屋で周りを和ませてからの、いよいよ本命のステージが始まります。

  • 律歌の魅力を引き出すカグラとの掛け合いが最高です。深月の前でもいじられ&愛されキャラの律歌でいてほしい!

    作者からの返信

    カグラはどうすれば律歌のカワイイ一面を引き出せるかよくわかっているようです。深月もね(笑)

  • 本編とはまた一味違った二人の掛け合い楽しかったです!
    カグラ様に振り回される律歌ちゃんが、可愛い💓
    すっかりいいコンビですね✨

    そして、まさか三人目のメンバーが異世界から……!? 次章も楽しみです!

    作者からの返信

    律歌はもう完全にカグラのペースに巻き込まれてますね(笑)
    真面目な子だから……。
    そして早くも異世界の騎士が新メンバーとして物語に合流します!

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    ステージの熱気がそのまま伝わってきて、本当にライブ会場で見ているような気持ちになりました……!
    炎のようなカグラと、雪解け水のような律歌。まったく違う二人の歌声と個性が互いを引き立て合って、新しいPrismixが生まれていく光景にワクワクしました✨

    「凍っちゃえーっ!!」からの会場の一体感も最高です🤣
    律歌もカグラも、お客さんも楽しそうで、「まだ終わっていない。むしろここから」という言葉にグッときました!

    作者からの返信

    ライブの熱量を感じて頂けて嬉しいです!
    対照的な二人が並び立ち、互いの個性を引き立て合う、新たなPrismixが誕生しました。
    律歌の氷魔法もどきは、古参ファンもこれまで知らなかった彼女の一面が見られて嬉しいでしょうね。
    ここから皆人と彼女達の物語が始まります!

  • 第17話 次の目標への応援コメント

    意味もなくグループの衣装着ちゃうカグラちゃん可愛すぎます。最初は魔法で衣装出すとか言っていたのに、やっぱりお揃いの衣装を用意してもらえるのは良いですよね。
    プリズミック・タイムはいつまでも見ていたい楽しさがあります。ボケ二人だと、律歌のツッコミが大変そうですね。
    そしていよいよ登場した天宮深月。阿佛さんも「あの男」と何やら因縁がありそうで気になります。

    作者からの返信

    本物の衣装が作られたことで、自分も「臨時」ではないPrismixの一員になったことの証ができて嬉しいんでしょうね。
    異世界ボケが2人に増えたことで律歌は大変そうですが、でも彼女もそれ以上に仲間が増えたことを楽しんでいるでしょう。
    深月をプロデュースする「あの男」とは……。いよいよ物語は後半戦に入っていきます。

  • 第19話 焦燥のステージへの応援コメント

    律歌ちゃん、真面目すぎる故に力んで悪い方向に頑張りすぎてる感じですね。
    カグラ姫様がいいフォローしてくれてステージは盛り返したけど、このままじゃ自分で自分を潰してしまいそうですね。
    どう、乗り越えてゆくのでしょう。

    作者からの返信

    深月のステージを目の当たりにしたことで焦りが出てますね……。皆人が今度こそちゃんと支えてあげられればいいのですが。

    編集済

  • 編集済

    第28話 決勝開幕への応援コメント

    最後のステージに向かう三人にミナトがかけた言葉が、これまでの日々を思い出させるとても良い激励でした。
    ミナトは大人の意地で我慢しましたが、私は我慢できませんでした笑
    最近涙腺が弱くなって……笑
    振り返らずにステージに向かう三人の背中が、様々な困難を乗り越えてきた成長を見せてくれています。

    それぞれのグループに対して、ちゃんとバックボーンが語られているのもいいですね。
    楽しんでいるのが伝わるので応援したくなりました!

    Prismixのステージは、まさかの律歌ソロスタート!
    律歌推しとしては嬉しい演出でした。
    今のPrismixの成り立ちを象徴するような演出が熱いですね!

    作者からの返信

    この激励シーンはスポーツ漫画の王道をリスペクトしました。やっぱり大会前はこのやりとりがないと……!
    Prismixも僅かな間に見違えるほど強くなったようです。

    この予選で名前が出てくるアイドル達は、いずれも一つの作品の主役を張れそうなイメージで書いていました。
    律歌ソロからの始まりは今のPrismixの歴史をなぞったもので、古参ファンにはたまらない演出でしょうね。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    カグラ様は全方位コミュ強。
    自身の話題性を強かに利用したり、敢えて衣装をそのままにしたり、以前に皆人が社長やったら?と言った理由が何となくわかった気がします。
    じわじわとボルテージが高まっていく感じが心地いい。
    「今は、わらわと二人でPrismixプリズミックスじゃ」という台詞がとても格好良かったです。

    作者からの返信

    ほんとにコミュ力おばけにして調整力おばけです。でもカグラ自身が言う通り、律歌の前には皆人がいないと意味がないんですよ。
    カグラと律歌の二人が手を取り合い、新たなPrismixの歴史が幕を開けます。

  • 第27話 深月の価値への応援コメント

    深月の勝ち方が圧勝すぎて、寒気がしました。
    他のグループのファンまで取り込むなんて、ちょっとエグすぎる勝ち方ですよね……
    深月と戦った子たちのことを考えると胸が痛いです。

    撫子演武から、それぞれ想いを託されるシーンは、とても感動的でした。
    また負けられない理由が増えましたね!

    父親は、本当に闇の力は理解していないのですかね?
    ミナトの父親であるので、一線は超えていないと信じたいですが……
    深月も父親も救って欲しいところです。

    作者からの返信

    深月はちょっと他とレベルが違いすぎるほどの存在になってしまいました……。
    撫子演武の想いも託されたPrismix、背負うものが増えてより戦意の炎が燃え上がっています。

    皆人父は、闇の力なんてものが本当にあろうとなかろうと気にしないというスタンスでしょうね。話題性があって結果に繋がるなら何でもいいと思っているようです。

  • 異世界に来たのは急に現れたゲートに意図せず巻き込まれてしまった……ってかんじではなく、意図的に来ようと思ってきたんですね。
    そして、転移魔法を使ったと言われているセナちゃんは剣士だし。

    地獄の最果てなんで言われてますが、結構ちょっと小旅行気分で転移出来ちゃったりするのかしら。

    てゆうか、カグラちゃんが『とりま』と発言していることに衝撃が走りました。
    そのうち『マジまんじー』とか言い出しそうで恐怖です。

    作者からの返信

    姫様が一瞬で魔法陣を展開してピョンっと来られるところ、セナは頑張って頑張ってようやく世界を越えてきたんでしょう。
    小旅行……逆に皆人や律歌があちらの世界を見に行く展開なんかも面白いかもしれませんね。
    カグラは若者言葉もどんどん学習しています。「バイブスアゲアゲーはもう古いぞよ」とか言いそう。

  • 第10話 疾風の騎士への応援コメント

    長剣を携えた騎士のセナちゃん登場!ですね。

    白い鎧下の上に軽装の鎧。
    長刀ではなく長剣……。ですよね。

    ってもう、セナちゃん、峰打ちって言ってるけど、
    持ってる剣は両刃だから峰なんてないでしょ?
    もう、ウッカリさんなんだから
    テヘペロ。

    みたいなことになってないかちょっと心配になりました(;'∀')

    作者からの返信

    セナちゃん初登場でした。
    翻訳魔法が峰打ちに変換しただけで、概念は我々の知るそれとは違うかもしれませんよ。例えば魔法で片面の切れ味を封じた非殺傷の一撃、とかね。

  • 第19話 焦燥のステージへの応援コメント

    カグラの言う通り、頑張るのはいいことなんですが……少々危うさが残る律歌の描写の繊細さに唸りました。

    空回りしてるものの、本人は努力しているので止めるのも違いますしね……!

    この違和感、悪い方向に進まないことを祈ります……!

    作者からの返信

    律歌はだいぶ危ういですね。深月のライブを見て焦りが出ています……。
    皆人は今度こそ律歌をちゃんと支えられるでしょうか。

  • 第2話 臨時メンバーへの応援コメント

    アイドルのことに詳しくなくても、すごく分かりやすくて、引き込まれました!☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます。アイドルに詳しくない立場からの褒め言葉は嬉しいです。ぜひお楽しみください!

  • 第10話 疾風の騎士への応援コメント

    出会ってからけして長い年月が経っている訳ではないけれど、それでも旧友のように振る舞えるのは姫様の才覚もありますが、それを受け入れられる律歌の柔軟さの影響もあるかもですね!
    そして少女騎士キタコレ!2人とはまた違う真面目系なのが良いですね!しかも銀髪!

    作者からの返信

    律歌にとっても、自分の普段見せられない一面を引き出してくれるカグラの存在は心地よくハマったのかもしれません。
    銀髪少女騎士もやってきて、物語は賑やかさを増していきます。


  • 編集済

    第26話 孤高のプリズムへの応援コメント

    撫子演武の皆さんもこのステージに向けて磨いてきたのでしょうが、深月のインパクトに押されたように感じました。
    その構成が素晴らしいと思います。

    深月のステージ、これは父親の策略でしょうね。なかなか煽ってきますね笑
    父親とミナトの親子対決、深月とPrismixのアイドル対決。色んな思惑が重なり、直接対決へ向けて盛り上がりを見せていくのが、とても熱いです。
    そして明らかな宣戦布告を行った深月に、鳥肌が立ちました……
    深月の危うさも含め、魅力なのでしょうが、心配にもなりますね。
    お互いにとって幸せな未来が待っているといいのですが……

    作者からの返信

    撫子演武も相手が深月でなければ良いところまで行ったと思うのですが、いかんせん深月が強すぎてね……。
    皆人父はPrismixと深月の対立構造を完全に「商品」として取り込もうとしています。深月もそれを分かった上での宣戦布告。一歩間違えば危ういところですが、深月自身がPrismixの元メンバーということで、ギリギリ周りから見ても違和感がない程度に収まっているのでしょう。
    ここから幸せな未来に到れるか、ぜひ見守ってあげてください……。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    カグラ様、もう同業のアイドルたちまで巻き込んでいて、本当に人を惹きつける力がすごいですね……!✨
    律歌ちゃんとの言い合いも、息の合ったコンビみたいで微笑ましかったです🤭

    そして「今は、わらわと二人でPrismixじゃ」にグッときました……!
    新しい二人のステージ、楽しみです🔥

    作者からの返信

    どんどん周りを巻き込んでいきます!
    律歌とも案外相性がよかったみたいです。
    カグラと律歌がついに手を取り合い、新たなPrismixの伝説が始まります。

  • 第5話 出演打診への応援コメント

    カグラ様、もうネットもSNSも使いこなしていて吸収力がすごいです✨
    「民の時間を奪える者が勝つ」と、さらっと本質を突いてくるのもさすが……!

    そして、カグラ様一人が人気になるほど律歌ちゃんが戻りづらくなると気づいているところに、ただ強引なだけじゃない優しさを感じました✨
    律歌ちゃんと何を話すのか楽しみです!

    作者からの返信

    未知の文化や物事の本質を見抜く感覚が研ぎ澄まされているようです。
    自分が主役になってPrismixを奪ってしまう気はないんですよね、カグラは。あくまで律歌を立てて一緒に歌おうとしています。そんな彼女に律歌は心を開いてくれるでしょうか。

  • 第25話 託された想いへの応援コメント

    アカムラサキです。

    これまで余裕があったカグラに必死さが出て、クライマックスが近づいてきた予感がします。前話で敵を上げて、さらに味方を上げる――盛り上がりの作り方がうまいなぁ、すごいなぁ、と思いました。

    『胸の前で手を組んで祈っていた結花ゆいかと瞳美ひとみが、僅かに切ない表情を見せ――即座に、客席に向けて笑顔に転じた。』
    プロのアイドルを描いているなぁ、と思いました。細かい描写力が素晴らしく思います。

    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    カグラも魔法含めて全力を出さないと届かないと本能で察したようです。相手が盛り上がればその分こっちも盛り上げていきます。
    私自身が色々なアイドルを観察するのが好きですからね~。彼女達ならきっとこうするだろうなと。
    引き続きクライマックスまでお楽しみください!

  • 第6話 彼女を迎えにへの応援コメント

    仕事先に突撃は草も生えぬ所業ですぞ

    作者からの返信

    カグラちゃんなんで草なんか焼き尽くす勢いですね。

  • カグラの焔に律歌の雪、そしてセナさんは風属性と見ました。
    三人目のメンバーも合流ということでこれからもプリズミックスの活躍が楽しみです!!

    作者からの返信

    風の騎士セナもまもなくやってきます!
    さらに勢いを増すPrismixの活躍にご期待ください。

  • 第9話 求道館宣言への応援コメント

    カグラ様、マジで姫様ですね……推せる!
    三人の共通目標もできましたし、ファンへの印象も良い感じ、このまま駆け上がってほしいところです!
    あとは社長が事案で捕まらなければ良いのですが……従妹とかなんとか誤魔化して……

    作者からの返信

    カグラの謎の自信でファンも仲間も引っ張っていきます!
    求道館は案外近いかもしれません。
    13歳と同居は世間様にバレたらヤバいので、なんとか誤魔化しきってほしいですね……。

  • 第3話 もう一度本気でへの応援コメント

    異世界から来た本物の歌姫なのに、「世界観強っ!」「ガチ設定きた!」って、アイドルのキャラ設定としてすんなり受け入れられているのが面白かったです🤣
    カグラ様、こちらの世界のアイドルと相性が良すぎます(笑)

    一方で、「私はいつだって本気でした」という律歌の言葉は刺さりました……。
    夢を諦めかけていたのは皆人の方だったんですね。
    二人がもう一度同じ夢を追えるようになるのか、続きが気になります!✨

    作者からの返信

    地下アイドルは奇抜な設定の子も多いので、異世界だの魔法だの言われても皆受け入れてしまいますね(笑)
    律歌はずっと頑張っていたのですが、皆人はいつしか数字しか見えなくなっていたようです……。すれ違ってしまった二人が再び向き合えるといいのですが。

  • 第2話 臨時メンバーへの応援コメント

    さすがカグラ様。
    初ステージとは思えないほど圧倒的ですね……!!
    会場の空気が変わって、赤いサイリウムが広がっていく場面に、ライブの興奮が伝わってきました🔥

    そして、臨時メンバーが気になって律歌が来るのも良かったです……!
    カグラのステージを見た律歌が、ここからどう動くのか楽しみです✨

    作者からの返信

    初めてのステージで瞬く間にファンを掴んでしまいました。
    アイドルライブの熱量を文章で伝えることにこだわっているので、響いて嬉しいです。
    戻ってきた律歌はカグラの姿を目の当たりにして何を思うのか。三人の今後にご期待ください。

  • 第1話 歌姫降臨への応援コメント

    板野さま、はじめまして。
    Xでお見かけして気になって、読ませていただきました!

    面白くて夢中で読んでしまいました✨

    皆人もカグラもすごく魅力的で、二人のやり取りが楽しいです!
    そして、空いてしまったライブの出演枠と、声援を力に変える異世界の歌姫が繋がる展開に、うわああ、そう来るのかー!とテンションが上がりました。

    テンポが良くて、描写もキャラクターも展開もすっと頭に入ってきて、映像や感情まで自然と浮かんでくるのが本当にすごいです。もう、さすがだなあ……!と。
    これはもう、ハマる予感しかしません🤭

    素敵な作品に出会えて嬉しいです! 
    続きも楽しみに拝読させていただきますね✨

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます!
    本作はロケットスタートを意識して、キャラも展開もこれでもかと詰め込んでみました。ハイテンポな展開をお楽しみ頂けて嬉しいです。
    皆人とカグラ、二人の利害が噛み合い、物語が動き始めます。
    ぜひご期待ください!

  • 第8話 二人のPrismixへの応援コメント

    ライブの歌い出しから、頭の中に映像が華やかに流れていきました。
    姫様の力強い焔のような歌声も、律歌ちゃんの涼やかな雪のようなピュアな歌声も、しっかりと輝きを放ってファンを魅力していたように思います。
    そしてこの2人、案外仲良くなれそうですね。姫様にふり回されつつも楽しそうな律歌ちゃんがかわいらしかったです

    作者からの返信

    ライブの映像をしっかり思い描いて頂けて嬉しいです。
    カグラと律歌の対照的なパフォーマンスがお互いの魅力を引き立てあっているようです。
    律歌みたいな真面目ちゃんには、無茶振りされて恥ずかしがるギャップがよく似合いますからね。ファンもこのライブ一回でいいコンビだと感じたことでしょう。

  • 第7話 新しいステージへの応援コメント

    カグラちゃん、すっかり『魔法少女系プリンセス』として人間界でもキャラが立ちましたね!誰とでも分け隔てなく仲良くなれるのは今まで培われた経験もありますが持って生まれた才能もありそうです、さすがカリスマ。
    2人メンバーとなったプリズミックスの初陣ですね!次も楽しく読ませてもらいます!

    作者からの返信

    地下アイドルだとキャラ作りが徹底してる子が受けるというのもあるので、カグラみたいな子がいたら大いに人気が出るでしょうね。
    この人懐っこさは確かに天性のものもあるでしょう。
    いよいよ新生Prismixのステージが始まります!

  • かつて近くで見てたはずの深月ちゃんをここまで押し上げたのが「あの男」の力だとするのなら、とんでもない才能の持ち主なのですね。

    そんな完璧さえも超えてしまっている深月ちゃんを見て、
    律歌ちゃんは、今は悪いほうに飲まれてしまってるように感じました。

    作者からの返信

    深月は事務所を移ってから別人のように人気が跳ねたようです。
    元々ポテンシャルはあったところに、「あの男」のプロデュースがハマったのでしょう。
    律歌は飲まれて焦ってしまってますね……。

  • 第6話 彼女を迎えにへの応援コメント

    カグラ様ヤバい(誉め言葉)。
    意外と第三者の言葉の方が受け入れやすいこともありますよね。当人同士だと言いにくいこともあったり。
    律歌の未練をしっかり理解したうえできっかけを作るのは流石です。
    舞台は着々と整ってきましたね。
    そして、さりげなく新キャラらしき名前が。

    作者からの返信

    カグラは昨夜のやりとりから律歌の心情も察した上で、どこをつつけばやる気が出るか分かっていたようです。
    皆人に対してツンツンしている今の律歌には、カグラが言う方が響いたようですね。
    新キャラのセナもすぐに出てきます!


  • 編集済

    第5話 出演打診への応援コメント

    異世界(現代)への適応力がすさまじいカグラ様。たくましい。
    頭の良さもそうですが、振る舞いや駆け引きを含めて王族として修めるものはしっかりと修めていると感じさせられました。
    このカグラ様が目立たない異世界の王位継承ってどんな地獄?
    律歌とカグラの対峙はとてもドキドキする引きですね。

    作者からの返信

    カグラはどこに行っても馴染んで生きていけそうです。
    実際、元いた世界でも王宮を抜け出しては城下を見物したり、勝手に前線に行ったりしてたんでしょう。
    それでも、こういう世界だと王位継承はシンプルに生まれ順ですからね……。
    そんなカグラ様、怒涛の勢いで律歌にも会いに行きます。

  • 第5話 出演打診への応援コメント

    とてつもない適応力の高さと回転の良さ、恐ろしい子……!

    作者からの返信

    カグラはコミュ力と行動力の化身みたいな子ですからね!

  • 第6話 彼女を迎えにへの応援コメント

    姫様お見事でございます!目茶苦茶鮮やかな解決でしたね!
    律歌も丸め込まれたわけではなく、自分の意思でライブに出ることを選んで偉いなーと思いました。
    プリズミックスの現メンバーは氷と焔なのですね、二人の歌声がどこまでファン達に響いていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    見事に律歌を引っ張り出してくれました。
    どこをつつかれたらやる気が出るか、カグラにはお見通しだったようです。
    炎属性と氷属性、相異なる二人がステージでどんなコラボを見せるか、ぜひご期待ください。