第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
魔法の衣装がすごいww
おぉ、カグラがどんどん律歌の心を!!その頬を赤らめているのは……ら、らbっ!?おっと、興奮のあまり言葉が……。
物語がいつもすごい立体的で、沈黙して律歌の言葉を待っているシーンは本当に部屋の外の曲が聴こえる錯覚がしました。
きっと、阿佛さんも最初はこういう熱意がしっかりあって、夢のワクワクを共有していたのだろうなと思いました。でも、みんな抜けていき、自分がどんなに頑張っても、取り残された気持ちが拭えなくて拗ねちゃっただけで、本当はもっと頑張りたい気持ちは奥底にしまわれていただけだった。そうすることで、傷つくのを抑えたかったのかなって。
でも、そんな彼女の心の炎は消えてはいなかったし、燻っていた熱にカグラが炊きつけましたね。
さぁ、ついにPrismixとして二人でのライブ!どうなるのかワクワクします!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
社会に疲れた大人が、頑張る娘を冷めさせていたのかな。 でも再び炎が沸き起こった時、手を取り直せるのか。 きっと二人で立ち上がれると思う。
にしても、色々とカグラ様がいい味すぎて好きです。 ノリの良さもいちいち鋭い所もw
編集済
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
カグラの口から「バ先」とは……カラオケのシステムも把握していて、馴染みすぎてますこの異世界出身の歌姫様。
そしてやはりカグラは、単に律歌をカグラの力でステージに引き上げようとするのではなく、律歌自身の秘めた思いを焚きつけることによって、自ら立ちあがらせてくれましたね。やはりカグラは視野が広く、それでいて深いところまで見抜いていて、とても聡いキャラクターに感じます。
歌の練習を兼ねて律歌がカラオケのバイトを選んでいるのなら、アイドルから逃げ出してしまった時点でバイトからも逃げていてもおかしくない気もします。でもそうしていないということは、律歌にはまだ燻っているものがあるはず。カグラと共にステージに立つことで、彼女を突き動かすものが再燃してくれることを願ってます!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌さんはまだ十七歳だったのですね、本気でアイドルを頑張っていたけど、先に大人が嘆いちゃった姿を見てしまったのですね……。それに、周りのせいにしちゃったら……アカーン!阿佛アカンで!
多感な時期だからこそ、律歌さんは全部を真っすぐに受け止めてしまうのだろうなと思いました。
しかし、イグニシア家にある書庫のラインナップが気になりましたw
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
オウム返ししているシーンにクスッと笑ってしまいましたw
そして開始十分までインプットできちゃう、カグラすごい!さすが天才炎属性の歌姫!
さぁ、私も心の中のサイリウムを振る準備はできております!と身構えていたら、わーお。完璧を通りこして観客のハートを短時間で掴んでしまうとは!
ラストで律歌さん登場!よかった、自分から戻ってきて……でも、彼女はカグラのステージをみて何を想っているのか。ライバルとして奮い立つのか!
作者からの返信
「らいぶはうす」←こういうの自分でも好きなんです。
カグラ様がどんどん本気を出していきますよー、ぜひ赤サイリウムを振りながらご覧ください。終演後にはチェキもどうぞ。
臨時メンバーと聞いて律歌もスルーはできなかったようです。カグラとの関係性が今後どうなるかもご注目ください。
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
なるほど、リッカは氷属性ツンデレ少女ですか、なるほど。最高です。
カグラは本当に凄い子ですね。
総理大臣やってほしいくらいです、もはや。
そしてさらっと出てきたセナがめちゃくちゃ気になります。
何はともあれ、リッカがライブ出ることになって良かった!
二人がどんな化学反応起こすのか楽しみで仕方ありません。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
新連載おめでとうございますー!炎属性のアイドル!ワクワクしながら読み始めて、繁華街を走っている冒頭からすでに一緒にカメラで追っている感じがしました!
行方不明探しからの謎の魔物!魔法少女も話し始めたらインパクトがすごい!
情報が多いのに、読みやすくスクロールする手が止まりませんでした!
律歌がなぜいなくなってしまったのか、見つかるのかが心配ですが……一先ずはライブが成功しますように!
作者からの返信
ありがとうございます! 私自身も脳内に映像を浮かべながら書いているので、光景が伝わっていたら嬉しいです。
クセ強魔法歌姫との出会いで一気に物語が動き始めます。ライブはどうなるのか、律歌は果たして戻ってくるのか……今後もスピーディに展開していきますので、ぜひお楽しみください!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
凄いなカグラ……と思いました。
律歌の言葉だけを聞けば「もう無理」「辞めたい」なんですが、カグラはその奥にある
「三年間やってきたものを失いたくない」
「本当はまだ諦めたくない」
という隠れた本心(エゴ)を見抜いているんですよね。
だから慰めたり説得したりするのではなく、
「わらわに取られてよいのか?」
と、律歌のプライドを刺激して焚き付ける。
しかも、それがちゃんと効いている。
カグラは天真爛漫な姫様に見えて、実は人の本音や願望を読むのがとても上手いのかもしれませんね。
歌姫だけじゃなく敏腕プロデューサーでもやってけそうですね。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
悪気はなかったとは言え「コイツ(カグラ)と組めば」という言葉が律歌には応えますね。。
「私はいつだって本気でした」
胸が苦しくなりますよ(泣)
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
第1話で律歌がもう辞めたいと零した弱音は、律歌が今までアイドルという夢に向き合って頑張ってきたことの裏返しになっていたと分かり、律歌の辛さが伝わってきました。
阿佛が夢よりも現実の数字を追うようになったことで律歌と目指す方向性がズレてしまって、律歌に限界がきてしまったのが第1話時点なのかなとも思い、本当にいいタイミングでカグラが来てくれて感激してます!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌さんは葛藤を抱えるヒロイン
カグラさんとは対象的な存在なのですね。
零細アイドル事務所の事情と、ヒロインの葛藤と対になるスーパーアイドルの登場。
物語の骨組みが早くも明らかになり、皆人社長と律歌さんとの関係など少しずつポイントが散りばめられていて、作品の密度の高さに驚きました✨👑
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの才能がステージの上で遺憾なく発揮されそれを見た律歌の心も掴んでしまう展開が第1話冒頭の絶望的な状況と真逆で、スピード感ある展開に脱帽です!
カグラの堂々とした態度、完璧な歌と振り付け、受け取った声援を炎に変えて放つファンサ、などなど
カグラのアイドルとしての魅力が伝わってきて、読んでいて元気をもらえる回でした!!
作者からの返信
カグラのキャラクター性からして、ストーリー上もどんどん成功を積み重ねていかなければと!
歌姫の実力をもってすれば歌も踊りもファンサもお手の物のようです。観客と一緒に元気を受け取ってくださって嬉しいです!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
いやー、カグラさんスーパーな人材なんですね。
歌と振り付けを即覚えて実戦デビューするとは。
そして、火の魔法による演出まで。
生まれから来る度胸に、資質までも持つ事で成せるステージですね。
強力なヒロインと社長の二人三脚ストーリーですね✨
作者からの返信
これぞ歌姫の実力のようです。歌も踊りも魔法もお手のもの!
そんな彼女に引っ張られて皆人も再起に向かっていきます。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
夜の繁華街のリアルな描写から始まり、そこから一気に非日常のような場面に遭遇する展開の速さで、一気に物語に入り込んでいった感覚を覚えました
社長のライブよりもアイドル本人のことを気にしたり、何も分からない状況の中で、知らない少女を助けようと飛び出す様子がとてもかっこよく思いました
またカグラのまさに王族といったような振る舞いもとても印象的で2人の個性をとても感じました
そしてステージにあいた穴と、魔力を得るために歌う必要のある歌姫の利害が一致するところがとても綺麗に繋がっていて、この先の展開が非常に楽しみになりました
引き続き読み進めていきたいと思います
作者からの返信
本作では序盤からロケットスタートにこだわりたくて、どんどん展開を進めていきました。
会社よりアイドルを心配したり、咄嗟に女の子を庇おうとしたりと、彼も根が善人なんですよね。そんな彼がカグラと出会い、利害の一致から物語が始まります。ぜひお楽しみ頂けますと幸いです。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
どちらも本気でやってたはずなのに、見ている方向がズレていてすれ違い。切ないですね。
確かに本気でやってて、「もう一度本気で」って言われるのはキツイだろうなぁって思いました。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
阿佛社長、痛いところを突かれてしまいましたね。律歌ちゃんの純粋さとカグラ様の奔放さに挟まれ、大人の理屈に逃げてしまう彼の葛藤は、とてもリアルで現実論に感じられました。まあ、正しいんですけどね。
アイドル達の輝きはもちろんですが、いつしか夢を失ってしまった我々読者の代弁者?でもある彼が、ここからどう成長し、どんな生き様を見せてくれるのか……これからの展開に期待大です!!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
ぬぉっ。本話を開いてみたら、凄い数の応援コメント。私15件目。。。カグラ様の超絶アイドル適性とそれに嫉妬してしまう律歌さんが、今後、ライバルとなるのか、戦友となるのか??楽しみに思いました。とはいえ、カグラ様にとって、彼女はまだまだベイビーなのかも知れないですね(笑)
サイリウムが輝く素敵な客席の景色が目に浮かぶような、臨場感たっぷりでカグラ様の魅力を引き出した最高な回だなと思いました!
作者からの返信
全然返信が追いつきません(嬉しい悲鳴)
超然としたカグラと等身大の律歌の関係性は、当面のストーリーの肝になります。律歌の方が歳上なのですが、カグラ様は完全にベイビー感覚かもしれません(笑)
カグラのパフォーマンスや客席の興奮が伝わって嬉しいです!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
ほんの10分で歌もダンスも覚えて、魔法でセルフイリュージョン(?)までできちゃうとか、才能の塊すぎる。
律歌ちゃんはカグラ姫様にどんな光をみてるんでしょう。
作者からの返信
生まれながらの歌姫なので天性の才覚があるようです。
カグラの輝きが律歌にとって光となるか……今後の展開にご期待ください。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
おおおー異世界から凄い子がやってきて、最高のパフォーマンスを軽々やってのける。 冒頭の掴みはオッケーですね。 このキャラをもっと知りたいという思いが湧き上がります。
律歌さんもまだ終わってないみたいだし、次話以降の絡みが楽しみです。
作者からの返信
冒頭はカグラの凄さをこれでもかと出していきます!
律歌も勿論これで終わりではありません。むしろここが新たな物語の始まりですね!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
む……カグラの代役としてのライブ、律歌の精神的にはあまりよろしくないのでは、と懸念していましたが、やはり……
凄まじい本物を見てしまったからこそ、自分なんて、と塞ぎ込んでしまう。繊細な子ですね。
律歌としても、本気でやっているのに前に進んでいる実感が持てずに、泥沼でもがいている気分だったのかな……
彼女に心変わりさせるには、まず阿佛社長が本気にならねばならないようですね。覚悟を決めて欲しい!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
初めての場所だろうが物怖じせず、覚えたてのアイドルソングを自信満々に歌い踊ってみせるカグラ様、最強すぎますね!
声援におされて魔法まで飛び出しちゃってますが、ライブの演出の一部として受け入れられているみたいでよかったです!
そして意図せず呼び寄せることができた律歌さんが……彼女もカグラのステージに魅せられているようですが、圧倒されすぎて戻れなくなったりしないといいのですが……!
作者からの返信
彼女が今までやってきたことに比べればこのくらいどうってことないようです!
魔法の炎の演出は今後大きな武器になっていきそうです。
思わず戻ってきてしまった律歌は、カグラのステージに何を思うのか……ぜひ続きもご期待ください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
観客は『異世界の姫』を設定として認知してしまいましたねw
本人は本当のことを言っていますが、そういうのを設定として受け止める⋯⋯そういう世界でもありますねアイドル界って。
律歌は社長の諦観を感じ取ってしまっていたのですね。
無言の抗議のようなものだった⋯⋯と。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
新連載、すでにモーレツに先が楽しみな1話でした。主人公の現状とこれまで、やるべきことと降ってきたトンデモ出来事が重なり、見事な一本線となる展開構築に脱帽です……!
こう……なんというか、めちゃくちゃ情報量が多いのに、スーッと話の展開が入ってきて、尚且つ脳内で簡単に映像化できる文章。
今回も、大いに参考にさせていただきます……!
作者からの返信
ロケットスタートが私の信条なので、この第1話にこれでもかと要素を詰め込んでみました。
同時に「なぜそのキャラはアイドルをやらなければならないのか」を突き詰めた展開でもあります。人前で歌わなきゃ魔法が使えないのでしょうがないね!
ぜひ今後もお楽しみください!
編集済
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの飲み込みの早さに驚きました!!
律歌の代わりに出演しているのに、ファンを全員魅了させている所が、やはり、この子は生まれながらにして光るモノを持ってるんだな…と才能を感じさせました!!
ここで登場した律歌は複雑な心境かもしれませんが、カグラと関わって良い化学反応が生まれるのか、それとも…!?
先の展開が楽しみです☺️!
作者からの返信
生まれた時から歌姫になることを宿命づけられた子ですからね!
その圧倒的な才能を目の当たりにして、律歌としては色々思うところがあるようですが……二人がチームとしてやっていけるよう応援してあげてください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
カグラ様がずっと可愛いのに対してずっとじめってる律歌さん
loveですよこれは…社長的にはライブなんとかなって良かったかもしれないけど二人の関係的には大分悪手を引いたかもしれません
頑張れ社長、向き合え社長、ちゃんと見てるつもりになって全然内面みれてないのが後々一番大変だぞ社長
二人の今後に期待です!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
カグラちゃんのキャラが生き生きしていて本当に可愛いらしいなって思います。本当のことを言っているのにキャラ認定されたり、違和感なくチェキに対応してたり、カリスマ性が半端ないですね。
それを目の当たりにした律歌ちゃんの葛藤は計り知れなかったかと思います。阿佛さんの期待に応えたかったけど色々なプレッシャーに押し潰されてしまったんでしょうね…
カグラちゃんの恋する乙女は面倒くさいのくだりが予感的中な気がします。続きも楽しみです。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
私のポンコツな予想を裏切り、歌もダンスも完璧にこなし、会場を圧倒させてしまうカグラ様の凄さにゾクッとしました。文字を読んでるだけなのに会場の熱さが伝わってきて、私も温かい炎を画面越しに受け取った感覚でした。
作者からの返信
カグラ様の辞書に躓きの言葉はないようです!
今後もどんどん熱くしていきますのでお楽しみに。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
盛り上がっていく会場と反比例して凍りついていく様な二人の会話が鮮烈でした。
ちょっと色恋の様な湿度も感じてたまんねぇっすわ…
カグラ様ファンサに魔法は反則ですやり過ぎですただでさえ才能と能力振り切れてるのに不思議パワーまで使われては強過ぎます。
そしてなによりライブ描写!映像が見える!観客が振ってるサイリウムの中で踊るカグラ様が見える!
楽しみながら読ませて貰ってます!
作者からの返信
律歌の抱いている感情は、さて何でしょう(笑)
カグラ様はね、元々持ってる子がさらにチートまで得てるようなものですからね。まー無敵ですよ。
「映像が見える」は最高の褒め言葉です、ありがとうございます。ぜひ今後もお楽しみください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌さん側は傷つきますよね。見切られているんじゃないかとか、失望されているんじゃないかと。その果てのボイコットだったのですねえ。
皆人さん側はどうなんでしょう。冷静に、律歌さん一人では厳しいなと思っていたのか。
カグラを連れてきたのは、吉と出るか?
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
異世界でも歌姫だった経験があるからか、歌もダンスも速攻で覚えてしまうのが爽快でした。
ライブの演出までできてしまうの強いですね。
律歌さんもしかして、かまってちゃん気質があるのでしょうか。悔しそうにステージを見つめる彼女とカグラがどのように関わっていくのか楽しみです!
作者からの返信
何しろ歌姫の中でも天才と自分で言ってますからね。環境が変わっても順応は得意なようです。
律歌はそうですね、構ってちゃんなところはありますね(笑)
カグラと律歌の関係性にも今後ご注目ください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
カグラは本当のことしか喋ってないのにファンから勝手に設定として納得されてしかも大ウケしてたのが痛快でした笑
このカリスマ性、ヤバいですね。
それだけに、律歌の葛藤は大きそうです。
失踪の理由が、逃げたというより、阿佛への失望だったことは意外でした。
そして、カグラの勘はいかにも鋭そうなので、律歌は本当に恋する乙女なのかもしれないと思ってしまいました。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
お疲れ様です!
律歌……色々と葛藤がありそうですね。
カグラと共に歌う日が来るのでしょうか?
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
お疲れ様です!
家虎が祝詞か……あながち間違いではないかも笑
そして歌に加えて炎演出まで!
キャラとか口調も含めて、天下取れそうですね✨
作者からの返信
あれはもう呪文ですよ、意味なんて誰もわかってないし(笑)
歌も魔法もキャラも一流、一気にスターダムを駆け上がっていくかもしれません。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌は本気だったこそ、阿佛への失望感を強く感じたように見えました。
何かしらの言い訳を立てるばかりの大人に、自分を蔑ろにされたと受け取ってしまったのでしょう。
ライブに立ったカグラを見た律歌にとって「自分の替わり」って、受け捉え方をされても仕方ない気がしたのは自分だけでしょうか?
カグラの方は「恋する乙女」と言っているけど、どうなのでしょう。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
なるほど……律歌はいつでも本気だったけど、阿佛が大人になりすぎていたんですね。
17歳である律歌の失踪に対して先に大人然と注意をするのではなく、気遣いを先に見せた所に最初引っかかりましたが
それは現実を知り、大人になりすぎていた自分自身を否定したい……そんな心の動きをわずかに感じました。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの理解力が凄すぎました……!
ステージに上がってくる演出、衣装も含め目に浮かぶような説得力ある描写が圧巻でした。
そして、やっぱり炎の演出が! これ、良いですね。元気が出る効果もあるなんて!
これはもう、推さざるをえませんね。
既存メンの動揺や感情の動きも気になる所ですが、このステージを最後まで見届けたいと思います。次回も楽しみです。
作者からの返信
自称天才の名は伊達じゃないようです。
ステージでのカグラの姿が浮かんだなら嬉しいです!
魔法の炎を浴びせられて元気にさせられたらもうね……一瞬で彼女の虜ですね。
スピーディに展開していく物語、ぜひ今後も見届けてくださいませ。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
新連載、お疲れ様です~!
自社アイドルが失踪したら、のじゃロリ金髪スーパー炎少女が振ってきて
主人公を助けたと思ったらステージに立つことになった件について!?
情報量ぱっつんぱっつんなのに、スルッと頭に入ってくる手腕がお見事です。
清浄の炎、ステージ演出で使ったらファンも色んな意味で浄化されそうと思っちゃいました(笑)
これからの展開、楽しみにしています~!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさになろう系の詰め込みタイトルみたいな導入でした(笑)
いやーやっぱりロケットスタートは大事だなと私も思いまして。
ドルオタの淀んだ心も焼き清めてくれそうですね、清浄の炎。
ぜひお楽しみください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
――勝手に冷めてたのは阿佛さんじゃないですか
とても刺さる言葉ですね。
阿佛も決して律歌を低く評価しているわけではないんでしょうけど、アイドル市場では、一人だけでは無理だと気づいてしまったんでしょうか。
それだけに、カグラとのペアに希望を見出す。
けど、律歌にとっては、それが自分を見てくれないという失望に変わってしまうのか…・・
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌の話を聞くと、失踪の理由が意外でした。
てっきり本人が夢に失望したり、モチベーションを失ったのかと思いきや、むしろ逆。
本気で夢を追い続けていた律歌だからこそ、冷めてしまった皆人への抗議として、ボイコットしたようにも感じました。
作者からの返信
そうですね、律歌は厳しい状況の中でも頑張っていたのに、皆人は彼女を見ているようで見ていなかった……。
このすれ違いが招いた出来事でした。今後それを埋めていけるでしょうか。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
天性の理解力に、魔法演出まであるなんてw
選ばれすぎていますね!
律歌がこれを見て何を思うのか……
ここからはバディもの?
あるいはコンプレックス?
引き続き、楽しみにしています。
作者からの返信
本人いわく王家始まって以来の天才だそうですからw
律歌としては複雑な心境ですね。二人の今後の関係性にもご注目ください。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
これは⋯⋯魔法少女(ヒーロー)モノと捉えてみていくと方程式的なモノを感じます。
徐々に成長していく主人公ではなく、「最初から最強系」主人公ですね。
いわば「テンドー」と「カガミ」のような。色的にもそんな感じが⋯⋯w
作者からの返信
「俺TUEEE」はジャンルを超えて鉄板ですから……!
まあカグラなら天を指さして名言披露はやってくれそうですね。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
現代とファンタジーが融合されていて、最初から世界観に惹き込まれるお話ですね!
阿佛社長も、空いた出演枠。魔力を集める異世界の歌姫。律歌への執着。
ピンチをチャンスに変えるとは、優秀な経営者の素質はあります!!
なにより、自分のと違って、非常に読みやすいです笑
ここ、読者さんからした、凄い大事なところですよね。
カグラのステージとか、それを、見たり聞いたりしたとして、律歌が何かしらリアクションしてくるのか? とか、次話が楽しみになって来ますね!!
作者からの返信
ファンタジー×アイドルはぜひやりたかったので!
追い詰められた状況から、うまくピースがはまって逆転が始まりそうです。
今後も読みやすさ重視でお送りしますのでお楽しみください!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
別のアイドルグループを見て、ライブ会場やその空気感を学ぶ場面から脳内に映像化されていく。
ステージに照らされるアイドルグループ。
推しの色のサイリウムを振るう観客。
それを珍しそうに見ながらも、ライブを学ぶカグラの眼差し。
そして歌姫がステージに立った瞬間の空気の変化。
歌い始めた時の、どの言葉にも当てはまらない鳥肌と揺さぶられる感情。
焔のように輝くドレスと、松明のように赤く灯すサイリウムで埋め尽くす客席。
演出として放った炎の魔法が当たった瞬間の昂りと歓声。
戻って来た律歌が、ライブの舞台に立ち、歌い舞っているカグラと盛り上がる観客を瞳に映した瞬間の混線する感情。
読者すら、目が離せないステージが広がって見えました。
作者からの返信
アイドルの何たるか、地下アイドルのライブの何たるかを急速に吸収していってます。
持ち前の魅力に魔法まで加えたパフォーマンスで観客の心をしっかり掴みました。
これは強い武器になる……しかし律歌はそんなカグラの活躍を見て何を思うのか。
続きもお楽しみに!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの歌とダンスを覚える速度が痛快でした。
あの炎の魔法がこんな形で活用されるのには驚きました。
演出の効果と魔法の効果が重なって会場の盛り上がりはとんでもないことになっていますね。
そして早くも律歌登場。ツンデレの予感。ツンデレだったら最高。楽しみ〜!笑
作者からの返信
素養があるので何でもすぐ吸収していきます。
ステージ上での魔法の演出は今後強い武器になりますよ。
律歌は果たしてツンデレなんでしょうか(笑)
とりあえず今はツンツンしてます!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラがライブ文化を見て、その場で吸収していくところが良かったです。
掛け声を「祈りの祝詞」と解釈するあたりも、異世界歌姫ならではの独特なノリが出ていて面白いですね。
そして初ライブでの、本物の魔法。
誰も傷つけない“演出としての炎”がステージに映えていて、映像で見たくなるような華やかさがありました。
作者からの返信
元々の素養が高いので、初めて見る文化でもすぐに吸収することができました。
ドルオタが叫ぶ言葉は実際呪文みたいなものですからねw
他のアイドルには絶対できない炎の演出。これで釘付けになったファンも多いことでしょう。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
のじゃろりパツ金炎属性強者アイドル…!まだステージに立ってないのに「この子は凄いアイドルになる」と思わせる構成とキャラ設計が流石だと感じてます
異世界✖️成り上がり✖️アイドルと属性てんこ盛り!
各所に散りばめられた情報がこれからの展開や目的を想像させ1話目で今後の広がりを感じさせてくれます。
何より「板野さんが書きたいもの」を強く感じました。
きっと全員のパンツまで細かく設定されてる事でしょう。
続きを楽しみに待っています!
作者からの返信
凄いアイドルになる子はきっとステージに立つ前から凄いんですよ。
短い字数に要素をこれでもかと詰め込みました。仰る通り私自信の衝動が出まくっていますね!
パンツ……はまあ未成年なので直接作中には書かないのですが、設定は考えておきますw
ぜひお楽しみください!
第1話 歌姫降臨への応援コメント
待望の新作に歓喜です。
アイドルもバトルも大好きな私にとって夢のような作品です。
律歌捜索という明確な背景の中で、バトルが始まるまでのスピードが早く、一気に引き込まれました。やはり第一話はこれくらいエッジを効かせるべきなんだなぁと、改めて勉強になりました。
カグラ・イグニシアは“焔”の歌姫。思わずニヤリとしてしまいました。
ライブで魔力を集めるというシステムもとても面白いと感じました。
アイドルものとバトルもの、それぞれの単体としての面白さと、シナジーを効かせた面白さ、どちらも期待させてくれる、最高の始まりでした。
作者からの返信
アイドルとバトルの融合は私も過去に何度か試みてきたのですが、今回一つの理想形が作れたかなと思います!
なんか私がアイドルを書くと炎属性になりやすいようです(笑)
実は「人々の声援を宝玉に集めて魔力とする」設定は過去作品でも使ったことがあるんですよ。
今後もテンポよく進めていきますのでご期待ください!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
今回もカグラちゃんがひたすら可愛い回でした。そしてシゴデキ!話し方がやっぱり可愛くて仕方ありません。律歌ちゃんも一人で練習してたとか健気…(泣)阿沸さんとの恋の行方(?)も今後気になります。 Prismix再始動!ワクワクして続きを待っています!